舛添都知事・ヨーロッパ出張の驚愕
ロンドンパリ出張、20人5泊で5000万円
都知事のロンドン・パリ出張費 20人5泊で5000万円
定例会見で記者の質問に応じる東京都の舛添要一知事=2月26日、新宿区の東京都庁(写真:産経新聞)
東京都は7日、昨年10〜11月に舛添要一知事がロンドン・パリを訪れた際にかかった海外出張費が、
計20人分で総額5042万円に及んだことを都議会の予算特別委員会に示した。その直前に訪れた
ソウル出張には、11人で約645万円かかっており、今年度は計5700万円が海外出張に費やされていた。
舛添知事は2020年東京五輪・パラリンピック開催に向け“都市外交”にさらに力を入れる方針。
来年度予算案には、都市外交関連費19億円のうち3億3500万円が海外出張費として計上されているという。
都によると、ロンドン・パリ出張は昨年10月27日から5泊7日の日程で、知事ら20人が参加。
ロンドンで開かれたラグビーW杯の決勝を視察し、パリ市長と面会するなどした。ソウル出張は
同月19日からの1泊2日で、韓国の毎日経済新聞社が主催する「世界知識フォーラム」で講演、
ソウル市長と対談するなどした。
産経新聞 3月8日(火)7時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160308-00000094-san-soci
舛添要一には日本人と言うよりもどちらかと言えば朝鮮人気質が感じられてしまう。これは都知事になる前からであり、テレビの討論番組に出ていた頃からの印象だった。
★批判などされると感情が抑えきれないようだ。
★自己顕示欲が強すぎて話し方も攻撃的
★自分は東大を出ていると偉らぶった態度
★直ぐに怒り出す、キレると表現すべきか
添要一東京都知事 記者の質問へ 「時間の無駄だ!税務署で聞け!」外国特派員協会で、
美術品購入など2412万円の政治資金流用に関して回答拒絶

舛添要一東京都知事が、11月27日に外国特派員協会で行われた会見に出席したところ、
自身の代表を務めていた政治団体2つの政治資金に関する質問に対して、
外国特派員協会で記者から質問を受けて、「時間の無駄だ、税務署へ行け」
(Waste of time! Go to the tax office.) と回答を拒絶、答えなかったことがわかった。
この態度と顔が列記した★印の朝鮮人気質と重なります。朝鮮人の方にも良い性格の人はたくさんおります。
ただ、欠点というか短所を上げましたが、その全てが舛添要一に当て嵌まってしまします。
そして今度は虚栄心の固まりです。なぜこうも見栄を張るのでしょう。自分のお金を使うことにはとてもせこいらしいのですが、国も金や自治体のお金などは平気で費消します。
当時のブログをもっと紹介します。
これは、参議院議員だった平成23年と24年だけで、自分が代表を務める政治資金管理団体と
政党支部から「調査研究費」の「資料代」と言う名目で画廊やアートギャラリー、高級な美術書専門の
古書店などから物品896万円を購入するなどしたり、自宅に作っている
「株式会社舛添政治経済研究所」へ平成22年から24年に家賃1516万円を支払わせて
自分にキャッシュバックし、合計で2412万円を支出する会計処理をした件の質問に対する返答。
記者の質問はもっぱら政治資金の使途についてのものだったが、「お宅の報道したその件に
ついては私はクリアーに答えている。私の所得は政治家としてのサラリーの他にも著書の執筆
などがある。全てお前が税務署で確認できるからわざわざ会見場で質問するべきではない」
と関係のないことを述べて質問を遮り、回答を打ち切った。
しかしながら、税務署に行っても政治資金に関連する資料は見ることは出来ない。
ましてや他人の税務申告に関する資料を見ることも出来ないので、
政治資金についての質問への回答としては成立していない。
また加えて言うと記者(筆者である)が質問しようとしていたのは
(1)美術品などは具体的に何を買ったのかをもっとちゃんと教えてくれ
(2)舛添政治経済研究所は経営実態のないペーパーカンパニーではないか
(3)2013年分の政治資金収支報告書(まだ公表されていない)はどうなっているのかという
風な点で、舛添氏がすでに答えている項目ではない(というかそもそも質問の内容自体、
記者が言いきる前に舛添氏が内心を読んで答えられる訳はない)。
>「時間の無駄だ、税務署に聞け」の発言
このように発言したときの舛添知事の顔をよく見ていただきたい。どのような文字を使ってこの表情を表すか、なかなか浮かんでこない。
この迫力に圧倒されてしまう。ニタニタ笑っている顔をよく思い浮かべるが、これこそがこの男の本性なのでしょう。薄暗い部屋の中で一対一でこのような顔をされたら、もう背筋が凍りついて動けなくなってしまうのではないか。
それほどまでに相手に威圧をかける不気味な顔といえる。顔の造作の良し悪しを言っているのではない。そんなことは皆さんもご存知のはずだ。このような表情はその人間の心を現している。
この写真を撮ったカメラマンはプロとして最高の仕事をしたと思う。この腕組みしながら威圧的な目は一瞬のことだったのではないか、それを逃さずに捉えたのはさすがだと思う。
こんな文章の出だしになって申し訳ない。触れたいことは山ほどあるが、何故この問題にマスコミは飛びつかないのかという疑問だ。
猪瀬前知事との場合を比較して見ると良くわかる。猪瀬知事は選挙前に徳州会から5千万円借りて、それを選挙後に返した。これがさも大事件のようにスクープ記事として3回連続で書いたのが朝日新聞社だった。
それもそれ以降立て続けに執拗に報道し続けた。その仲立ちをしたのが新右翼の一水会の木村会長であったが、本来はこのような立場の人がへらへら喋ることはないのに、何故か最初から新聞に余計なことまで語っていたような記憶がある。
猪瀬氏が「政治とカネ」の問題で騒がれたのは、それほどに悪質な事件だったのか?借用書も存在したわけだし、単に相互による金銭貸借でしかない。
では、舛添知事の場合はどうなのか?
自分の当時所属していた政党支部から2400万円を越す多額の資金を自分の口座にいれて、それを懐に仕舞い込み美術品などの購入に当てた。(ちなみに小沢はマンションを買った。)
政党支部にあった資金は政党助成金であり、国民の血税である。政党には最低でも5人の国会議員が必要で、申請すれば一人当たり約4千万円もらえる。その為に国会議員の野合などが流行している。
この問題は国民の税金の私物化であり、本来この問題は猪瀬前知事の問題などとは比較にならないほどに悪質極まりないものだ。
ところがマスコミは何故か、一過性の報道で終わっている。都議会でもこれを追及する動きは見られない。共産党まで含めて現在の舛添知事体制はオール与党化とも思えるほどである。
この疑惑に対しての説明責任がないとすれば、猪瀬前知事も辞める必要など何処にもなかったと思う。朝日新聞社のスクープが何故か今になって思えば、何らかの作為的な動きの中で出てきたのではないか?そのような疑惑さえ感じてしまう。
>「時間の無駄だ、税務署に聞け」の発言
改めてこの発言の真意を考えてみる。いや考えるまでもなく税務署で舛添の個人情報を教えてくれる筈もない。かつては高額所得者は公表されていたが、いつの間にかされなくなった。
一説には高額所得者には「在日富裕層」がズラズラと名前を連ねるので廃止されたのではないか・・・とも言われる。そんな税務署が舛添のことなど教える訳がない。
これを「問題発言」として追及しなかった、日本の大手新聞社とテレビ局にはこれを公に問題と出来ない何らかの力が加えられているのかも知れない。
そう言えば創価学会の池田大作の個人所得のごまかしを国会で追及したときにも、公明党は必死で止めさせようとしたと矢野さんが暴露した時にも、マスコミは完全に無視していたね。
この国にはもう正義はない。そう断じてもおかしくないほどに悪党ばかりがのさばる社会構造になってしまっているようです。

もう、一言つけ加えておきましょう。頭が洗脳されたカルト信者が票をいれてくるるから、何の心配もない。創価学会を支持母体にしていれば恐いものなどないのだ。
以上
一晩50万円ですか?アラブの大様気取りなのでしょうね。この男の面を見るだけで寒気が走ります。
乾燥野菜販売のお知らせ
現代人は野菜不足です。簡単に料理できる乾燥野菜を宜しくお願いします。
新キャベツ、大根が入荷しました。 玉ねぎが新たに入荷しました。
料理方法が分らないという男性の投稿があったので、これまで頂いた料理方法を挙げて起きました。
乾燥野菜料理法(1) (2)











長ネギ・・・20グラム 400円 キャベツ・・・30グラム 400円
にんじん・・・50グラム 400円 玉ねぎ・・・・50グラム 400円
ごぼう・・・・50グラム 400円 大根・・・・・・30グラム 400円
茄子・・・・・ 30グラム 300円 オクラ・・・・・・・20グラム 300円
かぼちゃ・・・・60グラム 400円 トマト・・・・・30グラム 400円
白菜・・・・・・50グラム 400円
注文方法はメールにて、価格などは→こちら
サービス商品があります。
4つ以上お求めの方は郵パックの方が安い場合もあります。尚、4袋以上お買い求めの方にはフジりんごのチップを1袋サービスいたします。
東北 関東・東京 信越 585円
中部・北陸 730円
大阪・近畿 800円
中国・四国 995円
九州 995円 北海道 730円
注文はメールにて受付します。
fukushimaseto@gmail.com
