唯一危惧されて来たことが現実に
「武力衝突や事前同意のない軍事的行動はあり得ない」 文在寅韓国大統領が演説
【ソウル=名村隆寛】韓国の文在寅大統領は1日、国会の施政方針演説で対北朝鮮政策に言及し、「いかなる場合であれ朝鮮半島で武力衝突があってはならない」と強調した。その上で「朝鮮半島で韓国の事前同意のない軍事的行動はあり得ない」と断言した。また文氏は「民族の運命は、われわれが決めねばならない。植民や分断のように、われわれの意思に関係なく運命が決められた不幸な歴史は繰り返さない」とも主張した。
トランプ米大統領の訪韓を7日に控え、文氏は対北軍事行動を選択肢とする米国を牽制したとみられる。同時に、朝鮮半島問題は日米中露など周辺国に干渉されず、南北間で決めるとの考えを示したかたちだ。
文氏は一方で、「北朝鮮の核保有国としての地位は容認できない。韓国も核を開発、保有はしない」と明言。「制裁や圧力は北朝鮮を正しい選択や対話の場に引き出す手段だ。韓国政府の原則に米国はもちろん国際社会の認識も同じだ」と述べた。
さらに「北朝鮮の挑発に断固対応すべく圧倒的力の優位を確保し強固な韓米同盟を基に国際社会とも積極的に協力する」と訴えた。
産経新聞社
朝鮮半島の平和的な解決・・・を望むのであれば北朝鮮の金正恩に言うしかありません。北朝鮮は国連決議を無視して核開発・ミサイル発射を進め、その事で米国と対話する気がないと言っています。
これでは話し合いによる解決などあり得ません。米国はもう正直韓国などどうでも良いのです。ここで北朝鮮を潰しておかないと、やがて米国本土にも到達する核ミサイルが完成します。
だから、第二次朝鮮戦争は再開されます。幾ら左翼の文在寅韓国大統領が言ってもこれは不可避の情勢です。日本も韓国も巻き込まれるのが嫌だという主張を見かけますが、何もしないでこれまで北朝鮮を影で支えて来たようなものですから、これは自業自得とも言えます。
もっと前に叩きつぶしておけば良かっただけです。もう、これ以上待てない。時間をかけることは許されないというだけの事です。
しかし、この韓国の考えは本当にいただけません。戦う前から降参して白旗あげてるも同然です。日本にも左翼を始めこのような弱虫共が徘徊し始めました。
これぞ、中身が全くない究極の綺麗事平和論でしかあり得ません。少しくらいは中身のあるものにしないと日米から相手にされません。
なぜに、戦争という選択肢しか無くなっているのか?どうしても戦争が嫌ならば北朝鮮に呼びかけたら良いだろう。しかし、残念なことに北朝鮮には全く無視されています。
もう、ここに至ってはお可哀想な韓国の指導者というしかありません。もう、ここまで戦争が迫っている情勢の中で、今更「あれも駄目、これも駄目」ではどうにもなりません。
この状況の中で、では韓国は何ができるの?それを少しは具体的に述べない限り、そんなのは単なる希望的な願望に過ぎません。このご時世にそんな話をしても無意味です。
本当にしょうもない大統領ですね。戦わずして北朝鮮に屈服し奴隷の道を選ぶなら、黙っているしかないでしょう。説得力がゼロの戯言にしか聞こえない。
同じような言葉を日本の左翼も言い出すのでしょうね。戦争の原因が北朝鮮にあるのは、もう国際社会の常識で、日本人の総意ともなっています。米国世論も「北朝鮮が脅威だ」と答えた人が67%にまでなった。
これでトランプ大統領が決断しなかったら、米国民は逆に怒り出すでしょう。韓国は米国に助けて貰わなければ存続していない。その恩義を忘れてしまったようです。
これまでの経緯と今後の予測を匿名掲示板にまとめて書いている人がいたので、ここで全て紹介します。
[時系列まとめ1]
○「(北朝鮮とは)ハンバーガーでも食べながら話し合えばわかり合える」 by 大統領選挙期間中のトランプ
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○2017/5/14 弾道ミサイル[火星12]の実射テスト成功。5500km以上だが米本土まで届かないので事実上のICBM(米本土まで届かない)という表現。
再突入も成功と米国は判断(ソース:NBCテレビ 5/19)
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○在韓米軍、韓国在住の全ての米国人に対する大規模避難訓練(実働演習)を実施
○トランプ米国政権と関係近い外資系銀行(ゴールドマンサックス)が韓国から撤退、ソウル支店閉鎖
○「戦略的忍耐の時代は終わった、中国の協力がなくても、米国が単独で北朝鮮に対処する」byトランプ米国大統領
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○韓国の文在寅政権、安保政策担当「米韓演習を縮小」「米空母必要ない」
○(韓国政府に対して)「恩知らず」byトランプ
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○北朝鮮による米国大学生拷問死を受け 「無実の人々の運命が、法の支配や基本的人権を尊重しない体制に翻弄されないようにするという私の政権の決意は強まった」byトランプ
○日本でユギオ2準備はじまる, 日本で北朝鮮からの弾道ミサイル攻撃に備えた民間防衛CM放送開始, 最初のテレビCMは6/23から7/6放送
○6/28 トランプ大統領、マクマスター安全保障担当大統領補佐官(米国陸軍中将、湾岸戦争地上戦での英雄)に対北朝鮮軍事攻撃含め準備指示
○7/3 ストックホルム国際平和研究所(SIPRI)は、北朝鮮が保有している核兵器弾頭数を10〜20発との分析結果を発表。
北朝鮮は核実験を過去5回も行っていること、工業技術的に弾道ミサイル開発よりも核開発の方が簡単なので、2017年現在、北朝鮮の核開発成功を疑う専門家の声はほとんど無い。
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○7/4 北朝鮮のICBM[火星14]実射テスト成功 高度2800km
○7/11 日本でテロ等準備罪、施行される(日本国内での北朝鮮工作員テロ行為も対象)
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○米中首脳会談で中国側提案の対北朝鮮100日猶予期間終了
○7/27 米陸軍参謀総長、「北朝鮮に外交・経済的圧力をかけて核放棄を迫る取り組みは時間切れに近づきつつある」、
「朝鮮半島での戦争は悲惨だが、ロサンゼルスで(北朝鮮の)核兵器が爆発するのも悲惨だ」
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○7/28 23時42分、北朝鮮の大陸間弾道ミサイル[火星14]発射、飛翔時間はなんと47分間。北朝鮮は高度3724・9kmまで上昇と発表。
重要なポイント:米国政府は、米国本土に対して核弾道ミサイルの脅威があるかどうかで、米国の行動は劇的に変化する(例:キューバ危機)。
(米本土まで届く場合、西欧・英国にまでも届く射程。西欧各国の反応も劇的に変化する)
○7/30「話し合いの時間は終わった」byヘイリー米米国国連大使
○8/1 ロイター報道、ICBM[火星14]について、米当局が米本土全域が射程にあることを認める。
米専門家も射程は1万キロ超、米東海岸のニューヨークにもぎりぎり届く性能と分析
○8/6未明(日本時間) 安保理全会一致で北朝鮮制裁決議採択(石炭・鉄鉱石の全面輸出禁止)
○8/7 「北朝鮮が核兵器で威嚇すれば予防戦争可能」 by マクマスター安全保障担当大統領補佐官
[時系列まとめ2]
○8/9未明(日本時間)「北朝鮮はこれ以上、米国を脅さない方がいい。世界が見たこともない炎と激怒で対抗する」by トランプ大統領
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○8/9 米領グアム周辺海域への4発の弾道ミサイル[火星12]演習予告ならびに、「日本列島を焦土化、太平洋に沈没」 など様々な、北朝鮮の核兵器による威嚇
○8/15 金正恩元帥、米領グアムへのミサイル攻撃を見合わせることを決定
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○8/17 「1000万人のソウル市民が通常兵器による攻撃で犠牲にならない」と証明されない限り、北朝鮮に対する軍事的手段は排除すべき byバノン首席戦略官
○8/19 トランプ大統領、北朝鮮との戦争に反対し続けるバノン首席戦略官を解任
○8/29 北朝鮮、安保理決議を無視して事前通告無いまま弾道ミサイル発射、襟裳岬東方海域に落下、東日本一帯にJアラート
○9/3 北朝鮮、水爆実験成功
○9/4 トランプ大統領、教会前での記者会見で北朝鮮への対応について「そのうちわかる」と発言
○9/8 横須賀から空母ロナルド・レーガン出港
○9/11 国連安全保障理事会、全会一致で北朝鮮制裁決議可決
○9/15 北朝鮮、再び弾道ミサイル発射、東日本一帯にJアラート
○9/21 フランスなど欧州各国で、平昌オリンピックでの自国選手の安全が確保できないと、北朝鮮情勢次第では参加しないと表明する国が相次ぐ
○10/5 トランプ大統領、ホワイトハウスで米軍最高幹部を集めた会議後の記者会見で北朝鮮への対応について「嵐の前の静けさ」と意味深発言
○10/6 トランプ大統領、昨日発言の真意について記者に問われ、「今に分かる」とウィンク
○10/7 米国西海岸サンディエゴから空母ルーズベルトが出港、北東アジアに向けて航行をはじめる
○10/21 「韓国からの個人資産の移動勧める」米政府高官が非公式警告
○10/24 嘉手納基地にC5大型輸送機着陸、在韓米軍家族が大勢降りる。米軍は、あくまでも訓練と発表
○10/23-28 北朝鮮全土で、米軍からの攻撃に備え夜間灯火管制など過去最大規模の防空訓練
○10/25 空母ニミッツがインド洋から北東アジアに向けて航行をはじめる
[今後の動き予想]
○米軍による限定的な攻撃、核兵器・弾道ミサイルの開発生産施設と朝鮮人民軍防空システム(レーダー施設や長距離SAM陣地)がトマホークミサイル・B−1B・B−2A爆撃機などで破壊される。
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○北朝鮮側からの過剰な報復、ソウル市内への化学兵器VX充填多連装ロケット弾攻撃で韓国人多数死亡(100万人以上死亡)
○日本・グァム・ハワイ・アラスカ・米国本土への散発的な弾道ミサイル攻撃は、日米のイージス艦が全てのミサイル撃墜。
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○ユギオ2(第二次朝鮮動乱)スタート、韓国軍と北朝鮮人民軍との地上戦はじまるも、米軍は地上戦には参加せず。南北問わず朝鮮半島全土は焼け野原となり、さらに化学兵器汚染地帯になる。
(北朝鮮は化学兵器禁止条約に入っていない。亡命者の証言から北朝鮮は通常兵器の感覚で化学兵器を使用する可能性が高い)
○ユギオ1のときと同様に、ユギオ2でも北朝鮮からの暗号放送に基づき日本全土で、朝鮮総連(朝鮮学校など関連組織も含む)など在日朝鮮人らによるテロ・破壊活動はじまる。テロリストにテロ等準備罪・破防法を適用。
○テロ対策のため韓国籍・朝鮮籍の指紋登録制度復活と特別永住権廃止(在日朝鮮人の永住権廃止)。 戦時国際法に基づき交戦国の朝鮮籍在日朝鮮人の抑留と資産凍結。パチンコも禁止に。
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○米空軍、B−52とB−1による北朝鮮の軍施設・軍部隊への絨毯爆撃激化
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○北朝鮮、韓国と日本と米本土に核弾頭搭載した弾道ミサイル発射。日本と米国に向けて発射された弾道ミサイルはBMD対応の日米イージス艦が全て撃墜。
しかし、文政権の嫌がらせで十分に機能を発揮できなかったTHAADミサイルは弾道ミサイル撃墜できず、韓国政府中枢に核弾頭着弾、韓国政府は統治能力消滅。韓国は核攻撃により放射能汚染地帯になる。
○米軍は米韓同盟に基づき、北朝鮮への核攻撃を実施。地下陣地に隠れている金ブタは無事。しかし、北朝鮮も韓国と同様に放射能汚染地帯になる。
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○憲法改正で自衛隊が日本軍になる
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○安保理決議に基づき米軍や日本(日本軍)も含む多国籍軍による北朝鮮侵攻
○北朝鮮崩壊、多国籍軍主導の国際軍事法廷(平壌裁判)により、人道に対する罪により、金ブタ国家元首含む金王朝一族・労働党高官・朝鮮人民軍高官は全員絞首刑。
内部資料押収で世界各国の北朝鮮スパイ網壊滅、日本でも北朝鮮を支援してきた在日工作員・日本人パヨク工作員(マスゴミ関係者・ブサヨ国会議員等)も全員逮捕、外患誘致罪で全員死刑。
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○日本人拉致被害者全員が日本軍に救出される
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○多国籍軍による暫定北朝鮮統治終了、以後、北朝鮮領の大部分が暫定的に誕生した韓国政府による統治下(一部は中国領とロシア領)におかれることになる。
統治能力の無い韓国暫定政権により、朝鮮半島はリビアのような無政府地帯となる。リアル「北斗の拳」状態。
反日しか口しない韓国暫定政府の態度に、日本は朝鮮半島復興予算に1円も出さず、さらに竹島も奪還。 韓国暫定政府は火病になるも無視。
戦争終結後、石油も天然ガスも出ない朝鮮半島に、米国含め世界各国どこも興味を示さず。核兵器と化学兵器で汚染・荒廃した朝鮮半島は、その後、半万年、荒廃したまま。
※予測の記事では、若干私の考えとは違いますが、こうなることもあるでしょうね。
「反米デモへのカウンター&訪日歓迎街宣」
場所と時刻などに関しては後日ブログで掲載します。星条旗やトランプ大統領歓迎の旗、トランプ大統領選挙時の応援旗などを多数用意します。左翼の連中に日本に初めて本格的な<戦う親米派>が誕生したことを見せつけてやりましょう。
日程は→こちら

