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Posted by the_radical_right at 18:01│
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>アフガニスタンで殺害された医師
おれはしらべたが、勝手のいい人に過ぎなかったと思うな。その無知には驚くべきものがある。しかし、俺にも言えるがこの手の人は日本人に多く、緒方貞子もその一人に過ぎない。あの連中は弱点があるからそこをつけば、いい気につぶれるから、逆にやらされているに過ぎない。
財務次官矢野氏が財政について発言したがその発言したことの意味を理解していないセンスと同じものが彼にはあったと思う。
かの地でしていることの意味をアフガン人から見ることです。
この現象は国内でも起きる。
この手の愚かさを追い出さないと我が国はつぶれる。無理だけれどもね。ふつうの人にはできないことだがそれがいいことかどうかはまた別でしょう。
実際アフガン人から殺されたから、アフガン人の主張、なぜ殺したかを膝を屈して、教えてもらう事でしょう。しないけどね。
とにかく俺たちは常識を忘れた。
アフガニスタンで殺害された医師は
「九条が僕を守ってくれる」と言っていたそうだ
シリアで二人の日本人が首を斬られ殺されたが、政府は手を拱いて見ているしかなかった
もう既に自衛隊と言う軍隊を持っているのだから、防衛軍として認めればいい
もともと自衛隊設立のきっかけは、日本軍が武装解除されたら暴れ出した鮮人だし
それでみると台湾を失うと台湾海峡を通過する物資がコスト高になり、また封鎖されればアウトになること大東亜戦争でバシー海峡が封鎖されたことを見ればいい。では何ができるか?支那中共におもねるのか。それよりもアメリカと組んでそれを維持するか。支那中共は信頼できる国かなどなどいろいろあるがことは戦争形態を絶えず想像して除くことだが辻本女史は、司法試験を通過した人だから言葉の整合性のみがあるだけで、実際はダメでしょう。俺なんかこの女何で飯を食っている、色は誰かくらいしか思わない部類の人です。実際は知らないが。日本人の常識としてそのような見方は世俗にはいくらでもあるから、それでやればいいとみている。
日本人には狂った人が多いとはこの運動に参加して思うこと多々あったがかろうじて狂うことがないのは銭の制約について意外と確かな行動をしているからだと思う。彼女は落選したからその銭がアウトになるからその姿が見えるだけでしょう。政治的な能力があるわけではないから。会社を首になったようなものですよ。
九条の認識は我が国は長期の戦争に耐えられないから、戦争による解決は非常に難しいから、そのやりやすい戦争という手段を取らずに戦争目的を達することを考えよという我が国の生存の条件を規定しているに過ぎない。辻本女史の言い分に何となくこうすることができないという感じはそれによる。だから九条は単に戦争をやるなという事ではなく、戦争はいつでも起きるが、その戦争に勝つことができるような条件を持つ国ではないから、戦争以上の努力を国民は用意して生きよ、その努力は絶えずして生きよという事を国の成り立ちとして文章にしたに過ぎない。つまり理想の問題ではなく、能力の限界を規定した文言に過ぎない。戦争はいつでも起きるないし起こす必要があるがその戦争に勝てる条件をわが国は持っていない。しかしその準備は絶えずしないと国は滅び、国民は奴隷になるぞという。強烈な指摘ですよ。それから見るとパン食はアウトです。
辻本女史のような人は戦前では多分戦争を主張した人々と同じ系譜の人でしょう。庶民レベルでは、あいつはダメだではないか。彼女のいう事は日本語では<能書き>に過ぎない。
この手の人々は高等教育を受けた人に多い。なぜでしょうか?
ここに教育の成果がある。司法試験と言うものを調べたが、憲法そのものすら矛盾があることは即座にわかる。それを考えていたら試験にはうからない。そこで独特の態度が生じる。知人の子供は司法試験に受かったので、大したものだというと<お前は馬鹿だな、あんなものはやり方さえ覚えれば誰でもうかるぞ、田舎の人間はそれを知らないから難しいと思っているが、大したことはないがうかったあとそれで飯を食うとなると、難しいぞ><へーそんなもん?><だから愚かな司法試験の回答のようなことを今起きている世界の出来事に対して、似たやり方でするから、ひどいことになる>
どの世界もそうだがまともとまともではないがある。その比率がどのようなものかが問題でしょう。俺も悪徳のようなことをしたことがあるが、それはそれだと思っている。
ぼこぼこに殴れば言うことを聞く人ではないかと思う。つまり暴力によわい。我々日本人は暴力に弱いと、この運動に参加して15年だが、思うな。しまったと思うことが多々あった。
元国会議員の辻本氏は憲法九条を素晴らしい条文としてと本気で崇拝しているのだろうか?
第9条
日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
2,前項の目的を達成するため、陸海空軍その他の戦力はこれを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。
憲法九条ファンには申し訳ないが、こんな条文は奴隷の条文としか思えない。
こんな奴隷の条文をさも素晴らしい前衛芸術の如き美化しているなら気が狂っているとしか思えない、それは丁度をクソを皿に盛って「なんという良い香だ」と言って嗅いでいるに等しい、クソの匂いは良い香なのだろうか?
狂人や思考倒錯者にとってはきっと良い香なのだろう。
そもそも誰が何の権利があって「国権の発動たる戦争」と「国際紛争を解決する手段として武力行使」を放棄したなどとフザけたことを書き込んだのか?
この憲法九条の創案者(たぶんGHQの高位者)は独立国家が持つ当然の権利たる「国権の発動たる戦争」と「国際紛争を解決する手段として武力行使」を放棄させてどうするつもりでいたのか?
国家が持つぺき当然の権利を放棄しているのは地球上で日本だけだ。
日本以外の全諸国は国家が持つぺき当然の権利を保持しているのが現実だ。
アメリカは陸・海・空・海兵隊・宇宙軍の5軍を「国権の発動たる戦争」と「国際紛争を解決する手段として武力行使」とすべくアクティブな軍事力として保有しているし、それらとはまったく無関係の州軍をパッシブな軍事力として保有している。
中国も日本の100倍の軍事力を「国権の発動たる戦争」と「国際紛争を解決する手段として武力行使」として保有しているし、日本のように「放棄する」などと夢想もしていないだろう、これは反社会的国家北朝鮮も同様だ。