政府見解の誤りこそ正せ!
政府見解の誤りこそ正せ!
自衛隊の士気を低下させ、 国家安全保障体制を損ねている。
【空幕長更迭】「北朝鮮と同じ」「村山談話に疑問」 田母神氏、記者会見
田母神俊雄前航空幕僚長が3日行った記者会見の要旨は次の通り。
【冒頭発言】
(論文は)国家国民のためという信念に従って書いたもので、自ら辞表の提出はしていない。 解任は自衛隊とともに歩んできた私にとって断腸の思いだ。航空自衛官、 自衛隊全体の名誉が汚されることを何よりも心配する。
日本は古い歴史と優れた伝統を持つすばらしい国家だ。決して「侵略国家」ではない。しかし、 戦後教育による呪縛(じゆばく)が国民の自信を喪失させ、自衛隊の士気を低下させ、 国家安全保障体制を損ねている。自衛隊ほどシビリアンコントロール(文民統制)が 徹底している「軍隊」は世界にない。私の解任で自衛官の発言が困難になったり議論が 収縮したりするのではなく、歴史認識と国家・国防のあり方について率直で活発な 議論が巻き起こることを願う。
【質疑応答】
−この時期に論文を書いた理由は 「日本が21世紀に国家として発展していくためには自虐史観から解放されないと、 日本が自主的な判断で政策がやりにくいと思った。論文がこれほど大騒ぎになるとは 思わなかった。もう日本もそろそろ自由に発言できる時期になったと思った 私の判断が誤っていたかもしれない」
産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/081103/plc0811032325008-n1.htm
我々はこのような考えを持った真っ当な軍人が、国家防衛の最前線にあって、その任を果たしてきたことに、改めて感謝の念を抱くと同時に誇りに思いました。
もし、これが「日本は侵略国家だ。シナ・朝鮮にはいつまでも謝罪しなければならない。」などと考える人が自衛隊の最高幹部にいたとしたらどうでしょう。
それこそ、安心して我々は暮らすことが出来ない。シナの人民解放軍や北朝鮮の人民軍が攻めてきたら、それでは戦えなくなってしまうでしょう。
田母神空将が「自衛隊員の士気を低下させ、損ねている」と発言していることを、もっと保守派を任じる人は深刻に捉えるべきではないでしょうか。
「政府見解」を金科玉条のごとく崇める必要など一体どこにあるのか?間違った政府見解であるなら、これを正すために声を上げることが大切なことは言うまでもない。
しかし、残念ながらこの政府見解に対して、異議を申し立てる政治家が西村真悟先生をおいて他には一人もいないという、この現実は驚くばかりです。田母神空将が「まるで北朝鮮のようだ」と喝破したことがまさに正論となって聞こえてきます。
「このぐらいのことが言えなくては、自由と民主主義の国ではない。」
これこそ、正鵠を射る指摘であります。政府見解に縛られることで、何も言えなかったら、それこそ暗黒社会の到来と言わずして何と表現すれば良いのか。
さて、田母神空将の論文を検証して行くことにしますが、昨日紹介した、「シナ・朝鮮を侵略したとされるが、相手国の了承を得ないで一方的に軍を進めたことはない。」とする発言に対する歴史的根拠として二つの過去ログを挙げましたが、反論は全くなかったようです。
田母神空将論文の歴史検証
このように一つ一つ検証していけば、この田母神空将の論文に誤りはありません。戦後の虚偽に貫かれた虚妄を撃たれたことで、為政者は狼狽しているのです。
>時間は遡るが、清国は1900年の義和団事件の事後処理を迫ら1901年に我が国を含む11カ国との間で義和団最終議定書を締結した。その結果として我が国は清国に駐兵権を獲得し当初2600 名の兵を置いた「廬溝橋事件の研究(秦郁彦、東京大学出版会)」。(田母神論文より)
「反中国講座」�Α�
義和団事件で日本軍を歓迎した北京市民
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50550317.html
☆緊急集合! 市ヶ谷自衛隊前へ
国民は自衛隊員へ訴える!
<田母神俊雄航空幕僚長を我々は断固支持します>
�� 今日、防衛省前に午後5時半までに集合
※【夕刻に集合する反日左翼を蹴散らします】
【場所】
市ヶ谷 防衛省・自衛隊前
※ JR・地下鉄市ヶ谷駅より正門まで、徒歩10分
※ JR四谷駅より正門まで、徒歩10分
※ 地下鉄都営新宿線曙橋駅より薬王寺門まで、徒歩5分
連絡用情報 住所 東京都新宿区市谷本村町5‐1
電話(代表) 03‐3268‐3111
【呼び掛け】
主権回復を目指す会、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、NPO外国人犯罪追放運動、在日特権を許さない市民の会、
外国人参政権に反対する市民の会・東京
【連絡】
西村修平(090−2756‐8794)
有門大輔(090−4439‐6570)
※雨天決行、プラカードの持参歓迎
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〜新風連ブログ〜
Posted by the_radical_right at 08:19│
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以下の文書を首相官邸に向けてhttp://www.kantei.go.jp/jp/forms/dokusha.htmlより送信した。
★売国奴 麻生太郎よ、国民は貴様に怒っている! (首相官邸に抗議メール送信)【草莽崛起 ★日本の学校で教えられる近代史は嘘です★】at 2008年11月04日 08:23
私は安倍晋三、そして麻生太郎を売国奴と認定し批判し続けている。
それは両者共に、河野談話、村山談話を継承したから、そして麻生太郎においては田母神空幕長を更迭したからである。
下記の動画で産経新聞政治部記者の阿比留瑠比さんが、簡単には河野談話、村山談話を否...
★「河野談話」「村山談話」を変える難しさ【草莽崛起 ★日本の学校で教えられる近代史は嘘です★】at 2008年11月06日 20:07
お知らせ
【緊急告知】明日、国会にて行われる参考人招致に挑む田母神俊夫氏と国会前で共に戦うぞ!【草莽崛起 ★日本の学校で教えられる近代史は嘘です★】at 2008年11月10日 12:20
左翼的な歴史しか知らなくて田母神氏はとんでもない右翼だ、と言っていそうな洗脳された無辜の一般人も、興味本位で300万もの懸賞文を見てみたい人は多いと思う
そして言わずもがな、彼らはブサヨ共には決して容認出来かねる日本にとって有利な正当な歴史に無理やり向き合わざるを得ない訳だ
この事実は面白い
>>通りすがりの草莽人さん
全く同感です。風当たり強いかもしれないけど頑張ってくださいね。
自衛隊も創設半世紀も過ぎ、もう子供じゃないんだから
いつまでも甘やかしてはいけません。
軍事評論家=佐藤守のブログ日記
に以下のコメントを残した。
「 間違い無く、今の自衛隊は腐敗しきっている!
佐藤守閣下よ、貴殿はこの様な腐敗した自衛隊の実情をちゃんと国民に伝える義務がある。
真実を伝えず異常に美化した自衛隊の姿を伝え続ける事は、今のマスゴミと同じ偏向報道である。
それは井上和彦にも言える。
貴殿と井上氏は今の自衛隊を美化しすぎである。
貴殿らの努めは、今の自衛隊の状態を包み隠さず伝える事であって
自衛隊を美化する偏向報道をし国民に異常な程に自衛隊への期待感を抱かせる様な洗脳をする事では無い。
http://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/20081104/1225767832#c」
瀬戸さんたちの頑張りをみてふと一年以上前の、参院選挙の瀬戸さんの街頭演説を思い出した。
支持者、老若男女問わずニコニコ動画見れる人この動画を見て欲しい。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm716860
瀬戸さんが発信する動画で一番映りが悪いかもしれないが一番涙が出る動画だと思う。25分の長編動画での流れで、14分過ぎ位から特に聞いて欲しい。アメリカのマイク本田を筆頭とした慰安婦決議案からはじまり戦後復興の過程の強く耐え、凛とした日本の女性を話をしている。 涙が止まらなかった.....。
すごい!盛り上がったんですね!>市ヶ谷
緊急集合! 市ヶ谷自衛隊前へ
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5149613
http://www.youtube.com/watch?v=12kh8O0WaGs&eurl=http://mixi.jp/view_diary

正しい歴史観を知って「侵略行為」を否定・・・するとまもなく政府、マスコミから徹底的に糾弾される・・・
あれ?日本は確か憲法によって「学問の自由」、「表現の自由」が保障されているはず!だが・・・・。
見殺しは 世の常と 云えども
まだ咲かぬ
千本桜の泣く声を
葉を落とし 枝をはらい
寒さの中を行きて聞く
日を背負い 伸びる影踏み 誰が継ぐ
語問う国の
誠の魁
微かに薫る
吉野口
〈戦前の日本のあり方〉及び〈旧日本軍〉の正当性を主張する、
田母神元空幕長の至誠が、何故に批判されなければならないのか。
政治家やマスメディアの醜くさは、
支那人や朝鮮人のそれとなんら変わらないと言うことか。
>自衛隊のイラク派遣を違憲とする名古屋高裁判決
まだこんな寝言言ってる電波野郎がいたとは「インド人もビックリ(棒読み)!」
古来日本人の血を受け継いだ、全うな良識ある方々の歴史認識は今更説明しない。
歪曲された日本国の歴史の真実を伝えたかった彼の姿が、靖国に眠る英霊の生まれ変わりに見えるのは私だけであろうか。
左ブログ、動画サイトで批判している、脳と血を洗い流された者も存在するようだが、例え論理的に語っていても「現実」には叶わない。
彼らの多くが「思想論でしかない」と言うが「幻想論」よりも現実味をおびている。
その証拠が、現代のアジア諸国にあるのではないのか。
村山談話を見直す良い機会
>「日本が侵略国家であるか否か」
さすがに
「日本が敗戦国であるか否か」
なんて問いは自明なのでせめて
侵略行為ではないと言い訳したい
のだろうがその根性が女々しいな。
まあ「侵略だ」と開き直られても
それはそれでバカ丸出しだが
バカなら仕方ないか。
田母神俊雄氏と「鳩山由紀夫氏と」アパグループの代表が、
仲良くおさまってる写真があるぞよ。
ブログランキング11位の
遠藤健太郎ブログ「KNN、TODAY]
だから、そもそも「日本が侵略国家であるか否か」などというレベルのことが大問題となるような現在の日本の自衛隊の現状こそが大問題なのです。そもそも士気が低い最大の原因は「仮想敵が明確でないこと」であり、すなわち「覚悟」も「必勝の戦略」も生まれないということに原因があるのです。「必勝の戦略」があれば、各自その実現のために自然に全力で邁進するのであり、自然に士気が高くなるのです。本当は「正義か否か」などどうでもいいことなのです。ただ自衛隊は仮想敵を想定することを禁じられているために、その代償行為として正義か否かを問うことで士気を高めるしかなくなってくるのです。
ただ、こういう「ハル・ノートを受けての専制攻撃が侵略行為でないというのなら、北朝鮮の日本への攻撃も侵略行為ではないということになってしまう」というような、現代日本の識者が好みそうな考え方自体が実は本質的に甘いのかもしれません。
コーデル・ハルはハル・ノートの完成に際して、「これで外交交渉は終わり、軍事的局面に移行した」という認識を示したといいます。つまり「あまりに厳しい経済制裁や政治的制裁措置は戦争に直結する」という現実を覚悟をもって冷厳に受け止めていたということになります。そこには、攻撃を受けて慌てふためいて「これは侵略戦争だ。相手が悪い!」などとナイーブに叫ぶ弱弱しさは微塵も見られません(まぁ実際は攻撃を受けた後に慌てふためいた演技をするという狡猾さも見せてくれたわけですが)。ただ、さすがにハルやルーズベルトもまさか日本軍が真珠湾を奇襲してあれほどの戦果を上げるとは思っていなかったので、多少は慌てたようですが。
日本の識者の場合は「侵略戦争=悪」であるから北朝鮮が先制攻撃したら北朝鮮は悪者になる。だから北朝鮮は攻撃しない、などという甘さがあるように思えます。北朝鮮はそんなことお構い無しでしょう。「勝てば官軍」という発想しかないでしょう。彼らが攻撃しないのは「やれば負ける」と今は判断しているからに過ぎません。日本は「専制攻撃=悪」や「経済制裁は戦争とは別だ」などという甘い考えは持たないほうがいいでしょう。戦争は何時でもどのようにしても起こり得るのであり、正義も不義も本当はありはしないのだと認識すべきでしょう。戦争において本当に必要なのは大義名分などではなく、ハルやルーズベルトの如き「覚悟」であり、「必勝の戦略」なのです。
>>ピーちゃん
勝谷さんの意図することは分かりませんが、私がこの論文で弱いと感じた部分は日米戦争の部分でした。ハル・ノートがコミンテルンの謀略であったとしても、例えそれがどんなに日本にとって破滅的な内容であったとしても、ハル・ノートが直接日本人や日本軍に軍事的攻撃を加えたわけではありません。やはり第一撃を撃ったのは日本のほうなのですから、日本の侵略行為であったと考えるべきでしょう。ましてやアメリカによる侵略などではありません。こんな理屈が通るのなら、北朝鮮への経済制裁を行う日本に対して北朝鮮がミサイルを発射してもそれは侵略行為ではないということになってしまいます。
もうアメリカの覇権は終わったのです
これからですよ保守の時代は
>>読者さん
マンガやお笑いは余暇にやることで、軍人にだって余暇は必要だから、別にマンガやお笑いと士気低下は関係ないと思う。マンガやお笑いをやっていても士気は維持できると思う。実際、日米戦争では日本軍も士気は高かったが、マンガやお笑いに明け暮れていたアメリカ兵だって士気は決して低くはなかった。物量差もあったが結果的にはアメリカが日本を圧倒したのだから、アメリカが全く士気が低かったということはないだろう。
戦国時代の武将は遊びには長じていた。江戸時代の武士も武芸以外の教養にも広く通じており、様々な娯楽にも通じていた。遊び心は戦いにおいて必要である。高杉晋作は長唄を好んだし、土方歳三は祇園で遊び狂っていた。でも戦えば強かった。明治の軍人も漢詩などを好んだ。武人が和歌や漢詩に通じていて、切羽詰まった戦場でさらさらと素晴らしいレベルの辞世の句などを詠むというのは日本の誇るべき伝統であり、日本の武人の強さの秘密でもあったと思う。そういった遊び心ある伝統的武人が健在であったのは明治まで。日本軍が一番強かったのはだいたい日清戦争の頃。その後は近代西洋ナポレオン以降の堅苦しく無粋なタイプの武人が量産されるようになり、日本軍は次第に弱くなっていった。まぁ武器の発達でそうした弱さはカバーしていったが、結局は太平洋で敗れた。
今の保守派や田母神氏のような自衛隊のまともな将官の目指す「士気の高い自衛隊」というのも、結局はせいぜい日露戦争の頃まで遡る程度の、西洋化された遊び心に欠けたつまらない軍人集団への回帰なのではないかと少し心配になる。こういうマンガやお笑いへの偏見のような意見に触れるとそういう気分になってしまう。本来の日本の武人の強さはそういうものではない。敗戦から学ばねばならない。
ただ、軍人の社会的地位の向上は賛成。それは絶対に必要である。
本日、関西の番組で勝谷さんが田母神さんの論文について、「八割方正しいが、間違いがある」と発言していました。
不勉強な私には何処がどう間違っているのか分かりませんでした。
どなたか「何処が間違っている」、或いは、「この主張は根拠がよわい」など、教えていただけないでしょうか?
閣議決定とは絶対的なものではなく世論の
動向次第では変わりうるものであるという事です
ので諦めずに首相官邸へ�々饑卷,悗裡庁裡全嫩蠅療按譴�
��国籍法違反への罰則金の強化をEメールで送り続けて
世論の力でよい方向性に変えて行きましょう
>kuronekoさん
20万円以下の罰金ならば40万円で認知すれば、かなりの儲けです。
かりに、1年に100回認知すると、4000万円の所得となります。
最悪、100回逮捕されたとしても2000万円の所得が得られます。
なんか、まじめに仕事をするのが、ばからしいです。
転職しようかな?認知産業が誕生しそうです。
閣議決定とは
非国民の左翼などほっておけばいい。彼らは所詮は部外者。今回の件は国民と自衛隊の問題だ。国民と自衛隊がガチンコでやりあうべき。もちろん建設的に。
日本人父と外国人母の婚外子、国籍取得要件から「婚姻」外す
2008.11.4 11:01
未婚の日本人の父と外国人の母の間に生まれ、出生後に認知された子の日本国籍取得要件から「婚姻」を外す国籍法改正案が4日、閣議決定された。
現行の国籍法では、未婚の日本人父と外国人母の間に生まれた子供(婚外子)が出生前に認知されなかった場合、国籍取得には「出生後の認知」と「父母の婚姻」が要件となっている。この「婚姻」要件が今年6月の最高裁判決で違憲とされ、法務省が改正案を提示していた。
改正案では、両親が結婚していなくても出生後に認知されれば、届け出によって日本国籍を取得できるようにした。また、虚偽の届け出には罰則(1年以下の懲役または20万円以下の罰金)を新設した。
これまでの届け出については、施行日から3年以内に再度届け出れば、国籍取得を認めるほか、最高裁判決翌日の6月5日以降に届け出をした者は再度届け出をしなくても国籍を取得できる。法務省によると、判決翌日以降10月末まで、全国の法務局への届け出は105件にのぼっている。
森英介法相は、閣議後会見で「違憲状態を一刻も早く解消したい。国会でもなるべく早く結論を出していただきたい」と語った。
自衛隊の士気低下は無理もないという気がします。
戦時中であれば自衛隊であろうが国民であろうが緊張感で士気も上がって来るだろうが。国民自体平和ボケでお笑いや、マンガに明け暮れていて、自衛官だけに士気低下だと文句なんていえない。
それに自衛隊にも制約があり思うように動けないようだし、
これは警察官にもいえること、宇都宮の警察官もそうだ。職務上間違いの無い行為さへ訴えられたり、マスコミから人権上で叩かれることがある。
まず自衛官 警察官の地位を社会的に上げることと、国民が彼等に感謝の気持ちをもつようになるべきです。
そうすれば自然に彼等の士気はあがります。
夕刻に反日左翼が集まる?
読み返して今気づいた。何しに行く気だ?
自衛隊に文句でもあんのか?
「自衛隊を必要ないなどと言う奴は非国民!」
「お前らは日本人じゃない!」
「日本から出てけ!」
以上、代弁のほどよろしく。
佐藤氏のブログ読んだけど、まぁ佐藤氏は身内みたいなものだからセンチメンタルな文面になってしまうのは仕方ないとは思う。だが、部外者の我々までセンチメンタルな話で終わらせてはいけない。「保守派同士の足の引っ張り合い」と非難されるかもしれないが、自衛隊の士気低下は国家存亡に関わる重大事件である。この件について佐藤氏があまり重大視していないというのも、内部事情を知り過ぎた佐藤氏にとっては自衛隊員の士気低下など、今更問題視するのもバカバカしいほどの長年の悪弊と認識されているからではないのか?佐藤氏はそれで自嘲していればいいかもしれないが、我々一般国民にとっては看過できない重大問題である。この場合、センチメンタルに流されず、厳しく田母神氏に責任とともに事実関係を追及していく姿勢こそが真の国益に繋がるのである。
田母神氏を讃美している人っていうのは少しおかしいのではないか?
私は「自衛隊員の士気低下」に関しては、それを食い止めることが出来なかったという点で、田母神氏は大いに責任を負うべき立場にあると思う。少なくとも私は自衛隊組織において何ら権限を有していないわけで、田母神氏はかなりの権限を有していた。私は税金を払っている。田母神氏ももちろん払っているであろうが、私は自衛隊に関しては金だけ取られて権限を行使することは出来ない。権限行使については田母神氏らに任せている状態であった。しかし田母神氏はそうした権限を有効に行使して自衛隊の士気を高めることが出来なかった。だから私はこの件に関しては田母神氏に文句を言える立場にあるし、文句を言うべきである。讃美するのは筋違いというものであろう。讃美だけして文句を言わない人達というのは少しおかしいのではないか?
もちろん、田母神氏だけが悪いわけではない。もっと大きな責任を負うべきは国会議員達であり、防衛大臣であり、首相である。シビリアンコントロールを言いたてるなら、政治家(文民)もそれに見合った責任を負うのは当然であろう。自衛隊士気低下について田母神氏だけでなく、これら政治家たちの責任もより厳しく追及せねばいけない。それは単なる非難のための非難ではなく、自衛隊士気低下の実態解明と状況改善のための営為でなければいけない。
どうせ政治家はしらばっくれて逃げようとするのだから、まずは田母神氏を英雄扱いして祭り上げてないで、もっと問い詰めなければいけない。「自衛隊の士気低下とかいったいどういうことだ?もっと詳しく説明せよ!」と。そこから真の問題点が炙り出されてくるし、真の問題解決の道が開けるのだ。
佐藤さんの言われてることは、私にはよく分かります。
保守派同士の足の引っ張りはあいは、読んでいて不愉快になります。
言動に対する批判ならそんな気持ちにはなりません。
KaZu さんへ
国籍法に関しては、私の弟子のブログで見解を何度か表明し、こちらからもリンクを貼っています。先般の品川の街宣でも触れたと思います。勿論このような国籍法の改悪には反対です。
田母神氏の問題の
ドサクサにまぎれて
国籍法改悪が行われようと
していますが、
瀬戸氏には、この問題を
どうお考えなのだろうか。
瀬戸氏の見解を
お願いしたい。
>>URLさん
自衛隊員の意見はどうなのかについては、歴史観のことでしょうか?歴史観のことであるならば前エントリーのコメント欄にも書きましたが、どうでもいいです。個々の自衛隊員がどのような歴史観を現在持っていようとも、田母神氏は自衛隊員の士気低下に対する未来的な処方箋としてこの歴史観を呈示しているわけですから。例えて言えば患者が「僕はあの薬は嫌いだから」と言っているようなもので、もちろん全く無視することも出来ませんが、ここで大事なのはその薬が好きか嫌いかではなく、その薬が効くかどうかなのです。現時点では田母神氏の歴史観が少数派であるのは分かり切ったことです。わざわざ調べてもらうまでもありません。もし多数派であるならば職を擲ってあそこまで意地を張る必然性など無いのですから。
もし自衛隊員の意見を聴ける立場にあるのなら、歴史観などではなく士気低下の現状について聞いてみてください。そしてもし士気低下があるのなら、その原因は何なのか、その有効な処方箋は何なのか、そこらへんならば是非聞いてみたいものです。
私は佐藤守氏は尊敬しているが、田母神氏が論文程度で職を擲って日本の空の守りを混乱させるきっかけを作ったことは、やはり感心できることではないと思う。
ただ、昨日の昼の時点では田母神氏がもっと明確な確信犯であったと思っていたので「どうして軍人が命(職分)を賭けるのならクーデターではないのだ?」という想いがあったのだが、どうやら夜の記者会見を見た限りでは、ご本人は論文がここまで公になって更迭問題にまで発展するとは当初は思っていなかったようで、もちろん最優秀賞受賞後は腹を括られたようではあるが、「ならばいっそクーデターでも・・・」などと考え準備する時間的余裕があったとも思えず、私の憤りはやや見当違いであったようだ。どうやら田母神氏もある程度状況に流されて、まぁ良く言えば臨機応変な戦略で対処されたのであるようだ。
まぁ降って湧いた事態に対して面白い対処の仕方をしたもので、さすがに軍人は(中山大臣などと違い)面白いとも思わせるものがあるが、ただやはり空の守りの重鎮であるということはもう少し重く考えてほしかったようにも思う。とにかく論文とクーデターを秤にかけて論文を選んだというような臆病者でないというのなら、そんなに田母神氏のことを悪く言う気も起きない。やや拍子抜けである。
ただ、一つ気になることは佐藤氏が保守派の足の引っ張り合いを非難している点である。私はそういう仲良し主義には断固反対である。大いに議論し批判すべきは批判すべきである。ただ言動に対する批判は大いにすべきだが、人格攻撃だけは厳に慎むべきである。
>けんぶつ氏
結果として民族と国家、本質的な日本文明の永続と発展をもたらすものなら暴力大いに結構。
結果として破滅、衰退、奴隷化をもたらすものなら、その「暴力」には反対させもらう。
国際社会の本質とは暴力、まさにその通り。
そして知恵もなく着飾ることもできずに裸で暴力を振るうだけの野蛮人は速やかに滅び去る、それも国際社会の現実だ。
野蛮な力を持った人間が上品な服をまとい、正義と公正を背負い、常に悪を叩くという構図を他者に納得させて暴力を振るうから「強い」のだ。
何の考えもなく他人の土俵を叩き壊したいなら、軍事力だけでなく諜報・宣伝・経済ありとあらゆる力を身につけるべきだろう。
戦前あれだけの力と正義を背負った日本にできなかった、超大国と化した米国ですらしかりだ。
あなたの主張は持ちうるべき時に、語るべき言葉で言うのなら賛同もしよう。
しかし今、田母神氏が立場と人生を犠牲にして反発と孤立を覚悟の上で世に問うた時にその足を引っ張る真似は断じて慎まれたい。
リンクは英霊来世〜防人・あなたがいるから〜
ちょうにち新聞と反日人擬き集団が恐れているチョゴリ切り裂き、
日本赤軍〜テレビ朝日上層部への献金によって、テレビに出演する。西村博之は、創価学会の両親に育てられ、日本赤軍や北朝鮮と親密な裏社会の人物と親交が深い。商工ファンド(ヤクザ)=日本探偵協会に、2ちゃんねる利用者全てのログを、販売している
「国家とは内外に向けての暴力装置」などという言い分は、一般国民は到底受け入れられるものではありません。
そうした「暴力肯定」の考え方は、極左である革マルや中核派の考え方そのものだし、彼らが自滅に至った原因でもあります。
国家の戦力は暴力とは異なるし、第一義的には他国の侵略に備える術であると捉えるべきです。
国籍法改正には、DNA検査を義務づけるべきだ。
サラ金には多重債務者の情報が溢れている。
彼らに、「いくらかチャラにする」と言えば、簡単に国籍が取れる。
たとえその子が中国人であろうが、朝鮮人であろうが、
「認知」さえすれば、子の母親は日本に住める。その家族も日本に来る。
「認知」の新たなヤミビジネスが、横行するのは目に見えている。
この罰則の軽いこと。まるで違法をやれというようだ。
最近、外国人が多くなった。労働で来たのか、留学で来たのか、
観光で来て、そのまま不法滞在しているのか、見分けがつかない。
日本人は危機感を持っている。
公明、民主の発案で無パスポートになり、犯罪が増えた。
国籍法改正案に賛成する議員は、後の選挙の目安になるので、
ぜひ、名前を公表してほしい。
だから右翼はダメなのです。自分の価値観ではなく他人の土俵で踊っていると気がつかないのかな。侵略ではなかった=侵略戦争はダメつまり河野・村山談話と同じ価値観ですが?気がつきませんか?同じ土俵の人間が同じ土俵で相撲をとって勝ち負けをどう競うのかじゃ堂々巡りですよ。
河野が村山を批判するレベルですが?おわかりにならない?暴力がいけないということそのこと自体がすでに唾棄すべき価値観でありましょう?「暴力反対」が「国家の消滅」へ導かれるというのは三島の基本的なセオリーですが、右はそれさえも理解せずに保守気取りなの?すでに戦後レジームのわなにはまっていると申しておりますが。あなたは暴力反対で戦争反対で国家反対なのですか?
yuukokuさん
右左関係なしに
中国もアメリカもロシアも同じことを言うと思いますよ。
おそらく軍備を持っている国のほとんどがそうでしょう。
けんぶつさん、あなたの主張は到底受け入れることは出来ません。
まるで「右翼」とは暴力を是認する危険な組織だという風に印象操作しようとしているように見えますがね(笑)
「右のふりして実は極左」っていうのが最近の流行りのようですがね。
佐藤守氏のブログより抜粋
例えばこのブログのコメント欄を見ているだけでも、世の中の側面はよく分かる。
個人的意見の相違があるのは常識だが、同じ憂国に士であっても、互いの足を引っ張ることに快感を覚える者が目立つのであり、不思議なことに民族派ほど一致団結できないグル−プも珍しいのである。
侵略であろうと自国の歴史は賞賛するのが当たり前です。
そういう意味で侵略でなかったから良かったとする考えはつまらない。
侵略であれ悪逆非道であれ、自国と自国民と自民族のために戦ったのであればそれで良い。なぜそういいきれないのか。思想と民主主義と民族自決とのまた、国家認識が甘いのだ。国家とは内外へ向けて暴力装置であり、侵略さえその仕事としてはばからないのである。何か美点が無ければ国民や民族のために行動ができないのか。民族の生存と国民の基本的な生存権のために戦えないのか。そんなことはない。考え違いもはなはだしいというのは、あの戦争が侵略でなかったと喜ぶ感性である。それこそ戦後レジームではなかろうか?
国家は民族のために暴力を行使する。
そうういう意味でこの論文は実は保守の側を戦後レジームへ絡め取る意味しかない。国家は堂々と侵略せよ!能書きと形式を整え戦略を完備し、侵略に見えなくするという能書き戦争だけが国家の仕事ではなかろう。
戦後レジームからの脱却を!
国家はその利害のためにあらゆることをする自由を獲得せねばならない!
支持率ダウンの理由として「首相に指導力がある」(4ポイント減、読売新聞)がありますが、これはどういったことだと思われますか?
就任してからいやにハト派になったと感じるのですが、支持率UPのためには、もともと支持層の保守派に加え、左の人達の支持も狙っているというところでしょうか?それは不可能なことなのに!!
安部前総理の二の前になってほしくありません。支持率が欲しいと思っていては支持率はもっと下がります。
麻生総理がしなければいけないことは、無党派層を保守に引き入れるような、強い指導力の発揮だと思うのですが。
>URL
>さらに、言わせて頂くと、瀬戸さんがなぜ、この発言を「移動した」のか
エントリーに沿った内容が投稿されていたので紹介したまでです。
>現在、「社会運動家」である瀬戸さんも、以前は「ジャーナリスト」であったわけですから、部分的な引用が文章の本質を変えてしまうという事は認識なさっていると、思うのですが?
部分的な引用ーと言いますが、一番最初のものを引用して、福島から東京に向かったので、その後コメントは見なかったというだけでのことです。
本当に揚げ足とりというか、重箱の隅をつつくようなことばかり書いておられますね。
麻生カラーがまったく見えません。
正直、福田内閣とどこが違うのかわかりません。
顔が、声が福田さんより良いかもしれませんが、
福田さんのほうが良いと思う人もいるでしょう。
例えば、あの頼りないところに魅力を感じる人もいたかもしれません。
田母神俊雄前航空幕僚長の論文問題は、麻生カラーを出すチャンスです。
これを、みずからつぶしたら、麻生さんの最大支持勢力が麻生さんを見限ります。
本音をだしてください。国民は、麻生さんの本音に期待し支持しているのです。
こんな事でマスコミや野党に足を引っ張られ、どの道
支持率の上昇も望めないのであれば、この上は
村山談話や河野談話も撤回して欲しいものです。
どうせ、支持率が上がる見込みはなし、ここらで
ちゃぶ台をひっくり返してはどうか。
所詮、政府見解とはいっても、「談話」にすぎず
それが永久不滅の認識であるはずもない
ただの「談話」にこうまで縛られて
ますこみにただ、攻撃されるばかりとはいかにも情けない。
まずは談話の否定、撤回、靖国神社への参拝、外国人参政権・移民法・
人権救済法案の完全永久凍結、竹島奪還、拉致被害者奪還
核保有宣言、自衛隊を国防軍に・・・など
やらなければならないことは、山積みである。
Posted by 通りすがりの草莽人 at 2008年11月04日 11:13
自衛隊員がそう言ってるならばいろんな意味で人間失格ですね。
そもそも社会人や職業人として駄目じゃないですか。
例えば漫画家や土木工事作業員が
「絵は雑でも話がそこそこで売れりゃいい」とか
「ここは適当に穴埋めしときゃあいいや。金かかるとか」
言うのと同じですよ。
「いざとなったら逃げる」は職業人や社会人の放棄です。
こんな考えなら自衛隊員をやめるべき。向いた仕事を探すべきですね。
反吐が出ます。そもそもどこにどうやって逃げるというのか。
そんな考えじゃどこの国行ってもどの職業についても失敗するし軽蔑
されるだけ。
自衛隊員という問題としてもそうですがそもそもが
「大人」として終わってます。アマチャンのガキですね。
本日、同志が市ヶ谷で決起しているが、
残念ながら自衛隊員の反応は冷たいと思われる。
それは三島由紀夫の時と変わって無い、いや、もっと自衛隊員自身が国防という使命を自覚不能な状態にまで陥っているだろうからである。
それは、先日、国会記事道前で腹を切って抗議した元自衛隊陸士長 、鈴木田峻吾が語っている
http://jp.youtube.com/user/kokuboron
を観れば察しがつく。
元自衛隊陸士長曰く、自衛官の多くは国防に対して重要視して無く、有事が起こったら他国へ逃げると堂々と言っている自衛隊員も多いと証言している。
これが事実であれば、この日本という国は完全に終了状態になっている。。。
>自衛官の多くは国防に対して重要視して無く、有事が起こったら他国へ逃げると堂々と言っている自衛隊員も多いと証言している。
↓
http://jp.youtube.com/watch?v=vq28qcz0-Pg
の7分1秒〜。
土民さんの発言がこちらに移行しているので、こちらに書かせて頂きます。
初めて記すことですが、URLはあの当時の政策である「大東亜文化圏」というものは、あながち間違った事ではないと個人的に思っています。
しかし、それを実行しようとした際の方法論は極めてまずかったと思います。
ここで発言される方々は、「過激な発言」が多いのですが、土民さんは、ある意味、冷静に状況を分析できる方と思われます。
前エントリーで、自衛隊員の意見はどうなのかということを発言なさっていたようなので、それについては今週中にお伝えしたいと思います。
最後に、現時点でのこのエントリーについて、思った事を書きたいと思います。
確かに土民さんの発言は、非常にわかりやすいものです。
しかし、その、発言の「一部」を移動するという行為はいかがなものでしょうか?
移動するのなら、全文を移動するのが正しいあり方ではないですか?
さらに、言わせて頂くと、瀬戸さんがなぜ、この発言を「移動した」のか、
一言でもいいから発言なさるべきではないでしょうか?
現在、「社会運動家」である瀬戸さんも、以前は「ジャーナリスト」であったわけですから、部分的な引用が文章の本質を変えてしまうという事は認識なさっていると、思うのですが?
私はずーと自民党に投票してきた(嘘になるから今は新風が出ている時は同党に投票している)が、政権担当しているから軽々しく言えないと上段に構えているときではない。
例にとれば拉致問題でも北朝鮮が被害者の捜索を止めたと、いった時点で追加の制裁をすぐやるなりすばやく対応できていれば、それなりの支持はえられたが、うだうだと今のままだと決めたり、これでは野党に政権とってくれといわんばかりだ。抗日記念館とやらに書をかかげている、村山の談話など見直せ。
はじめまして。
航空幕僚長の田母神俊雄さんといえば、
航空自衛隊イラク派遣を違憲とする名古屋高裁の判決を、
「そんなの関係ねえ」と発言して物議を呼んだのがつい今年の4月のことでしたね。
あの件が悔しくてたまらなくて今回の論文を発表したのでしょうか。
司法の判断を尊重しないような人が歴史をどんなに語っても、
しょせん色眼鏡で見られてしまうことでしょう。
記者会見で田母神さんは、日本の政府見解が
「自衛隊の士気を低下させ国家安全保障体制を損ねている」と
おっしゃったのだそうですが、いったい何がどう損なわれているのか、
具体的に伺ってみたいものです。
< Posted by 自民党は、どうしてアホ at 2008年11月04日 09:43
素晴らしい内容だと思います。
具体的であり今すぐでも出来ることを時系列にあげている。
これができない理由として自民党内に売国奴連中がいるからだと思います。
ある国が外国に軍を進めた場合にそれを説明する言葉は「進駐」や「侵攻」であり、その相手側に立つ国が同じ事象に対して使う言葉が「侵略」だと認識しています。軍を進めた当事国が「侵略」という言葉を使うのはいかにも不可思議です。自ら他国を「侵略した」などと言う国が日本のほかにあるのだろうか?日本では自国の行為を「侵略」と言い、他国の行うそれを「侵攻」と言う倒錯した状態が続いている。「村山談話」の検証は国民の望むところです。
日本だけが罪深い国だとの刷り込みを定着させようと必死なマスコミ。記者会見では「ご自分の考え方が偏っていると思いませんか?」なんて質問をする記者もいて驚き。TVで田母神氏の思想が偏っているとの印象操作をするためにわざと質問したのだと思いました。それにしても防衛省がご本人に辞職まで求めたのはなぜなのかわかりません。定年退職という形になったとはいえ、ニュースが出て3日目にもう退職になるとは!どこからどのような圧力が防衛省にかかったのだろうか?真実を押さえつければ押さえつけるほど国民は疑問を持ち、歴史に関心を持つようになり、日本の倒錯した状態に目覚めて行くだろう。
スレ違いですが麻生内閣支持率ダウンについて
自民党は、どうしてアホなんですかね。
消費税をただあげるでは、支持率が低下するのは、あたりまえです。
政権を民主党に渡したいと思っているとしか思えません。
自民党がすべきこと。
�‐暖饑任鬚△欧覆�ったとき、日本がどうなるかパニックにならない範囲で説明。
��年収500万円以下の人の所得税をゼロにする。累進税率の強化。
�G�金、役人を裁く、基礎年金を必ず国民全員にを支給、政治家、公務員年金を廃止。今後の年金は、消費税だけにする。金持ちは、個人年金に。今まで年金を納めた人は、基礎年金に加算年金を加える。
�ぞ�沢代表、管直人などの過去の主張、行いを白日の下に。
�ダ気靴の鮖貿Ъ韻閥疥拿�国条項の破棄
�ζ�教組の正体が北朝鮮の工作組織であることを暴露。
�Ю�治家の家系図を三代前まで公開。通名の廃止。産まれたときの氏名の公開。
�┨餾歉霎�と国防とくに日米安保と日本の義務そして中国に私物化された国連の正体。
まず、国民は十分な痛みに耐えているので政治家、公務員が痛む政策を発表。その後、謝って消費税が必要なことを説明すること。
ちょっと考えるだけでも国民の支持を上げられます。
なにより民主党より先に発表する。
時間がないので簡潔にしたい。
このブログでも再三指摘され、「博士の独り言」氏の最新エントリーでも指摘されている「国籍法の改正案」が国会に提出される。
国籍の売買を可能にする「闇中の闇」法案である。罰則規定も江戸時代の時価並みである。
こうして論文に関して論じている間に「傍象」として恐ろしい法案が通過しようとしている。
穿った見方をすれば、これも工作かと考えたりもしている今日この頃である。
田母神氏は自衛隊のことについて語られているメッセ−ジが荒木和博さんのブログニ載っています。私はそれを読んで田母神氏の自衛隊に対する思いに感動しました。
自衛官の幹部としても人間としても本当に立派な方です。
瀬戸先生それを読んでそのメッセ−ジをこのブログに載せてみんなに読ませてあげていただけませんか。
お願いします。
日本政府の公式見解は「中道」であとは国民に議論を
任せればいい。民主国家なのだから戦争責任など重要なことを
議員だけで決められては困る。間接民主というならばなおさら
政府は「中道」を最低限キープすべきである。
まあ百歩譲ってその中でなら「あった」か「なかった」かを
「中道を保ちつつ」議論するふりをしてはぐらかしとけばいい。
それくらいの器用さはもたないとね。バカ正直に謝りすぎても
しゃあない。
仮にあるところで「侵略」があったとしても(真珠湾の見解とか)
はぐらかすため「中道」キープか「だがしかし」(ハルノート・
コミンテルン・ABCD包囲網)があれば国民の士気はさがらないであろう。
佐藤守氏のブログに田母神氏のこと書かれています。
元自衛官からの見解を述べられていますが
一読の価値ありますよ。土民さんに特にお薦めします。
こそこそと姑息な行動であのような事はできません。
問題なのは社会党という売国党首の出した政府見解、河野洋平という売国人士の出した政府見解、そんなものを踏襲していることだ。
売国奴の呪いの言葉を叩き潰せ!
立派な軍人であった。
敵が内規違反の問題を誇張するしかないのは、この論文(※1)が、「戦後レジーム」を崩すきっかけとなると判っているからである。
自衛隊の士気を上げられて困るのは特亜である。士気を下げなくてはならないというのが反日勢力の使命である。
一刻も早く、国家反逆罪に匹敵する売国奴が発した政府見解を否定すべきである。
※1
一部、疑問が解消できないのですが、恐らくは私自身の問題。
ルーズベルト大統領の長女の娘婿だったカーチス・B・ドール氏は、その著書『操られたルーズベルト』の中で、間近に見たルーズベルトの私生活から公務、政治上の裏話を描いています。
『操られたルーズベルト』より引用です。
私は戦争を造るのだ
ルーズベルト大統領はアメリカ国民に「攻撃を加えられた場合を除いて」外地での戦争に息子たちを送りはしないと繰り返し保証していた。ところが、彼は同時にチャーチル首相に何とかして我々の国を持ち込もうと約束していた。彼は首相に「私は決して宣戦はしない。私は戦争を作るのだ」と語っているのです。
ヒルダー:大佐、もう一度繰り返して頂けませんか。 ドール:よろしい。ルーズベルト大統領は言いました
「私は決して宣戦はしない。私は戦争を作るのだ」とね。
http://www.h3.dion.ne.jp/~b-free/siranai/c-19-2.html
浜田靖一防衛大臣は、田母神幕僚長を更迭した。戦後体制の恩恵に与って、ヤクザな親の後を継いで大臣となった二世議員である浜田大臣に、端から何も期待はしていない。だいいち親父は北朝鮮金日成のお友達である、金丸信の子分の現在タレントだ。
このような悪質な連中から言葉狩り天国の汚名を返上しよう!
〜アメリカの詩人ウエン・コーエン氏は、チャールズ・ピアード博士著の『ルーズベルト大統領と第二次世界大戦』を読み、ルーズベルトが戦争を仕組み、日本の無実の指導者を処刑したことに心から詫びたいと来日し、巣鴨刑務所跡の記念碑の前でこんな詩を書き残した。
『あ一、アメリカよ、汝は法を曲げ、正義を踏みにじった。ジョージ・ワシントン、アブラハム・リンカーン、今や黄泉にて汝の非道に涙す〜」
http://soumoukukki.at.webry.info/200809/article_4.html
★大東亜戦争を仕掛けたのはアメリカとソ連だったのは100%明白になった!
http://soumoukukki.at.webry.info/200809/article_4.html
★張作霖爆殺はコミンテルンにより起こされた!
http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/31092853.html
★今の「日本国憲法」は、共産主義者によって作られた
http://soumoukukki.at.webry.info/200802/article_5.html
●石井731部隊は虐殺して無い!
http://soumoukukki.at.webry.info/200802/article_26.html
●インド独立の為に日本兵と共にイギリス占領軍と戦ったチャンドラ・ボース
http://soumoukukki.at.webry.info/200801/article_2.html
●これが日本が行った「韓国併合」政策の真実だ!
http://blogs.yahoo.co.jp/l2l_haijin_l2l/31551087.html