シールズなど抗議活動 で国会前混乱
Posted by the_radical_right at 13:02│
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安保法制に反対し、国民の声を無視していると思っている皆さん。
あなたは選挙権を使って、投票所に行ったことがありますか?
そう、勿論ありますよね。
あなたは何のために投票したのでしょうか。
あなたの声を、国民の声を 反映させたいからですよね。
国民の声を代表するのが国会議員。そこで採決し、可決されたのが安保法制です。
ごっつええ感じ 【豆】
https://www.youtube.com/watch?v=ikwGWObabH8
しばき隊はこうなっていきたいのかな?
有田の前にいる警察官の皆さんの、
呆れ返った表情が印象的。
警察官の皆さま、連日お疲れ様です!
承前
中略
彼はまっしぐらに自分の信じる社会奉仕の道を歩いた。精勤しょうが授与され、俸給も同期生より一俸たかくなった。局長賞、本部長賞、部長所長賞も100枚近く、つめるほどもらった。犯罪のない社会を作ることが彼の理想であり、それで社会が住みよくなると考えている。ところが労働争議やデモ行進の警備にいくうちに、自分たち警察官よりもむしろ高給取りで自由な労働者たちが、制服姿の自分に冷たい憎悪の目を向けているのに気づいた。
ポリ公よ犬よ税金泥棒よといわれる中をわれら移動す
その目の色はかって、満州で敗戦後経験し、帰国後また日本で疎開者からみたあの憎しみに満ちた目つきであった。
警備より帰りて、晩き食卓に言葉少なく妻とむかえり
どうしてあんな目つきをされるのであろう。彼にはその理由がわからなかった。他人の財産、生命、名誉を守るのが自分の仕事だ、あの人たちの中にも何人かは特設その恩恵をうけ、他の人は未然にそうした事故を防いでやっているはずだ。だのに、犬とはなんだ、ポリ公とは。
中略
人間性と警察官。その矛盾を河北巡査は静かなつぶやきで埋めようと努力している
(よっぽど、やめようかと思っているんですがね)
まだありますがこれまでにします。何も警察官の世界にあるだけではない状況がつづられています。
わが国は危機に瀕している。
承前
当時の警察官の給料の低さによる苦悩が書かれている。また彼の経歴がかいてある。かいつまんで書くと昭和17年に満蒙義勇開拓団として、満州へ行き、そこで敗戦を経験して敗戦国の国民として苦難の道を歩み昭和21年の十月の終わりに帰国した。
(警察官なんてものは、生活に不自由のない人がやればよいもんです。我々貧乏人はいつまで立っても貧乏からはなれられません。貧乏に追い回されているうちに、つい聖職への自覚をうすれさせてしまうんです。わたしのようにイージーゴーイングな考え方になった警察官など、辞めさせてしまえと自分でも思うんですが、学歴もなければ特殊技能もありませんから、どうしても他の社会へ移る気がいません。今となってはしがみついているよりほかにないのです。平々凡々、可もなく、不可もなしってのがこの社会ですみうる唯一の条件なんです。)
承前
その彼が、この二、三年絵画を習うことに懸命で、事件の検挙にそれほど熱を入れていない。理由を尋ねると
(社会奉仕ということで、十数年のあいだ、非番の日もなしに、まっしぐらにやってきました。が気がついてみると時代はずいぶん変わっているのです。今まで市民のほうだけを向いてやっていればよかったのですが、ふと後をふりかえると、上司の人は、目を本部や東京のほうばかり向けているのです。形式や数字ばかりにこだわって、上級者のご機嫌伺いに、汲々としているだけで、上下の親和感なんてありません。それに事件事件で日をおくてきましたので、いつの間にか私が空っぽになっていたのです。何かをみにつけたい、こういったあせりが、絵に情熱を注がしているのでしょう)
次は勤続13年の渡辺巡査は次のように語る。
(いくら働いても、月給やボーナスが上がるわけではないし、結局のらりくらり、日を送っているのですが、得なんじゃないですか。高級幹部はみんな東京から来ます。二、三年がなりたてるとスーッとどこかへ転勤して、方針ががらりと変わります。各課から、あれせい、これせいと各署へ言ってくる通牒は協定ができていず、それが全部派出所のかたにおちるんですから 、まともにやっては命が持ちません。だからうまく書類さえ、整えておけば、それで上の人は満足するのです。思えば若い時代よくあれほど懸命になって仕事をしたなあと、自分でも不思議なくらいです)
以下の彼の警察かになるまでの経緯が書いてあって、戦前の書きにくいが兄弟がたくさんいる家庭の長男としての懸命な生活とその努力が書いてある。
田舎では思わしい職もなかった。それに戦後の混乱した社会情勢を新聞で見ていると憤慨に堪えないので、よし、俺の力でよくしてやろうと、巡査採用試験に応募した。それから13年間、彼は優良巡査としての道を歩み続けてきた。
ルーシーブラックマン事件、15年目の真実の読後感 12
昭和35ごろ出版された本の内容の一部を紹介する。ルーシー事件とは関係ないようだが、この本を読んで警察に関して少し、まあほかの事を紹介してもいいかなと思ったからです。江戸時代の幕府の治安維持h独特のものがあったがそれは別として、ただその人数が少なかったことは事実だが、そのわけがあるから少なかった。これについてはわが国の学者に任せるとして。先へ進もう
引用元は日本残酷物語からです
木の本巡査は21歳で巡査になった。昭和20年の終わりごろである。動機は敗戦後の混乱に乗じ、朝鮮人や台湾人が神戸の三宮付近で、日本人に暴行を働いていることを見たからである。しかも逮捕にいった警察官がぶん殴られ、逃げ出すのを見て憤激したからだという。
(闇屋をやろうと思って出てきたんですがね。三国人に同胞がやっつけられるのを見ていると、つい、カーとなって、志願書をもらいにはしっしまったんです。同行していた友人がこれからの日本には日本人の警察官なんていなくなるととめたんですがそんな将来のことよりも、目の前の秩序回復ということに気がせいでいたんです。)
中略
戦後家に帰ったが、働くべき場所がない。友人が神戸でうどんの卸商をしていた。闇市でうどん屋を開業しないかと誘われて来神したが、前期のような理由で警察官になっってしまった。したがって巡査になってからの彼の活躍は目覚しかった。幹部がしり込みするような三国人のどぶろく製造所や闇物資の隠匿場所に乗り込んでいった。暴力団との拳銃の打ち合いもやった。ヒロポン、麻薬の検挙にも命がけで活躍をした。警察官ハイツ死ぬかもしれないということで、妻帯もせず今日に至っている。
>山本太郎議員と翁長沖縄県知事を守れ!
お仲間の脱走患者なら国会前にゴキブリの如く大量発生しているぞ。
あんたも合流したらどう?
先生こんばんは。
安保法案はまるで、裁判所の法廷に立たされた被告人そのものですよね?
ただ不可思議なのは、どんな裁判にも検事と弁護士が居る。
そして被告人自身の意見陳述すらあります。
しかし安保法案という名の被告人は、検事のみの追求ばかりで罪を確定されようとして、
弁護人による弁護が全くございません。
法の平等性が生かされない法廷においては、
傍聴席に居る日本国民は、検事側の一方的な解釈だけで被告人たる安保法案の罪を目の当たりにしなければなりません。
意見陳述も出来ない安保法案は叫んでます。
(私は戦争の為の法案ではありません。
国防の為の法案です。よって無実を主張致します。)
安保法案が危険な戦争法案だと訴えたいなら
、むしろ賛成側の意見をきちんと受け入れた上で、その問題点を指摘しながら論破するのが筋でしょう。
片方だけの見解を発信して、もう片方の見解は黙殺する…。
このようなメディアこそ安保法案よりも本質的には危険なのではないですか?
メディアも左翼政治家達も、戦争だけにとらわれすぎて、大事な芯の部分を見ていない。
あなた方が見落としがちな身近なものほど、
真の争いを生み出していくのです。
ここに住み着いてる小沢信者いい加減現実を見て
中核派がバックの山本太郎のほうが危険人物だから怖くて誰も襲えない
中核派斎藤まさしはフィリピンクーデター参戦し米軍をフィリピンから追い出した一躍担った左翼のドン
中核派はシールズのデモに便乗しビラ巻いた事きっかけで、あのシールズから迷惑だから「来ないで」と拒絶された
シールズを一番叩いてるのは実は中核派
反警察を掲げる顕●会系ネトウヨのナポレオンなんとかとかいう連中は
面白い機会だからと安保反対側に混ざって警察ボコってるかも知れない
つか私が普通に現役ネトウヨやってるなら、警察と法と秩序を守れ と、バリケードの前に並ぶように呼びかけたかもしれない
【絶対に侵略をさせない抑止力を持とう】
国会前で暴れている左翼政党の手先『シールズ』並びに『在日半島人』『糞左翼』こ奴ら国家転覆を狙う反日共産主義者達なのが実態なのだ。
安保法案が『可決』するのを分かりながらも繰り返し飽くなきデモを繰り返す、その腹黒い行動と言動は『偽りによって安倍晋三政権のイメージをダウンを図る事』が目的なのである。
生粋なる日本人よ…これら矮小なる極一部の戯れ言には騙されてはならない(マスコミテレビは安保法案の反対のデモしか取り上げない事が証なのだ)
それら売国奴なんざいくら群がろうが我が国日本を倒す事は不可能なのである『敢えて言おうカスであると!!』
「翁長沖縄県知事」
沖縄で辺野古移設許可を取り消して、実力行使でFreemasonryCIAの戦争策謀を阻止した翁長知事も、山本太郎氏と全く同じCIAモサドテロリストによる暗殺の危険にさらされることになった。
翁長知事も今日から、県庁外政治活動はすべて「沖縄のNHK支局前」だけで随時連日
♪人畜無害安全平和PR効果抜群全国NHK前100万人お祭りデモ♪の応用
「NHK前でマツリゴトを語る歌舞音曲祭」http://nueq.exblog.jp/24579535/
を開催すれば、世界中のメディアが沖縄に取材に来て珍しい平和の祭りを中継放映してくれて、沖縄から沖縄県民自身の手づから武器のない世界平和を地球に作り出すことが出来るだろう。
既述の♪人畜無害安全平和PR効果抜群全国NHK前100万人お祭りデモ♪の応用
「NHK前でマツリゴトを語る歌舞音曲祭」http://nueq.exblog.jp/24579535/
を、採用すればよい。
山本太郎氏は今日からのすべての国会外活動を「NHK前」一本だけに限定すればテロリストの暗躍を封じ込められる上に、NHK以外のすべてのメディアがこの世界一珍しいお祭りを中継放映するだろうから、日本国内だけでなく全世界にテレビ映像で平和を築く日本人の姿をニュース配信できるだろう。
そしてそうなればますます山本太郎氏の身体生命の安全が守られることになるのである。
山本太郎議員と翁長沖縄県知事を守れ!
阿修羅「山本太郎議員の正当主張に狼狽し逆上した島田敏男(植草一秀の『知られざる真実』)」へ書き込みました。
http://www.asyura2.com/15/senkyo192/msg/741.html#c77
山本太郎議員がNHKの放送番組内でNHKを直接攻撃した。
この行為により、石井紘基議員や中川大臣や西岡参院議長や松下金融大臣また佐宗邦皇氏のように、モサドテロリストに直接暴力で山本太郎議員の生命を狙われる危険が飛躍的に高まった。
モサドテロリストは日本では官権力を使えるのでモサドの邪魔になる人物をありとあらゆる機会を狙ってあらゆる手段を用いて暗殺成功させようと仕掛けてくる。
政治的デモや集会では浅沼委員長のように衆目の中で刺殺(しさつ)される危険が高い。
危険物満載トラックを暴走させて集会に突っ込ませる方法もある。どさくさに紛れてターゲット人物を確実に刺殺(しさつ)するためだ。
国会前や官公庁施設前では警察や公安が警備と称して妨害し混乱させて潜入テロリストに暗殺(あんさつ)しやすいよう警備の隙を作ろうとするので危険である。
ゆえに、今後はすべての政治集会を道交法を守って行儀よく歌や踊りを交えて「NHK前」だけで行うようにすれば山本太郎氏の身辺警護が非常に安全にやりやすくなる。
日本人を民族浄化、隷属化、皆殺しにしたい連中か
二階堂さんは中国(?)と仰っていますが、あり得るとしたらむしろ「半島有事」でしょうかね?
自衛隊が韓国軍のSOSを受けて地上部隊を派遣、その後「避難民」を満載した米艦を防護・・・考えただけでもぞーっとします。
助けたくないですねぇ、韓国の方々。
難民として受け入れるのも嫌です。
小学生に「安倍総理は悪い人。日本人は悪い人。」なんて“ヘイト文章”を書かせて悦に入る対日憎悪煽動国の人々を受け入れる程日本人は変態マゾではない。
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2015年9月14日 19:35 貴様ら!俺の言うことを聞いてみませんか?
星条旗新聞5月13日号
「アメリカの4万人兵員削減と安保法制がセット、海外と空軍に集中するため陸軍は自衛隊に肩代わりさせる方針」
↑シナへの地上戦はないな。すぐ降伏する。駐留は日本がやるのか。毛唐は統治する気はないんだな。海の利権だけか。。。
当選させてはいけない選挙候補者はどんどん発信してください!
せとさんに全く同意ですな!
そういえば、この記事で思い出しました!
バカサヨク
へいわへいわと
かえんびん
共通の認識としてはサヨクと字を当てるしかありませんが、実態はテロリスト!昔風なら過激派やゲリラでしょうね。しかし、集まっても二千人くらいでしょうか?それ以上集まっている写真は見つけられないですね。
安全保障関連法案の成立を願っております。
JR連続放火魔 野田伊佐也容疑者は反原発集会常連で「JRは電気を使いすぎている」と犯行に及
http://rabitsokuhou.2chblog.jp/archives/68443847.html
シーシェパードがわが国の調査捕鯨船を妨害している。わが国は乗るウエーから鯨肉を輸入している。ノルウエーの船には妨害をしない。なぜか?
それはノルエーの船を妨害すれば確実に機関銃で撃たれるからだ。
わが国もそれと同じ事をすれば、それでおしまいです。調査船にRPGミサイルを装備して、今後撃沈すると政府は声明して、捕鯨員の安全を確保せよ。
難民申請をしている外国人は即座に退去させればいい。大体わが国にくるには海を渡る必要があり、その費用は半端でないはずです。それが作られるから、難民であるはずがない。
それをこれからあらゆる領域においてすることが我々日本人の務めだ。なんら遠慮する必要はない。日本人の常識を信頼して進もうぜ。退職した最高裁裁判官の能書きなど聞く必要はない。
あの連中はこれまで主張してきたことが外部環境の変化で、実質、通用しなくなり、その主張が間違いとなり、飯が食えなくなり、面子がなくなることを心配しているに過ぎない。私はそのように見ている。また新聞社も内心では国防、軍事力増強といわないと新聞が売れなくなり、飯が食えなくなることのみ心配しているに過ぎないと見ている。。今きょろきょろして変わろうと思っているが、これまでの手前というに過ぎない。
歴史の反省などもする必要がない。事実を知る必要はある。特に朝鮮と支那と日本は。アメリカは十分知ってとぼけているに過ぎないがとにかく知っている。その歴史がいいとか悪いとか、罪があるとかはなんら関係ない。
過去の過ちなどあるものではない。あるのは事実で、歴史の反省というなら事実w知ることに過ぎない。過去の過ちの応報というものもない。あるのは国益のぶつかり合いのみだ。
この有田という男は大久保のデモでもみたが、おめでたい男だと思った。