2007年01月17日

新しい仲間を迎えて

「新しい仲間を迎えて」

 ネットの力で日本政界に大変革を!

我々が夏の参院選挙において、この閉塞感の漂う社会に、大きな風穴を開けることが出来るのか―。それには多くの方々の協力がどうしても必要となります。

 維新政党・新風を支持するブロガーの有志で『新しい風を求めてNET連合』(新風連)を結成してきましたが、今回新たに6名の方の賛同が得られましたので、ここにご報告をさせて頂きます。

 明治維新は薩長連合の結成によって成功しました。現代における薩長連合こそは親米、反米という立場を乗り越えて、共に連携して戦うことこそ平成維新の道であると呼びかけましたが、この呼びかけに応じて『亜細亜会議』さんが参加を表明されました。

     亜細亜会議
 
http://blog.livedoor.jp/asiakaigi/

 親米・反米による「一掃維新同盟」を締結し、戦後政治に衝撃を与える
 
 現在、保守陣営の中で大きく論を分けるのが「親米」「反米」である。この二つの陣営は、互いに我が国を愛する愛国者であるが、米国との関係を巡るとその考えが乖離する。
 
 今回、ライブドアブログで御馴染みの 極右評論・瀬戸弘幸様 が主宰されている「維新政党・新風」を今年の参議院選挙において国政の場に登場させ、以って我が国の戦後政治及び世界各国に衝撃を与える、という運動に賛同させて頂きます。
 
その大きなる理由は
 1、我が国の「戦後政治に衝撃を与える」という今回の運動において「親米・反米」という乖離する考えを捨て、例えるなら幕末維新時の時の薩長同盟のような大きな流れに成ればと思う。幣ブログなどは、一日の御来訪頂いている方は微々たるものであるが、愛国者において、米国に対する捉え方・関係の考えは大きく上記二つに集約される。今回の「戦後政治に衝撃を与える」流れを国民的流れにする必要がある。
 2、維新政党・新風 この政党の政策、綱領などに対し、皆様の中にも多少差異があり、中には賛同出来ない点もあるかもしれない。しかしながら、現時点において確固たる保守思想を表明していて、国政選挙に挑戦している政党があるであろうか。否である。故に、議会制民主主義の我が国の国政選挙において、先ずは同党を応援する必要がある。現時点において完全なる政策一致の政党の出現などは有り得ない。それを出現させる手段は同党を国政の場に送り込むか、自らの手で創設するほか無いのである。時流を我々の手で創り出す最良の手段である。
 上記のような理由により、今回の運動に賛同させて頂く事と成りました。
 小異を捨て、「一掃維新」の為、「時流創出」の為、「親米」「反米」の枠を超える事とします。

 亜細亜会議さんが、このような声明を発表されたことは、力強い限りです。非常に理路整然とした主張を展開されてきただけに、その理論に裏付けされた支援こそ何よりであると考えます。


 大東亜戦争の真実を伝えたい便利屋
    http://oncon.seesaa.net/

 維新政党・新風を応援する東亜連盟戦史研究所

 先日、ご紹介したばかりですが、維新政党・新風が結成された当時からの支持者です。新年の挨拶では次のように述べられていました。

 新年の挨拶 維新政党新風の躍進に向けて

 新年あけましておめでとうございます。本年は維新政党新風の応援を表明しているブロガーの真価とネットの情報伝達力が試される秋でしょう。

。拙者は洛風書房から新風のパンフレットを送っていただき、過去3回の参院選では新風に投票しました。しかし2004年の参院選では、秘書給与を詐取した日本赤軍のシンパにして最悪の北朝鮮系反日主義者である辻元清美が有権者の約80万票を得て返り咲きを果たしたのに対して、新風の得票数は約12万票に過ぎませんでした。

 拙者はこれに大きな衝撃を受け、絶望して東亜連盟戦史研究所を閉鎖しようと考えましたが、読者の方の叱咤激励が拙者を思い留まらせてくれました。そこで国民のための大東亜戦争正統抄史の読者層を広げ、一人でも多くの国民に「大東亜戦争とスターリンの謀略」と維新政党新風を知ってもらおうと、拙者は弊ブログを開店しました。

   10人の国民は10人以上の家族を持ち、1人の未成年は両親祖父母など少なくとも1人以上の有権者を持つでしょう。絶望しても何も始まらないので、拙者は1日10人以上の何も知らされていない国民に、大東亜戦争の諸々の真実と維新政党新風の存在を伝えることを目標に、可能な限り何でもそろえることに努めます。


     東洋の魔笛  
  
http://dnalt.iza.ne.jp/

 イザ!(iza)産経系のブログからは初参加となります。イザ!は全体的にアクセス数が伸びているというので期待しています。

 参院選を前にして―と題して3回エントリーを立てておられます。

 http://dnalt.iza.ne.jp/blog/entry/98636/ どうすべき、維新政党・新風

 http://dnalt.iza.ne.jp/blog/entry/99803/ 自民党は公明党をきれるか

 http://dnalt.iza.ne.jp/blog/entry/99953/ 新風は自公連立を叩け

         或る浪人の手記 
 
http://restororation.blog37.fc2.com/

  サービス残業を恒久的に合法化し、その結果、労働者が死に至るような事が起こったとしても、「自己責任」の一言で全てを終わらせ、企業責任を免れるのは勿論の事、労災認定すら下ろさないようにする悪魔の法案「ホワイトカラーエグゼンプション」、正式名称「日本人総奴隷化法案」を、次期通常国会に提出される事が、どうにか免れられる事となった模様です。
しかしながら、これによって、このような悪法が成立してしまう事を完全に防げたという訳では無く、あくまで、次期参院選を睨み、次期通常国会への提出を見合わせたに過ぎず、油断は禁物だと言えるでしょう。

 「政治判断だが現状では提出は困難だ」という腐れカルト党の議員の発言からも分かるように、政府・与党は、この法案を成立させる事を諦めた訳ではない事は明白だと言えます。

 我々は、今後も、政府の国民への背徳行為を監視し、法案の提出の見送りなどでは無く、このような悪法を完全に廃案とするべく、声を荒げて戦っていかねばなりません。

 また、この他にも、例の「インターネット版人権擁護法案」こと「プロバイダ責任制限法 発信者情報開示関係ガイドライン(案)」など、政府主導による日本国民への弾圧行為以外の何ものでも無い法案を、現政府は大量に通過させようと、手ぐすねを引いて待っている状態です。

 「年次改革要望書」にある通りに我が国を改造し、米国と一部財界人、そして与党議員だけが富み、一般の国民を家畜以下としようとする政府による「反日行為」を止める事は、国民たるものの義務であると言えるでしょう。

 上記の文章でもお分かりの通り、経済的視点からの論評も多くなされています。維新政党・新風の支持者はどちらかというと、外交・防衛・教育・治安などにより多くの関心を持たれますが、これからは経済的な視点から見ることも重要であると考えます。

   小説以外にも語りたい!
   http://blog.livedoor.jp/orihara22/

 かつて、歴史において民衆は為政者によって文字を禁じられました。
 貴重な書物も焼かれました。
 他には詩、絵画、彫刻、音楽。
 今では自由に親しまれているこれらの表現はかつては常に為政者により厳しく監視され、時には抹殺されていきましたが、しかし、結局我々は獲得しました。
 しかも、その軋轢の時代があったからこそ、民衆側の一種の防衛手段として秩序が形成されていったのも事実です。
 ネット社会は誕生して十数年。
 まだ未成熟な社会です。
 既存社会の倫理や道徳をそのまま当て嵌められないところがあります。
 未成熟故にそこから多くの犯罪が生まれたのも事実。
 しかしながら、そこから数多くの善意が生まれたのもまた事実です。
 では、ネットを善意の土壌とするための機会として今回のことを受け止めるのもまた一つの所作なのかもしれません。

 そして一つ重要な点は「時代の潮流」と最初に書きましたが、結局人類はネットからは離れられない、ネットとともに進歩していく以外の方法がないという時代の流れが確固として存在するのです。

 私の好きな小説家、森博嗣先生は作中で、次のような内容のことを登場人物に語らせています(だと思う程度の記憶しかありませんが)。

 「昔はレンチなんてなくて、みんなネジは指で閉めていた。レンチが始めて登場したとき、指でネジを締めていた人たちは『そんな道具を使うなんて怠慢だ』と言ったかもしれない。しかし、今では電動レンチがある。電動レンチを見てそれまで手動のレンチを使っていた人は『電動なんて怠慢だ』と言うかもしれない。」(文章そのものは意訳しています。)

 一時的に、我々は知ってしまった便利さを制限することがあるかもしれませんが、人間にネットへの欲望ある限り、いずれ自然に受け入れる日がまた来るでしょう。
 そのことに「善悪」の判断基準など存在しないのですから。
 未成熟な社会での善悪の倫理はこれから構築されます。

 我々ネットユーザーが構築するのです。

 政治を文学的視点から語って頂きたいと思います。政治には夢があって良いし浪漫のあるものだと考えています。更にネットとの関わり、まだ見ぬ未来の世界を共に構築して行きたいと思っています。

        「日本の夜明け」 
  
http://blog.livedoor.jp/gokokumin/

 〜亡国に至るを知らざれば之れ即ち亡国〜


「それでも この国を      
  たまらなく 愛しているから」

若者よ!共に憂国の志を遂げようぞ!

 まだ24歳という若き愛国者です。彼はネット上で在野の有志への呼びかけを日夜続けています。新年における所信表明の中で次のように書かれています。

 今年は巷で湧き上がり定着化しつつある保守世論を追い風に受け、保守的在野有志の力で国民の歴史観・思想・公と個の相互関係をただし、健全な方向へ導くと共に、政治は基より日本国本来の歴史・伝統・文化・民族性を尊重する国民の多い社会が再形成されるよう
「日本精神の再構築」

「悠久の歴史に育まれた豊かな国柄を取り戻すという改革を実行する年」

を目標に在野有志手を取り合い奮戦する事を誓う次第であります。

 今後6名のご主張は『新風連』で取り上げさせて頂きます。これで新風連協賛ブロガーも23人となりました。夏の戦いに向けて、我々ネットブロガーとネットユーザーの皆さんで力を合わせ、大変革・維新の道を切り拓きたいと思います。

 『国民の総意』について15日、300人近い登録者があると書きましたら、皆さん安心なされたのか、今朝は376人に増えていました。保守系のSNSとしての発展を目指して行きたいと思っています。

ブログ・ランキング!応援クリック御願いします!

http://strategy.co.jp/『国民の総意』

新しい風を求めてNET連合
http://shinpuren.jugem.jp/
 



Posted by the_radical_right at 09:35│ mixiチェック │維新政党・新風 
この記事へのコメント
5
薩長同盟と新米反米を結びつけるのは少し無理があると思います。それより共産党との共闘は無理ですか?僕も今共産主義を勉強してますが、簡単な事ではないですが、今の日本共産党が共産主義が間違いって、悔い改めさせれば愛国思想としては同じと思うのですがどうですか?元共産党の人の本など読んだら昔の自分が描いていた共産主義の間違いを認め、でも夢思想を大事にするところなど右翼と紙一重と思うのですがどう思われますか?
Posted by ロック at 2007年01月18日 04:52
上のほうでYOUTUBEを利用しては?という意見がありますが
私も同じことを思っていました。
このような政治ブログは読まない人でも
動画なら見るかもしれません。
Posted by 文鳥 at 2007年01月18日 00:20
>イザ!は全体的にアクセス数が伸びているというので期待しています。

そうでしょうかね。iza!で4ヶ月ほどブログをやっている者から言わせてもらえれば、各ブログのコメント数の推移を考慮して判断すると以前よりもだんだんと意見交換というのが減少していると感じます。

アクセス数や利用者数は増加していると思いますが、ブロガー同士の繋がりというかそういったものが希薄化しているのではと実感しています。
Posted by NO MORE JAPAN at 2007年01月17日 22:42
すべての放送局は、各自、自局全番組の
【性&年齢リスト】を国民に公表せよ。平等な番組か、全TV局に義務化させよ。
アナウンサーが技術職だと言うのなら何故【技術コンテスト】をしないのか?義務化しアナ全員のランキングを国民に公表せよ。どの業界でも【技術コンテスト】は常に開催し、お互いの技を競い、毎日切磋琢磨しているというのに。
さすがコネ入社。やっても無駄か、下手ばっかで(笑)。フジTVアナウンス部はもうかなり前から
【公衆便所部】
と呼ばれ久しい。
1 誰でも入れ、
2 中は臭くて汚い
 
アナの待遇・処罰は一般企業に比べかなり甘い。しかも一旦入社さえすればあとは実力なし努力せずとも勝手に仕事は回って来る。給料は若くして1千万円超。難関入社も『コネ』だから楽々である。
 
2ちゃんだけでなく我々世代も、日テレは完全に敵にした。怒ってたよ!CM不買運動も始まった、覚悟しな日テレ。
Posted by 追加 at 2007年01月17日 20:18
承前

>「政治判断だが現状では提出は困難だ」という腐れカルト党の議員の発言からも分かるように、政府・与党は、この法案を成立させる事を諦めた訳ではない事は明白だと言えます。

上記の発言と照らし合わせると奥谷氏の暴言ははからずもカルト集団のホンネだった訳ですか。

全く恐ろしい世の中ですね。旧東ドイツの秘密諜報組織スタ−ズイ−と同じで隠れスパイが一杯いるとは…フジテレビの記者の沢某も突然の退職後に創価から議員に立候補して社員が皆驚いたことと同じですね。
Posted by 憂国者 at 2007年01月17日 20:02
>サ−ビス残業を恒久的に合法化し、その結果、労働者が死に至るような事が起こったとしても、「自己責任」の一言で全てを終わらせ、企業責任を免れるのは勿論の事、労災認定すら下ろさないようにする悪魔の法案「ホワイトカラーエグゼンプション」、正式名称「日本人総奴隷化法案」

ちなみに過日、労働者の過労死は自己責任だと言い放った派遣会社「ザ・ア−ル」の社長奥谷氏は隠れ学会員と言われています。

続く
Posted by 憂国者 at 2007年01月17日 20:01
TVは我々の言葉が暴力と?ならばTV番組も「放送の暴力」にあたらないのか?
我々は携帯で『電波使用料』を払っているというのに、TV局は我々の公共電波を今まで勝手タダで独占してきた。もう『民放5社&NHKの寡占』の甘えはこのAV時代許される事ではない。国民をなめるのもいい加減にしろ、と言いたい。
日本のTV番組を見よ!どの局も朝からミスコンあがりの若い女子アナばかり。毎日飽きもせず食い物・ダイエットの繰り返し。
禁欲キャンプの野球選手にノーブラで近付き携帯番号入り手紙を渡す。電話が来たら早速お泊まりSEX。我々に『買春』と言いい、てめえら社員は何?これでは「放送局」ではなく
『美人局』
と呼ぶべきだ。
何故他局の番組内容をどの局も精査追及しないのか?フジは何故筑紫の番組を全く批判せぬのか。ジャーナリスト?聞いて呆れるわ。なあ機会均等違反独占2億円の安藤さん!
Posted by 若者も日テレに拳を挙げたよ! at 2007年01月17日 19:58
あくまでも維新ですか(笑)

中国の国共合作と例えたほうが分かりやすいのに…
Posted by Jacky at 2007年01月17日 18:55
2ちゃんねるの政治板に昨日、新スレを立てました。
【日本を】維新政党・新風 Part2【護れ】
 http://money4.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1168921812/
 前スレ終盤になって消化が予想以上に早かったので、慌てて立ててしまいましたが、自身のブログを持たない自分はこちらで側面支援させていただきたいと考えています。本当は「新風連」の全ブログを貼りたい意向があり、またテンプレの準備もしているのですが、個人ブログに想定以上の負荷をかける恐れを考慮して今回は止めました。了解が得られるブログがあれば、次スレからテンプレに入れられればいいなぁと考えてはいるのですが・・(もっとも自分が立てられたらの話ですが)。ところで「極右評論」のトップページを貼り間違えていたのですが、今朝トップページにとべてたのは瀬戸さん側のご配慮の賜物なのでしょうか(笑。
Posted by 1 at 2007年01月17日 17:59
続き

http://www.amazon.co.jp/%E7%AB%B6%E4%BA%89%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%82%92%E3%81%93%E3%81%88%E3%81%A6%E2%80%95%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%AE%E6%99%82%E4%BB%A3-%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A3-%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%B3/dp/4588004360

類書

報酬主義をこえて (単行本)
アルフィ コーン (著
Posted by 成果主義 at 2007年01月17日 17:58
おすすめ書籍
競争社会をこえて
アルフィ コーン (著)

アメリカ心理学会賞

第1章 「ナンバー・ワン」の強迫観念
第2章 競争は避けられないものなのだろうか―「人間性」という神話
第3章 競争はより生産的なものなのだろうか―協働の報酬
第4章 競争はもっと楽しいものなのだろうか―スポーツ、遊び、娯楽について
第5章 競争が人格をかたちづくるのだろうか―心理学的な考察
第6章 相互の対立―対人関係の考察
第7章 汚い手をつかう口実
第8章 女性と競争
第9章 競争をこえて―変化をもたらすためのさまざまな考え方
第10章 ともに学ぶ

Posted by 成果主義 at 2007年01月17日 17:58
民主主義(合意)を利用した資本自由主義原理主義たちの、資本自由主義的才覚を特遇するための、完全犯罪

所得税の超過累進税率制それ自体が多様・自由なる人生が共存するための
最も合理的なセーフティネットである

http://www13.ocn.ne.jp/~hidemasa/juusyugisyanokanzenhanzai.html

格差が経済成長につながらないことは、日本を含む東アジアの過去の成功が示している。

http://gijutsu.exblog.jp/4943209/

消費税率の3%の引き上げにより、GDP▲1.1%

http://www.mri.co.jp/PRESS/2006/pr060914_pec10.html

http://www.horae.dti.ne.jp/~snzk/q-and-a/q-and-a.htm

利権に縛られ、逆をやって、日本をこわそうとする安倍内閣、愛国心が足りん
Posted by 未来を読む at 2007年01月17日 17:11

提案なのですが、youtube等で、維新政党・新風の候補の演説や瀬戸さんの応援演説などを流すのはどうでしょうか?

文字にするよりもっと分かりやすく、また広まりやすいと思うのですが・・・?
Posted by ネットを最大限利用しよう!!! at 2007年01月17日 16:20
日テレは昨日から、今朝もまた執拗な2ちゃん叩きをしていた。擁護はしないがあのレス1000件は実況スレだ。特別ではない。断りを入れぬ報道はフェアではない。さらにインタビューした外人、札付き反日ピースボートよ。注釈すらなし。もはや意図的だろう。
猟奇的異常バラバラ殺人事件を一般の家庭に拡げるのは無理過ぎる。また殺害された夫が反論出来ぬのを付け込み、その死んだ夫を一方的に誹謗中傷し、妻の犯行も「夫のDVと言葉の暴力があった」から殺害はまるで当然だとし、そこから一般的夫のDV問題へと持っていく。スタジオはフェミナチ女と女性側ファックスと夫の暴力言葉が写され、夫からのDV相談激増数も。タイトル「夫からの暴力」。
放送法で定められているやってはいけないはずの結論ありき偏向番組で無茶苦茶な内容だった。
これでは男性狩りや夫を犯罪者に仕立てあげる煽動ではないか。人権としてとても許される放送ではない。
Posted by 補足 at 2007年01月17日 16:03
マスコミがついに言論弾圧とファッショを。とても恐ろしい行為、看過出来ぬ。報告させて下さい。
たった今、日本テレビで放送!
何とバラバラ殺害された夫の方が悪い、と殺害を肯定し、そこから話は一方的に『夫のDV』へ飛ぶ。一応妻からの酷い言葉も併記されてはいたが写ったのは数回、あとはすべて夫の暴力言葉ばかりをクローズアップ。タイトル「夫の暴力〜」。ゲストも札付きフェミナチ女。
日本テレビがこの「夫バラバラ殺人事件」を会社挙げて徹底的に追及する!と言っていたのは夫殺害を擁護する目的か。夫は殺され反論出来ぬ。卑怯だろう。
こんな特異事件を
妻への暴力→夫のDV問題へと結びつけるのは無理がある。
男性が働いている間に放送。
当然FAXは女側ばかり。
しかもしっかり裏取りをせず来た意見をまんま垂れ流し。
放送法違反でしょう。この後放送はまた「女Gメン!増える中高年『男性の』万引き!」。日テレふざけるな!
Posted by 2ちゃん叩きだけではない日テレ at 2007年01月17日 15:35
民潭を中心に人権法案成立を目指してます。日本人の人権を守るためにこの動きを監視していく必要があります。

http://www.mindan.org/shinbun/news_view.php?page=10&category=3&newsid=7532

人権法実現へ集会 2月12日、大阪で 2007-01-17

 外国人人権法連絡会は国際人権条約に基づく外国人人権法と人種差別撤廃法の早期実現を目指して2月12日、大阪市立中央青年センターで「全国ワークショップ・2007」を開催する。

 安部浩己さん(神奈川大学法科大学院教授)が「国際人権法と外国人法制度‐9・11以降の世界と日本」と題して基調講演を行なう。ワークショップは午後1時から5時まで。参加費1000円。連絡先はRINK(すべての外国人労働者とその家族を守る関西ネットワーク)。��06・6910・7103。

(2007.1.17 民団新聞)

Posted by 日本人 at 2007年01月17日 15:28
志士さんへ
結党して10年の歴史がありますから、全国に支部があると思います。ただし既成の政党のような確固たる支援組織はないと思います。また、地方議員もわずかしかいないと伺っています。
前回3年前に獲得したのは12万票でした、この10倍の票を獲得しなくてはなりません。この3年間で何が変わったか!それは国民の危機感であり、目覚めです。それをネットでどこまで結集できるかの戦いです。
これまでのような選挙とは全く別と考えています。ネットだけが頼りです。それで何処まで戦えるか、そのことに尽きます。
そのためのネットブロガーの結集であり、SNS「国民の総意」なのです。サイレントマジョリティーが動けば、我々を勝利へと導くでしょう。
Posted by 瀬戸弘幸 at 2007年01月17日 15:08
前にも少し書きましたが、新風についてあまり知りません。新風に支持団体・母体はあるのですか?選挙に勝つにはやはり組織力と支持団体が重要な役割をしてくる気がします。特に僅差接戦になるとよりそうだと思います。例えば共産党などは国会議席は少ないにしろ地方組織が強固なために、自分の住む市ではとて強いです。まだ、勢力の弱い政党が国政選挙で議席をより多く獲得するために統一地方選に候補者を出すのはいかがですか?
Posted by 志士 at 2007年01月17日 14:50
>ナルトさん

新風連へのご賛同、有り難う御座います。
今後とも宜しくお願い申し上げます。

皆様 

新風への応援をよろしくお願いいたします。
共に頑張りましょう。
Posted by 極右評論管理者 弐号 at 2007年01月17日 14:27
1議席でも取れれば知名度がダンチですからね。新風の存在を知れば支持してくれる人は多いはずです。本当に頑張って下さい。
Posted by 有頂 at 2007年01月17日 13:30
皆様、このたび新しくNET連合に参加させていただくことになりました「東洋の魔笛」のナルトでございます。
よろしくお願い申し上げます。

上のコメントで熊蔵さん、極右評論管理者 弐号さんが言及されておりますが、ご指摘受けるまで知りませんでした。
なるほど、こういうのを「工作員」と言うんですね。事実誤認と根拠のない誹謗中傷。ある意味微笑ましい文面だと思います。
いろいろ言われておりますが、「共産主義者」でないことだけは確かです。

Posted by ナルト at 2007年01月17日 13:28
皆様 篤き応援メッセージを有り難う御座いました。

>熊蔵さん
「新風!痛快!トコトン ヤレ ぶっ飛ばし大作戦!」は太陽の帝国・柳生すばるさんが東洋の魔笛・ナルトさんからの呼びかけによって提唱されたものですね。
印象操作と分断工作を企図した工作員的な書き込みなのでしょうか?
どこをどう見て共産主義者に見えるのか分かりません。
Posted by 極右評論管理者 弐号 at 2007年01月17日 12:43
まずは>新しいブロガーの皆様、どうぞ宜しくお願いいたします。
さて、新メンバーのナルト氏のブログについて、先日ここで口を極めて罵った方がいらっしゃいましたね。

Posted by 色々 知った at 2007年01月14日 23:56
>別のブログで 拝見したのですが 東洋の魔笛byナルト氏の新風!痛快!トコトン ヤレ ぶっ飛ばし大作戦!を 読んで どん引きしました。
>過激ですね。単なる お祭り騒ぎでしょうか?この者の 人格を疑います。症状が人格障害のような精神分裂症とも思えるような…。
>おまけに アルコール依存症等も伴ってるような 危険な人物のように思われます。
>一度 精神鑑定の検査が必要なのでは?と思うぐらいです。
>新風と どういう関係のある方なんですか?(私はすばる様を 応援したいと思います)ナルト氏て 共産系主義者のように 見えますね。

このコメントを寄せた方は、いわゆる「工作員」と言う事で宜しいのでしょうね。
Posted by 熊蔵 at 2007年01月17日 11:42
5
筑波国策研究センターなどとも連携してはいかがでしょうか?
Posted by 武士道 at 2007年01月17日 11:41
ネット(インターネット)の統制は、言論統制。
Posted by とおる at 2007年01月17日 11:25
新風連結成以降、ネット内での政党「新風」の認知度が飛躍的に向上していることを実感しています。亜細亜会議さんの『小異を捨て、「一掃維新」の為、「時流創出」の為、「親米」「反米」の枠を超える事とします。』の決意表明には感じ入りました。自分も一票という名のなまくら刀を持って参院選に斬り込む決意を新たにいたしました。本当に今日の極右評論には勇気づけられ、また感動いたしました。
Posted by シド at 2007年01月17日 11:12
親米か反米かも大事ですが、一番大事といか愛国者であるかどうかは親台と反中、これが全てだと思います。
Posted by 志士 at 2007年01月17日 11:06
瀬戸さん、お弟子さんこんにちは。

新風連も着々と加盟ブロガーが増え、今回は一挙に6名も参加したとの由。何よりのことと思います。
凋落著しい左派が共闘を模索している以上、保守勢力もうかとしてはおられません。一先ず瑣末な違いは脇に措き、己の拘りよりも、国を大切に想うブロガーから結集するのが急務でありましょう。
新風連のブログとその支持者の支援が功を奏し、新風が今夏の参院選に於いて議席を獲得したならば、ネット言論をを封殺しようと目論む、偏向マスゴミや、カルト、弱者の皮を被った圧力団体も、対応を改めざるを得なくなる。
出来れば小生もブログを開設し、新風連の末席にでも加えて戴きたいのですが、いかんせん、超弩級の機械音痴ゆえに踏ん切りがつきません。今しばらくは極右評論の一支援者として、新風連を応援してゆく所存です。
Posted by 怒る小市民 at 2007年01月17日 11:04
5
管理人二号さん。委細承りました。
Posted by 白兎 at 2007年01月17日 10:54
皆様 応援メッセージを有り難う御座いました。

>白兎さま
メールにて貴ブログの詳細をお知らせ下さい。
Posted by 極右評論管理者 弐号 at 2007年01月17日 10:43
5
幣ブログも、くわえていただけないでしょうか?『日本!正気?神通力!?』主宰者 白兎より
Posted by 白兎 at 2007年01月17日 10:26
新風連のメンバーが増えるのですね。こうして新風の存在がより多くの人に知ってもらえると素晴らしいと思います。
Posted by 耕 at 2007年01月17日 10:00
>2004年の参院選では、秘書給与を詐取した日本赤軍のシンパにして最悪の北朝鮮
系反日主義者である辻元清美が有権者の約80万票を得て返り咲きを果たしたのに
対して、新風の得票数は約12万票に過ぎませんでした。

詐欺の前科者に約80万票を入れた国民よ恥を知れ!と言いたい。
恥も外聞も無く出る方も出る方なら(チョンだから仕方がないが)、投票する方達も帰化した在日が多いのでしょうか!
Posted by Hatumagodekita at 2007年01月17日 09:49