2006年12月15日

本間正明氏の解任を求める

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「本間正明会長の解任を要求します」

  今朝は話題が山積みなので、短く幾つかのことについて言及することに致します。また、質問や嫌がらせの投稿についても述べたいと思います。

 先ず、最初は政府税制調査会長を務める本間正明会長(大阪大教授)が国家公務員宿舎に入居資格のない女性と同居していた件についてです。

 この女性が大阪歓楽街・北新地のクラブのママであり、所謂愛人であることは週刊誌の報道で明らかとなっています。本間先生は「自分の不徳の致すところである」として、政府官舎を出ると述べました。

 この問題で安倍総理や政府関係者は、本人がお詫びしたことで一件落着と思っているようですが、トンデモナイ話です。このような事件を引き起こした本間先生は解任すべきであると考えます。

 国家公務員として―しかも国立大学の教授という立派な肩書があり、今回は我が国の将来を左右するほどの重要な税制度を決定する立場に任命された方である。

 その方が最低限の国家公務員としてのモラルさえも守れていなかったわけであるから、本当は本人が潔く辞めるべきでした。しかし、それを居座ろうとするなら、解任する以外にないと思います。

 政府税制調査会とは日本の全ての税金を考えて行く所です。家庭の主婦の皆さんなどは、どう思われたでしょう。毎日買物に出れば少しでも安いモノを探して買われているのではないでしょうか。

 このような方がお決めになる消費税に対して、果して家庭の台所を預かる主婦の皆様の理解が得られるとでも政府は思っているのでしょうか。

 私は今回の問題を道徳論で責めているのではありません。男の甲斐性などの言葉もありますが、それとは別問題です。社会における常識論で言っているに過ぎません。

 一日も早い解任を要求します。

教育基本法改正案成立へ

 昨日の国会周辺は騒然としたものだった。日教組は全国動員をかけたのか、普段よりも数倍の組合員で道路は歩けない状態だった。職場を放棄してこのような活動を展開してきた日教組。

 政府と全国の教育委員会に要求する。この2ヶ月間の教職員の有給休暇の実態を調査して公表して頂きたい。有給休暇を取ることは認められているが、それはそれなりの理由がなければならない。

 国会前に座り込み、マイクで大声を上げて法案反対のスローガンを繰り返すために有給休暇が使われていたとしたら、それを問題にしない方がおかしい。

 日教組の組合員の隣りには、これまたいつもの光景ながら朝鮮総連の子供たちが座り込んでいた。ハングル文字のプラカードを首から下げている。

 彼らもまた学校での授業を放棄して、毎日のように国会前の路上に座り込んでいる。朝鮮総連の学校に対する日本政府の権限とは、一体何処まで及ぶものなのだろう。

 まさに治外法権的な朝鮮総連だが、彼らの言うところの民族学校、そしてそこに通う「在日朝鮮人」の3世・4世の子供達。彼らを本当にこのままにしておいて良いのか。

 この光景を多くの政治家は目にしているはずだ。北朝鮮人権啓蒙週間であるこの一週間、この子供たちは自主的に座り込んでいたとは思えない。

 子供の頃からのこのような日本を憎み恨むような活動に動員され続ける「在日」の子供達。マスコミや政治家は何故見て見ぬ振りをしているのか?疑問でならない。

防衛省法成立

 このことによって何が変わるかといえば、それは自衛隊員の士気である。確かに細かいことにおいて手続上変わるものはたくさんあるでしょう。しかし、そんなものより、1954年に発足してからの悲願が達成されたのです。

 国防という最も大切なものが置き去りにされてきたことこそが大きな問題であった。昇格法案は池田内閣の時に既に閣議決定されていたのである。

 さて、次なる目標は真の国軍再建です。この点については「エセ評論家」さんへの昨日の回答にもなります。日本の防衛体制を強化することには異論はないようです。

 しかし、再軍備となると話は別であると書かれてありました。そのことについて私自身の口から伺いたいとありましたのでお答え致します。防衛力の強化自体が再軍備という見方もあるでしょう。

 私はそのようには考えません。再軍備とは単なる装備の強化を表すものではなく、国軍再建という理念によって裏付けられたものでなければなりません。

 いくら防衛省になったとは言え、日本国憲法には9条の問題があります。我が国が真の国家であるなら憲法を改正して、自衛隊を正規の国軍たらしめるべきなのです。

 更に言えば国軍となった時にこそ、彼らは日本国のために戦う存在となるのです。自衛隊の発足は時の国際情勢において便宜的につくられたものでした。

 それがこれまで米国の世界戦略の中に組み込まれた自衛隊の存在となってきた原因でもあるのです。「防衛」を存在目的としない軍事力はありません。では、一体何を「防衛」するためなのでしょう。

 世界のいずれの国においても、「自国」を「防衛」するための軍隊を保持しています。そしてこれを正しく国軍というのです。国軍再建=再軍備こそ、我々≪極右≫の目指す道であると主張します。

最後に嫌がらせ投稿について

 拉致問題をえさにトップを狙っても無理だぜ。
博士に勝てるものか。
ヒットラー礼賛でもしておけ。
似非右翼の街宣右翼の変態ども

Posted by ケン at 2006年12月14日 19:30

 このケンなる人物はMIXIで創価学会のコミュニティーを運営している人と同一人物と考えております。同一のハンドルネームを使用しているだけでなく、以前のMIXIの足跡とこちらのブログへの接続記録でそのように判断しました。

 当ブログにはこれまで何回も書き込まれていますし、他のブログが『極右評論』を取り上げると、そのブログのコメント欄にもこちらの悪口を書いておられます。

 博士のブログさんなども「反創価学会」で頑張っておられるのに、前回も「博士に抜かれて…」などと書いておられました。どうも創価学会批判を展開していることとは別次元で考えておられるようです。

 そのように考えると仲間のよーめんさんが昨日コメントしているのが当たっています。

 >拉致問題をえさにトップを狙っても無理だぜ。
博士に勝てるものか。
>

{博士に勝てるものか。}・・・・

出たー!!!工作員! ブロガー同士が連携しないように、まさに”必死だね!”と言う言葉が似合いますね・・・・

以前は”よーめんファン”という名前で極右評論を非難していた輩がここにいましたが、その戦法と同じじゃないか〜~~;困ったものですな。。

Posted by よーめん at 2006年12月14日 21:42

 多くの皆様の応援で一度はトップに立たせて頂き感謝しております。しかし、以前から順位にはこだわらないと申し上げて来ました。またトップになった時は、何を為せば良いかを考えてそれも実行しました。

 すなわち、人気ブロガーに呼びかけ『新しい風を求めてNET連合』を結成したことです。現在トップでないからと言って、それは何の問題でもありません。

 その時々の順位にいる時は、その時の役割を担うべく考えております。かつて5番目くらいにいた時に、「何故、日本人拉致問題を取り上げないのですか?」とメールを頂いたことがありました。

 その頃は依存症さんやアジアの真実さんが取り上げていたので、ダブらないようにしていただけのことです。今回のケンのコメントには思わず爆笑してしまいそうになりました。

>拉致問題をえさにトップを狙っても無理だぜ。博士に勝てるものか。

 そんな気持ちでやっているとお思いですか。常に周りのブログを見ながら、気配りをしているのです。他のブログで取り上げていれば、数日ずらして取り上げたり、トップにいた時には、下位にあるブログを出来るだけ紹介してきました。

 あまりせこい書き込みばかりしていると笑われますよ。もし、創価学会コミュニティーのケンではないと、これをご覧になって訴えるなら望むところです。

 プロバイダーやサーバーの記録は消すことが出来ませんので、その時には正体がはっきりしてくると思います。それをこちら側としては望んでいます。

国民の総意 

http://strategy.co.jp/

 試験的ながら運用を始めています。一度お立ち寄り下さい。

説明は後日行ないます。

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〜新しい風を求めて〜ネット連合」こちらも、宜しくお願いしす!



Posted by the_radical_right at 09:25│ mixiチェック │政局・動向 
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小野元之 元文部科学省事務次官 「大学では過激な学生運動をしていて、『権力を倒すには暴力が必要である』と本気で考え、デモもした。しかし、本当に世の中を変えるには『内部に入ってやらねば』と公務員になりました」 毎日新聞記事「学校と私」(平成十三年八月二十日....
本間税調会長 タウンミーティングやらせ問題 そして「赤い官僚」【渡部昇一的ココロだー!!】at 2006年12月21日 00:54
この記事へのコメント
瀬戸先生へ。

最近、先生のエントリー内での新風の宣伝が多過ぎると思います。
閲覧者心理として、シラケる人は多い筈です。
アクセス数が落ちてきているのは、それと無縁ではないと思います。

新風の宣伝の頻度は週に一回程度にして、以前のように
各種問題を日本人の情に訴えるアプローチで人々の心を掴み、
普段からの信頼を得るのが大切だと思います。
Posted by 國賊討伐隊 at 2006年12月17日 00:37
極右評論管理者さんへ

IPアドレスを載せるようなやり方はどうかと思いますよ。
izaではそのようなコメントは個人情報を特定する手がかりになりうるものとされて削除されます。
http://kiyaku.iza.ne.jp/blog/entry/83036/

IPアドレスを載せる極右評論管理者さんの方が"嫌みなコメント"と言われても仕方ないと思いますよ。
Posted by NO MORE JAPAN at 2006年12月16日 18:25
5
おはようございます。


本間正明の辞任は当然でしょう。

辞任すべきです。
Posted by 憂国者 at 2006年12月16日 10:00
>日教組の組合員の隣りには、これまたいつもの光景ながら朝鮮総連の子供たちが座り込んでいた。
知りませんでした。ぜひテレビで放送してほしい。全国の国民もその不可解な光景を知っとくべき。

Posted by TV好き扇動に注意 at 2006年12月15日 22:48
瀬戸先生
お疲れ様でございます。
教育基本法と防衛庁の省への昇格が決まり、本当によかったです。
後は旧宮家復籍による男系維持の皇室典範改正、不敬罪、スパイ防止法案、在日特権廃止、在日全員を一人残らず帰国させる・・・などまだまだ日本を守ためにすることが沢山あると思いますが、近い将来に極右と維新政党新風の政権化で実現される日がくることを心より祈っています。
Posted by 松下 at 2006年12月15日 22:22
瀬戸様、お疲れ様です。

防衛庁が防衛省に昇格することが非常に嬉しいです。ネットや書籍で国軍の必要性を感じている人々や近年の共産支那や朝鮮の軍事強化に危機感を感じている人々はこれを心から待ち望んでいたでしょう。

防衛省の隊員の方々をはじめ、幹部や関係者の方々にもこれからも日本をしっかりと守ってもらいたいですね。



Posted by ばいばい寒流 at 2006年12月15日 20:21
教育基本法と防衛庁の省への昇格、大変すばらしいです。
次は、メディア基本法でも作り、捏造報道、捏造歴史などに厳罰を与えるようにできたら、すばらしいのですが…。
Posted by なっとく at 2006年12月15日 16:30
マスコミが肝心のことを言わずに、国民の目を逸らすような報道ばかりしていることを、つくづく感じています。
最近では『タウンミーティング』問題一色で、野党もそれを理由に『不信任案』を提出しようとしているのですが、そもそもこの問題がそれほど重要なことなのでしょうか?
ところが、そうした疑問を呈するマスメディアはほとんどない。
それに、このタウンミーティングを仕切っていたのは最初の頃は電通、最近は朝日広告社が独占的にやっていたと聞きました。
要するに、『ヤラセ』の実務は彼らが担っていたというわけです。
だが、マスコミは誰もそれについて追求しようとしない。
野党がタウンミーティングについてこれほど重大視するなら、証人喚問を要求すればいいと思うが、それを言い出す人は誰もいない、
ここに、まさに本質に迫ろうとしない『吉本なみの茶番』がある。

Posted by yuukoku at 2006年12月15日 16:09
日本国民が情報を得るテレビ、新聞報道は、事実を捏造、歪曲、嘘を交えるか報道をしないという事実がネットを通じ一部の国民が知る処となりました。 現在、小学生から老人まで携帯電話が一人一台の時代であり携帯にて各サイトを閲覧している人々は、かなりの数であり政治、宗教、その他疑問に対しても携帯電話一台で検索できる時代です。私も携帯ひとつで様々な情報を識り、極右論評に辿り着きました。 携帯使用者に対しメルマガ等幅広く情報伝達の方法は、無いものでしようか?。日本の国が蝕まれて逝くのが、我慢できません。
Posted by 一文字 at 2006年12月15日 15:43
>ケン君

君がくだらん書き込みをすりゃするだけ学会の名誉が地に堕ちるし、こちらとすりゃ願ったり叶ったりだよ、せいぜい頑張りたまえ(笑)。
豚作先生も、殊の外お喜びのことだろうて(笑)。
Posted by 怒る小市民 at 2006年12月15日 15:42
ケン、何が目的ですか?
218.113.38.34(15日)
218.113.38.34(14日)
218.113.38.34(12日)

頻繁に訪れて嫌みなコメント残していますね。
Posted by 極右評論管理者 at 2006年12月15日 15:39
日教組は路上が好きなようなので、路上生活者になって欲しいものです。
教員は田中角栄の時代から特権階級としての厚遇されるようになっており、一般の勤労者よりはるかに高給なのです。それでいてロイヤリティーは全く無く、職務を放棄して、反日にふけっているのですから許せません。
Posted by 父兄 at 2006年12月15日 15:37
ヒットラー礼賛はまだあー
Posted by ケン at 2006年12月15日 15:20
年収400万程度の貧困層を見ると、ここ30年で所得に対する税の

最終租税率(社会保障費含む)は7倍にもなっている。

つまり30年前の貧困層と比べて、現代の貧困層は7倍の税金を払っている。

それでも日本は税金が安い、というのは真っ赤な嘘であり、単なる数字のトリックで、

実は高税と言われるスウェーデンよりも高い。

単純な所得税率比較、などで見れば確かに日本の方が低いのだが、税体系

全般で見ると逆転してしまう。

ある意味、日本の役人は天才だと思う。
Posted by 桃の葉 at 2006年12月15日 15:09
訴えるならば、こちらもケンが今まで書いてきたログを全部裁判所に提出するまでですね。
学会員として、恥を公衆に振りまく覚悟がやつにあるのか。

1位だの2位だのどうでも良い事ですね。
問題は、上位の殆どが保守思想のブログばかり!というこの現実。
Posted by 大魔王 at 2006年12月15日 15:06
運動会のかけっこじゃないんですから
1位、2位なんて大した問題じゃないんです
記念みたいなもんですよ
相変わらず、程度の低い妨害コメントしか出来ないなんて
呆れちゃいますね。精神年齢が低過ぎます
Posted by 太郎13 at 2006年12月15日 13:34
今回の教育基本法改正は本当に正しいのか?
右派の僕にとっては日教組ざまあみろ!といいたい所ですが、
公明党まで一緒になって賛成してる事に気持ち悪さを感じるのですが…
アメリカの犬自民党と創価はもしかしたら日本と中国を戦争させようとしてるのでは…?考えすぎでしょうか…?
Posted by エース at 2006年12月15日 13:07
瀬戸先生、こんにちは。政府税制調査会は、恐らく最後まで残るであろう「抵抗勢力」、族議員の牙城だと思います。
ご主張の通り、本間氏を解任し、この旧態依然とした組織にメスを入れていかなくてはならないと思います。
別件ですが、政治ランキングのトップブロガーのお一人としての瀬戸先生のお気遣いは以前より感じておりました。その点については「博士の独り言」氏も同じです。
度量のない一部の反日ブロガーには理解できないことでしょうね。「妬み」が原動力の人間には寂しい末路しかありません。
これからも瀬戸先生のご活躍を祈念致します。
Posted by ナルト at 2006年12月15日 12:56
> 国家公務員宿舎に入居資格のない女性と同居していた

政府税制調査会長たるものが、このような不正直・不正をしていたのでは、とても税金を決める資格を疑ってしまいます。
早急に辞任が妥当だと思いますが、辞任しない場合は、任命者は即座に解任をするべきでしょう。
Posted by とおる at 2006年12月15日 12:44

【動画】◆硫黄島で青山繁晴氏が号泣!滑走路下に未だ眠る魂◆【憂国】

http://diablo.web.infoseek.co.jp/movie/aoyamanaku061213.wmv

★2006 12月13日 スーパーニュースアンカーより ★
■日本人の皆さん、少しお時間を下さい。お願いしますので見て下さい!
■灼熱の硫黄島の地下壕で地獄の苦しみの中で亡くなられた英霊に申し訳ないと思わないのか?
■外国人(成りすまし日本人含む)に国を乗っ取られて好き放題に弄ばれて恥ずかしくないのか?
■青山繁晴氏が現地取材 硫黄島が語る真実。゚(゚´Д`゚)゜。


Posted by 真の差別主義者=韓国人 at 2006年12月15日 12:31
本間正明なる人物、最早税制調査会会長の座から即刻更迭するべきです!
Posted by 日本海の竜 at 2006年12月15日 12:12
これはひどいです
★日中共同で遺棄兵器処理機構…吉林で回収着手へ

日中両政府は、旧日本軍が中国に残した化学兵器の回収・処理を円滑に進めるため、
2007年1月にも「日中遺棄化学兵器処理連合機構」を設置する方針を固めた。

21日に東京で開く日中実務者協議で正式合意する。


日中両国は05年末、連合機構の設置で基本合意したが、その後、
日中関係の悪化で調整が難航していた。

連合機構による兵器処理などの経費は日本側が負担する。
発掘・回収施設建設に約973億円、さらに処理施設建設には2000億円以上の
費用が必要とされている。

ソース:(2006年12月15日3時0分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20061215i101.htm?from=main1
Posted by 京 at 2006年12月15日 12:00
もっと、危険なのは、この映画を見て、戦争は絶対いけない。平和がいい。普通の人が戦争にかりだされるなんてごめんだ、あんなとこで死んで無駄死にだ、(まあ、普通はそう思います)=今の日本は庁を省に変えたり、教育もあの時代に戻ろうとしている、これからの日本はどうなっていくのだろうというような感想も出てきていることです。
この映画は反戦映画ではないそうですが、感想文を見るとしっかり反戦映画になっています。
皆さんが見られた後の感想はどうなのだろうと思い、今日の投稿のタイトルに関係ないかもしれませんが、書き込みました。

賛否両論あるにせよ、是非見ていただきたいと思います。
Posted by samu at 2006年12月15日 11:53
共産党の洗脳教育の影響を受けたようなレビューが見られるのが、
「硫黄島からの手紙」のレビューです。

http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail/tymv/id324563/

瀬戸様、こちらへおいでの方たちはもうご覧になられましたでしょうか?
私自身のレビューは、まだちょっと書けません。しかし、この500を越す感想文を読むと、絶賛が大多数です。その内容も多種多様です。今、生きている人達の戦争感がわかります。極右の人達の考え方は少ないように思いました。危険なのが、日本の兵士の描き方で日本人の武士道や天皇というものを歪めて伝えていることです。

続く
Posted by samu at 2006年12月15日 11:53
瀬戸様、こんにちは。
右派なりすましの荒しは『草莽崛起』にも来ています。先日はこんな投稿がありました。
>自分は右派ですが、こんないい加減な主張をしていると、いつか左翼連中に巻き返されるんじゃないかと、
心配でならない。赤尾敏先生が墓の中で泣いている。
故・赤尾敏先生の名前まで出すとはいい根性をしている荒しですが、連中と真正面から向き合っても時間の無駄だと思います。

ところでJFS氏からは“説明”まだ来ていないですが、何食わぬ顔で投稿を続けているとは、これまたいい根性をしていますね。
Posted by 藤田達男 at 2006年12月15日 11:47
日本が普通の国に近づく為の、教育基本法と防衛庁の省への昇格、
今こうしてコメントを書いている間にも共産党の街宣車(?)から
「日本を再び戦争の出来る国にする為の教育基本法改悪、子供たちの未来を危なくする教育基本法改悪」とそれは、大音量での宣伝です。

共産党は素晴らしいです。いつもいつも誰が聞いていようがいまいがこうした行動は続けるのです。

何故教育基本法改正賛成の人の同じような行動がないのでしょうか?
一部の人を除いて一般の国民は詳細を知ることはないのです。

何が悪かったから変えるのかぐらい説明しないとこの人達の言動に惑わされる人がいてもおかしくないと思います。


続く

Posted by samu at 2006年12月15日 11:39
瀬戸様へ

毎日の更新お疲れ様です。そしてありがとうございます。
順位というものは、その時その時の話題の影響もあり、入れ替わるもの
だと思います。

粛々と今までどおりに更新、問題提起を続けていただきたいと思います。

最近はランキング上位も下位にもブログ同士の連携を感じます。


続く
Posted by samu at 2006年12月15日 11:38
瀬戸先生、お弟子様お早う御座います。あんなケン某なる、層化弔賤似非ウヨクに負けずに、これからも御体大切に頑張って下さい! 陰乍応援しています。
Posted by 日本海の竜 at 2006年12月15日 11:15
瀬戸さんは2位になってがっかりしたのかと思っていましたが、そうではなくて、安心しました。なぜなら、日本が瀬戸さんのような硬い、鉄の意志をもった人を求めているからです。現在日本は、本当の極右といえる人たちは、実は創価学会にながれているかもしれないと思うようになってきました。なぜなら、創価学会は1000万名といわれる支持層を持っているらしいですが、それが、瀬戸さんの志す極右ではなく、カルトファシズムの党に流れてしまって、瀬戸さんの党に流れていないと思うからです。それはひとえに残念だといわざるを得ません。なぜなら、自民党・公明党という2党が牛耳る状態が続いていて、瀬戸さんの党が入る余地が無いと思えるからです。どうしましょうか。やはり、自民党を改革するほか無い、といえるのでは無いでしょうか。それは自民党が極右政党として台頭できるか否かという重要な局面に差し掛かっているものであると考えます。
Posted by JFS at 2006年12月15日 10:59
瀬戸様へ
日々お疲れ様です。
休暇に伴いその説明を求める事はできません。それを監督者が求めようものなら組合は労基法を盾に騒ぐはずです。又、休暇届に「取得理由」の記載欄はありません。取得理由を書く必要が有るのは職専免です。休暇取得状況調査は学期毎にしています。情報公開により求められると思います。
Posted by 亜細亜会議 at 2006年12月15日 10:56
小泉なるものがこの国を恥知らずの国にしたような気がする。

政府税制調査会長を務める本間正明会長(大阪教授)が国家公務員宿舎に
入居資格のない女性と同居していた件は速攻解任でしょう。

反対意見が有るのが恥ずかしいですね。
Posted by Hatumagodekita at 2006年12月15日 10:54
あれってあのケンでしたか!
瀬戸さんにもお考えがあるということですのでここでは遠慮しておきますが、酷い人物ですね。
唯一評価できるのは、実活動しているバンド等を公開していることですね。
あそこまでリアルな自分を晒しておいて、あんな傍若無人ぶりを発揮できる度胸には敬意を表しますがね。
Posted by マック at 2006年12月15日 10:39
NO MORE JAPAN さん
余り歓迎はしませんが、誹謗中傷でなければコメントは構いません。
貴方はどの政党を支持しているのですか?またどのような社会を理想としているのですか?
人を批判することも良いのですが、たまにはご自分の目指す社会を語られたら如何でしょう。
でも、それはご自分のブログで御願いしますね。
Posted by 瀬戸弘幸 at 2006年12月15日 10:37
本間会長解任反対です。
女性問題は私的な事柄です。
又、公務員官舎問題は空いているならば、取り立てて言うほどの事ではありません。おじさんは転勤族でしたから仕事をする上で、住宅はほどほど近い場所が良いのは身にしみて判っています。
本間会長には安部総理を助け税調の仕事を全うして欲しいと考えています。
Posted by 定年おじさん at 2006年12月15日 10:33
たまさんへ
ありがとうございます。どのようなことでも結構です。また書き込んで下さい。よろしくお願いします。

怒る小市民さんへ
いつもありがとうございます。
ケンなる者の書き込みは、悪意があって許せません。左翼思想の持ち主であれば、それはある意味で理解できますが、こう度々やって来るのは別な目的としか考えられません。
相手が訴訟をしてくる可能性もないとは言えないので、その調査は行なっています。相手が仕掛けてくれれば、正体がつかめて面白くなるでしょう。こちらは既に正体を明かしているので、困ることは何一つありませんから。(笑)
Posted by 瀬戸弘幸 at 2006年12月15日 10:30
>一日も早い解任を要求します。

それを言うなら中川幹事長にも同じことを要求すべきだ。また復党問題で中川幹事長に任せっきりで自身は雲隠れの悪倍内閣は支持率が暴落した。自業自得ですね。どっちも真っ黒ですね。 

タウンミーティングのやらせ問題で悪倍総理や塩崎官房長官は、本人が俸給3ヶ月分を返納することで一件落着と思っているようですが、トンデモナイ話です。このような事件が起きた責任を取り悪倍総理は解任すべきであると考えます。
Posted by NO MORE JAPAN at 2006年12月15日 10:19
瀬戸さん、お弟子さんこんにちは。

ケンと云う嫌がらせ投稿は、やはり“アラディーンのケン”だったのですか?。以前、小生がそのことについて尋ねた折には空トボケておりましたが、品性愚劣な奴との印象でしたが、池田大作と同じく何枚もの舌を持った奴のようです。<朝鮮豚>を活仏として拝んでいますから、無理もないやも知れませんが。小生がmixi内でケンの行動を牽制しておった際には、ナリを潜め、借りてきたジプシーの弾き語りのように大人しくしておったのですが(笑)。
小生がとある方から、「ケンに関わることは自分の程度を下げるだけ」との意見を伺った故に休戦を申し込んだのですが、途端に嫌がらせを仕掛けてきたのは、小生が臆して議論を止めたと調子づいておるのやも知れませんね。奴はアンチの者たちからは“自慰のケン”と異名をとっておりますけれど、渾名に違わぬ自惚れっぷり(笑)。今一度、問い質してみる必要がありそうです。
Posted by 怒る小市民 at 2006年12月15日 10:01
いつもご苦労様です。
先生の誠意や国に対する想いは
ここに毎回訪れる沢山の方々はきっと承知です。

私は敷居が高くて余り書きこむことをしない主婦ですが
感謝の気持ちを伝えたいと思いました。
先生、お弟子さん方 いつもありがとうございます。

応援しています。

Posted by たま at 2006年12月15日 09:54