明日12日の裁判のお知らせ。
明日12日の裁判のお知らせ。
川崎地方裁判所、午前11時半より開始
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私が原告となった裁判で、『ヘイトしピーチを許さない「かわさき市民ネット」』による教育文化会館における威力業務妨害を訴えた民事裁判は、明日11時半より横浜地裁「川崎支部」で開催されます。
傍聴席の抽選はこれまで通り、今回もないとは思いますが、11時までにはおいでください。
尚、裁判終了後、お隣のカルッツ川崎の中会議室で報告会を行ないます。
Posted by the_radical_right at 20:01│
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いまだかつて党員の自由投票で党の代表を選んだことのない政党
→共産党、公明党
>51年間地下に潜行「中核派」84歳最高幹部が初告白「新左翼運動とは何だったか」
84歳にもなって未だ世界革命の夢想と暴力革命に血湧き肉躍らせるとは、いやはや何とも見上げたものです。
そんなに体力気力が充実しているなら、居住区のシルバー人材センターに応募して、プロレタリアートとしてアルバイト(労働)に勤しんだらどうか?
それよりも51年間も最高幹部を続けていた事に驚愕する、これは中核派には党内選挙と言う民主的発想が絶無であることを証明している。
こんなことやってるから「専制政治」と言われるんだ、自民党はきちんと党内選挙していると言うのにね・・・。
💀「新左翼運動とは何だったか」
この問いに答えを出してやろう、新左翼運動とはブルジョワ子弟の革命ごっこさ。
凄い情報だ。
『情況』の「キャンセルカルチャー」特集号は4/20発売ですが、現在オンライン予約販売はどのサイトでも売り切れ
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「キャンセルカルチャーなどない、とご主張の北守氏こと藤崎剛人埼玉工業大学人間社会学部非常勤講師、雁琳しへのキャンセルを呼びかけキャンセルカルチャーの実存を立証」
ってコメディか何か?
北守氏こと藤崎剛人
[呉座を許すな雁琳を許すな!
キャンセルカルチャーは存在しません!
キャンセルされるべき人間がキャンセルされるという文化があるだけの話です!]
https://twitter.com/hokusyu82/status/1512451120333205505
アカデミア(文系)って立場の弱い人間に対して民間より意地悪な人が多いような気がする。
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2022-04-07
呉座勇一のブログ
日本歴史学協会に対する訴訟提起について
私が「あらゆる社会的弱者に対する長年のハラスメント行為」をしたという日本歴史学協会の宣言は、事実ではなく、名誉毀損と言わざるを得ません。
日本歴史学協会は、私に対する令和4年3月15日付けの回答書で、以下の投稿が「あらゆる社会的弱者に対する長年のハラスメント行為」にあたると、主張しています。
https://ygoza.hatenablog.com/entry/2022/04/07/102424
↑
韓国政府への批判は自由でしょう
「リベラルは身銭を切らない」って批判も許されないのか。
こんな杜撰なリストが通ってしまうなんて。。
確定申告してなかった隠岐さや香大先生は、東京大学大学院総合文化研究科に栄転
何年も確定申告していない事実を悪びれずに開陳してた
2022.04.09
51年間地下に潜行「中核派」84歳最高幹部が初告白「新左翼運動とは何だったか」
対談 清水丈夫×田原総一朗(前篇)
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/94214
西部邁の最大の親友だった東大生が84歳になっても「中核派」議長を務めているワケ
対談 清水丈夫×田原総一朗(後篇)
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/94215
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共産主義は宗教であり、しかも人を成長させない宗教だと言ったが、ここで出てくる彼の友人で共闘者だった西部邁や青木昌彦と対比すると、本当にそう強く思う。
ずっと共産主義イデオロギーを信じ続けられる凄さと、もう一つ凄いのは最初にサラッと言えませんと流されているけど、51年間公安にもメディアにも見つからずに地下潜行して中核派をずっと指導し続けてきた点よな。
やっぱり流石は人も殺してきた組織の凄さだ。
若い頃に習った同じことをひたすら繰り返し言っているだけなので、記事にする価値はない
オープンレターのスポークスウーマン、隠岐さや香が東大教育学部教授に栄転したことで、
� ̄4瑤気箙瓩�共産党員であること
�▲�ープンレターが共産党主導で作成された、
という2つのことが事実上、証明されましたね。
東大も、丸山真男や大塚久雄のような社会党・市民社会派の左翼結集核が消滅して左翼が共産党一色になり、党員・シンパで教員の3分の2以上を占めるようになったかもしれませんね。研究業績のない白波瀬佐和子が総長になりそうになったり、林香里が副学長に選ばれたり。
入学から法学部卒業まで7年かかった渡辺治が学士助手に採用されたのが典型ですが、大学の世界の「代々木人事」というのは、研究業績が評価されてのものなのか、党員としての活動が評価されてのものなのか、どちらなのでしょうか?
昨年始に『しんぶん赤旗』の1面を飾った一人が隠岐さや香だったようです。
この流れからすると、オープンレター署名者の中で、東大の教授、准教授たちは、共産党員かシンパたちである可能性が高そうな気がします。
つまり呉座・雁琳両人が戦っている相手は北村紗衣ではなく共産党であることが導き出されます。そしてオープンレターを出すために自転車をこいだと見られる「北守」藤崎剛人と「墨東公安委員会」嶋理人が、共産党という匿名の共同戦線から、個人として大きく一歩を踏み出したのが現状と言えるでしょう。
https://twitter.com/COM5THFLT/status/1513047046634500100?cxt=HHwWiMDT8beRtv8pAAAA