2015年08月24日

裁判の結果報告について。


 裁判の結果報告について。

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 前回も少し報告しています。

 後日詳しく報告しますが、高橋こと添田と木本から訴えられていた名誉毀損の民事訴訟で判決が下り、一昨日弁護士事務所に届いたということで、それを受け取りました。

 高橋こと添田は完全勝利などとツイッターで書いていたので、既に皆様もご存知の方もおられると思います。

 ★本件記事の削除

 ★原告添田に対しては16万円。木本に対しては11万の支払いを命じる

 尚彼らの請求金額は各275万円、合計550万円でした

 ★その他の請求はいずれも棄却する。

 これは謝罪文の掲載などです。

 ★訴訟費用は20分として19を原告残りを被告の負担とする

 以上

 今後のことも含めて詳しいことは、もう一度盆過ぎに弁護士先生に相談して報告します。

 この内容で彼らは完全勝利と言っていますが、確かに負けは負けですが、彼らの請求金額は1割以下です。5%近くが認められたに過ぎません。

 彼らはネトウヨは覚悟せよ!次々に告訴するなどと言っていますが、驚くことはありません。いくら高額な請求を吹っかけてきても、認められるのはホンの僅かです。

 これが分っただけでも皆様に安心感を与えたものと思います。彼らは完全勝利などと言っているので満足したのでしょうか。 大赤字で終わりにするという事なのかな。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ここまでが前回の記事です。

 先ず、結論から記しますと控訴は行なわず、この判決を受け入れることにしました。これは弁護人と協議してのことであり、最大の理由は控訴してもこれ以上の判決を受けることは難しいとの事でした。

 これ以上のこちら側に取って良い判決とは、原告側の訴えを棄却する逆転判決ですが、こちら側が新たな証拠を出さないと無理と弁護人は判断しました。

 刺青を出して路上で大声を出して、仲間で取り囲んで参加者を脅す。

 これまで何度も逮捕され、有罪判決を受けた。

 そもそもこのような人にも守るべき名誉があるのか?・・・・・と言うのが私の考えでもありましたが、裁判所の判断としては、例えどのような人にも名誉はあって、それを毀損したのは事実という判断でした。

 裁判所は添田と木本に関しては暴行事件を引き起こした事実は勿論認めています。

 (3)原告添田は上記抗議活動の過程で、暴行を行なったという疑いで3回逮捕され、刑事処分を受けた。また、原告木本は上記抗議活動の過程で暴行を行なったという疑いで少なくとも2回逮捕された。

 このように暴力行為を平然と繰り返してきたことを批判する意味において、私はブログで記事を掲載した訳であり、これは個人攻撃を意図するものではないと主張したのですが、結果的には個人の名誉を毀損したと判断されました。

 判断された部分についてですが、当時彼らは経済的に困窮し伊藤からの誘いに乗って、資金援助を受けて、我々の側に対してこのような暴力行為を行なったとの推測を元に書いた記事です。

 木本に関するものは提出しなかったが、添田に関しては自分が経営していた会社が存在しないこと。かつて住んでいた自宅も他人名義となり、別な人が住んでいること。その後住所などを数回変わったこと。定職に就いている形跡も見えなかったこと。

 これらの点を主張したのですが、いずれにしても直接金に困って相手方に寝返ったという表現は名誉を毀損するとの裁判所の判断でした。

 今回の判決でその箇所は次のように記載されています。

 原告添田が経済的対価を得て反差別運動に参加したものであるとも、逮捕される要員として同運動に参加していたとも認められるものではない。そして、その他、これらの事実を示す的確な証拠も存在しない。

 やはり、この「証拠」を示すことは困難なので「控訴」しても現状では勝てる見込みがないという結論に達しましたので、当該記事は削除しました。

 損害金が少なくなった理由はブログは新聞等のように公益性を有するものではなく、一個人が専ら私的な意見を自由に掲載できるものであり、閲覧者もそのような性質のものであるとして閲覧している。

 両者間には思想的な対立があり、その対立が前提となって書かれた記事である。

 これらを鑑みると原告らの社会的評価を低下をさせるものであっても、閲覧者は対立している当事者の主張として受け止めている。

 このような判断を裁判所が下したことは、幾ら今後高額な訴訟を提起してもこの判断が基準になって行くものと考えます。

 よって前回、皆様にも安心感を与えたのではないかと書きました。

 今後もブログでは相手方勢力に対する厳しい批判を続けます。今回の結果に影響されることなく、間違った思想の持ち主とその行動が度が過ぎた場合は、今回のように訴えられるリスクがあっても、その信念は変わることはありません。

 最後に。

 添田・木本からの暴力行為で損害を被った人に対する裁判支援にこれからは切り替えて戦いを継続します。

 訴えて勝利しても相手が余裕がない場合は取れないので無駄になることが多いので勧めては来ませんでしたが、今後は添田・木本を訴える人が出てくれば支援して、今回支払うお金はその人に回るようにしていきたいと考えております。

 これで裁判の報告を終えたいと思います。これまでご支援頂いた皆様本当にありがとう御座いました。


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Posted by the_radical_right at 06:20│ mixiチェック
この記事へのコメント
3
素人が考えてもおかしな結果だと解るよ?こんな半ぐれチンピラでも利権が絡むと有利て事が証明されました。在日柄みは全てそうでした。保守系の不法逮捕、保守系デモの警察の意地悪い対応です。司法も左翼が多くこの結果になったと言えます。こいつらの目的は保守潰しです!残念な結果と成りましたがこれにめげず頑張りましょう。
Posted by ブラまゆ at 2015年08月25日 06:44
5
せと先生、皆様、今晩は。m(__)m

裁判お疲れ様でした。大勝利もこの程度では、立場が逆転する日も近いのでは?

あとjさんの書き込みにある余命さんのブログ記事、私も読みましたが、新しい弁護士会設立いいですね。

発起人の南出先生は、「国軆護持」と言う会の代表でしたよね。
字が間違っていたらスミマセン。m(__)m

日本人も日本に住む外国人も、日本の正しい歴史を知れば、せと先生と同意見になる事間違いなしです。

その為には、少なくとも日本国内での捏造による反日教育や反日活動の資金源を潰さなければなりません。

それが出来れば日本で本当の意味で幸せに暮らしたい日本人も外国人もこの様な考えになるでしょう。

ほんの小さな一歩でも良いから、記事を読むだけの人達も周知活動一緒に頑張りましょう!

日本が大好きな人達の為の日本になる日が早くなりますから。(^o^)v
Posted by 雪 at 2015年08月24日 21:09
.....在日や反日勢力の日本乗っ取りの手口は、善意の行政裁量権の数の力と恫喝による悪用であった。在日特権と言われるもの、そのすべてがそうである。
 時がたち、日本人が目覚め、是正に乗り出そうとしたときに大きく立ちはだかったのが司法手続きの壁であった。事実上司法行政が乗っ取られていたのだ。
 その諸悪の根源が日弁連ということで官邸メールの要望事項に余命2号、余命20号として記載されている。
 余命2号における内容は、日弁連において加入義務をはじめ、何らかの是正があればというスタイルで、官邸メールとはいえ、対象は日弁連でありソフトタッチのあたりにしておいた。
 ところがその回答がネット遮断、言論弾圧である。そしてそれに対する余名の回答が余命20号の新弁護士連合会の設立要望であった。
 要するに、「新たにつくるから日弁連はどうでもいい」ということで、関係当事者というはしごを取っ払ってしまったというわけだ。
意見聴取ぐらいはあるにしても土俵が違う。抵抗する場がないのだ。また完全に弁護士業務を独占しているスタイルに正当性と必然性はない。勝負あった!あとは官邸メールを粛々と進めるだけだ。
 弁護士全部が左ではないし、反安倍でもない。日弁連の代わりなどいくらでもできるのである。わかりやすく言えば、日弁連の運命が安倍総理に握られてしまったということだ。 なにしろ戦後ずっと蓄積された違法の山であるから訴訟案件には事欠かない。慰安婦詐欺からテロ行為まで犯罪のデパートという在日、反日勢力に、国民が総がかりという状況になりそうだ。ネットによる集団告発や集団訴訟も頻発するだろう。
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2015/08/24/325-%e6%97%a5%e5%bc%81%e9%80%a3%e3%82%88%e3%81%95%e3%82%89%e3%81%b0/

Posted by j at 2015年08月24日 17:40
5
先生こんにちは。

どうにも釈然としない歯がゆさがあります。

日本の司法とは、日本国の国益や日本国民の生命と財産、そして名誉に対していかなるスタンスであるのかを尋ねてみたいものです。

単なる個人間の小競り合い、更に日本人対日本人の訴訟問題ならまだしも、日本人対敵国国家の利益の元に横暴を働く者共に対して、
法の平等性を介入させる必要があるのか…?

深く疑問に思うところであります。

完全勝利と息巻く原告側ですが、悪事の名誉は法が守っても、日本国民の正義はそれを決して許さない!

いずれテロ資産口座凍結法案が確実に機能すれば、社会的抹殺の対象者となり得ることは
予測出来ます。

今は監視の目の中で自由に遊ばさせている。

刺青入れてるような猪突猛進型のチンピラさんには、理解力も危機管理意識も無いでしょう。

Posted by サト at 2015年08月24日 15:44
5

【在日朝鮮人の素晴らしき愛国心】

��日本国が大嫌いと言うくせに『日本語』で普通に会話し日本語を書いて日本国のテレビを観ている。

��素晴らしい我が祖国と謳っているのに石に日本国にしがみついて頑として祖国に帰ろうとしない。

��『可哀想な被害者』だとプロパ的に押し付けては来るが『戦後70年間』ルーツの祖国に我々は日本国により強制連行されたから助けて欲しいと訴え掛けた事すら皆無。

��戦後『70年間』本国(韓国・北朝鮮)から日本国に向けて『同胞の在日朝鮮人達全員を返せ!!』と言われた事が皆無。
��戦後『70年間』日本国の政府や日本人達に向かって、自ら『早く祖国に帰らせて欲しい』と懇願したり行動を起こした事すら皆無。

��飛行機で僅か数時間やフェリーで一万円で帰れる祖国が存在するのに『帰る場所が無い』と詭弁を述べる。

�鯵い�ら泳いできたり『指紋』まで削ったりしてまで『日本国に入国したがる』
�院愼�の丸』を見るのも大嫌いだと述べる割には、しっかりと子孫まで作り続けて一向に日本国から出て行こうとはしない。

�可�日新聞(チョウニチ新聞)の造語で在る捏造の所謂『従軍慰安婦』にされたので繰り返し『謝罪と賠償』を求めるくせに、今現在も自ら日本人相手に喜々として『売春』を行っている昨今。

�魁慊�鮮戦争』再開がいつ勃発されるか分からない祖国の常に危機状況にも一切関わらず祖国に帰国しようとする気配が全くない現実。


※在日朝鮮人を一人残らず日本国の沽券に懸け国を挙げて祖国に返して上げましょうよ(笑)

見方を変えれば我々日本国が密入国者達の在日朝鮮人達を『拉致』した一転して『加害国』に成りすまする(笑)


Posted by 桜花 at 2015年08月24日 14:51
瀬戸さん、こんにちは。
そしてお疲れ様でした。

向こうからの「訴訟沙汰作戦」はあまり上手く行ってるとも思えませんね。

結果はどうあれ消耗するのは向こうであって、K便後紙が得をするだけと思います。

今後も力を込めて活動して行きましょう!
Posted by 大きいおっさん at 2015年08月24日 13:27
見れば見るほど 
>★訴訟費用は20分として19を原告残りを被告の負担とする

大損したのはどっちなのやら
Posted by 慶互 at 2015年08月24日 12:35
南北朝鮮人両方が日本にいる。日本で代理戦争をやらかす可能性がある。第二次世界大戦ではアメリカ国籍を持っていた日系人ですら財産没収・隔離され収容所行き。それが常識。日本国籍すらもってない戦争当事者の在日朝鮮人が全く関係ないわけが無い。
 とうぜん隔離して半島に送還。そのための新在留カード更新。間に合ってよかったよ。
戦争が始まる前に半島に帰国しないと敵前逃亡の罪が加わる。どっちが勝っても日本に残った在日朝鮮人の処遇は厳しいものになるはず。悪いことは言わないから即刻半島に永住するべき。http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2015/08/24/324-%e3%81%a1%e3%82%87%e3%81%a3%e3%81%a8%e3%81%bf%e3%81%aa%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%ae%e3%81%94%e6%84%8f%e8%a6%8b%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97/
Posted by j at 2015年08月24日 12:17
先生、スラップ訴訟で先生達を威圧するのが目的なので、彼らの目的は達成しました。
Posted by まきまき at 2015年08月24日 12:13
5
宮内庁長官風岡典之などの帰化在日韓国人職員や創価学会員職員が大量に入り込んだ宮内庁は、天皇陛下の自衛隊の各種式典、殉職隊員追悼式などへの御臨席を妨害している。=不敬罪、国家反逆罪、公安案件

*****
佐藤正久 君 コメント H24/12/23 (加筆済版)
天皇陛下の思いとは別に、大東亜戦争後67年過ぎても、消防、警察、海保とは異なり、未だに自衛隊の式典や殉職隊員追悼式に天皇陛下の御臨席は叶わない。[宮内庁長官風岡典之などの帰化在日韓国人職員や創価学会員職員が大量に入り込んだ]宮内庁の意向と聞いたことはあるが、ただ、平成23年3月16日の天皇陛下の御言葉では自衛隊を一番最初に言及され、士気が上がった。迷彩服自衛官が敬礼したのも初めてだろう。
*****

宮内庁長官風岡典之=帰化在日韓国人疑惑=創価学会員=公明党北側一雄と帰化韓国人2世小泉純一郎が慣例無視で国土交通事務次官から宮内庁次長へ起用しその後宮内庁長官へ昇進

@宮内庁長官風岡典之などの宮内庁の帰化在日韓国人職員や創価学会員職員の即時解雇採用禁止要求先
@他省庁の帰化在日韓国人職員や創価学会員職員の宮内庁への人事異動禁止要求先
100-0014千代田区永田町2-3-1首相安倍晋三F03 3581 3883・3581 9351・5510 0654
100-8962千代田区永田町2-1-1-420参議院外交防衛外交委員長片山さつき
162-8801新宿区市谷本村町5-1防衛大臣中谷 元F03 5261 8018
100-8970千代田区霞が関3-1-1規制強化担当大臣有村治子F03 3581 4611
100-0013千代田区霞が関1-1-1公安調査庁長官
100-8974千代田区霞が関2-1-2国家公安委員長兼海洋政策・領土問題担当大臣山谷えり子

100-8910千代田区霞が関1-11-23自民党幹事長谷垣禎一F03 5511 8855
〃自民党幹事長代行細田博之F〃
〃自民党政調会長稲田朋美F〃
〃自民党税制調査会幹事西田昌司F〃
自民党全員
次世代の党全員

メールもFAXも葉書も

by長野県J
Posted by 敦子 at 2015年08月24日 12:13
お疲れ様でございました
判決については残念と言わざるを得ませんね
せと先生の意思はこの程度で折れないことを信じておりますので、これからも精力的に活動される事を願います
Posted by at 2015年08月24日 11:14
5

【在日朝鮮人の素晴らしき愛国心】

� 惷�制連行』されてきた外国人の筈なのに祖国に帰ろうとはしない。

�∩長颪脇�本国より素晴らしいと述べるくせに帰ろうとはしない『徴兵』も無視ね。

�5△訌長颪�キチンと存在しているのに『帰る場所が無い』と場当たり的な詭弁を平気で述べてくる。

�せ供垢謀呂辰童羸は辰棒�っている日本国の国旗『日の丸』を見るのも嫌な外国人のくせに『日本国』から決して出て行こうとはしない。

�ノ�派な筈の『朝鮮人名』を名乗らず逆に屈辱な筈の『日本人名』を自らの意思で名乗る矛盾さ(笑)
�β膩�いな筈の日本人を日常茶飯事でもインターネット上でも『日本人』として成りすます。

�С姐颪妊肇薀屮襪冒�うと祖国の大使館に駆け込むのではなく『日本の大使館』に泣きつく。

��祖国に帰ればキチンと参政権が存在すのに何故か先に『日本国』での参政権を要求してくる始末。
��祖国を良くする為への諌言・進言・助言・苦言を呈さないのに何故か『日本国』には内政干渉を率先垂範的に平気な顔で行ってくる厚かましさ。


※反日の在日朝鮮人の素晴らしきアイデンティティ(気概)ですね(笑)
どれもこれも矛盾だらけな訳だ(笑)


Posted by 桜花 at 2015年08月24日 10:57
5

コレが我が国日本の司法の現状なのか(考えられませんね)
極めて残念な判決です。

裁判官の資格なんざ無いですよ(どちらが悪質極まりない善悪の判断すら出来んのか?この裁判官は!!)

この悪しき『判例』が後々…禍根に残されなければ良いのだが…それが私は引っ掛かる…。

裁判官に書記官や先生(弁護士)は過去の判例を持ち出し盾にしてくるのは当たり前な世界ですからね。

Posted by 桜花 at 2015年08月24日 10:29
5
読者として瀬戸先生のご判断を支持すると共に今後も応援して参ります^^
Posted by 赤べこ at 2015年08月24日 09:21
瀬戸先生おはようございます。

所で安倍談話の中で子孫たちに謝罪の宿命を背をわせては成らないと明言された70年談話を持ち出し自分の都合の良い様に解釈して政治家と国民を分離するような愚行を行い「政治家は反省を前面に出し、まだ謝罪をし続けなければいけない。中国や韓国には謝罪の意はきちっと表明しなければいけない」と明言された方が現れましたが、この独特の理屈を聞いて非常に個人的に変だと感じ次第です。

為政者と言えども所詮国民から選ばれた国民に過ぎない訳ですから政治家が謝罪を続けねば成らないとする考え方は間接的に国民も謝罪を続けなければ成らないと言ってる詭弁にしか過ぎませんね。
この独特な自論を展開したのは他成らぬ詐欺師ハシゲ市長様ですね
この一事からも氏の信用成らざる人格振りと反日親特亜的なスタンスが窺えると云う物でハシゲ氏の政治的な考え方が此れで間違っても安倍政権に近いと云う考え方は成り立たなく成ったと思います。

反日勢力の雄ハシゲ氏の市長退任後の動向を注視して出来る事なら氏の如何なる影響力をも排除せねば我が国に大きな禍根を残す事に成るでしょう。

橋下氏、「謝罪の宿命負わせない」に同意 「指導者と国民は別。政治家は謝罪し続けなければ」とも… 
http://www.sankei.com/west/news/150823/wst1508230059-n1.html
橋下徹大阪市長(維新の党最高顧問)が23日、安倍晋三首相の戦後70年談話に初めて言及した。「戦争責任は国家の指導者と国民を分ける二分論で整理すべき」と述べ、「政治家は反省を前面に出し、まだ謝罪をし続けなければいけない。中国や韓国には謝罪の意はきちっと表明しなければいけない」との持論を展開した。つづく


 
Posted by 民草 at 2015年08月24日 09:08