リンチ殺人事件に発展した可能性を仲間が示唆?
入江亮
写真見ましたが、エル金さん、ようあそこまでで我慢しんしゃったですね。俺が同じ立場だったら、我慢出来ずに殺してますね。
これって、「被害者の日本人」に対して言っているのかと思ったが、何度見ても違います。これは加害者に対しての言葉だ。一体どういうことなのだ。しばき隊にはこのような男がいるなんて本当に驚きだ。
酷い連中ですね、被害者が日本人と言うのは最近初めて知ったが、同じ仲間内の人間に対しての言葉とはとても思えない。もし、このような残忍な男がこのリンチの現場にいたら、この男が言っているように殺人事件にまで発展したこと間違いない。
この入江という人物のツイッターには、このように自己紹介がなされている。【68年生。郷土と母校を愛する普通の日本人。祖母の祖父は久留米有馬藩最後の剣術指南役。新保守。】
日本人なんだ、しかも、自分は保守と名乗っている。人を殺すとか・・・・こうも簡単に言ってしまうのがしばき隊とか男組の人間なんだ。人間としてもう最低の集団ですね。
2014年12月16日 しばき隊リンチ事件
ある在日メンバーの金銭疑惑についてしばき隊員の日本人が他の在日メンバーに相談する。
↓
そいつがそれを疑惑の在日や李信恵を含むしばき隊員6人にチクる。
↓
激怒した金銭疑惑の在日や李信恵らによって日本人メンバーが、北新地の飲食店に呼び出される。
↓
被害者はその場で謝罪するも激しい暴行を加えられ、全治3ヶ月の重傷を負う。
↓
その後、李信恵を含む3人が暴行容疑で書類送検され2人が罰金刑に、信恵が不起訴となる。
↓
組織の上部(辛淑玉ら)から被害者に約束事をしてやるから被害を訴えるな、と圧力をかけられる。
↓
被害者しぶしぶ飲むも約束事が破られ、示談金を踏み倒される。
↓
被害者側の在日仲間(凛七星、金展克ら)が、信恵たちと対立。(被害者は凛七星の舎弟?)
↓
週刊実話が李信恵を実名報道。
↓
関わった在日らが事実を隠蔽しようとするも、しばき隊と敵対している左翼側から信恵自筆の謝罪文が流出。
↓
信恵が「謝罪文を悪用された」とこの期に及んで被害者ポジションを狙う。
↓
高島弁護士が録音を公開し、嘘はいかんと叩く。
↓
カウンター内部の人間と思しき人物から、信恵と金銭疑惑のメンバーとの不倫関係が暴露される。
↓
ついに、辛淑玉文書が投下され、リンチ事件の存在が確定。
↓
有田芳生や津田大介、奥田愛基らが信恵から距離を置き始める。
↓
一周遅れで野間易通がのこのこ弁護に参戦するも、なぜか信恵側のダメージが拡大。
↓
信恵側弁護士の事件当時の文書が流失。信恵進退窮まる。
↓
なぜか信恵夫婦がふたたび被害者を中傷「被害者とされる人が心配」
↓
高島弁護士が怒りの障害写真公開。
↓
とうとう安田浩一も、信恵を見殺し。
↓
信恵が必死に野間易通の弁明を張り続けるが、グダグタで笑い者に←イマココ
このような流れだそうですが、この事件はジャパニズムの31号に書かれ、現在発売中です。同じ在日同胞からもこの事件は許せないとして、怒りの告発記事を在日3世という人が書いています。
で、この事件の加害者の一人である李信恵さんですが、こんなニュースがネットにありました。
在日ライター李信恵さん「マイノリティー差別許してはならない」
マイノリティー(少数者)問題を研究し、日本に広がる差別の解消に取り組んできた在日コリアンのフリーライター、李信恵(リ・シネ)さん(44)が、「韓国と日本だけでなくどこの国だろうとマイノリティー差別を許してはならない」と訴えた。性的マイノリティーのイベントに出席するためこのほど韓国を訪れ、聯合ニュースのインタビューに答えた。
李さんは2014年8月に、李さんを差別的な表現で非難した「在日特権を許さない市民の会」(在特会)と当時の会長の桜井誠氏、インターネットのまとめサイト「保守速報」に対し損害賠償を求める訴訟を大阪地裁に起こしている。
これに関し李さんは、「一部の日本人が表現の自由を主張し、ネット上や街頭でヘイトスピーチ(差別扇動表現)を繰り返している」としながら、自身もその被害者だと述べた。これらを防ぐ方法は無く、ヘイトスピーチの標的になればマイノリティーは自身を守ることができないと、苦しみを吐露した。
李さんは今年1月、韓国の市民団体が慰安婦問題の解決を求めソウルの日本大使館前で開いている水曜集会にも出席した。若者たちが慰安婦被害者を象徴する少女像のそばで夜を明かす姿に勇気をもらう一方、彼らを攻撃する一部の団体メンバーに在特会を重ね、やるせなさを感じた。
同月に大阪市議会でヘイトスピーチの抑止に関する条例が可決され、先月には国会でヘイトスピーチ対策法が成立した。これを受けての措置が実際に取られたのを見て、深く感動したという。李さんは「どこだろうと二度とヘイトスピーチが行われてはならない」と訴えた。
また、新たに制定された法の発展に加え、教育の重要性を指摘した。ヘイトスピーチはネットで始まり現実の世界まで病ませるウイルスだとしながら、症状が出てから治療するより、教育と出会いによる「ワクチン」で対処するのが効果的だとの考えを示した。
李さんは「社会を変えるのはいつでも一般の市民であり、おのおのが『差別を容認しない』という意識を持つ必要がある」と言葉に力を込めた。
聯合ニュース 6月13日(月)11時39分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160613-00000016-yonh-kr

在日三世
李信恵さんにお聞きしたい。この件に関して反論願います。
待ってます、李信恵さん!
どうして、李信恵さんはこの呼びかけに対して答えようとしないのでしょう。
この記事を見る限りこの凄惨なリンチ事件は李信恵氏のこの「話も聞かずにいきなり被害者の顔面を殴打」することから始まっている。
この点について本人はこれは真実なのか?それともデマだと言うのか?どちらにしても沈黙していては分かりません。
李信恵氏が何を言ってもこの自分にかけられた嫌疑を晴らさないで、日本社会から差別を受けてきたなどと言ってもそれは説得力に乏しい。
>李さんは、「一部の日本人が表現の自由を主張し、ネット上や街頭でヘイトスピーチ(差別扇動表現)を繰り返している」としながら、自身もその被害者だと述べた。これらを防ぐ方法は無く、ヘイトスピーチの標的になればマイノリティーは自身を守ることができないと、苦しみを吐露した。
何を言っても、この自分がやった暴力行為は決して正当化されるものではない。暴力に訴えて、人を屈服させようとの考えや思想、そしてそれを実際にやっている。
貴女はそれでも自分が日本社会から差別されているなどと、韓国に出かけて行ってまで「お涙ちょうだい」の連発ですか?もう、日本では貴女の同胞だって呆れかえっていますよ。
しばき隊などと称して日本人を口汚く罵り、そしてこのような暴力事件を引き起こしていた。これは絶対に許すわけには行きません。徹底して糾弾し、この事件を在日の良識派の皆さんと一緒に糾弾して行かねばならない。
この事件の経緯でいつも書かれている「在日メンバーの金銭疑惑」というのは、裁判のカンパ資金の使い込みなどではないのか?
裁判費用として集めた金を巡るトラブルならば、このような流れになったことが良く理解できます。裁判で明らかになるでしょうし、また不起訴に対しても検察審査会への申し立てなども行われるようなので期待することにしましょう。
有田芳生・ヨシフ・スターリン
https://paper.li/seto_hiroyuki/1452321520
※
ジュースの販売
大型の1リットル瓶のみの販売となります。。6本入りセットと3本入りセットがあります。中身は同じです。果汁100%の生ジュースです。
今回から一本1000円となっていたものを100円引いて900円とします。
3本セットは2700円
6本セットは5400円
送料は次の通り
東北 関東 信越 602円
北海道 北陸 東海 近畿 823円
中国 四国 九州 1023円
沖縄 1337円
3本も6本も同じ送料です。

リンゴジャムとドライリンゴも販売しております。
りんごジャム(150グラム) 1瓶 500円
りんごチップも価格を下げました。
りんご乾燥菓子(ドライフルーツ) 1袋 300円であったものを250円とします。
5袋お買い求めの方には一袋200円とします。
福島から送るので送料はこれまでとは変わります。
東北 関東 信越 602円
北海道 北陸 東海 近畿 823円
中国 四国 九州 1023円
沖縄 1337円
fukushimaseto@gmail.com
