2006年11月28日

南京事件と松井大将

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南京事件と松井大将

写真:田中正明先生の不朽の名著

 東京裁判において松井石根被告(元陸軍大将)は南京事件の責任だけで死刑に処せられた。訴因の第一から第五十四までは全て無罪であったのに、第五十五のみが有罪として絞首刑になったのである。

 これを早くから冤罪であると訴えてきたのが、この松井大将に昭和8年から昭和17年12月に応招されるまで、約10年間を民間人として仕えた田中正明先生であった。

 私の日記にはこの田中正明先生との初めての出会いを、感動の一日として次のように記されている。

 「昭和61年11月13日(木) 私は大阪市天王寺区の浪速会館で、明日を考える時局講演会(教育シンポジウム実行委員会主催)に参加をさせてもらいました。

 講師は不朽の名著である『パール博士の日本無罪論』の著者である田中正明先生です。シンポジウムの名称は『過去・現在・未来・錯誤の中にある戦後史観・今こそ近・現代史の核心を問う!』と題されたものでした。

 司会は皇學館学校教諭・三輪尚信先生で、最初に福井大学教育学部助教授・小林道徳先生の講演がありました。当時、私はこのシンポジウムを開催した丸山栄一氏と親交があり連絡を受けたものです。

 なぜ、私がわざわざ大阪まで出かけて行ったかといえば、それは田中正明先生の話をどうしても伺いたいと思ったからです。先生の著書の愛読者でもありました。

 田中正明先生はこの講演の中で、東京軍事裁判の不当性について話をされました。私は先生の書物で初めて南京大虐殺といわれるものが、戦勝国によって捏造された虚偽の事件であることを知ったのです。

 この時の話を箇条書きにメモしてありましたので、それを綴らせて頂きます。

 東京裁判の狙いはいかに戦場における日本の軍隊が残虐であったかを世界中に喧伝するために持ち出されたものである。

 これは言い換えれば日本の皇軍とは秩序正しく、如何なる場合においても、そのような非道な振る舞いはしない―という、これまで世界の人達が認識していたものを崩すことにあった。

 そのために戦勝国はおびただしい証拠と証人をこの東京裁判に集中させた。しかし、その証拠及び証人の多くが伝聞であり、戦勝国側の現地における一方的な聴取であった。

 松井大将は南京の市民を保護する目的がありながら、その義務を履行することを怠ったとして犯罪者として絞首刑に処せられた。しかし、これはインドのパール判事が当時の東京裁判の意見書の中で述べているように極めて不自然なものだった。

 松井大将は当時南京は中国の首都であり、外国の特派員も多数おり、万が一にも民間人などを巻き込むことがあったら、それは世界中に打電されるとして、全軍に対して仔細なる訓令を出していた。

 それによれば、一般居留民並びに中国民衆を紛争に巻き込まないように常に留意して、外国出先機関とも密接なる連絡を保持するように命令を発していた。

 この命令は外国の権益を侵したり、民衆への略奪行為を行なう者は厳重に処罰するとあった。南京攻略に際して日本軍の虐殺があったとの報告は全くなかった。

 現に当時の外国の新聞に日本軍が虐殺したという報道は一行もなされてはいなかった。この事件が明るみになったのは東京裁判において、初めて提起されたものである。

 田中正明先生は処刑直前に松井大将から手紙を頂いた事を話されました。その手紙の文面には自らが冤罪で処刑されるにも関わらず、次のように記されてあったといいます。

 ―誰を恨み、何を嘆こうぞ、これで何もかもさっぱりした。このうえは自他平等の世を念じつつ永遠の眠りにつきたい―

 この手紙を書いたその日の夜、松井大将は「天皇陛下万歳!」と言いながら、静かにしっかりとした足取りで13階段を上って行ったそうであります。

 その後、何回か会合などで田中正明先生とはお会いする機会がありました。先生がよく口にされていたことですが、南京大虐殺の真意を語ることは、東京裁判を否定することになる。

 それは容易なことではないが、それをせずして日本国の再生は有り得ない。戦勝国はドイツに対しては『ニュルンベルグ裁判』でユダヤ人虐殺を人道に対する罪としてこれを裁いた。

 日本に対しても、どうしても人道に対する罪を被せる必要があった。それは自らの原爆投下に対する後ろめたさからであった。しかし、どうしても人道に対する罪など探しても見当たらない。

 そこで南京大虐殺などをデッチあげたのである。広島・長崎への原爆投下、日本の主要都市への空襲、これらの犠牲者の数を上回る大虐殺をどうしても、彼らはでっち上げたかったのです。

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Posted by the_radical_right at 08:52│ mixiチェック │反中国講座 
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 昨日の”イジメ問題”の記事はここ2・3日ではアクセスも多く・コメントも多く寄せ
動物以下な日本の憲法・教育【Empire of the Sun太陽の帝国】at 2006年11月28日 13:32
この記事へのコメント
5
最低最悪の国家国民になりさがった日本を再生させるには、本当の歴史を大人から子供までいちから教えてあげる事です。我が日本は世界1優秀な国民である事をしっかり認知し、誇りを持って欲しい。それだけです。私はこの勇気ある、元空自の幹部を応援したい
Posted by マサ at 2008年11月04日 21:25
1
fuck the shut up!! shit!
fuck japanese!!
Posted by ? at 2008年02月10日 18:00
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H15/1507/1507011apologize.html
Posted by 保守評論あみたん at 2007年12月27日 17:19
南京大虐殺
日中戦争さなかの1937年(昭和12)12月から翌年1月にかけて、南京を占領した日本軍が中国人に対して行なった大規模な暴行略奪虐殺事件。このとき殺された中国人の数は、極東軍事裁判では二〇万人以上、中国側の発表では三〇〜四〇万人とされる。
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%C6%EE%B5%FE%C2%E7%B5%D4%BB%A6&kind=jn&mode=0&jn.x=39&jn.y=8
三省堂提供「大辞林 第二版」より

南京事件
1927年(昭和2)3月、北伐軍の南京入城に際し一部の軍民が諸外国の領事館・居留地で略奪・暴行を働いたことに対して、米・英の軍艦が南京を砲撃し多数の中国軍民を殺傷した事件。
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%C6%EE%B5%FE%BB%F6%B7%EF&kind=jn
三省堂提供「大辞林 第二版」より
Posted by Qual1ty at 2006年12月19日 19:33
パラオの事が書いてましたがペリュー島に記念碑が建っています、米のニミッツ提督の名前で日本の玉砕した1万余命の英霊に。1944年11月24日=27日の激戦を称えてです。パラオは1999年に独立してその国旗は日本のお陰だと感謝を込めて
月章旗です。日本は日章旗で白地に赤の太陽。青い南太平洋の青地に 金色の満月です。対になった国旗です。又桜の植樹も千本されてるし 神社もあります。
名越氏が大変尽力されています。パラオでは韓国が橋を作り、杜撰な工事でたちまち崩壊した。その韓国企業は倒産して逃げた、困窮してるパラオに日本政府が美しい橋を無償で架けています。グーグルで直ぐ検索できます。
Posted by ようちゃん at 2006年12月02日 16:48
ユーチューブの映像は「たかじんのそこまでテレビ」で放映されたのを見ましたし、東中野修道氏の写真解説の本を読んだ。又深田匠氏は(日本人が知らない2つのアメリカ)の作者が松井大将の秘書官の高山正明氏の眼前で謝罪している。高山正明氏は戦後大学へ戻り教鞭の傍らこの事件を調査されてるし、東京裁判の時にインドのバール判事と親交が厚い人物であった事もこの本に書いてある。深田氏は高山正明氏の弟子だそうです。(本年1月に死去さっれた。95歳であった。)
私は深田氏と生年月日が全く同じなのです。本当に驚いた。この12月8日が太平洋戦の開始日なので、昭和16年よりずっと後ですが大東亜戦争史に関する事は何でも読んでいます。
Posted by ようちゃん at 2006年12月02日 16:33
どなたか有志の方が、このブログを英語、独語、仏語、中国語などに訳して
各国のブログを立ち上げるという事をしてくださると
嬉しいのですが。
もちろん中国語は、日本、アメリカなど情報統制されていない国の中にいる
中国人の為のものです。
日本でも中国人が増えていますが、日本語以外で
こういった事を訴えていく必要もありかと。
Posted by 日本猫 at 2006年12月02日 13:56
あきら様
>日の丸は眩しいほどに美しいですね。
はい。私も日の丸ほど美しい国旗はないと思っています。(^_^)

こちらこそ、夜遅くまで、私の長々の愚問に対して、ご懇切丁寧にお答え頂きましたあきら様に本当に心から感謝の気持ちで一杯です。
これから益々寒さ厳しき日が続きますが、どうか御身ご自愛下さい。m(__)m
おやすみなさい。


Posted by 松下 at 2006年11月29日 23:54
松下様
航空自衛隊におられたんですか。レシプロからジェットに代わっても翼と胴に描かれた日の丸は眩しいほどに美しいですね。ご苦労様でした。なかなか意を尽くし切れない私にお付き合いいただき有難うございましたm(_ _)m おやすみなさい。
Posted by あきら at 2006年11月29日 23:22
あきら様
>せっかくご紹介いただいたサイトですが、私は携帯投稿でして閲覧出来ないんですよf^_^; 申し訳ないですo(_ _*)o

いえいえ(^^ゞ
閑話休題で引き続き紹介させて頂きました動画も、もしかしたら見られないかもしれませんね。
知らぬ事とはいえ、誠に申し訳ございませんでした。m(__)m
これからもあきら様の投稿で色んな事を学ばせていただきたく思います。
どうか宜しくお願い申し上げます。m(__)m

Posted by 松下 at 2006年11月29日 23:20
あきら様
仰られる通りだと思います。m(__)m
あきら様、重ね重ねご懇切丁寧にお答えいただきまして、改めて心より感謝いたしたく思います。m(__)m

閑話休題で以下の動画を紹介させていただきます。
私は、戦争を美化するつもりはありませんが、愛する親、妻、子を護るため、そして母国日本をに命をかけて護ろうとした方々がいたことを、今の日本人は決して忘れてはならないし、肝に銘ずべきと思います。歴史にifはないとは思っていますが、もし、日本が先の大戦にうって出なかったら、今頃世界は、白人を中心としたアパルトヘイトのような世界になっていただろうと思います。あきら様だからこそ言いますが、私は一時期、航空自衛隊員でした。防府北基地で特攻隊員の遺書を見た時には、涙が出ました。
PearlHarbor1208_2

http://www.youtube.com/watch?v=ycbkm1lvgmI&search=PearlHarbor%20Japanese%20Navy%201208


Posted by 松下 at 2006年11月29日 23:07
松下様
せっかくご紹介いただいたサイトですが、私は携帯投稿でして閲覧出来ないんですよf^_^; 申し訳ないですo(_ _*)o
Posted by あきら at 2006年11月29日 22:40
松下様
まぁ正直言って満鉄特務班の報告にせよ、各連隊の数字はかなり戦果を意識したふしも否定できませんね(^-^)/ 何しろあの当時は日本が負けるなんて微塵も頭になかった時代です。それが皮肉にも国民党宣伝部の工作材料にされ、東京裁判で利用されたとも考えられなくもないです。大本教の流れを汲む団体は今でも多数あるやに聞きます。しかし無茶な戦争をやったもんです。なまじ強いと精神力だけで突っ走るんでしょう
Posted by あきら at 2006年11月29日 22:36
あきら様
×日本軍による一人も死者がいなかったとは
○日本軍による死者一人もいなかったとは
申し訳ございませんでした。以上、訂正させて頂きます。

私の南京事件に対しては、「ほそかわかずひこのオピニオン」というサイトの中に書かれている細川氏の考え方が現実に即しているのではないかと思っています。ご参照いただければ幸いです。m(__)m
http://homepage2.nifty.com/khosokawa/opinion06b.htm

この細川氏は、神霊教(統一神霊教会ではありません。)の信者さんらしいのですが、的を得ていると思っています。

Posted by 松下 at 2006年11月29日 22:35
追伸
私の拙いコメントではわかりにくいかと思いますので、私の資料とした手元の書籍を書いておきます。
�.僖詒酬莉顱幣絏軸� 講談社学術文庫)��南京事件(中公新書 秦 郁彦)��「南京事件」の研究(文春新書 北村 稔)�せ笋慮�た南京事件(PHP研究所 奥宮 正武)�ァ崙邉�大虐殺」のまぼろし(文春文庫 鈴木 明)�Ω渋綮砲料菘澄癖現嬖幻� 秦 郁彦)��南京事件 証拠写真を検証する(東中野 修道)以上。
Posted by あきら at 2006年11月29日 22:25
あきら様
私がなぜ、紅卍会の死者数を気にするのかと言いますと、「日本総会会長には大本教の出口氏、責任会長には黒竜会の内田氏、顧問には頭山氏が就いていた団体で、戦後一時期笹川氏も会長」でもあった紅卍会が、果たして嘘の発表したのかどうかなのです。ちなみに私はどの宗派にも属していません。強いていえば、孝明天皇が信奉されていた黒住教には心が惹かれています。話がそれてしまいました。m(__)mもちろん、中国の言う30万人なんていうのは水増しの捏造以外になく、日本政府としても、毅然として中国に、そしてAOLに抗議すべきと思っています。正直言いましたら、紅卍会の4万3000余の死者数のほとんどは、中国人の焼き討ちなどによる者が大多数なのではないかとさえ思っていますが、ただ流石に日本軍による一人も死者がいなかったとはあきら様と同じく言い切れないとは思っています。ご返事いただきまして本当にありがとうございました。m(__)m
Posted by 松下 at 2006年11月29日 22:11
→を持って反撃に及ぶ危険は十分にあったわけで、処刑せざるを得なかったのが真相でしょうね。
Posted by あきら at 2006年11月29日 22:03
なります。考えられないことです。軍紀に関しても、上海派遣軍司令官が朝香宮であることもあり、松井は入城に際し特に訓示を発しております。パルも城外に於ける混乱の原因として敗走する国民党残兵による殺害行為も指摘しています。南京占領の任務を全うするためには残敵掃討は当然であり、糧食を与えるメドも立たない状態で二万近くの捕虜を監視するのは至難のことであったのは容易に推察できます。さりとて釈放すれば、武器→
Posted by あきら at 2006年11月29日 22:00
私は城外に於ける埋葬数に対し、城内での埋葬数が二千に満たないことから、東京裁判に於ける検察側の主張に大きな疑問を抱かざるを得ないのです。検察は十二月十三日南京陥落のさい、城内に於ける支那軍隊の抵抗は全て終息したにも拘わらず日本軍は城内のいたるところで無差別に射撃、暴虐の限りを尽くし、それが六週間続いたとしております。それが事実なら日本軍は殺した順番に慈善団体に城外へ運んで埋葬せよと命じたことに→
Posted by あきら at 2006年11月29日 21:43
松下様
初めまして(^-^)
私は宗教は門外漢ですが、大本教は昭和10年頃でしたか、亀岡ともう一カ所の本部を武装検察隊による摘発を受け弾圧された事件くらいしか思いだせないですね。これも後から知ったことですが。仰る通り紅卍会とは繋がりがありました。この四万余の数字はティンパーリの報告と紅卍会のそれとがほぼ一致します。しかしながら日本側の満鉄特務班の調査報告は三万弱、正確には29998体とあります
Posted by あきら at 2006年11月29日 21:28
あきら様
>洞 富雄も死者は出たが虐殺とは言いたくないと素直な感想を述べています。
全く同感です。全くゼロとは言えないと思います。そこで、あきら様にお聞きしたいのですが、紅卍字会の日本総会会長には大本教の出口氏、責任会長には黒竜会の内田良平氏、顧問には頭山満氏が就いていた慈善団体で、戦後一時期笹川氏も会長になっていましたが、この紅卍会が証言した4万3000余と死者数をどう思われていられるのでしょうか。私は、この死者数は中国人の軍人、便衣兵や日本人の軍人、又、日本軍が南京に来る前に中国人の軍人らが自暴自棄になって南京の街を焼き討ちしたりなどをしていたそうですから、それらを含めての合計数であると思っています。
>南京陥落に従軍した兵隊さん達にはご苦労様と言いたい気持ちで一杯です。
この点につきましても、私も同じ気持ちであります。
Posted by 松下 at 2006年11月29日 20:42
近頃のネット人は

�.優奪判嗣院疇団蠅離汽ぅ箸魑鯏世砲靴討詬�用者。四六時中パソコンと向き合う人が多い。ニートが多い。一般社会ではオタクとも呼ばれる。
�▲優奪肇機璽侫 次甅,瞭団蠅竜鯏瀬汽ぅ箸魴茲瓩叉な�しだいで色々なサイトを徘徊してる利用者。遊び人が多い。暇つぶし。
��ごく一般の利用者=目的にそったサイトの利用者

大きく分類すると3種類の人々が利用してます。ネット利用者の種別人数は���↓,僚臠屬任后6鳳ι章世和召離汽ぅ箸砲�らべ圧倒的に��が多い。

推定人数
�〔�100万人
�¬�500万人
�L�3000万人

2005年度調べ

Posted by ネット情報 at 2006年11月29日 19:24

あきらさんへ

「南京大虐殺」などと言う表現が横行するのも戦後、国家観念や祖国への思いが希薄になってしまった結果だと思います。それだけに虐殺云々に対しては断固反論しなければなりません。>>>

反省していたします。
仲間の誰が投稿するにしても、情報を和訳する際、一言一句、我々日本人の祖国に対する思いと行動を誤解されぬように気をつけます。
今後もご指摘をよろしくお願いします。

連続投稿を失礼いたしました。
Posted by 反創価グループ at 2006年11月29日 14:55
あれからサピオを調べなおした。
私の認識がいかに甘かったかが思い知った。
先述した「付き人」はかつて松井大将の秘書、田中正明氏その人であった。
蒋介石は留学当時に下宿の世話をしてもらったりと色々援護してもらったのに報いることができなかった故に、悔涙を流した。
Posted by 神戸っ子 at 2006年11月29日 14:47
反創価グループさん
いや、別に非難しているわけではありませんので誤解されませんように。「南京大虐殺」などと言う表現が横行するのも戦後、国家観念や祖国への思いが希薄になってしまった結果だと思います。それだけに虐殺云々に対しては断固反論しなければなりません。南京攻略に際し、我が軍にも亡くなられた方がいることを忘れてはならないです。共に頑張りましょう(^-^)
Posted by あきら at 2006年11月29日 13:52
5
あきらさんへ=ご指導ありがとうございます。「虐殺」の表現は配慮にかけておりました。今後は気をつけます。信頼における立場の人物〔複数〕から得た情報を集約し和訳したものです。我々は生粋の日本人が多いですが仲間には各国の外国人も多くいます。「顔の見えないネット世界観」を理解し表現方法がおろそかにならないように努力していきます。今後もご指導をよろしくお願い申しあげます。
Posted by 反創価グループ at 2006年11月29日 13:12
5
各国の政治的意向が複雑に絡んだ南京虐殺説はインターネットで論破しても、何も解決にならない状況。




瀬戸先生を支援することが解決の糸口になる確立は遥かに高い。


行動する極右評論を支持します。
Posted by はんぺん at 2006年11月29日 12:29
ふむ、私からのお願いだが、南京陥落を語るとき、日本人であるならば「虐殺」と言う観念は捨てて欲しいですね。私は決して戦争賛美者じゃないが、戦争とは合法的な人殺しであり、大量破壊行動なのです。戦争の一場面を切り取って額縁に入れてどうこう語るのは間違いなのです。支那側は決して通州での出来事を額縁に入れて語ることはしないでしょう。歴史は、特に戦争の歴史は大きな流れとして見なければなりません。
Posted by あきら at 2006年11月29日 12:28
5
今後は情報以外、幼稚な感情が込められた投稿はしないように反創価グループの仲間に厳重注意します。立場をわきまえず、幼稚な投稿により読者の皆様にご不快な思いを抱かせたこと深くお詫び申し上げます。
Posted by 反創価グループ at 2006年11月29日 11:56
5
かんたさんへ
あきらさんへ


仲間の短慮な書込をお詫申し上げます。幼稚な書込が多くネットに慣れていない者は理解し難いこともあり、お気に触りましたことお許し下さい。南京問題はそれぞれの立場で都合の良いとされた情報が大量にあります。ネットや本の情報だけでは限界があると思います。瀬戸先生の情報を踏まえ、人伝えであっても本件の関係者から有効な情報を手心加えず集めることも有効な手段と思ってます。
Posted by 反創価グループ at 2006年11月29日 11:45
反創価グループ一同さん

私の書きこみをよく読むように。仲間割れしている場合じゃないでしょう。

「戦闘として日本軍人が中国軍人を殺した」
「戦闘としてのみならずゲリラ活動として中国軍人が日本軍人を殺した」
というのは紛れもない事実です。ここで問題なのが
非合法のゲリラ(便衣兵)を処刑したことが南京大虐殺と誇張されている
ことなのです。当時の新聞でも便衣兵の処刑や誤爆(中国軍のやらせの
可能性もあり)が日本軍の蛮行として報じられていました。
http://nagoya.cool.ne.jp/whitecray/nakkin_faq_ans6.html

このあたりの反日日本人の論法を把握した上で、南京大虐殺の
捏造を木っ端微塵に論破しなければならないのです。
まだまだ多くの日本人が南京大虐殺を信じているのですから。
Posted by かんた at 2006年11月29日 11:08
毒吐き@てっくさんのサイトで『本物の南京事件』について取り上げています。私は知りませんでした。まったく悲しいです。
Posted by 地球人 at 2006年11月29日 02:12
反創価グループ一同さん
あなたのことではないですよ(^_^;) ちゃんと矢印でサイトを紹介されております。
Posted by あきら at 2006年11月29日 00:40
かんたさんへ


嘘と事実を混ぜて書く悪質な反日日本人〉


誰を差して悪質な反日日本人としてるのですか?我々を差しているのなら勘違いに思います。悪質反日日本人という言葉は聞きずてなりません。ちなみに情報はネットによる活用は一切してません。南京虐殺説がでっち上げと位置づける情報と判断し、信憑性の確認は取れないことを踏まえて投稿してます。
Posted by 反創価グループ一同 at 2006年11月28日 23:56
5
�は�合軍による日本戦後処理情報


この情報による信憑性は確認が取れない。事実とされた場合、南京虐殺は連合軍側の都合の良い『でっち上げ』の可能性が大。当時戦後処理に追われた連合軍は中国の人権問題に興味が無かった。一説にソ連主導の朝鮮半島制圧も英米が密約により容認したが西側諸国の共産主義の勢力拡大に危惧し遅れて参戦した説もある。当時の朝鮮半島には利権がない。
Posted by 反創価グループ at 2006年11月28日 23:25
民間人の虐殺はありませんでしたが便衣兵の処刑はあったと思います。
便衣兵は国際法違反ですが、処刑については合法と違法の両説が
あるようです。嘘と事実を混ぜて書く悪質な反日日本人もいますから
ご注意を。

↓たとえばこことか
http://nagoya.cool.ne.jp/whitecray/
Posted by かんた at 2006年11月28日 23:08
民主主義とは

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%91%E4%B8%BB%E4%B8%BB%E7%BE%A9
Posted by 情報2 at 2006年11月28日 23:05
民主主義とは正義にあらず、国益を優先するものなり。
  [ダグラス・マッカーサー]
Posted by 情報 at 2006年11月28日 22:17
連合軍による日本の戦後処理情報 ��
【GHQ上層部の話が基とされている、この情報は是非の確認が取れません】
これらの密約背景が連合軍の朝鮮参戦を遅らせた。マッカーサーと米軍部は朝鮮戦争で中国まで戦火を拡大させようとしたが、英米政府のソ連参戦を危惧した反対により更迭に至った。不満をもつマッカーサーの一部の側近[GHQ]は、これらの事実を共和党と共に、米国査問委員会に働きかけるも潰された。この因縁が後の「米国赤狩り」に発展する。

補足=朝鮮戦争とベトナム戦争は米対中ソの摩擦により勃発。
マッカーサーが国連安保理事会に朝鮮戦争に関する報告書を提出[ソ連の軍事援助の証拠]
Posted by 反創価グループ at 2006年11月28日 22:01
連合軍による日本の戦後処理情報 ��
【GHQ上層部の話が基とされている、この情報は是非の確認が取れません】
日ソ不可侵条約を一方的に凍結し、その愚を極東軍事裁判に持ち出されると国際的に立場が不利なソ連と結託してる毛沢東率いる赤軍[後の中国人民軍]が終戦際にどさくさに紛れ蒋介石支持派の中国民間人虐殺情報を英米はソ連に交渉材料としてちらつかせた結果、連合軍は北方領土のソ連による主権の容認と東京裁判による日本軍の中国戦線にて虐殺を追及する情報をソ連側の報告を重視採用するに至った。英米両政府は真実よりも対ソ連と英米両国の都合の良い取引をGHQに優先させた。しかし、不満が収まらないソ連は中国人民軍と北朝鮮に朝鮮半島制圧を指示し朝鮮戦争を勃発させ日本侵略の足がかりにしようとした。
Posted by 反創価グループ at 2006年11月28日 21:59
連合軍による日本の戦後処理情報 ��
【GHQ上層部の話が基とされている、この情報は是非の確認が取れません】

ドイツ降服後、英米ソの3カ国首脳による「ポッダム会談」にて=無条件降伏を日本が受理されない場合は当時の対日戦果報告を考慮し、本土決戦による日本の抵抗は最大の犠牲を伴うと判断され、米国は原爆投下を決断しその後も無条件降伏を受理する可能性が断定できないと予想。米英はソ連参戦を願いでたとされる。その見返り[密約]がドイツ及び朝鮮半島と同等の�‘�本の分断化[東北から北海道にかけての主権をソ連]��天皇制の廃止[日露戦争敗戦の恨みは根強い]とされている。原爆投下後、無条件降伏を受理した日本の戦後処理に方向転換を示した連合軍に激怒したソ連「密約」を英米に主張。国際裁判の大義名分を掲げ、英米の主張だけではどうにもならないが協力すると約束しながらも実際は他国の承諾が得られないとソ連の「密約」を拒絶した。
Posted by 反創価グループ at 2006年11月28日 21:58
瀬戸先生 毎日有益なご意見を拝読しております。お願いがあるのですが、使用されている文字の大きさを、もうすこし小さくしていただけませんでしょうか。現在の文字の大きさでは、画面に表示されている文字数が少なく、しょっちゅうスクロールしていないと下に隠れている文章が読めず非常に不便です。よろしくご配慮ください。
Posted by 紫電改 at 2006年11月28日 21:04
神戸っ子様
ご返事いただき、ありがとうございます。m(__)m
「中国人の軍人が、民間人に装い、日本軍に攻撃して、それに対して日本軍が攻撃したとしても、確か国際法上?正当防衛であり、南京事件が、そういう性質のものであれば、決して非難されるものではないと思います。
軍人が民間人を装うこと自体違法だったような・・・」の私のコメントは、以前「たかじんのそこまで言って委員会」で、そのようなことを聞いたように思い、うろ覚えでつい書いてしまいました。お恥ずかしい限りです。
失礼いたしました。m(__)m

Posted by 松下 at 2006年11月28日 20:15
>松下様
当時ゲリラ関係の国際法はなかったと記憶しています。

かの国では便衣兵と呼んでいて、港で歓迎の婦人団体を装った便衣兵に一個中隊を全滅させられています。

たとえば時の共産軍は女子供が入り乱れ、全然軍隊に見えず意図せずとも(99%意図してるとおもうが)そうなると思います。
Posted by 神戸っ子 at 2006年11月28日 19:56
瀬戸様ご苦労様です。

私も田中正明先生の「パール判事の日本無罪論」を読みパール博士の正義感にとても感動しました。またパール博士の正論を一般に広く知らしめていただいた田中先生に感謝しています。

いわゆる「南京事件」があったという方に問いたい!

いわゆる「南京事件」が万が一あったとして、なぜ東京裁判まで問題にならなかったのですか?たとえ1000人の民間人の虐殺があったとしても中国は大騒ぎするでしょう!当時の中国の首都南京には多くの外国人もいたのになぜ世界で大騒ぎにならなかったのですか?

不思議ですね。
(ただ一件も日本兵による間違った事件が無かったかどうかわかりませんが、そうゆう事はどこの国の軍隊にもあるでしょう。)
Posted by しんべい at 2006年11月28日 19:23
度々の連投お許し下さい。m(__)m
>民間人に対する虐殺はなかったが、軍人には虐殺はあったという理解でいいのでしょうか。
と書きましたが、軍人が、民間人に装い、日本軍に攻撃して、それに対して日本軍が攻撃したとしても、確か国際法上?正当防衛であり、南京事件が、そういう性質のものであれば、決して非難されるものではないと思います。
軍人が民間人を装うこと自体違法だったような・・・。
そういうことからいいましても「軍人」に「虐殺」という言葉は不適切と思いましたから、訂正させて頂きます。
上記の内容が間違っていましたら、どうかご指摘ください。m(__)m
Posted by 松下 at 2006年11月28日 18:59
軍紀の乱れについてとやかく言われてますが、南京入城に際し特に厳重な命令が発せられております。これは支那派遣軍が梨本宮であったことからもわかります。食料の現地調達を余儀なくされた進軍中でおきた不祥事の可能性は否定できないでしょうね。南京陥落に従軍した兵隊さん達にはご苦労様と言いたい気持ちで一杯です。
Posted by あきら at 2006年11月28日 18:50
こんばんは(^-^)/ 松井大将は不運な方でした。興亜観音は熱海伊豆山にあり、我が家からも近いです。皆さん「虐殺」と言うから反感を感じるんですよ。洞 富雄も死者は出たが虐殺とは言いたくないと素直な感想を述べています。全く同感です。捕虜処分がとかく問題になってますが、兵たんを無視した皇軍の慣習が引き起こしたのは間違いないでしょう。幕府山に於ける二万の処分は数はともかく戦闘詳報などからも明らかです。
Posted by あきら at 2006年11月28日 18:43
あまり知られてないが、松井大将と蒋総統は面識があった。
その後、松井大将は異動、敗戦、絞首刑に。

幾年後、蒋介石は日本メディアのインタビューに同席した一人の男に話かけられた。以前、会ったことがあるという。
聞いてみると松井大将の部下で、付き人(?)として会ったのだとか。
しかし松井の名を聞いた蒋介石、とたんに青い顔になり「松井氏には悪いことをした。」と涙目に語った。
サピオの東裁特集号より?
Posted by 神戸っ子@たしかこんな記事 at 2006年11月28日 18:39
ラーベは南京にいて、「昨晩は千人もの女性が強姦された。女性の避難場所だった金陵女子大では百人以上が強姦された」と日記に書き、それが今の通説の根拠を形作っている。しかし、彼は実は蒋介石軍に武器を納入していた男である。だから南京が陥落したあと、日本軍に追われる中国軍幹部を複数かくまい、後に自分の使用人と偽って逃がしてもいる。
 おまけに彼が日本軍の暴行があったという金陵女子大を管理していたボーリントン女史は日本軍が「秩序を守った」と、ラーベの夜な夜な女性の悲鳴が聞こえたという説を全面的に否定する。
 ベイツ教授はそれらをまとめて「四万二千人が殺された。大半が一般市民だった」と記録した。エドガー・スノーはこれを元にして人数はそのままに「一般市民」を「婦女子」に書き換えた。
 
 
Posted by J.H.K. at 2006年11月28日 18:33
ここから一部抜粋して紹介します。
高山正之氏
出典:
http://kaz1910032-hp.hp.infoseek.co.jp/130224.html

南京事件というのがある。日本軍が無辜(むこ)の市民を三十万人も殺した、残虐日本人のステレオタイプ像を産み出した原点である。
 この虐殺を証言したのは、ニューヨーク・タイムズのダーディン記者、ベイツ南京大教授ら三人の米国人と、ドイツ人商社マンのラーベの四人である。
 いずれも日本人が弱い白人で一流紙記者も学者もいる。つい信用してしまいそうだが、たとえばダーディン記者は上海に脱出後に伝聞をまとめて書いただけだ。
 続く

 
Posted by J.H.K. at 2006年11月28日 18:29
続き
この中の一部を引用させていただきます
(朝日新聞がねつ造した「南京大虐殺」)より
 
 彼は遊びに来た中学生の孫から「爺ちゃんたちは悪い人じゃねー」と言われたので、「何を言うか爺ちゃんたちは、み国を守るために生命を投げ出して戦った立派な者ばかりだ。
 悪いことなどしておらん」と反論した。
 すると、その孫はこう言って,“逆襲”したというのである。
 「新聞はウソつかん」

当時南京攻略に参加され戦後を平和に暮らされていた方が検証に立ち上がった一因です
私はこの一文で全てを信用しました

皆さんも見ていただけたら納得できるかと思います
では長文失礼致しました
Posted by 伊佐 at 2006年11月28日 18:23
私も、南京に於ける虐殺等なかったと思います。
明らかに、プロパガンダを目的とした、事実の歪曲、捏造です。

南京に於いて、虐殺という事実が無いと主張するならば、【南京に於ける虐殺捏造事件】若しくは、【東京裁判に於ける南京虐殺捏造事件】等の呼称で、論説すべきではないでしょうか。
そもそも、南京事件や南京虐殺等の呼称は、事件があった事を前提にした呼び方です。

虐殺こそが捏造という「事件」であると私は主張したいのです。

瑣末な事を申しましたが、以前から気になっていたもので投稿させて頂きました。
Posted by 導誉 at 2006年11月28日 18:22
瀬戸先生、お弟子さん、皆様はじめまして

いつもはROMだけなのですが、南京問題の映画まで作られるとなると黙っていられなくなりカキコさせていただきます

南京問題についてはこのサイトが詳しく取り扱っています
皆様の理論武装にお役立てくださればと思い紹介致します
またTOPに
南京陥落翌日(昭和12年12月14日昼〜翌年1月上旬の間に撮影)
された記録映画のDVDの紹介もされています

『南京大虐殺はウソだ!』
http://www.history.gr.jp/~nanking/

続く
Posted by 伊佐 at 2006年11月28日 18:18
ゆうじさん
>ゆうじさんは30万人の大虐殺があったと思っているのでしょうか。
と質問させていただきましたが、ゆうじさんのおじい様は30万人の虐殺はあったとおっしゃられたのでしょうか。
私は、中国の30万人の虐殺は、水増しであり、捏造と思っているのですが、ゆうじさんは、30万人という数字をどう思われてますでしょうか。
改めて質問させていただきます。
Posted by 松下 at 2006年11月28日 18:08
瀬戸先生
>南京事件に関しては、東京裁判で裁かれ処刑されたような民間人に対する虐殺はなかった。という立場です。

民間人に対する虐殺はなかったが、軍人には虐殺はあったという理解でいいのでしょうか。

>さて、この南京事件について、あったと主張する方は、ただあったというのではなく、その証拠となるものを提示しながらコメントを下さい

私は、戦後生まれで実際、現場を見たわけではありませんので、悲しいかな虐殺は全くなかった、あったとも言い切れません。私は何も瀬戸先生を問い詰るような気持ちは更々ありませんが、事実を知りたいだけなのです。日頃尊敬する桜井よし子さまでさえ、虐殺は全くなかったとは言い切ってません。もちろん30万人の虐殺を吹聴する中国に対しては、日本政府は毅然と抗議すべきだと思います。AOLに対しても。
Posted by 松下 at 2006年11月28日 17:39
各位
南京事件に関しては、東京裁判で裁かれ処刑されたような民間人に対する虐殺はなかった。という立場です。その論拠の一つとして、今日は東京軍事裁判におけるインド人判事のパール博士の言葉と、生前この活動に関わられてきた田中正明先生から、私が直に聞いた話を紹介しました。
田中先生は手紙のやり取りなどで松井大将と親交があり、そのような虐殺はなかったーと本人から聞いて活動していた先生です。
更にインド人判事のパール博士は、その東京裁判に提出された、証言や聴取記録が全て伝聞であったとの報告を提出しています。
 
さて、この南京事件について、あったと主張する方は、ただあったというのではなく、その証拠となるものを提示しながらコメントを下さい。ただ単にあった。というコメントにはお答えしょうもありません。
Posted by 瀬戸弘幸 at 2006年11月28日 17:22
(承前)
 個人の幸福追求権と私有財産制を認める資本主義体制下
では格差が生ずるのは当たり前です。他の資本主義国家に
比べたって、日本に於ける格差は小さいものです。格差を
無くすには共産主義体制に移行するしかありませんが、そ
の共産主義を標榜する中国や北鮮では、日本とは比べもの
にならないほどの格差が存在しているではありませんか。
日本の格差問題より、こうした体制破綻に瀕している国々
に於ける格差問題をもっと取り上げて報道するべきではな
いのでしょうか。偏向報道に偏向番組、おまけに下らない
寒流ドラマばかり垂れ流しているNHKに受信料など払う価値
はありません。
 NHKに今一番必要なのは「解体」の二文字です。

                      以上

Posted by 中凶殲滅 at 2006年11月28日 17:20
(承前)
 エントリには関係ありませんが、只今NHKで「その時歴
史は動いた」の再放送をやってます、「格差への怒り政府
を倒す」という題ですが、一体何が言いたいのですかね?
富山の米騒動が元で時の内閣が倒れた事件を扱っています
が、日雇い労働者や農民といった大衆の活躍が政府打倒の
原動力となるのだ、というプロパガンダにしか聞こえませ
んでした、格差社会日本は悪い、皆平等であるべきだ、格
差を容認する安倍内閣は打倒すべきだ、との。(続く)
Posted by 中凶殲滅 at 2006年11月28日 17:19
(承前)
 相手も人間だから話せばいつでも分かってもらえる、と
いう幻想にいつまで浸っているのでしょうか?分かってい
るのに分からない振りをして相手のウラをかき、自国の国
益を図っているのが日本以外の国の実態ではないでしょう
か。お人よしだけが取り柄の国民性では、国益は守れませ
ん、亡国に至るしかありません。手後れかもしれませんが、
まず外務省HPにある南京大虐殺に関する政府の公式見解
(小生は以前のエントリでこれを紹介して置きました)を
即刻修正することから始めるべきです。(続く)

Posted by 中凶殲滅 at 2006年11月28日 17:18
 繰り返しになりますが、事勿れ主義を貫いてきた戦後の
日本政府の対応が一番悪いのです。経済的に豊かであれば、
外国に土下座してたっていいじゃあないかという考えが
長期的には取り返しのつかなくなるほど国益を損なうのだ、
ということに政府は思い至ることはなかったのです。目先
のことしか見えていないという自らの欠点も見えていませ
んでした。(続く)
 
Posted by 中凶殲滅 at 2006年11月28日 17:17
いつも拝読させていただいております。

こういう問題があるときいつも日本語の限界を感じてしまいます。少なくとも英語で情報を発信できないでしょうか?
この「南京大虐殺」が捏造であること証明していく過程を追ったドキュメンタリーフィルムなんてのは誰か作れないのでしょうか? もちろん各国字幕つき。

ここでの活発な議論も英語同時翻訳とかで世界に発信できないでしょうか?
あまりにもったいない。

敵は、世界中に広がった華僑を使って、現地語で、政府がお金を出して反日プロパガンダの毒を撒き散らしている。
Posted by 在仏カッパ at 2006年11月28日 17:17
戦後60年.いつまでも.いつまでも.嫌です.息子には私たち夫婦で
歴史教育をしてきました.孫は未だ居ませんが.
私が生きて成長を見ることが出来れば歴史教育は学校に任せません
Posted by はなこ at 2006年11月28日 17:15
瀬戸先生
>広島・長崎への原爆投下、日本の主要都市への空襲、これらの犠牲者の数を上回る大虐殺をどうしても、彼らはでっち上げたかったのです。
とのことですが、瀬戸先生は南京大虐殺は全くなく、死者も一人も居ないというお考えなのでしょうか。それともあったとしても30万人はありえないというお考えなのでしょうか。
ゆうじさん
>南京虐殺についてはうちの祖父も否定しておりません。
私も、30万人の大虐殺はなかったにしても、全く死者がでなかったとは思えませんが、ゆうじさんは30万人の大虐殺があったと思っているのでしょうか。桜井よし子様のブログで、南京大虐殺について、取り上げています。
ご参照いただければと思います。
http://64.233.161.104/search?q=cache:vtkBZ1NgxwIJ:blog.yoshiko-sakurai.jp/2001/12/+%E5%B4%87%E5%96%84%E5%A0%82%E3%80%80%E7%B4%85%E5%8D%8D%E4%BC%9A&hl=ja&ct=clnk&cd=4
Posted by 松下 at 2006年11月28日 16:40
38年蒋介石は、黄河の堰を爆破約100万の犠牲者1000万人の被災者を出し、破壊された堰の修復される47年まで不毛の地となった。
この他にも、敗走する中国軍は、中国人にとって日本軍以上に怖ろしい存在だったようですし、日本軍による大虐殺は、これら中国人の残虐さ以上に日本人は残虐だとするためには必要だと思います。

Posted by t at 2006年11月28日 16:17
>ゆうじ様
「とんでも」と反論されるならソースをご提示いただけませんか?
まさか祖父様が仰るから・・・というわけでしょうか?
祖父様は虐殺を現場で目撃されたのでしょうか?
Posted by マック at 2006年11月28日 16:14
ゆうじ様、南京大虐殺を否定は出来ない?
何のために殺したのですか?弾を無駄にする事は許される事は無かったし、人民を殺す価値なんてあったのですか?
朝鮮人が虐殺したと言う説がありますが・・・
Posted by 司令長官 at 2006年11月28日 16:01
瀬戸様。新風に協力したいのですが、瀬戸様のメールアドレスを教えてくれませんか
Posted by マンダム at 2006年11月28日 15:58
勝てば官軍とは良く言ったものですね。

南京の件をどうやったら解決できるのかは、少し分からないですね。政府が主導して東京裁判を覆すことは難しいかもしれないので、こういう問題こそ、ネットで我々が真実を世界に発信する必要があるのかもしれませんね。

今、南京についてのテレビ番組を英語の字幕をつけてYouTubeに載せていて、大議論になっています。こういう地道な活動こそ必要なのでしょうね。
Posted by Cosine at 2006年11月28日 15:27
瀬戸先生のことは応援していたんですけどいきなりとんでもですな。
まあ読み物としては面白いですけど。
彼らはそういった意味で本当にでっちあげる必要があったのか?
南京虐殺についてはうちの祖父も否定しておりません。
日本はそんなことせずとも日中戦争自体が虐殺に近い戦争で
世界はそんなこと分かっています。
わざわざ原爆などの正当化のためにでっちあげの必要はないと思いますよ。
でも読み物としては面白いです。
Posted by ゆうじ at 2006年11月28日 15:25
> 南京事件(捏造)の人民の遺体は何処にあるのかな?

文化大革命の時の遺体が、3000万人分出てくるかも。
Posted by とおる at 2006年11月28日 14:34
南京事件(捏造)の人民の遺体は何処にあるのかな?
川に流せば感染病が広がるし、埋めたなら地下を掘ればよい。
Posted by 司令長官 at 2006年11月28日 14:17
↓アイリス・チャンの「黒幕」について書いてあります

日本に圧力をかけるシオニスト組織「SWC」
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhc600.html


●「SWC」は90年代半ばから在米の「チャイナ・ロビー」と組んで、
日本人をターゲットにし始めている。上の取材記事の中でも触れられているが、
「SWC」の副館長であるアブラハム・クーパーはアイリス・チャンの熱烈な支持者である。

●現在、アメリカだけでも会員が40万人を超える「SWC」の影響力は、
計り知れないものがある。親中反日路線を強めつつある「SWC」は、
日本人にとっては要注意のシオニスト組織であるといえよう。
Posted by JUN at 2006年11月28日 14:05
日本のマスコミ(どこの局だったか忘れました)が例の『南京虐殺記念館』を取材した折、『犠牲者3万人』というプレートの数字はおかしいのではないかと関係者に聞いたところ、「政治的数字なので変えられない」と答えているのを見たことがあります。あの国では中国共産党の決めたことは『絶対』であるという事実を垣間見た瞬間でした。
ただ、南京攻略までに何も無かったとは思いませんし、言いません。通例の戦争犯罪の範疇だと思います。当時の人民網にも「虐殺」は一行も載っておりません。そもそもあの南京事件は中国共産党との戦争ではなく、中国国民党とのものであり、一般市民に犠牲者が出たのも蒋介石がすばやくオープンシティにしなかったことと、大将が兵や市民を置いて自分だけ逃げたせいでしょう。真相は中国国民党が持っているはずの史料にあるのではないでしょうか。
Posted by m at 2006年11月28日 13:59
第二の白洲次郎を求む
Posted by はんぺん at 2006年11月28日 12:54
瀬戸様
皆様
お邪魔します。
東京裁判を描いた映画
『プライド運命の瞬間(とき)』
インドネシア独立に命を捧げた映画
『ムルデカ』

こちらを紹介致したく思います。
皆様、既にご存知かも知れませんが・・・。

失礼致します。
Posted by 亜細亜会議 at 2006年11月28日 12:38
年々南京大虐殺の犠牲者がふえていっているのは事実です
これは中国の人口がふえていったことと比例するのではないでしょうか
彼らのいう大虐殺はあきらかに捏造の痕跡をのこしつつ主張しているため世界でも真相を見抜こうという流れさえおきれば外交カードとしてさえ使えます
かの映画が放映されることはそれなりのリスクをおうことになりますがこれは注目をあつめるチャンスなのです
日本政府の動きを期待したいところです
Posted by 打緒 at 2006年11月28日 12:36
今年、某ブログで、東京裁判の実写映像(米国人弁護士の日本を弁護する内容を同時通訳されずに、裁判長のいい加減な進行)を紹介された方がいらっしゃいましたが、米国の情報公開法を利用して、東京裁判の実写フィルムを全部入手し、改めて、あの東京裁判が、何だったのかを知る事は、良い事です。
Posted by とおる at 2006年11月28日 11:40
中国の話では嘘も100回言えば本当になる。嘘を言い続けて30万にでっちあげるのでしょうか? 許せませんね。>

sayoku?さんと議論することに同じに思います。
Posted by ioio at 2006年11月28日 11:35
東京裁判の記録で、南京大虐殺の部分を見たいものです。
Posted by とおる at 2006年11月28日 11:04
>  松井大将は当時南京は中国の首都であり、外国の特派員も多数おり、万が一にも民間人などを巻き込むことがあったら、それは世界中に打電されるとして、全軍に対して仔細なる訓令を出していた。

南京大虐殺があったとされる期間に、米国の大使館が、米国本土に連絡した記録を精査すれば、大虐殺と言われる事件があったか無かったかが判るはずです。
日米の研究者で、誰か調査していないのでしょうか?
日本政府・外務省は、米国の情報公開法を利用して、当時、南京大虐殺があった証拠を米国の公文書から取り出せるかどうかくらいは調査して欲しい。
Posted by とおる at 2006年11月28日 10:59
私たちが今行動を起こし、尊い命をお国の為に捧げられた英霊に対する汚名を晴らさなければ、将来に禍根を残します。
東京裁判が不当なものであったことは我が国だけでなく、戦勝国にとっても悲しい間違った過去であることを世界の常識にしなければ、真の平和など在り得ないものと思います。
私は一応親米スタンスではありますが、それと原爆や大空襲による大虐殺とは別次元で考えなければ我が国が真の主権国家として存続することは不可能ですし、米国との正常な同盟関係も維持できないと考えます。
親米であっても媚米であってはなりません。
一方、昨日もSAPIOの中国特集を読んでいて、シナでの反日教育の凄まじさに対し戦慄を覚えました。
中共独裁が今後も続くのであれば、彼らの姑息な戦術に対しては断固対抗していかねばなりません。
Posted by マック at 2006年11月28日 10:57
戦争に負けるって不幸ですね。
先生の記事を読みながらジワ〜っと悲しくなりました。
虐殺の20万は知っていましたがいつの間にか30万に
なってしまいました。 平沢議員がテレビで言ってましたが、
最初は10万だったそうですね。 中国の話では嘘も100回
言えば本当になる。  嘘を言い続けて30万にでっちあげるの
でしょうか? 許せませんね。

いつも貴重な記事をありがとうございます。

Posted by 木星人 at 2006年11月28日 10:54
グアムに住んでいますが、グアムでは日本軍は現地人を多数レイプ、
強制労働させた後、虐殺したといわれています。

横井さんが虐殺の話など聞いたことがないという証言をされていたのを
読んだ事があります。

私がパラオではアメリカが嘘の歴史を刷り込もうとしたが事実と違うと
現地人に相手にされなっかた等を交え否定しても
「じゃ、日本政府はなんで否定しないんだ」の一言で終わってしまいます
日本政府の曖昧な態度は現地邦人、そして将来の日本人に迷惑を掛けるということを認識して欲しいです。
そして祖国、アジア開放の為に戦った祖父達の名誉の為にも
Posted by たか at 2006年11月28日 10:53
再審『南京大虐殺』 竹本忠雄・大原康男著を
是非アニメーションで映画化して欲しいです。
日本なら実写よりアニメの方が強いし
アニメなら子供達、アニメ好きの外国人も観てくれると思います。

一般市民、子供たち、外国人に いわゆる南京大虐殺が捏造であることを
知ってもらうには、映画化が一番インパクトがあると思います。

Posted by たか at 2006年11月28日 10:52
ニューヨークにマッカーサー元帥が愛用したステーキハウスがある。彼の愛用したパイプも飾られていることで知られる小さな店。退役軍人が多く利用している。かなり前の話だが、そこで知り合ったある米国人は「東京裁判はハリウッド仕込の茶番だ!」と話した言葉が私の耳から消えない。
Posted by 米国在住者 at 2006年11月28日 10:46
パレスチナが右翼である理由
1.わが闘争がベストセラー。ファシスト大川周明がイスラムを右翼とした。ホロコースト否定。
2.性差別と搾取を認めるイスラム銀行などの経済制度。
3.偉大なソ連を聖戦と称して追い出した。インドにも共産党単独政権あるのにイスラム圏全くなし。

イスラエル
1.赤いハイファと呼ばれるように富裕層には左翼が多い(テルアビブ北部の富裕層も)
2.分離壁建設は労働党のアイディア。現在のカディマと中道左派連合を自称している。
3.中国共産党大好き。早期警戒システムも武器も輸出したい。
Posted by ザイオン at 2006年11月28日 10:15
生前の田中先生に何度かお会いし、お話を伺う機会がありました。著書も読みました。
今日の記事を読みながら、田中先生を始めとする一部の方々の、戦後の占領軍による「日本悪玉論」との戦いを思い涙が流れて来ました。

私たちも、先人の思いを無駄にせず、「誇れる日本」を取り戻すために一層頑張らねばならないと思います。

益々のご活躍を祈念申し上げます。
Posted by 眞一郎 at 2006年11月28日 09:53
一日も早く、こうした事実が明るみに出て、『戦犯』にされた方々の冤罪が晴れる日が来ることを願ってやみません。
だが、これによって不利益を受ける勢力は、あらゆる卑怯な手を使って阻止に走ることでしょう。
ところで昨日、朝鮮総連の摘発のニュースが流されるや否や、世田谷で車の立ち往生による大脱線事故が起こりました。
一歩間違えば、大勢のけが人が出る悲惨な事件となりえたかもしれない事故。本日のニュースのトップは、朝鮮総連の闇はかき消され、その脱線事故の話題一色になりました。
総連が生物化学兵器に転用されるかもしれない点滴薬を不正に輸出しようとした闇への追及は、この事件でストップしてしまいました。
なぜか、北朝鮮がらみの事件が起こると、脱線事故が同時に発生するような気がするのは、私だけでしょうか?
Posted by yuukoku at 2006年11月28日 09:53
南京大虐殺は無かったのが世界の常識でそれを叫ぶ奴は頭が逝ってます。
南京大虐殺の映画が公開されるならば電凸、営業妨害と行きますか(笑)
Posted by 司令長官 at 2006年11月28日 09:51
ネットの発達で清濁様々な情報を日々閲覧していると、
つくづく、戦後の日本って、謂れのない責め苦を負っていたんだなと、
なんとなしに、ジワっとくる...。
Posted by taka at 2006年11月28日 09:19

阿羅 健一氏の『「南京事件」日本人48人の証言』 。読んだ事がない人は是非一読を。オススメです。
Posted by toruga at 2006年11月28日 08:59