2019年07月07日

川崎市福田紀彦市長の返答は?

ぬばたまの闇●川崎 (長期連載3)

川崎市福田紀彦市長の返答は2週間過ぎてもない。

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 我々「 川崎港事件真相究明・特別取材班」は川崎市の川崎港での問題を追及している。同港に入港したカンボジア籍の貨物船が発火して、自力走行が不可能になり、その撤去を川崎市は民間企業に命じてやらせておきながら、その支払いを拒絶して結果的には倒産に追い込むという考えられない弱者虐めを行なっていた。

 この事に対して真相究明に乗り出していますが、そこには川崎市や市議会議員などが結託してこの会社を倒産に追い込むストリーが出来ており、口封じの為に犠牲となった。

 それが我々の調査で判明しており、この民間会社を倒産に追い込むというストーリーの主役が川崎市の福田市長であり、同市長の主導で行なわれたと我々は考えています。では、なぜこの民間会社である宏洋商会は潰されなければいけなかったのか?

 それはこの川崎港における川崎市の行政が極めていい加減に長年行なわれており、この民間会社の社長がそのことを問題にして声を挙げ始めたことに起因するものです。

 長年この川崎港の関しては川崎港の仕事を請け負う会社の集合体である清港会という任意団体と川崎市が癒着して行なってきた。この清港会には高額な資金が流れ、税金の無駄遣いが見逃されていた。

 この社長はこの清港会と行政の癒着の構造、更には裏金の可能性などに言及したので、嫌われたというか潰されてしまった。我々はそのように考えていますが、そこまで切り込むにはどうしても福田市長がこの会社に行なったやり口そのものを問題にしなければならない。

 川崎市が行なったことは2つあります。

 民間会社に命じて貨物船の撤去を行なわせたが、その費用を払おうとしなかった。

 この貨物船が係留されていた料金をこの民間会社に求め、民間会社が受注して当然支川崎市が払わなければならない金額を強引に差し押さえして相殺した。

 火災船の処理費用を払わず、係留期間(放置されていた期間)の費用の負担まで求め、川崎市が払うべき金と相殺を図り、この会社を苦境に追い込み、事実上倒産に追い込むという周到な手口が採られた。

 さて、これらの事は今後徹底して調査して、更に川崎市の福田市長を我々は追い込んでいきます。この福田市長が憲法違反の可能性が高い条例の成立を宣言しましたが、その時に神奈川新聞社の石橋学記者は「日本一の条例などになる」などと褒め立てた。

 更に川崎クラックなど我々に反対し攻撃する団体は、今後川崎市長を攻撃する連中から福田市長を守らなければ…などと言っていたが、今のところまったく沈黙しています。彼らはこの一連の流れを知らなかったのか?

 少なくとも神奈川新聞は29年11月11日の紙面にて

「市側が調べたところ、同代理店は船の撤去・解体費用などを既に船主から受け取っていたことが判明し、原告側が請求に理由がないことを認めた」
と報じて民間会社から抗議を受けているので知らない筈はない。なぜ、福田市長を支持するキャンペーンを始めないのか?

 そして川崎クラックはこのようにツイッターで書いていた。
 

RTs> 引退が決まって思い切りましたね、坂本さん。地方組織とはいえ自民党ですから、話は聞き及んでいましたが公開は控えていました。朝鮮学校も含めた在日の人たちと交流もあり、理不尽なことには理解を求めて手を尽くす人だったとか。「子供のころは大立ち回りもした、おれの喧嘩仲間なんだ」


引退の川崎市議・坂本茂さん(自民党) 議長時代「立場があるから」と難色を示す周囲に構わず地元の朝鮮学校を訪ねた。「俺の喧嘩仲間がいるんだから、と。子どもの頃は大立ち回りも演じたが、今では腹を割って話せる間柄だ」。懐の広さは多様性の街、川崎を体現していた。


C.R.A.C.K.
? @crac_kawasaki
4月2日

この坂本さんにまつわる話では、まだ面白いのがありまして、
それは佐久間吾一が4/7 20時の落確ゼロ打ちを流してからあらためて書きましょうかね笑
以上

> この坂本さんにまつわる話では、まだ面白いのがありまして、
それは佐久間吾一が4/7 20時の落確ゼロ打ちを流してからあらためて書きましょうかね笑
以上

 お前たちは知っていたんだよね、自民党市議のいわゆるこの事件に関する政治献金と政治資金報告書への闇処理案件の事実。それを知っていて自民党の弱みを握って福田市長と二人三脚ですか?(笑)

フリー


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Posted by the_radical_right at 05:57│ mixiチェック
この記事へのコメント
cracは在日の方たちだったんですか。知らなかった笑
Posted by 富士 at 2019年07月07日 21:58
せと先生

はじめての書き込み失礼します。
蒸し暑い京都で今日、西田昌司先生の選挙演説がありまして、わたし行って来ました。川崎市のヘイトスピーチ条例の罰則化の動きについて、質問しましたところ「そのことは承知している」との事でしたので、それについての先生の考えを聞きましたら「あかんと思う」でした。まっすぐ目を見て聞きましたが、ウソでは無いみたいでしたよ。むしろ、ヘイト条例を成立させた事を悔やんでいる様な感じでした。西田先生は、とにかく働きかけをして阻止せねば「議員人生に禍根を残す事になりますよ」と進言しておきました。せと先生、わたしも全力で国益のために猛進します。尊敬する青山先生も東京から応援に来られており、とても熱かったです。
Posted by ちゃぶ台 at 2019年07月07日 20:00
かれらはこうやって日本の現状を常に見張り続けているのです それも研究所のペーパーによる報告書ではなく、実際に目で見るために来日を欠かさないのです かれらの(国連人権委員会の)ターゲットは日本(及び日本人)であることは間違いありません! 我々日本人は彼らを研究対象(研究動物としてその生態を研究すること)としなくてはならないのです 大学に悪魔教学部を作るべきなのです


日本が1965年アメリカ自由移民法と同様、自由移民法を施行したのは2015年4月1日である あと10年でめちゃくちゃになる!
2016年10月17日移民無制限受け入れ【岸田外相】大臣彼らに命令されたにしても政府は抵抗すらしていない  彼らはこういう連中こそ一番侮蔑するのだ!
メルケルの100万人難民受け入れ(移民無制限)は三百人員会(かれら黒い貴族)の命令である もちろん日本政府の移民無制限受け入れも三百人委員会の命令なのだ 昔のGHQ命令である 戦後からGHQ命令は続いている
ひとつひとつの息もつかせぬ攻撃が続くのは指揮者がいるのだ! 三百人委員会である これがオーケストラの指揮者となってオーケストレーションである すべてのことがらはつながっている ひとつのアジェンダに基づいておこなわれているのだ

Posted by 義郎 at 2019年07月07日 16:25
>同港に入港したカンボジア籍の貨物船が発火して、自力走行が不可能になり、その撤去を川崎市は民間企業に命じてやらせておきながら、
>その支払いを拒絶して結果的には倒産に追い込むという考えられない弱者虐めを行なっていた。
これが事実ならば、川崎市は恐るべき日本最大のブラック政令指定都市でもあります。
このような川崎市のブラックな一面を暴き追及するのが地方社会の木鐸たる「神奈川新聞」の「取り組むべき事」であり、この新聞社に帰属する論説委員に記者の「正義」と考えますが、如何なものでございましょう(微笑)
Posted by 市民 at 2019年07月07日 16:16

マヤ文明
 南米の素晴らしい文明が滅んだのは白人のように鉄砲のような強力な武器を持っていなかったことです 日本は1543年に種子島に鉄砲が伝来してそれ以来、白人以上の鉄砲を生産しました 5年後の1549年に隠れユダヤザビエルが来訪したときはすごい武士国家であり隠れユダヤザビエルはこの民族は滅ぼさなければならない(民族全滅のこと)と書き送ったことで日本人は手強い(てごわい)相手だと見抜いています この450年前からかれらの日本人攻撃は現在まで続いていることです
↓↓↓31:00から慰安婦像はスペイン虐殺銅板である!と語ってます
西尾幹二全集刊行記念講演「スペイン、オランダ、イギリス、フランス、ロシアは地球をどのように寇掠したか」(後半)
https://www.youtube.com/watch?v=RjiWnx9AJRI
Posted by 増田 at 2019年07月07日 16:00
かれらが侵略すんに?どんな?えぐい!やり方をしたか?これでわかる ラスカサスの虐殺銅板の記録よりすごいことが書いてある スペインとポルトガルが現地人(土人)をどんな風に扱ったか(日本人をどう?扱うか?)がわかる?南米の言語はスペイン語とポルトガル語なのだ かれらが日本に英語を強制してることはこれで簡単にわかる?土人の言語など許さない!ということだ
 日本はスペイン人にやられた土人のように順々にやられている?と感じます カリブ海、メキシコ、の土人は大人しかったのです 武器も持っていませんでした スペイン人は土人を全くの猿?として扱っていました(と?私は感じました) 日本人を猿とする映画「猿の惑星」の感覚がかれらのホンネ!です
 カナンの遺言<既成秩序の破壊と秩序ある政府の廃止>そのものが現在の日本である!と私は判断しています カナンの遺言はカナンの呪いともいいます
現在の国家戦略特区法はスペインがやらかした「エンコミエンダ」そのものです エンコミエンダ所有者が朝鮮パソナでもあるということです
かれらはヘーゲル弁証法で己れたちの有利な、望む、思い通りの、方向に羊たち(大衆)を誘導するのです
Posted by 増田 at 2019年07月07日 15:59

ガン大国日本で食品添加物が選挙の争点にならない不思議

 『長生きしたければ、原材料表示を確認しなさい!』と題した本の著者でもある小薮氏は、内容表示の方法は不十分かもしれないが、それでも食品の原材料表示、とりわけ添加物の表示はこまめに確認し、オブラードで包んだような表現の「本当の意味」を読み取れるようになることが大切だと説く。

 しかし、今や2人に1人がガンになる時代とまで言われるガン大国の日本で、発がん性が疑われる物質が食品に添加されている可能性があり、それを消費者が知ることができなくなっていることには違和感を禁じ得ない。

 この4月に食品添加物表示制度に関する検討会が設置され、毎月1回のペースで添加物表示のあり方を検討しているが、これまで表記のさらなる簡略化を求める事業者側の利益を代弁する意見が多く出されている。この問題に政治やメディアや市民社会が十分な関心を示さないまま放置すれば、食品表示制度の更なる「簡略化」が進み、消費者は摂取したくない化学物質を避けること自体が困難になる可能性もある。
Posted by 小藪 at 2019年07月07日 12:46
先進国の中で唯一ガンが増加している不思議な日本

ガン大国日本で食品添加物が選挙の争点にならない不思議/



 今や日々の食生活は食品添加物抜きには考えられないと言っていいほど、われわれの回りには食品添加物が溢れている。食パンを買えば乳化剤やイーストフード、香料、酸化防止剤などの添加物がもれなくついてくるし、コンビニのおにぎりや鮭弁当には加工でんぷんやpH調整剤、カラメル、グリシン、膨張剤などがふんだんに使われている。

 食品添加物とは食品を加工する際に保存性を高めたり、色や味や香りやとろみなどをつけるために添加される化学物質のこと。形の上では法律で463品目の指定添加物のほか3,000品目を超える香料など、安全性が確認された物質だけが食品添加物として利用できることになっているが、現在、市販されている食品の中には、発がん性や催奇性などが疑われる添加物が使われているものが多く含まれていると、食品メーカーの技術顧問で食品評論家の小薮浩二郎氏は指摘する。

 実際、品目として指定されている添加物は4,000品目前後だとしても、それぞれの品目の中に多いものでは数十から数百種類の化学物質が含まれるものがあり、現在、食品に使われている添加物の総数は「誰にもわからない」(小薮氏)のが実情だそうだ。

 例えば、食品添加物としてよく使われている「乳化剤」ひとつをとってみても、物質としてはグリセリン脂肪酸エステル、ショ糖脂肪酸エステル、ソルビタン脂肪酸エステルなど色々な種類の物質が使われている。中には有害性が疑われるために海外では使用が禁止になっていたり、制限がかかっているものもあるが、食品表示としては「乳化剤」の一括表示で法律上の表示基準は満たしているため、実際に何が使われているかを消費者が知ることは難しい。

 
Posted by 小藪 at 2019年07月07日 12:44
※海に囲まれた日本。グローバル化で住みにくくなると予想。
 善いものも入ってくれば、そうでないもの付いてくる。

https://www.youtube.com/watch?v=MqLyLtwdxw0
令和元年7月5日 川崎市長記者会見

25分ごろから川崎港の貿易関連の話 ベトナム人人材の育成?
38分ごろからはヘイトスピーチが無いにもかかわらずなぜ罰則?
最後は全ての差別に結び付ける。そして、逃げも打つ市長の言葉。
理念法、司法の判断も仰ぐ、言論の自由、慎重には慎重を、議会全会一致。
Posted by 由良 夕凪 at 2019年07月07日 11:37
「宏洋商会」で検索したら、3年前の記事が見つかりました。宏洋商会と川崎市の間では貨物船撤去以外にも対立があったように感じます。

「他社からの要請はなく」とか「トラブルは防波堤の外側で起き」とかいった書き方からすると、神奈川新聞はこの問題でも市側の立場に立っているようですね。

https://www.kanaloco.jp/article/entry-74249.html

「船のスクリューに絡まり故障の原因になる海面ごみの清掃拡充を求める声が川崎港の事業者から出ている。「大型船が航行不能になると事故につながりかねない」と市に要請している。

 船舶代理店の宏洋商会(川崎区)によると2014年12月、横浜港との境界に近い川崎港内で、同社の通船ボートのスクリューにナイロン製の網が絡まるトラブルがあった。修理に約50万円かかったという。

 海面清掃業務は、市港湾局が川崎清港会に年間約4千万円で委託しているが、2隻の清掃船で常時行われているのは東扇島防波堤の内側とその周辺。港域の半分近くになる防波堤外は、市のパトロール船などが巡回してごみを見つけ、同会が回収している。トラブルは防波堤の外側で起き、同社の内山弘二社長は「外側も体制を拡充してほしい」と話している。

 市港営課は「外側は潮の流れなどで、ごみがたまりにくい。費用対効果の問題もあり、たまる内側が中心となる。他社からの要請はなく、船を増やすなど体制を変えることはしない。これまでのノウハウを生かして清掃していきたい」。2014年度の海面ごみは403立方メートルが回収されている」
Posted by 弁信 at 2019年07月07日 10:58
5
我が日本国が異民族国家の韓国、共産シナなどと友好関係であることは、永久にないです。
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我が日本国が自らの同胞国家のフィンランド、エストニア、ハンガリーなどと友好関係であることは、永久に当然です。

しかし、我が日本国が異民族国家の韓国、共産シナなどと友好関係であることは、永久にないです。
Posted by A敦子 at 2019年07月07日 10:29
 川崎は闇が深すぎます。
 お手伝いできるところは力の及ぶ範囲で協力いたします。
Posted by 中田聡 at 2019年07月07日 08:53
kokuzoku集団売国日本経団連!

米CIAは「日本経団連に加盟しているファーウェイがパヨク中国の安全保障当局から出資を受けている」と指摘した。この企業は、パヨク中国政府・情報当局とべったりである。ファーウェイを使うというのはパヨク中国に情報を渡すということなのだ。なぜ日本人がパヨク中国政府に情報を流す必要があるのか。ふざけている。

日本の長所文化を破壊する移民推進、終身雇用廃止を掲げる売国経団連会長日立バカ中西(パヨク習近平一帯一路を日立をあげて支援!)をやめさせよ!

ですが





一般社団法人 日本経済団体連合会 名誉会長
豊田章一郎トヨタ自動車名誉会長
今井敬日本製鉄名誉会長 韓国企業と技術提携して北九州を衰退させた張本人
奥田碩
御手洗冨士夫キヤノン会長 CEO
在日榊原定征東レ特別顧問 日本高度技術を韓国工場にワザワザ移転



以上

日本に経済界のトップが実際は率先して1%国際金融資本家のために日本を売り渡している!ということでしょうか?
この事実をどう解釈すればよいのでしょうか?
Posted by もみじ at 2019年07月07日 08:52

バカサヨ中国の王様から見ると家来は食料です。そうなのです。人間が豚を飼ってみると「可愛い」と思いますが、それを殺して食うのです。豚は可愛くても殺されて食われてしまうのです。
それと同じでいざ食料がなくなると家来は、殺して食われてしまうのです。バカサヨ中国人もそうですが、パカサヨ韓国人も同じです。人肉食は当たり前なのです。
このようなことを見た時に日本は、「そんなものは学ばなくてよい」と考えたのです。本当の文化は日本にあったのであり、パカサヨ中国やパカサヨ朝鮮には文化はないのです。これをみな知りません。しっかりと覚えておく必要があります。
Posted by ふくちゃん at 2019年07月07日 08:11

山鹿素行は、パヨク中国人の書き物は、「単なる作文にしかすぎない」と見抜いて、『中朝事実』という本を書き、「日本とパヨク中国では、どちらが正しいのだろうか?」ということを書いたのです。山鹿素行は、パヨク中国に行ったことなどないのに、パーンと見抜いてしまったのです。比較すると日本の文化の方が遥かに上です。「パヨク中国文明とはウソだ」ということを見抜いてしまったのです。
それから、パヨク中国人は人肉を喰らいます。人肉食の料理の方法が『三国史記』『三国志』に書いてあるのです。「どのようにして、人肉を料理したらよいのだろうか。一番旨い方法は、薄くスライスして刺身にして食うことだ。」と書いてあるのです。「その次にステーキにして食う事だ。三番目は、塩漬けにして食うことだ。これを人間の醢(シシビシオ)という」こんな料理の方法が、ちゃんと書いてあります。孔子は弟子を食べてしまったのです!これが歴史の真実です!
「誰の肉が一番旨いか。それは、子供の肉が一番旨い。生まれたばかりの赤ん坊を丸焼きにして食べる」それを出すと、お客さんが大歓迎するのです。「これは家(うち)で生まれた子供です」と言って丸焼きにして出すと、喜んで食べるのです。今でも。パヨク中国共産党幹部はやっているのです。パヨク中国人は、何でも食うのです。
犬も食う、ツバメも食う、サルも食う、熊も食う、パヨク中国人はなんでも食べるのです。熊の手など高価なものです。
そのような雑多な食文化をパヨク朝鮮人は入れてしまっているのです。パヨク朝鮮人は犬を食べます。犬を食べるということは、人肉も食うということなのです。ただ、あまり表だって言いませんが、人肉を食べてしまうのです。
Posted by ふくちゃん at 2019年07月07日 08:09
瀬戸さん、お早うございます。
 
>この川崎港における川崎市の行政が極めていい加減に長年行われており、
>この民間会社の社長がそのことを問題にして声を挙げ始めたことに起因するもので...
 
この会社が「狙われた」理由がこれですね。
 
事実なら、薄汚い服装のガ〜クも黙るしかないでしょう。
腐敗した「大川崎国」の清掃を応援します。
Posted by 大きいおっさん at 2019年07月07日 06:15