14、15日の活動告知
14日 16:30〜17:00 『増元るみ子さん、市川修一さん達は生きている!返さなければ戦争だ、拉致被害者全員奪還国民大行進』...
15日 08:30〜12:00 『拉致被害者奪還国民大行進実行委員会、第5回定例街頭活動』
14:30〜16:30 「学生と識者で考える靖国問題」フォーラム<鈴木信行氏登壇>
15:00〜18:00 【東京支部】 8・15 反日極左勢力を国民の力で包囲殲滅しよう!※第二会場変更
お盆で故郷に帰られている人も多いかと思いますが、時間のあるかたは是非ご参加下さい。私も本日夕方上京してきました。明日の拉致被害者全員奪還国民大行進と15日の反日極左勢力包囲カウンターには参加する予定です。
※追記 明日の拉致奪還デモは急な取材の仕事が入ったので参加出来なくなりました。申し訳御座いません。
昨日行われた韓国大使館に対する抗議街宣の写真が届いていますので紹介します。






★動画ご紹介
【2014/8/12】韓国政府による対日言論弾圧を許すな!緊急国民行動1
https://www.youtube.com/watch?v=r_c23agCpaI
【2014/8/12】韓国政府による対日言論弾圧を許すな!緊急国民行動2
https://www.youtube.com/watch?v=gqa34pNZk5g
この抗議文もメールで頂いていたので紹介します。
抗 議 文
駐日大韓民国大使 イ・ビョンギ殿
大韓民国大統領 パク・クネ 殿
先般MSN産経ニュース『追跡・ソウル発』が、『セウォル号事件当日、7時間に渡り、パク・クネ韓国大統領の姿が確認出来なかった事を巡って、その間の行動について、韓国国内で議論が高まっている』と報じた事が、名誉毀損に当たるとして、貴国司法当局より産経新聞が告発された問題で、聯合ニュースの報道によると、『ソウル地検刑事1部が同社ソウル支局長、加藤達也氏を出国禁止措置に付した』事が明らかになった。
産経新聞が何を元にして、今回の報道を行ったかと言えば、それは貴国で発行されている、朝鮮日報に掲載されたコラムなど公開されている情報によってであり、所謂『トバシ』に類する記事などではなく、従って当事者であるパククネ韓国大統領に対する、根拠なき誹謗中傷に類する報道では全くない。
然るに貴国司法当局は、この報道の根拠となった朝鮮日報等を一切不問に付し、朝鮮日報等の報道を『紹介』したに過ぎない産経新聞を名誉毀損で告発し、あまつさえ、加藤達也産経ソウル支局長を出国禁止措置に付した。
この一連の、韓国司法当局によるアクションは、韓国国内に於ける、日本国民の言論・報道・行動の自由に対する挑戦であり、日本国民の人権に対する、重大なる侵害行為と言わなければならない。
我々日本国民有志一同は、『アタリ屋』の言い掛かりにも等しい、韓国司法当局による産経新聞に対しての告発、並びに、同社ソウル支局長加藤達也氏に対しての出国禁止措置を、単に産経新聞のみならず、日本国及び日本国民全体に対しての挑発行為であると受け止め、ここに立ち上がった次第である。
イ・ビョンギ駐日大韓民国大使、並びにパク・クネ大韓民国大統領に対して以下要求する。
1、今般の産経新聞報道は、韓国国内の公開情報に基づいて為されたものである、従って何ら名誉毀損に該当するものではない。韓国司法当局は産経新聞に対する不当なる告発を、直ちに撤回せよ。
2、韓国司法当局による、加藤達也産経ソウル支局長に対する出国禁止措置は、同氏に対しての重大なる人権侵害行為に該当する。加藤産経ソウル支局長に対する出国禁止措置を直ちに撤回せよ。
3、要求1及び2を速やかに履行の上、韓国政府は、当該告発に関わった全ての司法当局者を直ちに処罰せよ。
4、大韓民国大統領は、今般の事件が韓国政府並びに司法当局による誤った措置であった事を自国民に公表の上、全ての日本国民に対して謝罪せよ。
5、イ・ビョンギ駐日大使は、パク・クネ大統領の名代として記者会見を開き謝罪せよ。
貴国による度重なる反日・侮日行為により、日本国民の反韓・嫌韓感情は今や沸点に達している。
その事を踏まえた上で、貴国政府が上記要求を、速やかに履行する事を希望するものである。
大日本皇紀2674年、平成26年8月12日
『韓国政府による、対日言論弾圧を許すな!緊急国民行動』参加者一同
行動責任者・加藤哲史
この問題は日本の新聞社に対する牽制と圧力が狙いです。他の朝日や東京新聞などの親韓マスコミは沈黙していますが、最高で7年の刑が予想されるといいます。このような言論封殺を許してはなりません。産経新聞の記者を守るために今後皆様と共に立ち上がりましょう。
