朝日「新・右翼の欧州」記事を読んで
朝日新聞「新・右翼の欧州」
�犇鳳Ν疂源�を外した意図的な報道
朝日新聞が21日から始めた「新・右翼の欧州」が昨日5回目で終了しました。朝日にしては珍しい記事だった。決して好意的な記事ではないが、これまではあまり触れようともしなかった。
ヨーロッパの極右政党は今やヨーロッパにおける新しい政治的潮流である。各国で急速に台頭しており、それは草の根のように広がって行った。一過性のものではなく、永続的な政治運動である。
その背景が社会民主主義政権下における、外国人優遇策であり移民を認めた、その国策の失敗であったことは言うまでもない。旧東欧諸国においては、封印されてきたナショナリズムの憧れという側面もあろう。
これまで日本の新聞社の中で、このヨーロッパの極右政党に対する報道姿勢は大きく二つに割れてきた。ほぼ正確に伝えてきたのは読売新聞と毎日新聞である。
対してこれをねじ曲げて報道してきたのが朝日新聞であり、産経新聞は取り上げることを控えてきた印象が強い。そのことについて述べることにしましょう。それは今後日本において維新勢力が伸張しようとする場合も見られると思うからです。
オーストリアでハイダー党首の自由党が選挙で躍進し、政権に参画しようとした時(今から7年位前)に、日本の新聞社はこの自由党の表記を巡って二つに割れました。
読売、毎日は「極右政党が連立政権へ参画」と報じたのに対して、朝日、産経は極右という言葉を使わずに右翼政党と報じました。かなり長い間、この朝日と産経は極右という文字を使って来ませんでした。
しかし、最近においては朝日も産経も極右という表記を使い始めていました。ところが今回はまた右翼という文字の上に、少し小さめに「新」という字を加えてはいますが、右翼という表記に直しました。
ヨーロッパにおいてこの10年の間に、国民大衆の支持を受け選挙で議会に進出した政治勢力を、極右勢力と呼ぶのは世界の常識なのに、なぜ日本の新聞社だけが、それを旧来の右翼と表記するのか?
その点に朝日新聞社の意図が隠されているようです。朝日の記事を見れば、旧来の右翼が極右に看板を変えただけという主張が根底にはあるようです。しかし、これは大きな見当違いです。
確かに旧来の右翼活動家がいたとしても、その支持者の多くはこれまでの右翼を支持してきた人達とは全く異なるのです。従来の右翼支持者が増えたのではなく、全く新しい支持層が開拓されたのです。
ヨーロッパの保守はどの国においても、社会民主主義と肩を並べるだけの政治的な基盤を持っており、その保守党の有力な支持勢力の一つが右翼であり、その構図は今も変わりません。
ヨーロッパで台頭した極右政党が、これまでの保守政党と連立を組んだことがそれを証明しています。極右の台頭に関係なく保守党は支持率を減らしてはいなかった。
つまり、旧来の右翼の固い支持があった保守党が勢力を維持し、新しい極右が議席を獲得したからこそ、社民党と共産党に勝利出来た訳です。この一番大切な点は全く触れられていません。
では、極右政党の支持層とはどのような人達であったのでしょう。それは将来に不安を持つ若者層、主婦層に代表されます。これまで投票所に行かずに棄権してきた層、そしてそれまでは左翼に投票してきた人達でした。
勤労者の男性は会社や組織に取り込まれており、従来の保守政党支持が多い。ただ失業者は圧倒的に極右政党を支持しています。
なぜ、朝日が極右という表記をせずに右翼にこだわるかは歴然としています。そのような極右の日本における台頭を恐れるからです。日本での右翼のイメージは悪すぎる、そのような右翼がヨーロッパに出てきたというイメージを読者に植え付けようと必死なのです。
来年夏の参院選挙においても、日本会議、地方議員再生ネットワークのような保守系団体は自民党を推薦します。多くの右翼団体(任侠系含む)も自民党の候補者を支援しています。
維新政党・新風を支援するのは、個人のレベルではあっても、そのような組織的な支援はないでしょう。ヨーロッパも日本も同じであると思います。そのような中で議席を得ることが、本当の意味での新しい政治勢力の誕生を意味することになるのではないでしょうか。
そのことが一番朝日新聞が恐れることなのです。
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Posted by the_radical_right at 07:40│
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欧州極右
「これが朝日か?」 という記事が11月18日の朝日新聞朝刊に載った。 2面
欧州・右翼政党と多文化主義【Empire of the Sun太陽の帝国】at 2006年11月26日 10:51
まったく、日曜の朝っぱらからムカつくニュースだよ 米で反日史観映画 「レイプ・オ...
レイプオブ南京がアメリカで公開だと?【Let's Blow! 毒吐き@てっく】at 2006年11月26日 11:28
ヨーロッパの極右政党は今やヨーロッパにおける新しい政治的潮流/社会民主主義政権下における、外国人優遇策であり移民を認めた、その国策の失敗/封印されてきたナショナリズムの憧れ
以下はhttp://blog.livedoor.jp/the_radic
日本にも新しい政治的潮流が生まれる必然性があるようだ【マスコミ情報操作撃退作戦 メディアリテラシー研究会】at 2006年11月28日 11:42
新右翼か。
日本にも新しい政治的潮流が生まれる必然性があるようだ。日教組の非常事態宣言がそれを象徴している。
支那・半島人は嘘つきでしつこいなぁ〜
リチャードギア氏にチベットの悲惨な事実を映画化して頂くよう
働きかけなきゃなりませんね。(なかなか熱い方です)
■チベットに関する米国政策審議聴聞会
リチャード・ギア氏の証言
http://www.tibethouse.jp/news_release/2002/Testimony_Gere_Mar07_2002.html
>我々に出来る現実的な行動は、日本での上映阻止といった所でしょう。
これは難しいと思います。万一大手配給会社が上映しないとしても
バカサヨが自主上映会をやるのは目に見えてますからね。
小生は、政府がいわゆる「南京大虐殺」に関してきちんとした
見解を示さない限りは打つ手がないと思います。先にも紹介しまし
たが、「痛切な反省と心からのお詫びの気持ち」だなんて、政府が
自ら言ってちゃあダメなんですよね。日本以外のどんな国(原爆を
投下したアメリカだって)もこんなことは言わんのです。
「勝てば官軍、負ければ賊軍」=東京裁判史観を日本政府と日本
国民が払拭しない限り、日本はGHQの奴隷であり続けるでしょう。
中共は相変わらず、ご熱心に工作活動ですか…捏造歴史映画が作られる事自体が大問題ですが、我々に出来る現実的な行動は、日本での上映阻止といった所でしょう。
インターネット等を利用した輸入、上映禁止の署名活動・輸入企業への抗議・実際に上映されてしまった場合は、対象映画館前でのビラ配りなどでしょうか。
イプ・オブ・ナンキンの映画化情報 11/25現在
[米国側の情報]
テッド・ネオンシス氏は映画とは別件の中国市場獲得を中国共産党から約束されている。その別件は確認は取れていない。
[中国側の情報]
バブル経済の破綻が近い中国は北朝鮮拉致問題に関する映画が世界で公開された報復措置が、レイプ・オブ・ナンキンの映画化。工作活動を連携した中国にとって北朝鮮拉致問題の映画が世界の世論として人権問題に拍車をかける事を恐れている。拉致の被害国である日本に対する同情意識の世論低下を狙ったもの。
中国の対日政策で米国で利されてる資金は日本企業が中国進出の際に[創価の紹介が多い]中国に貢いだ資金です。
[特例免許の獲得など。ランクや職種により金額は異なるが数十億〜数百億円単位]
>怒る小市民さん、あきらさん
久しぶりのお二方の会話を興味深く拝見。ちょっと前エントリでsayoku?氏のお相手をしてましたもので、会話に参加できず残念です。
お二方のご意見をまとめると(何でお前がまとめる?という声が聞こえてきますが)、
�‘�本国内の南京事件に対する見方を矯正する(自虐史観の払拭)
�∧胴颪任離蹈咫竺萋阿笋修梁召亮蠱覆鯆未犬禿�該企業に圧力をかける
�A蠎蠅僚佇�によってはブラフをかけるなどの強硬手段も発動する
という所でしょうか。要する費用の評価は、映画上映により日本が蒙る有形無形の損失との勘案であり難しいところです。日本政府も一考すべきですが本件にどこまで危機感を持っているか、甚だ疑問ではあります。
ただ、私としては中国様にお出まし願うのが一番、手っ取り早いという気もするのですよ。
そのための手段があれば、ですがね。
http://blog.m.livedoor.jp/ktymkt2221/index.cgi
怒る小市民さん
映画化って言えば、十年ほど前、「南京1937」が作られてますね。正直言って、又かよって感じです(´∀`) 私は本多の息の根を止めるのが先かと思いますね(^-^)/
→支那から見りゃ虐殺でしょうが、我が国から見れば戦果なんですよ(^-^)/ それを相手の立場、視点に立って事変を語るのはバカ丸出しとしか言えませんね(^-^)/ 違いますか?(^-^)/
ROM太郎さん
あぁ、確かに一企業が面白半分に作ろうとしているものではないでしょうね(^-^)/在米支那人のロビー活動によるものでしょう。だいたい経済が伸びてる時期ってのは傲慢になり、相手も利害関係から同調しやすいものです。対策はむしろ日本国内で取るべきでしょう。南京陥落に於ける戦果は概ね五万内外だとする偕行社?の数字が信頼できるかと思います。ど〜も日本人てのはお人好しでしてね。→
>ROM太郎さん
まあ、3は論外でしょうな。1も欲ボケのアメリカ人に効果があるとも思えない。現実的なのは、�ー太咾里△襯蹈咼ぅ好箸魎�人も雇って米国議会に影響を及ぼしつつ、��不届きな当該企業に対しては露骨な制裁をチラつかせ、�L婿劼帽瓦觧抛瓩砲蓮△發訓撚茲�公開されることになったら、面子を失墜させる報復措置も辞さぬとブラフをかける。・・・こんなところでしょうか。
しかし、たかが映画一本に、その制作費を遥かに超える予算を費やさねばならぬようです。割りに合いませんね。
>あきらさん
支那の忌々しいまでの工作活動の巧みさは認めないわけには参りませんね。先の大戦で米国と事を構える以前より、支那の国民党はアメリカに於いて暴虐なる日本軍に翻弄される弱者を演じておりました。大戦中は蒋介石の妻、宋美齢の猿芝居に鼻の下を伸ばした馬鹿なアメリカ人が、せっせと支那へ武器の供給をしておったのは人口に膾炙しております。
今日の支那のロビー活動による暗躍も深刻です。既にカナダでは極度に誇張された“南京大虐殺”が事実として語られ、歴史の授業でナチスのホロコーストと同列に扱われておると申します。件の映画はどうやら、“シンドラーのリスト”を多分に意識した代物らしいのですが、凶暴な日本軍の殺戮より、か弱い支那人を守ろうとした白人の物語といった体裁のようですが、白色人種の“高潔さ”には虫唾が走ります。
>あきらさん! こんばんは
事は一企業の問題で済みそうにないようですよ。
貴方だったら、どんな対策を考えられますか。あ、「テッド何某を殺しちゃえ!」なんてのは、なしね(笑)
瀬戸様 皆様 こんばんは
怒る小市民さんに促されて、てっくさんの所を見てきました。この映画が上映されれば日本は大いなる偏見を持たれ国際社会から孤立しかねません。ここはリアルとネットで考えうるあらゆる手段を動員しても、上映を断念させねばならないと思います。皆様の妙案や如何に?
私見では、以下ような案が想定されると思うのですが、いずれも実現手段が難しい。。
(1)テッド・ネオンシス氏の良識に強く訴えかける
(2)米国政府に働き掛け、政治的対処を願う
(3)中国政府に働き賭け、政治的対処を願う
(4)最終手段として報復措置をほのめかす(いわゆる「どの口がそれを言う」というやつです)
>レイプ・オブ・ナンキンの映画化
ふむ、沙汰やみになったと思っていたら実現しそうですか(´∀`) カネの力で歴史が捏造されるのは今に始まったことではないですが、日本としては座視できない問題ですね。当時も国民党の宣伝工作は徹底してました。支那のやり口は変わらんってことです。日本企業もいい加減目を醒まし、支那から撤退すべきでしょう。
>中凶殲滅さん
自己を正当化し、且つ、自己の権益拡大のために第三者を貶める行為には、反吐が出そうです。アメリカは中共ほど悪質ではないものの、どう云う頭の構造をしているか理解できませんが、自分の為した残虐行為は都合よく忘れ、他者の同様の所業を無邪気に詰っては正義感ヅラすると云う困った性癖を持っている。尤も、これはアングロサクソン文化圏の人々に共通しておりますが。
支那人が他者の尊厳を冒涜するのは比類なき狡猾さによるものですが、アメリカ人の場合、有体に言えば精神的な幼さに起因するので、本人たちに悪意がない分始末が悪い。
いずれにせよ、第三者を悪者に仕立てることで正義漢や被害者ヅラする奴らは、碌な者ではありませんね。
http://01s.rknt.jp/kenkan/
(承前)
「南京大虐殺」は元々はアメリカによる二回の原爆投下の犯罪性を
相殺するために東京裁判で持ち出されたものであるという来歴を考えて
みても、東京裁判史観に基づいて日本=絶対悪のプロパガンダに必ず
利用されることでしょう。
本日の産経でも、一面トップでこの映画のことを報じ、「公開されれば
来年70周年を迎える同事件や歴史問題をめぐり、日本の国際的立場に
深刻な影響を与える可能性もある」と憂えています。
上記のような見解を政府自身が「公式見解」として発信しているよう
では火に油を注ぐようなものです。いわゆる「南京大虐殺」に対して
戦後きちんと反論してこなかった政府の無策が憾まれます(弱腰の土下座
外交で無かったものを有ると認めてしまったいわゆる「従軍慰安婦」
問題もそうですが・・・)。
(承前)
日本は、過去の一時期、植民地支配と侵略により、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えたことを率直に認識し、痛切な反省と心からのお詫びの気持ちを常に心に刻みつつ、戦争を二度と繰り返さず、平和国家としての道を歩んでいく決意です。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/qa/08.html
というものです。(続く)
怒る小市民さま
>中共のアメリカに於ける反日工作の一環として出版された捏造本、『レイプ・オブ・ナンキン』が、映画化されることが決定した模様です。
いわゆる「南京大虐殺」に関する日本政府の公式見解は、
Q.8 「南京大虐殺」に対して、日本政府はどのように考えていますか。
日本政府としては、日本軍の南京入城(1937年)後、多くの非戦闘員の殺害や略奪行為等があったことは否定できないと考えています。
しかしながら、被害者の具体的な人数については諸説あり、政府としてどれが正しい数かを認定することは困難であると考えています。(続く)
(承前)
欧州ではナチスが行ったとする残虐行為を再検証する動きもありますが、それに関連し、日本の残虐行為にスポットを当てることで、相対的にナチスの罪を軽微なものに見せ掛けようとする意図もあるやに聞き及んでおります。
世界各地で支那の謀略が奏功し、我が国の名誉が汚されるのは返す返すも無念でなりません。支那人は21世紀の現在に於いて猶も平然と人肉を喰らう人面獣心の徒。かかるケダモノの仇を放置すれば、いずれ我々日本人は奴らの糞袋に収まるこことなりましょう。奴らが虚偽に基づいた日本の名誉毀損を為すならば、我が国が同様の意趣返しをしたとて非難される謂れはありません。支那人が押し隠してきた暗部、大躍進、文革、天安門事件、チベット・ウイグルの併合を映画化し、国際社会に配信できぬものでしょうか。
瀬戸さん、お弟子さんこんにちは。
エントリーと無関係の内容を書き込むことを予めお詫び致します。
毒吐きテックさんのTBがなされておりますが、中共のアメリカに於ける反日工作の一環として出版された捏造本、『レイプ・オブ・ナンキン』が、映画化されることが決定した模様です。この映画の噂は今年始め頃まことしやかに囁かれ、ネット内を騒然とさせました。前回は噂の閾を出ぬデマであることが判明致しましたが、此度はどうやら実現化しそうな気配です。米国のインターネット企業AOLが旗振り役のようですが、裏には支那大陸に権益を得んと目論む姑息な計算が働いておる様子。また米国の次期大統領戦では、伝統的に支那擁護、日本叩きを続ける民主党候補が就任したら、クリントン政権時以上の悪夢が現出することでありましょう。
(続)
反創価グループ 様
「リヒテンシュタイン公国」「リヒテンシュタイン家」について私はその国 すら知りませんでした。恥ずかしい限りです。
ネットで検索し、勉強になりました。ありがとうございます。
総理は美しい国造りをかかげていて再チャレンジできる社会をつくるといってましたが自民は経営者側についたようですね
一度社会的立場を踏み外すと雇われる身側として収入は望めない世の中になっていくみたいです
投票に行こうにも利権がらみの政党ばかりで国民のなかには支持にあたいする政党がないと思っている方がいるようです
維新政党新風が有名にれば自然と票がながれるかもしれないという期待もあります
死の直前にロ情報機関員を名指し=実行犯特定の報道も−ロシア元情報員・英
【ロンドン25日時事】元ロシア情報機関員アレクサンドル・リトビネンコ氏が亡命先のロンドンで不審死した事件で、26日付の英日曜紙サンデー・タイムズ(早版)は、同氏が死の直前にインタビューに応じ、自分をつけ狙っていた人物として、ロシアの情報機関員を名指ししていたと報じた。ただリトビネンコ氏は同紙に対し、この人物が事件に直接関与したかどうかには触れなかった。
(時事通信) - 11月26日11時0分更新
ヨーロッパと日本の類似について。
ヨーロッパでは、イスラム教徒が先住者に妥協しない生活風習をとっています。
日本では、中華思想・儒教思想者が先住者に妥協しない歴史・文化をとっています。
どちらも、テリトリー(生活領域)に侵入してきた異質な者に対する正常な反応を起こすものと思います。
欧州の極右政党の影響の一つにリヒテンシュタイン公国の存在があるようです。世界各国の国債所有国並びに金融機関に影響力を持っているリヒテンシュタイン王家です。中国と創価学会の工作活動に危惧を唱えた王家です。我が国の皇室とも友好的な関係にあります。
外務省ホームページ『リヒテンシュタイン公国』
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/liechtenstein/data.html
極右評論のご活動支援しています。
維新政党・新風に投票します。
『鈴木信行の新風通信』拝見いたしました。
しかし、気になることが一点
なぜ、YAHOOブログなのか?
ヤフーの言論弾圧に憤りを感じるのならば
ヤフーでブログをすべきでないと思うのは私だけなのでしょうか?
この方がヤフーの言論弾圧について何も知らないとは思わないし・・
ちょっと残念でした。
既存のすべての政党には、売国議員がボーフラのようにわいています。
自民をはじめとして、彼らが政党の純粋性を損ね、国政をかきまわしている。
維新政党新風には、こういった有象無象がわく余地がありませんから(笑)
大いに期待しています。
まったくその通りに感じます。政治にも選挙にも興味はまったく無く、かろうじて選挙には行くものの、周りに言われるままに票を入れてきました。がネットを初めて色々な事を知るにつれ、このままではいけないと思い、意識が変わってきました。これからは自分で判断して決めたい。でも主婦、女性が政治に関心を持たざるを得なくなったということがそれだけ危機が迫っている現状の証のような気がします。
ヨーロッパにおける極右伸張について、各新聞の報道姿勢の違いのご説明は、各新聞の特徴を示しますので、読み比べてない人にとって助かります。
外国人に対する反応は、移民で構成されている米国よりも、ヨーロッパの方が日本の反応に近いと思います。
従って、今後とも、ヨーロッパでの極右の活動について、話題にして下さる事を希望しております。
来年の参議院選挙では、まずは、一議席でも取る事が将来への布石となりますので、維新政党・新風を応援しています。
おはようございます。
瀬戸先生、早々からの新エントリーのアップご苦労様です。
瀬戸先生のご意見に賛成いたします。
既存政党で限界があるのは事実ですね。自民党でさえ二階、加藤、山崎、古賀と言う国賊がのうのうとしているんですからね。
維新政党新風には大いに期待しています。
それにしても朝日新聞のこの意図的報道は呆れるばかりです。