しばき隊の焦りの表れか?
しばき隊の焦りの表れか? 福島差別と拉致被害者救出運動へのカウンター
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脱原発テント撤去街宣 主催 せと弘幸,桑原一真,鈴木りこ 経産省前於 平成28年8月14日
チャンネル: せと弘幸 公式チャンネル 「日本よ何処へ」
福島県民である私(せと弘幸)、桑原一真、鈴木りこの3名主催による、「脱原発テント」撤去街宣はしばき隊などの激しい妨害に遭った。こちら側の賛同者が80名に対して相手方は警視庁の調べで150名ほどであったと聞いた。
我々がこのテントの撤去を訴える趣旨は既にブログなどで明らかにしてきた。テントに掲げられた「子供を守ろう」などの文言は、福島が放射能汚染で危険な状態にあり、そこで暮らす子供達は甲状腺癌に侵されているなどのデマを拡散するものである。
福島の子供達の甲状腺検査は無作為に抽出した青森、山梨、長崎と全く変わらず、福島の子供達だけが飛び抜けて<しこり>が多かったとの事実はない。
つまり、この「脱原発」派が掲げてきた虚偽の扇動に断固抗議すると同時に、最高裁判所でも判決が下った国有地に違法に建てられたテントの撤去を求める趣旨で呼びかけたものです。
これに対してしばき隊は沖縄に行っていた野間易道までもが姿を現すなど、いつものメンバーが騒音を出して我々の街宣を妨害しました。これは「福島差別」を今後も続けるという事と彼らが最高裁の判決を無視して極左暴力集団の擁護者である事を宣言するものです。
しばき隊はこれまでは、このような極左のセクトとは表面上は無関係を装っていたが、今回テントを守る側に着いたという事をしっかりと警視庁は認識すべきである。ただ、近く行われる強制執行に対しても妨害するのか、それは見逃すのかは分からない。
今回の我々の抗議行動は今後裁判所が強制執行を実施するにあたり、どれほどの支援者の動員や妨害が予測されるかの目安になったと思います。速やかにこの違法テントを撤去することを要望したい。
さて、街宣をこのテント前ではなく、離れた場所で移動して行ったことに対して批判もあったので、若干説明をさせて頂きます。
我々の目的は街宣の風景などを撮影しユーチューブに挙げ、それを拡散して全国の人達へ訴えることでしたが、騒音(ノイズ)妨害によってそれが叶わない状況にあった。
それと警察から場所の移動を強く求められたことにあります。現場の最高責任者である丸の内警察署の課長が何度も要請してきた。警備体制が手薄で右翼・民族派団体の車両なども登場したので、交差点付近が混沌としており、スムーズな交通の妨げにもなると言うものだ。
自分達が違法テントをこれまで放置してきたツケを我々に押し付けるもので到底容認できるものではなかったが、集まって頂いた皆様にも頭を下げ、大人の対応として苦渋の選択をしました。
我々が移動した地点にまでしばき隊を近づけた事に関しては、強く抗議したので再びこの課長が現れ「申しわけない」と謝罪したが、とても「そうですか」と納得できるものではなかった。
映像シーンの中で主催者のこの私の対応に強く抗議する桂田智司氏の姿が映っているので、それに対して説明しておきます。我々の抗議中に現れた桂田氏率いる右翼団体は、テントに集まる左翼と激しく争っていたが、その最中に私が移動したのは「敵前逃亡」にも等しく卑怯だという批判でした。
桂田氏は同じ時間に靖国で催しをしていたが、フェスブックなどで応援要請が書き込まれていたので、それを途中で早めに切り上げて応援に来たようでした。私自身はその事実は全く知らなかったので、そのような応援要請があって駆け付けてくれたのに、そのまま場所を移動したことについては「申しわけなかった」旨の謝罪をした。
私はこの時に初めて言葉を交わしたので、今後もまた同じようなことがあると困るので今後はこのようなトラブルがないようにしたいと願っています。その為にも改めて今回の件ではお話しをさせてもうらうつもりでおります。
さて、しばき隊はその後に行われた日本人拉致被害者奪還のデモ行進に対してもカウンターとまでは行かないが、文句を垂れていた。組織的なものではなかったが、個人で行ったとしても、これは従来からの彼らの主張を自ら否定して放棄するものだ。
かねてから野間易道は「北朝鮮への批判はヘイトではない」と言っており、これまで姿を見せることはなかった。それが今回姿を見せたことについては、やはり都知事選挙での桜井誠氏の活躍と関係がありそうだ。
選挙期間中の桜井誠氏への嫉妬なのか、或いは何も出来ないでフラストレーションがたまっていたのか?それはあくまでも想像の域を出ない推測に過ぎないが、日本人拉致被害者奪還デモへのカウンターは、増々しばき隊を追い込み壊滅へのカウントダウンを早めるものだと思う。
今日の催しに参加して夕方には福島に戻ります。
13:00〜17:00
反天連撃退デモin帝都
15:30〜18:00
8・15 反日勢力に怒り...
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Posted by the_radical_right at 05:14│
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入院中なのでガラケーは使えますが、お金がないので申し訳ありません、
こざかしいパヨクは瀬戸先生がぜひ退治して頂きたいと思います。
三ヶ月ぐらいで退院しますので、寄付は障害年金が出てから僅かですが、致します。
Bー29の話が出ておりますが…超空要塞…スーパーフライングフォートレス…大東亜戦争末期には『飛燕』などの『空中特攻』を思い起こさせますね…。
日本軍はどこまで勇猛果敢なんだか…。
空中特攻なんて発想をした当時の日本軍は凄まじ過ぎる件…。
中国本土から飛来していた九州への爆撃では中国の日本軍から刻々と位置や進行方向の
情報が入っていたんで、屠竜のような実質的に失敗作だった機でもB-29を待ち受けての
迎撃ができたんで、参加機のほとんどが被弾するぐらいの損害を出す強行作戦になっている。
極端な例を出せば満州への爆撃では97式戦闘機によるB-29の撃墜報告まである。
B-29の恐ろしさは高高度性能よりも圧倒的な速力で、東京に侵入したB-29に攻撃をしかけても、
身軽になって偏西風を利用して離脱するB-29を追撃してニ撃目を加えられるのは疾風ぐらい
しかいなかった。一式陸攻の速力でも爆撃前に迎撃できないと、高速で追撃困難と米軍側から
評価されていた時代だったわけで、頭の上に来たらすぐに爆弾が落とされ、身軽になって
去ってゆくので反復攻撃が困難というのがB-29を撃墜しにくい最大の要因になる。
日本側は日本側で天号作戦は負けとなると五航艦が陸軍に無断で撤退し始めるなど
海軍の士気が酷くてぐだぐだになるわ、沖縄が失陥すると本土決戦の航空総特攻に備えて
温存策となり、B-29の迎撃が事実上本土防空戦は終了。北号作戦の成功がなければ
本土防空は海軍はやりませんと匙投げていたんだからしょうがないといえばそうだけど。
20年7月に対爆撃機作戦の制号作戦は発令されたけど、海軍は相変わらずやる気がなく
どこで何やってんだかで、陸軍も計画を大幅に縮小しほとんど戦果が出ることなく終了。
本日は靖国で桜井さんの活躍をご報告して参りました。九段下を回って帰ろうと思い坂を下っていたところ、偶然桜井さんの演説に出くわしました。遠目からほんの1分ほどでしたが稀にこういう僥倖があるから神社参りは侮れません。
この季節には珍しく風が吹き抜けていたこともあって、その後の弁士さん達が話すのをしばらく足を止めて聞いておりました。
※下記は昔2ちゃんねるで見つけた書き込み。防衛大学で習うのかな?
B-29の爆撃高度は最初は6000〜8000、ルメイが指揮官になると3000〜6000が爆撃高度。
F-13のような高高度で侵入してくる機でなければどの機でも普通に迎撃できる高度だったよ。
ルメイの前任のアーノルド准将が更迭された原因には爆撃戦果が低いからだけど、
上げられた理由の一つに日本側戦闘機の迎撃に対して無策というのがあるぐらいだから
日本側が本気で抵抗していた時期は米軍側には無視できない損害を与えていた。
日本側の迎撃が上手く出来なかったのは、レーダーの設置ができない海から目標までの
距離が短いからレーダーによる敵機の事前の情報があっても、ドイツの迎撃戦のように
爆弾を抱えて鈍足な状態での迎撃の縦深がとれないのが原因。
日本のレーダーはしょぼいと脊髄反射するだろうけど、電波警戒機甲、乙で沿岸に
くまなくレーダー網を張り巡らしていて、量産配備されたタチ6号、7号で200km、
一号一型電波探信儀だと250kmで、ドーリットル空襲でレーダーが有効に使えなかった
反省からレーダー網の充実と、機材の信頼性を高めた結果、本土に飛来するB-29は
ほぼ確実に洋上で把握していた。もちろん英米やドイツに劣るが、性能的にはBoBの
イギリスレーダー網レベルの性能。
縦深がとれませんでほっとくわけがなく、レーダー網の代わりに海上に漁船を動員して
哨戒ラインを作ってはいたけど、本土空襲が始まる頃には虱潰しで撃破されたけど。
街宣お疲れ様でした。身内?間での行き違いも有った様で残念ですが…
それよか益々こっぱ役人・従特亜化している戦後ケーサツに殺意を覚えます。こ奴らが戦後仕事をしてないから在日共がのさばった訳ですし、今は癒着して国民を迫害するだけの敵側組織となっています。
今夜の結論:都知事選でも有りましたね、こんなセリフ。『戦後ケーサツをぶっ潰せ!』『従特亜の害務・財務・法務宦官府をぶっ潰せ!』 う〜ん、ぶっ潰せでは生ぬるい!やはり売国奴共には公開何たらがお似合いだ!
世間の感心もマスコミの記事もSMAP解散
のニュース一色になりました。
シールズ解散で、世間にメッセージを送ったようですが
誰も興味をしめす者はいないようですね。
タイミングが悪かったとしか思えません。
昨日の脱原発テントへの抗議活動に参加したものです。
最初は原発について同調できませんでしたが、2012年11月の抗議街宣が
きっかけでテントが不法占拠だと知り、考え方を変えました。
(但し、今でも利権や責任逃れに関しては不信感を持っています)
抗議中、各方面からしばき隊が登場し、警官もそれに対して追い返して
いましたが、警備が手薄なのか日比谷公園側からも一人やってきました。
自分や隣の方も負けじと睨み返したのち、警官が割って入りしばき隊を
排除し、結果的に混乱は収まりました。
相手が手を出して捕まってくれるのを待っていたとも捉えられますが、逆に
自分が手を出してしまい捕まることとなれば皆様の迷惑にもなりかねません。
十分な警備体制を求めたいと思います。
【本日は玉音放送の流れた日】
本日の私は先ず自宅の分譲マンションのリビングで『君が代』を大きな声で歌い→いつも通り和室の神棚に朝夜、頭を下げて手を合わせて『大東亜戦争にて軍官民合わせて310万人の日本人の尊い命が落命致しましたが、これは決して無駄死にではなく大東亜圏のアジアの植民地解放に黄色人種の日本人が立ち上がった戦争であり黄色人種では日本人は素晴らしき偉業を成し遂げられ、その為白人達の黄色人種への奴隷と摂取の解放をさせたのは正に日本人の大儀の有る戦いだった紛れもなく聖戦でした。現にアジアはの諸外国は独立を果たされました。先人達は尊い命を投げ打って下さいまして大変感謝しているとお伝え下さいませと神棚に願い…それと同時に大東亜戦争は自衛の為の戦争でしたね』と重ね重ね本日な朝昼入念に神棚に手を合わせて頭を下げました…。
この偉業を成し遂げた先人達に向かって『日本帝国万歳!!』を三唱致しました。
今頃、日本人が立ち上がらなくればアジアは白人達の植民地支配は続いていたと同時に我が国も植民地支配されていたのは『時間の問題』たる可能性が十分に御座います。
偉大なる大東亜戦争に携わった人々の事を未来永劫忘れては成らない。
先生、朝日記者も焦ってます・・・
「朝日新聞公式ツイッター」明徳義塾監督を中傷 判定めぐり、記者がスマホから送信
全国高校野球選手権大会で13日にあった明徳義塾(高知)−境(鳥取)の試合中の判定を巡り、朝日新聞高松総局(高松市)のツイッター公式アカウントに、試合に勝った明徳義塾の馬淵史郎監督を中傷する文章が同社記者のスマートフォンから投稿されていたことが15日、分かった。(産経新聞)
ジャニーズ事務所って、警察の天下りをたくさん抱えている。
偉い人は総務、下っ端は警備やってます。
なので、ジャニーズ事務所に所属するタレントは、たいていの事じゃ捕まらない
辞めたら捕まります
ジャニーズ事務所の内紛なんぞは、中小企業によくある話で、カタチだけは株式会社でも、中身は個人商店、銭儲けというより「好き嫌い」の論理で動くので、しまいには時代に取り残されます。
A敦子くん、そして通りすがりよ、ブログ記事無関係なコメやめなさいよ。両者とも長々とまとまりのないコメして、訪問者に迷惑ですよ。マナーを守ってコメしようぜ。
余命さんとドロンパさんの対談とはまた豪気な…
日本国民は全員で、経済産業省前の「韓国指揮下の帰化未帰化在日韓国人キムチ反原発脱原発違憲違法テント」を即時撤去させましょう!
🌼「[韓国・[北]朝鮮籍の帰化および未帰化の在日韓国人は[、老若]男女を問わず[、韓国]徴兵義務[ならびに韓国納税義務]がある」と[韓国が諸法律改正したことを知っていますか]❔
[民団と朝鮮総連は幹部が同一人物たちの同一対日工作団体ですが、]先日[朝鮮]総連系[未帰化在日韓国人]が韓国政府にパスポート更新を断られたように、現在韓国政府が[韓国・[北]朝鮮籍の帰化および未帰化の在日韓国人]を[管理]しています。[韓国は、韓国]徴兵[法]も[韓国]国籍法も[韓国納税法も規制強化の方向で法律改正を済ませ]、[韓国・[北]朝鮮籍の帰化および未帰化の在日韓国人]に対する[規制]圧力を強めています。
[韓国・[北]朝鮮籍の帰化および未帰化の在日韓国人]は、[韓国]徴兵[義務ならびに韓国]納税義務が課されています。[韓国・[北]朝鮮籍の帰化および未帰化の在日韓国人は、日本国へ]帰化した時点で[、老若]男女を問わず[韓国]徴兵義務[ならびに韓国]納税義務を果たしていない場合、[韓国から韓国徴兵義務および韓国徴兵逃れ]罰金[ならびに]追徴課税が遡って課され[ます]。
「[韓国・[北]朝鮮籍の帰化および未帰化の在日韓国人は[、老若]男女を問わず[、韓国]徴兵義務[ならびに韓国納税義務]がある」
という[韓国の諸]法律改正です。
「[韓国・[北]朝鮮籍の帰化および未帰化の在日韓国人は[、老若]男女を問わず[、韓国からの韓国]徴兵義務[請求ならびに韓国納税義務請求を]無視や拒否した場合、日本国内にある資産を差し押さえられる。[韓国から日本国へ韓国]徴兵逃れ[ならびに韓国納税逃れのかどで]身柄引き渡し要請が来れば、日本から韓国へ強制送還され[る」という日韓]協定が成立しています。
本土決戦が続いている
1945年前半、アメリカ軍は沖縄に上陸しました。もう、日本本土での決戦は避けられないと見られており、日本では、女性や子供まで、防御術(あー竹やりでつくという原始的なものですが)を練習したり、準備におおわらわでした。その中で、広島と長崎に原子爆弾がとうかされ、天皇の聖断によって、本土決戦は回避された・・・とこのように歴史の本はいっています・・・はたして本当にそうでしょうか・・・。
他方、アメリカ軍も着々と日本本土上陸に向けての作戦を練り上げていました。
現在のCIAの前身にあたるOSSは、多量に日本国内でアメリカ軍を助けるスパイを送り込む予定でした。スパイとはいえ、アメリカ(少なくともメインでは)と日本は、構成する人種が違います。
そこで、まず、日系アメリカ人が使われ、これはパイナップル作戦と呼ばれたそうです。(果肉が黄色いからですかね・・・)
次に、日本国内の朝鮮半島人が使われました。今でいう、在日韓国・朝鮮人です。
本土決戦にむけ、彼らのスパイ教育は、着々と進んでいました。その矢先の日本降伏です。
で、彼らは諦めたとおもいますか?元敵国を自由にコントロールできるなんて、おいしいチャンスですよね。
私は、彼らは修正を加えて実行したと思います。
http://tipppppa.hatenadiary.jp/entry/2016/04/06/224838