『世界戦略研究所』の再建と始動
Posted by the_radical_right at 07:35│
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>>15
何いってるの、この人。
>>11 補給と物流
同じことじゃないか。
中田さん
〉作品と人は別
さぁ〜て、どうなんでしょうか。作者によるかも知れませんねご覧の二作品は、『点と線』と共に清張の頂点をなすものですから、読みごたえありますね。
確かに、左翼。そのせいか(?)作品の中では、金持ち、政治家、高級官僚、経営者・・・といった連中は大体悪いことをやっている、という思考が濃厚ですね。
ところで、中田さんが闘志満々となる大作と日共・宮顕の創共協定は、清張の仲介で、清張邸で結ばれたものだとか。他にも胡散臭いことに関与していた可能性も。
従って小説はともかく、昭和史ものは、何処に嘘が紛れ込んでいるか分からないので、なるべく読まないようにしています。
中田さんへ
「ゼロの焦点」と言ったら松本清張の小説ですね。
間違いでした「ゼロの経典」でした
>作品と人格は別と考えたほうがいいのでしょうか。
我が国にはそのような考えはない。これが思想信条、表現の自由がない。もともとこの考えはヨーロッパの宗教戦争から生じたものだと思う。
我が国にはない。だからあの連中がのさばっている。
そのうち長崎広島の市長たちと同じようになる。日本人が怖いのはおそらく市長も普通の国民も彼らの主張など初めから賛成しておらず、別のことを持ているにもかかわらず、そのことを自覚していない。外から見ると詐欺師しかも程度の低い詐欺師に見える。
<人にはAといい、自分はBの行動する>其のことにきがつかない。
なぜか?これは教育勅語の発生とその構成がもとだと思う。教育勅語は普通の日本人が思ていることに明治という時代をつくた考えが混じっているが、その構成は変わっていない。
その先は分からない。
>>作品と人格は別と考えたほうがいいのでしょうか。
いいととみたほうが世界が広がる。俺はそのように思っている。
「ゼロの焦点」と言ったら松本清張の小説ですね。
実は今「砂の器」を読んでいるところです。
松本清張は左でしたが、なかなか作品としては面白い小説を書いております。作品と人格は別と考えたほうがいいのでしょうか。
プーチンとスイスの闇とハザール系ユダヤマネー。マークリッチとアイゼンベルグ。【ウクライナ、ロシア、ゼレンスキー、ネオナチ、コロモイスキー、アゾフ連隊、第三次世界大戦、ロスチャイルド、ハザール系ユダヤマネー】
https://youtu.be/xZHESf9UYhM
プーチンとスイスの闇とハザール系ユダヤマネー。マークリッチとアイゼンベルグ。【ウクライナ、ロシア、ゼレンスキー、ネオナチ、コロモイスキー、アゾフ連隊、第三次世界大戦、ロスチャイルド、ハザール系ユダヤマネー】
https://youtu.be/xZHESf9UYhM
>あ〜あ さん
条件が異なるから、さらにひどくなる。ロシアの打撃具合とほかのくにの打撃具合を見ると、率が多分ほかの国のほうが大きい。
すでにスリランカがデフォルトした。
ウクライナ事変は、我が国をさらなる貧困化へと進める。
第三次世界大戦として対策をですが、我々は手がない。ふりまわされる。
戦いの主力は補給と物流だとみている。
プラウダ英語版でロシアからアメリカとヨーロッパへの宣戦布告が正式に掲載された。
■Russian FM Lavrov named the real global aim of the special operation in Ukraine
>Russia’s special operation in Ukraine is meant to put an end to the US and other Western countries’ course of reckless domination, said Russian Foreign Minister Sergei Lavrov.
>”Our special military operation is meant to put an end to the reckless expansion and the reckless course towards the complete dominance of the United States and under them the rest of the Western countries in the international arena,” he said.
https://www.google.com/amp/s/english.pravda.ru/amp/news/world/151068-lavrov/
ロシアのラブロフ外相
「私たちの特別軍事作戦は、世界を米国と西側の支配から開放し、無謀な侵略に終止符を打つ」
日中戦争も片がつかないのに、真珠湾やったどっかの国と同じになったわ。
>>6 由良 夕凪 様
(^_^ゞ
>>5
先ほど、「ウクライナの件が、我が陣営に取り、天祐・・・」と書き込んだのは、市民さんのご意見に対する自分なりの反応。
>4としたのは間違い。
核保有・北の今後、決して侮れない。
>>4
彼らを反日に向かわせる勢力が日本人の
中にいる。
「日本人は、あなた方にこんなに酷いことをやった」と何十年にも渡って組織的、反復的に工作している。かつては、左翼政党、学会、教員、新聞・出版社が中心だった。それが今や、保守与党、官界、経済界にまで拡散している、
ディープスロートだか何だか知らないが、彼らは隠れてはいない。堂々と表に出ている。しかし誰も処罰出来ない。
今回のウクライナの件が、我が陣営に取り、天祐となるとよいが。
https://www.youtube.com/watch?v=3pInQJZzkJE
ロシア・タタールスタン共和国に残りたいと思う理由
エラブガ墓参り・過去動画:https://youtu.be/DG2auSIom7U
コメント欄
墓守としての使命を感じてるんですね。日本人慰霊碑に対して手を合わせて下さることに関して、同じ日本人として大変感謝します。
森さん、お墓参りして頂いてありがとうございます。
祖国を思いながら、帰国が叶わず亡くなられた方々の事を思い、涙が止まりません。どんなにか帰りたかったことか。
私の父は、シベリア抑留を経て、有り難いことに無事に戻って来られました。だから今、私がここに存在しています
思うに、そろそろ朝鮮総連と在日朝鮮人を敵性分子として扱っていいと思う。
実際に彼らは敵だし、彼らも日本と日本人を敵視しているし・・・。
ウクライナ事変において
我が国にとって一番の問題は
核兵器を放棄したが放棄した国を核保有国が侵略しても、ほかの核保有国は自国が核攻撃を受ける危険を冒しても、軍事対応はしない。
これに尽きて、ウクライナ避難民を助けることがわが国のすることではない。いかにして、我が国が核武装をするかが一番の問題です。
後のことはどうでもいいが其れに岸田政権は正面に向かおうとしない。
北朝鮮m支那中国ロシアの核に対して、政府はどうするつもりか・
これに尽きる、結論はアメリカの意向に反して核武装をするかどうかを日本国民に問う選挙をすることで、その昔中曽根康弘がする事だったがあの男は違った。
上記以外は二の次だ。
まずは軍事予算の増強で、すぐにすることだが、岸田内閣はそれすらしようとしない。何を考えているか?悲惨な未来が来るぞ。
懐かしい表紙、拝見しました。
今後のワクワクする諸計画・企画の実現を衷心よりお祈り申し上げます。
個人的意見ですが、もう2.26事件が起きてもいい状態だとみている。
社会に復讐する事件が起きるが、戦前はそれは上層部へ向かった。今は違う。この恐ろしさを見ると、我が国はウクライナ事変にかかわる状態ではないが、国際社会の世間体でかかわるに過ぎない。
その昔、バブルを話をしたら、あのう、私バブルを知らないですといわれた。その時アッ時代が変わったから考えを変えることだと思ったがそれが難しかった。
今の上層部は何ら問題を処理する能力はないとみている。
恐ろしい事です。昭和の10年代以降と似ている。当時より条件は悪い。
俺の町内でいろいろ見ると30パーセントくらいがおそらく困難に直面するとみている。我が家も事件が起きると、そこでアウトです。生活を変える必要があり、それに取り組んでいるが困難です。それと同じことを我が国上層部がしないといけないと思うと、ぞっとする。
憲法を改正しても、国民が国に信頼をこけないとなると、意味がない。
終戦を選択された昭和天皇は、<国民の支持がなくては、国体は維持できない>と言われた。今必要なことはそれです。
岸田首相の功績は上層部が心底何を考えてしてきたが明快になったことでしょう。
明治維新は支那の思想が大きく影響した結果、上層部が北朝鮮や、南朝鮮、支那中国の上層部と意識が同じになった。
今は明治維新の結果だとみている。勝海舟はそれを予言した言葉を発している。
若いころからいい人々に恵まれましたね。