2016年07月05日

法律を遵守しない有田芳生

有田芳生と川崎事件

 有田ヨシフは遵法精神がゼロ

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法律を遵守しない有田芳生

CkKt9nVUkAAmcxB この道路上に寝そべったり座りこんだりする行為は許されるのか?河野太郎国家公安委員長は国会の法務委員会で次のように答弁している。河野「道路上に寝そべったり座り込んだりは、違法な状態。違法状態の解消は、警察としてもやらざるをえないこと。そうした時にけがをされたりないよう、指導して参りたい」

 この答弁は有田芳生の質問に対して行われたものであり、有田は自らの行為が違法であるとの認識はある筈だ。にも拘わらずその国家公安委員長の答弁を無視して、このような違法行為を行ったのであり、その責任は重大だと言わねばならない。

 「米国公民権運動、インド独立運動でも行われた非暴力の抗議抵抗」と他国の歴史的な出来事を持ち出して、正当な行為と反論しているが、在日朝鮮人の為にだけ動いているとしか見られていない有田がインドのガンジー首相やキング牧師を引き合いに出すなど思わず笑ってしまいそうだ。

 常識ある方なら道路に寝転んだり座ったりすれば、邪魔になるのは明らかでこれが常識というものです。しかし、その常識が有田のような人物にかかると非常識にはならない。今回の事例は相手をヘイトスピーチとレッテル貼りすれば、何をやっても構わないという風潮を生み出したようだ。

 有田は次のようにツイッターでリツイートしていた。

 有田芳生さんがリツイート
RAF真弓 @DOROMI_Mk12

有田議員「人権問題に終着点はありません」
「私はさっき気づいたらシットインしていました。やれるものならやってみろ」
https://twitter.com/DOROMI_Mk12/status/739292979886624768

 えらく強気なものだ、他人のデモを力づくで止めさせておきながら、違法行為をしたなどとは微塵も感じていない。自分たちのやることなすことは全て正しくて、反対派の主張は暴力で潰しても構わない。この考えこそがマルクス共産主義の独善思考であり、共産主義国家体制が独裁となる証左にもなります。

 ヘイトスピーチの定義については、「外国出身者に対し、危害を加える旨を告知し、著しく侮蔑するなど、地域社会から排除することを扇動する不当な差別的言動」と今回の対策法では決められた。

 今回の川崎デモにおいて

 外国人出身者に対して、危害を加える旨の告知があったのか・・・・・・ない。

 著しく侮蔑するスローガンがあったのか?・・・・・・・・・・・・・・ない。

 地域社会から排除することを扇動する差別的言動があったのか?・・・・ない。

 つまりヘイトスピーチなどではなかった。左翼や在日はそのような直接的言動がないことを知りながら、我々の思想・心情が「差別・ヘイト」から生み出されているとして、レッテル貼って妨害した。

ariiiiiiiiiis






















 私もデモに参加した一人だが、「言論・表現の自由を守れ!有田芳生を落選させる会」の旗を持って参加したが、テレビ各社はその旗にモザイクをかけて報道している。言論・表現の自由を危機に追いやって来たのは有田芳生である。非暴力ではなく直接的な暴力を伴ってまで我々は妨害されて来た。

 主義主張を語る前に、その人間性に強い疑問を抱かざるを得ない存在。それが有田芳生という人物なのです。

 有田芳生・ヨシフスターリン

 https://paper.li/seto_hiroyuki/1452321520




 

 
o036203801465602660091 今週の応援街宣予定

  7月 9日(土曜日)  最終日 午後5時半頃より集合 6時開始
 
 銀座数寄屋橋交番前  

 鈴木信行候補のブログでそれまでのスケジュールは確認してください。

 http://ameblo.jp/ishinsya


 次回の選挙応援は7月8日、9日の予定で上京します。 7月8日金曜日は鈴木氏本人が夕方の街宣は出来ないので、街宣は行いません。

 私の応援演説は最終日のみとなります。この2カ所に参加します。

9日(土)17:30若者のための選挙前夜祭(渋谷)

9日(土)18:00銀座数寄屋橋交番前



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Posted by the_radical_right at 17:46│TrackBack(0)│ mixiチェック

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この記事へのコメント
5
せと先生、皆様、今晩は。m(__)m

こういう人達がいるから在日や帰化人が
皆こういう反日思想と思われるのでは?

勇気を持って反対の意見を上げて欲しいです。
反日ではない反自民の方々も然り。

日本にいらないのは善人を装い、貧乏人の味方みたいな事を言う、それを実現出来ない(しない)政治家。

反日の野党は日本にはいらない。
Posted by 雪 at 2016年07月06日 02:03
ありだろう 十日に決まる ただの人
不治の病 防衛予算を 人殺し
遠方へ 次点でいいかと 問いかけて…
Posted by 鬼 多和司 at 2016年07月05日 23:33
ヨシフが悪いのは言うまでも無いことですが、黙認していた神奈川ケーサツの方がナンボも悪いと思いますね。パチ屋の問題でも遵法してませんしね。親玉のケーサツ庁自体が『換金など関知していない』などと寝とぼけたことを抜かしてますからね。

やっぱりな結論:パヨクを野放しにしてるのは国家権力そのものである!我々日本国民の敵はGHQの残置諜者共だ!
Posted by 素浪人 at 2016年07月05日 22:26
5

【堀江貴史:ホリエモン】

『まぁ…日本の過去のテロの指導者層も連合赤軍しかりオウム真理教しかり高学歴とか裕福な家庭出身が多いよね。だからシールズとか一歩間違ったらテロとかに突入しそうだから監視して叩かないとといつも思っている』

『なんで私がこれだけ彼らの行動をdisるのか。それはこういう小さい動きから国全体が間違った方向に導かれる事が多いらだ。幾つかの論点があって、一つは今回の安全保障法案は戦争法案ではないし、徴兵制に向かうものではない。積極的に戦争を仕掛けるというものでもない。特にアメリカという同盟国に依存してきた人命を伴う安全保障にかかわる任務を日本も分担するという事。デモに参加している人達の多くは法案を理解せず、本気で戦争になると思って参加してる雰囲気に流される人達だ。こういう人は、得てして例えば戦争になったら戦争を煽る方向に行ったりする。戦争中は朝日新聞だって戦争を礼賛していたよね。倫理的に間違っている事を盲信して、雰囲気に流されて体が動いてしまう人は私は危険だと思うので、だからしつこく否定する。』

とシールズ(志位るず)の事を考察しその危険性を見抜いておられたので『堀江貴史』ことホリエモンの語った事を取り上げてみました。

志位るず=極左過激派の革命戦士たる有望なる予備軍。


Posted by 桜花 at 2016年07月05日 20:05