1月の予定は川崎 横浜から(続)
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講演会のお知らせ (私は今回は参加できません」
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Posted by the_radical_right at 17:58│
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安積国造神社は私の産土神社です。お宮参りや人生の節目にお参りし氏子として守っていただきました。
宮司の安藤さんは中学時代の先輩で剣道に長けた人格も素晴らしい方です。坂上田村麻呂とも縁のある神社のようです。
里帰りしたくなりました。よう拝いたします。
安積國造神社は、1年前に小栗上野介の動画『【決定版】小栗上野介� 戮箸いζ芦茲鮑遒辰浸�に、詳しく調べたので非常に感慨深いです。安積艮斎は、安積国造神社の第五十五代宮司の三男として生まれ、高名な儒学者の佐藤一斎の門に入りました。佐藤の三千人余りの門人には、艮斎の他に横井小楠・渡辺崋山・佐久間象山など開明派の指導者がいます。そして、開国を唱える艮斎の塾・見山楼の二千人余りの門人には、小栗や栗本鋤雲の他に、吉田松陰・高杉晋作・清河八郎・谷干城・秋月悌次郎・岩崎弥太郎・福地源一郎など、幕末明治の日本の運命を左右した錚々たる人物がいます。また艮斎は、幕府の昌平坂学問所教授に就任し、徳川家慶将軍にも進講、ペリー来航の際にはアメリカからの国書の翻訳を行いました。
艮斎は、江戸に出て来ると小栗上野介の父である忠高の世話になり、初めは小栗邸内に見山楼という塾を開きました。小栗は8歳でこの見山楼に入塾し、同級生には病気がちだったため5歳年上だった栗本鋤雲がいました。この二人は、横須賀製鉄所建設直前に久しぶりの再会を果たします。小栗が、勘定奉行としてフランスの援助を必要としていたときに、フランス語の出来る鋤雲に出会ったことで、話がとんとん拍子に進んでいきました。その後に鋤雲は、1867年のパリ万博に徳川昭武の補佐役として派遣されますが、幕末の偉人である小栗は翌年の慶應4年に新政府軍に罪なくして斬首されてしまいました。無念です。
>日本のパヨクもシナ、南北朝鮮独裁大好きで人権弾圧のシナが大好き。
むしろ右翼さんの方が右翼独裁を目指して
日本人以外を人権弾圧したがっているのでは?
>パヨクは事実検証は大嫌いで全体主義が大好き。
では天皇が偉大だという事実を検証して証明してください。
むしろ右翼さんの方が天皇の元で
国民全体を動かしたがっている全体主義そのものではありませんか?
地元の神社&全国の神社巡り。いいですねえ。
当方、瀬戸氏やこのブログの大半の読者とは逆方向の趣味嗜好ですが(何せ毎日新聞と週刊金曜日等を持ちネタにしてる人間ですからね)、昨年はコロナ禍で遠出が出来なかったのもあり、この20年以上の間で一番色々な(近場の)神社に行ったかもしれません。道端のお堂やお地蔵さん、市の忠霊塔を含めたら、30箇所を軽く超えたかな?その大多数は、御札も売ってない、普段は無人の小さいお宮です。
「神社本庁」のパワハラ、金権体質、「日本会議」の「存在しなかった過去」への固執には大いに問題あると考えていますが、「地域住民の心の拠り所」「郷土史の宝庫」である氏神さん/お宮さんには嫌悪感はありません。
神社周りの「鎮守の森」や川のせせらぎを見て、聴いて、心が落ち着きますからね。
日本のパヨクもシナ、南北朝鮮独裁大好きで人権弾圧のシナが大好き。
パヨクは事実検証は大嫌いで全体主義が大好き。
その具体例として、今糖尿病患者を身体障碍者として健康保険を使って一人一年で400万くらい使っている、そのため若い人の保険料が高い。
70歳以上の糖尿病患者に保険適用はやめて(自分お金で生きよ)それに使っているお金を若い人に使うという選択をしないと、若い人が負担に耐えられなくなり、生活も貧しくなる。このような選択を色々な方面で我が国はする必要があり、そこで共産主義的な考えを放棄して自由主義的な政策が必要という矛盾したことをしないとたぶん我が国と日本人は内部崩壊をして内乱となると思う。
わが国は共産主義的考えが必要だがそれも限定されたものにする必要がある。いずれにしても崩壊は近いと思っている。
この運動に参加して15年、上層部がこれほど無責任だとは思わなかった、自然科学的思考をするならありえないことがまかり通っている。
今回の武漢ウイルスはいまは疑念が残るがRNAタイプのウイルスについてはどのように展開するかは素人勉強でもわかった。ちなみに俺は初めから受けていない、家族で喧嘩になった。
上層部の無責任は目に余る。
>市民さん。
アメリカは広大で資源もあり、土地もあるから、自由主義でいい。
わが国は奈良朝の時支那の政治制度をまねて公地公民制を施行したがそれも一年くらいでやめて、私有制を認めた。其の後鎌倉幕府が成立してさアに私有制を認めて、戦国時代へつながり、封建制が成立した、そして江戸時代に統治思想が自前で構想され始めて、上杉鷹山のような統治思想を持つようになったが、江戸時代中期に明朝の遺臣である支那人から教えを乞い、支那との比較で尊王思想が生じて、国学と影響して幕末へと行き、明治政府が成立したが、その元となった尊王思想はたったの200年の歴史しかない。今昔物語の天皇に関するお話を見れば、どこにも今多くの人が思うような天皇観はない。つまり江戸時代初期の人々はいまのような天皇観は持っていなかった。幕末においてすら、江戸の庶民は天皇など、問題にしていなかった。あくまでそれを問題にしたのは支那の影響を受けた尊王思想が広まった江戸中期以降でしょう。
それまでは我が国は島国であるがアメリカのように新天地があり、封建制ができるような、自由主義ができた。
さて現在だが我が国はアメリカのような自由主義を国内において、施行したら、我々日本人は皆が生活に困らない程度の社会をつくることが可能か?我が国が生存するためにはいろいろな条件が必要ですがその一つに自由競争、自由貿易が必要です。対外的には、しかし国内においてはそれをすると新天地がもはやないから行き場がなくなる人が続出する。
これを解決するには、難しい社会の仕組みを作る必要があり、それは倫理が必要な社会で、ある面、共産主義的な思考が必要でしょう。
この先は分からない。できるかどうかもわからない。
💀第二のソ連「中華人民共和国」
年々増強する中国の軍事力、とはいっても所詮は「パクリ」でしょう。
かつてのソ連同様、アメリカなど先進国の軍事技術が中国側に流れ、それを基に中国は軍事技術を高度化させる。それを証明するかのように中国には人民解放軍にハッカー部隊が存在する。
これを逆に考えれば中国はアメリカなど先進国の軍事技術を盗まなければ、自分たちで何一つ考案する事も開発する事も出来ない「無能な木偶の坊国家」でしかない訳です。
中国の高度成長は誰が考えても外国(アメリカなど先進国)からの資本と技術の流入で成り立った成果でしょう。
この図式こそはゲーリー・アレンが指摘したかつてのソ連であり、ゲーリー・アレンはソ連を「西側の技術と資本が入ってこなければたちまち停滞し崩壊する体制」と評していましたが事実その通り、ソ連はアッと言う間に崩壊した。
ソ連のスポンサーは主としてアメリカを根城とする「国際金融資本」で、これこそは、ロスチャイルド系富裕層の高学歴ニート「マルクス」に「世界の富を独占し支配する方法」をオーダーした御本尊でしょう。
ロスチャイルド系富裕層の高学歴ニート「マルクス」は、オーダー通りの「方法」を考案し、それが後に「共産主義」として救世主の如く世界に登場する訳です。事実、「共産主義」はそれに基づき革命を起こした国々で極端な大金持ちが登場するという「不可解な現象」が生じています。ソ連の中央委員、ルーマニアのチャウシェスク、東ドイツのホーネッカー、北朝鮮の将軍様、その他エトセトラ・・・。
「共産主義」こそは、「世界の富を独占し支配する」巧妙な方法と観たとき、こうした「不可解な現象」を説明できると考えます。
現在コロナでロックダウンの中国西安は1300万人が住む街。
人々が逃げ出そうと凍てついた川を渡ろうとして逮捕されたり、お腹がすいて買い物しようと出かけた人を集団でリンチなど。
軍艦を何十艘も造ってみても、中国海軍兵士の技術や士気は果たしてどうなんでしょう
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https://www.youtube.com/watch?v=NJE8JoOnPXw 紀元二千六百年特別観艦式
天皇陛下のご臨席の下 軍艦など100余隻 航空機 約500機
https://www.youtube.com/watch?v=Id8ePbNpRUY 威風堂々 連合艦隊