支那(中共)政権と東南アジア
支那(中共)政権と東南アジア諸国習近平独裁者の狙いは取り込み←ブ 世界戦研の旗揚げと同時にブログ名をこれまでの「日本よ何処へ」ではなく、『極右評論』に変更します。
Posted by the_radical_right at 08:17│
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>我々はシナ共産主義の奴隷化の道を選ぶなら自ら死を選ぶ。
シナ共産主義の奴隷化なら韓国・北朝鮮が打って付けでしょう。
韓国と北朝鮮がタッグを組んで「高麗連邦」となっても中国には叶わない。
元々朝鮮半島は中国の属国のようなものですから、この際謙虚になって中国共産党の軍門に下りシナ共産主義の白丁となればいい。
白丁
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E4%B8%81
高橋洋一氏の発言はきくことですねえ。天才とはこのような人を言う。その上志操がいいですね。
海軍は人事で負けた要因があるから、今の政府も彼のような人はほかにもいるから、彼らを使うことがわが国の更生(?)にいいのではないか?
この運動に参加して15年で、なぜこのようなことが簡単にできないのかと思うことがある。
高橋氏のユーチューブやコラムなどを読むと、現状の問題を解決するのが困難なのは、現状で利権を得ている人との抗争に過ぎない。
問題を理解する前にその問題によって利権を得ているその利権を失うか変化することを最初に考えている。
北朝鮮の拉致が解決できないのは警察やその他の利権を先に考えるからできない。
今頃と思われる人がおられるかもしれないが、まさかと思うことを考えることになるから、認識できなかった。
いくら何でもそれはないという事が普通に起きている世界がわが国です。
現在の我が国の問題は人の倫理が一番の問題です。
吾妻富士の問題もソーラーそのものが問題ではなく、担当者の倫理、常識、考え方に過ぎないと思う。これに直面すると多文化はそれが天と地ほど違うから抗争になる、アメリカやヨーロッパ、ロヒンギャなどを見れば小学生にもわかる。
わが国の問題は人はいるがその人々が担当者になっていない。それと背後のモラル、生き方が問題にすぎない。
最近も部品がなくなると思って注文したらアイテムが一つになり、高くなっていた。在庫を最終使用者が持つ時代にとうとうなった。それと汎用品を使わないとあとで困る。フラット化はどんどん進んでいる。
役人はどうしようもなく遅れている段階から、別のトラックを走る気力がなくなっている。今後は高橋氏のような人のみが生きられる世界となるなあと思った。
>市民さん
逆だよ。対米開戦をする最初の作戦として真珠湾だ。対米開戦をだれが決めたか?
その展開は今回の武漢ウイルスワクティンを打つと決めた過程と同じだと思う。これは誰が決めたのか。その費用つまり予算はどこから出たのか?
現状を見ると半年ごとに打たなければならない。費用はどうするの。
今はワクチィンをうつことの効果の検証がされているがそもそもrnaウイルスはコピー時にミスが生じて、変化していく。俺は医療関係者は意外と打っていないと邪推している。
伝染病と人類の戦い、それと伝染病と日本人の戦いは別で、この区別がないものは有効ではない。多分弱り目に祟り目になると予測している。
それよりもアフリカにおける蔓延状況の報道がない。しらべてもない。南アのそれはあるが人種構成によるデータがわからない。
医学的見地として、確かなもの【俺が思っているもの)は免疫機構には人種の差があること、同じ人種でも住むところによて、異なること 年齢によっても異なること。皮肉を言えば本当に多様性があり、多文化共生の実験ではないか。国内における外国人の罹患率が発表されていない。これ一つとっても、対策は有効だったわけではない。古くからの伝染病の展開と結局同じによって、今は落ち着いているに過ぎないとみている。
本当の対策は鳥インフルエンザと同じことをする必要があったに過ぎない。それができるか。大仕掛けな騒動が起きて終わりつつあるにすぎず、その効果は戦争と同じだったにすぎない。したがって今後は戦後と同じことで、勝利した国と負けた国に分かれる。
第二次世界大戦の結果できた国連(これは戦争中にできた、連合国のこと)の崩壊が生じる。それは国境の変更を意味する。
戦争と認識しないとだめだよ。
日本人と同じ条件で住民投票ができる自治体は武蔵野市を合わせて3つ。
大阪府豊中市、神奈川県逗子市。
逗子市を夕方、駅前を車で通ってごらんなさい。
100メートル進むのに1時間かかる。
道路の拡幅とか一切やっていない
>国内にはそれとは別に習近平独裁に従うべきという勢力が多く存在する。
その筆頭格が政財官メディアに潜む親中派の面々で創価公明はその一部でしょう。
現在の親中派は戦前の近衛内閣における対米戦争へとミスリードしてきたコミンテルン工作員や国際金融資本工作員らに酷似しているように思えます。
たらればの話になりますが、もし、日本海軍連合艦隊司令長官に山本五十六なる人物が就任していなければ無謀な、否。狂気としかいいのない真珠湾攻撃は起こらず、計画道理に米国との開戦を絶対的に回避しながら、ひたすらソ連潰しに躍起になった筈です。
そしてインド洋を制覇しナチスドイツと合流して枢軸側を勝利へと導いたかもしません。
>これらの国内の敵に対して我々は全力をもって戦わなければなりません。
戦前の例の如く、国内の敵の背後には国際金融資本が控えている筈です。
歴史は繰り返すといいますが、この国際金融資本の走狗達は、何とかして日本を中国側へ付くようにあるゆるメディアを駆使してミスリードしてくる筈です。
25年位前に、とある漫画で、闇の人脈がある先輩にギリギリの(割のいい)バイトの紹介頼んだらアウトなの紹介されて、というネタがあったので、ガチ反社の人脈がある友人にそういうのあるか聞いてみたら、あった。
具体的には、大阪から4トンを湘南の海岸まで転がす仕事。それで15万円。
で、もちろん問題は積荷ですよね。中国人です。
ちなみに運転は2人で交代交代運転するらしいのですが、真ん中の席に弁護士が乗るそうです。止められた時に黙っとけ全部弁護士が話すから、と。安心だね!
で、4トンに立たせたまま物凄い人数載せるから(冷房なし)、着く頃には何人か死んでるそうです。
割とその直後に、六本木交差点で停められたトラックの荷台から中国人が!というのをニュースで観たので、「あ、あれやらなくて良かった」ってなりました。
https://twitter.com/doraephoneomote/status/1462979218833346566
読売巨人は読売新聞を売るための販売ツールに過ぎない。ドラフトで一位になったり甲子園で活躍した選手はどんな手を使っても獲得しなければいけないと思っている。それが読売新聞の販売部数をのばすのに繋がると思っている。
💣実質の「移民拡大」が始まろうとしている日本の危機!
煮え切らない岸田内閣の下で、実質上の移民拡大政策を実施しようとしている。文化が違う外国人と日本人を「共生」させようと本来無理なことを日本国民に強制!
外国人就労を「無期限」にして 熟練者対象、農業など全分野に拡大。
これまでも問題が多い出入国在留管理庁が、かってに人手不足の深刻な業種14分野で定めている外国人の在留資格「特定技能」について、
2022年度に在留期限をなくす方向で調整しているという(11月17日、入管関係者への取材)
熟練した技能があれば在留資格を何度でも更新可能で、家族の帯同も認める。これまでは建設など2分野だけだったが、農業・製造・サービスなど様々な業種に広げるというのだ。
出入国在留管理庁にそんな権限はない。自己の利益に走る誰かが動いて根回ししている。
これは実質日本を破壊する移民拡大政策である。移民を受け入れた欧州の悲惨な現状を見ればわかるように共生は所詮無理なことだ
わかっていて日本を破壊しようとしている連中が蠢いている。この事案も絶対に受け入れてはならない。
【続き】
人々の出生は選ばれた男子の精子と女子の卵子を抽出し工場受精による出生となる。
その体制に移行するためにも、いずれテレビのコメンテイターは伝統的育児の廃絶を目指すべく、AI化に基づく育児を盛んに奨励してくる筈です、なぜならば「AI化に基づく育児は間違いない育児法」であると、したり顔で唱え始めるからです。
さらに全ての俸給・賃金・報酬は電子マネー化しキャッシュレスが当たり前と成り、各自の口座に振り込まれる賃金等は全て数字だけで、その数字の増減・移転が支払いなど金融の主流となるでしょう。
ディスユートピアへの移行は極めて巧妙で狡猾に進行していく筈です。
それは共産主義がバラ色のユートピアを目指すという幻想を全世界に振り撒いたのと同じです。
💀近未来預言【コロナ後、世界は全体主義を目指す】
共産主義は滅びてはいない、これは姿形を変え「グローバリズム」という名称で生き延びている、この「グローバリズム」がAI化と結合したとき完全なる中央集権化が可能と成り、自由と民主主義の死滅を齎し代わって独裁専制体制が世界を一色に塗りつぶし、さらにこの独裁専制体制を支配するのがロスチャイルドを盟主とする国際金融資本と見做して間違いないでしょう。
なんとなれば国際金融資本とグローバリズムはなんら矛盾なく親和するからです。逆に考えればナショナリズムや愛国心、伝統に家族制度はインターナショナルすなわちグローバリズムにそぐわない邪魔な存在となり、その一掃がいずれ始まるでしょう、因みにLGBT擁護は家族制度解体の第一歩となり、伝統的な家族制度は一部の富裕層と残存する王侯貴族だけの独占物となる筈です。
バイオテクノロジーの発達によりいずれ一般民衆は家族保持が禁じられた消耗品的な存在となり、その一般民衆自体もバイオテクノロジーに基づく人類製造工場で生産され教育・成長させられる「家畜」のような存在と成り、生殖行為は「娯楽」の範疇に制限され婚姻は禁止される。
全斗煥と林けんじはよく似ている
産経の黒瀬悦成記者の偏った反トランプ記事を読んでから、産経のサイトには行きません。
わが国は支那中共とも抗争をし、アメリカとも抗争もした。我が国政府上層部、知識人、軍人はその違いを認識しなかったことがわが国の敗因の一つでしょう。このことは支那中共とアメリカとの抗争に対して、どのような態度をとることが可能かのヒントとなる。実に困難な状況が想定される。給料が半分以下になる可能性もある。岸田氏が<我が国は我が国の立場で行動する>と何げなく述べたが。思わず、<力もないくせにとろいことを言う>と思った。それがわが国の現状で今のところ解決の方法はないとみている。
亜米利加はなぜアジアに介入するか?この目的を100年単位で彼らは考えているから、難しい問題です。
まずいと思ったらすぐに引き上げる。ベトナムやアフガンを見よ。満州から引き揚げる決断ができなかったわが国とは大違いです。
大東亜戦争は当時の普通の日本人はアメリカと戦争をするとは本気で思ていた人はいない。これは親父の言です。確かにバカや賢い人はいたが。
今の政府の経済政策は太平洋における海軍の作戦と同じだぞ。
折角幸運と準備で成功した初戦をミッドウエーでパーにした。あれは勝てもだめな戦闘です。あと知恵だがなあ。
日本国民が支那中共と戦う気概がないと基本はダメです。ただ思うにこの戦争は相手国が自壊するようにする作戦以外はダメとみている、したがって最低20年は現状を維持することができるかどうかがカギだと思う。
それは支那中共の経済が大混乱を起こすように仕向けることですがそれは直接わが国とアメリカに及んでくるからそれぞれの国において内戦状態になる。
とにかく予測がつかない。岸田内閣のように甘く考えていてはダメではないか(何を考えているかは不明だが、彼の言から10年後の我が国と支那中共やアメリカとの関係を想像しているとは思えない。
大風呂敷の話となりました。
では一番の独立した分野は何か?識者の意見は知らないが俺は日本文学と呼ばれる領域だとみている。世界を知らないがこれほどバラエティに富んでいる世界はない。何よりも普通の人が文学をする、俳句である、和歌である。その昔、京大の教授だった桑原武夫が俳句第二芸術論を述べたが、普通の日本人はそれを芸術という目で見ていおらず、日常の遊びとみていたに過ぎない。親父は優れていた学者だがその子はたぶんダメ。
日本語でいうと芸術ではなくたしなみに過ぎない。これがどれだけ我々の精神を豊かにしたか?シバキ隊や教育会館へ妨害に来た連中も同じ部類でしょう。これをやると人は柔らかくなる。実際いまもこの分野は衰えることなくあり、たしなみだから普通の人がする。確か中曽根康弘も俳号を持っていたはずです。実際に政治家でこれをつくる能力があるかないかはいざというとき聞く。岸田氏はいかがだろうか?現在この国語としての日本語が危機に瀕していることを素敵な女である山村美苗女史が<日本語が亡びるとき>というタイトルで警告している。
亜米利加と支那中共との抗争はこれまでのソ連との抗争とは異なる。
インドとの抗争とも異なり中東との抗争とも異なるからこれまでのいろいろな見方はたぶんすべて外れる、したがって予測がつかない。
では我が国日本とアメリカの抗争の教訓は今度の抗争に役に立つか?
これは役に立たないとみている。では大東亜戦争の前の支那事変における構想は役に立つか?
アメリカと支那中共の抗争はアメリカとロシアの抗争とは質が異なる。
わが国とアメリカの抗争とある面、
類似性がある。それはキリスト教文明と支那文明(これがあるかどうかは疑問だが一応儒教文明というが、それは日本人が考える論語に依拠したものではない)の衝突です。
自由経済【市場主義)と共産主義(非市場主義)との抗争ですがどちらも大元は資本主義でしょう。
ところが今回の抗争は質が違う。支那文明において資本主義があるか?
俺はないとみている。ソ連との抗争は結局経済競争となり、ソ連は倒産して、ロシアが残り、今はロシアとの抗争でしょう。
支那の影響を受けた国は、我が国,朝鮮、ベトナム、北方民族の国々、シルクロードの国々でしょう、その中で漢字を使った国で残っているのは日本と朝鮮とベトナムだが、ベトナムは文字を変えた、朝鮮もつくったがその使用が始まったのは我が国が併合して、教育に使い始めたからです。
わが国はひらがなカタカナを発明して、漢字を取り込んだ。
では我々日本人と日本文化は支那文明の一部だろうか?
これは例えば水墨画は世界基準で分類すれば支那の水墨画の一派となる。
では浮世絵はとなると、これは日本独自のものだから支那とは関係なく独立したジャンルとなる。その系譜として現在の漫画がある。
「今日本の新聞社のなかでまともな報道をするのは産経新聞と読売新聞だけ」←悪名高すぎの巨人を傘下、応援している時点で読売こそが大失格。他球団の有力選手を札束攻勢でガッポガッポ強奪しまくり→必然的に他球団の戦力を削ぎ落とし→己らが優勝しまくり。挙げ句の果てには「巨人は常に優勝を求められている」「日本人の全てが巨人を応援している」との超大放言超大暴言。他球団の優勝機会を全く考えていない問題だらけの球団失格球団である。読売関係者アンド巨人ファンは全体主義思想共産主義思想バリバリのパヨク中の大パヨクである。そもそもこの失格球団の主宰者のナベツネこそ元共産党員の共産主義者ではないのか?「自分さえよければ他人(日本人、愛国日本人)なんかどうでも良い」とのトンデモ思考のチョンコチャンコロ、反日パヨクとまさに同一!こんなパヨク独善球団を傘下にしている読売はチョンコチャンコロと同類なので当然大恥を知らないといけない。
>「何時の時代でも人は過去から解放されなければならない。」
>「何十年たっても謝罪し続けなければいけないのか、という感情を国民にうえつけるだけだ。」
>「過去にこだわり、堂々巡りしている必要はない。」
こうした呪縛を完膚なきまでに叩きつぶし解放してくれるのが「CGS 林千勝 大東亜戦争の真実」の一連のシリーズで、東京裁判史観という虚偽を完全に葬り去るものです。
大東亜戦争の真実
https://www.youtube.com/hashtag/%E5%A4%A7%E6%9D%B1%E4%BA%9C%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F
>今日本の新聞社のなかでまともな報道をするのは産経新聞と読売新聞だけであり、それ以外の新聞はシナ共産党の宣伝紙に過ぎない、
シナ共産党は国際金融資本の走狗ですから、産経新聞と読売新聞以外は国際金融資本の宣伝ペーパーとなります。
つまり、言論と表現の弾圧、抑圧、人権侵害、軍事優先の先軍主義、自由の死滅と中央集権、その他エトセトラ・・・
それが国際金融資本の目指す世界体制、共産主義はその手段に過ぎず、姿形を変えながらグローバリズムという名称の疑似共産主義体制を目指している。
しかもテレビのコメンテイターは民主主義から専制政治が世界の主流と成りつつあると言いだす、その根拠はAI化でありAI化は情報が集中し中央集権化が可能と成り民衆は選ぶことなくAIに従えば楽な世界が到来するかのような眩惑を振り撒き始めている、なんとも危険な兆候です・・・。
今日本の新聞社のなかでまともな報道をするのは産経新聞と読売新聞だけであり、
・・・・・・・・・・・・こんなことを言ってる時点で終わってるね!
この2紙もデマ報道の最先端!