有田ヨシフは遵法精神がゼロ
法律を遵守しない有田芳生
この道路上に寝そべったり座りこんだりする行為は許されるのか?河野太郎国家公安委員長は国会の法務委員会で次のように答弁している。河野「道路上に寝そべったり座り込んだりは、違法な状態。違法状態の解消は、警察としてもやらざるをえないこと。そうした時にけがをされたりないよう、指導して参りたい」この答弁は有田芳生の質問に対して行われたものであり、有田は自らの行為が違法であるとの認識はある筈だ。にも拘わらずその国家公安委員長の答弁を無視して、このような違法行為を行ったのであり、その責任は重大だと言わねばならない。
「米国公民権運動、インド独立運動でも行われた非暴力の抗議抵抗」と他国の歴史的な出来事を持ち出して、正当な行為と反論しているが、在日朝鮮人の為にだけ動いているとしか見られていない有田がインドのガンジー首相やキング牧師を引き合いに出すなど思わず笑ってしまいそうだ。
常識ある方なら道路に寝転んだり座ったりすれば、邪魔になるのは明らかでこれが常識というものです。しかし、その常識が有田のような人物にかかると非常識にはならない。今回の事例は相手をヘイトスピーチとレッテル貼りすれば、何をやっても構わないという風潮を生み出したようだ。
有田は次のようにツイッターでリツイートしていた。
有田芳生さんがリツイート
RAF真弓 @DOROMI_Mk12
有田議員「人権問題に終着点はありません」
「私はさっき気づいたらシットインしていました。やれるものならやってみろ」
https://twitter.com/DOROMI_Mk12/status/739292979886624768
えらく強気なものだ、他人のデモを力づくで止めさせておきながら、違法行為をしたなどとは微塵も感じていない。自分たちのやることなすことは全て正しくて、反対派の主張は暴力で潰しても構わない。この考えこそがマルクス共産主義の独善思考であり、共産主義国家体制が独裁となる証左にもなります。
ヘイトスピーチの定義については、「外国出身者に対し、危害を加える旨を告知し、著しく侮蔑するなど、地域社会から排除することを扇動する不当な差別的言動」と今回の対策法では決められた。
今回の川崎デモにおいて
外国人出身者に対して、危害を加える旨の告知があったのか・・・・・・ない。
著しく侮蔑するスローガンがあったのか?・・・・・・・・・・・・・・ない。
地域社会から排除することを扇動する差別的言動があったのか?・・・・ない。
つまりヘイトスピーチなどではなかった。左翼や在日はそのような直接的言動がないことを知りながら、我々の思想・心情が「差別・ヘイト」から生み出されているとして、レッテル貼って妨害した。

私もデモに参加した一人だが、「言論・表現の自由を守れ!有田芳生を落選させる会」の旗を持って参加したが、テレビ各社はその旗にモザイクをかけて報道している。言論・表現の自由を危機に追いやって来たのは有田芳生である。非暴力ではなく直接的な暴力を伴ってまで我々は妨害されて来た。
主義主張を語る前に、その人間性に強い疑問を抱かざるを得ない存在。それが有田芳生という人物なのです。
有田芳生・ヨシフスターリン
https://paper.li/seto_hiroyuki/1452321520
今週の応援街宣予定7月 9日(土曜日) 最終日 午後5時半頃より集合 6時開始
銀座数寄屋橋交番前
鈴木信行候補のブログでそれまでのスケジュールは確認してください。
http://ameblo.jp/ishinsya
次回の選挙応援は7月8日、9日の予定で上京します。 7月8日金曜日は鈴木氏本人が夕方の街宣は出来ないので、街宣は行いません。
私の応援演説は最終日のみとなります。この2カ所に参加します。
9日(土)17:30若者のための選挙前夜祭(渋谷)
9日(土)18:00銀座数寄屋橋交番前
