2006年11月14日

毎日新聞本社「社長室」とリアル対決!

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 本日、毎日新聞本社に赴き、佐賀支局の朴記者による「不敬質問」について問い質してきました。そのご報告をさせて頂きます。
 なお、事前に同社社長室宛にお送りした質問書を基に、応答が行なわれました(質問事項は� 銑�までです)。

極右評論・瀬戸VS毎日新聞


〔勧告書〕受け取り拒否に対する謝罪

毎日新聞社社長室広報担当:まず、11月6日の瀬戸様のブログ(極右評論)で、毎日新聞社広報部が勧告書の受け取りを拒否したと出ておりましたが、それについてお詫びと言いますか、ご説明させて頂きます。

 当社としましては原則、氏名なりをきちんと名乗って来られた方については受け取り等を拒否するつもりは御座いません。

 瀬戸様からの勧告書につきましては、ブログの方でも受け取りを拒否された場合には郵送されるとのことで、私どもとしましても届いた時には連絡をくれと受付係の者に伝えておりました。

 瀬戸様から電話を受けた部署が広報部ではなく、読者の意見受付コーナーになりまして、そちらの方へ連絡していなかったものですから、今回のような結果になり非常に申し訳なく思います。

 今日は瀬戸様のブログ等で書かれておりましたことを毎日新聞の幹部らも踏まえた上で「社長室」としてお答え致します。


�‘�本国憲法の第一章は天皇となっています。このように憲法で君主が一番初めに定められている国家は世界でも日本くらいと思います。
 毎日新聞社は皇室というものについて、先ずどのように考えておられますか?

毎日新聞:憲法が定めている象徴天皇制を尊重しております。第一条にありますように国の象徴、国民統合の象徴である天皇陛下をはじめ皇室を敬う立場にあるものですし、それに基づいて報道しております。  


�∨萋�新聞社は出版部において、天皇陛下や皇太子殿下などのご皇族方の写真集を発行されたことが、これまであると思いますが、それはどのような趣旨において発行なされて来ましたか?

毎日:天皇皇后両陛下をはじめ皇族方の生活や行事について、国民の多くの方が大きな関心を持たれているとの判断から、発行しております。


��その天皇陛下を佐賀県が式典にお招きすることの意味をどのように考えておられますか?

毎日:今回の式典というのは『全国豊かな海づくり大会』というものですね。これは前身の大会の頃から、今上天皇が皇太子の頃から参加されていた大会で、第一回以降ずっと出席されているというわけでございまして、そういう歴史から考えても陛下のご出席と切り離せない大会であると思います。


�に兢蘯邉�者は天皇陛下を御呼びする価値があるのか、と質問されていますが、記者本人は価値がないという前提で訊かれているとしか思えません。どうでしょうか。毎日新聞社としては価値がないと思いますか?

毎日:当該の佐賀支局の質問というのは、言葉遣いや態度に節度を欠くものであり、さらに両陛下のご出席と切り離せないという基本的知識について不勉強であったと判断し、厳重に注意を致しました。

 9月28日の定例記者会見で行なわれた質問は、その日の夕方には県のホームページにアップされ、それを見て、これは拙い聞き方であると判断し、厳重注意さらに指導しております。記者教育に問題がありました。
 毎日新聞としましては天皇陛下を御呼びすることに価値がないとは思っておりません。


�ヅ傾鎚轍爾鬚�招きすることが、県費の無駄遣いであるという観点から質問されていますが、これはどう思われますか?

毎日:記者は県の財政事情が逼迫する中で、県の経費節減を念頭に質問したつもりでいるようですが、質問の仕方に問題があり不勉強であった、ということで指導しております。


�ζ�の丸の小旗を作り、それを沿道で振る行為が、何か問題があるような質問ですが、仮に佐賀県がお招きした天皇陛下を日の丸の小旗を作り、県が各種の団体に呼びかけて沿道で日の丸を振ったとして、それがどのような問題になるのかを教えて下さい。

毎日:これにつきましても(記者は)公費の使われ方として質問したのだと思いますが、質問の仕方に誤解を招くような、本人が意図しないような捉えられ方をしたということで指導しております。

極右評論・瀬戸:ここは、そういう意味での質問ではありません。

 彼が発言した、日の丸の小旗を例えば県が作製して、それを沿道で振るように県が各種団体に要請して、その要請に基づいて人々が沿道にて日の丸を振ったとして、どういう問題になるのかを問うているのです。

 誤解を招くような発言をしたとかそうではなく、彼は(県が要請するのは)どうなのかと聞いています。知事は「そういうことはない」と答えました。日の丸も作っていません、呼びかけもしておりません、と。

 私が聞いているのはそうではなく、仮にそういう風に(県が日の丸を振るように要請)した場合、何の問題があるんですかと聞いております。それをお答え頂きたいんです。

毎日:佐賀県は(日の丸製作に関して)県費は出していないと言っておりますし自然に(沿道に人が)集まられるのも当然のことだと思いますが、行きたくない人も強制で出てもらわなければならないというのも変ですし、そうした自然の感情を阻害しない形で環境をつくることが私は大事であると思います。

極右・瀬戸:そこが我々と根本的に違います。

 我々は自発的に、県民が望んでやっている(沿道で日の丸を振っている)と認識しています。ところが今、お話を伺うと先ほど述べられたように、あなた方はそういうこと(日の丸を沿道で振る)が強制でなければ行なわれないという前提に立っているわけですよ。

毎日:そんなことは言っておりません。

瀬戸:今の説明ですと、(県が要請をすれば)問題があるというようなお話ですから。

 県が(天皇陛下を)お招きしたわけです。お招きした以上は、警護も当然県の支出であるわけですし、例えば日の丸の小旗をつくって各種団体に呼びかけ、勿論、全部の人が出るとは限らないけど、出たい人に呼びかけることに何らの問題があるのですか?

毎日:出たい人は出て下さい、というのは良いのではないでしょうか。


�Г海遼兢蘯邉�者の佐賀県知事に対する質問は、その言葉遣いにしても上司が注意をするほどの常識外れであり、本社として朴鐘珠記者本人に佐賀県知事に謝罪をするように命じることはしないのですか?もし、しないということなら、その理由を教えて下さい。

瀬戸:あなた方もお調べになったと思いますが、私も通信社に属する者としてどこにでも行く立場を持っているわけです。

 現にそういう場(定例記者会見など)に参加したことがありますが、(朴記者の言葉遣いには)非常に不快感を覚えますよね。そのことに対してお詫びとか、そういうことは無いんですか?
 
毎日:(毎日新聞社)佐賀支局長があの後、(佐賀県)知事と面会致しまして、記者を厳重に注意・指導していることをお伝えしました。知事からはご理解を頂けたものと思っております。

瀬戸:本人は(謝罪を)しないということですか?

毎日:こういう状況ですので、野沢(佐賀支局長)からもお話があったと思いますが、支局長の責任ですから。やはり当事者ということもありますので…。

「軽率であった」ことを認めた左翼運動への加担!

��朴鐘珠記者の思想・信条は、左翼市民団体の活動に協賛して、署名をすることでも明らかですが、このような思想・信条を持つ記者が、社会の木鐸として公平で政治的に中立な取材活動ができると思いますか?

毎日:まず署名の件ですが、2年ほど前に…入社して間もなくですが、知人から誘われて署名したと言っておりまして、本人は「軽率であった」として反省していると言っております。その点も含めて、教育しております。

 毎日新聞社の従業員の政治活動につきまして、個人の資格で業務に支障を来たさなければ認められております。

 従業員が様々な考え方を持っておりますが、それは思想信条の自由として尊重します。報道に関しては毎日新聞社には毎日憲章あるいは毎日新聞社編集綱領というがありまして、それを逸脱しないように社全体としてチェックを行なっております。


��このような記者に対する社内における処分規定はないのですか。著しく毎日新聞社の社会的信用を失墜させた事実は間違いないでしょう。

毎日:これにつきましては佐賀支局長が厳重注意をしております。

瀬戸:では、これは規定にはないわけですね。

毎日:一般的な従業員の規則はあります。

瀬戸:これが(朴記者の質問)該当しないというんであれば、それはそれでいいんです。

毎日:厳重注意というのはそれ(規定)に繋がるものだと思っております。

 細かく言いますと懲罰委員会にかけて懲戒免職まで色々あるわけですが、口頭で支局長が注意をして、指導するというのは、いわゆる国家公務員で言うところの履歴に載るような処分ではありませんが、その手前の段階の一つの処置であると言えます。

 (記者の質問が)不適切であるということは再三申し上げているわけですから、不適切という認識を前提にした配慮です。

 従業員就業規則に規定された懲罰という範疇には入っておりませんが、その手前の段階の措置であるとご理解下さい。

 それを処分と言うか言わないかとなると、法律論的に様々な基点があると思います。

瀬戸:老婆心から申し上げると、やはり著しく会社の信用を失墜させた方については、後で信用を回復する手立てはあるわけですから、単に口頭で注意しましたというだけではなくて、何らかの形でしましたよというのが必要ではないですか?

 例えば弁明書ですとか。今後、そういうことをしませんという旨の始末書を書かせたとか。

 何かをした方が、毎日新聞の為になるのではないですか、という意味で私は申し上げているわけです。

 それを上司の方によくお伝え下さい。

 私のブログにも書き込まれたように、毎日新聞社から見れば単なる一個人かも知れない。しかし、少なくともそれらの人々がああいう気持ちを毎日新聞社に対して抱いたということについて、やはり真摯な気持ちで対応するには、やはり本人に対して弁明書を社では取りましたという形が必要ではないですか?それを公開する、しないは別ですよ。

  今の時点ではそうした方が宜しいんじゃないかと思いますね。それもしなければ、結局、何だ、何もしないんじゃないかと皆は思うんじゃないですかね。

自ら火の粉を払い除けよ!

��この問題で佐賀県知事室がインターネット上で公開しているHPの映像に対して、これを閉じて欲しい旨の要請を、直接または間接的にも行なった事実はございますか?
(※ 以上、質問は10項目)

瀬戸:これに関しましては、私どものブログにこういう書き込みがありましたので、如何でしょうか?まさか、こういう事実はないと思いますが(笑)。

毎日:そうですね。瀬戸様のブログに限らず、私どもも他のサイトでも目にしました。しかし、いくら何でもこれはないだろう、と。

 うちの社内でも調査しましたし、可能性として、うちの社名を騙って何者かがそういう働きかけをしたのかも知れないと思い、佐賀県の方にも問い合わせましたが、そういう事実は御座いません。

 様々なサイトで毎日新聞社がそのような働きかけを行なったという噂が事実であるかのように一人歩きしている状況に憤りを感じます。

瀬戸:そのようなお考えがおありなら、その件について是非文書を出してみては如何ですか?私のブログでも掲載させて頂きますよ。ここであなた方と私との話し合いでは分かりますが、一般の方々は知らない。

 毎日新聞が言論弾圧のようなことをやったとインターネットに書かれていることについて、毎日新聞社としては何も反論していないではないですか?

 批判するだけでは何も変わりません。インターネットというのは間違った情報であっても書かれたことによって瞬時に広がる恐れがあります。それには真摯な立場で物事を書いていかねば。

 書いた方だけが悪いとするのではなく、書かれた方も何かあればすぐに反応して事実をハッキリさせる必要があると思います。毎日新聞社もホームページを持っているわけですから。

 ネット上でそういう騒ぎ(言論弾圧)が起きれば、自社のサイトでハッキリ説明すれば本来はすぐに終息することなんです。

 それもしないでネットで書かれたことを批判しているのみという事実が私は間違いだと思いますね。そういう措置をとられた方が宜しいと思いますね。

 一般ユーザーから見れば無視しているとしか見えません。

毎日:こちらから発信するということですね。
 ブログをやっておられるからお分かりでしょうが、どのブログを見ても非常に突っかかってくるような書き込みが多いじゃないですか。
 一般的に対応の仕方は難しい部分があると思いますね。
----------------------------------------------------------------------------
あとがき
 
当ブログのコメント欄にこそ書き込まれなかったが、私のメールには必死になって日本社会に溶け込もうとする朝鮮系日本人の切実な思いが寄せられた。あの毎日新聞社佐賀支局の朴記者の不敬発言、暴言の数々はそうした良識ある在日の方々の心をも傷付けたと言えよう。
 その�犹�実�瓩鯔萋�新聞社幹部らは自らの責任として、朴記者本人にお伝え頂きたいと切に願う―。
-----------------------------------------------------------------------------
なお本日、瀬戸は所用のため外出中ですので、毎日新聞本社での感想等は明日以降、新規エントリーを立てます。
(管理者)

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Posted by the_radical_right at 16:37│ mixiチェック │偏向報道・反日マスコミ 
この記事へのトラックバック
瀬戸弘幸氏のBlog極右評論で毎日新聞とのやり取りが掲載されています.例の佐賀支局朴記者の非常識発言についてですね. いい加減日本のマスメディアは朝鮮半島や中国・似非宗教といった既知街と手を切らないと本当に見捨てられます
毎日新聞キタ - .∵・(゚∀゚)・∵. - ッ!!【HighRisk LowReturn】at 2006年11月14日 17:26
瀬戸センセ,ありがとうございました.こちらで在日新聞にお仕置きです. ざーまーみろ鮮人!
極右評論の瀬戸センセが在日新聞にお仕置き【La Nuit Opératique deux】at 2006年11月14日 19:39
≪極右評論、瀬戸氏と毎日新聞本社社長室広報とが激突!!≫〜極右評論、瀬戸様へ応援のクリックをお願いします!!〜  先日から保守系ブログ内に取り上げられている「在日記者「朴鐘珠」による天皇皇后両陛下に対する侮辱質問」に関して、本日極右評論、瀬戸様が毎日新....
★毎日新聞社と瀬戸氏が対決!!【Flight to Freedom/神の国へ…】at 2006年11月14日 21:05
この記事へのコメント
維新政党新風 政見放送



1
http://www.youtube.com/watch?v=_EOVLEgpx3o


2
http://www.youtube.com/watch?v=wE1yAM4WVL8
Posted by AAAAAAAAAAAAAA at 2007年07月18日 19:22
つっかるようなコメント…

ホントにね、最初に思い切りつっかっていたのは朴記者だと思うのですが。
(つっかかるのと鋭く切り込むのとは大違い)。

瀬戸様、本当にありがとうございました。
Posted by おれんじ at 2006年11月18日 22:16
続き

 ここで私たちが勘違いしてはならないのは、けして毎日新聞社は敵ではない、ということです。
 どうしても議論が攻撃的になると相手の全面を敵だと判断しがちであるが、私たちの敵は、あくまで日本社会に入り込んだ癌細胞であり、その母体は敵ではない。
 この点は重ね重ね肝に命じるべきであろう。
Posted by 松竹梅 at 2006年11月17日 23:09
 続き
 しかし、会社の看板を背負っている以上は「あいつの暴走で」とかは言い訳にもなりません。一部の汚点は組織全体の汚点になるのは当然ですし、既存のマスメディアはそれを煽ってきました。自らの時だけ逃げるのは筋が通りません。
 自らの所属する組織の異端の咎を背負いたくないなら、教育なり追放なりする責任があります。同じ組織内にある病巣から目を背けているのは組織の一員として無責任であり、同罪でしょう。
 外部から当該組織(今回は毎日新聞社)を変えようとすると、どうしても手段は外科手術のごとき出血を伴うものになるでしょう。組織の未来を考えているならば、内部にいる構成員こそが変化を主導し、無理のない形で組織を変えねばなりません。その組織に属している責任をもう少し重く考えるべきだと考えます。 
Posted by 松竹梅 at 2006年11月17日 23:05
 いつも興味深く拝見しております。
まずは、ご多忙の中、お疲れ様でした。そして今回の行動により、これまで黙認されていたであろう毎日新聞社職員による反日活動にある程度のブレーキがかけられたのではないかな、と考えております。
 まあ、今回の件については、異端な記者の発言を皆で尻拭い。といったイメージです。実際そうなのでしょうが。
Posted by 松竹梅 at 2006年11月17日 23:05
瀬戸様
毎日新聞本社訪問、本当にお疲れ様です。

皆様もおっしゃっておられますが、
この在日記者の処遇が甘すぎますよね。

いじめで自殺している人間がいながら、悪いのは親や教師や社会だと言って
責任を全く取らない糞餓鬼の姿に重なります。

やはり、この新聞社は即刻解体すべきでしょうね。
Posted by 侍 at 2006年11月16日 14:22
瀬戸さま、毎日への対応ご苦労さまでした。先ずは大きな第一歩と、応援団の一人として嬉しく思います。毎日に限らず反日マスコミ、解同、創価、に対する戦いの本番はこれからだと思います、是非、是非これからのご活躍を期待しております、頑張つて下さい。
Posted by y.taki at 2006年11月16日 13:27
皆さん甘すぎですよ。

これだけの騒ぎを起こしたんだから
もっとペナルティーを科すべきです。

朴鐘珠は首にすべき。
こんなやつをマスコミ業界に居させるな。
干されて当然。ペンを取り上げろ。
Posted by 毎日新聞記者@五味宏基 at 2006年11月16日 05:41
瀬戸先生、遅くなりましたが、大変ご苦労様でした。さぞや大変お疲れかと思います。ここまで毎日新聞を追及して下さってありがとうございます。

それにしてもいまさらながら、毎日新聞は予想通りの対応でしたね。特になんであの在日記者を庇うようなことを言うのか不思議でなりません。勿論、朴某の背後に在日圧力組織があるのは言うまでもないですが、それを恐れての庇いだてなら何を言わんや、報道の使命も義務もありませんね。

これで朝日新聞同様に毎日新聞社を徹底追及して監視することになりましたね。

草葉の陰で毎日新聞の創始者が泣いていますよ。毎日社員一同様。

Posted by 憂国者 at 2006年11月15日 22:37
日系アメリカ人 wikipedia

>1943年 ハワイ出身の日系人兵士によって編成されたアメリカ陸軍第100歩兵大隊が欧州戦線に投入される。
>(イタリアやフランスを転戦し、モンテ・カッシーノの戦いなど各地での激闘ぶりを賞賛された。)
>1944年 第100歩兵大隊が日系人志願兵によって組織された第442連隊戦闘団に統合される。
>1945年 第442連隊が18143個の武勲章および9476個の名誉戦傷章を受章してアメリカ軍史上、もっとも多くの勲章を授与された部隊の栄誉に輝く。
>同時に累積戦死傷率314%を記録し、全米軍部隊中、最も損害を受けた部隊としても記憶されることとなる。
Posted by あの敗戦で国は滅んだ at 2006年11月15日 16:31
>NAZO様

在日に良き隣人になる気があるなら、朝鮮人の犯罪行為(拉致・麻薬・偽札・カルト・高利貸・賭博・売春・殺人)に対する自浄作用を発揮すべきです。
そうしないのが彼らの本音。


日系米国人は、血を流して星条旗への忠誠を示すことで↓米国民の信頼を得たんですよ。

>日系人志願兵によって組織された第442連隊戦闘団に統合される。
>1945年 第442連隊が18143個の武勲章および9476個の名誉戦傷章を受章してアメリカ軍史上、もっとも多くの勲章を授与された部隊の栄誉に輝く。
>同時に累積戦死傷率314%を記録し、全米軍部隊中、最も損害を受けた部隊としても記憶されることとなる。
Posted by あの敗戦で国は滅んだ at 2006年11月15日 16:26
瀬戸様、今回の毎日新聞本社訪問、本当にお疲れ様でございます。
それにしても、毎日新聞の対応は予想していたとはいえどもやはりひどいものですね。結局は社としての責任も取らず仕舞いですか。
「ここは一通り話しをして終わりにしてしまおう」という姑息な考えが透けて見えます。
朴記者への処分も「注意」程度で社内のみの問題として処理していますが、そうではないでしょう。これでは納得できません。
毎日新聞はこれでこの問題に終止符を打てたなどとは考えないで頂きたい。
今回のことは、社内のもっと奥深いところにある問題を浮き彫りにしただけに過ぎません。
皇室などの伝統・文化を含めた「日本」への誹謗・中傷・攻撃に対してもう黙っているということは決してありませんよ。
私たちはこれからも声を上げ、これらを守り続けなければならない、と昨日の親王殿下の安らかなご尊顔を拝見しながら強く思いました。
Posted by alex at 2006年11月15日 14:00
瀬戸先生、お疲れ様でした。
在野の者が、こうして大新聞と互角に渡り合える時代が来たなんて、まるで夢のようです。
これも瀬戸先生の行動力のおかげです。
ありがとうございました。
今後ますますのご活躍と、次期総選挙における新風連の躍進を祈念いたします。
Posted by ばすく at 2006年11月15日 13:59
さすが瀬戸先生、素晴らしい行動力です。
新聞社訪問お疲れ様でした<(_ _*)>

左翼在日が自己中に騒げるのも今のうちです。
極右支持の一般人は増え続けています。
毎日もジャーナリストとしての誇りがあるなら、真実を中立の立場で報道して欲しい。
Posted by MK at 2006年11月15日 12:56
結局、社長室は在日記者をかばい通すことに成功したようで、今頃「うまくやった、ご苦労ご苦労」なんて社長からいわれてるでしょう。くやしいね。「本人には注意、責任は支局長」なんてごまかしそのもの。
毎日新聞にとって在日記者は味方、瀬戸様は敵、と色分けしてるようで、
まさに在日新聞ですね。
Posted by ごじ at 2006年11月15日 11:11
お疲れ様です。
今後のご活躍、期待しております。
Posted by 通りすがり at 2006年11月15日 11:04
5
明治以降、海外に移民した日本人は、差別と過酷な環境の中、市民権を得て、三世の代には、各々の国に溶けこんだ。北米南米においては、日本人は、高く評価されている。反日勢力以外の在日の方々も同じだと思います。
Posted by 日系四世 at 2006年11月15日 10:52
いい在日もいる。
わかっている、わかってはいるんだが
見分け方がわからない。
Posted by NAZO at 2006年11月15日 07:07
5
ごーやどっとネット [沖縄ブログ]で、政党欄にて、人気投票を行なっています。現在、維新政党新風が1位です。
Posted by 新風応援者 at 2006年11月15日 03:46
いいたいこと2つ

・金正日が小泉首相に「拉致は一部の英雄主義に基づくもので
 国家としての考えではない。すでに実行犯は処分した。」と
 いう一方向の言い訳まったく同じに聞こえます。
 どのような叱責をしてそして今後本人はどのように改めるのか
 本人の話が聞けないのはもどかしすぎます。

・ペーパーテストでも良いですが今後、毎日新聞は入社時に日本人と
 しての常識度を入社選考基準に入れてください。
Posted by kizze at 2006年11月15日 03:18
>真名さん
このような男の帰化は大変危険なように思われます。
一部には、帰化者が増えれば日本民族は少数となり、天皇制の廃止に繋げることが出来ると抜かしている在日もいます。
現在朴は会社の影に隠れながら、反省はおろか、おのれ〜と歯噛みし更に憎しみの炎を燃やしていると思われます。
このような輩はやはり何とかして日本から叩き出すしかないように思われます。
Posted by 大魔王 at 2006年11月15日 02:29
「反日マスコミの真実」買いにいいきましたが、売り切れでした。1〜2週間待ちです。何冊か買ってまだ覚醒していない身の回りの友人、知人に贈りたいと思います。クリスマスのプレゼントにもいいと思うのです。日本の危機的状況を考えると一刻も早く、一人でも多くの日本人にマスコミの偏向報道、反日売国を教えてやりたいです。
Posted by アンチチョウニチー毎日ーNHK−TBS at 2006年11月15日 02:29
>それから最近発売した本「反日マスコミの真実」を今読んでいます。皆さんも読んでみては如何でしょう。

私も今、まさに読んでいます。
まとまっていて読みやすい本ですね。
知っている内容がほとんどではありますが、さすがにこうやって並べられると、忘れかけていた怒りがこみ上げてきます。
朝日等の「犯罪」体質をまだご存知ない方に薦めるといいと思います。
Posted by マック at 2006年11月15日 02:07
瀬戸先生、お疲れ様でした。

今回の対応で朝日、毎日、TBSは天皇制廃止をもくろむ国賊メディアであることがハッキリしましたね。些細ではありますが、知り合いにもこのような売国共の実態を伝える事にします。不買運動等で思い知らせてやりましょう。

それから最近発売した本「反日マスコミの真実」を今読んでいます。皆さんも読んでみては如何でしょう。
Posted by gorude at 2006年11月15日 01:33
瀬戸先生の行動力に感銘を受けました。

これからも頑張ってください(^^)/
Posted by JUN at 2006年11月15日 01:27
瀬戸様と極右評論の皆様へ 
お疲れ様でした。 そしてありがとうございました。 毎日側の予想通りの対応、やっぱりすっきりしません。 マスコミは産経以外は解体して出直して欲しい。 税金で運営する「まともな」日本の国営報道機関1社あれば充分です。 放送法で免許持ってる会社が何故堂々と反日活動(皇室侮辱を含め、取材、報道)することが出来るのでしょう? 絶対に許せません。 瀬戸様、いつも応援しています。 これからも頑張ってください。
Posted by umejum at 2006年11月15日 01:12
瀬戸様、皆様こんばんは
 毎日新聞社側の立場に立てば、潔く朴記者を処罰(懲戒)し、これを公表、社として正式に謝罪する道を選ぶべき。その方が企業としての活路も開け、かつ朴記者本人及びその家族の方々も救われると思うのですが、そういう考えは一切持っていないようですね。
聞けば彼の奥方は佐賀出身の日本人の方との事。奥方やご親戚の方の心痛は、いかばかりかと。私が奥方の立場であれば「潔く非を詫びて、出直して欲しい」と強く願うところです。
広報担当も今日のところは「うまく、かわした」と、ほくそえんでいるかも知れませんが、その態度がいずれ命とりになる事を忠告しておきたい。
(上の方のコメントの中に、瀬戸様をやんわり脅迫している輩がいる、と思うのは考え過ぎでしょうか?)
Posted by ROM太郎 at 2006年11月15日 01:10
時間の都合でお礼だけさせていただきます。

毎日新聞との対決、瀬戸先生ありがとうございます。

ほんとうに嬉しく頼もしく思います。
Posted by じょー at 2006年11月15日 01:03
毎日新聞社の記者はジャーナリストとしての良心も気概も持ち合わせていない単なるサラリーマンである。本来新聞は社会の公器としての重要な役割をになっているはずである。報道の自由も国民の知る権利に奉仕し民主制を機能させるためのものである。それゆえ国民の信頼を無くし、報道の自由を叫んでも無意味である。

毎日は世論の後ろ盾を失った。社会の公器としての魂を在日記者と創価に売り渡した売国集団である。日本人なら恥と思え。
Posted by 日本人 at 2006年11月15日 00:59
毎日新聞、朝日新聞、日経新聞、TV、雑誌・・等のメディアへ怒ってばかりのこの頃です。
昨年まで政治や時事に無関心だったの私の豹変ぶりに家族や友人が驚いている様子です。
「君はいつから右翼になったんだ?」と私に言ってた友人も最近では「国益を考えると・・」とよく口にしております。(笑)

博士の独り言様 2006.11.14 に久しぶりに明るい話題がありました。
奉祝・御宮参りの儀
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-168.html
皇国日本永遠なれ。
Posted by u at 2006年11月15日 00:55
 瀬戸さま、お忙しい中、皇国のため獅子奮迅の働き、
まことにありがとうございました。
 しかしながら、この件を単なる社内の「厳重注意」如きで
済ませてはならないのであって、少なくとも謝罪広告の掲載と
関係者の処分を要求すべきだと思います、在日とマスゴミによる
不敬発言を二度と許さないためにもです。
 きちんとしたけじめをつけなければ、皇室に対してどんな
発言をしようとも何もお咎め無しで、実質的には好き勝手の
言いたい放題だということを認める悪しき先例となって
しまうでせう。
Posted by 中凶殲滅 at 2006年11月15日 00:49
>毎日新聞社広報部が勧告書の受け取りを拒否したと出ておりましたが、それについてお詫びと言いますか、ご説明させて頂きます。
>佐賀支局長があの後、(佐賀県)知事と面会致しまして、記者を厳重に注意・指導していることをお伝えしました。
以上、毎日の見解の抜粋ですが、受け取りの拒否については、謝罪していますが、今回の朴の発言に対しては、毎日は、この件について謝罪の言葉を出した瞬間、言質にとられると思ったのか、のらりくらりと上手くかわし、とうとう最後まで、毎日と朴の日本国民への謝罪という言葉は一言も言いませんでしたね。今頃、毎日は上手くかわせたと祝杯を上げてるのではないかと思うと、怒りはなかなかおさまりそうにありません。この際、毎日と朴が、謝罪のするまで、不買運動を徹底していくべきです。yahoo!、softbankもあわせて。
瀬戸先生。今日はお疲れ様でございました。m(__)m
Posted by 松下 at 2006年11月15日 00:39
瀬戸様お疲れ様です。
皆の怒りの声を届けて頂き、本当にありがとうございました。

>どのブログを見ても非常に突っかかってくるような書き込みが多いじゃないですか。
と、毎日新聞社は言ってますが、
日本人が納得できるような対応をしていれば、突っかかってくる書き込みに
怯えることもないと思います。

これからの朴記者の動きにも、注目していきたいです。
Posted by 日本の母親 at 2006年11月15日 00:35
瀬戸様

対決お疲れ様でした。
胸のすく思いでもありますが、ただ、やはりこの腐りきった新聞社には反省は無いのだなと思いもしました。

ところで、すでにご存知だとは思いますが、「無防備都市宣言運動」なるものが世に蔓延っております。
この件についても是非とりあげて頂ければと思います。
Posted by masa at 2006年11月15日 00:23
瀬戸 様

大変お疲れさまでした。
そして、ありがとうございました。
私もネットで目がさめた一人ですが、この勢いはもう
止めることはできないでしょう。

今後ますますのご活躍を心よりお祈りいたしております。
Posted by くろ at 2006年11月15日 00:20
朴さんは、佐賀県民の代表として質問したいのならば、まず日本国籍をとってほしい。
我々の仲間になるという意思表示をしてほしい。

その後で、初めて、県民を代表して知事に質問する資格が与えられると考えます。

韓国に忠誠をもった状態で、佐賀県民を代表するのは、無理です。 
Posted by 真名 at 2006年11月14日 23:54
瀬戸様
大変ご苦労さまでした。
そして、ありがとうございます。

胸の内が大分すっといたしました。

感謝いたします。
Posted by 松浦武士 at 2006年11月14日 23:44
お礼を忘れておりました。
我々の思いを伝えてくださり、ありがとうございました。
Posted by ししまい at 2006年11月14日 23:08
瀬戸さん管理者さまお疲れ様です。
案の定、朴某の発言や言論弾圧に対する釈明はしないつもりのようですね。
嵐が去るのを待っているとしか思えません。

毎日新聞やTBSが皇室に敬意をもっているなどとは思えません。
記事や放送で、皇族に敬語が使われていないことからも明らかです。
Posted by ししまい at 2006年11月14日 23:02
朴記者がどう変わるのか見物です
別に難しい事を要求してる訳ではありません
県民の代表として質問するならば
それなりの礼儀を守って欲しいだけです
Posted by 太郎13 at 2006年11月14日 22:52
発行部数は広告料金にも関係するもの。発行部数を大幅に水増しして不当に高い広告料を取っている毎日新聞は詐欺の常習犯。
広告を出す側も少しは賢くなったらどうですか? 毎日が尊敬される新聞ならまだしも、創価の影響を強く受けた左翼系の偏向・捏造新聞、ゴロツキ新聞として評判は最悪。広告主の企業イメージを損ねますよ!
Posted by 毎日不買 at 2006年11月14日 22:44
しまった
誤爆
記事に関しては、突撃乙
毎日新聞を取ることは無くなったとだけ
Posted by emanon at 2006年11月14日 22:17
私は瀬戸先生の行動力に感服いたしました。
心より尊敬申し上げます。

でも、すでに“敵”は動き始めていると思います。
すなわち最近めきめきと頭角を現していらっしゃる
瀬戸先生を何とかつぶそうとする勢力が動いている
いるということです。

連中はきっと瀬戸先生を直接攻撃するよりも
まずは瀬戸先生の親戚、友人、知人、支持者など、
周囲にいる人々をターゲットにして脅威を与え、
じわじわ瀬戸先生をつぶすべく詰め寄って
くると思われます。

絶対に負けないでください。私も心から
応援しています。

このブログには、またお邪魔させていただきます。

かしこ
Posted by まよねーず at 2006年11月14日 22:16
今回の件があって
yahooのプレミアムオークションから脱退しました
Posted by emanon at 2006年11月14日 22:15
瀬戸先生、憂国者様、皆様こんばんわ
瀬戸先生対決お疲れ様です。
在日とは言え、日本の歴史をバカにした記者は首にして欲しいです。
これから、国民の意識が変わればこんな発言はタブーになると思います。
維新政党・新風、瀬戸先生、皆様これからもがんばっていきましょう。
Posted by 司令長官 at 2006年11月14日 21:56
毎日新聞社長室の回答は読者に対しての誠意が一切見られません。
草の根の意見が出されるブログを無視し、馬鹿にしています。
このような回答で済まそうという対応ではますます信用出来ません。
朝日新聞と同じく信用して読める新聞ではなくなりました。
今回の顛末は知人、友人に知らしめて行きたいと思います。
Posted by 平均的日本人A at 2006年11月14日 21:54
瀬戸さん、お弟子さんこんにちは。会見お疲れ様でした。

予想通りの展開と申せましょうか。毎日側も社長室付き広報担当ぐらいになると、クレーム処理のプロフェッショナルでしょう。こちらの追求に言を左右にのらりくらりと躱しながら、不利になるような言質は決して与えない。結局のところ、慇懃な口調ながらこれまで表明してきたことの繰り返しを述べただけ。更に、事の発端となった朴鐘珠記者への処分は単なる注意のみ、譴責ですらない。つまりは実質何らの処分も受けなかったに等しく、本人よりの謝罪も弁明もなし。全く人を馬鹿にしています!
一切の責任もケジメも付けず、今回の一件を曖昧なままで済ませるつもりなんでしょうか?。反省にしても単に、「指導が足りなかった、本人の自覚が不足していた」で読者が納得するでしょうか。社会の公器が聞いて呆れます。毎日がそのつもりならば、我が極右も相応の追求を継続せねばなりますまい。
Posted by 怒る小市民 at 2006年11月14日 21:53
消えた動画が再アップされています

天皇皇后を佐賀に呼ぶなとかみつく
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=57097
職員採用の国籍条項でかみつく
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=57102
プルサーマル問題でかみつくPart1
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=57099
プルサーマル問題でかみつくPart2
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=57106
プルサーマル問題でかみつくPart3
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=57101
新幹線問題でかみつくPart1
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=57107
新幹線問題でかみつくPart2
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=57104
Posted by oo at 2006年11月14日 21:50
毎日新聞社長監禁疑惑

◇毎日新聞社社長室広報担当の話当方の主張が一部認められましたが、今後の対応は判決内容を検討して決めます。
◇週刊新潮編集部の話
記事も見出しも名誉棄損に当たらないと認定しながら、損害賠償を命じる支離滅裂で信じ難い判決である。

http://www.mainichimsn.co.jp/shakai/wadai/archive/news/2006/10/19/20061019ddm041040070000c.html

http://www.asahi.com/special/mainichi-kankin/
Posted by 不買済 at 2006年11月14日 21:44
毎日新聞はこの問題を朴鐘珠一人の問題にし、彼を注意したということで世間の批判をかわせると思っているのでしょう?
一般的に言って、従業員の言葉遣いや態度、企業の気風は、企業の伝統風土の中で育つもの。朴鐘珠一人ではなく、毎日新聞全体がそうなのですよ!すなわち、毎日新聞全体がゴロツキなのです。ゴロツキが作っている新聞なのです。
一番の責任者はトップ。朴鐘珠に注意したからということで今回の問題に終止符を打とうとするようでは全然駄目。話になりません。
読者が毎日新聞と広告主を見限り、不買にするしかありません。
Posted by 毎日は不買しかない at 2006年11月14日 21:38
瀬戸さん、お疲れ様でした。
結論として、
新政党を望みます。
Posted by 八百 at 2006年11月14日 21:34
瀬戸様お疲れ様でした。
内容の主旨と反れるかもしれませんが、在日の方の言い分も聞いた方がいいと思い、このHPを見てみました。

http://www.jinken.ne.jp/special/utoro/index.html

読んでみてこの在日の方々は、単にホームレスが結託して土地を不法占拠しているのと変わらないのではないかと思いました。這い上がるチャンスなどいくらでもあっただろうに。私自身が自営なので、特にそう感じます。

税金も年金も公金も払わず、皇室に唾を吐き、自分の事しか考えず、権利だけ主張する人達が多いのは確かなようですね。残念ですが。
Posted by 高橋 at 2006年11月14日 21:29
瀬戸様ご苦労様でした。

公の場であれだけの暴言を吐いた、朴記者に対して現場の上司の注意だけですか…  
毎日新聞という会社は社員にとても寛大な会社ですね。
僕も雇ってくれないかな〜
Posted by しんべい at 2006年11月14日 21:23
「毎日新聞140万部“水増し詐欺”の決定的資料」と題する記事を掲載し、大きな反響を呼んだ。[中略]それから1年半、このほど新聞販売店からの告発で、同社における「押し紙」政策の実態を裏付ける決定的な事実が明るみにでた。筆者のもとに情報を提供したのは、大阪府箕面市で毎日新聞・販売店を経営している杉生守弘さん。業界歴48年、新聞販売業界の内部を知り尽くした人である。省略 My News Japan

http://www.mynewsjapan.com/kobetsu.jsp?sn=496


Posted by 彗星 at 2006年11月14日 21:17
瀬戸様

本日は大変ご苦労様でした。個人ブログ主宰者が、日本五大新聞社の一社の
社長と社員の悪態に付いて直に会談の機会をを持たれるのは、歴史的第一歩
と言っても過言では有りません。開かれた対談、大変良い事だと思います!

被告席の毎日新聞側は、当たり触らずの回答でしたがあれが限界でしょう?
原告側の瀬戸先生の勝訴、そんな感じがします!判決は如何に(裁判長)
被告人、貴方達の執った行為は非人間行為であり断じて許される行為では

有りません。よって放送権の剥奪、関連新聞紙の発行禁止、又非人間の
発言者は、国外退去と処する。この判決に異議のある者は、日本人国籍の
剥奪、朝鮮半島に島送りの刑とする。国民の皆様問題無いですね!

「問題ない!問題ない!どうぞ気の済むままに!」
Posted by 七生報国 at 2006年11月14日 21:15
毎日新聞 水増し部数による詐欺の証拠

毎日新聞「押し紙」の決定的証拠 大阪の販売店主が調停申し立て 損害6,300万円返還求め[ライブドアニュース]
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2433341/detail?rd

毎日新聞店の「押し紙」調停、損害5年で6300万円
http://www.ohmynews.co.jp/HotIssue.aspx?news_id=000000001082
Posted by 彗星 at 2006年11月14日 21:12
瀬戸先生ありがとうございました。

>どのブログを見ても非常に突っかかってくるような書き込みが多いじゃないですか。

どう読んでも謝る気が無いように見えます。「謝罪する」という言葉もないし、有耶無耶にする気満々ですね。
Posted by TOM(薩摩製) at 2006年11月14日 21:12
〈聖教新聞を最も多く受託印刷しているのは、毎日新聞グループの東日印刷と見られる(公明党が2002年に支払った公明新聞の印刷費は、22社中で最大の約3億円)。さらに、同じ毎日系で東北地方をカバーしている東日オフセット、毎日新聞北海道センター、縮刷版を印刷しているエスティ・トーニチのぶんも加わる。東日印刷が聖教新聞に出稿する広告のコピーは「聖教新聞とともに半世紀。」である。(略)
東日印刷(略)などの経営者6人に対して「創価大学最高栄誉賞」が贈られた。受賞理由は「活字文化への貢献」である〉
Posted by 貼りこ at 2006年11月14日 21:08
▲毎日新聞の北村正任社長は7月11日、東京・信濃町の聖教新聞社を訪ね、創価学会名誉会長・池田大作氏と会談した。会談の模様は「聖教新聞」7月14日号が2面の左側と3面のほぼ全面を使って、報じている。
〈新聞が活字文化の黄金柱に!〉〈北村社長 新聞は「社会の本当が見える」「最も信頼できる」窓口 多様な「論争と共感の広場」に〉〈名誉会長 「福沢諭吉」議論をしない人民は専制政府に都合がよい 民衆を賢明に! それが新聞の使命〉毎日新聞と創価学会の経済的なつながりについては「週刊ダイヤモンド」04年8月9日号が要領よくまとめている。[つづく]
Posted by 貼りこ at 2006年11月14日 21:08
毎日新聞の工作で日本国憲法をGHQに委ねられた事実?
敗戦後、GHQから新しい憲法を作るように命令された日本政府は、新憲法を作成中に毎日新聞が新憲法をスクープし、その記事がGHQに知れるとGHQは「このような新憲法では駄目だ!」とばかりに今度はGHQの手で新憲法を作り上げ日本に押し付けたのは歴史的事実です。
さて、ここで疑問に思ったのは、毎日新聞のスクープという事実です。
混乱の時代にどうしてスクープ出来たのかは不思議でなりません。
それはスクープではなくて、毎日新聞の想像上の作文ではなかったのだろうか?毎日新聞の情報工作によって、GHQが怒るような意図的な誤報で日本人による日本国新憲法の作成を阻まれたのではないだろうか。
ご存知!「在日記者の天皇費用不要論」でお馴染みの毎日新聞なら、やりかねない手法と思うのだが・・・。

Posted by 貼りこ at 2006年11月14日 21:06
○毎日新聞社は普段馬鹿にしている「日本政府(毎日の社長の嫁が福田の嫁と姉妹)」
 と「天皇家(ヨルダン王室と親しい)」に五味を助けるよう懇願。
 ヨルダンは援助国日本の圧力に屈し、五味に恩赦を与え、五味は一日も服役せずに釈放。
Posted by 貼りこ at 2006年11月14日 21:01
『毎日新聞記者、五味宏基、ヨルダン空港爆殺事件』
・自衛隊が所有している「クラスター爆弾」が北朝鮮や中国による日本侵略に邪魔なため
 反クラスター爆弾の空気を作るため、宣伝活動を行っていた。
・五味がイラクへ行き、クラスター爆弾の不発弾を発見。これを日本に持ち帰ろうとする。
 もちろん「こんなものがイラクには転がってるんですよ!子供が触って爆発したらどうするの!」
 「そんな兵器を日本も所有しているんですよ!」と宣伝するため。
・しかし、ヨルダンの空港の検査で引っかかる(当然だ)。
 検査官が触っているうちに不発弾は爆発。1人が死亡。数人が大怪我。
 五味は離れたところに逃げていて無傷。爆発時「Not me!(俺じゃない!)」という珍言を残す。

Posted by 貼りこ at 2006年11月14日 21:01
まあ毎日も、在日や創価などに手械足枷はめられて困っているんでしょうな。
Posted by 大魔王 at 2006年11月14日 21:01
瀬戸様お疲れ様でした。

毎日新聞の姿勢は、表出した事象は否定しないものの、自らの責任についての一切口を噤むもの。

権威に寄りかかる部分は、極最近までの「病院」の対応と似ています。

今の医療体制がどれだけ追い込まれているか、多くの方は知らないでしょうが、特に産婦人科などは崩壊の危機に瀕しています。

それは責任の持って行き所が医師個人に掛り過ぎ、の問題もありますが、表面を糊塗して本質的な問題から逃げることはできない時代になってきている現れと愚考します。

殊に政治について、極右評論はじめブログ上位ランクの皆様の慧眼と努力がとても大きな力となっています。
Posted by MultiSync at 2006年11月14日 20:51
瀬戸様

対決と報告、ありがとうございます。

マスコミは相変わらず身内に甘いなぁと思います。

とおるさんのおっしゃるとおり、結局誰も責任を取らないんですね。
(支局長も口頭で謝罪しただけでしょ。)

とくに、
>(3)質問の仕方に誤解を招くような、本人が意図しないような捉えられ方
なんて、あのやり取りをみて、国語力のある人間がどうやったらそう捉えらえられるのかと…。
まして言葉で商売している新聞社の人間の言うことには思えません。

だいたい、記者自身少なくとも大人なんですから、
自分の発言について責任をとって謝罪するのが当然でしょうと。

国家などの「共同体」は不要で、「個人」こそ大事と言っている割には、
こういうときには本人は出てこないで、会社が対応するところを見ると、
あの人たちの主張が全く理に適っていないことがよ〜くわかりました。
Posted by たろう at 2006年11月14日 20:43
予想してゐた通り、毎日新聞はまるで反省なんかしてゐませんね。ネツト社会の出現といふ時代の大きな波の威力を、旧メディアが未だに過小評価してゐる良い証拠だと思ひます。いづれ彼らは泣きを見るでせう。その日が待ち遠しくてなりません。瀬戸先生の今後益々の御健闘を御祈り申し上げます。
Posted by キラーT細胞 at 2006年11月14日 20:41
本当の話:握手洗脳法。
右翼と左翼が握手したら、お互い中道へ1歩前進!>>>

薩長同盟になれるなら良いと思いますが、
大半の洗脳左翼が、反日勢力に踊らされている間は
無理でしょう。
無血開城で日本が立ち直る可能性は極めて低い。
今後の極東危機が、日本の目覚めとなると思います。
その為の準備が不可欠と思います。

Posted by お側衆 at 2006年11月14日 20:29
瀬戸さま、お疲れ様です。
瀬戸さまの行動は、まさしく一ブログがネットから飛び出した現象であり、今後いろいろな意味で社会に影響を与えることと思います。

過去、2ちゃんねらーもいろいろ行動していますが。デモや街宣は人権擁護法案がきっかけなんでしょうか?教科書採択事件、杉並親の会もネットオタクが中核派を吊り上げたのですね。
とにかく、凄いです。
Posted by 極右ファン at 2006年11月14日 20:22
瀬戸様、たいへんお疲れ様でした。ありがとうございました。

とおる様のコメントを読んでいてふと思ったのですが、
これって、今の「虐め」の問題に似ているような気がしました。

>毎日新聞の回答を簡潔にすると、
>(1)知識について不勉強 → 厳重に注意
>(2)質問の仕方に問題があり不勉強 → 指導
>(3)質問の仕方に誤解を招くような、本人が意図しないような捉えられ方> → 指導
>(4)本人の謝罪無し → 支局長の責任
>(5)社内における処分無し → 佐賀支局長が厳重注意

つまり、毎日新聞が今の国で、佐賀支局長が校長、問題の記者が虐めている生徒自身。

肝心の当事者が処分されません!
Posted by 福岡の酒屋 at 2006年11月14日 20:07
報道機関が主張する「報道の自由」や「言論の自由」には、通常の自由よりも重い責任と倫理が要求されるという自覚が報道機関には無いのでしょうか?
それを蔑ろにすると、蔑ろにしてきた質と量に応じて、そのしっぺ返しも大きくなる事でしょう。
Posted by とおる at 2006年11月14日 20:05
昔、一年ぐらい毎日新聞を取っていたことがありますが、もう絶対に購読することはありえません。反省の色も何もない答え。表面上は取り繕おうとしているものの、騒がれたから何とか鎮めようという卑しい動機があるだけ。そんな印象しか受けませんでした。何て言いますか、残念ながら誠意を感じられないんですよね。巷で「マスゴミ」と揶揄されるのも道理です。
Posted by Sei at 2006年11月14日 20:04
毎日新聞の回答を簡潔にすると、
(1)知識について不勉強 → 厳重に注意
(2)質問の仕方に問題があり不勉強 → 指導
(3)質問の仕方に誤解を招くような、本人が意図しないような捉えられ方 → 指導
(4)本人の謝罪無し → 支局長の責任
(5)社内における処分無し → 佐賀支局長が厳重注意
という事で、「本人の不勉強・不注意なので、佐賀支局長の責任で注意。毎日新聞としての責任は無い」という事ですね。
結局、「(社員に対して)この程度の事で、責任追及はしないので、今後も、もう少しうまくやれ」という事ですね。
Posted by とおる at 2006年11月14日 19:58
瀬戸様
毎日新聞本社「社長室」へのご出張、ご苦労さまでした。
Posted by とおる at 2006年11月14日 19:51
瀬戸先生、お疲れ様です。
そしてありがとうございます。

瀬戸先生がこれほどまでに、優しく諫言してくださっている(分からず屋の子供を諭すように)のに分からないとは、毎日新聞社は正真正銘の馬鹿です。
瀬戸先生との応答時も毎日新聞社という看板背負ってることを忘れてはいませんか。

突っかかってくると言うが、その原因は誰が作っているのか?
一般的に対応の仕方が難しいから、頭脳は思考停止したということか?

昨年から今もナショナルは、「ナショナルから大切なお知らせとお願い」を今日現在もしております。
http://national.jp/
年末商戦で一番売りたいであろう時期に、自社の暖房器具の不備を全国的に訴えました。
数ヵ月後には、全国の家庭にはがきが届きました。
ナショナルに賛否両論あろうかと思いますが、私は好感を持ちました。

Posted by u at 2006年11月14日 19:50
瀬戸さま、本社突撃乙です。

>>私のメールには必死になって日本社会に溶け込もうとする朝鮮系日本人の切実な思いが寄せられた。
やはり、こういう普通の人もたくさんいるのですね。
このページを見ている皆さんはちゃんと分別つけているとおもいますが、どうしても悪いことをした人が目立つのが社会ですから、そういう「日本社会に溶け込もうとする朝鮮系日本人」の方々にはかわいそう、としか言えないですね;
悪いことをしている人はこの記事のようにさらし者にされるようになってきていますから、普通に暮らしている人たちは安心して暮らせるようになってきていると思いたいです。。。
Posted by くらら at 2006年11月14日 19:49
管理人殿了解しました。
Posted by 佐久間 at 2006年11月14日 19:44
 以前、ニュース23で東京都の在日職員に対し、あの人は「いい人だ」、あの人は「とても親切だ」と、繰り返し報道していました。裁判の結果。却下されると、その職員が「日本に来るな」とわめいていたのをよく覚えています。

 今となってやっと、マスコミが世論誘導をしようとしている。が理解できたし、確信が持てた。

 朝鮮人を信用するな、相手にするな。

 
 
Posted by なりすまし at 2006年11月14日 19:34
瀬戸様の行動力が、我々に勇気を与えて下さいます。
お疲れ様でございました。

Posted by 江戸紫 at 2006年11月14日 19:34
瀬戸さまお疲れ様です。
この度は思いを代弁してくださり感謝しています。
つい最近まではテレビに出ている政治家、記者、コメンテーターらに
意見をしたくても、ただただテレビに文句を言い、虚しくなっていました。
が、これからは違う!
私も瀬戸さまのように勇気ある大人になりたいと思います。
Posted by 大学生K at 2006年11月14日 19:25
>非常に突っかかってくるような書き込みが多いじゃないですか。

不祥事だけでなく、今回のような件に関してさえ
「糾弾姿勢」「嘲笑姿勢」で臨む毎日新聞社の言葉ではないですね

朴記者の問題ではなく、毎日新聞社自体の問題だという事がよくわかりました。

Posted by t at 2006年11月14日 19:21
はじめに国民の多くが毎日新聞に対して不信感を持っている。その土壌の上にこの事件が起きたということを自覚しているのか疑問です。

思ったとおり、毎日新聞社はこれでやり過ごすつもりでしょう。そして反日在日は当分はおとなしくしているでしょうが、その分隠れて反日をやるでしょう。本音は変わらないでしょう。要注意です。ここまで在日を庇うのですね。
Posted by 日本人 at 2006年11月14日 19:21
瀬戸さま、皆様こんばんは。

瀬戸様、誠にお疲れ様でした。こうしたすばらしい行動力が我々にとっても非常に励みになっています。

有難うございました。

>毎日:こちらから発信するということですね。
 ブログをやっておられるからお分かりでしょうが、どのブログを見ても非常に突っかかってくるような書き込みが多いじゃないですか。
 一般的に対応の仕方は難しい部分があると思いますね。

知事定例記者会見という「公」の場での無礼な発言に対して非を認めながらも、「身内」という社内だけで問題の収束を図ろうとする毎日新聞本社社長室の態度には非常に憤りを感じます。

天皇皇后両陛下という我々の国家元首に対しての不遜な態度に身内だけで注意しましたから許してくださいというのはいかがなものでしょうか?

毎日新聞社と当事者とで「正式な公の場」での謝罪表明をしていただきたいです。
Posted by dandy at 2006年11月14日 19:12
まあ天下の瀬戸さんに会う覚悟しただけ毎日はマシ。今回のことはチョーニチ(朝日)もソーカも間違いなくチェックしてる。このうちのどちらか一方でもつぶせれば日本はかなり浄化される。どこかのブログで見たが毎日新聞という一民間企業を弱体化させても結局そこにソーカなり総連がより影響力を強めるだけ。根本的にはやっぱり悪の根元を断たなければ苦しい。確かにそうかもしれない・・・。私もそう思う。ただ私は正直な気持ち素直な気持ちで今回の行動は嬉しかった。ありがとう瀬戸さん。そして更なる追撃を。
Posted by 震電 at 2006年11月14日 19:11
本当の話:握手洗脳法。
右翼と左翼が握手したら、お互い中道へ1歩前進!
Posted by 産経の☆ at 2006年11月14日 19:01
瀬戸様
お疲れ様でした。
そしてありがとうございました。

毎日側の回答が、全て口先だけの言い訳にしか聞こえないのは私だけでしょうか?
今回の事件が会社ぐるみの蛮行でないとすれば、、朴記者に対する処分らしい処分も無く注意だけというのは常識的に考えても甘すぎます。
毎日からの「伝わる形での」公式の謝罪広告等(瀬戸様仰る通り、HP上でも構いません)が無い限り、会社として反省しているとは思えません。
予想通り、彼らの傲慢さが浮き彫りになったと感じます。
Posted by マック at 2006年11月14日 18:56
佐久間大直さまへ
ネットではすぐ右翼というと在日とかヤクザ系と書かれますが、このブログで瀬戸が自らの経験から、そのような人ばかりではないと、はっきり申し上げております。

各位
なお、今後書き込まれる方も、その辺りは十分調査の上で書かれることをお願いします。
Posted by 管理人 at 2006年11月14日 18:46
瀬戸様、管理人様、御苦労様でした。
この国の新聞は、打緒様がコメントしておられる通り、間違いを率直に認め、訂正やお詫びの記事を書くという事をしません。
それは、驕り以外の何ものでもないと存じます。
一般企業では、不祥事の際には、責任ある立場の人間が公式に釈明、謝罪を行い、当事者は厳しく処罰されます。
TVや新聞はそれを報道しているはずなのですが、自らの不祥事には口をつぐむようですね。
果たして、この様な事が社会通念上許されるのでしょうか?
他を評する者は、自らを厳しく律するべきでは?と考える次第です。
Posted by 導誉 at 2006年11月14日 18:42
極右評論様が他のブログと異なることは、無責任な発言で終らず、常に現実として行動なさる、勇気に感服しています。私達のような、ブログに縁のない層に、支援者が広がった事に喜びを感じています。
今後共、皆様のご活動を応援しています。
Posted by 反創価グループ一同 at 2006年11月14日 18:40
瀬戸様の行動力には敬服いたします。
ご苦労様でした。
このような世論が高まればマスコミも変わってくれるでしょう。
在日、総連、創価・・・いままでタブーだったものが曝されているネット世界をマスコミは味方につけるべきです。
今からでも遅くない、毎日新聞が日本人のための日本の報道機関になれば私はいつでも買いますよ。
Posted by 最近のネットユーザー at 2006年11月14日 18:33
御尊名を間違いました。
堀米 正広 氏です。
Posted by 佐久間 大直 at 2006年11月14日 18:10
上記に
食い詰めヤクザが加等氏宅に放火した時、マスコミは「右翼」と言う表現で彼らを良く思っていない者達全体を批判しましたが自分たちは「1部の記者」で片付け自分たちはそうは思っていないと言います。
明らかにアンフェアーです。
放火犯の背後関係、出自、境遇など「右翼」とは言えず、朝鮮総連系暴力団で仲間からも爪弾きされていたなど詳しく報道されません。

これは如何いう事なのでしょうか?
実行犯の堀込氏は、ヤクザでは無いですよ。昔から民族運動の先輩です。
彼の所属していた団体も歴史ある団体ですが?
何かの御間違いでは?
Posted by 佐久間 大直 at 2006年11月14日 18:08
毎日新聞 様へ

最大の犯罪は、欲望によらず飽満によりて引き起こされる。
[アリストテレスの格言]

罪とは消極的なものではなく、積極的なものだ。
[キルケゴールの格言]

沈黙を守る者は有罪を認めた者。
[イタリアの諺]







Posted by 感想 at 2006年11月14日 18:05
>常に突っかかってくるような書き込み

ふ〜ん 最初に突っかかった態度をしていたのはどちらの会社の記者さんでしたっけ?
メディアってやっぱり自分たちには甘いんですね。
よーく覚えておきます。

瀬戸さま お疲れ様でした。
Posted by MM at 2006年11月14日 17:56
瀬戸様、いつもありがとうございます。

毎日側の対応ですが、さして反省しているようには見えないし、つっかかってるのは毎日のほうじゃないですか。
こうして敵を増やして自爆すればいいと思いますね。
新聞なんていずれ消えますし。
Posted by 常識人 at 2006年11月14日 17:52
これは大変お疲れ様でした。そしてありがとうございました。まさにネットをする者の代表として毎日新聞社と面会した!という感じですね。ある意味歴史的な出来事ですね。そのような出来事がこの政治ブログランキングにいらっしゃる同じ仲間から登場したというのも嬉しい事です。


毎日新聞の社長とも会い、yahooも保守派親日派系ブログのリンク一部解除を行うなど、極右さん初めここのブログネット仲間はあきらかに社会貢献をしている場所と言って良いでしょう。


たかがネット・されどネット。なのです。


マスコミが正しい報道をするまで頑張りましょう!
Posted by よーめん at 2006年11月14日 17:50
続き
食い詰めヤクザが加等氏宅に放火した時、マスコミは「右翼」と言う表現で彼らを良く思っていない者達全体を批判しましたが自分たちは「1部の記者」で片付け自分たちはそうは思っていないと言います。
明らかにアンフェアーです。
放火犯の背後関係、出自、境遇など「右翼」とは言えず、朝鮮総連系暴力団で仲間からも爪弾きされていたなど詳しく報道されません。
政府のやらせを糾弾するマスコミは自ら情報操作を行っています。
外敵の脅威を言うよりまず国内のマスコミが国民を裏切っている、それを問題視する必要があると思います。
Posted by take at 2006年11月14日 17:37
お疲れ様でした。
こんな事はこれきりにしていただきたいものです。
佐賀県での記者の質問は不快にさせる内容でした。
よくもまあ、ココまで馬鹿にした質問が出来るものだと思っています。
また毎日新聞社長の答弁も予想通りのものです。
これからもこんな事がある事でしょう。
たとえ、1部の記者だとしても在日全体が白い目で見られると言う事を判っていない。
Posted by take at 2006年11月14日 17:36
瀬戸様、毎日新聞社社長室ご訪問お疲れ様でした。
瀬戸様が同社窓口との対話のなかで指摘されておられるように、結局毎日新聞社はこの件に関して、真犯人(本当の当事者)である朴記者には、「これまでよりちょっと強めに注意した」程度のことしかしていないという認識しか持てません。
本日、「政治ランキング」にエントリしたらしい「東アジア黙示録」には、
「朝鮮総連に学ぶ因縁のつけ方…対マスコミ恫喝抗議」(http://dogma.at.webry.info/200611/article_14.html)と題して、朝鮮総連がマスコミを押え付ける具体的方法が紹介されておりますが、毎日新聞社もこうした恫喝に屈して、朴記者を守らなくてはならない状況になっているとも想像されます。
本件は、一記者による失態というより、「大手マスコミが在日朝鮮人に侵食され日本国の国益を損なっている」という闇のごくごく一部が露出したと見るべきだと思いました。
Posted by ナルト at 2006年11月14日 17:08
瀬戸さんおつかれさまです
今回の毎日新聞本社との対話によって新聞社になんらかの新しい動きがあればいいなと思います。
新聞とは一方的に情報を流すばかりで誤った情報があった時の訂正や謝罪などがないため、まちがったままの話が一人歩きすることなどが多々あります。
それは朝日新聞社発信源の従軍慰安婦や南京大量虐殺など捏造や虚言だったといわれていることが現国際問題となっているため、メディアの責任はとても重大でその責任を取る必要もあるのではないかと私は考えています。
もし間違った情報を発信した場合は速やかに謝罪と事実を伝える必要と義務があると思います。
Posted by 打緒 at 2006年11月14日 17:03
>非常に突っかかってくるような書き込み
それはこういう一般の本音を「参考にします」で終わらせてきたツケです。
それに対してその物言いは・・分かりますか此処見ている毎日新聞さん?
Posted by 五月雨祭 at 2006年11月14日 16:58