加藤紘一氏への手紙
「加藤紘一先生への手紙」
嘘をついてはいけません。正直に言いましょう。
←JANJANサイトから転用させて頂きました。抗議があれば差し替えます。
JANJANという日本インターネット新聞が運営するサイトがあります。市民記者募集などと書いてあるので、「国民」を嫌う左翼プロ市民のサイトであることは間違いないでしょう。
掲載の写真・記事の無断転用は禁じます。著作権法によって守られています…云々とはありますが、見過ごせない記事が掲載されてあるので紹介致します。
加藤紘一元自民党幹事長
「インターネット右翼といわれる人たちとも活発に真剣な議論をかわしていきたい」
本当ですか?本当なら私が議論を申し込んでみましょうか。
そこで加藤先生に宛てて次のような手紙を書いて送らせて頂こうかと考えております。
加藤紘一先生殿
突然、、このような不躾なる手紙を出させて頂いた無礼を先ずはお許し下さい。
JANJANサイトで先生が「インターネット右翼といわれる人たちとも活発に真剣な議論をかわしていきたい」と述べられているのを拝見いたしました。
私がその相応しい相手として、先生にお認めになって頂けるか、それは加藤先生の側に選択権があるのかも知れませんが、一応は名乗りを挙げてみました。
いかに私が相応しいかを自分で説明すると、自己宣伝に取られかねますが、幾つかの理由を加藤先生の主張されるものとの比較の中で述べたいと思いますので、よろしくご検討下さい。
先ず私が先生の言われるインターネット右翼かどうかについて述べさせて頂きます。
私の自己紹介ですが、はてな・ダイヤリーでは次のように紹介されています。
「在野の右翼評論家。ブロガー。世界戦略研究所代表・国家社会主義者同盟副代表
氏のブログ「極右評論」は右傾化した若者の心を捉え、ブログランキングでは常に上位に名を連ねる。」
『極右評論』では度々先生のことを取り上げております。私は所謂匿名ではなく、実名でブログを開設。これまでも掲示板でも全て実名で投稿して来ました。
よくネット右翼は正体が不明とか、素性が明らかでないと言う人もおられますが、そのようなことはないのでご安心下さい。
先ず先生は次のような考えを述べておられます。
「いわゆるインターネット右翼の人たちについて加藤氏は『従来の民族系右翼の人たちとは異なる側面を感じる。私たちがそもそも、家族や地域社会、職場とのつながりを断ち切られ、糸のきれた風船のようになってしまっているのではないか。そういう状態にあれば、隣国との闘争を煽ろうとする過激なナショナリズムになびく人々が出てきても不思議ではない。』 」
具体的にどのような異なる側面を感じておられるのか、曖昧で分かり難いのですが、先生が言われるネット右翼という存在は、これまでの右翼団体のような縦や横の繋がりがなく、孤立している存在であると見ておられるのでしょうか。
そのようなことはありません。それは初期の話であって、現在はネットで知り合った仲間同士が集まって奉仕活動などを活発に進めています。横の連携が次第に整ってきたと言うべきでしょう。
現に先生の最も嫌いな靖国神社への清掃奉仕活動には、ネットを見て毎回多くの人が参加されています。むしろ戦後、家族や地域社会が先生方のような為政者によって断ち切られたが故に、その復権を目指す始動として起きてきたのではないでしょうか。
「隣国との闘争を煽ろうとする過激なナショナリズムになびく人々が出てきても不思議ではない。」
この先生の言葉に同意します。―と言っても我が国の話ではありません。先生が特別に思いを寄せられている共産支那(中国)や韓国における若者達のネットでの発言を見られたことがありますか?
まさに過激なナショナリズムに扇動されて、日本人及び日本社会を蔑視する言葉が羅列されています。中国や韓国では日本の首相に見立てた人形や日本の国旗が焼かれます。
このような憎悪に満ちた振る舞いを、私は日本では見たことがありません。隣国(日本)との闘争を煽ろうとする過激なナショナリズム(中国・韓国)を何とかしなくてはなりません。
是非、先生にお会いさせて頂いて強く抗議しなければならないこともあります。それは以下の記事についてです。これについては「タイトル」の訂正を求めます。先生が了解したものでなければ、サイト運営者に抗議したいと思います。
増えるインターネット右翼の人たち
今年の8月15日、靖国神社参拝問題をめぐって、自宅が放火され全焼した加藤紘一氏は「靖国参拝への疑問、日中両国の関係が良好であるべきことなどは、5年ほど前だったら話されていて当たり前のことだった。それを喋ったことで、なぜ放火までされたのかが疑問だ。11月には、私の自宅への放火を正当化する集会が行なわれ、1000人もの参加者があったのに新聞は報道しない。」
嘘を言わないで頂きたい!
この記事を見た人はインターネット右翼の人たちが1000人も集まって、先生の自宅への放火を正当化する集会が行なわれたと思ってしまうでしょう。
いい加減なことは言わないで下さい。どこにそのような事実がありますか。そのような集会は確かにありました。しかし、そこに集まったのは、先生がどのような理由か知りませんが、インターネット右翼とは別な表現で呼ばれた「従来の民族系右翼」の人達だったのではないでしょうか。
私にもそのお誘いは来ましたが、私は出席しませんでした。その後、先生のご自宅に火をつけたとする右翼の方を激励する集会に出席、賛同した人達の名前が書かれた文書が送られてまいりました。
先生の自宅における放火自殺未遂事件に関しては、私はブログで見解を発表し、多くの読者より批判やお叱りを受けた経緯もあります。また、逆に激励してくれた人もおりました。様々な意見を読ませて頂いていたので、今回はこの集会には遠慮させて頂きました。
しかし、出席した人からも直接伺いましたが、インターネット右翼と呼ばれる方の出席はなかったと断言できます。従来の右翼とインターネット右翼を区別しておきながら、そこでこのような嘘を書くのは何の為なのでしょう?
先生の主張を読むと、まるで従来の右翼の方は関係なく、インターネット右翼が自宅の放火をやったように思ってしまいます。先生が言われる「従来の民族系右翼」はネット右翼を常々「自分達とは違う」と言われているのです。
彼らの名誉のためにも、先生は本当のことを言わなければならない。私はそう思います。このような私で良かったら、いつでも先生と議論致したいと思います。よろしく御願い申し上げます。
緊急お知らせ
『他言無用』の「皇室中傷」芝居の名古屋講演は中止となりました。
この問題では、御皇室を敬愛なされる多くの国民が心配されていましたが、先ずはほっと致しました。
また、この阻止活動に精力的に取り組まれた『日本会議愛知事務局』並びに『維新政党・新風愛知県本部』に対し御礼申し上げます。
http://www.st21.co.jp/tagon/
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Posted by the_radical_right at 08:42│
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検証・歴史的大事件
4歳の子供が書いた文通募集の手紙を風船で飛ばしたら英女王の下にとどき、なんどか手紙をやりとりしたというなんとも良い話だ。そこで思ったのは、松岡大臣の遺書が風船で飛ばされて、安部総理の下に届いたとかだったら面白かったな・・・。wいや、逆にそれくら...
4歳少年が風船で文通相手探し、届いた先は英女王【風船で送られた手紙】at 2007年05月31日 23:44
極右が情報と交流の不足から生まれる思い込みで行動するのではなく、民衆と協調し、ある時は先導し、ある時は気概を示し、ある時はたしなめられ、情報を共有して為すべき場所で極右にしか出せない力を発揮する。
そうして情報不足・コミュニケーション不足による思い込みから脱した「開かれた極右」は社会・民衆にとって必要不可欠な存在へ成っていくと確信する。
翻って見るに、現在の極右はインターネット環境を手に入れたことで情報不足とコミュニケーション不足が大きく解消されつつある。これは歴史の大きな転換といってよい。
そうして考えてみると、瀬戸さんのテロ支持発言があった後、批判のコメントが多数寄せられたのは、極右がその悪い面を発揮せず、良い面を発揮するための必要不可欠な階梯であり、弱点どころか開かれた極右が持つ強みそのものだ。
戦後の三島由紀夫の場合、日本が無自覚にこの方向に進んでは駄目だというのに気づき、不器用な形で社会・大衆とコミュニケーションを取ろうとし続けた挙句、失敗してあのような形で自決に至らざるを得なかった。
誠のアジア主義者であった犬養毅が最後まで青年将校にコミュニケーションを求めたのも象徴的でないだろうか?
代表的なのは昭和の青年将校で、その心情や身を捨てて国を正そうという志は真実気高いものだったが、結果としてやった犬養首相他の暗殺はまったく評価することはできない行為だった。
このような国や共同体を憂う気高い志が目につく人間へのテロという形でしか現れず、社会を正す所か逆に害になることすらあったのは、情報不足、コミュニケーション不足が原因であったと私は考える。
一方、現実的判断として支持できないというのは、多くの人が思ったように、今のテロ否定が通念となっている民主主義社会では敵対勢力に絶好の攻撃・レッテル貼りの口実を与えてしまうというのが一つ。
そしてもっと根本的問題として春秋戦国時代からイスラエルのラビン首相まで、要人テロで殺されてきたのは真の独裁者でなく、多くの場合対立する様々な勢力の利害を調整しながら全体を良い方向に持っていこうとしている(だから誰からも目立ち、色んな勢力から恨みを買う)人であり、結果より悪化した状況を招くというケースが多かったからで、
旧右翼はそういった実情とかけ離れた所で思いをつのらせ、身勝手に行動し挙句テロ行為に走って自滅するというイメージがある。
例えば明治の志士達など言ってしまえば全員テロリストだ。
志士のような身を捨てて奸逆を叩くという気概がなければ、現実社会と斬り結んで世の中を変えて行くことなど到底できるものではない。
極右はただネットで吠えるだけの存在ではない。現実において身体を張って闘う存在である。だからこそ本当に世を変えてもらいたいと思っている人たちの支持を集めている。
今回の加藤紘一議員との対談申し込みを見て、さすが瀬戸代表、極右の面目躍如たるものがあると感じました。
しかし加藤紘一と聞いて思い出すのは加藤宅放火に対する支持の記事だ。あの時心情的には理解できるが、現実的判断として支持できないという率直な感想を持った。
しかし寄せられたコメントにいかなる場合にもテロ絶対拒否、このような発言をする瀬戸代表には失望したというのが多いのにもまた違和感を感じるものだった。
本来このエントリに対するコメントをしようと思っていたのですが、混乱するコメント群の熱気にあてられてしまった。
sagaさん、あなたのようなコメントも大変大事なものです。過激・短絡・極端に走るだけでは物事は上手くいくはずもありません。
以下に本来投稿する予定であったコメントを投じさせてもらいます。
> 『他言無用』の「皇室中傷」芝居の名古屋講演は中止となりました。
よかった。
『他言無用』が心底改心するとはとても思えないが、皆さんの頑張りもあって出演者の辞退、場所の提供先からも苦情が出たのでしょう。『他言無用』の歯軋りしている顔が目に浮かびます。
それより瀬戸先生と加藤氏の対談が楽しみです。いえ、すでに終わった政治家であり、おそらく対談は拒否するでしょう。加藤氏の本性が暴かれるだけです。ーどちらにせよ、本当に楽しみです。
なお、中国・韓国とは隣国であり、まったく関係を絶つというのは難しいでしょう。たちの悪い隣国としてのつきあいを、つまり最大限距離を置くのがベストだと思います。
ぜひとも対談を実現させてほしいと思います。
向こうは対談したい、
こちらは準備が整ってるからには早急に実現しそうですね。
ま、現時点でどちらがうすっぺらく、日本国のことを考えているかは
わかりますけど・・・。
>NO MORE JAPAN
>2006年12月14日 12:42
そこに書かれた名前が皇族に関わらず
誰であっても非常に失礼な文章です。
お笑いの自虐ネタなどでない限り、
誹謗中傷のための表現だと断定できるでしょう。
普通の日常的な表現では、そんなこと思いつきもせず
書こうとも思わないからです。
それに脈絡もちゃんとしておらず、ほんとに気持ち悪いです。
なにが言いたいのかまったくわからないことも不快さの起因となっていると思います。やめてください。後の発言もほんとうに見苦しい。
何か主張があるのなら、きちんと論理立てておっしゃってください。
それができないからあんな幼稚な発言になってるんだろうけどネ!あーきもっ。
> 『他言無用』の「皇室中傷」芝居の名古屋講演は中止となりました。
憂慮しておりました。大変うれしいです。
> 『他言無用』の「皇室中傷」芝居の名古屋講演は中止となりました。
瀬戸先生を始め、新風連、維新政党新風、日本会議の皆様方のご尽力のおかげと思っております。
名古屋公演を中止させることができたことは、極右評論、新風連、維新政党新風、日本会議が一つの新たな大きな力になったことの証ともいえるのかもしれません。大げさかもしれませんが、極右を中心に一つになれば、日本を本当に変えられることができるのではと心強く感じました。
ありがとうございました。m(__)m
>JFSさん ここ読んでますか?
相変わらず頑張ってますね(笑)
私が以前、貴方のコメントを「龍頭蛇尾」と評した理由。
貴方は「文章が短すぎるから」と釈明されましたが、全くの逆です。
長すぎて論点がボケる、読み飽きる。
<ヘビの尾をなくせば「龍」の姿だけが残るのに、勿体無い>という事です。
ご参考まで
瀬戸様 こんばんは 今日も力強いエントリをありがとうございます。
この所、エントリ本文に読み応えがあり、何度も読み返すうちに時間が過ぎてしまいます。私見をお許し下さい。「No More JAPANさん」と「エセ評論家さん」とは全く異質であると思います。前者に対しては言及する気もございませんが、書込みを拝読するにエセ評論家さんは同じ憂国の志として極右評論の胆力および思想の確かさを探っておられるように思います。まずは明日の瀬戸様からの直接のお応えをお待ちいただきたいと。
私も別の意味で「左翼だの右翼だの、どうでもいい事」と思っています。
以前にも書きましたが、ここは「極右評論」であり、それ以上でも以下でもない。
世の中に「正論」や「憂国」の極みがあるとすれば「正論=極右」「憂国=極右」である。
(最後の文章は私ではなく、以前ここの常連さんだった「声優さん」の言葉です)
昔は、「市民」という響きは、良い響きに聞こえましたが、最近では、悪い響きに変わりました。
「市民」なんて都合の良い言葉です。
昔、列強の草刈場となっていたような地域に住んでいた人が、一等国家と同一の待遇を与えられ移って来ては、土地の不法占拠で居座り、強制連行の被害者ズラをし、まっとうな「市民面」をするなんて、厚かましい限りです。
江戸時代、中国か朝鮮かのいずれかから坊主として渡来して、いつのまにか日本人ズラをしている自称文化人も呆れたものです。
> 『他言無用』の「皇室中傷」芝居の名古屋講演は中止となりました。
たいへん、結構な事です。
皆様方のご尽力のおかげと思っております。
エセ評論家さま
貴方の書込みを拝読しての感想ですが、ご自分の思想的な源基を放棄なさっている方の言辞からは何らの前向きな姿勢が伝わって来ないです。
>右翼も左翼もどうでもいいものと貴殿方も理解していただきたい。
単純な右、左だけで思想的な分け方をするのは危険でしょうけれど、どうでもいいというのはつまり、事大的であったり、虚無的であったりするだけで後出しジャンケンのようでずるさを感じますね。人間性も思想的な背骨がしっかり出来ていなければ形成されないと思います。 失礼しました。
デイ・アフタートゥモローを彷彿とさせます。自然破壊が進んだ未来。温暖化の行過ぎは逆に寒冷化を招き、自然と、人間の対立が起きる。つまり、行き過ぎた対立は冷戦構造を構築させるということでしょう。ならば戦争という手段があれば熱戦が繰り広げられることになりましょうが、それは、インターネットの中だけにおいて欲しいと思います。それはインターネットから来る熱戦がレーザー銃を作りあげるところまできてしまいます。日高義樹のワシントンリポートで見たのですが、青森のミサワ基地にF-22(ステルス)の性能をはるかに超えた戦闘機が配備されたとのことです。それは日韓関係やその他の国々の関係を構築させるところまで来ていると思います。喧嘩はインターネットの中だけにしておいて欲しいと思います。さもなければ、警察がすっ飛んでくるでしょう。ならば、インターネットでストレス解消と行きたいところなのでしょうが、それは周りの人々の迷惑。
こっちは竹島を摂られているんですよね。
国際裁判にも出てこようとしない。
韓国は好き放題乱漁をして日本の利益を大きく侵害しています。これ、普通の国なら武力衝突していますよね?
太平洋戦争から何を学んだのかお聞きしたい。
戦争を何としても阻止していたのは他ならぬ英霊達ではなかったのか。
それでもやむなく戦争になった。
日本の自衛隊は日本国から一歩たりとも出てはいけないのに。
イラクに行った。残念。
瀬戸さんの言っている、防衛力を上げるべきって意見には皆さん同調してるんじゃないの?
議論をするのはいいと思いますが、なんだか貶し合いになってるような気がしますね。確かに工作員なんて呼ばれる人たちもいるんでしょうが・・・今回のコメント見てるとほとんどの人が日本の将来を心配してるって気がします。なのに、なんで衝突しあってるんでしょうね?まぁ、私がこんなことを書くとまたこのコメントに対してどうこう言う人が出てきたりするんですが・・・。いろんな意見はあっていいと思いますが、日本をひっくり返すなら少しぐらいの意見の相違は突っつきあわなくていいのでは?
問題はどのような場合、どのような時に、どのような形でそれをするか、そしてしてはならないのかということだ。人類の歴史が始まって以来世界中の全ての国が絶えることなくそれに取り組み続けている。日本だけに手を縛らせようとすることはつまる所、日本に敵対的姿勢を取る国家が好き放題やることの手先を務めているに過ぎない。現に韓国が竹島を侵略し不法占拠している事態をどうするのかね?
エセ評論家とやら、戦争がすべて第一次・第二次世界大戦のような全面戦争で、国家間の付き合いが全面解放か全面鎖国の二者択一しかない、といった貧困な知識から生まれる発想を垂れ流すのはやめたらどうかね?
実際に自衛隊が存在し、国民のほぼ全てがそれが必要であると認めながら「再軍備は問題」とはお笑い草。防衛だけの軍事も攻撃だけの軍事も無い。攻める時は攻めなければならず、守るべき時は守らなければならない。
打緒さん、では拝見させていただきます。
blog愛好者さん、あなたは在日か?お前は日本人か?とおっしゃいましたね。私は日本を愛していますし日本人です。ついでに、韓国人の友人もいます。あなたの場合、何かを人に言う前に人間としてどうあるべきか分別をつけるべきだ。思想云々ではなくまずは人間性について再考願いたい。では、無駄な論議は避けたいのでここで失礼致します。
エセ評論家殿へ
私がのべるよりもこちらのブログの過去履歴に癒着についてなど詳しくかかれているのでご覧になられるとよろしいかと思います
加藤さんが議論に応じないに3000ゥォン
瀬戸様、毎日お疲れさまですm(__)m これからも、陰ながら応援させて頂きますm(__)m
エセ評論家、NO MORE JAPAN 達よ、いい加減にしたらどうか、君達は日本人か? 在日か? そんなに日本が嫌なら国に帰えつてはどうか。こんな輩は追放せよ、毒を蒔くだけだ。
中国や朝鮮が確かに、日本の領土を侵すのであればそれなりの防衛策は必要であると思います。自衛隊の友人が現在、国の危機対策レベルが北朝鮮の核実験以降上がったと言っていましたし、こういう状況下では致し方ないと思います。しかし、再軍備となると話は別ではないでしょうか。そのことを明日瀬戸さん自身から伺いたいと思います。お忙しい中コメントありがとうございます。
エセ評論家さんへ
余り時間がないので、本日はこれ一回の返答です。
私やこのブログを見ている方を好戦的と思われたようですが、少なくともコメントされる方はそのような方でないことは読まれればお分かりいただけるでしょう。
私の立場を申しあげれば、好き好んで戦争を欲してなどおりません。お隣の国が先軍政治とか言って、核ミサイルや核実験を行なうから、それに対抗して防衛力を強化しなければと申しあげているのです。
共産支那についても、同然です。日本の領海に原子力潜水艦を侵攻させたり、戦闘機での領空近くまでの接近。このようなことを繰り返しているから危険であると主張しています。
防衛力を強化することに、何の問題もないでしょう。それが問題だというなら、先ずは周辺諸国の脅威に如何に対処すべきかをご提示ねがいますか。
明日またご返事さしあげましょう。
小生も中国や韓国とは国交断絶がベストだと思います。それが 無理ならマスコミが報道しない真実の中国・韓国をどんどんネットで出しましょう!
大紀元なんか参考になります。
普通の感覚を持った日本人でしたら 、中国・韓国の狡猾な陰謀を理解できましょう! おのずと、そんな国には旅行しなくなります。ただ 今のマスコミが逆の報道をするから、騙されて旅行します。韓国は減ってますが、中国は安倍総理の訪中が影響したのが、大幅に増えてます。これも工作員の陰謀でしょう。
その具体的に政府やマスコミと在日の癒着について教えていただけないでしょうか?あまりにも不透明な話題ですので。
でも、私が思うにマスコミなんか北朝鮮はイカレタ国というのを毎日飽きずに放送していると思いますがね。(笑)現に、今の子供たちは報道などを見て北朝鮮はイカレタ国という印象をかなり持ってますし。
たしかに韓国や中国との戦いを渇望する者はいるでしょう
愛国的な教育もいきすぎてしまえば韓国のようになってしまうのは事実です
いきすぎてしまえば向こうも私達もたいしてかわらないということになってしまいます
いきすぎや暴走には注意しなければなりません
私は政府やマスコミの在日組織との癒着をほうっておくわけにもいかないと日本のいち国民としておもうのです
鬼さんこちら、手の鳴る砲へ。
反日国家とは沖縄を21世紀の出島として活用すべきです。
正式な国交があるからこそ経済援助、技術支援をしなければならないのですから、だからこそ此を利用して政界官界財界が集るのです。
政経分離するべきです。経済関係つまり交易があって国交なし。相手国への投資には損失を損金扱いをさせなければ宜しいのです。投資には損がつきものです。投資の利益にはぬかりなく課税をするべきですが。
それは、素晴らしい意見だ!(笑) 朝鮮はともかく中国と決別ですか?国交断絶でもなさるつもりですか?(笑)
多くの方が朝鮮や中国と戦いではなく、決別を渇望しています。
そうですか。私は瀬戸氏の思想をけして否定できる立場にはございませんし尊重はしますが、私にとっては右翼も左翼もどうでもいいものと貴殿方も理解していただきたい。
それで、私はここでのコメントを拝見するとどう見ても、朝鮮や中国と戦いを渇望する方が少なからずいると思われますがいかがでしょうか?
本日主婦七名のある集まりだったのですが・・・其の中の誰一人として「通名」のことは知りませんでした。30代〜60代の極普通の主婦です。お正月の国旗掲揚も御舅さんが亡くなった頃より何となくやっていません、仕舞い込んだままとの事でして、これは我が家も同じでした。これではいけませんと感じた次第です。
エセ評論家様へ
勘違いされているかたも多いようですが
少なくとも私は軍事的な訴えを望んでいませんし瀬戸さんも望んでいないでしょう
あくまで利権に癒着した政治とマスコミをどうにか改善したい
偏向したマスコミの情報を鵜呑みにしている国民に別の視点からの情報を提供し皆さんに考えてほしいのです
私がこのようなことをいえる義理でもないのですがこちらに書き込みをする者の一人として意見をのべさせてもらいます
極右評論管理人の方へ
最近こちらに中傷する書き込みや理解に苦しい書き込みが増えて参りました
本人は理解してないのかもしれませんが
私としてはそれぞれの主張を吟味しそれにたいし意見を述べたいのですが明らかに第三者から見て意見の交換を行える雰囲気ではないと思うのです
これはやはり荒らしや嫌がらせのたぐいなのでしょうか?
私には判断しかねますがこれからもこちらへの意見応援は続けさせていただきたく思います
右翼も左翼も俺からすりゃ、陳腐な思想家共だが、そんなに北朝鮮や中国が気に入らず、再軍備したいだの言ってるなら、「硫黄島からの手紙」でも観てくれよ。まぁ、少しでも人間の心があるなら1%くらいこの中から考えを変えてくれる奴がいるんじゃないかって期待してるよ。
瀬戸先生と加藤氏の対談、すっごく楽しみです。
実現するのを心待ちにしております。あちらから申し込まれたようなものですものね。
いざとなって加藤氏が逃げたりしないよう、新風連などたくさんのインターネット右翼のブログで取り上げて、もり上げていけるといいと思います。
池田大作=コウケツ
マスコミ=ジャコウ
在日朝鮮人=アミバ
極右評論=ファルコ
北斗の拳で全て説明できます。
しかし加藤紘一は分かりませんでした。
日本人は思考をやめたんだと思います太古に。
だから世界情勢がまったく読めなくなったんではないでしょうか。
インフルエンザを作ったのはユダヤ人だということも考えられなくなってしまったんではないでしょうか。
加藤紘一氏はブログかBBSを立ち上げたらどうでしょう。
またはJANJANでBBS作って
「加藤紘一との対談の場」にしては如何でしょう。
最初は荒れたり、中傷・批判ばかりかもしれませんが
真面目な質問に丁寧に答えていけば自然に落ちついて、
みんな加藤紘一氏の意見を聞く事でしょう。
支持されるかどうかは別です。
「コメント欄が荒れた」といって閉鎖するのは
圧倒的にサヨクの方々が多いので
どうなるかは分かりますが。
JFS殿へ
毎度おなじように注意されているようですが、あなたの書き込みはなんら脈絡のないものが多すぎます
言葉や文章は相手につたわって意味をなす表現の道具なのですが、あなたの書き込みには脈絡がないため理解に苦しいものが多すぎます
また今までの書き込みから察するにあなたは軍事的訴えがお望みなのではないですか?
テロまたは軍事行動による政権の奪取を煽るような表現が多いと思うのは私の気のせいでしょうか?
瀬戸さん皆さんこんにちは。
いわゆる加藤紘一事件で瀬戸さんは放火犯を(ある意味で)支持すると発言され、
コメント欄ではそれは乱暴だという意見が相次ぎましたね。
その点を加藤氏はどのように考えているのでしょうね。
ちなみに私はあの事件の直後に加藤氏に励ましのメールを送りました。
テンプレートですがお礼のお返事を戴きました。
#不敬な寸劇が中止になってよかったです。
極右評論管理者弐号さん、ライズ・オブ・ネイションではそういう設定になっています。これはゲームなので、やるかどうかは本人しだいなのですが、このゲームは一チームあたり、200人が対戦できます。それと、一度に8人が対戦できるのですが、面白いのですが、これはあなたに合うと思います。どうでしょうか。ところで、加藤紘一さんは、2ちゃんねらーらしいですが、如何なのでしょうか。私は加藤さんは2チャンネルラーではナイトと思いますが、これはインターネット時代なので、致し方ないと思います。きっと2チャンネル用語で言えば、「祭り」になるということだと思います。それはうるさくなると思いますが、インターネット時代なので、致し方ないと思います。それを解決するには加藤氏自身が極右に目覚めるしかないと思いますが、加藤氏は一体如何したものなのでしょうか。これは極右です。これは極右です(何度言えば分かることやら)。
NO MORE JAPAN
発想が朝鮮人だな! 祖国へ帰れ! 日本がそんなに住み易いか?
在日の特権を剥奪しよう。
ネット右翼という言葉の定義もあいまいですからね。そういうところを加藤紘一に利用されているのでしょう。
>『他言無用』の「皇室中傷」芝居の名古屋講演は中止となりました。
>この問題では、御皇室を敬愛なされる多くの国民が心配されていましたが、先ずはほっと致しました。
次は「嫌われ雅子の一生」が映画化されるといいですね。
>減殺
あーやっぱり
ネットをやってる人は気づいてると思うけど
朝鮮人が右翼に紛れ込んでるからね
怒声を撒き散らす右翼の車の運転手を見たら金正日と同じ顔だったw
名古屋公演中止になってよかった!!
”他言無用”の名古屋公演中止、これは維新政党、”新風”の大きな活動成果で喜ばしく、この成果で支持者も増えるのではないでしょうか。
”新風”の今後の活躍に期待し応援します、来夏の参院選挙には議席を確保してほしいものです、皆で応援しましょう。
>京
簡単に申し上げると、恐らく民族系右翼の中にも成りすまし朝鮮人右翼(エセ右翼)が潜んでるという事でしょう。
明らかに、目立つエセ右翼とは違い、警鐘を鳴らすべきかもしれませんね。
なんせ、外見的同じ亜細亜人ですから・・・・・・・。
民族系右翼はなんですか?
日本人成りすましの朝鮮人右翼のこと?
(承前)
その加藤氏、左翼のプロパガンダ・ニュースサイトにて、インターネット右翼に挑戦状とも取れる発言をしておるとか。かつて加藤氏自身が2chねらーだったことが関係しているのでありましょうか。いずれにせよ噴飯ものでありましょう。面白いので受けて立とうではありませんか!。尤も、本気で議論を挑む気があったらの話ですが(笑)。
瀬戸さん、お弟子さんこんにちは。
思えば、極右評論が加藤邸の放火を『天誅である』と断じた折には、左派のみならず右派からも囂々の非難が上がったものでした。しかし一方で、それまで以上の支持が集まったのも、件のエントリーであります。ネットユーザーの意見を総合すれば、「放火は反対だが、加藤氏にも自業自得な面がある」といったところでしょうか。ウィキによれば加藤氏の経歴は外務省キャリア官僚から政界へと転身したとありますが、外務省時代、かのチャイナスクールの系譜にあった人物とか。支那に卑屈なまでの追従を見せる氏の姿勢も、むべなるかなと腑に落ちます。
(続)
>JFSさん
加藤大先生が「インターネット右翼」という表現を使ったので、便宜上、文中では統一させたのでしょう。
冒頭部分の指摘は構わないのですが、後半がまた削除および規制ギリギリですな。
エントリーにまったく関係がないし、関係があると思っているのは、おそらく貴方の頭だけ。
エントリーとは関係ありませんが・・・と書くのが常識。
瀬戸さん、インターネット極右ではなかったのですか?極右はいいですが、右翼だと、ファシズムを連想させます。ファシズムとは法人支配主義なので、富が民衆に還元されません。それを解決するにはナチズムが必要ですが、戦後のナチスからアメリカに「クリップペーパー作戦」というナチスの科学者をアメリカに招待する計画が進行していました。それはアメリカの宇宙開発や兵器産業を潤したのですが、それは、世界平和に貢献したのでしょうか?まあそれはおいといて、国家社会主義とはまた、いいですね(笑)。私は国家資本主義のほうが、なんとなくいいと思うのですが、瀬戸さんの政治心情は変えられないのでしょうか。ぜひ、国家社会主義の為に全力を尽くしていただきたいと思います。私もまだ、非力ですが、ワンクリックで応援させていただいております。政治は青、経済は緑、軍事は赤。