こんな嘘を未だに信じているのか?
信じていないのに言っているのでしょうね。
在日は資産を凍結されて収容所に送られるナチスみたいにガス室に送る事もきっとこの国はやる
在日三世「日本産まれ日本育ちで韓国語は喋れません。なので韓国に帰れと言われても帰れません。(中略)在日は資産を凍結されて収容所に送られる事も想像してるし、ナチスみたいにガス室に送る事もきっとこの国はやると思ってます。」
→そんなに危険な日本なのに、韓国語が喋れないから帰らないの?
ガス室に送られると本気で思ってるなら、とっとと逃げるよね。
韓国に逃げない理由が、韓国語が喋れないだなんて…。
私なら、資産を奪われてガス室に送られるかもしれないと思った瞬間、家族を連れて、言葉の通じない国でも亡命するよ。 https://twitter.com/yamatokairagi/status/1172891776929038336 …
妄想を信じている人は、こんなことを平気で口にするのですね。もう、馬鹿じゃないの?というレベルです。私は昔からこのナチスのユダヤ人大虐殺は歴史の虚構と言って来ました。
アウシュビッツ収容所はユダヤ人を処刑するところではなかった。
☆中にはサッカーも出来る運動場があった。
☆ダンスを踊れる舞踏会場があった。大きなピアノも置かれていた。
そこでサッーカーをしてダンスを踊っていた。その映像シーンを流すとユーチューブからすぐに消され、アカウントは停止され二度とUP出来ない。
実際にそれを食らった人は数多い。何故でしょう? 真実なのにそれを挙げられると余程都合が悪いようです。この映像はアウシュビッツ収容所から米国に渡った映像の仕事をしていたユダヤ人が公表したものでした。
アウシュビッツ収容所から解放された人の中で、解放された当初はそこで虐殺が行なわれたなどと言う人はいませんでした。それがこれだけ世界中に広まってしまいました。ドイツでは虐殺はなかったと言うだけで刑務所に送られます。
☆ナチス政権が崩壊した後に連合国は虐殺を命じた文書をドイツ国内で探し回ったが、一枚も発見されなかった。
☆アウシュビッツ収容所で本当にガスが使われたなら、今でもその痕跡はありますが、未だに一回も科学的調査が行なわれたことはありません。
このへんで辞めておきます。ユーチューブで私はこの問題で対決すると言ってきましたが、誰一人私と討論すると言って来た人はいません。
さてそれはもう置いておき、この韓国人の若い人の言葉ですが、本当に呆れます。日本人がそんなことをすると本当に信じているのですか? バカバカしいにもほどがある。
朝鮮人の祖国である北朝鮮には政治犯として収容されている人が多い。彼らは全財産を没収されて殺される。それが嫌で言葉も通じない東南アジアに逃れた人も多かった。幸運にも言葉の通じる韓国に入れた人もいるが、途中で死んだ人も多いはずだ。
このような集会で話しているのは「アベ辞めろー」などと言って騒いでいた人達ですよね。ここまで自分を育ててくれた日本社会を貶めるその考えは理解出来ません。
何度でも書きます。「生みの親と育ての親がいる。どちらを取るかと言えばそれは当然育ての親です。」 ある任侠組織のリーダーの言葉です。この映像の在日はそのようなヤクザ社会の人間よりもそれ以下となります。
まともな日本人から見れば最低の人間です。自分を育ててくれたこの日本社会を憎んでいるなんて、本当に哀れな人ですが、これって実は嘘を言って日本社会を貶めようとしているだけなんですよね。
日本の社会で育ち仕事をして暮らしている真面目な人なら、こんな事は言わないでしょう。自分がいかに愚かな人間であるかを宣伝しているようなものです。
こういう人は絶対に日本から出ていきません。これまでだって何度も祖国に戻れたのに、そんな人は一人もいなかったのではないか? 実際に私が聞いた話をお伝えしておきます。
今はもう亡くなったでしょう。私が若い頃の話です。北朝鮮に行ったまま帰らない息子が手紙でお金を送って欲しいと何度も言ってきた。朝鮮総連の幹部に金を渡して北朝鮮にいる息子に会いに行った。
確かに会えたが五十メートル以上離れて、その場所から手を振っていた。大声で話しないと互いに聞こえない。大声を出せば監視している北の人間に聞こえてしまうので、大声は出せない。息子はお金を送って欲しいとばかり言っていた。
この年老いた母は私にこう言った。「私には娘もいる。もうお金を送らない。多分息子は殺されるでしょう。でも、このままお金を送っていたら私も生活できなくなります。蓄えももう殆どなくなりました」
共産主義国家は冷酷な国家だと思った。日本人を拉致するような国家だし、恐ろしい国家である。自由な日本で育った人が暮らせるはずなどありません。
息子を人質に取って金を送らせる北朝鮮。それをしなくなったら、息子からの手紙は来なくなった。そんんな祖国に帰りたい在日などいないでしょう。日本にいた方がどれだけ幸せなことか。それを今の若い世代は知っています。
画像:機関紙フリーダム2号・8月25日発行
機関紙『FREEDOM』の第3号は9月25日過ぎの発行とします。この再度行われる裁判で川崎市はどのような答弁書を出してくるのか? ギリギリまで待って作成しようと考えております。10月にずれ込む場合もありますことを改めてご報告しておきます。
◯宏洋商会に対する請求権放棄は強要罪の疑い
◯検察官も興味を持ち始めた�螢轡絅Ε曠Δ琉�料水供給請負と川崎市の関わり
◯宏洋商会に対する請求権放棄は強要罪の疑い
◯(�蝓縫轡絅Ε曠Δ�飲料水を供給している万栄丸を徹底追及
などを紙面にてご報告致します。
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