石橋学記者と相模原講演会
内容に大きな誤りと嘘
この写真は町田市の駅前において、日本第一党神奈川県本部が演説を開催した時に、現れた神奈川新聞社の記者である石橋学君が、私に向かって至近距離からシャッターを切るシーンです。
この人はこれまで何回私の顔を写したのだろう。二桁ではきかないおそらく三桁に登るのではないか? そんなに私のことを写してどうするのだろう。この人がこのように写真を撮るのは、相手に対する威嚇のようなものだ。
神奈川新聞という立派というか、それなりの新聞社の記者に、このようにカメラを向けられたらば、普通の人ならビビってしまうでしょう。私だから平気ですが、やはり余りいい気持ちはしない。
さて、この町田駅前も酷いものでした。彼らは我々に向けて大きな音量で妨害して、演説が全く聞こえません。我々の訴えが聞こえないようにするのが、彼らの目的ですからこのような行為をしても、彼らは何とも思っていない。
さて、実質的にこの連中の指導者とも言っても過言でない石橋記者が、この妨害の前に相模原で行った講演会での、その内容を全て文字起こししてこの映像の最後に付け加えた。
かなりの文量となったので、時間も長いが是非ともお読み下さい。
我々とは全く違った、在日朝鮮人をとことん味方して、日本人を攻撃し続ける彼の本音がよくわかります。ただ、間違っている箇所だけを指摘しておくことにします。
>2016年の解消法が成立してからヘイトデモは減少したが、ヘイトはなくならなかった。ヘイトデモを行う奴らは・・・
この解消法が成立してからは、私が中止に追い込まれたデモを再度行なったリベンジデモが一回行なわれただけです。それが下の映像です。
このデモは公安委員会の正式が許可が降りて実施しました。多数の左翼や在日朝鮮人が我々に襲いかかってきました。それを若い警察官が必死に守っています。このような光景はどのような説明をもってしても、妨害者側が悪いのに決まっています。
しかし、石橋君はこのような自分たちの妨害行為を決して間違いだとは認めない。このデモに関して大手マスコミも取材していたが、どの社もヘイトデモなどとは報道していない。
川崎市役所も関係者の公開質問に対して「ヘイトデモとは言えない」とハッキリ答えています。我々を<奴ら>と呼ぶのが彼の本性であることには別に驚きもしません。
次にこのように書いている。これは昨年6月3日の教育文化会館での妨害行為です。
>自分たちはヘイトスピーチを行わないといって、わざわざ川崎の公共施設の利用申請をしてきた。彼らはヘイト対策を無効化させ、骨抜きにしようとした。
これが反対派の狙いなのです。我々には言論の自由があります。会館を申請しそこで勉強会を開催しても何の問題もありません。
それが彼らの暴力的妨害でこのようになりました。
この威力業務妨害の捜査が進み、彼が刑事罰を受けることになれば、川崎市が成立させようとしている差別のない川崎などと称される条例は、仮に成立してもそれ以上の問題が起きる。
何故ならばこの三浦氏などの主張に川崎市は寄り添って、条例制定に向かて二人三脚状態にあります。それに多くの補助金なども流れています。我々はその問題を今後徹底的に追及し、それは取りも直さず福田市長の責任追及となるでしょう。
>彼らは選挙を利用してヘイトスピーチを行った。
妨害者は選挙妨害をして演説を中止に追い込んだ。映像でも紹介しています。この件では妨害した側がハッキリと妨害したと口にしているので、川崎市の臨港警察署に正式に告訴することにしました。当時は川崎市だけの問題となっていましたが、その後参院選挙などでも、妨害勢力は自民党の候補者への妨害を強め、大きな社会問題となりました。
一地方の問題ではなく、国の問題へと発展する最初の事件であり、刑事告訴した場合、今度はきちんと捜査していただけるものと確信しています。
>公職選挙法の自由妨害に当たる可能性を覚悟をした上での活動であった。人権侵害を止めるには体を張るしか無かった。
・・・とまで書いているので、この選挙妨害は個人個人の妨害ではなく集団によるものでしょう。このようにこれを認めているのは野間易通しばき隊隊長とこの石橋学の二人です。
尚、この選挙妨害に関しては石橋学記者を候補者の佐久間吾一さんが名誉毀損で訴えた民事裁判が今月始まります。後日お知らせ致します。
彼らのやりたい放題を許して置くわけにはいきません。
画像:機関紙フリーダム2号・8月25日発行
機関紙『FREEDOM』の第3号は9月25日過ぎの発行とします。この再度行われる裁判で川崎市はどのような答弁書を出してくるのか? ギリギリまで待って作成しようと考えております。10月にずれ込む場合もありますことを改めてご報告しておきます。
川崎市での戦いの為には費用など資金が必要となりますが、それはこの購読代金でカンパして頂きたいと思います。
年間購読料は3,600円となります。
お申し込みはメールにてお願いします。fukushimaseto@gmail.com
せと農園からのお知らせ
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冷凍した落花生がまだあります。昨晩1キロを剥いて仲間と一緒にビールのつまみで食べました。この量で1キロとなります。
2キロ注文していただける方には500グラムサービスさせてもらいます。価格は同じです。涼しくなったので遠方の人にも送れます。
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