2007年01月15日

ネット社会と選挙運動

ネット社会と選挙運動

『国民の総意』に300名の参加者!

 『国民の総意』が開設されて丁度今日で1ヶ月が過ぎます。この1ヶ月で登録した人は297人です。300人が目標だったのですが、まだ時間があるので、今日中には達成できるかも知れません。皆さん本当にありがとうございます。

 国民の総意はこれまでのHPやブログとは違って、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)と呼ばれる機能性を持つもので、原則的には会員にならないと参加できないものです。

 国内では最大のものが『ミクシィ』で会員は500万人(公称)と言われています。また他には「グリー」が有名ですが、これらの商業ベースのSNSと比較しても、そう引けはとらないものと自負しています。

 師走や正月など一年中で一番忙しい時期でしたが、一応は順調に会員登録が行なわれたと思います。本来なら会員しか利用できないサービスですが、政治思想の啓蒙活動を兼ねているので、閲覧は自由だが書き込みは登録者のみということになっています。

 参院選に突入すれば、ネットでは様々な規制があるかとは思いますが、会員制ということになればそのような規制の対象外ということになるでしょう。

 その間だけは会員登録者しか利用できないような措置を一時的に講ずるようになるかも知れません。ただ、この問題もまだまだ不確実なところがありますので、流動的な面がまだまだあると申し上げておきます。

 さて、毎日新聞社は昨年12月末に「ネット社会」と「来年の参院選挙」と題して世論調査を行ない、その調査結果を公表していました。

 

 社民、共産、公明の順にネットでの選挙解禁に反対しています。この結果はネットを利用する人間は自分に不利に働くと考えていることを示すものとして興味深い結果です。

 ◆信頼度と規制

 ◇年代で大きなバラつき

 ネット上に流されている情報の質については「信頼している」(2%)と「おおむね信頼している」(55%)を合わせると6割近くに上る。一定の信頼感を持って利用していることが分かった。

 しかし、年代別で見ると、大きなバラつきを見せる。20代から40代までは7割以上が「信頼している」「おおむね信頼している」と答えたが、60代、70代ではともに半数近くが「あまり信頼していない」「まったく信頼していない」と回答した。

 ネットでの情報発信全般に対する規制の是非について支持政党別で見ると、「規制すべきだ」と回答したのは▽自民党支持者70%▽民主党支持者79%▽公明党支持者81%−−といずれも高率。

 ◆ネットと選挙

 ◇HP解禁、支持6割

 今回の調査では選挙と「ネット社会」との関係についても尋ねた。政党や候補者が選挙期間中、インターネットのホームページ(HP)やメールを利用して主張などを訴える「ネット選挙」の解禁を求める意見が6割近くにのぼった。全面解禁派が18%で、「HPに限って解禁」という部分解禁派が39%。「解禁すべきでない」は29%だった。

 総務省の「IT時代の選挙運動に関する研究会」は02年8月、HPに限って解禁すべきだとの報告書をまとめている。

 研究会座長だった蒲島郁夫東京大教授(政治学)は調査結果について「報告書の結論が世論に受け入れられたと感じる」と語った。メールに支持が少ないことは「迷惑メールへの嫌悪感があるのではないか」と分析した。

 年代別では、20〜30代は解禁賛成が7割以上を占め、20代の57%、30代の52%がHPのみの解禁を支持した。これに対し、60代の41%、70代以上の38%が解禁に反対し、賛成は60代で3割台、70代以上で2割台だった。

 蒲島教授は「21世紀の民主主義において、インターネットを除外した政治は考えられない。『ネット選挙』は世代間で不平等が生じるという批判があるが、それ以上にコストの安さや若者に選挙に参加する機会を与えるといった利益の方が大きい。有権者が自分の意思で閲覧できるHPは解禁すべきだ」と述べ、部分解禁への理解を求めた。

 支持政党別に解禁賛成の割合を見ると、民主支持層の63%、無党派層の61%が他と比べて高かった。共産、社民支持層では解禁反対が比較的高い結果となった。参院選で投票する際、政策を最も重視すると答えた層は

(1)HPに限って解禁45%

(2)解禁すべきでない28%

(3)HP、メールとも解禁19%−−だった。

 前回の3年前の参院選挙ではまだブログは本格的には始まっていなかった。皆に知られるようになったのは、約2年半ほど前からである。私もブログを始めてまだ1年7ヶ月しか経っていない。

 今回の選挙はその意味では、このネット・ブログの力が試される最初の選挙とも言えるかも知れません。一昨年の衆院解散総選挙で、小泉首相が強気だったのは、メールマガジン(一説には100万を超えていたと言われる)や首相官邸に寄せられたメールのその数の多さであったという。

 ちなみに今朝の新聞を読むとフランスの与党は大統領候補にサルコジ氏を選出したとありましたが、これは33万8千人の党員によるインターネット投票で選出されました。

 日本はインターネットでは先進国の仲間入りを果たしたようですが、政治の分野においてはまだまだ後進国並であるようです。我々はこのインターネットで日本の変革を目指す政治勢力であります。

 将来的にはネットで30万人以上の登録会員を募り、その中からネット投票において代表者を決めて行きたい。私は現在そのように考えております。

 現在の日本においてインターネット上で、これだけ優れた機能システムを持った政治勢力は存在しません。まだ300人という少ない人数であっても、やがては数千、数万、数十万の人間を獲得するでしょう。

 皆さん、未来は我々に新しい道を切り拓いてくれています。我々は輝けるその道を今力強く進み出したところなのです。既成政党や既成マスコミなどの目には、この黎明の光は見えていないのです。

 新しい時代の到来は古いものを切り捨てて進みます。切り捨てられる側にしてみれば、それは絶対的な狂気にしか映らないでしょう。しかし、それは狂気ではないのです。

 我々は一切の旧体制からの束縛と権力の強制から逃れ、自由な空間からものを言える社会の実現を目指しているのです。民主主義の精神的基礎を無視した“匿名性”を排撃しようとする思想は、もはや我々の敵ではない。

 決定的な大変革の時代を前に、彼らはこの大変革についてこれず、消え去る運命であることを思い知らせる。それが今年の夏であることを、ここに皆様たちと固く誓い前進しようではありませんか。

 まだ国民の総意に登録していない支持者の方は、是非ともご協力下さい。

:お知らせ
 国民の総意に新たな投票項目を設けました。

「ネット規制についてどうかんがえますか?」
http://strategy.co.jp/modules/xoopspoll/index.php?poll_id=4

賛成もしくは反対で是非投票して下さい。

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http://strategy.co.jp/『国民の総意』

新しい風を求めてNET連合
http://shinpuren.jugem.jp/
 
 



Posted by the_radical_right at 18:57│ mixiチェック │ネット・ブログ 
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 先週は金曜日から旅に出ていましたので更新できませんでした。更新が遅れた事、お詫び申し上げます。  この2,3日の間に面白い出来事がたくさんありました。私は、パソコンを利用できる環境にありませんでしたが、携帯電話にてインターネットをチェックしていましたの...
ここ2,3日の出来事(事務所費、2ch閉鎖騒動他)【KAZUHIRO.SWIM】at 2007年01月16日 01:18
この記事へのコメント
こんばんは。

志士様

私個人の考えなのですが、新風を国会へ送り込むという事自体が、国民の目を覚まさせる大きなきっかけになりますし、自民党も驚いてもっとまじめに(?)やってくれるのではないかというのを期待して支持という面もあります。
私は安倍首相を応援していますが、今の自民党に票を入れたくありません。
ですので絶対に新風に一票を入れます。今日も友人3人に話をしました。
まだまだ頑張って、新風の力になりたいと思います。お互い頑張りましょうね。
Posted by 日本の母親 at 2007年01月17日 01:59
返信ありがとうございます。分かりました。今までは新風を応援しようと思いつつも、正直なところ自民党を応援するか迷いがありましたが、これからは新風を信じての応援に全力を出していこうと思います。今までは偉そうなことを書いていましたが、新風に関する知識は、実はこのブログを中心とし、他は少し見た程度でしたが、今後は出来る限り新風について学んで、議席獲得に微力ながら貢献したいです。
Posted by 志士 at 2007年01月16日 12:34
志士さんへ
>支持は必ず新風じゃなきゃダメなのか?
ここは私のブログの主張に共鳴する人が、激励や賛同のコメントを頂けるところであると思っています。その意味からすれば、私が支持する政党を皆さんが応援するのは自然の流れであり、それ以外の方は別な政党を支持すればよろしいと思います。

>もし仮に安部氏が憲法改正のために政界再編をして山崎派と谷垣派、丹羽派を抜けて民主党から前原グループなどが合流した場合、新風ほど民族派ではないが、かなり新風に近い政党が出来た時は是認するのか?

 あくまでも我々は現時点におきましては、今年夏の参院選で維新政党・新風を応援し、一議席を国会に持つ、そのことが何よりも日本の将来にとって大切であるとの考えです。それ以上の選択肢は考えていません。3つ目の質問に対してもそれを踏まえて考えてください。

Posted by 瀬戸弘幸 at 2007年01月16日 10:20
抽象すぎて旨く説明出来ませんが、
少子高齢化がポイント。確かに南アフリカ、南米の子供は生まれながらにて貧困に遭えております。韓国の若者自殺は、何か、若者の暴走、老人とのミスマッチが現象を惹き起こしてるとの事。あやふやで申し訳御座いません。
大概が、経済的に恵まれてる環境で育った日本の若者の暴走とは、またちと違うような・・・・。やはり、逆の見方をすれば、日本人は恵まれてるのでしょうね。こんな返答で如何?つっこむとこれは、長文に成りかねませんので・・
Posted by 真・豪鬼  at 2007年01月16日 08:30
真・豪鬼さんへ

一部の自殺者を取上げて国が滅ぶとは何とも突拍子もないご意見。
世界を見回せば自殺者など年齢に関わらず、いえ韓国では今
若い人の自殺者が増えているとか。
あなたは世界中のホームレスの数をご存知でしょうか?
虐げられた国民が声も上げられず、それを知らせる術もなく
苦しんでいる。
滅ぶであろう国はどこか?

過言ではないとおっしゃるのならあなたのその
確信を説明して頂けませんか?
Posted by kame at 2007年01月16日 05:00
>佐右衛門 氏
やはり、老人の力を侮ってはならないという警告ですかね。代々受け継がれた知識を若い世代が受け継いで、さらに若い世代は学び成長する。
これが本来は正しい道なのですが・・・・・
しかし、端的な話、悲しい事に、老人が自殺するような国は、まもなくその国は滅びると言っても過言ではないでしょう。
Posted by 真・豪鬼  at 2007年01月16日 03:18
【ネット利用者と情報難民】
私の両親はパソコンや携帯電話は使い切れないし、そこに打ち出される小さい文字が見えずらい、若しくは見えないと言います。
従って、ネットによって若い人や、年長者でもパソコンに詳しい人は見ると思いますが、逆に見られない人は凄く取り残されると思います。
これから、物凄く高齢化が進む日本で、情報難民が沢山産まれてしまうと思います。
でも、最初はネットで広める事が第一ですね。
Posted by 佐右衛門 at 2007年01月16日 02:08
【ネット利用者と情報難民】
私の両親はパソコンや携帯電話は使い切れないし、そこに打ち出される小さい文字が見えずらい、若しくは見えないと言います。
従って、ネットによって若い人や、年長者でもパソコンに詳しい人は見ると思いますが、逆に見られない人は凄く取り残されると思います。
これから、物凄く高齢化が進む日本で、情報難民が沢山産まれてしまうと思います。
でも、最初はネットで広める事が第一ですね。
Posted by 佐右衛門 at 2007年01月16日 02:08
日本人助けて死んだのが『朝鮮人』の場合は、日本の小学校ですぐに【神格化】され教えられているのがわかった。
12/17NHK教育「ようこそ!先輩」再放送にて、大山のぶ代が
『世界の偉人』を小学生達に聞いた所
「イ・スヒョン」と答え、下にすかさず丁寧テロップ。ならばもう一人の『日本人』もいたはずだが完全無視。
犠牲が朝鮮人ならば神様みたくすぐ祭る日本の小学校。朝鮮人をカリスマ化ならばそのうち『金日成の銅像』も建ちそうだ。
そういえば地下鉄事故の映画が封ぎられる予定。NHKよ、随分「偶然」だねぇ。この朝鮮人、『世界の偉人』になったの?
今まで何人の日本人がその朝鮮人らに殺害や強姦されたか知ってる?学校で拉致すら教えず、我が国の刑務所は中国朝鮮人でいっぱいですが。たくさんの日本人の命は無視、たった一人の朝鮮人は即座に『世界の偉人化』の日本。異常だとは思わないのかNHKよ。番組で洗脳と宣伝した。
Posted by NHK潰せ! at 2007年01月16日 01:19
すいません。
途中で送信してしまいました。

〜ITリテラシの低い方(特に年配の方)には事細かな説明、レクチャが必要でした。
丁寧なマニュアルがあれば、もっと投稿が増えて「国民の総意」が盛り上がると思います。

是非マニュアルを充実させて参加者を増やしてくださるようお願い申し上げます。
それからトップページの「国民の総意」のロゴの横に、このサイトの趣旨やスタンス、ポリシー、が理解できるようなテキストを明記することをおすすめします。
現状ではどのようなサイトか判りにくいです。
Posted by 松浦武士 at 2007年01月15日 23:27
瀬戸様 皆様 おつかれさまです。
小生、生業としてWebコンテンツの運営やデザインなどに携わっております。
SNSの構築もやっており「国民の総意」のシステムのベースも理解しております。
そこで老婆心ながら提案いたします。

他の人も提言されていますが、やはり「プライバシーポリシー」や「運営方針」は必須ですし、更に「使用マニュアル」も必要です。
掲示板(フォーラム)の使い方や動画などの投稿方法なども事細かに説明するページが必要です。
私も社内SNSなどを構築し、社内の情報共有度、コミュニケーション密度をあげて社の総括的な業績アップを目論んでおりますが、ITリテラシの低い方には事細かなせ「国民の総意」
Posted by 松浦武士 at 2007年01月15日 23:18
まだ選挙権が無い学生ですけど応援します。
今日初めて維新政党・新風を知りました。自分と考えが非常に近い政党が見付けられてとても嬉しいです。
20歳以上になったら必ず新風に投票するので待っててください。友人にも知らせなくては。
Posted by 学生 at 2007年01月15日 23:05
どう思うのか?さらに公党になった場合思想を強硬しすぎて青嵐会のように崩壊することはないのか?あとは新風は右翼団体ではなく右派政党ときちんと言い切れるのか?いつかのコメントの中に先制攻撃を容認出来ないような人は新風には入れないと書いていた人がいましたが、9割りの思想が同じ人を入れないとかガッチガチの党方針であるとか…ある程度の幅がなければ公党たりえないと思いますがいかがですか?
Posted by 志士 at 2007年01月15日 22:15
新風とこのブログの公式見解として3つ自分がどうしても聞きたいことがあります。まずブログとして、支持は必ず新風じゃなきゃダメなのか?もし仮に安部氏が憲法改正のために政界再編をして山崎派と谷垣派、丹羽派を抜けて民主党から前原グループなどが合流した場合、新風ほど民族派ではないが、かなり新風に近い政党が出来た時は是認するのか?あとかつての青嵐会の主張と極めて近い党方針をとっている新風は青嵐会の存在について
Posted by 志士 at 2007年01月15日 22:07
皆様 コメントを有り難うございました。

ご紹介しておりますとおり『国民の総意』にネット規制に関する投票を受け付けておりますので、是非投票して下さい。

>便利屋こと東亜連盟戦史研究所所長さま

ご賛同有り難うございました。
後日あらためて発表させて頂きます。
Posted by 極右評論管理者 弐号 at 2007年01月15日 22:02
> 社民、共産、公明の順にネットでの選挙解禁に反対しています。

社民・共産・公明の体質が現れていますね。
これらの共通項は、独裁・独善で、情報の統制が好きな方々です。
インターネットには、玉石混交ですが、悪い部分を強調して、良い部分を切り捨てるのは、独裁を志向する党の趣向なのでしょう。
Posted by とおる at 2007年01月15日 21:05
ネットによる選挙活動というのは、ものすごい可能性を秘めていると思います。
一つ目は、コストの問題。
選挙のチラシ等を作成するには、それだけで最低でも数百万かかる。
これでは、金のない候補者は最初から立候補をためらってしまう。
それから、美観の問題。
ベタベタとあちこちに貼られるポスターは著しく街の美観を損ねていると思う。
またポスターでは、「清潔、安心な○○太郎」などの漠然としたイメージしか伝えることができず、選挙民にとっての投票の判断材料にはならない。
その点ネットだったら、候補者の政治姿勢や実績を詳しく知ることができる。
ただし欠点はネットの利用者が限られている、というところか?
それも、公民館等に誰でも操作できる「選挙候補者を知る」為の、特別にソフトを組んだパソコンを設置すること等で補えるのではないだろうか?


Posted by yuukoku at 2007年01月15日 20:27
ネット上での意見交換は、匿名性が特に政治などのデリケートな話題を論じるうえで利点と成り闊達に行える、やがて主流と成るものです。

投稿者が、自らの意見を認められるには、HNに自分の人格を映して責任を持つべきで。品が無いとか他人の権利を侵害するものは、一種の自然淘汰により排斥されていくと思います。

会員制のSNSに参加する個人は、サーバー管理者に対し個人情報の一部を預けた上で投稿を行うのですから、発言に責任感が伴うと同時に相当程度管理者を信頼していることに成ります。

私は登録していますが『国民の総意』のセキュリティポリシーや、管理者或いは法人の沿革などのアピールがトップに有るべきで、それによりなお信頼感を得られます。
Posted by MultiSync at 2007年01月15日 20:05
 前々エントリーの瀬戸様の「新風」応援演説を拝読し、心強く思いました。あと建築基準法を改正して建物の新築時と改築時に地下防災シェルターの設置を義務付けることを主張し、これは北朝鮮の核ミサイルに対する消極防御として有効であるばかりか、地下空間の利用は有効需要を喚起し景気回復に結びつくことを訴えれば、いかがでしょうか。そうすれば建設業界の支持をも得られるかもしれません。

 残念ながら日本の多くの有権者は国防や外交に強い関心を抱いていないので、それらの話に有権者の身近な景気や治安の話を織り交ぜて演説を行うことが肝要ではないでしょうか。
Posted by 便利屋こと東亜連盟戦史研究所所長 at 2007年01月15日 20:03
 瀬戸弘幸様、弊ブログへの書き込み有難うございました。また先日、私の「新年の挨拶」を極右評論に掲載していただいたことは光栄の極みでありました。便利屋は喜んで「新しい風を求めてNET連合」に参加させていただきます。

 これからも瀬戸様ならびに「新風」を応援していきますので、宜しくお願いします。
Posted by 便利屋こと東亜連盟戦史研究所所長 at 2007年01月15日 20:02