「嫌韓あおるのやめて」
「憎悪より友好を」日韓友好呼び掛け
日本と韓国の政治的対立が深まる中、韓国や在日コリアンを差別する言動が相次いでいるとして、友好を呼び掛ける集会「日韓連帯アクション」が7日、大阪・なんばと東京・渋谷で開かれた。
南海難波駅前では午後6時から、約200人の市民有志が「差別や憎悪よりも友好を!」などと書かれたプラカードを掲げた。参加者が代わる代わるマイクを握り、「差別は人の心を傷つける」「嫌韓をあおるのはやめてほしい」と買い物や仕事帰りの人に訴えた。
呼び掛け人の一人で、大阪府内に住む大学院生の塩田潤さん(28)は「政治的対立が、身近な生活にまで影響していることに危機感がある。このままでは暴力にもつながりかねない」と話した。
毎日新聞が必死で笑える。日本への憎悪を剥き出しに煽っているのは韓国だ。日本側は呆れて冷たい視線を送っているが、これまで韓国を擁護してきたマスコミが一斉に日本政府を批判しているだけだ。
在日コリアン・朝鮮人もなぜか、日本人が一方的に悪いかのように騒いでいる。もうフザケルな!としか言葉が出ない。
>このままでは暴力にもつながりかねない。
日本人はそれほど愚かではない。韓国人が日本人に対して暴力事件を起こさないか? そちらのほうが余程心配です。彼らはまったく逆なことを言います。いつも日本人が加害者で、その反対に在日は被害者となる。
冗談ではない。在日朝鮮人の犯罪率は高いし、裏社会においても力を持っている。パチンコなどもその大半が朝鮮人による経営で、そのパチンコがどれだけの犯罪の温床になってきたか、今更指摘する必要もないでしょう。
>「差別や憎悪よりも友好を!」
いつも同じだ。憎悪の目を向けているのは在日であり、その原因を作っているのは韓国の文政権に他ならない。よって文句を言うならば祖国韓国に言えば良いのです。北朝鮮系の学校への資金援助も最高裁判所で違法となっている。
これを差別だなどとほざいているが、何が差別ですか? 北朝鮮系の学校で行なわれている反日教育に対して、日本が資金を援助する必要など微塵もない。
日本社会を一方的に攻撃しておきながら、友好などと言っても誰も相手にしないどころか、このような態度が逆に日本人の怒りを買う結果になることに、いい加減に気づいたらどうだ。
約束を守らず、逆に金を出さないからと攻撃し、日本の排他的水域で自衛隊に火器管制レーダーを照射したり、売春婦像を大使館の前に建てて騒いだり、やっていることはキチガイに等しい。
それも「日本が併合して酷い目に遭わせたから、いつまでも謝罪を続けろ」「許さない」などと言い張っているのが韓国です。こんな韓国とはもうお付き合いする必要はありません。
散々憎悪を煽っているのが韓国で、それを日本が悪いと決めつけて騒いでいるのが在日コリアンというのが現在の構図です。
日本人が彼らを余りにも甘やかし過ぎました。堪忍袋の尾が切れたというのが現状なのです。人種差別でも何でもない。原因はハッキリしている。韓国が悪いから皆さん怒って批判しているだけなのに、何で日本の朝日・毎日新聞が日本社会が悪いかのようにばかり報道するのか?
このように日本を批判して「仲良くしよう」などと言っているのは日本の左翼・共産主義者です。

日韓連帯「憎しみより友好」
東京でも大阪でも
東京でも大阪でも
「日韓連帯」「私たちは一緒に生きていく」と訴える人たち=7日、東京・渋谷駅ハチ公前
安倍政権やメディアが嫌韓をあおるなか、差別を許さない意思を発信しようと「日韓連帯アクション」が7日、東京と大阪で行われました。東京・渋谷駅ハチ公前にはSNSで開催を知った約300人が集まり、「一緒に生きていく」「差別や憎しみよりも友好を」などと日韓両国語で書かれたプラカードを掲げ、思いを訴えました。
マイクを握った在日3世の女性は「いまは生きるか死ぬかの瀬戸際です」と発言。第2次大戦中、米国で日系人が敵性市民として収容されたことなどをあげ「いま在日は、突然連れ去られることまで想像しています。いまのムードを放置せず、許さない意思を示してほしい」と訴えました。
この間、安倍政権への抗議行動を進めてきた男性は「この1カ月間ほどで、事態はより深刻化している」と懸念を表明。いてもたってもいられず参加したという男子高校生は「学校でも、韓国は好きだけど歴史の話はしたくないという人が多い。でも、真剣に向き合わないと」と発言し、大きな拍手を浴びました。
呼びかけ人の一人で、核兵器をなくす運動にも携わる林田光弘さん(27)は、週刊ポストの嫌韓特集を厳しく批判し「政治的対立があってもヘイトは許さない。そうはっきり示すため、この行動を企画しました」とあいさつしました。
中野区から参加した女性は「まずは友人や知人から、韓国への差別を許さない意思を伝えたい」と話しました。
安倍政権やメディアが嫌韓をあおるなか、差別を許さない意思を発信しようと「日韓連帯アクション」が7日、東京と大阪で行われました。東京・渋谷駅ハチ公前にはSNSで開催を知った約300人が集まり、「一緒に生きていく」「差別や憎しみよりも友好を」などと日韓両国語で書かれたプラカードを掲げ、思いを訴えました。
マイクを握った在日3世の女性は「いまは生きるか死ぬかの瀬戸際です」と発言。第2次大戦中、米国で日系人が敵性市民として収容されたことなどをあげ「いま在日は、突然連れ去られることまで想像しています。いまのムードを放置せず、許さない意思を示してほしい」と訴えました。
この間、安倍政権への抗議行動を進めてきた男性は「この1カ月間ほどで、事態はより深刻化している」と懸念を表明。いてもたってもいられず参加したという男子高校生は「学校でも、韓国は好きだけど歴史の話はしたくないという人が多い。でも、真剣に向き合わないと」と発言し、大きな拍手を浴びました。
呼びかけ人の一人で、核兵器をなくす運動にも携わる林田光弘さん(27)は、週刊ポストの嫌韓特集を厳しく批判し「政治的対立があってもヘイトは許さない。そうはっきり示すため、この行動を企画しました」とあいさつしました。
中野区から参加した女性は「まずは友人や知人から、韓国への差別を許さない意思を伝えたい」と話しました。
以上
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妨害勢力が多数現れると思いますが、皆さんご参加下さい。
当日は生放送を予定しております。当日のブログにこれを貼るので是非ご覧下さい。
香山リカさん、安田浩一さん、野間易通さん、そして有田ヨシフさん、待っています。
第3286回 さよなら韓国!国民大行進 in 錦糸町
日韓両国民の願い「日韓断交」
反日妄動を繰り返す韓国とは断交あるのみ!
韓国の異常反日の実態を
国民に訴え続けてきた行動する保守運動
「韓国とは勇気をもって関係を断ち切るべき」
と十四年前の日本で初めて公の電波で発言した
桜井誠の言葉の正しさを噛みしめて
今ここに「さよなら韓国」を合言葉に
多くの国民の結集を願います。
【集合日時】令和元年9月15日(日)
16:00 集合
16:30 デモ隊出発
【集合場所】錦糸公園 (水と緑と花の広場)
JR錦糸町駅北口 徒歩5分
半蔵門線錦糸町駅 4番出口 直ぐ
日韓両国民の願い「日韓断交」
反日妄動を繰り返す韓国とは断交あるのみ!
韓国の異常反日の実態を
国民に訴え続けてきた行動する保守運動
「韓国とは勇気をもって関係を断ち切るべき」
と十四年前の日本で初めて公の電波で発言した
桜井誠の言葉の正しさを噛みしめて
今ここに「さよなら韓国」を合言葉に
多くの国民の結集を願います。
【集合日時】令和元年9月15日(日)
16:00 集合
16:30 デモ隊出発
【集合場所】錦糸公園 (水と緑と花の広場)
JR錦糸町駅北口 徒歩5分
半蔵門線錦糸町駅 4番出口 直ぐ
【主催】行動する保守運動
【総指揮】桜井誠
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せと農園からのお知らせ
農産物の購入などでご支援ご協力ください。
冷凍した落花生がまだあります。昨晩1キロを剥いて仲間と一緒にビールのつまみで食べました。この量で1キロとなります。
2キロ注文していただける方には500グラムサービスさせてもらいます。価格は同じです。涼しくなったので遠方の人にも送れます。
これは昨年収穫したものを冷凍保存していたもので、柔らかくてお年寄りにも好評です。届いたら冷凍庫に仕舞い、食べる分だけ茹でて召し上がって下さい。
横浜カジノ反対の横断幕を発注しました。


