「ネット右翼」は負のイメージ(毎日新聞)
「ネット右翼」負のイメージ(毎日新聞)
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余録:ゲーム漬けで大脳の機能が低下するという…
ゲーム漬けで大脳の機能が低下するという「脳内汚染」。インターネットの掲示板に過激な主張を書き込む「ネット右翼」。現実に背を向けたがる若者たちを、負のイメージでとらえた言葉があふれている。そんなに目くじらを立てても、仕方なかろう
▲親たちの世代だって、テレビや漫画にどっぷりひたって育った。社会に出る時期には「いまの若い連中はつかみどころがない」と慨嘆されたではないか。大量退職期を迎えて「蓄積した知恵と技術を伝承しなければ」などと持ち上げられると、なんだか面はゆい
▲終身雇用・年功序列の時代だから、世間知らずを受け入れて、育てるゆとりがあったのだろう。いまは雇用者の3人に1人がアルバイトや派遣社員などの非正規社員で占められ、所得格差が広がっている。若い労働力を安価に消費する社会から逃避したい気持ちは、だれにも責められない
▲きょうは成人の日。あまり暗い話題はふさわしくないが、若者だけでなく、すべての世代が、厳しい実態を直視してほしい。夢を持てとか、やる気を出せとか、掛け声だけで済む問題ではないのだ
▲国はようやく、労働者間の格差解消や待遇改善に取り組み始めた。派遣・契約社員の正社員化を進める企業も出てきた。厚生労働省の調査では、採用時にフリーター経験をキャリアとして認めないだけでなく、マイナスに評価する企業が約3割に達する。こんな細かいところでも、ハードルを少し下げてやる工夫はできないか
▲「若者よ人生こんなに楽しいぞ」(青空太子)。本紙万能川柳で見かけた一句に、思わずひざをたたく。いまの若者たちが老境を迎えた時、来し方を満足して振り返ることができるよう、社会の仕組みを整えねばと、切に思う。
毎日新聞 2007年1月8日 東京朝刊
後半の記事はどうでも良いが、やはり赤い文字で示した部分は毎日本社の「ネット右翼」に対する憎悪が剥き出しですね。この部分だけを取り上げて見ることにしましょう。
インターネットの掲示板に過激な主張を書き込む「ネット右翼」。現実に背を向けたがる若者たちを、負のイメージでとらえた言葉があふれている。
「ネット右翼」を負のイメージで捉えているのは既存マスコミだけでしょうね。多くのネット愛好者の若者はそのようには考えていない。もう、この両者の埋め難い谷間がある限り、この両者の闘争はこれから果てしなく続くでしょう。
「反日思想」が蔓延る日本社会において、その「反日思想」の追放と健全なる日本社会を蘇生させるための声をネットで上げ始めた若者の一団がいた。
これらの若者達は左翼・反日勢力より「ネット右翼」と蔑称された。しかし、この若者の一団こそは日本の変革期に必ずや出現してきた<真の英雄>である。
祖国は国家存亡の危機の中で若き英雄を出現させてきました。それが明治維新の志士であり、昭和維新の青年将校だったのです。今まさに内憂外患、迫り来る戦争の危機の中で、日本の将来に向かって「ネット右翼」は平成維新の旗を掲げて、その出番を待っているのです。
私はこれまで一貫して「ネット右翼」の若者を支持し、そして期待感を表明してきました。「ネット右翼」こそ社会変革の先導者となり得るのです。
「ネット右翼」こそ、変革期に社会が求める英雄である。これは私の持論です。英雄の出現なくして祖国の大変革を成し遂げることは出来ません。
閉塞感の漂う現代社会において、英雄の出現を夢見るのは果して私だけであろうか?日本の存亡を賭けた戦いを前に、私は日本に若武者が忽然と姿を現わし、このインターネットで国民に訴える未来を想像する―。それはそう遠くない将来に必ずやって来ます。
何時の時代でも、波乱の時代においては自らを捨て国家のために戦う人間を時代は輩出してきた。徳川幕府の長い沈滞の世を打ち破り、明治維新を成し遂げたのは下級武士の勤皇の志士達だった。
昭和の時代においても、多くの若者が戦地に赴き、自らの生命の危機を顧みず戦いに参加した。彼らの心情は何においても家族、郷土、祖国への純粋な愛に貫かれており、それ故に日本は苦難に満ちた近代の歴史を力強く生き抜いてこれたのである。
私は「青年に告ぐ」の中で何度も呼びかけて来ました。
『日本の回復』を志向する若者の
精神こそ《極右》である!
毎日新聞よ、覚えておきなさい。
「ネット右翼」は現実に目を背けているのではない。過激な書き込みはうさばらしの為ではない。やがてそれを思い知る日が必ずややってくるであろう。
下記の文章は昨年3月頃のものです。
私はこの「日本精神」の恢復を願う若者の志向を<極右>と呼ぶことにした。そしてその闘いをこのネット上で始めた。なぜ、あえて<極右>を旗印として全面に出したのか。
それは<極右>という言葉が、ネットで発言する若者の感性に合うと判断したからでもある。まだこの試みがネットで発言する若者に受け入れられたとは判断していない。しかし、その兆候は確実に見て取れる。 |
私は多くの「ネット右翼」と称される方々が、この極右の旗の下に結集してくれる事を願う。
国政に衝撃を!
極右勢力の台頭によって、大変革時代の到来を告げよう!
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http://strategy.co.jp/ 『国民の総意』
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Posted by the_radical_right at 16:06│
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一部のブログからネット版人権擁護法案
が間もなく始動するという情報が飛び交い始めた。
年末年始、連休中というのは、当ブログのようなところはアクセスが下がる。これまでのアクセス解析から、多くは平日に集中している。
つまり、この時期に事を進めるの...
ネット版人権擁護法、まもなく始動!? 一部内容改変【Independence JAPAN】at 2007年01月09日 09:29
「ネット右翼」を負のイメージで捉えているのは既存マスコミだけ/日本の変革期に必ずや出現してきた<真の英雄>/「ネット右翼」は平成維新の旗を掲げて、その出番を待っている
以下はhttp://blog.livedoor.jp/the_radical
「ネット右翼」は日本の変革期に必ずや出現してきた<真の英雄>【マスコミ情報操作撃退作戦 メディアリテラシー研究会】at 2007年01月09日 16:25
済みません。送信が出来ていないと勘違いして同じものを2度送ってしまいました。お許しください。
コメントを読ませて頂いたところ、中韓魯に対する警戒感はあるのに、どうして最大の影響力を持つアメリカに対する警戒感が無いのか不思議です。
中国の事となると何でも認める人も嫌いですが、アメリカの事もやはり警戒して掛からなければ、日本の政治を語っている事にはならないのではないかと思うのですが?
私も天皇制賛美者だからネット右翼かもしれません。
コメントを読ませて頂いたところ、中韓魯に対する警戒感はあるのに、どうして最大の影響力を持つアメリカに対する警戒感が無いのか不思議です。
中国の事となると何でも認める人も嫌いですが、アメリカの事もやはり警戒して掛からなければ、日本の政治を語っている事にはならないのではないかと思うのですが?
私も天皇制賛美者だからネット右翼かもしれません。
「日本の変革期に必ずや出現してきた<真の英雄>」が気に入りました。維新には抵抗勢力が必要である。毎日新聞やTBSはその一つであろう。みのもんたにこのことを伝える術はないものか。
名無しさんから紹介されたプログ…なんだか勢いがありますね〜
従来の価値観からの脱却…それが維新政党・新風だと思えてなりません。いつまでも、あんな感じで若々しく、そして勢いよく!
(;∀;)ネット右翼はコワイナー
はじめまして
ネット右翼にもピンからキリまで色々居ると思いますが、中・韓・北朝などの国から危機感を持ちはじめてきたからだと思います。
早くスパイ防止法を制定して、日本に居るスパイを一掃して頂きたい。
難しい
埠頭さんへ
あなた様の理路整然としたご見解はとても読みやすく
もっともだと感心させられました。
「国民の総意」に登録されてますか?
もし登録され参加されておられるならば一つ個人的にお聞きしたい
ことがあります。
私はこちらで使っている「kame」というHNで参加しています。
『あなたは安倍内閣を支持しますか?』でコメントしていますので
もし、お差支えなければそのコメントにプライベートメッセージで一言返信頂ければ助かります。
>ROM太郎様
深夜にわざわざレスありがとうございます。
私の二投稿目二段落は、まさに仰る通りの内容を
意図しておりました。
英雄とは人物だけではなく、現象にも、事象にも、行為にも、心情にも
その全てに宿る言葉であると考えています。
そしてその全てを内包する苗床としての地平であると。
ですから私としては、時代や政治体制が変われど、国家の変革期に必ず
「英雄」を生み出してきた日本国の天運ではなく、それを生み出す
「英雄の地平」を共に作り守ってきた日本人の底力と懐の深さにこそ
感銘を感じるのです。
では、こちらこそ、今後ともよろしくお願いします。
>埠頭さん はじめまして
貴方の主張に全く同感です。
ただ、貴方の仰る「地平」そのものが英雄である、という見方も
できるのではないでしょうか。
瀬戸様も、一握りのカリスマの出現を望んでおられるのではなく、
名も無き多数の憂国の士の団結を呼びかけられているように思います。
結果的にその中から、いわゆる「英雄」と呼ばれる個人が突出するのは
全く構わないと思いますが。
横レス、大変失礼しました。今後ともよろしくお願いします。
この記事の内容には関係ありませんが、在日ジャーナリスト‘矢崎泰久’のblogのコメント欄はいつの間にか書き込みが自由に出来なくなってますね。
ですから、今の状況(ネット右翼)は、その英雄の生まれる前触れや先駆けといったものなのではないでしょうか。
少なくとも、その地平は間違いなくここに存在している。
英雄を忌避する亡国勢力が、こんなにまで嫌悪感を剥き出しにするほどに。
ちなみに個人的には、一握りの英雄の存在を待たずとも、この地平の存在だけでも
社会を変革する事は十分に可能であると考えています。
むしろ、それが出来る社会こそ高度情報化社会であり、真の民主主義社会なのでありましょう。
そして、であればこそ、この地平(=変革の種そのもの)を脅かそうとする動き(ネット規制や人権擁護法案等)の持つ意味は
重大であり、我々にとっても日本そのものにとってもクリティカルであり、絶対に看過してはならぬモノだと感じています。
この動き、極右評論様でも引き続き追い続けて頂ければ幸いです。
>「ネット右翼」こそ、変革期に社会が求める英雄である。
管理人様は強調の意味も込めて敢えてこう仰ったのだと思いますが、
私としては
『「ネット右翼」こそ、変革期に社会が求める英雄の生まれ育まれる地平である』…という印象です。
明治維新にしろ昭和維新にしろ、もしあの時ネットや掲示板・ブログというものが
存在していたならば、きっと同様の光景が見られたのではないでしょうか。
国を憂い、理不尽なモノを理不尽だと感じ、嘘や欺瞞を忌避する者達が集い、
情報を交換しあい、勉強しあい、他者の意見に共感したり反発したりしながら
集団を形成していく。
そしてその中で、国家のために命も人生も全て賭ける覚悟をした一部の者達が、
いわゆる歴史の表舞台に名を刻んだ英雄となったのだと思います。(つづく)
私達の小さな力を結集するには、もちろん瀬戸さんのブログのコメント欄にて、議論をぶつけあい、切磋琢磨していくのも凄く大事だとは思いますが、せっかく皆さんネットという媒介で出会っているのですから、本エントリーとは外れますが...みたいな感じで、他にこんないいブログがあるから、そっちも盛り上げて行こうみたいな動きをもっと活発にして行きませんか?だって関ケ原は「秋」に来るらしいんで! m(__)m
瀬戸様、皆様こんばんは。
在日新聞は2月からのネット規制に向けて露骨にスパートかけてきてますね。
よっぽどネットで真実を暴かれるのが御嫌な様です。
以前から申し上げておりますが、私個人的には「極右」というイメージはお気に入りなれど、一般には矢張り抵抗感を持たれてしまうのが現実です。
一方サヨクはこのイメージ戦略が非常に上手い。
近い将来、「極右」が瀬戸さんの仰る通り、「日本精神」の恢復を願う若者の志向として世間より受け入れられる様になることを祈念して止みません。
マルクス レーニン主義 スターリン主義 共産主義者・社会主義者はどちら派ですか?ちなみに ヒトラーは反ユダヤで反共だったそうですね。終戦前に自殺したそうですけど…。ヒトラーは 反共だったと知って 衝撃を受けました。だから 私は 共産主義が嫌いです。敵に魂は どんな事が あっても 絶対に 売りたくは ありません。それが デモクラシーだと思ってますから。
>何時の時代でも、波乱の時代においては自らを捨て国家のために戦う人間を時代は輩出してきた。徳川幕府の長い沈滞の世を打ち破り、明治維新を成し遂げたのは下級武士の勤皇の志士達だった。
と仰ってますが
明治維新は、幕府の為に国民が命を投げ捨てるのはおかしい、という思想を持った坂本竜馬が中心になって民主国家をめざしたのですよ ね
ネットで右翼が出回るのは、公の場でいうと顰蹙を買ってしまうからではないでしょうか
左翼たちも 皆様右翼と同じ様に日本を思ってこそでてきた思想である、ということにも気づかないために 極右は疎んじられてしまうのかもしれません
本当に日本をよくしようという気があったらもう少し協調性があってもよいのでは?といつも思います
とおりすがりでした
ある阿保様 情報ありがとう ございます。浜四津氏は 創価の婦人部の支持が 厚いとか 色々 わかりました。本当に ありがとう ございます。世界は一家 人類は 皆 兄弟 札幌市は コマーシャルされてました。
色々 知った様
はじめまして、ある阿保という者です。
浜四津氏についてですが
http://www.google.co.jp/gwt/n?safe=on&mrestrict=chtml&site=search&client=ms-docomo-jp&hl=ja&q=%E6%B5%9C%E5%9B%9B%E6%B4%A5%E6%95%8F%E5%AD%90&source=m&output=chtml&ei=0E6iRd72Jp-4Jbz7tP4C&ct=res&cd=1&rd=1&u=http%3A%2F%2Fja.wikipedia.org%2Fwiki%2F%25E6%25B5%259C%25E5%259B%259B%25E6%25B4%25A5%25E6%2595%258F%25E5%25AD%2590
(ウィキペディアというサイトです)
最近、浜四津氏の母親が亡くなったそうです。
(享年93歳、平壌生まれ)
恥ずかしながらこの程度の情報しか集められませんでした。
申し訳ありません。
日本の新聞は宅配率が高く、コストがかかるばかりか、ガソリンで、エネルギー
や環境問題を引き起こすばかりである。この分野に自由競争を持ち込めば、一時
的には失業者がでるかもしれんが、他の分野や新規産業での活性化が望める。大
企業ばかり保護していたら、新規産業が生まれないのである。日本の起業率が、
諸外国に比べやけに低いのは、大企業ばかり優遇して、新規事業を起こした人に
は、厳しい世界が待っているからである。経済成長率に相関関係がない、法人
税、累進課税を減税することは、ただ、税収が減るだけであり、恐ろしい国家破
産につながるだけである新規事業者への税金優遇策、融資策、事業失敗者への社
会復帰制度こそが必要なのである。
http://www.kyoudoutai.net/blog/2006/11/1.html
決起せよ!
シド様の意見に共感できます。
ネット上の言論世界はある種のカオスを形成し、まあシャーレに寒天を張って様々な雑菌を入れた様なもの、中で勢力争いと淘汰が始まります。
正論、普遍的な認識といった武器を持つ種は勢力を広げるでしょうし、偏屈、思い込みや独善といった欠点を持てば絶滅に瀕する。
ネット世界も自然の持つ揺らぎ現象が現出し、今まで力を持たなかったサイレンとマジョリティが勢いを得だした時期なのでしょう。
左翼の衰退と極右の台頭がどこまで進むかは、議論の中で支持を受け続けられるか否か、理念だけでなくバランス感覚と柔軟性に掛かっている。
「美しい」は重要なキーワードです。
本来なんでもありのリベラル層にこそ有効なツールになりうると思われたインターネットが、
日本の場合、見事に保守層の言論の防波堤としての役割を果たしているのが皮肉と言うか、
面白い現象ですね。
いかにこれ迄のいわゆるリベラル側の人間の発言が空疎かつ独善的で良識を欠いたものが
多かったかという証しなのかも知れませんね
またやってるよ、NHK.
本日、夜、NHK−BSハイビジョンにて
韓国仏教の特集を放送。
毎日毎日、日本の放送局は必ず韓国韓国韓国韓国韓国韓国韓国韓国韓国韓国韓国韓国韓。
漢字でみると、戦い争うことを戦争っていうのでしょうね。
親子・兄弟殺しあう・・これは戦争ではないのですかね?
世の中戦争だらけじゃないですか?
愛国心や、自主憲法を必要だと主張すると「極右」と罵られる、こんな国日本以外にあるでしょうか?そんなこと言ったら、韓国には「極右」以外は、一切言論の自由がありません。日本の国旗を焼くなどまさに「アブノーマル右翼」でしょう。
今まで成りすまし日本人に騙されていた日本人がネットのおかげで日本のことを少しずつ考えられるようになった。それが真実ではないでしょうか?
私は大学時代、朝日の本多勝一氏の本を愛読していましたが、彼が崔という、在日系とつい本日わかり、彼の南京虐殺などのねつ造反日姿勢が分かりました。この1ヶ月ほど、注意深く瀬戸先生の論文を読んで行く内に、
左翼思想・人権団体・多くのマスごみ・在日組織・同和利権団体・暴力団
等が一つの反日侮日のラインであることを理解し、考えを転換しました。
御皇室に対しても、心から敬愛することにいたしました。
極右の論点は正論であると心から応援いたします。左翼マスゴミ打倒。
戦争は絶対にやっちゃいけないと教えられてきました
そのため他国のために湯水のようにお金を使っていますが中韓には付けいられてしまっています
平和憲法を変える変えないにしろ時代と情勢にあわせて議論することは私は大事だと思うのです
戦争はだめだとか嫌という主張で支配されてしまうような未来は避けたいと思うのです
学生の身で成人式という節目を迎えていろいろ考えましたが自分の将来より日本の将来が気になります
毎日新聞など新聞社は人材派遣会社も持ってて、よくこんな記事書けますよね〜。
ばっかみたいだと思います。
私事の話になりますが
先日成人式にて憲法9条改正について賛成か反対かというシールの投票がおこなわれていました
最初の方だったので賛成がひとつもありませんでしたが外交問題や国防のことを考え賛成にシールをはりました
わたしの身の回りの一部をのぞけば世界や政治に興味なしといったところが実体なのでしょう
戦争がはじまったらいかなきゃいけなくなるぞといわれましたが侵略はすでに始まっていると考えています
公明党代表代行の浜四津敏子氏て 一体 何者ですか?学会員なんですか?自由連合から出馬した事 ありませんか?はっきりとは 覚えてなくて すいません。浜四津氏についての経歴等 ご存じの方がいたら 教えて下さい。私 浜四津氏 苦手なので…お願いします。
あえて匿名で申し訳ないのですが、一つ提案させていただきます。
中国共産党言うところのいわゆる「南京大虐殺」ですが、
南京占領とそれに伴う便衣兵の掃討作戦を彼らがあくまで「大虐殺」と主張するのならば、
こちらは毛沢東の大長征を「大粛征」、文化大革命を「文人虐殺大革命」、
天安門事件を「天安門の虐殺」と言い換えてやるのはいかがでしょうか。
幸い、大陸には孔子以来の「必ずや名を糾さんか!」という文化があることですし(皮肉。
若者は非正社員が多いからネットで鬱憤を晴らす
とでも言いたいようですね、在日新聞は。
ネットの普及でマスゴミのレベルの低さが暴露された
だけなんですけどね。理論的な喧嘩じゃ勝てなくなったので
「ネット右翼」自体を貶めようとしているのでしょうか。
私に言わせれば「ネット右翼」は「ネット中立」ですよ。
在日新聞、朝日新聞こと人民日報東京支局、犬HK、
T(食)B(べたら)S(死ぬで)などが売国サヨクだから
普通の意見が右翼に見えるんでしょうね。
(承前)
一口にネット右翼と申しましても実像は様々。マスゴミが賢明に印象付けようとする、ヒッキー(引き篭り)のヲタ(おたく)だけではないのです。2chねるにしてもそう、悪意を持って誹謗中傷するだけがネラー(2chネラー)ではありません。そうした実態を奴らも充分に知っておりましょうが、描き出される“正しいネトウヨ像”は、「低学歴で社会に適応できず引き篭るおたくが、保守まがいの言説をネットに書き込むことによって愛国者ぶっている」、とのイメージだけです。奴らは、ごく一般的な社会人にはネトウヨがいないとでも言いたいのでしょうか?
偏向マスゴミを始めとする左巻きどもが造語した、このネット右翼なる言葉。もし将来、ネット空間に於ける正当な意見を意味する言葉に変質したならば、造語の作り手たる左巻きどもへの、これ以上ない皮肉になるのではないでしょうか(笑)。
瀬戸さん、お弟子さんこんにちは。
ネット右翼を自認する小生から一言(笑)。
マスゴミが巷間に流布する“ネット右翼”とは、一部の2chネラーによる妨害書き込み、誹謗中傷を専らとする歪んだ人物像を、保守思想に拠って立つネットユーザーの書き込みに意図的に混同させることで、作為的な印象操作を行おうとするものです。故に、保守中道の者でさえ自身をネトウヨ呼ばわりされることに拒絶感を示し、挙句には思想的に近い筈のネトウヨ糾弾に走る者も少なくありません。偏向マスゴミによるミエミエ工作に踊らされた馬鹿の多いことにはウンザリさせられる。勿論、ネトウヨをコキ下ろすことで自身を、「良識ある人間でござい」と、したり顔で取り繕う者には、容赦なく噛み付いてやっておりますが(笑)。
(続)
以前、「新聞は世界の森林資源を浪費している」とのコメントが寄せられて
いましたが、確かに其れに依って多くの貴重な生物を絶滅に追いやり、また
地球規模の温暖化や異常気象をも引き起こして居る、恐らく現状では最大の
主因で有ります。
日本の主要な新聞の購読部数
読売新聞1200万部、朝日新聞800万部、聖教新聞600万部、毎日新聞200万部
産経新聞200万部、其の他各スポーツ新聞を合計すると4千500万部にもなり
おそらく世界で最高の購読者率ではないでしょうか。
紙面ではよく環境問題を訴えていますが、其れを書くならば自覚すべきです。
新聞は拡張すべきではなく、縮小すべき物なのです。
増してや日本の新聞は「事象を正しく読者に伝える」の唯一の使命を不必要
なタブーとプロパガンダで誤魔化しています。従って当方にとって新聞は悪
でしかなく、ペーパーレス10年で情報に困った事は一度としてありません。
毎日新聞がネットを批判するのなら、ネット右翼ばかりでなく、天皇批判しているブログやHPも記事にして欲しいですね。
そもそも「ネット右翼」などとレッテルを貼って嘲笑すること自体が、ある意味言論封殺の一環。日本に真の言論の自由があるのなら、レッテル貼りをする前にそういった意見も平等に清聴すべきなのだが・・・。
瀬戸先生、こんばんは。
毎日新聞があのような記事を書くとは、よほどネット界での保守言論が怖いと見えますね。
もう、毎日新聞など、ブログのネタ程度の価値しか残っていないものだから、必死ですね。
学会の金で延命されている三流新聞には、ネットの台頭を抑えることはできないでしょうね。
滅ぶべし、毎日新聞!
小生も団塊世代 退職金が何百兆円とマスコミは騒ぎますが、私 自営で退職金はおろか、死ぬまで生活費をどうするかを考えてる貧乏人です。それでも左翼の権力を握った、中国・北朝鮮・ソ連を考えると、後先短い人生を自民でもない極右政党にお願いしたい者です。
こんな考えもひまでインターネットをやったおかげです。フランスでも極右が以前 第二政党までなったのも理解できるようになりました。移民との軋轢がそのようにしたのではないかと、考えます!
日本は移民より始末の悪い在日を送還するのが、極右政党の使命であると信じます。
ネットで保守的な発言をする者ははっきりとした
政治的な意識は無いと思いますよ。
その言動の多くは左翼や特定アジア等の言動に反発する形で表出します。
ですから管理人さんは『期待して損した』『やっぱり駄目だ』等
極端から極端に評価を左右される事の無い様に心理的な距離を取った方が良いと思います。
自分の政治的な行動は投票と電凸して簡単な報告する等、そんな所です。
『君には思想が足りない』等言われるかもしれませんが
出来る事はこれ位なのです。
若者よ、人生こんなに楽しいぞ
↑
非正規雇用やサービス残業容認で雇用者を奴隷化し、人々の心を荒ませたのはどこのどいつでしょうか。こんな人生どこが楽しいんじゃ!と突っ込みたくなる若者の気持ちは無理も無いと思います。
日本が崩れ始めている…。
学生と20代の 若者は 2ちゃんねるや掲示板の方だと思いますよ。政治に興味のある若者は ほんの 一握りしか いないんじゃないですか?学生とかは 芸能界の方にしか 興味は ないと 思いますけど。私も 20代までは そうでした。20代後半になってからだと思います。政治に興味を持ち始めたのは。麻生外相て 2ちゃんねるの話しをしてた事があるそうですね。ローゼン閣下?とか 呼ばれてるとか…。昔日本 全国が 空襲を浴びてますよね。その話しを知った時は ショッキングでした。だからこそ団塊と呼ばれてる世代の方達に 老後 安心して 暮らせる 環境が 必要だと思います。口先だけの 政治家には 出来ませんよね。期待はずれの事ばかり。それが 腹立だしく思います。
毎日新聞にこんな記事が。
日韓共同の世界遺産として竹島を推薦したい。
http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/shimane/news/20070103ddlk32040159000c.html
こんな記事を書くと毎日の社内では評価が上がるのでしょうか?
> ゲーム漬けで大脳の機能が低下するという「脳内汚染」。
毎日新聞・朝日新聞などの反日漬けで大脳の機能が低下するという「脳内汚染」というのが妥当でしょう。
個人的には、右翼と呼ばれるなら右翼でよい。国(故郷)と民族を愛する気持ちは当然です。それさえも否定する左翼にはなりたくありませんね。ましてや独裁政治を望む連中には間違ってもなりたくない。日本を正常な状態にするためなら戦います。日の丸、君が代、当たり前の常識です。一日も早く外国人に汚染されない日本を取り戻しましょう。少なくとも私は火炎瓶を投げつけるような、爆弾テロをするような極左テロリスト集団を軽蔑します。
現実に背を向けているのは、どう考えても朝日や毎日などの反日マスコミの方です。
中北韓の実態、環境汚染や人権弾圧等の様々な問題を隠し続け、挙句の果てには、特アの軍備拡張は殆ど問題にしないくせに、日本が、たかだか防衛省昇格と言っただけで大騒ぎする。
この理不尽なマスコミに、ネットを使用している人達が猜疑心を持ち始めて、極右評論などのブログで真の日本国のありかたを議論し始めました。その現実にマスコミは恐れをなしているのでしょう。日本国を愛する人達が今よりももっと、このブログに結集すればいいですね。
要は、やってることは広報戦略でありどちらの立場も必死といったところだろう。
ちょっと過言ですね。日本の回復を志向するのが極右なんて一括りにはしないでほしい。
私も以前2ちゃんねるをしていた経験から分かりますが、むしろネットサヨの方が目立ち、彼らは普段何をやっているか分からない有様で、精神疾患者としか思えない連中がいました。
http://blog.goo.ne.jp/mugi411/e/496a03b1a7357a893aa3448bac0d9498
ただ、マスコミはネット左翼は絶対取り上げない。
『良いネット右翼と悪いネット右翼』がいる、といいますが、
それを選択するのは我々みんなです。
我々がかしこくある限り、『悪いネット右翼』は自然と淘汰されていくことでしょう。
実際、政治ブログランキングで上位を占めるのは、『良識派』ではないでしょうか。
ネットやゲームにハマる若者=ネット右翼
と当てはめてしまう思考は危険ですね。
『ネット右翼』と括られている人の中にも様々な思想があるはず。
ただ韓国・中国のような反日国が嫌いでその批判しかしない人もいれば、本気で日本の行く末を考えた上でスタンスとして『右翼』になっている人もいるはず。
マスコミは全てを前者として捉えている、いや、世論誘導をしようとしているのですね。
かといって、ネット右翼全体を英雄視する考えには共感できません。
そのような考えは前者のような人に『自分は正当なんだ!』という意識を持たせてしまう可能性が多々あります。
恐らく瀬戸氏は良いネット右翼と悪いネット右翼がいることを理解した上で書いていると思いますが、一言だけでもソコの所に突っ込んで欲しかったです。
先程のコメントは私です(名前を書き忘れてしまいました)
ご存知かもしれませんが一応。
山崎拓氏が北朝鮮へ飛び発ったそうです。
安倍総理は承認したのでしょうか?
(いずれにしろ、あまりよい結果は期待できそうにありませんが)
【在日特権】■ついに日本のメディアが立ち上がった!■【チャンネル桜】
■毎回喫緊のテーマを中心に、爆弾発言テンコ盛りでお送りするタブーなき対談シリーズ!
今回は、生活保護の不正受給や高い犯罪率、日本社会と在日社会の垣根等の「在日朝鮮人社会の問題点」について議論します。
■番組名 350kg爆弾!
1月 8日(月) 19:00 − 20:00
1月 9日(火) 7:00 − 8:00 (再放送)
1月10日(水) 16:00 − 17:00 (再放送)
出演
司会:水島総
ゲスト:桜井誠(在日特権を許さない市民の会 会長)
宮本圭介(極東問題研究家)
http://www.ch-sakura.jp/topix/254.html
そのために、今回の参議院選で絶対に最低でも第1議席を!
発展はそれからです。