<活動報告>舛添辞めろデモとリコール宣言
愛国者VS舛添 第二幕の戦いの始まり
舛添都知事と自民“猿芝居” 強気居直りも追及する気なし
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2016年5月22日 10時26分
日刊ゲンダイ
「政治資金に精通した弁護士にひとつひとつ見ていただく」「厳しい第三者に公正に調査いただく」「第三者の厳しい視点で精査いただく」─―。
政治とカネをめぐる疑惑が噴出している東京都の舛添要一知事。2時間超に及んだ20日の定例会見は同じフレーズの繰り返しだった。「第三者」という言葉を50回も連発した。
記者から疑惑の説明を求められても、「政治資金規正法に通じた第三者の弁護士に調査を依頼する」の一点張り。あらゆる質問を突っぱねた。調査がまとまるまで自分の口で話すことはないという。しかし、それでいて弁護士の選任はおろか、いつまでにどんな調査をするのかもハッキリしない。
どうやら舛添都知事は第三者機関を立ち上げることで、このまま追及をかわす作戦らしい。
「知事選で支援した自民幹部にクギを刺され、いつもの傲慢な態度は控えていますが、辞任する気はサラサラない。第三者調査は時間稼ぎに過ぎません。〈調査中〉をタテに、今後は一切の質問をシャットアウトしようという魂胆です。本人は逃げ切れるとニンマリしています」(都庁関係者)
2台の中古車購入、自分の似顔絵入りまんじゅうの大量購入、事務所費還流など、新たな疑惑も持ち上がっている。都民の大半が「舛添不要」で固まっているのに、こうまで強気に居直っているのは、都議会自民党の足元を見透かしているからだ。自民党都議団は舛添を辞めさせるつもりはないという。
「自民党都議団の舛添嫌いは相当なものですが、本気で引きずりおろす気はありません。いま辞められても、適当な“ポスト舛添”がいないし、ヘタをしたら批判の矛先が自民党に向かい、7月の参院選へダメージを与えかねないからです。それに、弱った舛添知事は都議団や都庁職員には好都合。扱いやすくなりますからね。うっかり野党系の改革派の知事が後釜に座ってひっかき回されたらたまらないというわけです」(都政関係者)
6月1日に開会する都議会は茶番劇になりそうだ。7日に代表質問、8日に一般質問、さらに9日と13日の総務委員会が予定されているが、自民党都議団は舛添知事を厳しく追及する気はない。こうなったら、野党だけでも本気で攻めないとダメだ。
日刊ゲンダイ

昨日は『日本侵略を許さない国民の会』代表菊川あけみ主催の舛添都知事リコールデモIN銀座の行動に参加しました。横断幕を持って東京駅から新橋駅までの銀座のど真ん中を力強く行進した。
総勢200名以上の愛国者が参加して舛添辞めろ!韓国学校いらない・・・などの気勢を上げた。舛添批判デモはこれまでにも何度も参加してきましたが、いよいよ今度が第二幕の始まりです。
それはデモの終了後に菊川さんから説明があったように、本格的に舛添のリコールに向けて動き出すからです。舛添は追い詰めらているかに見えますが、冒頭の日刊ゲンダイの記事でも紹介しているように、逃げ切ろうとしています。
検察庁が舛添を政治資金規正法違反で逮捕することは、現在の所考えにくい。現職知事を逮捕するにはハードルが高すぎます。それを知っている舛添は絶対に自ら辞任することなどあり得ません。
舛添辞任は都議会で百条委員会で追及し、不信任案を突きつける方法もありますが、自民党や公明党がそこまでは考えていない。都議会での追及も中途半端に終わる可能性もあります。
唯一の方法というのが舛添のリコールですが、これもそう簡単なことではありません。『日本侵略を許さない国民の会』のブログからその手法を紹介します。
舛添都知事リコール説明
舛添都知事辞職の声の高まる今
東京都内23区26市13町村ごとに行われる
平成28年(2016)5月22日に東京都内23区26市13町村で署名を集める
舛添都知事リコール代表者の締め切り
リコール請求申請手続きを来週の週明け
平成28年5月23日以降にさせて頂きます。
東京都の有権者は1000万。
自民党、公明党に自信を持って推薦された
舛添氏の得票数は210万票。
宇都宮の得票数は60万〜80万票。合わせて約300万票。
東京都の有権者は他に700万人の有権者がいます。
舛添都知事の得票数210万を越えて、無効も考慮した署名数230万人の
リコール請求代表者・署名活動員(受任者)の人数が
大変重要です。
舛添都知事の得票数は210万票。
230万人で署名活動なら、署名活動一人あたりの負担が減り、
無効票が万が一有ったとしても
確実に解職請求、解職選挙、都知事選でも勝てます。
一刻も早くリコールしなければ都益どころか、
日本の国益が失なわれます。
美濃部都知事の再来どころか、過去最悪の舛添都知事を
リコール署名のスタートをします。
本来なら舛添都知事リコールは、2015年2月12日に
リコール代表申請書は提出可能ですが、
統一地方選挙など選挙が東京都内23区26市13町村で行われる日から
さかのぼり、2ヶ月はリコール署名は出来ません。
平成28年(2016)5月舛添都知事リコール請求申請手続きを
5月23日以降の週に東京都選挙管理委員会へ届け出致します。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
【リコール署名資格】
【東京都民】
・署名と署名活動は東京都民のみになります。
・リコール署名開始日までに
東京に住民票を移して3ヶ月以上経っている事
・リコールを署名は郵送・回覧板での署名は無効。
街頭・訪問での対面署名だけが有効です。
※リコール署名は架空住所・氏名は無効になります。
※公職選挙法により、選挙公示日以降・選挙期間内に
活動は出来ません。
・リコール(解職請求)の署名の日付が
選挙公示期間内に開始されている署名は全て無効です。
【東京都民以外】
・東京都民以外の方は、
お知り合いの東京都民(東京都に戸籍の有る方)への
事実の周知拡散(○月○日に〇〇で署名活動がありますなど)
舛添都知事リコール周知拡散を徹底的によろしくお願い致します。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
【政治系ブロガー様へ】
当会の舛添都知事リコールの周知拡散を徹底的に
よろしくお願いいたします。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
【舛添リコール請求署名代表・署名活動員お申込み】
【平成28年(2016)5月23日の週に
リコール請求申請手続きします】
【1、舛添都知事リコール請求署名活動代表者様募集】
5月22日までありったけの署名代表者様募集!
※『お住まいの東京都の区市町村を含む、隣の区や市など』で、
リコール署名の手伝いを約2ヶ月間に1日1時間1回以上して頂ける方
(東京都全域でリコール請求署名活動が出来ます)
※リコールを開始したら、絶対に2名以上の署名獲得に協力して頂ける方
1ハンドルネーム
2住所
3氏名
の3点を添え、メールにてお申込み下さい
http://ws.formzu.net/fgen/S25803204/
※舛添リコール請求申請には本名が必要になります。
※東京都選挙管理委員会にリコール請求署名代表者として
東京都選管、各市町村選管へ届け出、東京都の有権者として確認されます。
【2 、舛添東京都知事リコール署名活動者様募集中】
※『お住まいの区、市町村のみ』で、リコール署名の手伝いを
約2ヶ月間に1日1時間1回以上して頂ける方
1ハンドルネーム
2住所
3氏名
http://ws.formzu.net/fgen/S70683172/
(お住まいの区、市町村のみでリコール請求署名活動が出来ます)
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【リコール(解職直接請求)の『流れ』】
リコール代表者証明書交付申請提出⇒数日後、リコール代表者証明書が交付
⇒リコール署名スタート⇒リコール選挙で投票数の過半数獲得
⇒舛添都知事リコール成立!
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【リコール(解職直接請求)『詳細』】
リコール請求代表者証明書交付申請
(請求代表者→都選挙管理委員会)
⇓
選挙人名簿登録確認照会
(都選管→市区町村選管)
⇓
リコール請求代表者が東京都の有権者かを
選挙管理委員会が確認
選挙人名簿登録確認
(市区町村選管→都選管)
⇓
証明書交付
(都選管→請求代表者)
署名収集の委任(リコール請求代表者→受任者=リコール署名活動員)
⇓
【リコール署名収集期間(2か月)】
リコール署名捺印
(選挙権を有する者→受任者=リコール署名活動員・リコール請求代表者)
⇓
【期間終了後10日以内】
署名簿の提出(リコール請求代表者→各区市町村選管)
⇓
【20日間】
リコール署名簿の縦覧
(各市区町村選管)
⇓
【7日間】
署名簿返付
(各市区町村選管→リコール請求代表者)
本請求
(リコール請求代表者→都選管)
解職請求受理、氏名、要旨等告示
(都選管)
⇓
【10日間】
●60日以内に解職投票●
(投票数の過半数で解職成立)
結果の報告(都選管→リコール請求代表者)
結果告示・公表
なお、統一地方選、台東区議選などの選挙前2ヶ月〜投票日までの
リコール署名は無効です。
●統一地方選挙以外でも、もし東京都内23区26市13町村で
選挙がある場合、投票日前2ヶ月間〜投票日までは
署名を集めることができません。
投票日終了後に、ロスタイムが加算され、
リコール署名再開になります。
そのため、東京都内23区26市13町村によって
署名活動終了日はバラバラになります。
統一地方選、台東区議選などの選挙期間の日にちは
リコール署名期間に加算されます。
統一地方選は4月19日〜26日までなので、
リコール代表者証明書交付日から2ヶ月+8日が
リコール署名の期間になります。
※リコール請求代表者証明書が発行されてからの署名でないと
署名は無効です。
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【リコール署名注意点】
1、署名に際しての筆記用具は、黒のボールペンだけが有効。
(※黒以外のインク、消しゴム等で消せる筆記用具、
鉛筆・シャープペンシル・消せるボールペンでの署名は無効)
2、押印用の印鑑は三文判で良い。
※印鑑がない場合は拇印(ぼいん・親指のみ)で代用可能。
※ただし、拇印は≪朱肉≫を使用して押印(おういん)したものに限る。
(※社印・シャチハタ等インク内蔵のスタンプの使用は無効)
3、住所は枝番以降も記入する≪完全住所≫を記入してもらう事。
(※住所の省略は無効)
※ただし同じ住居に住んでいる家族の場合、世帯主以外の住所表記は
「同上」「〃」等の記号は省略は良い。
『氏名の省略は無効』フルネームで記入してもらう事。
4、都知事・都議の解職請求(リコール)に署名出来るのは、
2018歳以上の選挙権を有する都民に限られる。
・都民であっても、未成年者・外国人の署名は無効とされる。
(※署名として有効なのは、都内在住の有権者のサインだけ)
5、公職選挙法により、公示日以降・選挙期間内に
解職請求の署名活動をしてならない。
※日付が公示期間内に開始されている署名は全て無効である。
※リコールは何回でも出来ますが、署名期間2ヶ月で出来なければ
もう一度リコール署名もリコール選挙日から
1年後に最初からやり直しになります。
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【告知】
2/11舛添東京都知事リコール活動、第八弾!
【舛添(ますぞえ)都知事リコール直前総決起大会&デモ】
2/14舛添東京都知事リコール活動、第九弾!
【舛添都知事リコール周知街宣in巣鴨】
『舛添都知事って改めてどんな人?』
舛添都知事の都政とは?
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◆◇◆◇
【Facebookコミュニティー:舛添都知事リコール活動/日侵会】
Facebookのアカウントをお持ちの方は、こちらにもご登録ください。
非公開、リコール請求代表者・署名活動員としてご協力頂ける方のみ申請可。
舛添都知事リコール活動/日侵会
以上
以前江東区で日侵会が開催したリコールの説明会にも参加しましたが、容易なことではないことは分かりました。正直言って難しいだろうと思った。今もその考えには変わりはない。
しかし、舛添の都知事の椅子への居座りは今後も続きます。舛添は反省などするような男ではありません。朝鮮人気質の持ち主だと言われているように、一筋縄では行きません。
このリコール運動を進めるしかありません。私は東京都民ではないので直接的にはこの署名活動員としては出来ないが、街頭などで呼びかけてこの署名集めに協力することは可能です。
一カ所だけでなく、一日数十か所での署名活動が必要です。私も東北大震災直後「パチンコ屋は節電しろ」などの署名活動をしましたが、少なくても一つの場所に十人以上のスタッフは必要です。
ブログでの告知は勿論のこと、自らも積極的に協力しこの舛添リコールで更に追い詰めて行きたいと思います。
せと農園からのお知らせ
※
ジュースの販売
大型の1リットル瓶のみの販売となります。。6本入りセットと3本入りセットがあります。中身は同じです。果汁100%の生ジュースです。
今回から一本1000円となっていたものを100円引いて900円とします。
3本セットは2700円
6本セットは5400円
送料は次の通り
東北 関東 信越 602円
北海道 北陸 東海 近畿 823円
中国 四国 九州 1023円
沖縄 1337円
3本も6本も同じです。

リンゴジャムとドライリンゴも販売しております。
りんごジャム(150グラム) 1瓶 500円
りんごチップも価格を下げました。
りんご乾燥菓子(ドライフルーツ) 1袋 300円であったものを250円とします。
5袋お買い求めの方には一袋200円とします。
福島から送るので送料はこれまでとは変わります。
東北 関東 信越 602円
北海道 北陸 東海 近畿 823円
中国 四国 九州 1023円
沖縄 1337円
fukushimaseto@gmail.com
