「創高党低」宣言で政教合致路線
創価学会内部情報 ��
創価学会 原田新会長の就任会見
創価学会の第6代会長となった原田稔会長が(65)が11月17日、東京都内で就任会見を行った。この中で原田会長は憲法改正問題について「9条の平和主義は堅持すべきだ。幅広い国民的議論を経たうえで進められるべきで、拙速は許されるべきではない」と慎重に議論を進めることが必要との考えを示した。安倍晋三首相の靖国神社参拝には「政教分離原則にもとるのではないか。自重してほしい」と自粛するよう求めた。
原田会長は冒頭、「(池田大作名誉会長ら歴代3代会長の)精神こそ創価学会の永遠の規範で、その継承こそ私に課せられた使命」と抱負を語った。支持母体となっている公明党と自民党の連立政権への評価を問われると、「ある程度の成果を上げてきている」とし、安倍首相の滑り出しも「個人的信条は別にして現実を踏まえながら慎重に対応している」と評価。特に首相就任直後の訪中、訪韓を「局面を変化させ、大きく一歩を踏み出した」と歓迎した。
一方、安倍首相が集団的自衛権の行使について研究を始めるとしている点には、「個別的自衛権をしっかり踏まえておかなくてはならない。憲法9条の平和主義を堅持することを改めて重ねて申し上げておきたい」と強調した。【木村健二】
(毎日新聞) - 11月18日10時18分更新
この記者会見が永田町や霞ヶ関、あるいはマスコミ界でどのように語られているか。それを世間には知らされていない。一般国民は知る権利があるのに、それを知ることが出来ない。
あからさまなる政教一致であり、堂々たる「創高党低」宣言と受け止められている。
最早公明党は創価学会の下僕に過ぎず、これまでは一応は政教分離であったものが、そのようなものはかなぐり捨てて創価学会が全面に出てきた。
勿論、これは池田大作(敬称略)の指令であり、この稀代の宗教独裁者が最後の賭けに出てきたのである。
創価学会は四年後の2010年には創立80周年を迎える。
池田大作は次のように幹部に激を飛ばした。
「2010年までの間に広宣流布を図れ。そのためには日本の政治における公明党の位置付けで決まる。この輝ける年を野党で迎えるわけには行かない。学会が全面に出て戦え!」
この野党で迎えることが出来ない。―というのは、何も自民党と心中するという意味ではない。
いつでも、民主党にだって乗り換える。−ということでもある。
どっちにしても、政権与党にしがみつくということだ。
それが分かっているから、民主党も余り決定的な批判をしない。
こうして創価学会は政教分離どころか、創価公明党になったのである。
広宣流布とは自分達の王国を築くことであり、日本を支配下に治めるということに他ならない。
そのような野望を抱いて動き出したことを、国民にマスコミは知らせようともしないのだ。
公明党の結党間もない1969年から70年にかけて、藤原公達氏の著書をめぐる出版妨害事件をきっかけに、国民の目を気にして始まった「政教分離」は、いとも簡単に投げ捨てられた。
我々はこれはマスコミが資金につまり、創価学会の資金に頼らざるを得なくなっている状況があると考えます。
我々もまた本気になって戦わなければならない時期にあるのです。
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Posted by the_radical_right at 18:15│
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公明党 カルト宗教
以下はhttp://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51199386.htmlより。脱「既存マスコミ」が促進されるのは朗報です。ネットの活用を益々活発化すること、そして戦略、戦術を磨くことです。
「創高党低」宣言
マスコミが資金につまり、創価学会の資金に頼らざるを得なくなっている【マスコミ情報操作撃退作戦 メディアリテラシー研究会】at 2006年11月23日 14:41
反創価グループ様
そうでしたか。そうなると風潮しているだけですな。それならば安心です。ある情報筋から、そういった関連情報があったので、ついつい信じてしまいました。ありがとうございます。
キルさんへ
ユダヤ系の特定団体と創価のつながりは無いようです。創価が資金を外資系金融機関に運用を委託した関係をユダヤとの関係として風潮していると予測されます。池田大作はあらゆる手段を使い海外の著名人と写真を取り自分のコネクションと学会内部で風潮し虚偽の力を示すことが多いそうです。実際に海外著名人からいくつかのクレームもあったようです。誤認がないようにお願い申しあげます。
m様
他の国でも平和憲法があるのですね。知らずにコメントしていて
お恥ずかしい限りです。(新しいエントリーにも同じようなこと書いてしまいました)
日本だって万が一のための用意はしたいですね。
同じ町にスパイがいるかもしれないというのも怖いです。
創価学会と表記しないで、煎餅や草加と表現する人物は注意しましょう!2ちゃんねる情報では学会員やプロがおおいそうです!味方のふりして創価批判するコメントのあげあし取りも特徴です!>>>
私達の情報では まともな情報に思います。
>創価学会と表記しないで、煎餅や草加と表現する人物は注意しましょう!2ちゃんねる情報では学会員やプロがおおいそうです!味方のふりして創価批判するコメントのあげあし取りも特徴です!
↑このコメントがすでに妨害工作ですね。彼らも必死なのでしょう。
エントリーをまとめて読んで上記コメント場所を間違いました。ごめんなさい。
日本の大手企業で初めて入社資格に学歴不問にしたのはホンダとソニーと聞いてます。学歴が高い方が入口は広がりますが結局は本人次第と感じてます。特殊な国家試験を必要とする職業には学歴条件はしかたありませんが。 全ては本人のやる気次第に思います。瀬戸先生を応援します。
極右評論と皆様の活動に感謝(激涙)
毎週創価学会の真実を記事にする週間新潮にも感謝(涙)
自殺した元学会員の母も喜んでると思います(激涙)
ありがとうございました(涙)
皆様、とても参考になりました。ありがとうございます。
極右評論の存在を世間に広げることが重要に思います。
書込妨害をするほど極右評論の活動に創価学会は脅威と思ってるはずです。
創価学会と表記しないで、煎餅や草加と表現する人物は注意しましょう!2ちゃんねる情報では学会員やプロがおおいそうです!味方のふりして創価批判するコメントのあげあし取りも特徴です!
創価問題は世界からすれば壊れた地雷と同等。撤去方を間違えら自爆を招くと思われる。大切なことは外国によって現在の創価問題が解決された場合、創価の組織が第二の創価問題として他国の主導権で確立されてしまう事です。創価問題は日本人の主導権で解決するのが望ましい事です。創価が恐れていることはお布施の減少、創価学会員の脱会です。カルト創価の実態を知らしめることが重要です。キルさん有り難うございました。
反創価グループ様
またまたご解答ありがとうございます。命の危険を顧みずにここまで情報を提供してくださったことに大変感謝致します。
中国が創価を切り捨てることになれば、大変、喜ばしいことです。
学会が真の日蓮正宗に立ち返ることを切に願います。
名誉会長の狙いは、ユダヤや中国を利用して、日本を乗っ取り、そして、世界宗教としてのSGIを確立し、最終的には自らが世界の王になることを夢見てきたわけですが、ユダヤがそれを許すはずがありませんね。
名誉会長および学会は利用されるだけ利用され、最後は使い捨てられるということですね。特にアメリカやイギリスが学会を敵として捉えたならば、もう、学会も終わりでしょう。
日本を始め各国の官僚組織に隠れ学会員を有する創価に対し各国の諜報機関は創価が情報の巣として利されきましたが自国も汚される危険と創価の情報を天秤にかけた結果関係を絶ったと判断。近年の故意に力を示す焦りが裏ずけられると思う。中国は国際世論を敵にまわしてまで創価を保護することは無い。利するだけ利して創価を切り捨てるつもりらしい。長文失礼しました。皆様の勇気ある活動に感謝しています。
キルさんへ
反日勢力に加担する国以外は創価の利用価値は終わったとされています。正確には米国911のテロ後の世界情勢の変化。世界中に無差別にお布施をばらまき、反日活動を展開する創価を危険と再認識す国が多い=創価の名前が公にされない外国が関係する創価系の摘発や締め付けは日本独自では不可能。着実に効果は現れているようです。公にしない理由が有るようですが日本の友好国は創価を敵として活動してます。
デフレによる価格破壊は表面的には市民の利点と思われがちだが、実際は販売系市場の独占を誘発し、中流以下の平均所得低下を招き、価格操作が可能になる。メディア広告費激減もデフレ経済によるものでお布施資金を利する創価に有利となる。住専問題早期解決や金利引き上げは脱デフレ後の日本経済復興には不可欠な課題。過去先拒む勢力や議員は他国や創価の意図が関係しているケースが多い。
反創価グループ様
ご解答ありがとうございます。
やはりそうでしたか。バックに中国共産党がいるということは、噂では聞いておりましたが、中国諜報機関が関わっていたのですね。どうりで・・・
創価学会→中国諜報機関→中国政府
ほかの国の工作員も関係しているわけですね。
>その後、公明党が政権に参加してから状況は一変し、創価を敵とみなす包囲網が世界各地で行われています。
この創価を敵とみなす包囲網とは、どこの国ですか?フランスや韓国でしょうか?中国は相変わらず、学会と手を組んでいるかと思いますが。
先ほどの投稿に中小企業及び入力ミス=失礼しました。=バブル経済崩壊後に必然と起こるデフレ市場。90年から日本のデフレ経済が始まり、金融機関の貸し渋りが始まる。この状況を最大に利した創価は資金難の販売系中小企業を中心に別会社を通じ勢力拡大を図った。ベンチャー企業も含まれる。デフレ経済が長引くことは全体的に日本経済の打撃となる。現政権が進める脱デフレ政策に公明党が反対する理由と予測される。
創価が市民の味方とデフレにこだわる理由。
�|羚馗�鮮系の対日経済効果を拡大する。輸出入による。
�▲妊侫譴砲茲詁�本市場は販売系の中少企業は資金力不足により経営難になりやすい。返済義務の無いお布施資金を資金難の企業へ好条件でし資金援助し創価系として組み入れ安くなる。
�F�本中少企業の弱体化。
キルさんへ
我々はネットの情報は活用していませんので存じません。
他国の諜報機関元関係者からの情報です。
創価学会は1970年代から急速に組織的に拡大。
旧ソ連、北朝鮮及び中国を初めとする他国の工作員並びに関係者が
深く関わり反日活動が活発したと元創価幹部の証言。
反日活動を利とする勢力や他国の諜報機関に、反日活動に付加価値を付け、天秤にかけた交渉術を展開し、その状況を利用して日本における勢力を拡大した。
その後、公明党が政権に参加してから状況は一変し、
創価を敵とみなす包囲網が世界各地で行われています。
創価上級クラスの幹部なら誰でも存じてる事実です。
>日本の母親 様
「あの人たち」とは関わらない方がいいと思います!!それから、所謂平和憲法9条は日本だけの条項ではありません。約150カ国は日本同様、憲法中で平和主義を謳っていますし、約120カ国は侵略戦争を放棄しています。ただ、多くの国は平和を謳いながらも、万が一に備えて軍隊を持ったり、或いは近隣国と協定を結んで平和を保とうとしているのです。よくコスタリカを左派の人は引き合いに出しますが、あの国は米州機構の加盟国であり軍事協定を結んでいるので、いざとなれば米軍が出てくるのです。
知りたがりの主婦様
せっかくの出産の思い出が暗いものになってしまって、くやしいですね。
頑張ったのは知りたがりの主婦さんなのに。
難産とその方が言うのは帝王切開だからですか?母子が元気なのにどこが難産なのでしょうか。自分の考えだけが凝り固まっている方だったようですね。
焼身自殺だなんて恐ろしい。その方も創価にかかわらなければそんな人生の終わり方をしなかったはずです。
知りたがりの主婦さんの事は関係ないですよ。その方の人生がたまたまその時期にそうなっただけであって。
お互い必死に産んだこの子達を守るためにも頑張っていきましょう!
太郎13様
お返事ありがとうございます。
洗脳とは本当にすごいものなんですね。話し合いにもならないなんて。
危険で時間の無駄でしかない様ですのでさっさと通りすぎることにしますね。
私には数時間も議論なんて無理です・・・言葉がでてきません。
脱「既存マスコミ」が促進されるのは朗報です。ネットの活用を益々活発化すること、そして戦略、戦術を磨くことです。
反創価グループ様
>現在=創価学会の主導権は中国諜報機関にあると他国の諜報機関で認識。
創価と中国諜報機関との繋がりについて、詳しく教えていただけませんか?
この問題は極めて重要かと思います。また、この問題を扱っているサイトがあれば教えてください。
(続き)その後私が出産の為帰省することになった時、彼女からお札のような物を手渡され、「いつもお願いしているからあなたも西の方を向いて、〜(忘れました)と唱えてね。安産だから」と頼まれました。結局出産は、緊急帝王切開になったものの母子共に健康であったので安産だったと思っていますが、彼女はこんなにお願いしたのに難産だったと解釈したみたいです。その2ヵ月後早朝命を絶ちました。彼女が亡くなったのはこのせいばかりではないと思いますが、私の中では今でもしこりになっています。
瀬戸先生、皆様おはようございます。
創価学会のエントリを拝見すると、胸が締め付けられる思いがする一人です。4年前に主人の母の友人が焼身自殺をしてしまいました。彼女は学会員でした。結婚してから孤独を感じて近所の学会員に誘われて入信したそうです。自宅に仏壇があるにもかかわらず学会用の仏壇を設置したり、必死の脱退の説得にも負けない強いこだわりが、信頼すべき家族との間の溝を深めていったようです。信仰に疑問を感じて関係を断った時期があったそうですが、乳がんを患った不安から救われたかった彼女は、また多くの仲間がいる所へ戻って更に活動に励むようになってしまいました。しかし、そのことから家族が落胆しご主人との言い争いが毎日耐えないと、母に愚痴をこぼしていました。続く
政界より野中が引退し、圧力が低下したので公安の活動が活発になり、朝鮮総連への強制捜査、行政にたかり過ぎの同和の有力者逮捕、に繋がったものと思っております。
池田大作が早くクタバッテ、その後に公安に徹底的に、強制捜査をしてもらいたいものです。
瀬戸さんが提唱している宗教団体の課税、事業を拡大し収益を上げている宗教団体には相応に課税対称にするのは当然だと思います。
一体何様なんだ???って感じの発言ですね。
私の友人でも、創価がカルトではなくまともな宗教だと思っている人がたくさんいます。
マスコミを封じ込めると何でもできるんだなぁと実感します。
100年計画でじわりじわりと日本を乗っ取るんじゃないかと本気で心配してます。。
個々に素晴らしい資質を持っていたとしても、崇拝者に操られているマリオネット集団は信用できません。自分の無力さを嘆きつつ、瀬戸先生の活動に期待しています。
皇室典範について書いて下さい。旧皇族の皇族への復帰や女性、女系天皇の是非について意見が聞きたいです。お願いします。
わが身を省みることができない創価ですから、まともなことなんてできっこないんです。
そんな創価が政治に対して発言し、それをマスコミはまともに記事にしてしまうのですから呆れるばかりです。
瀬戸様のブログ応援しています!
現在=創価学会の主導権は中国諜報機関にあると他国の諜報機関で認識。過去の許されざる行為と異なることは公明党が政権参入してからはスキャンダルを恐れ外注による許されざる行為が以前より複雑化されたことにある。海外でばらまいたお布施の効力は限界に達している。中国朝鮮ロシア連合に見放されるのは時間の問題。近日の犯罪摘発に創価は震えが止まらないと思う。創価と戦い亡くなられた同胞たちの祈願は近い。
寒山様がご紹介くださいました佐藤守氏のブログのコメントに
http://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/20061122/1164155927
7743様が「彼らが最も恐れていること、つまり悪夢のような状態とはどのような状態でしょうか?それは、日本人が自らの利権を守るために団結することです。そうすれば、組織対組織になり、規模がでかいほうが有利になります。」と書かれてありますが、創価、在日、左翼といった者達にとって、一番恐れることは、日本人が日本を守るために一大団結することです。今、反日、在日、左翼の連中は日本人が団結しないよう分断混乱させるべく、又日本の皇室、文化、伝統を破壊すべく必死で妨害工作をしています。今こそ、日本を守るために、あらゆる保守系団体が、一つに大同団結していくべき時だと思います。維新政党新風と自民の連立政権樹立のためにも。
数日前に聖教新聞のホームページが開設され記事や社説を読むことができるようです。
http://www.seikyonet.jp/sg/Satellite?c=Page&cid=1161803070988&pagename=sp%2FLayout
あらゆるところで池田大作を持ち上げ踊る『勝利』の二文字。ここを見るだけで創価学会の異常性を垣間見ることができます。
後、細かいことなのですがいつも記事の最後についている「ブログ・ランキング参加中! 応援宜しくお願いします!」の「ブ」だけがリンクのタグからはずれいるようなのでお時間があったら修正をお願いします。
>創価学会の信徒100万人は、在日なんてことないですよね。
もちろん在日信徒もいますが、煎餅学会の幹部連の多くが
在日であることの方がもっと重大な問題でしょうね。
前にも書いたことがあるのですが、煎餅学会の正体は
北チョンカルト。
殲滅しなければ日本の国体が危ないのです。
アメリカも大統領は就任時に聖書に手を置いて宣誓するんじゃなかったでしたっけ。
売国議員・組織をおおいに晒し差別してやりましょう。
http://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/20061122/1164155927
この記事にある半島系を支援する人間は有害指定です。
どこかで観たようなコメントばかりですな。
ハハハハハハハハハハハ
創価ではないが・様の情報、創価の言い分は論破すべき議題です。
>1.信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。
>政治上の権力とは国が独占すべき統治権力を広く意味するんだよ。 20条1項後段は、宗教団体の政治的活動自体を禁止するものではない。宗教団体にもその構成員にも政治活動の自由がある。
>よって、別に政教一致でも構わないと・・・・・・・
とは飛躍で、論理では「政治権力を使う立場に立ってはならない」
つまり「政府与党に参加してはならない」です。
但し「宗教団体ならば」であって、「カルト」ではそれ以前の話です。
国会議員約100名をはじめ経済界、学界、宗教界など各界の代表者が集まり、美しい日本を再建し誇りある国づくりを目指し、国民運動している「日本会議」という団体があります。この団体は、「新しい歴史教科書をつくる会」の支援団体としても有名ですが、この団体には神社本庁、神道系宗教黒住教、天台宗なども加盟していますが、この「日本会議」の保守派の組織票を維新政党新風が吸収できれば、創価に対抗できる党になり、自民と維新政党新風の連立も夢ではないのではないでしょうか。幸い維新政党新風の代表魚民氏は、護王神社で神職として奉仕をされていた経歴の持ち主です。この経歴を最大限活かし、魚谷氏率いる維新政党新風は「日本会議」と提携すべきと思います。創価は、池田大作死後、求心力低下によって信者数は減ることはあっても、増えることはないと思います。
日本会議 http://www.nipponkaigi.org/index.html(ご参照)
こんばんわ。記事ご苦労様です。
ただ一つの解決策。それは選挙に行って投票する事ですね。
なっとく様
帰って欲しいだけでは帰りません。母国に帰るより日本に住んでる方が
遥かに優遇され、何より恫喝していれば利権が生涯自分達の子供にまで
引き継がれる。将来の子供の為にも手放しては成らない利権なんです。
純日本人よりも優遇されている現状を政治家に求めても政治家も裏の利権
闘争で純日本人に向いている時間が無いのでしょう!(何をやっているやら)
全く何処の国の政治家なのか理解に苦しみます!???
>創価ではないが・・・ さん
創価=カルトということについては、ここではデフォルトなのであまり議論になることはないようですが、敢えて申し上げれば、まさに憲法20条の規定する「宗教団体」としての適格性に重大な疑義がある訳です(ネットで調べればすぐわかることなのでここでは触れません)。
「創価学会は宗教団体ではない。よって公明党による政治活動は政教分離の原則に何ら反しない」と言われれば反論の余地なしです。
ただし宗教法人格の返上は、信者を洗脳から目覚めさせ、税制面でのさまざまな優遇措置を解かれることにより、経済的にも痛恨のダメージを受けることになります。
>日本の母親さん
創価学会には関わらない方が良いです。洗脳を解くのはとても難しい
過去に創価ではありませんが、他宗教の信者と数時間議論した事がありますが
彼等はまるでゾンビです。思考が停止しているので
どんなに論理が破綻している事を指摘しても、ひるむ事がありません
洗脳を解く事は出来ませんでしたが、最後に「あなたには負けました」と言われ解散になりましたw
>安倍晋三首相の靖国神社参拝には「政教分離原則にもとるのではないか。
これについて瀬戸さんはどう反論しますか?
私の意見としては、靖国神社参拝は政教分離原則には当たらないと考えます
なぜならば、政治と宗教を完全に切り離す事は出来ません
重要文化財である神社や仏像などを保護する事も出来なくなり
宗教が絡んでいる学校へ補助金を出す事も出来なくなるからです
そして日本国の首相が、自国内で立ち入る事が出来ない場所がある
というのはおかしいと思います。中国や韓国が日本の国内問題にあれこれ言うのは筋違いであり
中国のチベット大虐殺こそ、人権問題として世界から非難されるべきだと思っています。
創価って怖いね...。
創価学会の信徒100万人は、在日なんてことないですよね。
宗教といっしょに朝鮮に帰って欲しいです。
中凶殲滅様 ROM太郎様
>相手の「折伏」が度を増すだけで、議論にならないと思いますね。
ご忠告、ありがとうございます。考えが甘すぎました。
子供をほったらかしてこんなことしてるなんて・・・と怒りがわき
何か言わなければ気がすまないような思いでいっぱいでした。
もっと安全に、賢い方法でいくべきですね。
冷静になれました。本当にありがとうございました。
あぁ〜もういやだ!! 絶対こんなインチキカルトこの世から抹殺して。将来を背負う君たちお願いしますよ。。。
あくまでも私の考えで言論させて頂きます!政教分離、素晴らし言葉です。
政治を司る者、宗教を強要しては成らない、又は宗教を司る者、政治に介入
しては成らない。我々日本人は信教の自由を憲法で許されています。
此れが大きな落し穴なんです!公明党はあくまでも党として活動している
様に表向きは見えますが、創価学会 政治部活動委員でしょう?公明党
支持母体の創価学会 云々よくニュースで聞きますが、この際はっきり
創価学会 宗教指導本部、政治部、宣伝課、浜四津何某が沖縄県知事線で
現地入りして野党候補者を罵倒しております!政府与党も余りの罵声に
困惑気味です!何て報道をしてくれれば国民もより真実が判るのでしょう!
所詮カルトでしょ!何で判らないでしょうねー!
>相手の「折伏」が度を増すだけで、議論にならないと思いますね。
私も中凶殲滅さんと全く同意見ですね。私の周りでも数人で「座談会」とやらに乗り込んで身内を説得しようとして以来、度重なる嫌がらせにノイローゼになってしまった者もいます。
ご自身をはじめ家族・友人とも「君子危うきに近寄らず」でしょう。
カルト集団をブチ壊すには世論の力で「偶像」を引き摺り下ろすしかないと思います。
http://npslq9-web.hp.infoseek.co.jp/sls126.html
興味深いページです。
世界における日本の立ち位置、として一つの例を挙げています。
>今度出会ったら、極右評論さんで学んだことを色々突っ込んで聞いてみたいと思いますが
相手の「折伏」が度を増すだけで、議論にならないと思いますね。
何せ相手の結論は決まっている訳ですから、時間の無駄どころか危険な
目にも遭いかねません。相手にしないのが一番です。洗脳というのは
一朝一夕に解けるものじゃありませんし、素人ができることでも
ありません。
池田大作の趣味は写真だと聞いたことはあったのだが、池田大作の写真展がローカルニュースとして何週間か前に流れていたのをふと思い出しました。
確かTBS系列のローカルニュースでした。
あまりの気持ち悪さに記憶の奥底に押し込めていた(少し大袈裟かもしれませんが、理解していただけると思います)出来事です。ローマ法王やダライ・ラマのような本物の宗教家の写真展なら大喜びで行きますけど・・・。
やっぱり、金、金、金ですか。
いつもご苦労様です、先般、当ブログ「訳わからんこのシャバは」をご参考くださり、誠にありがとうございました、近頃は地方でも創価学会のCMが増えてきました、以前はまったくなかったのですが、ちょうど夕方、主婦が見る時間帯、天気予報の提供などで目立つようようになりました、聞けば会員の減少があるみたいですね、やはり焦っているのでしょうか。
当ブログの11月18日付けでも原田会長のインタビューについて書きましたが一度ごらんください。
今回は宗教法人の税について書きましたのでご参考に見ていただければ幸いです、これからのご活躍をお祈り申し上げます。
確かに宗教法人法には曖昧な部分がある。だから野党になった自民党はこれを改正してはっきりさせようとした。ところが、それに慌てた池田の一声で自民党に今度は引っ付いた。しかし、野中とか亀井などの強持てがいなくなると、今度は自民党を甘く見て、牛耳るようになってしまった。まぁーこんな所でしょうか。
そんなに守りたいほど9条が大切なら、他の国にも9条と同じ憲法を作るよう
働きかけて欲しいです。それでこそ平和を願う宗教団体の活躍ではないでしょうか。
創価学会の女性が2人組で公園や図書館あたりをうろついて、子連れのママに
「子育てで悩んでいませんか?子育てを語り合う会があるので来ませんか?」と
誘います。なぜ創価と断言できるかというと、知り合いが何人か行ったところ創価だったと言っていたからです。
今度出会ったら、極右評論さんで学んだことを色々突っ込んで聞いてみたいと思いますが、子供を連れているとなかなか怖くてすぐにその場を立ち去りたくなってしまいます。
その人たちの洗脳を解くことが出来るほど上手く話せればいいのですが難しいですね。
↑やっぱり、おかしいんじゃないの。だったら、何で前に批判された時に
政教分離なんて言ったの。問題がないなら、分離なんて言わなきゃ良いのにな。
私は創価学会員ではないが、彼らはこのように反論している。
憲法20条[信教の自由、国の宗教活動の禁止]
1.信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。
政治上の権力とは国が独占すべき統治権力を広く意味するんだよ。
20条1項後段は、宗教団体の政治的活動自体を禁止するものではない。宗教団体にもその構成員にも政治活動の自由がある。
よって、別に政教一致でも構わないと・・・・・・・
瀬戸様、皆様こんばんは。
私の住む地方の街でも最近公明の候補者(県議会?)のポスターをよく見かけるようになりました。
皆さん国政選挙だけではなく地方選挙にも関心を持ち、選挙に必ず参加しましょう!自分の住む町から日本を建て直ししましょう!!
新風の地方議員は現在いらしゃるのでしょうか?
瀬戸先生、いつもご苦労様です。
俺の聞いた話だと学会員数は年々減っている。この説は有力。
だから、それに反論するには 公明党の投票数を挙げるしかない。
でも、それって別の問題でしょう。 頼まれれば、誰だって良いと言う人もいる。そのような人の票も全部学会の信者としてカウントするんだろうな。
ようするにインチキなのよ。
本日も精力的なエントリーの更新お疲れ様です!
学会もフランスではカルト認定され、台湾では絶滅に近い状態になって
いる中、日本ではまだこのようにのさばれるのはその資金量でしょう。
こんなインチキ宗教団体なんぞ、特権の廃止や活動自体を制限していく
べきでしょう。フランスや台湾のやり方を日本も学んでやっていかなけ
れば行けませんね!
日本でも会員数は減っていって居ると聞きますので少しづつですが
すすんでいけていると思います!
瀬戸先生、皆様、こんばんわ。新エントリ−アップご苦労様です。
いよいよ、創価がその本性をを現し、牙を剥き出しにしてきましたか。我々にとっては危険であると同時にそう言う行動や発言で公明党というより、創価党となったような物で分かりやすくなったのも事実ですね。
もっともその危険さの事実に気付かない人間が大半でしょうけれど、もっと創価の危険度は認識されて良いと思います。
あと、僭越ながら、藤原氏は藤原、公達ではなく、藤原 弘達が正しいお名前です。
藤原氏に付いては思想的には相容れない部分もありますが(左翼的思想)、創価と最後まで戦い、批判を緩めなかった点は尊敬に値すると思います。
一宗教団体の会長か、何か知らないが、これだけ政治に介入した発言をしたのに、マスコミがこれを一切批判しない。本当に日本は創価学会に取り込まれて行くのではないか。維新政党・新風に来年の参院選で頑張って、是非議席を取って欲しい。そして国会でこの「政教一致」問題を徹底して追及して欲しい。