週刊朝日が『皇太子殿下』を誹謗
宮内庁が週刊朝日に抗議!
皇太子ご夫妻の記事めぐり
宮内庁東宮職は13日、週刊朝日11月17日号の「雅子さまと皇太子殿下が考えていた皇籍離脱の『真相』」の見出しや記事が「事実無根」だとして、抗議するとともに謝罪文の掲載を求める文書を同誌編集部あてに送付した。
記事は、オーストラリア紙の元東京特派員が執筆した「プリンセス・マサコ」の英語版を紹介する形式で、著者へのインタビューなどで構成。体調を崩している雅子さまを気遣った皇太子さまが、一時、皇室を離れることを検討したなどとの内容となっている。
宮内庁東宮職は文書で「検証することなく、著作の内容を翻訳してセンセーショナルな記事として報道することは無責任」として「両殿下(ご夫妻)が『皇籍離脱まで考えていた』と報じている部分は、全く事実無根であり、両殿下および皇室の名誉を著しく傷つけるもの」と主張。
同誌の山口一臣編集長は「真摯に対応させていただきます」などとの談話を出した。(高知新聞ネットより引用)
この件については、昨夜『極右評論』へもコメントを頂きました。
宮内庁、週刊朝日に抗議 皇太子ご夫妻の記事めぐり
宮内庁東宮職は13日、週刊朝日11月17日号の「雅子さまと皇太子殿下が考えていた皇籍離脱の『真相』」の見出しや記事が「事実無根」だとして、抗議するとともに謝罪文の掲載を求める文書を同誌編集部あてに送付した。
記事は、オーストラリア紙の元東京特派員が執筆した「プリンセス・マサコ」の英語版を紹介する形式で、著者へのインタビューなどで構成。体調を崩している雅子さまを気遣った皇太子さまが、一時、皇室を離れることを検討したなどとの内容となっている。
同誌の山口一臣編集長は「真摯(しんし)に対応させていただきます」などとの談話を出した。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/27440/
毎日と共に朝日も潰さなければいけないと思います。
Posted by samu at 2006年11月13日 22:37
私はまだこの週刊朝日を読んではいませんが、このネットの報道だけでも、あまりにも問題点が多過ぎて、今朝一番でこれを取り上げない訳にはいかない―そう思っていました。
先ず、「皇太子様が皇籍を離脱する」ことも考えていたという記事を、何故にオーストラリア紙の元東京特派員の話を紹介する形で伝えなければならないのか。
本来なら、そのような記事を紹介した後に、宮内庁の談話をとって「そのような事実はない」と報道するのが、日本国のマスコミの責務だろうに。
たまたま自分たちの言いたい事が、外国人特派員によって書かれたので、これは良い―とばかりに喜んで見境なく飛びついたようにも見える。
朝日新聞社には皇室担当の記者はいないのか?そんなはずはあるまい。週刊朝日といえば朝日新聞社が発行する週刊誌である。このような記事を書く場合、朝日新聞社の皇室担当、宮内庁詰め記者に聞いてから書くのが常識というものだろう。
その常識が為されなかったことは、宮内庁が「全くの事実無根で、両殿下および皇室の名誉を傷付けるもの」と異例とも思える厳しい言葉で抗議したことでも明らかだ。
この朝日新聞社側の記事からは、確信犯的なものを感じるのは私一人ではないでしょう。皇室担当記者に聞けば、必ず宮内庁の耳に入り否定されてしまう。
だから、そのような取材をせずに一方的にこの元東京特派員の話を紹介する形で記事にして掲載したのでしょう。これは非常に卑劣な報道の方法であると思います。
日本人は外国特派員などと聞くと、なぜか萎縮してしまう傾向があります。外国人がどのような目で日本を見ているか、と気にし過ぎることもあるのではないでしょうか。
TVのバラエティー番組や報道番組のコメンテーターの中にも外国人は多数見られます。外国のニュースの解説なら分かりますが、彼らが日本社会のことについて、どれだけ理解しているというのでしょうか。
ましてや、今回の問題は皇室や皇太子殿下の問題です。とても、日本人より外国の特派員が、事情に精通しているとは考え難い。外国人特派員の言っている事なら、言い逃れが出来るとでも思っているのでしょうか。
宮内庁東宮職も文書で「検証することなく、著作の内容を翻訳してセンセーショナルな記事として報道することは無責任」としていますが、この外国特派員の記事は、どう見ても流言飛語のレベルではないかと思います。
ここで朝日新聞社の狙いを推測してみましょう。
�‥�然、宮内庁からの抗議は予測していた。
�△修譴紡个靴討聾析世亮�由を楯にそれを無視する。
��この場合、外国特派員の著作の紹介という形が都合が良い。
天皇陛下・皇室に対する国民の尊崇の念を少しでも薄めることに執念を燃やし続ける―それが彼ら反日・左翼新聞社の本当の狙いなのでしょう。
ブログ・ランキング参加中! 応援宜しくお願いします!
Posted by the_radical_right at 07:49│
mixiチェック
│
自然の再生と共存(御皇室)
たまたま自分たちの言いたい事が、外国人特派員によって書かれたので、これは良い―とばかりに喜んで見境なく飛びついた/週刊朝日の非常に卑劣な報道の方法/天皇陛下・皇室に対する国民の尊崇の念を少しでも薄めることに執念を燀ml"9
週刊朝日の卑劣な狙いとは逆の反応を引き起こすでしょう【マスコミ情報操作撃退作戦 メディアリテラシー研究会】at 2006年11月14日 16:29
ちくっとネット環境が良くないんで、短い予告エントリ まず、極右評論さんの週刊朝日...
捏造本の発行を許すな【Let's Blow! 毒吐き@てっく】at 2006年11月15日 04:20
http://www.kunaicho.go.jp/dounittei/gonittei-2-2006-7.html
平成18年9月27日(水)
皇太子同妃両殿下 故江頭豊殿葬儀・告別式にご参列(千日谷会堂(新宿区))
チッソの葬儀に行ったのを非難するのは誹謗中傷ですか?
>カルト追跡隊さん
コメント欄を設置されてあるのだから、少なからず違った意見が書かれるのは
仕方がなく全て排除されると言うのなら、左翼のありがちな自己満足ブログと同じ。
それにしても、単細胞だの妄想だの、底意地の悪い気持ち悪いコメントですね。
反対意見は全て脅迫だと決めつけるような左翼と同じ。
やっぱり本当に極右まで行くと回り回って同じように危険で偏屈になってしまうのか?
カルトさんへは以上です。
実際、この数レスの異様な偏狭なコメント連はマジで
やっぱり右翼も危ないとイメージダウンを
狙った工作ではないかと思ってしまうほどです。
日本の似非左翼なんて大っ嫌いなので、ぜひ本当の愛国右翼の皆様には
頑張っていただきたい。
自分もかなりの頻度で右翼認定されるのですが、全然駄目だったみたいですw
ブログ管理者の意に反することをコメントするとよってたかって罵倒する偏狭な態度や外国人犯罪に異様に詳しくその著書をPRしても、過去に著した特定企業および団体を批判するものや日米安保不要を主張する本には一切触れていないことなど非常に違和感を感じました。
街宣右翼が狙った「右翼は軍国主義」のイメージ植付けにオーバーラップし、「右翼は異様」の意識刷り込みを狙っている新手のネット街宣右翼か謀略組織なのでは疑っているものです。
おどろおどろしいタイトルの最新記事も野中広務、加藤紘一を批判しながら講演会の詳細を知らせるとともに主催者に興味を持つと多民族共生社会礼賛のサイトに行き着く構造となっています。
以上、感じたままにコメントさせていただきました。
日本人は皇室ファンではなくて皇室は日本国民にとって尊いものなのです。
はるか昔から皇室はおおみたからとして民を慈しみ民も皇室を尊敬してきた歴史伝統があります。
神話の世界ではなくて大東亜戦争の後もそうでした。
昭和天皇は空襲で焼け野原の全国を行幸されて多くの人々を励まされました。
海外では革命で王家が追放されたりすることがありますが日本ではないです。
外国人には理解は難しいかもしれませんが日本はそんな国なのです。
私は東京在住ですが職場では紀子妃殿下や雅子妃殿下の悪口を言う人はいないですし、皇室のことを軽々しく話題にする人はいないですね。
今年は秋篠宮ご一家に皇位継承権第三位の親王様も生まれました。
皇太子様もますますご立派になられて雅子妃殿下のお出ましも増えて嬉しく思ってました。
日本国民の心を踏みにじるような根拠のない東宮への誹謗中傷の記事掲載の雑誌は買いません。
(承前)皇太子ご夫妻に対して「宮中祭祀を軽視しすぎておられるのではないか」と諫めたり、小和田家の方々が正田家の方々と比較して世間の表舞台に立ち過ぎではないかと疑念を呈したりすることはありうることです。
私は必ずしもそう思いませんが、そういう意見を一概に排除するつもりは毛頭ありません。
だがそれとご夫妻におぞましい大衆リンチに等しいようなバッシングを浴びせるのとは全く別問題です。
私はそのような行動には絶対に同意できません。
その行く末は皇室制度にとって文字通り破滅的なものになることは必定です。
>ゆか様
女系天皇の問題と雅子妃殿下へのおぞましいバッシングの問題は全く別です。あなたはここで妃殿下をお守りしようとしている人たちが皆女系天皇容認派だと考えていらっしゃるのですか?それは全く見当違いだと思われます。
>ケン様
あなたのおっしゃる「状況証拠」とは一体何でしょうか?旧宮家復帰などの努力を怠ったまま女系容認が進められようとして、それが危ういところで阻止されたのは事実ですが、なぜそれが「小和田家が創価と組んで皇室を乗っ取ろうとした」ということになるのですか?それは「妄想」としか申し上げようがありません。上で推薦されていた西尾幹二氏のブログを拝見しましたが、ごく当たり前のことが書かれているに過ぎないと思いました。場合によっては皇族の方々に諫言することも必要だということでしょう。
私の非でここを乱してしまいました。ご不快になられた方々申し訳ありません。
感情的な応酬ではコメントの値打ちが下がりますよ。
皇室に関心を持つがために多くの情報に接し心配されて、瀬戸様はじめ皆様に訴えたいということではないでしょうか?
情報戦の只中、個人で情報の真贋を見極めるというのは非常に困難ですし、総合的に判断するしかない状況でのコメントの書き込みだと思います。
しかられることを覚悟で言えば、女系天皇容認ついては宮内庁、創価、有識者会議等の発言(状況証拠)を観る限り、基を一にしていると思います。
>ゆかさん
失礼ながら、貴方が何を仰りたいかさっぱり理解できません。
こちらとしては、ただただ読んで不快になっただけです。
貴方の考えを受け入れてくれるところは他にあるでしょうし、
ここでそういう捨て台詞を吐かず速やかに去られた方がよろしかったのではないでしょうか?
少なくともこの場で反論も反省もなさる必要はないと思われます。
心ならず左翼と同様にされましたが仕方ありません。反論のよちがありません。申し訳ありません。昔、紀子妃懐妊を喜びましたが同僚達にゆかさんは紀子妃のことに喜び最低と言われ某掲示板を初めてパソコンで見せられました。紀子妃を良く言う人は少数と言われそれから同僚に嫌がらせされたりするようになったので雅子妃を褒め紀子妃の悪口を言う人達への反感もあったのかも知れません。やはりその方々が正しいのかも知れません。先程の自分のコメントを見ると恥ずかしいです。最低な国民ですね。ただ私の知り合いに皇室ファンが減ってるのは事実として心配してます。今まで職場ではただ一人男系支持でしたが私の考えは間違った思想なので同僚の皆さんと同じ愛子さま即位を望み女系賛成します!それなら非国民と攻撃されませんよね。本当にすみません。反省します。
ここで場違いな雅子妃、東宮家批判を繰り返している方々は、反雅子教の信者さんたちです。けっして愛国者でも皇室敬愛者でもありません。
妃殿下と創価とのつながりなど、週刊誌レベルの噂の領域です。ご自分で汗と血を流し、必死で駆け回り、危ない目にあいながら、確かにその目その耳で確認した事実ですか?違うでしょう?ご自分はお家にいて、マスゴミの捏造をあっさりと信じ、噂を真実として膨らます恐るべき妄想。もうそんなくだらないことはやめて、ご家庭に目を向け、ご家族に尽くしたらいかがでしょうか。日本女性がまっとうであれば日本男性もまっとうになり、国もまっとうになる。皇室の方々もお喜びになる。
人間は常識と慈悲の気持ちを失ったらおしまいです。
おそらく某巨大掲示板で東宮叩きを生き甲斐になさっている方々でしょう、もうこちらに来ないでください。たいへん不愉快です。
ゆかさんへ
上のコメント欄でこのように書いておられる方がおりました。
あなた方は、自らは気付かぬうちに「高貴なもの」「聖なるもの」を辱め、汚し、踏みにじる卑しい快感に酔っている左翼と同じ穴のムジナとなっています。
私はそんな穢い自称「尊王派」とは一切関わりを持ちたくありません。
私も全く同感です。あなた方は結局は何を言いたいのですか。何をお望みなのですか?
雅子様を批判するということは、皇太子殿下をお苦しめになることなのです。そのようなことさえもお分かりにならない方が、皇室の将来を案じているなどと書いても信用されませんよ。
東宮ご一家を誹謗中傷して日本国民から引き離そうとしても無駄だと思います。徳仁親王は皇太子です。日本の象徴になられる方です。立派な皇太子がいて国民はうれしく思ってますよ。様々なことがあっても天皇ご一家は本当に仲がよく日本のため国民のために尽くしてくれています。尊い心を感じます。大切にしなければと思います。あの手、この手での日本の皇室への中傷は本当に許せません。
人格否定発言からずっと皇太子両殿下に反抗的な宮内庁職員は最低辞任させろと思ってました。しかし、雑誌などで書かれている両陛下への不敬の数々や女帝議論有識者会議で小和田家が親しい者を入れて政治介入したことを知り考えが変わりました。この時代雑誌のすべてが捏造と限りませんし、有識者会議の件は有名な政治評論家が小和田家が介入しない方がいいなどと関西のテレビで何度も耳にしました。皇太子夫妻が次期即位者として仕方ないと思いますが今は支持出来ません。一番懸念しているのは昔からの勤労奉仕経験者の皇室ファンの知人が何人かいますが一人除きすべての人がもう皇室に興味がないからテレビに出ればチャンネルを変える。興味を持つと雅子妃に嫌気がさすし皇室不要と考えてしまうからと言ってることです。私も反日反皇室非国民になりたくないから雅子妃を好きになるよう努力はしますが、そう思えば思うほど、この心が裏切られてる気もします。
無知は恥じることではない。
踊らされることが恥じることである。
日本人としての誇りを取り戻して欲しい。
皇室は日本人の誇りである。
初めてコメントさせて頂きます。
朝日に関しては、またやりやがったか…というのが第一印象でした。
今回こうした形で宮内庁が抗議したことで、歯止めがかかることを期待しております。
今後は何らかの規制が為されて然るべきだとも思っております。
本論とは逸れますが、相も変らぬ東宮批判には私も眉を顰めずにいられません。
確たる根拠もないまま創価との繋がりを持ち出し、
両殿下、延いては幼い愛子内親王まで攻撃する…とても正気の沙汰とは思えません。
そのような行為を繰り返しながら恥ずかしげもなく「尊皇派」を名乗る連中には反吐が出ます。
お出ましの機会も増えつつある雅子妃殿下のお耳にこうした雑音が届くことがないよう、
周囲の方々にも一層の配慮をお願いしたいと思っております。
雅子妃殿下に対する妄想じみた攻撃はもういい加減にしたらどうでしょうか?
繰り返しますが、私は「皇太子ご夫妻に対して如何なる諫言も許されない」などと考えているのではありません。
しかし不確かな情報に飛び付いて、諫言などというレベルを遥かに超えた誹謗中傷をご夫妻と小和田家に浴びせ掛け、「自分は天皇皇后両陛下と秋篠宮御一家を尊崇している」と「アリバイ作り」をしておけば、後は何を言ってもいいと考えている人たちは皇室制度の墓穴を掘っているに等しいです。
あなた方は、自らは気付かぬうちに「高貴なもの」「聖なるもの」を辱め、汚し、踏みにじる卑しい快感に酔っている左翼と同じ穴のムジナとなっています。
私はそんな穢い自称「尊王派」とは一切関わりを持ちたくありませんし、瀬戸様も同様だと信じています。
自分のブログを失敗したからといって!極右評論に必死に支離滅裂な妨害書き込みをする人は一人です。
さくら さん、my さんの疑いのコメントを一切書き込むなというのはいかがなものでしょうか。
皇室も時代の影響を受けてきたことは歴史的事実であります。
反日勢力がこれほど跋扈している時代です。
富田メモがその象徴ではないでしょうか?
皇室を守るため日本を守るためにも、われわれは思考停止をしてはならないと思います。
いま日本は重大な岐路に立っていると思っています。
われわれは切磋琢磨し、強くなるべきだと思います。
瀬戸様にもご紹介しましたが、西尾幹二先生のブログをご覧いただければと思います。 考えさせられました。
さくら さん
my さん
私は貴方の単細胞に限界を感じました。
ご自分でブログをなさったらどうですか?
ここは、極右評論です。
私の友達に、反日報道操作に感化されて、政府や伝統に反抗することが、
正義と勘違いしている人がいました。
性格に偏ったとこがあって、人の話を聞こうとせずに、自然と友達も少なくなりました。色んな反対運動に参加して、お弁当が出るからとか、日当が出るからとか、誘われましたが、怖くて参加しませんでした。
卒業してから、会社が一緒でしたが、職場で人間関係が上手く行かず、
転職を繰り返し、今では音信普通です。
このコメントを観ていたら、友達のことを思い出しました。
とても、心配です。
私は瀬戸先生のご意志を応援します。
私も、瀬戸さんの皇室への考え全て賛同するのは難しいですが
様々な情報に簡単に左右されず、同じ日本を愛する気持ち
(この言葉をちょっと恥ずかしいと思ってしまう庶民日本人です^^;)
を、大事にしていきたいと思います。
それぞれそれでいいのではないでしょうか。
しつこい書き込みはいただけませんが・・
ちょっと違う感想を持つ事もありますけど、時々こちらに来させて下さいね。
それでは。
さくらさんへ
あなたが書いておられることは皇室を汚していることに何故気がつかれないのですか。私はあなたが云われるような懸念を抱いておりません。
桜井女史が、産経新聞が何を言おうが、それはその人の自由ということです。私は私なりの考えで申し上げているのであって、あなたが何を根拠に限界を感じたのかは知りませんが、そのようなご意見には賛同することは出来ません。
今後、同様な書き込みをしないようお願い申しあげます。
皇室を愛するからこそ、後の天皇皇后になるからこそ危惧しているのに全て皇室=批判は許さないという立場では今まで応援していたこのブログに限界を感じました。あまり調べていないようですね。
創価批判をしてから応援していたのですがね・・・
何故、雅子妃批判があると週刊誌が売れるか?知ろうともしていないようですし・・・創価の買い占めを知らないとは思えないのですが・・・
敬愛する櫻井よし子さんも仰っているように東宮家は外務省ばかりが入り込んでいる、このままではどうなるかわからない状態です。
産経の記者の方も知っていることを知らないと言うことは・・・朝日には拳をあげて事の詳細には目をつむって見ないふりという姿勢のブログと言うわけですね。
天皇皇后両陛下が今まで積み上げてきた公務を壊す事は許されません。
ブログ主の方と違いいつも皇室を大切に思って見ている者はわかっていることですよ。
胎児にして皇室典範改正を阻止し、台風を弾き飛ばして国民を守った実績があり今は日本の伝統、国体の核として将来を担う重責にあるお方。その存在だけで既に偉大な悠仁親王殿下。お宮参りに関するスレを見ると皆皇室を愛し悠久の歴史を感じ新聞掲載の写真を宝物と言っていました。私も皇室を愛しています。しかしだからこそチッソ葬儀に皇太子殿下を連れ回し武蔵野稜へは足を運ばない祭祀を徹底的にしないいつも小和田氏が動くと動き出す雅子妃の行動は外務省から宮内庁に入った連中同様内側から何か恐ろしい事を企んでいる気がして危惧しています。それを核保有論を禁じるように語らせない空気も問題だと思いますが。
ROM太郎 さん、大丈夫ですよ。
日本国民が皇室を敬い大切に思っているからこそ、普段は意識しなくても先般の事件を見過ごせず極右評論にたどり着いた人達がたくさん集まって声をあげてくれたばかりです。
日本の歴史の中でいかに絶大な権力を持った人物も皇室を利用はしてもないがしろにはできなかった、どうしてか?天皇は人間の良心の結集であり、誰かを敬いたいと願う日本人の心のよりどころだからだと子供に言いきかせています。
母は皇居の勤労奉仕に行ったことがあり、また行きたいと言っています。
勤労奉仕団ツアー、大人気だそうですよ。
生粋の英国人は王室のゴシップに慣れてはおりません。むしろ怒りを感じてます。印象報道により、そのように受けとれますが、歴史と文化が違えど、王室に敬意を表する気持は日本人と同等に近いものが有ります。英国も民族問題を抱えてます。ROM太郎さんの意見に同意致します。しかし、英国のゴシップ慣れには事実と異なることをご理解下さい。失礼しました。
ROM太郎さんへ
感謝いたします。
皇太子殿下は天皇陛下になられる方です。その皇太子殿下が「皇籍離脱を考えた」などという記事を、掲載した週刊朝日を批判したエントリーであることを、十分に考えてコメントをお願いします。
一部にそのことから、全く外れたコメントがあることを寂しく思います。
雅子妃批判を繰り返し我らを分断せんと画策する者は、速やかに此処を退出していただきたい!
彼らのプロパガンダに乗せられようとしている方には強く申し上げたい。
ゴシップ慣れしている英王室と違い、我が皇室はいかなる口撃にも直接反論する術をお持ちではないのだ。我ら極右の下に結集する憂国の士が一枚岩となって外敵からお守りせずして、誰が皇室を守れると言うのか!
怒りを抑えきれず、皆様には無礼な表現となった事をお許し下さい。
私には瀬戸様の悲痛な叫びが聞こえます。
「博士の独り言」というブログを愛読しています。
そのブログの皇室関係の記事は秋篠宮家と天皇皇后記事のみですね。
決して東宮家は載っていません。ちなみに昨日の悠仁様の記事はあります。
愛子様の着袴の儀の記事はありません。
現在の竹島が韓国に不法占拠されるがままにした外交官が誰か。
ハンディキャップ理論で現在の状況を作ったのが誰か・・・ご存知ですよね。宮内庁に外務省出身者をたくさん入れて千代田の御意向をないがしろにしているのは誰か・・・それを危惧するのは当然のことです。
雅子様も皇太子さまも変な記事など気になさらず
お元気でいてほしい!
不勉強ながらも皇室と日本の成り立ちや人類的な価値は
知れば知るほど驚きです。もっとみんなで大切にしていきたい。
>親王誕生後にもかかわらず未だ愛子女帝を目論む小和田、創価の繋がりは天皇家から排除されるべきです。
いわゆる「君側の奸」てヤツでしょうか。
ところで、上の11月17日の週刊朝日は即日完売だったそうで、
皇室に関して国民的関心が大きいと喜ぶべきやら、酷い報道だと
悲しむべきやらよく分かりませんね。
で、二匹目のどぜうを狙ってでせうか、今回発売のもやはり
メインは皇室ネタ。
水俣病の件を知ってからは
雅子様のご病気等も同情できません・・・
嫌悪感はどうしようもなく。
天皇皇后両陛下、皇室を尊敬する気持ちとの狭間でジレンマです。
大西哲光(オオニシノリミツ)
1969年生まれ。千葉県市川市の朝鮮部落出身の在日朝鮮人。4歳のときに家族と共にカナダのモントリオールに移住し、カナダ国籍を取得。現在は日系カナダ人と自称している。ニューヨークタイムズに入社後、1998年から2002年までコートジボアール支局に勤め、ナイジェリアの民政移管、シエラレオネの内戦を取材。9・11テロの後は、従軍記者としてアフガニスタンに赴任したこともある。2003年7月からはニューヨークタイムズの東京支局長を務め、東京発の記事を書く傍ら、朝日新聞やソウルタイムズにも寄稿している。 http://asahi.kirisute-gomem.com/onishi.html
大西記者は日系を自称し、日本人や日本政府を貶める反日記事ばかり書いています。
「似非日本人」を書いた帝京大学教授 高山正之氏の気持ちは最後の筑紫哲也氏への提案に凝縮されていると思います。
NYT大西哲光について帰化人と書かれた記事
変見自在(週刊新潮 2006/07/13 146P)
「似非日本人」帝京大学教授 高山正之
=引用=
(前略)
感謝の気持ちもなしに帰化した彼らは(中略)米国とは違って、日本ではその出自をなぜか隠したがる。日本人はそれを気にしないが、ただそれが犯罪となると話は変わってくる。
帰化韓国人の織原城二がルーシーさんを殺害した事件で、NYタイムズが「日本人は白人女性に変態的な欲望をもつ」と濡れ衣を着せてきたときもそうだ。
もっと問題なのは同紙東京特派員N・オオニシのようにマスコミ界にも帰化人がいて、日本人の名を使って日本を非難する。
こんな賢(さか)しい輩を排除するには米国と同じにその出自を明らかにし、発言させるべきではないか。
筑紫哲也氏もこの問題を多事争論でじっくり扱ってみたらどうだろう。
=以上引用=
こんばんは。
不敬な、週刊朝日!
いい加減にしろよ!
朝日新聞関係刊行物も要監視ですね。
疑惑を垂れ流し(ノ゜O゜)ノ支援離れ作戦!
朝日毎日と同じく(T.T)失敗!残念!(ToT)
私のコメントでみなさまに不快な思いをさせ、申し訳ありません。
私もつい最近まで、皇太子様ご夫妻には同情の念を持っておりました。
あるブログでも、雅子妃を擁護するコメントをしましたところ反論を受け、大変驚いた程です。
確かに、雅子妃と創価の関係について証拠は?と言われれば、何とも言えませんね。
不確かな事でコメントしたこと、反省しております。
ただ、私は決して皇室を侮辱しているのではなく、現在の状況を危惧しているだけなのです。
皇室の繁栄を願って止まない国民の一人なのです。
それだけは、ご理解ください。
瀬戸先生、みなさま、ご迷惑をお掛けしたこと深くお詫び致します。
『日本は2600余年の歴史を他国に侵略されること無く独自の文化を確立した。その歴史は数え切れない日本人の血で護られたものであり、その真実が日本人の血に流れてる。これらの証が天皇陛下であらせられる。』
小生の亡き恩師の言葉です。
ご活動影ながら応援しています。
皇室を愚弄する行為は日本の全てを否定することだ。皇室の存在は日本そのものだ。洗脳されても血は覚えている。祖先の血が無条件で反応する。日本の為に喜んで命を投げ出せる民族、それが日本人だ。貴様たち反日勢力は多くの日本人を目覚めさせた。覚悟を決めることだ。
以上長々と申し訳ありませんでした。しかしどうしても書かずにはいられませんでした。御寛恕を請います。
(引き続き引用です)
大切なのは天皇制という「制度」であり、皇族の方々もそのために身を持して頂かなければならず、国民による盲目的な個人崇拝は宜しくないというのはその通りでしょうが、生身の個人としての皇族方をただの「道具」のように扱う態度がそれによって正当化されるのでしょうか?
言論の自由を制限することに賛成の方は殆どおられないと思います。しかし私は今の事態を見るにつけ、「不敬罪」とはこのような状況を阻止するためにあったのではないかとすら思ってしまいます。
最後になりましたが、届かぬと知りながら、皇太子殿下と雅子妃殿下に申し上げたいと思います。両殿下に対して共感と同情と敬意を寄せる心ある国民は必ずおります。そのような声なき声を信じ、一日も早くご快癒されることを心からお祈りしております。
またもや長文失礼致しました。
(引用終わり)
10歳にして菓子に動かされ、20歳にしては恋人に、30歳にして快楽に、40歳にしては野心に、50歳にしては貪欲に動かされる。いつになったら人間はただ知性のみを追って進むようになるのであろうか。byゲーテ
涙とともにパンを食べたものでなければ人生の味はわからない。byゲーテ
皇室は日本そのものです。
(引き続き引用です)
しかし今の状況はどう考えても異常です。某ネット掲示板の皇太子ご夫妻関連の部分では読むのもおぞましい罵詈讒謗の書き込みが大量になされ、既存メディアでは「週刊新潮」「週刊文春」「週刊朝日」「週刊現代」など右も左も関係無しといった感じでバッシング記事を争って載せ、それによって部数を競う始末です。最近はそれらの雑誌の新聞広告で見出しを見るだけでうんざりです。政治的なブログでも秋篠宮御一家を賞賛する一方、皇太子ご夫妻を「不適格」と言わんばかりの不敬な言動を繰り広げている者もいます。
(引き続き引用です)
左翼的人々による確信犯的皇室侮辱については腹立たしく思いながらも「いつものことか」と無視を決め込めば良いのですが、ここ2、3年の皇太子殿下と雅子妃殿下へのバッシングはもう完全に底が抜けたように留まるところを知らない状況になっています。
畏れながら、私は雅子妃殿下のお考えやお振る舞いをすべて是認するものではありません。不敬を承知で申し上げれば、もし皇室の伝統や公務に関して何らかの「お考え違い」があれば何としても思い直して頂かなければならないとすら考えております。
「尊王派」「皇室制度支持者」を自称しながら皇太子殿下と雅子妃殿下、およびご実家の小和田家に読むに耐えない誹謗中傷を浴びせかける方々に言いたい。
あなた方のしていることはまさに自殺行為です。
取り返しのつかない事態に至る前に言動を慎まねば、皇室制度の破壊を目論む人々の思う壺です。
(以下てっく様のブログで私が書いたコメントから一部転載させて頂きます)
私自身、妃殿下の「皇室外交」や宮中祭祀を含む公務へのお考えに対してはやや違和感を感じることもあります。
しかしこれだけ平準化と世俗化が進み、戦前の華族階層のような藩屏も無くし、大衆社会の中で孤立した皇室に民間から嫁がれることの困難とご苦労は十分理解しております。
そのような点に何の同情も持たず、「皇族である以上どんな苦難にも耐えるべきだ」と言わんばかりの態度には、たとえ皇室尊重の立場に立つ人でも袂を分かつしかないのかと考えることがあります。
>憂国者 様
>週間新潮のコラムで高山正之氏
というのは、見た気がします。
確か 日系という話もあったので、片親が日本人なのかもしれませんが、色んな説があるようで、所謂「どこの馬の骨だか」という奴ですね。
昔、週刊朝日で働いた事がありますが、山口さんて確か北朝鮮拉致被害者関連の問題で週刊朝日とばされた人ですよね?あららもどってきたんですね。「真摯に対応」するとは思えない...。
プロ書込を兼業として雇う、ある会社が、先月に廃業しましたが、書込アルバイトや出会い系のサクラ達の給料は支払われませんでした。サイト管理会社の中にも書込アルバイトを雇うとこも有り、このような存在は法律で規制できないからには合法的に経済制裁を加えて参ります。
コメントに不快な想いをなさった皆様には、深くお詫び致します。首都圏を拠点とする、反日勢力の一端を補う、プロ書込を主とした、鬱憤晴らしに妨害行為に来る者を実際に、消滅せんとする目的で、専門家を集い、合法的な組織活動を逃げも隠れもせず、実地しています。人様のブログに失礼を承知の上で、徘徊しておりますが、ご容赦下さい。
大魔王様、t様
大西哲光=ノリミツ・オオニシは、実際に本人を見たという方によれば日本人というよりシナ人に見えたという見方をされています。
あるいははっきり李 高順(土井たか子)と同列に朝鮮人だと週間新潮のコラムで高山正之氏が言っておられます。
どっちにせよ、日本人にあらず、というのは明らかですね。
瀬戸先生、皆様。
ほんの少しでも雅子さまを疑ってしまったこと、大変恥ずかしく思っています。私も子の親です。信じることができなくて真っ当に子供を育てることができるはずもありません。真の日本人になる為に、溢れる情報に惑わされず日々勉強させていただきます。初めての子育てに悩んでいたときに母から薦められた「ナルちゃん憲法 松崎敏禰 著」は今では我が家の聖書となっています。憧れてやまない理想の家族がここにあらせられること忘れておりました。
↑自爆
同じ内容繰り返して罵倒してるバカのホストは、ちゃんと
公開してもらいましょうね、それでプロバイダーに照会して
どんなチョン顔のブタが出てくるか観察しましょうね。
瀬戸さん頼みますよ
皆さんと全く同意見です。
朝日毎日は読む価値ありません。
ネットでここまで騒いでいるのに取り上げもしない時点で、
マスコミの左翼体制が見え見えですけどね(-_-;)
在日は「日本は外国である」事を忘れている。
これ以上天皇陛下を侮辱し、日本文化に口だしするのは我慢出来ません。
ちゃお氏とのんの氏の文法は同じ。
のんのさまへ
天皇家と民間人をゴチャマゼにする手法は噂の支離滅裂論の御仁でしょう。名前変えても、すぐ、バレちゃうようで、心理戦を学びなおすか、精神カウンセリングがお勧めです。天皇家と創価は無関係です。ご希望でしたら、天皇批判に深く関わった、元創価幹部を連れて、ネットカフェへご説明に伺います。
>のんの氏
小生への質問ではないようですが、では、こちらから質問させて戴きます。もし仰るように雅子様のご親族が創価学会員だとして、それが皇室に何らかの影響力を与えていると云う根拠はどこにありましょうか?。証明できますか?
> カルト追跡隊 さま
では、雅子妃の妹のご主人が創価会員という事実はどう説明するのでしょうか?
本当に卑怯な連中ですね。
皇室や靖国に対するストーカー行為と自画自賛の自慰行為。
年がら年中飽きもせず日本を貶める、その厭味で粘着質な暗い情熱。
自らの醜さを直視する勇気も気概もなく、凝り固まった観念から一歩も踏み出すことの出来ない臆病さ。
精神の貧しさ、卑しさ、捻じ曲がった性根。
朝日とは、最も卑しい部類の人間たちが巣食う新聞社です。
現在、創価系広告スポンサー頼りで、社員まで学会員の創価池田保護の週間朝日が皇室批判に創価を持ち出すことはおかしい。池田は力を固持するために、面倒みてるとか平気で嘘を風潮するので危険だと、元創価幹部が、言っていた。皇室を毛嫌する反面、手の届かない分、強い憧れがあるとも言ってた。皇室と創価の関係があるとホザクとはヤケッパチになったらしい。
今朝の日経新聞;社会面にも掲載されておりました。
富田メモを掲載しておきながら、他社の事を書く日経の矛盾。
このような記事で最もお心を痛めておられるのは天皇皇后両陛下、皇太子御夫妻、および皇族の方々であると存じ上げます。
中傷や批判が事実無根であっても、静かに耐え、静観しておられるのではないでしょうか。
皇室批判をする記事には何らかの戦略があります。
その根底には、皇室批判に加え、日本国民の人心を惑わそうというプロパガンダが潜んでいます。
>マックさん
最早ネットでは保守論調が圧倒的な多数派であるにも関わらず、日本のメディアの殆どがリベラルを気取る売国奴どもです。世の声が、準国営放送たるNHKを始めとする報道機関に全く反映されていない。
アカい理想を振り翳すにしても、己の理念に従って理路整然と主張するのならば未だ救いようもありますが、外国人の書いた凡そ信憑性に乏しい陳腐な記事を引用して自身の主張を代弁させるなど、やることが姑息ですね。毎日新聞のみならず、売国奴がぬくぬくと特権を享受する現状は、打破してゆかねばならないでしょうね。
また卑劣なことをやったようですね。きっと週刊朝日が狙ったことと逆の反応を引き起こすと思います。
週間朝日の記者に知人が、おりますが、近年部数の落ち込みが激しく、予算を削られ、話題作りと売れるためなら、なんでも有りに嫌気がさすと、嘆いておりました。密かに来年転職することが決まったそうです。辞める人がおおいそうです。記事も外注がおおいそうです。皇室批判はお家芸ですね。(`ε´)許せません。
朝日に踊るふりする、プロ書込と極右評論を疎ましいと熱くお思いの洗脳者にご用心。カルト創価と皇室の関係は無いことは私が保証する。
私もちゃお様の意見と同じです。
朝日は大嫌いですが、東宮家と小和田家そして創価との繋がりを考えると書かれてある事の半分以上事実に近いと思います。
天皇皇后を蔑ろにした東宮家と外務省の繋がり・・・
天皇制の足を引っ張るような事を進んでしている東宮家のあり方を疑問に思います。親王誕生後にもかかわらず未だ愛子女帝を目論む小和田、創価の繋がりは天皇家から排除されるべきです。
続き)
国防とはただ軍備を備えればいいというだけではありませんし、
物理的な攻撃を受けてから対処するというものでもありません。もちろん、戦争放棄や無防備と訴えているだけなどは論外です。
議員のみならず我々国民も含め、もっと国を守るということについて深く考えなければならないのではないでしょうか。
総理は日本版CIA設立などと悠長な事を言う前に、まず早急にスパイ防止法の成立を目指し、不逞な集団には躊躇する事無く破防法を適用すべきです。
続き)
この件に限らずですが、外国からの意見をかさに着て、かつ責任回避的に手前勝手な主張をするのは、反日売国連中のよくやる手法ですね。
自国を他国の言いなりになって貶めるやり方に外患誘致罪を適用できないもんでしょうか?
民主主義国家として保障された権利を逆手に取って、特亜、それに迎合する連中が歴史捏造、文化侵略、洗脳活動等の謀略戦を仕掛けている事をこれ以上看過することはできません。このままでは戦争などに発展する前に屈服してしまうでしょう。
海外のイギリス王室マスコミ批判は、反英勢力のIRAと中国が、音頭をとってます。
不敬罪を持ち出せば戦前の全体主義と批判するくせに、言論の自由を免罪符に皇室を貶める発言する。
これのどこが民主主義なのでしょうか。ジャーナリズムを標榜するならば恥を知れ。
創価カルト連合は、今や世界共通の敵です。創価に対し世界各地で=仲間割れ、手の平をかえした=組織が日々増えています。包囲網は着順に進んでます。
連続投稿をお許し下さい。失礼致しました。皆様の勇気あるご活動を支援して行きます。
瀬戸様
西尾幹二先生のブログに「日本人の上下について」という一文がありました。
皇室について考えさせられるものでした。
ご存じなければ、ご一読をお勧めします。
多くの非在日外国人でさえ、皇室=日本の象徴と文化そのものであることを理解しているのにもかかわらず、反日勢力の利益に踊り、心理戦に加担する者は、それなりのツケを負うことになるでしょう。なぜならば、ここは、日本だからです。靖国参拝も同等です。メディアが世界の世論を中立に、取り上げれば明白です。日本と戦った国は中国、ロシア、朝鮮半島だけではありません。
許せないのは、自分たちが、ということではなく、外国の記者がという書き方をしていることです。宮内庁から抗議を受けることを、あらかじめ想定しているような報道に怒りを覚えました。瀬戸先生が仰られるように、紹介したとしても、そのような事実はない、と宮内庁の談話を入れるべきだ。それが最低限日本のマスコミ(週刊誌と言えども)の礼儀作法というものでしょう。
私たちの仲間は多国籍です。常識的な日本人が、例えば、英国王室に敬意を表すように、常識的な外国人も、日本の皇室に敬意を表してます。皇室や王室は、国の文化そのものであることを理解しているからです。海外での皇室や王室の批判記事はしばし目につきますが、常識的な者は惑わされません。疑惑に踊らされることは自国の文化を疑うことに等しいからです。
瀬戸先生のご意志と私たちも同感です。反日勢力=カルト創価がよく使う戦法=ボラフに惑わされ無いように、注意が必要です。皇室の存在を疎ましく思う、敵の心理戦にはまり、混乱を招くことは、日本民族の団結を損なう狙いがあります。=たかがネット、去れどネット。=ネット世論は使い方によって立派な武器になると思います。誤爆は避けたいものです。極右評論の主張をご支援致します。
>怒る小市民様
>毎日同様、もう一方の売国新聞を叩く必要が出てきたように感じます。
モグラ叩き状態でキリないですが、同時進行で進めれば相乗効果も上がるのでしょう。
「根」は同じですし。
まずは誤報、捏造に対する監視は多くの目によって監視継続ですね。
あと、謝罪のしかたについても目に付かない小さな記事で逃げることを許さないよう追求していかねばなりません。
各誌系列テレビのニュース番組冒頭での謝罪が必要と思われます。
瀬戸さん、お弟子さんこんにちは。
欧米のメディアが報ずる日本は、一つ皇室に限らず大きな疑問符が浮かぶ妙ちくりんな報道が多かったのですが、現在では日本事情に相当精通している記事も見受けられるようになりました。とは云え、座敷の真ん中に仏像を据えるような表現の、珍妙で的外れな日本関連の報道もまだまだ多い。
オーストラリアは距離的には日本と近い西欧文化の国ながら、アメリカや欧州以上に日本に通じているとも思えません。豪州人の元東京特派員が何を根拠に、東宮殿下と雅子様の皇籍離脱の希望を仄めかすような記事を書いたかは知りませんが、朝日がこの記事を、誤謬だらけであるのを見越した上で“引用”の体裁で掲載したのには、作為的な意図が透けて見えます。勿論、かねてより朝日が主張してきた、『皇室廃止論』です。どうやら我が極右は、毎日同様、もう一方の売国新聞を叩く必要が出てきたように感じます。
瀬戸先生ありがとうございました。
そして、今日の悠仁親王のお姿を眼にして 一抹の不安も吹き飛びました
日本の御皇室万歳!
はじめて投稿させていただきます。
ベンジャミン・フルフォード氏著の
『日本マスコミ「臆病」の構造なぜ真実が書けないのか』の中で、
記事によっては、まず海外のメディアに記事を書かせ、
それを取り入れたかのように報道する事がある。
という内容が書かれていたと思います。
そのような事が行われているかは不明ですが、
ふと思い出したもので。
私も、皇室伝統の崇拝者です。
皇室への尊崇の念を何よりも大切にして生きています。
一体海外で日本人は皇室以外に誇れるものが何かあるのでしょうか。
皇室の話をするとその家系の古さに誰もが圧倒されます。
何にも変えがたい宝物です。幸いにも世界一古い家系の伝統を
自分のものとして話が出来る。何と幸せ者かと思います。
日本国民の宝を日本人が貶めるようなことをすれば
罰が当たるというものです。
皇室伝統さえ健全であれば日本はどんなことがあっても
栄え続けるでしょう。これは小生の絶対的な信念です。
皇室は小生の誇りと力の源泉であります。
皇室に対する信頼は絶対的なものです。
外国人にどのように言われようとも小生の中では不変です。
もうこういうニュースは正直うんざりです。以前親王殿下がお生まれになったときどこかのワイドショーが英国の一般人にインタビューしていたのを見た。中年の婦人で「日本の皇室でも早く女性の地位が上がることを希望します」なんてぬかしてた。この英国人にも腹が立ったが、こういう意見の人間だけを映像で移してあたかも英国人の一般的意見であるかのように偏向したこのくそメディアに対しても腹が立った。免疫のない人は「英国王室を抱える英国人がそう言うんなら日本の皇室はやっぱ遅れてるのかなあ・・・」って考えかねない。それからそもそもこの英国人、他国の王室のシステムなり伝統に「こうしたほうが言いんじゃないですか」なんて軽軽しく言うな!インタビューされたら、「いやそれは貴国の人間ではない私が答えるべきことではありませんので」というのが当たり前だ!お前らの英国王室ごときと一緒にするなよ!
いつも思うのですが毎日、朝日に広告出している企業は反日企業なんですかねぇ〜。
大企業と言われる企業も多数広告を出していると思うんですけど。
誰か株主総会で声を「大」にして質問して欲しいものです。
ホント腹が立ちますね。
週刊誌とはいえこんな事を書くとは、最低にも程がある!
皇室の将来について憂慮されている方もおいでですが、私はそのようには感じておりません。確かにそのような報道がなされているのも事実です。また、皇太子殿下が雅子様について発言をした際のお言葉が誤解され、伝わったという経緯も御座いましょう。
私はこれまでも幾度も述べてきたように、天皇崇拝主義者でもあります。皇室への尊崇の念を何よりも大切にして生きて来ました。
そのことに対しては絶対の信念を持ち、そのことに生きてきた人生を誇りに感じております。
皇室の危機とか、創価との関係などは一切信じておりません。
どうか、私の気持ちを汲んでの議論をお願いする次第です。
ねじれ現象ですね。
この記事を皇室に対する不確実な報道として対応していたつもりが、皇太子殿下、皇太子妃殿下の擁護、愛子天皇陛下への支持と繋げられそう気もします。むしろその方向に持っていかれるのではと思います。
皇室廃止よりも利用の方向が便利だと思っているでしょう。
ヤフーの時も思いましたが、彼らは点が面になることを一番恐れていると思います。彼らはその方法で小さい声を大きくしてきたのですから。
ったく、ゆゆしき話ですね(-"-;) 記事を確かめるため週刊朝日を間違っても買わないようにしてもらいたいですね。コンビニで立ち読みで済ませるべきです。しっかし腹立たしいですな(`へ´)
おはようございます,私も,“ちゃお” さんと同じ思いです。
天皇皇后陛下を敬愛する1人の日本人として,御皇室の2660年にも渡る歴史の中で,皇太子殿下の,行動言動は、平民であった人また平民である人達に取囲まれて正しい判断をお出来になられてないのでは,,と僭越ながら胸が痛くなる事が最近多いのです。
皇太子ご夫妻にあられては,天皇皇后両陛下のことを,もっとお考えになってほしいと希望します,そして,祭祀王であられる天皇陛下の血を継がれるお方なのですから,祭祀を大事にしていただきたいと願います,
天皇皇后両陛下の美しいお姿そして,秋篠宮様 秋篠宮妃紀子様の涼しいお姿, 本当の伝統ある皇室を守る為私たち日本国民に何ができるでしょうか,,
今,皇室も大きな危機にあると感じます, 瀬戸先生ご判断御教授下さい。
瀬戸先生、いつもお疲れ様です。
朝日系列の記事の捏造にはうんざりします。
>ちゃお様
大鳳会と雅子さまの関係ですよね。私も少々気になります…。
真実なのでしょうか。何かの間違いであってほしいのですが…。
朝日や毎日をつぶすだけでは不十分でしょう。単なる「皮」ですから。
「中身」を消さないと・・・
しかし最近の極右さんを拝見しているとついに日本人が決起したと感じます。行動あるのみです。でも絶望的に攻撃対象が多い・・
皇室制度をつぶしたい勢力のわかりやすいやり方です。
中国から資金援助してもらって、中国や半島を賛美する朝日らしいこと。
>大魔王 様
またオオニシか は、カナダ出身だとは見た憶えがあるんですが、韓国系は、確証はなかったような・・・
朝日はいつもの調子で確信犯としか思えません。どうせ謝罪するとしても目立たないように掲載するのでしょう。
このような新聞が報道の自由と声高に権利を主張し叫ぶのは笑止千番。
何回真摯に検討するのか?一度死ねといいたい。
報道の自由は主張しても、報道の責任は無関心。
権利は主張しても、義務は無関心。
こんなことでは、社会正義は失われ、社会が崩壊します。(崩壊し、混乱を巻き起こし、それに便乗して、政権獲得する革命でもしたいのだろうか?)
詐欺罪には、問えないでしょうか?(多分、無理かと思いますが)
(1)宮内庁に聞けば、真偽が判明するにも関わらず、確認を怠った。
(2)事実確認を怠って、嘘の文章を書いて、宣伝し、読者を欺いた。
さすがは朝日、売国奴根性は筋金入りです。
非難されたら著者の問題にすりかえる気かと…
『朝日伝聞』とはよく言ったものです。
自らの報道の責任は放棄しながら、報道の自由だけは主張する。
特定アジアの国益追求のために存在するアジビラ発行社ですね。
従って、当然に人権ヤクザと在日朝鮮人と犯罪者の巣窟になる。
麻薬息子社長を筆頭に社員からも犯罪者を多数輩出してます。w
多額の脱税でも検挙されてますよね。創価と共に日本の癌細胞、
新聞社というよりも犯罪組織でしょう。
ニューヨークタイムズでよく日本の自虐的記事を書いている「大西」という記者は韓国系です。
言いたい事があるが、日本側からは言いにくいので他国言論に代弁させ、それを紹介するという形で自社媒体に掲載する。
朝日はこれがよく見られますね。
NYTの某記者は有名です。
NYTは朝日新聞本社ビル内に日本支社があるので使い勝手が良いのでしょうけど。
外国での日本の紹介・認識には、???というものが多い
勿論 参考にはなるが、「これは そう見えるのか」「そう感じるのか」「向こうでは、こうだからだろう」という参考だけでしかない。
それが、正しいかどうか、問題かどうか、日本なりに考えたり、調べたりするのが当然のことでしょうね。バカでもない限り・・・
昔、小さい頃には、「嘘は泥棒の始まり」という言葉があり、嘘をつかないように教育されていたものです。
しかし、現在は、「嘘は報道機関の始まり」なのでしょうか?
嘘をついて、紙面を買わせて、金儲けをする事をみると、
「報道機関は泥棒の始まり」なのでしょうか?
ニューヨークタイムスの記事は、日本の朝日新聞本社ビルの中で書いているのは有名です。
そして、アメリカは、こう考えていると日本の朝日新聞が記事にするのも有名です。
このようなマッチポンプによる世論誘導、洗脳は、法律で禁止できないのでしょうか?
”朝日”の”朝”は、”朝鮮”の”朝”に由来しているのですね。
幸い新聞は、テレビとスポーツしか見ない人が多いのが救いですが…。
おはようございます。
エントリの趣旨とは外れてしまうかもしれませんが
とあるサイトで雅子妃と創価の繋がりを読んで
不謹慎ながら雅子妃には、皇室から離脱していただきたいと思っております。
残念ながら、今の皇太子様ご夫妻の行動、言動を見る限り
将来天皇皇后両陛下になられたとしても、心からの尊敬の念は持つことが出来ません。
このままでは、皇室の存在そのものが危うくなるのでは?と危惧しております。
メディアへの怒りももちろんですが、皇室に巣食おうとしている創価は
何としても駆逐しなければならないと思います。
訂正文を小さく載せる程度では、報道の自由・言論の自由を受けている報道機関の責任ある態度とは思いません。
報道の自由・言論の自由を受けている報道機関の責任と職業倫理に基いて、どう判断するのでしょうか?
この文章を書いた記者と、載せた編集責任者は、報道機関の世界から追放くらいが妥当ではないでしょうか。
朝日新聞社・毎日新聞社と、その系列の会社は、放言したい放題で、とても、まともな報道機関とは思われません。
言論の自由を楯に、暴言し放題では、自ら言論の自由・報道の自由を廃止する事に手を貸しているようなものです。
外国のメディアなどというものは、所詮『日本人の魂』など理解できないものです。
ところが明治以来、西洋の文化を「舶来」として珍重するような変な風潮が日本にはあった。
その上、占領政策以来の卑屈な気分がまだまだ日本人には残っている。
それを悪用して、あたかも『天の声』のように外国からの発言を利用するあくどい連中がマスコミ界には大勢いる。
今回の件だって、もしかしたらわざとオーストラリアの記者に情報を流し、朝日が書かせたものかもしれない。
で、自分たちはまんまと責任転嫁をはかる。
私はそこまで疑っています。
おはようございます。最近のニュースの傾向としてブログや掲示板の意見を記事として、取り上げる事が増えた気がします。
メディアの意見ではなく一般人の意見を載せる事でリスクを避けるような感じです。
最近の勝谷さんのブログでも、メディアは自分達の食いぶちを死守するだけで、冒険を侵さないと…。
例えると「俺は〇〇高校で番長やってる〇〇さんと知り合いなんだぞ」みたいなw
他人の威光で電波とばすな!