2006年08月19日

支那人なら画期的な出来事!

歴史観論争 ��

支那人なら画期的な出来事だと思う

 言さんは自らを「反共反華人」の支那人として、自分は現在中国(支那)におり、中国共産党を徹底的に批判しているとコメントされている。歴史認識について我々《極右》とは勿論、相容れない部分は多い。

 もし、この方の言っていることが事実であれば、あの情報が管理されている中国(支那)からのナマの声であり、これは画期的な出来事であると思います(勿論、そう信じて対応させてもらっています)。

 同時に、私がこの言さんに注目したのは、私がこれまで主張してきた、先の大戦の一つの側面として、支那大陸における共産主義との戦いにあったとする考えに、ある程度の理解を示されたと思った点です。

 我が国において先の大戦は大東亜戦争(亜細亜解放)と太平洋戦争(日米戦争)の二つに絞られており、共産主義との戦いは無視されている。

 この大きな原因として考えられるのが、第二次世界大戦と三国軍事同盟の存在である。世界史的に見れば、先の大戦は世界的規模における戦争であり、枢軸国と連合国の間における戦争だった。

 この連合国の側には米英の他に旧ソ連も加えられる。枢軸国(日独伊)は国際共産主義とも戦ったのである。いくら日本側が否定しても、毛沢東や金日成は「日本軍国主義」と戦ったとしている。

 日本側には歴史認識で日独伊同盟の存在までも無視するような動きがある。というか、ドイツやイタリアの戦争は侵略戦争で、日本は侵略戦争ではないという主張である。

 しかし、これはいくら何でも無理がある。そのような選択肢が間違っていたという議論なら分かるが、同盟国の一方を悪し様に批判して、自らは違うなどとは、私にはとても理解できるものではない。

 彼はこのように書いてきました。

 三、共産主義との戦いです。恐れは此れは唯一つの正当な動機ですねえ。但し、とても残念だ。日本は共産主義を徹底的になくしない。そればかりではなく、支那共産党はまさしく日本軍の御陰で日に日に発展しているよ。此の点で、軍国日本は可哀想な支那民草の罪人だよ! ! 共産党が支那大陸の権力を握ることの結果は軍国日本の責任に帰する! ! !

 だからこそ、彼は次のように主張したのだと思います。

 二、
凶惨党の支那は今世界の癌です。
以前の軍国日本は凶惨党の大恩人だから、可哀想な13億の支那人への義理を欠いている日本は糞凶惨党を打ち倒す責任を負うべきとおもいます。無論、超偉い米国は手本となる者ですねえ。

 しかし、これには同意することは出来ません。何故ならばそこまでの責任は当然ながら現在の日本にはありません。中国国民がそれを望むのであれば、先ず自らが共産党打倒に立ち上がるべきでしょう。

 独裁国家において、それが非常に困難なことは承知しています。しかし、祖国を暴虐の支配者から解放するのであれば、そのような犠牲を覚悟しなくてはならないでしょう。

 もう一つは次のような提案でした。

拙者の提案
一、
「中国」の様な「呼称」は完全に捏造したもの。地理でも文化でも中国は「中」とは無関係ですね。支那の儒家文化は本当に残忍な「食人文化」だぞ。今の日本各界にはこんなでっち上げる「呼称」を引き続き呼ぶ必要が全く無い。

 これまで何故支那という言葉を蔑称語として、中国政府が反対するのかについては、エントリーがあります。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50505428.html

 中国側が支那と呼ばれることを嫌い、中国と日本に呼ばせるのは、どうも『中華思想』があるからと思える。

 中華思想には諸説ありますが、それらを要約すると「そもそも支那は世界の枢要の位置にあり、東西の要衝を占め、数千年来の輝かしい歴史を擁し世界に優れた高度な文明を維持し、天帝は民族の幸福と、国家の安泰を守護する天命を受けて中華大陸に君臨、その威光は四海に及び世界の中心すなわち中華として限りなく大繁栄を続けていく、永久不滅の大国家である」という意味だそうです。

 この思い上がった思想は共産中国の指導部にも引き継がれ、現在益々拡大しているようだ。ただ、日本ではもう中国という呼び名が一般化してしまいました。

 なかなか訂正するのも難しいと思います。私は共産中国とか中共という文字を使いますが、やはり中国と書いてしまう場合が多くなります。以後、なるべく支那という呼称も使うようにしたいと思います。

 さて、昨日驚いたのは次のようなコメントでした。

 拙者は支那の大分裂を熱望します。そして、開化管理地として各の自由世界に支那の漢族地区を贈る。
日本に満州を贈る。米国に華北を贈る。英国に華南を贈る。北欧に西南を贈る。独逸に中部を贈る。和蘭に西北を贈る。
そして、チッベト・ういぐる・もんぐる・蒙古・台湾・香港マカオ広東・広西壮族・寧夏地区など順次独立万歳

 これにはさすが荒唐無稽で嘘っぽいという常連さんのコメントもありましたが、これも意外性があって、将来の中国を暗示しているようで面白い。

 日本では中国共産党はやがて自滅するといった議論は盛んだが、その後の中国の状況については、あまり論じられてはいない。この点はやはり今から考察しておく必要があるだろう。

 私がたまに食事に行く中華料理屋に中華人民共和国という大きな地図が張られてある。各自治区ごとに色分けがなされている。一番大きな面積は確か内モンゴル自治区だったかと思う。

 この地図には新疆ウイグル自治区、チベット、朝鮮などと自治区やこの言さんが指摘したような支那大陸を分割した行政区が示されている。満州もかなりの広さであった。

 旧ソ連邦も解体されて、中央アジアではイスラム圏が独立、ヨーロッパではバルト三国が独立した。やがて中共もそのように分裂していくのかも知れない。

 しかし、この分裂が平穏に行なわれるとは限らない。旧ソ連邦の時も軍部のクーデター騒ぎや、バルト三国への軍事介入など小規模の衝突はあった。

 中共や朝鮮半島はどうだろう。東西ドイツの統合では一発の銃声も響かなかったが、朝鮮半島はそうはいかないだろう。それが支那大陸全体へ広がり、収拾がつかなくなれば国際社会は軍隊を派遣しなくてはならなくなるだろう。

 そう考えるなら、この言さんのコメントも全くの荒唐無稽な話ではなくなる。ただ、いずれにしても、この言さんがどのような方なのか、私の方では正体を知る事はできません。しかし、相当な知識を持った方であろうとは思います。

 皆さんはどのように感じられましたか?

コメント常連さんの中でも一般の中国(支那人)、いや「工作員ではないのか?」などと様々な意見があるようです。

 本日もこの言さんとコメント欄で会話をしています。興味のある方はご覧下さい(2時〜3時頃まで)。

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※ 明日は朝早くから各局のテレビで、「首相の靖国参拝徹底討論」を行なう予定だそうです。私も明日はこのブログでリアルタイムで皆さんとお話をしたいと思っております。

また、批判の多かった加藤紘一氏の生家に対する放火事件についても、ご意見を賜りたいと思っています。 



Posted by the_radical_right at 08:58│ mixiチェック │特定アジア(中国・歴史認識) 
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ブログに政治的な発言をするときは、きっちり命を懸けている。 責任を取ろう、という覚悟だ。 筆者がいつも見ているブログに「極右評論」がある。 h tp://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51017446.html 言論は命がけである。筆者は匿名だが、「極右評論」は実...
発言には命をかけろ いい加減なことを言えば炎上する【普通の国にしたいだけなのだ】at 2006年08月20日 13:40
この記事へのコメント
Nevertheless, there?
Posted by adult digital animation at 2006年12月29日 17:44
I have found many Japanese don't realise how evil Han Chinese are. It would be dangerous to Japanese.
Japanese has been discriminated by Han Chinese for more than 1,000 years for Japanese had accepted Evil Han Chinese Words and Culture. How evil are Han Chinese?

by evil_chinese
blog: http://evilchinese.blogspot.com/
Posted by evil han chinese at 2006年08月25日 11:10
言 様
殺人などの犯罪を犯した犯罪者の責任を問わず、犯罪者の育った環境や生活環境や対人環境に責任を擦り付けて、犯罪者を擁護しているような言動は通常の人なら認められる事はありません。
中国共産党の政権が崩壊した後でも、中国共産党の残した教育の影響は、中国人に数十年の思想的奴隷をもたらす事でしょう。
Posted by とおる at 2006年08月23日 08:16
反日教育と日韓併合の被害者意識などから、何でも日本が悪いというのは、朝鮮人(韓国人)のお家芸と思っていました。
しかし、中国人も中華思想と中国共産党の反日教育のお陰で、本家(家元)を名乗らなくてはならないようです。
Posted by とおる at 2006年08月22日 16:57
>どんなこじつけの弁解をしても、何時までも日本の道義上の義務・責任を逃れません。事実は事実で、覆す事ができ無いから、言い逃れをしようと思っても駄目だぞ。
>「軍国日本の侵略」そこは原因、それから、「凶惨党の台頭・得勢」は当然の結果。

こういうのを言い逃れというのですよ。
全世界の85%が欧米に所有されていた力の時代に、中国はどんな状態でしたか?
自分の国の不甲斐なさをもっと認識するべきじゃありませんか?
そこから目を背けて全てを日本のせいにしているようでは、これから先の中国の将来も期待できませんね。

>それらの悲惨農民・庶民達は低級な奴隷にすぎなく、そして武士らもやや高級な奴隷だけだよ。

ついでに言いますが、いろんな事実を無視して、こういう矮小化された結論にたどり着くのは、あなた自身が奴隷根性に侵されているからです。
Posted by K at 2006年08月22日 16:00
言 様

日本陸軍や当時の政権が、中国共産党の政権獲得を結果的に影響を及ぼした事は否定しませんが、支那へのめり込んだ原因として、中国共産党の日本陸軍や日本政府への工作活動の結果という事も事実です。
日本の影響が無くても、中国共産党の体質なら支那全土を獲得したと考えます。
Posted by とおる at 2006年08月22日 15:20
言 様

貴殿は、「反共反華の支那人」と言いながら、中国共産党の教育と中華思想の影響から逃れられてはいません。その結果、中共中華の奴隷となっている事は自身では把握出来ない事でしょう。
貴殿の日本語は、完璧ではありませんが、内容を大体理解出来るので立派です。また、日本の歴史に対する知識は、ステレオタイプの単純化した理解ですが、よく学習されているように思います。(私は、反論を控えていますが、貴殿の言っている事を承諾している訳ではありません。このブログの多くの人も承諾している人は皆無と思います。)
三段論法(A⇒B、B⇒C、この時、A⇒C)をご存知ないようで、残念です。
Posted by とおる at 2006年08月22日 15:19
ちょっと補足説明する。

>「中国人は60年間も何をしていたんですか。」

これはこじつけがうまく、理由は成り立たない。


まずまさしく「軍国日本の侵略」そこは原因、それから、「凶惨党の台頭・得勢」は当然の結果。
そして、
ただ「中国人は60年間も何をしていたんですか。」は「凶惨党の台頭・得勢」の結果だけだ。原因ではないよ。
自身の原因・責任(たとえ道義上のだけでも)逃れをし,過失を「其の他の原因(そのうえ‘原因’はまさにあべこべだ)」になすりつける事は卑劣な詭弁だろう。
             以上、在下告辞
Posted by 言 at 2006年08月22日 02:22
事件の論理・関係・経緯は既に明らかにされて、もう論議する気がしなくなった。
 
   在下恕不奉陪!(ご‘相論’できないことをお許しください)
Posted by 言 at 2006年08月22日 01:55
とおる様 兼 K at様  の二位へ

あの問題については、これは私の返答:
軍国日本の対支侵略なくして、当時合法の支那民国軍の手が回ら無い事なし。
手が回ら無い事なくして、崩壊の一歩手前にある共産党の息をつく機会なし。「凶惨党がどさくさにまぎれて騒ぎを起こす機会」から「それを成長・発展させ、それを強大にする機会」、「支那大陸の権力を奪い取る事」に至るまで、これらの機会全般は皆軍国日本が共産党に機会を与える事だからぞ。手短に言えば、共産党が軍国日本から得る所が極めて大である。軍国日本対支・蒋政権作戦の機会に自身実力を補強した事実を前にして、貴方達が、どんなこじつけの弁解をしても、何時までも日本の道義上の義務・責任を逃れません。事実は事実で、覆す事ができ無いから、言い逃れをしようと思っても駄目だぞ。まさか、あんなに明らか因果関係の前では、諸君はまだ詭弁を弄したいか。
Posted by 言 at 2006年08月22日 01:50
K at 様へ
>「私が巡回しているブログに中国人の方からサイトの紹介がありました。日本には遥か昔から天皇が存在しましたが、いつの世にも奴隷はいませんでした。」
 失礼ですが、「貴方が巡回しているブログ」はどのブログ?リンクとは?拙者は、「中国人の方からサイトの紹介」ということに興味を覚える。この点はいまついでに触れましたが、拙者もあの「熱漢」の常連ですよ。
 近代以前では天皇の奴隷がありませんだけれども、それらの悲惨農民・庶民達は低級な奴隷にすぎなく、そして武士らもやや高級な奴隷だけだよ。近代以後右・戦敗以前ではただ日本全民は皆事実上の「独裁体制の奴隷」にすぎないよ。頻繁な一揆は動かぬ証拠ですねええ。

い 様へ
否。拙者は、まだ台湾へ行ったことがないよ。でも、拙者は台湾がすばらしい民主国家と思います。拙者はあの国がとても気に入っている。
Posted by 言 at 2006年08月22日 01:39
>Kさん
>>小さな島国である日本の文明・文化は、世界的に見て確かに取るに足りない規模

日本は海洋国家としては大きなほうだと聞きました。また日本の文化、文明は今急激に世界に広がりつつあり取るに足らない規模とは言えなくなってきていると思います。これから様々な面で世界の潮流は日本文明を目指すしかないですし。細かいところですが一応書いてみました。
Posted by トランプ at 2006年08月21日 22:17
言さんって、台湾人のような気がする・・・
Posted by い at 2006年08月21日 19:03
>言さんへ
それから、小さな島国である日本の文明・文化は、世界的に見て確かに取るに足りない規模でしょうけど、決して劣っているとは思いません。
上のどなたかのコメントに為替や数学の話が出ていましたが、他国との交流がほとんど無い中でそれだけの成果を出していたこと、世界一の識字率や公衆便所や下水の設備など、開国から短期間で世界列強に並ぶことのできる基礎を持っていた日本を私は誇れます。

戦争で日本が負けたことが共産党を勢いづけたというのは、言いがかりです。
中国人は60年間も何をしていたんですか。
もっとも、現実を直視せず土下座外交をしてきた日本にも同じことが言えるのですが。
Posted by K at 2006年08月21日 14:58
>言さんへ
私が巡回しているブログに中国人の方からサイトの紹介がありました。
『熱血漢奸』( http://www.rxhj.net/ )というブログです。
あなたは反中共の人士が少ないと言っていましたが、大紀元や熱血漢奸の人とは話をしてみましたか?
日本に対する偏見を持ったままで、ここに集う個人にいきなり中国を助けろ、義務があるなんて言っても受け入れられるはずがありません。

>全ての皇権専制・民族主義・国粋主義等の様な「集団主義・全体主義」は皆最終に「隷従への道」ですね。
日本には遥か昔から天皇が存在しましたが、いつの世にも奴隷はいませんでした。(貧しい人ならいましたけど)
この点は中国人だけでなく、どの国の人から見ても不思議なことで、理解が難しいかもしれませんね。
特に欧米では、貴族でもない一般の人でさえも有色人種をもって奴隷としていたのですから。
Posted by K at 2006年08月21日 14:56
言 様

>「ユダヤ教も、なくして西洋文明なし イスラム教も、なくして西洋文明なし 古代ギリシアも、なくして西洋文明なし」
> イスラム教?YOU DONT SAY!?!?冗談でしょうか。。。

イスラム教が普及したアラビアの科学知識が、科学的に遅れた西洋のキリスト教地域に伝播して、発展した事をご存知ないでしょうか?
Posted by とおる at 2006年08月21日 09:12
言 様

>「ユダヤ教も、なくして西洋文明なし イスラム教も、なくして西洋文明なし 古代ギリシアも、なくして西洋文明なし」
> イスラム教?YOU DONT SAY!?!?冗談でしょうか。。。

イスラム教が普及したアラビアの科学知識が、科学的に遅れた西洋のキリスト教地域に伝播して、発展した事をご存知ないでしょうか?
Posted by とおる at 2006年08月21日 09:10
言 様

> 三者は本来連結の関係がありませんので、これを連結させることは屁理屈になりました。詭弁を弄することは無理矢理だぞ。
>
> 「近代・現代日本 → 軍国日本」 という怪しい「因果関係変化」は重要な中間環節が欠落した。
> こんな変化の欠かすことのできない条件はまさしく「儒家サタン文化の毒素・残りかすを一掃しない」だよ。。。

三者の連結は、記号として連結しています。(連結出来ない論理とは信じられない。)
「近代・現代日本 → 軍国日本」 という怪しい「因果関係変化」ならば、「軍国日本 → 共産党の権力握り」も同様に怪しい。
これは、貴殿の論理を数学的に処理しただけです。
Posted by とおる at 2006年08月21日 08:58
http://mirror.epochtimes.com/gb/6/8/20/n1427836.htm
今、高弁護士の家族への迫害も開始したか?今、家族も行方不明。

こん畜生・ヤクザ政権!!! 
凶惨党の情け容赦のない訳は想像以上だよ。
私も、心中の怒りを抑えることができない。

これはなんと弱弱しい政権だろう!!!

日本政府よ、御前の厳重な抗議・質問を発せよ!!
Posted by 言 at 2006年08月21日 00:06
日本は当時、もしただ憲政民主制度を謹んで守るだけならば、日本の支那共産党への力添も永遠に不可能。

  こうなると知っていれば,当初からやめておけばよかった。
Posted by 言 at 2006年08月20日 23:52
儒家(勿論、残忍な武士道精神などもを含めて、但し儒家は主因)なくして軍国日本なし

そして、

軍国日本なくして共産党の権力握りなし
Posted by 言 at 2006年08月20日 23:44
とおる 様へ

「上海の共産党員で、上海の国際空港の出国ゲートを、許可証や航空券が無しで入れる人は、共産党のどの程度の地位にいる人か分かりますか?」

 あの、貴方は袁勝氏を指しますか。
Posted by 言 at 2006年08月20日 23:40
とおる 様へ

三者は本来連結の関係がありませんので、これを連結させることは屁理屈になりました。詭弁を弄することは無理矢理だぞ。

「近代・現代日本 → 軍国日本」 という怪しい「因果関係変化」は重要な中間環節が欠落した。
こんな変化の欠かすことのできない条件はまさしく「儒家サタン文化の毒素・残りかすを一掃しない」だよ。。。
Posted by 言 at 2006年08月20日 23:32
とおる 様へ
>「ユダヤ教も、なくして西洋文明なし イスラム教も、なくして西洋文明なし 古代ギリシアも、なくして西洋文明なし」
イスラム教?YOU DONT SAY!?!?冗談でしょうか。。。
一般的に言えば、Judaic-Christian and Graeco-Roman are regarded as the roots of Western,but I'm be to raise an objection to the latter.In a word,この論題には多くのことがかかわっているので、詳しく討議することは不可能だと思います。
Posted by 言 at 2006年08月20日 23:22
とおる 様へ
>「ところで、江戸時代に米(RICE)の先物取引を、シカゴの先物取引よりも早くしていた事をご存知でしょうか?江戸時代に、為替取引をしていた事をご存知でしょうか?江戸時代(ニュートン・ライプニッツとほぼ同時期)に、数学者の関孝和が、微分積分の一歩手前まで到達したのをご存知でしょうか?」

貴方のプライドを挫くけれどもかも知れない、But I must say,貴方の言う「成就」は実は西方の光り輝く歴史を前にして取るに足りなく、触れる必要がないよ。西方の「成就」と比べて非常に見劣りする。失礼します。お許し下さい。

What is more,it's newton and leibnitz that have been generally recognized in the academic circles as the codiscoverers of 微積分.



Posted by 言 at 2006年08月20日 23:22
言 様

> 拙者の感想の纏め:
> 一、軍国日本なくして共産党の権力握りなし
> 一、欧州・米国なくして近代・現代日本なし
> 一、基督教文明なくして西洋文明なし

一、軍国日本なくして、共産党の権力握りなし
一、欧州・米国なくして、近代・現代日本なし (軍国日本なし)
一、基督教文明なくして、西洋文明なし (欧州・米国の列強なし)
これを連結させると、(下から上の方向に)
基督教文明なくして、共産党の権力握りなし
Posted by とおる at 2006年08月20日 22:27
言 様

> 拙者の感想の纏め:
> 一、軍国日本なくして共産党の権力握りなし
> 一、欧州・米国なくして近代・現代日本なし
> 一、基督教文明なくして西洋文明なし

一、軍国日本なくして、共産党の権力握りなし
一、欧州・米国なくして、近代・現代日本なし (軍国日本なし)
一、基督教文明なくして、西洋文明なし (欧州・米国の列強なし)
これを連結させると、(下から上の方向に)
基督教文明なくして、共産党の権力握りなし
Posted by とおる at 2006年08月20日 22:25
とおる 様へ

はっきり言えば、独裁憲法という訳を目の前にして貴方が事実上の独裁憲法の為に弁解してだけだ。天皇に愚忠を尽く奴隷も其の他の統治者の奴隷も皆卑屈な奴隷でしょう。なかなかの憲法じゃないか?1868以降・1945年以前は独裁専制だという認識です。それは覆うべからざる事実だ。
After all a wise ruler can't be a mask of de facto dictatorial constitution full of imperial power.

それに、天皇には権力がなくけれども、信長・謙信の様な主君には権力がありますよ。従って、儒教圏独裁文化の本質は依然として不変だ。即ち、あのサタン文化中では大君とか領主とか天皇とか皇帝とか、皆‘忠「君」倫理’の中核ですねえ。これに反して、教権バランスを受けた領主・国王の西方封建制とは東洋の皇権専制の制度と迚も大差があります。
Posted by 言 at 2006年08月20日 22:20
言 様

上海の共産党員で、上海の国際空港の出国ゲートを、許可証や航空券が無しで入れる人は、共産党のどの程度の地位にいる人か分かりますか?
Posted by とおる at 2006年08月20日 21:23
言 様

> 一、軍国日本なくして共産党の権力握りなし

ソ連共産党なくして、中国共産党なし
中国人なくして、中国共産党なし
欧米列強なくして、日本の開国も陸軍の中国派遣なし
ユダヤ人なくして、共産党なし
Posted by とおる at 2006年08月20日 21:08
共産帝国の中にこういった思想を持ち外に発信しようという勇気を持つ方
の存在を人としてとても喜ばしく思います。
しかしながら本当なのかという疑いも捨て切れません
変革は外圧でといったお考えのようですが近代中国史をみたらやはり
自力で行うべきかと思います。
どうしても利権がかかわってくるでしょうから・・革命の資金も華僑から調達したほうがいいですよ
分割では解放軍がどう動くかが重要でしょう
まぁ露助を参考にしてください
話は変わってわが国の北方領土ですが
きわめて危険ですね
このままとられたら竹島なども実効支配していたほうがとなってしまう
アッツ島間で取り返す政治家はでないのでしょうか
もしだめなら樺太を返してもらいましょう

Posted by 大和人 at 2006年08月20日 20:59
言 様

> 一、軍国日本なくして共産党の権力握りなし

完全には同意しませんが、多大な影響があったと思います。

> 一、欧州・米国なくして近代・現代日本なし

列強なくして、日本の開国なし。
ところで、江戸時代に米(RICE)の先物取引を、シカゴの先物取引よりも早くしていた事をご存知でしょうか?
江戸時代に、為替取引をしていた事をご存知でしょうか?
江戸時代(ニュートン・ライプニッツとほぼ同時期)に、数学者の関孝和が、微分積分の一歩手前まで到達したのをご存知でしょうか?

> 一、基督教文明なくして西洋文明なし

ユダヤ教も、なくして西洋文明なし
イスラム教も、なくして西洋文明なし
古代ギリシアも、なくして西洋文明なし
Posted by とおる at 2006年08月20日 20:33
言 様

>> 日本の明治時代から第二次世界大戦開戦までは、まがりなりにも日本の国民には選挙権があった事をご存知ですか?
>  恐らく貴方の言う所謂「日本の国民」は「一定額以上の税金を納めている雄性の国‘民’」を指しましょう。まさか貴方は「主権は天皇にあり」の明治時代に立ち返ってほしいか?

「一定額以上の税金を納めている雄性の国‘民’」とは、よくご存知ですね。
私は、「主権は天皇にあり」の明治時代に戻って欲しいとは思っていません。
ただ、明治憲法といえども、いつも皇帝のように君臨・独裁していた訳ではありません。
封建制の江戸時代から、明治維新を起こし、当時にまったく現在のような国民の成年全員に選挙権が与えられるのも難しいと思います。
Posted by とおる at 2006年08月20日 20:23
言 様
>  西洋の封建制は、完全に別次元だぞ。恐らく「西洋の二元対立--教会権と君主権の対立の様な憲政分権の嚆矢のこと」は貴方は知らないだろう。

勿論、知っています。

>> 日本の封建制の頃、主君に対する忠君はありましたが、天皇に対する忠君が無かった事をご存知ですか?
>  拙者は近代日本のことを言っているよ。

近代日本とは、明治時代以降の事ですか?
明治以降は、封建制では無いという認識ですが。
明治より前の長きに渡って、天皇には一応、権威はありましたが、権力が無かった事をご存知でしょうか?
Posted by とおる at 2006年08月20日 20:16
言 様

>  貴方の大和民族としての誇り・自尊心を理解するけれども、恐らく此れは多分自分でも信じられない話だろう(支那語:自欺欺人)。

その通り、信じられません。
日本は、儒家文化、仏教文化、神道、先祖崇拝などの混合したものです。
Posted by とおる at 2006年08月20日 20:10
拙者の感想の纏め:


一、軍国日本なくして共産党の権力握りなし

一、欧州・米国なくして近代・現代日本なし

一、基督教文明なくして西洋文明なし
Posted by 言 at 2006年08月20日 17:30
とおる 様へ

>日本の封建制が「儒家悪魔思想」と同じなら、西洋の封建制も「儒家悪魔思想」の影響とお思いでしょうか?
 西洋の封建制は、完全に別次元だぞ。恐らく「西洋の二元対立--教会権と君主権の対立の様な憲政分権の嚆矢のこと」は貴方は知らないだろう。

>日本の封建制の頃、主君に対する忠君はありましたが、天皇に対する忠君が無かった事をご存知ですか?
 拙者は近代日本のことを言っているよ。

>日本の明治時代から第二次世界大戦開戦までは、まがりなりにも日本の国民には選挙権があった事をご存知ですか?
 恐らく貴方の言う所謂「日本の国民」は「一定額以上の税金を納めている雄性の国‘民’」を指しましょう。まさか貴方は「主権は天皇にあり」の明治時代に立ち返ってほしいか?
Posted by 言 at 2006年08月20日 17:21
とおる 様へ

>「中華」から、「儒家悪魔文化」を除いたら、何も残らないのでしょうか?
 In my opinion,you don't find out what 支那文化(so-called‘中華文化’) means at all. As I said in a previous response ,it's just SATAN seed along wtih ISLAM. The idea that ‘支那の悪い風習・行い・考えもあるでしょうが、良い物は無いとお考えでしょうか' just verifies your naivety to the camouflaged 支那文化. 
可哀想な漢支那人はサタンのを伝える人(所謂「龍的伝人」)だよ。

>日本は、「儒家文化」の一部を取り入れましたが、「儒家悪魔文化」は取り入れて無いと思います。
 貴方の大和民族としての誇り・自尊心を理解するけれども、恐らく此れは多分自分でも信じられない話だろう(支那語:自欺欺人)。
Posted by 言 at 2006年08月20日 17:20
とおる 様へ

こじつけの弁解をしても事実は隠しきれない。詭弁は事実を変えられるものではない。失礼します。

There is a major flaw in 貴方の logic, 日本 first initiated military force against the then legitimate government of 支那, thus creating the subsequent power vacuum that allowed the ChiComs to take power.
米国の国民党への支援などはいずれ話すこととして、それでもはやり強大した共産党政権設立の大局には何の影響もないと思います。
Posted by 言 at 2006年08月20日 16:37
中国人権弁護士高智晟氏が拘束された事を日本も抗議くらいして欲しい。(http://www.epochtimes.jp/jp/2006/08/html/d26353.html)
日本の外務省のチャイナスクールは、北京の出張所になっていては、将来は無いと思う事。
Posted by とおる at 2006年08月20日 13:23
まぁ武士道の根っこには朱子学があるのは間違いないでしょう。幕藩体制に都合がよかった考え方ですから。君臣上下の身分を絶対とした大義名分論ですからね。
Posted by あきら at 2006年08月20日 09:25
言 様

「中華」から、「儒家悪魔文化」を除いたら、何も残らないのでしょうか?

日本は、「儒家文化」の一部を取り入れましたが、「儒家悪魔文化」は取り入れて無いと思います。
日本の封建制が「儒家悪魔思想」と同じなら、西洋の封建制も「儒家悪魔思想」の影響とお思いでしょうか?
日本の封建制の頃、主君に対する忠君はありましたが、天皇に対する忠君が無かった事をご存知ですか?
日本の明治時代から第二次世界大戦開戦までは、まがりなりにも日本の国民には選挙権があった事をご存知ですか?
Posted by とおる at 2006年08月20日 07:36
言 様

丁寧なご回答、ありがとうございます。

> If it weren't for Japan's invasion to distabillize 支那 there would never have been a Communist Revolution in 支那. So 日本 is one of the main culprits in the 凶惨党 being in charge of 支那.

現在の中国共産党から、日本は非難され、そして、反共の貴殿からも「共産党政権設立に、日本は多大な貢献をした」というような事を批判されるのは、辛いですね。
国共合作と欧米の支援で、日本を蹴散らした事も、日本が悪いという事になるのでしょうか?
欧米の支援がありながら、中共に勝てなかった国民党も、"one of the main culprits in the 凶惨党 being in charge of 支那"と思います。
そして、中共に勝てなかった支那も、"one of the main culprits in the 凶惨党 being in charge of 支那"と思います。

Posted by とおる at 2006年08月20日 07:17
了見がよくない人 へ

Japan before her exposure to the West was just another backward country.Japanese atrocities were not just documented in 支那, but in all of Asia including Philipines and Indo-China. So you cannot just say the stories of Japanese brutality were ChiCom propaganda. Japan's greatness you see today is not the result of its ancient asiatic heritage, but the result of the forced adaptation of Western culture by the U.S. post-WWII occupation. Most of the good things about Japan are what Japan has learned from the West.

If it weren't for Japan's invasion to distabillize 支那 there would never have been a Communist Revolution in 支那. So 日本 is one of the main culprits in the 凶惨党 being in charge of 支那.
Posted by 言 at 2006年08月20日 01:00
からす 様へ
>今の支那はあらゆる方面で、相当「乱」だと聞いてます。身近な例が有りましたら、教えてください。老百姓のほとんどが,中共を信じてないのも知ってますが、共産党離脱者は、増えてますか?

たとえ共産党離脱者が存在しても、ひそかに奔走しかない。自身の離脱を公然と公開するのは不可能。
Posted by 言 at 2006年08月20日 00:56
merlin 様へ

>忠君は封建制に基づく滅私奉公の思想です。これは、公のために死すという大儀を生み出しました。儒教から派生した思想ではないと存じます。儒教国家の方々の利己主義を見れば一目瞭然。公に対してむしろ敵意を抱いている状況ではないかと。

で、あるか?

儒家悪魔思想は君臣の義を重んじゃないのか。貴国の1945年前の挙国思想も「神儒合一」などではないか。
支那儒家悪魔文化の粋の一種はまさしく統治者への愚忠を過度に強調しているのだ。儒教倫理を標榜した「教育勅語」などの文書も洗脳工具だろう。
実は人たちはこんな「忠」の下で統治者の奴隷或いは動物の類になると思います。
こんな専制文化の下では「人間」が生まれるな。
Posted by 言 at 2006年08月20日 00:50
言先生
 今の支那はあらゆる方面で、相当「乱」だと聞いてます。身近な例が有りましたら、教えてください。老百姓のほとんどが,中共を信じてないのも知ってますが、共産党離脱者は、増えてますか?
Posted by からす at 2006年08月19日 23:27
明日、テレビ局に電話抗議する人はいませんか?
Posted by 司令長官 at 2006年08月19日 23:14
なんだ〜。
日本軍のことかと思った。
Posted by 司令長官 at 2006年08月19日 22:50
言殿
>貴国の以前の「忠君愛国」という思想も「儒家悪魔文化の一種」ではないか?

忠君は封建制に基づく滅私奉公の思想です。これは、公のために死すという大儀を生み出しました。儒教から派生した思想ではないと存じます。儒教国家の方々の利己主義を見れば一目瞭然。公に対してむしろ敵意を抱いている状況ではないかと。
 漢族ではないようですが、本国の方ならばかねてからの疑問をひとつ質問。
辛亥革命の1911年ころ、清の総人口4億、うち満族は4500万いたと言われております。現在中国の総人口13億、満族は900万人とのこと。
この100年で漢族は三倍になったというのに、満族は5分の一になっています。
 このからくりがよくわからない。殺されたのかどこかに追放されたのか?
それとも赤ん坊の間引きを受けたのか?かねがね不思議に思っておりました。
 もしご存知なら教えて下さいませ。
 

Posted by merlin at 2006年08月19日 22:48
法輪功については、あんなに弾圧を受けながらも巨悪・共産党に立ち向かっていく勇気は称えるに値します。私も影ながら支持しています。
Posted by 通りすがり at 2006年08月19日 21:50
通りすがり 様へ
1945年以前では、日本の制度は立憲君主の制度?
Posted by 言 at 2006年08月19日 21:47
貴国の以前の「忠君愛国」という思想も「儒家悪魔文化の一種」ではないか?
拙者の見える所では、全ての皇権専制・民族主義・国粋主義等の様な「集団主義・全体主義」は皆最終に「隷従への道」ですね。
Posted by 言 at 2006年08月19日 21:43
言 様

>絶対天皇制に立ち返ること?
多分立憲君主制民主主義みたいなものでしょう。英國みたいに國家元首を決める。勿論天皇以外にありません。
Posted by 通りすがり at 2006年08月19日 21:41
訂正

マンダム 様へ
日本ばかりでなく,全ての自由世界もこういうすればいいですよ。


ゆきやん 様へ
拙者は「せめて8千万人」論者です。
Posted by 言 at 2006年08月19日 21:37
通りすがり 様へ
否否。
拙者は、法・輪・功の方では無いけれども、彼等の平和抵抗運動を大支持している。良心のある自由国家もかれらを大支持しべきだとおもいます。
因みに、法・輪・功 学員は皆「愛支那伝統文化」の人ですねえ。


ゆきやん 様へ
日本ばかりでなく,全ての自由世界もこういうすればいいですよ。

Posted by 言 at 2006年08月19日 21:33
司令長官さま

天安門大虐殺の写真が沢山あります。ご堪能ください。
http://www.64memo.com/
Posted by 通りすがり at 2006年08月19日 21:33
この唐土人は法輪功の方かしら・・・
Posted by 通りすがり at 2006年08月19日 21:16
司令長官殿
天安門事件とは中国の民主化を求めた無抵抗の学生を、共産党の人民解放軍が戦車などで押しつぶして虐殺した事件ですよ。
Posted by 匿名 at 2006年08月19日 21:15
中国は自然破壊で経済どころかな。
農薬は肥料のようにふんだんに味つけ。これがまた絶品!食べると病気にかかり体重が減ります。病院に行かないと無理ですが・・・豚も頭が二つ出来るように遺伝子組み替え!これで豚の頭が安く手に入ります。
Posted by 司令長官 at 2006年08月19日 21:11
天安門大虐殺?初めて聞きましたが・・・またでっちあげですか?
東京裁判でも南京大虐殺しかなかったのにな〜。
どうゆう風に殺されましたか?女は強姦?男は虐殺?証言は?写真は?でっちあげの大虐殺の証言楽しみにしときます。
Posted by 司令長官 at 2006年08月19日 21:03
5
明日は皆さん抗議しまくりましょうや。

テレビ局の靖国過剰報道を抗議を使って戦いましょう。
確実に私達、靖国真実派の方が偉いでしょう。
明日は我々がテレビ局に攻撃する番です

頑張りましょう
Posted by マンダム at 2006年08月19日 20:57
明日の朝、テレビを楽しみにしておきます!
今、フジではバレーの日韓戦が放送されています。
フジの男性アナ(実況の人)が「日韓戦」ではなく「韓日戦」と1度、明らかに言いました。思わず朝鮮日報を連想してしまいました。
フジも反日的な報道に必死のようです。
ちなみに日本が韓国にストレート勝ちしました☆
次も日の丸背負って頑張れ日本代表!!!!!!!!
Posted by ばいばい寒流 at 2006年08月19日 20:51
南京大虐殺は中国では数字的には32万人でしたっけ?虐殺でいったらほかにもある。文化大革命、大躍進、国境内戦、チベットやウイグル。死者が五千万人から六千万人いると言われてる。推定の話で。本当はもっといると思う。日本だったら3分の2の国民が死んでいる。
Posted by ゆきやん at 2006年08月19日 20:51
5
中国に対して輸入・輸出・経済援助・上海空港停止(日本の金で作ったから)・日本企業の中国撤退をすればいいんじゃないかな。
さて中国はいつ頃までもつかな?1年もしない内に潰れるかもよ。
Posted by マンダム at 2006年08月19日 20:31
司令長官さんへ

ただ拙者は天安門大虐殺だけを信じている。
あの以外は不可信。
信用を落とす凶惨党を信じる人は馬鹿だよ。
Posted by 言 at 2006年08月19日 20:24
管理人氏
そうです。相手を非論理的だと罵倒しても話は進みません。
Posted by あきら at 2006年08月19日 20:23
言さんへ
大虐殺を信じているのですか?
写真は偽造ばかり、証言も矛盾、そんなことが信じることができるのですか?
Posted by 司令長官 at 2006年08月19日 20:15
:管理人よりお願い

各位 熱烈なコメントをお寄せ頂き、有り難うございます。

自ら「支那人」と称される方が来訪されておられますが、皆様、今一度血気に逸る気持ちを抑えて、冷静な議論に徹されることをお願い申し上げます。

激しい言葉の応酬は最後の最後でも遅くはないでしょう。
Posted by 極右評論管理者 at 2006年08月19日 20:12
言公へ
you are realy illegitimate child ok?
Posted by AKIRA at 2006年08月19日 20:05
支那を正当化するか。
人肉を食べる理由は城下町で食料不足になったため、若い娘、子供を食べたのです。
Posted by 司令長官 at 2006年08月19日 20:00
中国人による、日本国内における犯罪発生率はTVタックルで約、45パーセント近くあったのを記憶している。出稼ぎにきたやつ、留学しにきたやつ色々いるが、自分の国に仕送りしなきゃならない、生活がかかっている。必然と犯罪に走る。あの国じゃ、恩人殺し、滅門(一家皆殺し)などが普通に起きてるらしい。欲望のためなら手段を選ばない。恐ろしい人種ですね
Posted by ゆきやん at 2006年08月19日 19:59
所謂「人が人を食う獣性文化」は実は肉体と精神(食人の礼教=魯迅先生の言葉)との両つの方面がありますよ。
Posted by 言 at 2006年08月19日 19:55
AKIRA 様へ

I think u are just a low 血統論者 ,OK?


通りすがり 様へ

>現在の人民軍についてはどうお考えでしょうか?軍閥がどのようになっているのかが気になります。
First,拙者は貴方の誤りを正しなければならない。
支那には「人民軍」という物が全然無いよ。これはただやくざ・凶惨党の「非法テロ武装」にすぎないよ。
Secondly,あの非法武装はすでに戦力を完全に失った。人心も士気も武器も日清戦争時の清軍にさえ及ばないのに,どうして威風が雄壮である自由世界の大軍と比べることができよう。
Thirdly,拙者は、軍閥にかんする消息通ではない。江啄民閥・胡禽濤閥の内部の争いは激しいぞ。

Posted by 言 at 2006年08月19日 19:52
AKIRAさん
まぁ、少し冷静に(^-^)/ 支那人は「四つ足で食べないのは椅子と机だけ」と言われるほど豊かな?食文化の国です。蛮族などと言ったら会話になりませんよ(^_^;)
Posted by あきら at 2006年08月19日 19:50
臓器売買がどうのこうのというが、中国では漢方で人間の臓器を食べると中国人が言っていたよ。

あんたら中国人は共産国云々の問題ではなく蛮族なんだよ。
Posted by AKIRA at 2006年08月19日 19:42
とおる 様へ

>大・紀・元(http://www.epochtimes.jp/)を、そちらから見る事は出来ますか?臓器売買は、そちらでは、どのように人々の間で言われていますか?

PROXYが有れば、こんな事はできるとおもいます。

臓器売買と言うことは支那の新聞統制下ので一切不報道します!
Posted by 言 at 2006年08月19日 19:35
中国人に漢民族なんていないと誰かがここでいっていたが言さんも蛮族だよ。そのことは知ってたか?
私が話をした中国人は胎児を食べる、おいしいと言っていたが朝鮮人も中国人も蛮族だよ。
Posted by AKIRA at 2006年08月19日 19:32
とおる 様へ

>反共は分かりますが、何故、反華でしょうか?支那の悪い風習・行い・考えもあるでしょうが、良い物は無いとお考えでしょうか?

天から共産党は落ちてこない!!!Do you understand?

共産党はただ「表・症状」だけだ。
「中華」の悪魔文化こそはまさしく「裏・病根」だよ。

具体的に、「儒家悪魔文化」は「奴隷根性を育てる文化」であり、「皇権専制の温床」であり、「サタンを拝む龍トーテム文化」、「人が人を食う獣性文化」であり、一口でいえば支那文化はイスラム文化と一緒にサタンのまき散らした種だよ。
Posted by 言 at 2006年08月19日 19:31
戦後日本政府の最大汚点:1ー9ー8ー9年の天・安・門・大・虐・殺 後では凶惨党政府に制裁を加えないばかり、その機に乗じ商売をする。本当に恥かしいぞ。

日本政府よ、高弁・護・士問題上では そのごろつき政権・凶惨党に早く厳重な抗議表明せよ
Posted by 言 at 2006年08月19日 19:19
Posted by ・ at 2006年08月19日 16:18  様へ

「天は自ら助けるものを助ける。」は事実だと言うけれども、自由世界は、「支那勃発への触媒」の様な肝要な役割をを演ずるべきだと思います。

現在、米欧はやっとわかってきた。高・智・晟・弁・護・士問題は重視される。日本政府、欧米政府に負けるな。
http://www.epochtimes.jp/
Posted by 言 at 2006年08月19日 19:04
各位 諸君へ

拙者自身安全の見地から、「PROXY」に関する一切討論を展開する必要が全く無い。OK?お互いに理解し合うことは万歳。
其の他の以外の討論も歓迎。
Posted by 言 at 2006年08月19日 18:54
言 様へ


現在の人民軍についてはどうお考えでしょうか?


軍閥がどのようになっているのかが気になります。
Posted by 通りすがり at 2006年08月19日 18:45
言 様

大紀元(http://www.epochtimes.jp/)を、そちらから見る事は出来ますか?
臓器売買は、そちらでは、どのように人々の間で言われていますか?
Posted by とおる at 2006年08月19日 18:20
http://www.asahi.com/national/update/0819/TKY200608190273.html

http://www.sankei.co.jp/

http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20060819STXKG017019082006.html

鬼畜米英も怖かったが、現在 怖いのは、露助とちゃんころです。

身近で怖いのは、ちゃんころ。 こんなに正規に来てるの!ほど 

不法な人が多い! ほとんどの者が日本人を殺して(盗み・強盗当たり前))、祖国に仕送りする輩。



Posted by 匿名 at 2006年08月19日 16:49
5
漢民族を分裂する事こそ中華共産主義を潰す方法ですね。

出来れば漢民族は5ヶ国くらいに分けたいのですが……。
漢民族分裂→共産主義廃止→大東亜民主圏確立→平和アジアといきたいものですね。
人口密集地帯は国家治安維持軍わ大量駐屯させます。更にはアメリカ式改革で中華式を潰します。民主化するには終戦後の日本より年数がかなりかかるでしょう。
更に中国共産党を完全解体して民主議会の発足が必要でしょう
Posted by マンダム at 2006年08月19日 16:27
言 様

反共は分かりますが、
何故、反華でしょうか?

支那の悪い風習・行い・考えもあるでしょうが、良い物は無いとお考えでしょうか?
Posted by とおる at 2006年08月19日 16:23
言 様

PROXYを使用するだけで、安全ですか?
支那の監視体制がどの程度か分かりませんが、企業内などのネットワークで使用している場合、キーボードやディスプレーを監視するソフトウェアが有るのをご存知でしょうか?
Posted by とおる at 2006年08月19日 16:21
天は自ら助けるものを助ける。
中国人が自ら渇望して努力しない限り、手の出しようがありません。
独立を嫌がった朝鮮は、未だに不平不満が収まらないじゃないですか。
Posted by ・ at 2006年08月19日 16:18
マンダム 様へ
>東北に満州国を建国・台湾独立・マカオ香港を合併独立・華南国を建国・華中に漢民国を建国・華北に北漢国わ建国します。

否。「華南」という怪物国は本当無理。
マカオ香港と広東は本来「粤共同体」という一体となる。
広西は壮民族の領土だから、独立建国しべきだ。
Posted by 言 at 2006年08月19日 15:58
華南・華中・華北・東北などの野蛮な漢族地区への管理整備・文明開化の重要な任務を自由世界に任せるべきだ。自由世界の蒙昧な漢族地区への500年以上の植民なら、まったく申し分ない。
Posted by 言 at 2006年08月19日 15:51
5
中国の分裂計画2
東北に満州国を建国・台湾独立・マカオ香港を合併独立・華南国を建国・華中に漢民国を建国・華北に北漢国わ建国します。
中国は解体され完全分裂します。各民族を大量移民させます。そして民族国家の確立をします。
多民族の多い地域には多民族国家も建国します。

更に国連軍の大量派遣で治安維持をします。アメリカ式の国家を大量建国します。大東亜民主圏が作られ世界の民主化に多大な影響を与えれます。
Posted by マンダム at 2006年08月19日 15:40
中国(支那、中共)からの参加者は、もしかしたら、新手の情報員では?
妨害・反対の工作では無く、極右評論が、いかなる思想であり、どのような活動を将来するつもりかの情報収集をしている可能性も有り得ると思います。(その真偽は確認するのが難しいのでしょうが。)
どちらにしろ、交流するという点では、興味があります。

なお、中国(支那、中共)は、将来、異民族の土地からは撤退し、植民地主義を放棄すべきです。(といっても、その土地には、漢民族が移住して、分離となると混乱が予想されますので、悩ましい所です。)
Posted by とおる at 2006年08月19日 15:30
5
中国の分裂計画1
まずウイグル・チベットは独立します。更に中国西部にカザフ族を中心とした大安西国を建国します。いわゆる東西分裂ですね。西部に秩序を築き上げて中央北京の力を縮小します。
次に内モンゴルをモンゴルに吸収。更に広西壮を独立・海南島をベトナムに吸収します。ホイを独立・チンハイにチンハイ国を建国します。
次回は華南・華中・華北・東北の4地方について書きます。
Posted by マンダム at 2006年08月19日 15:21
瀬戸様へ
北方領土に関しては貴方達はどのような解決案を主張しているか。武力に訴えるつもりだか。
Posted by 言 at 2006年08月19日 15:12
言さんへ
日本の核武装はそう容易いことではありません。国際的な孤立を覚悟しなくてはなりませんからね。それよりも核攻撃を無力化するミサイル迎撃に力を入れるべきでしぃう。科学技術の進歩は急テンポで進んでおり、必ずや100%の防衛システムが完成すると思います。そしてその時こそ日本は世界に向けて核の無力化を宣言すれば良いのです。
言さん、まだまだお話をしたいのですが、お客人が見えられましたのでこれから外出します。またお待ちしています。
Posted by 瀬戸弘幸 at 2006年08月19日 14:49
瀬戸様へ
貴方達極右は、イラク戦争をどうみるか。
拙者はこれに対する『大中東計画』を大賛成している。
Posted by 言 at 2006年08月19日 14:44
瀬戸様へ
>外国からの民主化要求、更には人権問題での追及の必要性を唱えているのであれば賛成します。

残念なのは自由世界のくずーー仏蘭西などが屈従してまで凶惨党に迎合するよ。其の国たちは、利益に目がくらんで正義を忘れる小人国。今の基督教民主党の独逸は多少変わった。
Posted by 言 at 2006年08月19日 14:40
瀬戸様へ
石原様も私が相当に尊敬する良心のある人間ですねえ。彼の人柄はよく原則にかなっている。

>この点は違います。私は天皇崇拝主義者ですが、日本でこれから台頭すると思われる<極右>とは、必ずしも絶対天皇制ではないと思います。ただし、この点については、まだ私もそれをブログ上で公表したことはありません。
なんだ、こういうことだのか。
日本の保守主義は、欧州大陸の保守主義と違って、「現代性」という「民主・人権・自由」を容認しているようだ。
ところで、拙者は日本が核武器の推進に力を入れることを決然として支持するよ。
Posted by 言 at 2006年08月19日 14:33
言さんへ
絶対天皇制に立ち返ることは、現在の日本の政治状況下では難しいと思いますよ。違った形での天皇(制)になるでしょう。
>「米国的なラディカリズム」とは?
石原先生は伝統的保守とも若干違うということです。島国根性とも言うべき典型的な日本人気質を否定する人物です。
合理性に富んでおり、力を信奉するところもあり、石原先生なら中国共産党の指導者に対しても、一歩もひけを取らないと思います。
Posted by 瀬戸弘幸 at 2006年08月19日 14:27
http://www.cybersyndrome.net/

まさか↑程度ではありませんよね?
Posted by 通りすがり at 2006年08月19日 14:22
「米国的なラディカリズム」とは??米国の激進左翼?
貴方たち「極右」の方は主張していることとは??絶対天皇制に立ち返ること?
Posted by 言 at 2006年08月19日 14:20
言さんへ
>貴方たち「極右」の方は「明治時代の絶対天皇制に立ち返ること」を主張している。
この点は違います。私は天皇崇拝主義者ですが、日本でこれから台頭すると思われる<極右>とは、必ずしも絶対天皇制ではないと思います。ただし、この点については、まだ私もそれをブログ上で公表したことはありません。

言さんが、中国(支那)が変わるには、外国からの民主化要求、更には人権問題での追及の必要性を唱えているのであれば賛成します。
残念なのは日本に来ている中国人留学生らの中に、共産党の独裁支配に異議を申し立てる若者がいないという現実でしょう。
かつて明治・大正時代には、中国からの留学生は祖国のために様々な運動を開始していたというのに、なぜか今の留学生は政治に対する改革心が全くないようです。
Posted by 瀬戸弘幸 at 2006年08月19日 14:15
PR0XYをする程度、ネットに対して少しでも知識があれば誰でも出来ると思うのですが、「完璧」となると自分で海外にPR0XY専用サーバーを立ち上げている、、ということでしょうか?
Posted by 通りすがり at 2006年08月19日 14:11
瀬戸様へ
貴方達の疑問に関して、心配しないです。拙者のPR0XYが完璧で、かなり大丈夫なはずだろう。
Posted by 言 at 2006年08月19日 14:07
言さんへ
>拙者は、瀬戸様が鄙人の愚考に熱心であること心からの御感謝します。
有り難うございます。私はあなたの主張というより、あなたがこのように私のブログに書き込んでくれたことに感謝しておりました。
さて、お尋ねの次期首相になられる安倍晋三氏についてですが、親米保守派であると思います。小泉首相との違いは、小泉首相ほどは大衆迎合主義ではなく、その行動は慎重であると考えます。しかし、伝統的な保守に立脚した信念の持ち主でしょう。
石原都知事は私が最も尊敬する人物です。石原先生は保守主義ではなく、米国的なラディカリズムではないでしょうか。
中国共産党が大嫌いという先生の思想に私は共鳴しております。
Posted by 瀬戸弘幸 at 2006年08月19日 14:04
〉〉何故ならばそこまでの責任は当然ながら現在の日本にはありません。中国国民がそれを望むのであれば、先ず自らが共産党打倒に立ち上がるべきでしょう。

それでも、いずれにしても、現在の日本は多少以前の日本を受け継ぐことは自ずから明らかな事実でしょう。
道義上の責任を逃れることは絶対に受け入れられない。
勿論、支那の13億の奴隷は境遇が悲惨であるが、彼等を覚醒させる力は必ず外力だよ。奴隷の人間性に外力で目覚める以外に,民衆が立ち上がることはできない
Posted by 言 at 2006年08月19日 14:02
言さんへ
いらっしゃい、皆さん、あなたのことを中々理解できないようです。正直言って私も驚いています。もし、あなたが今中国(支那)から、このブログに書き込んでいるとしたら、これは画期的なことです。情報統制が完璧で、共産主義しか認められない国家から、このような「反共」を掲げるブログに書き込めるあなたの勇気に感動を覚えます。
歴史観に相違があることなどよりも、その方が私にとっては非常な驚きであり感動なのです。
>瀬戸様、なぜか拙者の「英米保守主義・英米憲政文明・日本儒家化に関するレス」を貼付しない
別に意図的ではありません。日本儒家化などの日本では余り見られない言葉、英米憲政文明などについて、情報分析をした上でと思っていました。おおよその事は理解できますが、失礼があってはならないということです。
Posted by 瀬戸弘幸 at 2006年08月19日 13:56
ところで、瀬戸様、一つ教えてもらいたいことがあるんだが、安倍シンゾウ氏はどんな保守主義者ですか。
彼の政治観点に関して、支那の民主化に力を注ぎたいか・石原都知事に似てか小泉首相に似てか・親米か不親米か など?

 貴方たち「極右」の方は「明治時代の絶対天皇制に立ち返ること」を主張している。
Posted by 言 at 2006年08月19日 13:44
上の支那簡体字の正常顕示の不能ので失礼します。
Posted by 言 at 2006年08月19日 13:14
瀬戸様、なぜか拙者の「英米保守主義・英米憲政文明・日本儒家化に関するレス」を貼付しない。
Posted by 言 at 2006年08月19日 13:11
怪奇千万,难道你们竟然认为我是特务吗,真是不可思议。
Posted by 言 at 2006年08月19日 13:06
拙者は、瀬戸様が鄙人の愚考に熱心であること心からの御感謝します。
しかし、実は、拙者の様な「反共」且つ「反支」の本土支那人はきわめて少ない。でも、反共だけの「愛支那文化」の愚か者も本当に多いですねえ。
勿論、PR0XYという工具の援助を受けた者も多い。
残念に、今の支那では多くの洗脳された「糞青・憤青」は完全に毒瘤である。
『中華思想』という「糞大一統思惟」は「儒家悪魔文化」の一つの毒素にすぎない。其の他の毒素は封建皇権専制と奴隷根性文化と食人の礼教などを包含する。「荒唐無稽」という不当非難は本当無理だ。貴方たちの日本人は、支那分裂・全面な西方化は唯一の活路のことを完全に理解しない。
残念なことに、日本民族は最超劣等な「儒家食人文化」を持つ漢支那を師とすから、まるまる西方より1千年遅れた。これは不幸せな巡り合わせ。
幸甚的に、日本民族は多少儒家文化中の全ての毒素を吸い取らない。
Posted by 言 at 2006年08月19日 12:59
 中国が中期的に分裂するというご意見は、蓋然性に富むと思います。中国の歴史を見ましても分裂を何回も繰り返してきました。共産党がいろいろなエネルギーを押さえつけているため、その重石が取れたとき分裂に向かってエネルギーが奔騰するでしょう。その時台湾、チベットに独立のチャンスが訪れると思います。
 その時ロシアがどう動くか。その場合、極東でロシアに対抗できうる勢力は日本だけですので、ロシアを抑える役割を担わされるでしょう。日本にとっても楽ではないと思います。
 加藤氏に関しては、今の日本の状況でテロを肯定することはあってはならないと思います。加藤氏に対する批判はあくまで言論であるべきです。それに犯人の加藤氏の家族を巻き込むやり方には嫌悪感を抱きました。自己を絶対正しいと過信するところからテロは始まると私は思います。ゆえに一回テロを肯定するとどんどんエスカレートしていくのではないでしょうか。
Posted by ゲッピー  at 2006年08月19日 11:18
日本は中国がアメリカの植民地になることを恐れ、共産に味方したと思います。
Posted by 司令長官 at 2006年08月19日 10:30
http://ameblo.jp/oharan/entry-10015997847.html

なんか二階堂 のところに警察が捜査状持ってやって来たらしいぞ。

今回はギリギリで身柄を拘束されずに済んだらしいけども。

で、本人は二階堂の方で 「名誉毀損だとかその程度しか引っ掛かる所はないんだけどなあ」 などと言っていたけども、調べてみたらどうもJ-CIA で 『加藤紘一の実家に放火した65歳の右翼の男性』 の実名と所属する団体名を書いちゃったのが問題になったという説が濃厚。(8月16日付け)

どこのマスコミも流してない情報を二階堂が書いた事に対して、警察が危機感を覚えて嫌がらせをしたというのが真実なんじゃなかろうか?





Posted by 加藤幸一 at 2006年08月19日 10:23
おはようございます。

ホンモノかどうかは分かりませんが、もしホンモノであるなら新鮮と言うか驚きですね。
情報統制が日々厳しくなっている支那においては出てこないだけで色々な考え方があるはずですからこういう考え方もありでしょう(笑)

ただ間違いなく言えるのは、反共は増え続けている、ということです。
自分の国は自分達の力で何とかするのが本来ですから、今は国際社会がそれを側面からするのが大事でしょう。
Posted by 農民 at 2006年08月19日 10:16
放火犯と疑われる堀米正広(65)が所属する大日本同胞社の所在地は朝鮮総連新宿新宿支部 (160-0021 東京都新宿区歌舞伎町2-15-3 03-3200-4170 )と同じではないのか?
Posted by 加藤放火は自作自演 at 2006年08月19日 09:50