2022年01月04日

米中の戦争準備が進む

米中の戦争準備が進む

日本のマスコミ朝日・毎日は報道しない。

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 米国は共産支那(チャイナ)との戦争準備を始めています。

 国民はそれをなんとなく信じ始めているのではないか? しかし、それを朝日や毎日新聞社は伝えていない。このような情報を私は前からメールなどでやり取りしたり、直接お話ししたこともあります。



 明霞(めいか)さんという中国人の方です。なぜこの人がこれだけの情報をお持ちなのか?

 それは簡単なことです。情報というのは発信するところに集まる。水は高いところから低いところに流れる。

 これは私がこれまでの人生で学びました。私がフリーライターの時代、情報を入手したのは新聞、ブログなどで公表していたので集まりました。

 
明霞(めいか)さんがこれだけのことを話しができるのは、あらゆる情報が彼女の元に集まるからです。この方の活動は多くの日本人の援助で成り立ってきました。それだけ多くの国民が共産支那の動きに注目しているのです。

 日本のマスコミは産経新聞社、読売新聞社以外の朝日新聞と毎日新聞は信用できません。あと東京新聞も同じです。東京新聞は愛知県や東海地方の中日新聞社の子会社であり、この中日新聞も共産党独裁の支那の影響下にあります。

 さて毎日新聞社の正体と言うか、その反日についても前回紹介しましたが、今回も古い話ながら紹介しておきます。リンク先はほとんど消されているので見ることはできませんが、そのまま紹介いたします。

2008年7月20日の記事です。

毎日新聞社のお詫びと出直し

 吉永みち子氏・柳田邦男氏の文章からは、反省の欠片も感じられない

 毎日新聞社が英文サイトに極めて不適切な記事を掲載していたことで、その経緯を第三者機関が調査した報告書と再発防止に関する今後の対策などについて公表しました。

http://www.mainichi.co.jp/home.html

 新聞紙上でも、22面と23面の両面を使ってかなり詳しく掲載しています。この記事については多くのブロガーがこれを既に取り上げています。

義によりて勇を馳せる、保守へさんの記事 

ふざけた毎日中間報告

神の国へ…「毎日変態新聞不買運動実行中」さんの記事

【毎日】お詫びにならない…

 私もこの毎日新聞社のお詫び記事について言及することにします。

第三者機関という、その欺瞞性!

 毎日新聞社は今回の件について、第三者機関に調査を依頼したとしていましたが、そのメンバーが誰なのか?
 その公表をしぶって来ました。以前よりあった「開かれた新聞」委員会のことを指していましたが、果たしてこのメンバーで十分であったのか?

 下記は2ちゃんねのスレッドにあったものです。

 毎日新聞に電凸すると、「この問題は第三者機関に評価を頂き、また対応します」と対応されます。

Q.第三者機関に見解を求めるらしいけど?
A.確かにそのように発表しています。

しかし、現在(7/1)に至るまで第三者機関「『開かれた新聞』委員会」の次回会合日時すら決まっていません。

現在委員会のメンバーは明らかにされていませんが、 過去に開かれた委員会のメンバー・出席者は以下のとおりです。(2008年6月7日朝刊より)

柳田 邦男(作家)
玉木 明(フリージャーナリスト)
田島 泰彦(上智大教授)
吉永 みち子(ノンフィクション作家)
朝比奈 豊 (主筆・毎日新聞 本事件における処分者の一人)
菊池 哲郎 (取締役・毎日新聞)
伊藤 芳明 (東京本社編集局長・毎日新聞)
倉重 篤郎 (東京本社編集局次長・毎日新聞)
河野 俊史 (東京本社編集局次長・毎日新聞)
磯野 彰彦 (東京本社デジタルメディア局次長・毎日新聞 本事件における処分者の一人)
小松 浩 (政治部長・毎日新聞)
逸見 義行 (経済部長・毎日新聞)
小川 一 (社会部長・毎日新聞)
広田 勝己 (地方部長・毎日新聞)
渡部 聡 (写真部長・毎日新聞)
吉田 弘之 (外信部長・毎日新聞)
岩松 城 (西部本社報道部長・毎日新聞)
冠木 雅夫 (「開かれた新聞」委員会事務局長・毎日新聞)

過去に開かれた委員会のメンバーから推測するに、 中立的な第三者機関だとは到底いえたものではありません。

 メンバーの多くが毎日新聞社の幹部であり、とてもこのメンバーでは信頼できる調査と提言が期待できるとは思えませんでした。

 今日の新聞を見るとやはりこれらのメンバーによって、行なわれたというか、意見を伺ったようです。

信じられない記事垂れ流し  ノンフィクション作家 吉永 みち子

読者からの批判対応せず            作家 柳田 邦男

デスク機能ないまま放置   フリージャーナリスト  玉木  明

英文サイトの軽視反映    上智大学教授      田島 泰彦

 言って見れば、毎日新聞社としては昔から理解ある、気心の知れた知識人にお願いしたということでしょう。

 私が一番先に思ったのは、この問題がネット利用者によって告発され、ネットで火がついて大きな社会問題に発展したという事実を、これらの人がどこまで把握して、どのように論評するかでした。

 しかし、元来がネットを敵視或いは軽視している人達ばかりであり、思った通り、期待はずれに終わっていると考えざるを得ません。

 
�ゝ髪覆澆岨匯瓩了訶�

 典型的なテレビ人間というか既存の新聞社を擁護する立場の彼女は、この問題とネットのかかわりについては最後に短く次のように述べているだけだ。

「ネットの問題を指摘し、正確な情報を伝えるべく努力してきた社の姿勢と、「WaiWai」の実態の間の溝はあまりに深い。重く受け止めて、MDNは根本的に立て直しを図ってほしい」

 彼女は毎日新聞社がネット批判の急先鋒であったことを知っているようだ。それだけに内心は今回の毎日新聞社の失態を残念に思っているのではないか。

�¬�田邦男氏の視点

 柳田邦男氏はネットを評価していないというか、批判的な目でしか見ていない。それは彼の下記の著書でも明らかです。

この国はいま、ネット社会に「大切な何か」を奪われようとしている――。
http://www.shinchosha.co.jp/book/322317/

「私は数年前からネットの負の側面に警鐘を鳴らしてきたが、今回の件はネット社会の落とし穴がどこに隠れているかわからないことを示唆するものだ。

 
ただ、失敗に対する攻撃が、ネット・アジテーションによる暴動にも似た様相を呈しているのは、匿名ネット社会の暗部がただごとではなくなっていると恐怖を感じる。この問題はマスコミのネットとのかかわり方の教訓にすべきであろう」

 この二人の意見を毎日新聞社は掲載しているが、これでは本当の意味で反省の気持ちを表しているなどと一体誰が信じるでしょう?

 自分達の御用評論家に何を書いてもらおうが、時代は着実に変化を遂げているのです。
 ネット・ユーザーを敵に回す限り、マスメディアに将来はない。

 そのようなことも理解することが出来ずに、いくらお詫びと出直しを口にしたところで、毎日新聞社がこの苦境から逃れることは出来ないでしょう。

 コメント欄の告知文を挙げておきます。
 尚、私は福島におりますので参加は出来ません。皆さん、頑張って下さい。

第1回 毎日新聞変態祭り

【日時】
7月21日(月) 11:40頃開始
社屋前での1時間程度の抗議活動と総務部長へ抗議文の手交。
希望者が街頭演説する時間と抗議文を直接、渡す時間をとります。

【場所】
毎日新聞社 東京メトロ東西線 竹橋駅1B出口1分
雨天決行。プラカード、日章旗等の持参歓迎。

Posted by p at 2008年07月20日 11:48

 明日の生中継は下記サイトで見られます。

愛国アナーキー評論

http://www.stickam.jp/profile/offmatrix

 
★映像の紹介

抗議行動予告編!【韓国大使館と北京五輪】
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee180828.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=H9r0vEqV0es

ニコ動版
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4009685


【西村修平編】平成20年7月19日池袋駅西口街宣
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee180874.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=b3xA0HMTb3Q

ニコ動版
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4014368


【まき やすとも編】平成20年7月19日池袋駅西口街宣
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee180877.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=rBF8MxkPavo

ニコ動版
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4014515


【村田春樹編】平成20年7月19日池袋駅西口街宣
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee180898.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=7f7m5paLpHk

ニコ動版
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4014683


【せと弘幸編】平成20年7月19日池袋駅西口街宣
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee180919.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=B5kgHi7JyC4

ニコ動版
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4014858


【有門大輔・八木康洋編】平成20年7月19日池袋駅西口街宣
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee181200.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=b-xACOe3SGU

ニコ動版
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4020887


【黒田大輔・阿部元彰編】平成20年7月19日池袋駅西口街宣
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee181237.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=4HKxYSqUfxk

ニコ動版
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4021735


【シュプレヒコール&中華街予定地視察編】平成20年7月19日池袋駅西口街宣
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee180846.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=13TuaNUYHFc

ニコ動版
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4015039

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Posted by the_radical_right at 07:44│ mixiチェック
この記事へのコメント
米中�倏�い戦争�瓩硫椎柔�
https://note.com/mogura2001/n/nd3dd066c168c


国際政治学者として高名なシカゴ大のジョン・ミアシャイマー教授が、米中開戦の可能性について、言及しています。冷戦時代の米ソよりも現在のほうが、より具体的な熱い戦争、つまり米中の直接対決の可能性が高まっている……と。
Posted by note at 2022年01月04日 22:22
毎日と言っても新聞とは限らない。だから毎日の前にヘンタイをつけて呼びましょう。
変態毎日、と言えば毎日新聞の事だとすぐわかるように。
Posted by これこれ at 2022年01月04日 15:22
>米中の戦争準備が進む
>日本のマスコミ朝日・毎日は報道しない。
双方とも「共産趣味者」なメディアですからね。
「共産趣味者」なメディアにとっては、平和勢力「中国共産党」と戦争勢力「アメリカ」と戦争するなど考えたくもないという、現実無視のカルト思考が双方の論説委員に憑依しているのでしょう。
さもなければメディア内に浸透する中共系工作員と親中派の「中共系権力」で沈黙させられているのかもしれません、してみると双方の論説委員は「中共系権力」の哀れな犠牲者であれば、

 💀ペンは剣よりも強し、されど権力には弱し

という図式が成立します。

>日本のマスコミは産経新聞社、読売新聞社以外の朝日新聞と毎日新聞は信用できません。あと東京新聞も同じです。東京新聞は愛知県や東海地方の中日新聞社の子会社であり、この中日新聞も共産党独裁の支那の影響下にあります。
神奈川新聞も仲間にして差し上げましょう、きっと諸手を挙げ随喜の涙と共に喜ぶと思いますので(微笑)
Posted by 市民 at 2022年01月04日 14:39
柳田 邦男(作家)
玉木 明(フリージャーナリスト)
田島 泰彦(上智大教授)
吉永 みち子(ノンフィクション作家)
朝比奈 豊 (主筆・毎日新聞 本事件における処分者の一人)
菊池 哲郎 (取締役・毎日新聞)
伊藤 芳明 (東京本社編集局長・毎日新聞)
倉重 篤郎 (東京本社編集局次長・毎日新聞)
河野 俊史 (東京本社編集局次長・毎日新聞)
磯野 彰彦 (東京本社デジタルメディア局次長・毎日新聞 本事件における処分者の一人)
小松 浩 (政治部長・毎日新聞)
逸見 義行 (経済部長・毎日新聞)
小川 一 (社会部長・毎日新聞)
広田 勝己 (地方部長・毎日新聞)
渡部 聡 (写真部長・毎日新聞)
吉田 弘之 (外信部長・毎日新聞)
岩松 城 (西部本社報道部長・毎日新聞)
冠木 雅夫 (「開かれた新聞」委員会事務局長・毎日新聞)

↑この人達が反日でしかも日本罪悪史観に立脚するならば、是非とも鳩山さん見習って韓国ソウル市内の西大門刑務所の跡地(西大門刑務所歴史館)で跪き土下座して謝罪して見せてもらいたいものですが、なぜこの人達はそれをしないのだろうか?
この人達だけでない、日本の朝鮮半島侵略史観に立脚する者は全て鳩山さん見習って韓国ソウル市内の西大門刑務所の跡地(西大門刑務所歴史館)で跪き土下座して謝罪すべきだろう。
できないならその理由を述べるべきであり、理由を述べないなら日本の朝鮮半島侵略史観など、本当は何一つ持ち合わせていない唯の半島迎合パフォーマーに過ぎないし、そう見做されても反論出来まい。
そう指摘されて悔しかったら鳩山さん見習って土下座してこい、全員跪き地面に頭擦り付け謝罪して来い、しないならば所詮は口舌の徒に過ぎない「偽善と欺瞞のパフォーマー」だ、ふふん!
Posted by 市民 at 2022年01月04日 11:59
>RAIZINさん
 先はいまいち不明ですが、連中アメリカ軍の存在を忘れている。
池上彰氏がいまだにテレビに出ていることは、よく知っている人々には奇異に見える。
 支那中共は習近平氏が国民二食料の備蓄を呼びかっけていることは何を意味するか?
 先日核五大国が核兵器を使わないと合意したという記事を見た。今見るとないが、これが逆に戦争を誘発するとおもわないか。どのようなヤルタ会談もどきが行なわえたかは、小野田寛郎氏がぞくして、たぶん今もあってほしい中野学校の諜報員が活躍して、ポツダム宣言の内容を会議の四日後に把握して大本営へ送った、小野寺氏のような人がいるか?
 この秘密電が握りつぶされたがその一味に瀬島隆三がいたという。
池上氏も情勢がわればm支那中共打つべしと変わる人に過ぎない。彼はNHKをやめた後しばらく隠れて、其の後芸人枠で出ている、学者枠と芸人枠では銭が違うそうだ。しかしいつまでNHKは馬鹿をするつもりだろうか?
 我が子供は新聞もテレビも見ないぜ。
今のマスコミは大東亜戦争において勝った勝ったという報道をしていることと同じで、これだけ大学を出た人がいることを無視して報道している。
いい教育をしたね。文部省の事務次官の言動を見ると、正気かと思う。
 今年は飲み屋で出放題を言う事と同じことをする年で、右翼の再編が必要です。殴り合いの覚悟が必要でしょう。
 平成上皇について書きたいことがある。
Posted by takashi at 2022年01月04日 11:55
1月3日 池上彰vs天才小学生 テレビ朝日 外国人が半数を超え、そのほとんどが中国人という埼玉県西川口の芝園団地の現状を放送。団地会長は『これが近日本の縮図』と、いみじくも語ったが、池上彰は「日本と中国は争うのではなく世界共通の「敵」に向かって共に戦っていくべき。例えば「地球温暖化」など。レーガン・ゴルバチョフ会談で「アメリカが宇宙人に攻められたらソビエトは助けてくれるのか?」「ソビエトが・・のときは?」と互いに聞き合い、そして『ともに助け合う!』と」いったエピソードを披露。実際は多くの国民が持つ中国への懸念嫌悪をまるでアザ笑うかのように普段から「誰が見たいのだ?」といった中国のほのぼのニュースをちょこちょこ繰り返し挟み込んでくる、とくにNHKをはじめとしたテレビ各局。北京五輪を間近に控えて中国様からの広報指令を忠実に受けたものなのでしょう。中国共産党の広報機関トンキン支部。
Posted by RAIZIN at 2022年01月04日 09:40
師匠は人を見るときその人の経済明細表を見よと教えた。さらに言うとBSを把握せよです。財務省の矢野次官はBSを把握していないと思うがそれはありえないから、何か企んでいることがあると思う。増税です。彼はそもそも税金は何のために集めて、何に使うかを知らないのでは。
 知人が料理屋をしているがその昔は門松をかった。そのわけは分かるでしょう。基本はそれと同じです。したがってそれができないような国(料理屋)はつぶれて、ほかの人がそれをするようになる。
 第三者委員会の人を見るとIT時代に乗れない人で、要するにこれからの世界では飯が食えないから,すがっているに過ぎない。
 昭和27年だったと思うが<学者先生戦前戦中言論集>という本が出版されている。それを読むと我が国の学者、識者はダメと分かるが、問題はそこにあるのではなく、それらを聞いたり読んだりした人が、その内容に従って生きているのではなく、それらはそれ等で読んだりきいたりしても(神棚に挙げる事)、日常生活においては別の基準で生きており、その落差を明快に意識して生きていないことです。
 今その日常生活の基準が大きく変わりつつある、ずばり第三次世界大戦です。情け容赦なく進む。
 台湾が失陥したら、生活水準は五分の一になるとみている。国内は阿鼻叫喚となり、外国人の悪が暴れだすだろう。見えている。
戦前のアメリカの対日外交を日本人は忘れたか
戦前の第二次上海事変はどこの国が始めたかを忘れたか?蒋介石の支那だぞ。ドイツが後押ししたが今回はロシアだぞ。
Posted by takashi at 2022年01月04日 09:30