神奈川新聞社への抗議活動(第一回)
神奈川新聞社への抗議活動(第一回)
第二回は14日午前10時開始
昨日石橋君が「警告書」が出ているが、どう思うかなどと言ってきたが、私は主催者でもなければ、講師でもないので、私に聞くのは筋違いだろう。と答えたが、でも明日朝行くからな・・・とは言っておいたので、今日朝神奈川新聞社にお邪魔することにして見ました。
私が言いたいのはこちらです。
「立ちションべんはこの場所ではしないで下さい!」とか。
「犬の糞は持ち帰って下さい」などの張り紙を見かけることがあります。
常識を守らない人たちがいるから、しかたなく迷惑を受ける一般の人が張り出す場合があります。
世の中には常識というものがない人達もいます。
この教育文化会館が張り出した紙ですが、それとどう違うというのでしょう。
会場周辺で大きな騒音を出して周辺住民に迷惑をかける行為は、およそ常識をお持ちの方ならやりません。
しかし、いくら言っても分からない人たち。例えば神奈川新聞社の石橋学君が呼びかけると集まって来るような連中、このような人たちには何を言っても通じない。
口で言っても分からないから、このような張り紙が出されました。これこそが明確な「警告)でないですか?神奈川新聞の石橋君はどのように感じますか?
ぜひ、お答え下さい。それから講師でお招きした元銚子市長の岡野俊昭先生が、市の警告書について疑問を持たれ、自分が問いただしたいと申し出ているので、早速文面を持って市役所に言って出したいと思う。
この前回から渡されている「警告書」なるものは、神奈川新聞の石橋学の勝ってな思い込みを、市が誤解して出している経緯があるので、こちら側としても良い機会なのではっきりさせたいと思っています
第二回目の抗議活動を神奈川新聞社の前で、14日午前10時より開催します。
住所 神奈川県川崎市川崎区東田町5−1 市労連会館2F
午前中の普通の日ですが奮ってご参加下さい。なお、この抗議活動は今後度々行います。
神奈川新聞社には公開討論会の開催を要求し、インターネットの生放送で全国に放映したいと思っております。
岡野俊昭先生
鈴木信行先生
【川崎・中核派注意報発令中!】去年から何故か中核派が川崎でデモをするようになりました。ヘイトスピーチ規制推進派は中核派との関係を否定しているようですが、何かヘイトスピーチ問題と関係があるのでしょうか?とにかく、大変迷惑な話です。
Posted by the_radical_right at 17:57│
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お寒い中、建国記念講演会と神奈川新聞社前街宣をありがとうございました
日本人の嫌韓・嫌在日の原因は、ほかならぬ朝鮮半島&在日朝鮮人の黒歴史にあり、また有田・石橋・崔・李・しばき隊界隈のような連中にあります
在日のかたからも、この連中のやったことが在日の総意とされてはたまらないとして「ノイジー・マイノリティ(騒々しい少数者)」と呼ばれているようですが
この連中が派手に反日活動をする→嫌韓感情がますます高まるというわけで、日本人と在日の双方から嫌わているのです
川崎コリアンタウンは、ヘイトスピーチ法を強化してゆくための拠点なので、無理にでも「在日はヘイトされている被害者ニダ」という事実をねつ造しなければならない
それゆえ反日朝鮮人+左翼が瀬戸先生や第一党を加害者に仕立て上げ、支離滅裂なことを喚き散らしているのではないかと思われるのですが
「神奈川新聞社には公開討論会の開催を要求し、インターネットの生放送で全国に放映したいと思っております」には大賛成です
石橋記者のような捨て駒を使って「リンチ報道」を繰り返す神奈川新聞社の社会的道義的責任は問われるべきだと思います
加えて、偽保守西田議員の発議した法律によって、川崎でこれだけの混乱が生じているわけですから
西田と直接面談するなどして、現場で実際に生じている問題やヘイトスピーチ規制法の弊害についてどう考えるのか等、彼に説明してもらってはどうかと思います
ヘイトスピーチ規制法成立を主導した彼にはその責任があり、「ヘイトスピーチを考える講演会」や公開討論会におよびしたい人物の筆頭ではないでしょうか?
パヨク中国「臓器狩り」の証拠を弾圧下のウイグル自治区で発見
米中「人権戦争」が始まった
このところパヨク中国に対して強硬一辺倒のトランプアメリカは、今度は「人権」を盾に攻撃を開始したようだ。
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ペンス米副大統領は去る7月26日、ワシントンの講演で「パヨク中国政府は数十万人、もしくは数百万人の規模でイスラム教徒のウイグル族を再教育施設に収容し、信仰の自由と文化的なアイデンティティを失わせようとしている」と厳しく非難した。さらに同日、人権問題担当のカリー国連大使が公聴会で「パヨク大王習チンピラ近平独裁政権が去年の4月からテロとの戦いを名目にイスラム教徒に対する抑圧を強めている」と述べた上、昨年から少なくとも数十万人のウイグル人を不当に拘束・監禁していると深い懸念を表明してもいる。
ならば、日本政府は現在この時点にも横行しているパヨク中国におけるウイグル他少数民族弾圧、そしてウイグルと法輪功を最大の標的とする国家ぐるみの臓器狩り犯罪に関し、音量を最大にして非難の声を浴びせるべきだ。
朝鮮飲み枝野よ!シナ朝鮮におもねるのではなくサッサとパヨク中国に正義の抗議をせんかい!!
パヨク中国「臓器狩り」の証拠を弾圧下のウイグル自治区で発見
これら約9000万人の地下キリスト教徒が、法輪功、ウイグルに次ぐ第3の臓器源として新たに狙いを定められているであろうことは想像に難くない。
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そして現在、あろうことかパヨク中国は、この悪魔のビジネスモデルを「パヨク中国スタンダード」として世界へ輸出しようと目論んでいる様子が窺える。
昨年11月、パヨク中国臓器移植発展基金会(COTDF)は臓器割当に関する合意をマカオ衛生局と締結。マカオでは今年1月からパヨク中国から臓器が輸入され、パヨク中国モデルによる移植スタッフの養成もはじまった。マカオより早く、COTDFには既に香港も加盟している。
パヨク中国の野心はこれにとどまらない。昨年昆明市で開催された中国臓器移植会議で前述の黄潔夫・パヨク中国衛生部元副部長は、この臓器輸出を「一帯一路」構想の一部として発表した。つまり、悪魔のビジネスモデルをユーラシア、アフリカ、オセアニアのスタンダードに、ひいては世界標準に広げようという戦慄の未来図を広げてみせたのである。ウソつき玉城デニー沖縄県知事よ!早く正義の声をあげんかい!沖縄県民の命をパヨク中国に売り渡すな!!
パヨク中国「臓器狩り」の証拠を弾圧下のウイグル自治区で発見
狙われる地下キリスト教徒たち
急拡大する市場の要求に供給が追いつかず、在庫が払底しはじめたということなのだろう。前出のカシュガル空港に出現した通行標識は、臓器収奪の標的が法輪功信徒だけでは賄えず、ウイグル民族へも移行しようとしていることを示している。
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外国人客も利用する空港のフロアに「人体器官」優先の標識が堂々と提示されているということは、パヨク中国当局には臓器の収奪に対し、まったく罪の意識がないということだ。パヨク中国のポチ犬在日小沢一郎よ!なんか抗議しなさい!
ウイグル人=イスラム教徒ばかりではない。米国に本拠を置くキリスト教抑圧監視団体「対華援助協会(チャイナ・エイド)」によれば、全国に1億2000万人いるパヨク中国のキリスト教徒が現在、猛烈な勢いで公安の摘発を受けているという。昨年だけで20万人以上が迫害に遭い、内、3700人が拘束された。
パヨク中国「臓器狩り」の証拠を弾圧下のウイグル自治区で発見
1999年4月、天津の法輪功信徒不当逮捕事件に抗議したメンバー約1万人が北京に上り無言で中南海を取り囲んだ。所謂「中南海事件」だが、この頃には法輪功の信徒は既に7000万人を超え、パヨク中国共産党をも凌ぐほどに巨大化しようとしていた。これを脅威と感じた当時のパヨク中国共産党トップ、悪魔江沢民は殲滅指令を発し、全国各地で法輪功の信徒狩りが繰り広げられたのだった。正確な数は未だ判っていないが、この時逮捕された信徒は「少なくとも100万人以上、収容所に隔離された者は数十万人に上る」と推定されている。
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拘束された法輪功信徒らを収容する各地の労改(労働改造所)や刑務所が、世界最大規模に拡大した中国移植医療の臓器提供源であると指摘されて久しい。専門家によれば、摘出した心臓、肺臓、肝臓、腎臓などの臓器を国内外の富裕層らに移し替える移植手術は年間数万から十数万件にも上り、現在、1兆円規模の莫大な収益を産み出す一大産業に成長した。そしてこの場合の臓器収奪は、ほぼイコールで「処刑」すなわち国家権力による「殺人」を意味する。!!有田芳生よ!何か抗議しなさい!
つまり、中国共産党は、中国最大の資源である人口のうち、みずからの統治に邪魔になる勢力を抹殺すると同時に、これを巨大な利得へ転化させるという、悪魔のようなビジネスモデルを発明したということになる。
パヨク中国「臓器狩り」の証拠を弾圧下のウイグル自治区で発見
悪魔のようなビジネスモデル
2015年、パヨク中国は死刑囚からの臓器摘出を撤廃し、ドナー登録制度による自主的な臓器提供に完全移行したと声明を出したが、ニューヨークに本部を置く「中国臓器収奪リサーチセンター」が発表した2018年版最新報告書は、これがまったくの虚偽であったことを詳細に伝えている。
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同センターによれば、パヨク中国にも臓器提供のドナー登録制度はあるが有名無実であり、実際にはほとんど機能していない。2017年6月までに実施された電話による覆面調査に対し、移植手術を行うほとんどの病院はドナー登録機関とは何ら接触していないと回答した。「2020年に米国を抜いて世界一の移植大国になる」(黄潔夫・中国衛生部元副部長)というパヨク中国の臓器源が、公式のドナー制度の上にないことは確実だ。
パヨク中国における臓器移植手術は2000年を境に激増してゆくのだが、これは間違いなくその前年に法輪功に対する大弾圧が断行されたことに起因している。
パヨク中国「臓器狩り」の証拠を弾圧下のウイグル自治区で発見
パヨクの親玉習チンピラ近平独裁下のパヨク中国で、ウイグル・チベットなどの少数民族や、キリスト教徒らへの弾圧が苛烈さを増している。
昨年から、ウイグル自治区の学校ではウイグル語教育が、家庭ではコーランやイスラムの祭事が、モスクでは18歳以下の出入りが……等々と、様々な場面で宗教、伝統、文化の継承に露骨な制約が設けられている。
昨年12月に集計された国際人権団体「ヒューマン・ライツ・ウォッチ」(本部・米ニューヨーク)の調査によれば、収集されたウイグル人の生体データは約1900万人にも及ぶ。 またウイグル民族のみならず、チベットその他少数民族のなかの独立派、民主化勢力などの反体制派、その他拘束された気功集団・法輪功の信徒やキリスト教徒など、パヨク中国共産党の方針に従順でないと看做されたコミュニティーに属する人々に関し、既に総数4000万人に及ぶ個人データベースが構築されてもいる。
↑の「あ」は市職員ですね。
まだこいつアホみたいなことしてたんかw
頑張れ安倍首相!
●安倍と「在日」 〜 総理の「金脈」を支える知られざるコリアンパワー●��
★★★
靖国を参拝し、河野談話見直しに触れた安倍晋三は、しばしば、隣国のことを嫌うタカ派といわれる。だが、その見方はあまりにも表層的すぎる。安倍は祖父の代から、地元・下関で在日コリアンから「人脈」と「金脈」で多大な支援を受けてきた。知られざる安倍三代と「在日」の交流をジャーナリスト・李策氏が現地リポートする。
(前略)
岸と晋太郎、晋三は三代にわたり、朝鮮半島、そして在日の人々ときわめて密接な関わりを持ってきた。下関の街を歩くと、その縁の深さを示す手掛かりが数多くみつかる。
JR下関駅から車で5分。関門海峡に面した所に、室町から江戸時代にかけ日本を訪れた朝鮮通信使の記念碑が建っている。2001年、地元政財界の有志が建立したもので、碑の裏には晋三の名が刻まれている。「朝鮮通信使上陸淹留之地」と揮毫した韓国の元首相・金鍾泌は岸や晋太郎と親交を結んでいた。
父親が晋太郎の支援者だったという在日2世のパチンコ店経営者は、「金首相が下関を訪れたときには、私の父や地元の民団幹部と並んで、晋太郎さんがいっしょに食事していました」と懐かしむ。
下関駅前のコリアンタウン「グリーンモール商店街」には、63年間営業を続ける食堂「アリアン」がある。晋三が常連で、店内には「福」と墨書した色紙や、昭恵夫人といっしょに訪れた際の写真が飾られている。★★★(➡�◆�
(『週刊ポスト 2014年5月9.16日号』より抜粋)
訳もなく会場周辺で騒ぐバカはジョージ・オーウェルの動物牧場のヒツジたち
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8B%95%E7%89%A9%E8%BE%B2%E5%A0%B4
ヒツジたち
頭が非常に悪く、アルファベットを1文字も覚えることができない。ナポレオンに反対する動物や、都合の悪い発言が出た時に、議論の脈絡に関係なくある特定のスローガンを連呼(シュプレヒコール)して妨害する。モデルはコムソモール。