共産中国の手先・中日新聞が何か書いてる。(笑)
南シナ海暗礁埋め立てと辺野古を同列に論じる愚劣さ。
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【中日新聞】アジアの海はイージス艦参上で大揺れ…政権に盾つく者は容赦せず、辺野古の海は断固埋め立てるそうだ
四海兄弟(しかいけいてい)という四字熟語は『論語』に由来するそうだが、きっとその先人の教えを忘れてしまったのだろう。暗礁埋め立てて俺の海だと。四海困惑のアジアの海はイージス艦まで参上して大揺れ。
「航行の自由」作戦を招いた南シナ海が腕力自慢の大と大のにらみ合いなら、こちらの海は大が小を威圧するの図。政権の方針に盾つく者は容赦せず、辺野古の海は断固、埋め立てるそうである。
古来、小よく大を制すとも柔よく剛を制すとも。その日本流を披露してラグビーは内外から称賛されたが、小よく大の言うことを聞け、では…。小への敬意を忘れなかった日本の矜持(きょうじ)はいずこへ。
2015年10月29日 中日新聞
http://www.chunichi.co.jp/article/column/yuhodo/CK2015102902000281.html
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共産中国の手先である「中日新聞社」に取っては、今回の米国の中国共産党への制裁は面白くないのでしょうね。だからこんな記事を書いている訳です。本当に見苦しいというか、愚劣極まりない記事です。
今回の米国が南シナ海に艦隊を派遣して、中国側の主張する12カイリの中を航海することは、これは米国だけの為にではなく、ここを一番利用して原油の中東からの輸入や輸出する同盟国である日本の為です。
このルートを同じように使うオーストラリアの海軍も艦隊を派遣することを決定しました。日本の自衛隊も早急にこの海域に入るべきです。米国が戦争も辞さない対応を取っているのですから、同盟国である日本もそれに応えなくてはならない。
しかし、この「中日新聞」の記事は何ですかね?辺野古の埋め立ては日本政府が行なっているのであって、米軍とは関係ないでしょう。確かに米軍基地として提供される訳ですが、現在の状況を見て、米国との同盟がいかに大切かを多くの国民は実感したと思います。
切り離して論じるべきなのに、何で一緒にしているのでしょう。南シナ海でベトナムから奪った暗礁の埋め立てと、それに伴う領海の主張そして他国の船舶の航路を認めないとの主張。
そのような乱暴狼藉を働くから、その対策として「航行の自由」作戦が必要となったのです。何故、そのことで「中日新聞社」はそれを記事に出来ないのか?米軍がやっていることは国際秩序をまもり、共産支那の横暴を許さないという正義の戦いなのです。
共産中国の暗礁埋め立てに少しだけ触れて、辺野古を持ち出してバランスを取っているように装っているのでしょうが。この記事が何を意図して書かれたものなのか?もう誰でも分かりますよね。
米国が悪い、米国が中国様を虐めている。・・・・・・そう書きたいのでしょう。しかし、本当はその共産中国が日本やフィリピン、ベトナムなどに喧嘩を吹っかけ領土的野心で攻撃しているのに、そのことにはまるで触れない。
>四海困惑のアジアの海はイージス艦まで参上して大揺れ。
>こちらの海は大が小を威圧するの図。
反米思想が剥き出しの表現です。民主党の岡田克也代表も反米に豹変しましたが、「中日新聞」も必死です。本当にこの新聞社って、どこの国の新聞社何ですかね?
ニューズウィークがいい記事書いているので紹介します。
一隻の米イージス艦の出現で進退極まった中国
2015年10月29日 16時26分
ニューズウィーク日本版
2015年10月27日、米海軍のイージス駆逐艦「ラッセン」が、中国が建設した人工島から12海里以内の海域を航行した。このオペレーションは、「航行の自由」作戦と名付けられ、中国の南シナ海に対する権利の主張を根本から否定するものである。また、米国との軍事衝突を避けたい中国を追いつめる、軍事衝突も辞さない米国の決意を示すものでもある。
米海軍艦艇が進入したのは、南シナ海に存在する南沙諸島(スプラトリー諸島)のスビ礁だ。スビ礁は、かつてベトナムが実効支配していた暗礁であるが、1988年に生起した海戦の末、現在に至るまで、中国が実効支配している。
中国は、この暗礁を埋め立て、人工島を建設したのだ。国連海洋法の規定によれば、高潮時にその一部が海面上に出ていなければ、島又は岩として認められず、領土とはならない。暗礁に領海は存在しない、ということである。
実は、南シナ海について、中国は「領海」という言葉を使わない。中国外交部は、「南沙諸島及び付近の海域に議論の余地のない主権を有する」と言う。主権が及ぶ海域は領海であるはずなのだが、中国は「付近の海域」とあいまいにする。それは、中国が、「九段線」で囲まれる南シナ海のほとんどの海域を自分のものにしたいからなのだ。中国外交部の主張は、中国の南シナ海に対する権利の根拠が、南沙諸島(スプラトリー諸島)の領有にあることを示している。
しかし、海上に建設した人工建造物には、領海は存在しない。この規定に基づいて、米国は、中国が埋め立てた人工島は、暗礁の上に建設された人工建造物であるから領海は存在しない、と主張するのだ。人工島から12海里以内であっても、公海であるという意味だ。 さらに、公海であるのだから、米海軍の艦艇や航空機は、自由に活動できるということでもある。
中国が「島」だと主張する人工島から12海里以内の海域に、そこが公海であることを示すために、海軍の艦艇を送り込んだのだ。人工島が領土であれば、領海に当たる海域である。
米国が送り込んだのは、イージス駆逐艦一隻である。米国が示したいのは、米海軍が南シナ海において自由に活動できる、ということだ。一隻でも十分に目的を達成できる。さらに、艦隊を送り込めば、米国が中国に対して攻撃の意図があるという誤ったシグナルを送る可能性もある。また、空母は艦艇としての戦闘力が高い訳ではなく、目標に近づけて使う艦ではない。わざわざ危険に晒す必要はなく、搭載している航空機の作戦半径に入りさえすれば良いのだ。
一方で、イージス駆逐艦は、対空戦、対水上戦、対潜戦全てに高いレベルで対応できる。米国は、中国が軍事的対抗措置をとっても、単艦で対応できる艦艇を送り込んだのだ。米国は、中国が軍事的対抗措置を採ることも想定して艦艇を送ったのは、中国との軍事衝突も辞さない、という米国の決意の表れである。
小原凡司(東京財団研究員)
お知らせ
11.1ヘイトスピーチ規制問題の周知街宣in山形【山形支部】
9月27日、いわゆる「ヘイトスピーチ」を規制する法案は 国会において廃案となりました。皆さんはヘイトスピーチという言葉をご存知でしょうか。
「憎悪表現」ともいわれるこのヘイトスピーチと称する存在。
これを利用して言論を封殺しようという動きが見られます。
いわゆるヘイトスピーチといわれるとは何か?何が問題なのか
多くの山形県民に訴えかけていきます。
【日時】
平成27年11月1日 14:00〜
【場所】
アズ七日町前 山形県山形市七日町1丁目2−39
http://www.az-nanokamachi.com/access.html
【主催】
在日特権を許さない市民の会 山形支部
【現場責任者】
鈴本 大和(在特会山形支部長)
【注意】
当日は、動画撮影が入りますので各自対応お願いします
日章旗・旭日旗・Z旗・手作りプラカード大歓迎 特攻服など現場にふさわしくない服装はご遠慮ください
現場責任者に従い秩序ある行動をお願いします 現場責任者の指示にない言動はすべて自己責任でお願いします
【共催】
在特会 宮城支部 / 福島支部
【問い合わせ】
在特会山形支部メールアドレス
zaitokuyamagata@gmail.com
廃案というよりは継続審議扱いとなっているので油断は出来ません。この問題は徹底して潰しにかかならければなりません。皆様にも何度かお知らせしてきた「有田芳生を落選させる会」の活動を11月1日より開始します。
有田芳生を落選させないとこの問題は最終決着を見ません。その第一回目の活動として、今回は在特会の山形支部主催のこの活動に参加させてもらい、有田芳生が主導するこの日本人弾圧法粉砕を訴えさせていただきます。
乾燥野菜販売のお知らせ
現代人は野菜不足です。簡単に料理できる乾燥野菜を宜しくお願いします。
料理方法が分らないという男性の投稿があったので、これまで頂いた料理方法を挙げて起きました。
乾燥野菜料理法(1) (2)












長ネギ・・・20グラム 400円 キャベツ・・・30グラム 400円
にんじん・・・50グラム 400円 玉ねぎ・・・・50グラム 400円
ごぼう・・・・50グラム 400円 大根・・・・・・30グラム 400円
茄子・・・・・ 30グラム 300円 オクラ・・・・・・・20グラム 300円
かぼちゃ・・・・60グラム 400円 トマト・・・・・30グラム 400円
注文方法はメールにて、価格などは→こちら
4つ以上お求めの方はサービス商品(長ネギ)つきでダンボール箱で発送しています。
※せと農園の乾燥野菜は一切の化学物質(着色料・保存料不使用)は含有されていません。
注文はメールにて受付します。
fukushimaseto@gmail.com
