2006年08月14日

靖国攻撃の狙いと策謀

4d5b665d.jpeg「反日」で結ばれた新聞社と中国共産党

靖国神社への内政干渉を排して祖国愛を高揚させ、国民の道義を回復し反日財界人・新聞社に鉄槌を加えよ!

 いつもながらの真夏の風物詩と言ってしまえばそれまでだが、今年の夏は全く異常だ。戦後半世紀も経ているのに、侵略戦争史観や戦争責任論で新聞社の紙面は溢れかえっている。

 7月5日北朝鮮がミサイルを7発も発射―。国連の安保理では北朝鮮に対する制裁決議案の採択で中共が激しく反発、日米は連携してこの決議案を通すべく奮闘していた。

 しかし、そのような眼前に迫った危機よりも、日本の新聞社にとっては半世紀も前の戦争を追及するのに忙しい。産経新聞社を除く他の新聞社の殆どが、北朝鮮問題など忘れてしまっている。

 考えてみて欲しい。半世紀も前のことである。これまでに十分に検証する時間はあったはずだし、それが足りなかったというのなら、この半世紀を支配してきた既存勢力全ての責任ではないか。

 我々《極右》はこの戦後の虚妄とは無縁な存在であったし、現在ネットにおいて活動を始めた日本の若者にも責任はない。それはこの半世紀を肯定してきた全ての政治勢力にこそ科せられるべきである。

 戦争で尊い生命を亡くされた英霊に手を合せることは、当然のことであり、これを中国や韓国、北朝鮮が批判するのは言い掛かりであり内政干渉である。

 にも係わらずこれを外圧ではなく、国内問題にしてしまったのが、日経新聞社の「富田メモ」捏造報道である。『皇国史観研究会』がこれを暴いた。
http://shikisima.exblog.jp/3067439

 日経新聞の杉田社長は密かに中国を訪問、中国側の大物要人である唐家旋国務委員と会談していながらそれを隠していた。何が話し合われたのか、もう誰もがピンと来たはずです。

 日経新聞社は「富田メモ」を入手して、中国共産党政府要人と綿密なる打合せをして、今回の「富田メモ」捏造報道を行なったのでしょう。それからの各新聞社の堰を切ったような報道は狂気の沙汰としか思えないようなものでした。

 中国側は今回の江沢民の談話でも明らかになったように、「靖国」を外交戦略の柱に据え、参拝に対する攻撃を仕掛けてきています。靖国問題とは「反日」を掲げる中国にとって重要なる対外戦略なのです。

 これを見抜き毅然とした対応をして来たのが小泉首相であり、その最後の総決算として、8月15日に靖国神社への公式参拝が行なわれると我々は固く信じております。

 一方、日本の新聞社の多くは「富田メモ」の検証も行なわず、これを先帝陛下の「御言葉」として喧伝し、小泉首相の参拝にストップをかけようと必死なのです。

 既に早くから財界人の重鎮の中には「日本企業に悪影響が出る」などと愚にも衝かないことを言って、小泉首相の靖国参拝に反対していた連中も居た。

 中国に生産拠点を置く経営者に至っては「総理が個人の趣味を外交に使うのはまずい。日中関係が破滅的になれば日本がなくなる可能性もある」などとバカ丸出しのコメントをした。

 経済的に破滅関係になっても日本がなくなることはないし、中国側が歴史認識の違いで日本に戦争を仕掛けてくることも考えられない。ところが、この中国側の言い分を黙って聞いていると日本は属国として、それこそ消滅させられる可能性だってあるのです。

 中国側の主張に付和雷同したり、反日新聞社の扇動に乗せられて、日本を取り返しのつかない亡国の道へと歩ませてはならない。

 彼らが標的にしているのは、日本人の「祖国愛」なのです。これを攻撃し日本を屈服させようとの魂胆が見え隠れしています。

警戒せよ!警戒せよ!

 祖国は共産主義とその同調者らによって存亡の危機に瀕している!

 共に立ち上がり中国と一体となった新聞社の心理工作活動に徹底反撃を加えましょう!

 本日は靖国神社への皆様方の熱い、熱いメッセージを書き込んで下さい

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Posted by the_radical_right at 09:06│ mixiチェック │「富田メモ」事件 
この記事へのコメント
 三木武吉と三木武夫は血族、姻族ではありませんよ。
Posted by ゲッピー at 2006年08月15日 16:30
三木武吉が(三木総理の親父)泣いてるな。
Posted by 神戸っ子 at 2006年08月15日 15:45
三木総理が「私人」と言った事は、日本国憲法、第一章、第三条に有る様に、天皇の行動に内閣は「責任」が持てないと言ったと同様。
外に理由が探せますかね?内閣総理大臣の仕事を放棄した三木の責任は大きい。
Posted by 大和 at 2006年08月15日 09:46
「ここにしんじてよいことがある。
いかなる形の講和になろうとも日本民族がまさに滅びんとするときに
あたって 身をもってこれを防いだ若者たちがいた
という歴史の残る限り五百年後、千年後の世に必ずや
日本民族は再興するであろう」
レイテ島にて特攻隊の方が残された言葉です。
このような思いに対して、あとをたのむ、という思いに対して、
我々はしっかりと受け止めて、本当に良い国にしていかなくては
ならない、と思います。
Posted by sesiria at 2006年08月15日 07:57
今、小泉首相が、車に乗り込み、靖国へ出発したようです。
私は 遠くに住んでまして 靖国に行けませんので
国民の代表である首相が赴いてくれるのはありがたいと思います。
しっかりとお祈りして頂きたく願います。
日本は、本土決戦になったら、かなり戦えたのではないか、
と思います。
それくらいの気概と覚悟があった、と思われます。
それでなくても、アメリカ軍は日本軍にたいして、
かなり恐れをいだいたようですし、、、、。
Posted by sesiria at 2006年08月15日 07:40
>否定者さん

あなたは、先帝陛下がどのようなお方であったかよくわかっていないようですね。

先帝陛下は天皇主権の時代より国政に介入すること極力避けてこられたんですよ。

参拝はなさらなくても、その後勅使は毎年送られていましたが、勅使とは言うまでも無く『陛下の代理』ですよね?

参拝はしたいが事情があり代理の方が参拝する、と考えるのが普通ではありませんか?

>昭和天皇が「A級戦犯合祀に反対」だったという事実を絶対的に拒否されるのでしょうか?

答えは簡単です、事実だという証拠が無いからです。

毎年毎年いつ参拝しても文句を言い8月15日に参拝することを妨害してきた人達が何を今更(笑)
閣僚時代は確か参拝してたと思いますよ。
していなかったら、その頃から反対活動してたあなた方の成果でしょう。

ようやく、その時が来た、ということです。
Posted by 農民 at 2006年08月15日 06:38
あの時代に、あのGHQと国民総左化してるなかで参拝しに行くのも中々どうして勇気があるとおもうが。先帝の『中曽根嫌い』発言の ほうが気になる。

さて、明日は終戦記念日なので総理の動向も気になるが個人的にはこっちも気になります。一体どうなることやら
http://blog.m.livedoor.jp/mumur/c.cgi?sss=stseugroodevil&id=50593853
Posted by 神戸っ子 at 2006年08月15日 03:25
瀬戸さん
ご存知だとは思いますが、昭和天皇はもともと毎年参拝なされていたわけではありません。
瀬戸さんほどの方でも、このような説明しかできないということは、逆に「合祀」が大きな原因であったことの証明だと思います。
「合祀」と「三木参拝」・・・後者に一番の理由を求めるのは私としては無理があると思います。

何故右翼の人は昭和天皇が「A級戦犯合祀に反対」だったという事実を絶対的に拒否されるのでしょうか?

小泉の過去についてです。
他の誰も知らないのですね・・・。過去に毎年8月15日に参拝して来たのであれば、今それを継続するのも一貫性があるでしょう。
しかし過去に毎年参拝していたわけでもないのに首相になってから相手を逆撫でるように参拝にこだわるのはどうなのでしょうか?
Posted by 否定者 at 2006年08月15日 02:57
現在の漢族は
古の漢族とは別物。

紀元前2世紀の後漢のとき
黄巾の乱は失敗に終わりましたが
それが、将軍同士の勢力争いに発展し
あの大陸は四分五裂となり後漢は滅びます。

この後、三国時代になる訳ですが
隋の文帝が統一するまで四百年間無秩序状態
その事で起こったのが文化伝統の断絶。
三国時代の混乱は文化を抹殺し、漢族を滅亡させた。

魏の曹操は人手不足を補うために、北方の蛮族を
強制移住させてその場を繕った。

漢族は紀元前2世紀に漢族は滅亡した。
ただ、漢族の文字、皇帝システムは統治に便利なので
蛮族は用いた。

隋 唐 奏も蛮族が古代漢族のシステムを利用したものの
豚に真珠で、まともに活用できず滅ぼされた。
現在、あの大陸に存在する蛮人は
古代の文明人の威光を乗っ取った盗賊人種

中華民国か中華人民共和国か知らないが
漢族を名乗るのはまことにおこがましい!

Posted by おはら庄助 at 2006年08月15日 02:18
 
『我国乃為をつくせる人々の 
    名もむさし野にとむる玉垣』−明治天皇御製 
 
 
みなさん、おはようございます。 
日本人の心の拠り所『靖国神社』。  
これより上京し靖国神社へ参拝に向かいます。 
 
 
草莽の微臣
Posted by お庭番 at 2006年08月15日 01:33
5
反中親インド外交政策は今一番正しく必要な論理です。
中国をよく知らない方々が靖国参拝反対派でしょ。中国の体質を知ったら靖国参拝に反対なんて出来ないですよね。

今の国民は共産党の罠にはまった馬鹿ですよね。アジアを平和を靖国を取り戻しましょう。日本が戦争に勝利すればアメリカと同等になれるでしょうが、現状は無理です
Posted by マンダム at 2006年08月15日 00:59
連投すみません

終戦については、著者・タイトルは失念しましたが、あきら殿と同じよう
に「負けた」ではなく、「終わった」という感じだったと本で読んだこと
があります。

なので、落ち込んでる暇も無く復興に邁進されたと。

プロジェクトXとか見ると、昔の技術者の銭金を超えた、凄まじいまでの
復興にかける気迫が伝わって来ますが、今の自分を省みれば如何にも軟弱
でお恥ずかしい限りです。自分も技術系のはしっくれなので、少しでも近づきたいですが。

・・・終戦の御詔勅については恥かしながら通読したことがなく、
断片しか知りませんでした。最初で最期の御聖断で、これが大日本帝国の
幕引きだったと思うと、感慨もひとしおですね。

時計を見ればもう8月15日になっていました。
Posted by 周作 at 2006年08月15日 00:55
 あきら殿

レス有難う御座いました。

NHKの反戦番組は21:00前にも漫画家や子供やタレントをダシ
に使って、侵略戦争史観を一所懸命「啓蒙!」してました。
満州は元々「中国」の物だから、日本は「侵略」すべきではなかった。
なんて漫画家に言わせてました。(怒!)
やり方がどっかの宗教団体と変わりませんね。

全く!長城以北は元々支邦ではないし、満州は当時匪賊や軍閥が民衆を
略奪、搾取しまくって「国」と呼べる状態ではなかったのに・・

・・・・

Posted by 周作 at 2006年08月15日 00:49
終戦の御詔勅、今初めて拝見しました。
天皇陛下の苦渋の思いが伝わり感動しました。

ここまで日本民族の存亡を国民と共に憂いておられたのに、富田メモのようなものまで持ち出し錯乱させる輩がいることに怒りを覚えます。
Posted by AKIRA at 2006年08月15日 00:44
マンダムさん
私は確かに反支姿勢です。でも日本は古来より支那から多くを学びました。又支那も孫文に代表されるように日本から学ぶものもあったんです。仲良く出来ないはずはないと思います。あくまでも対等な関係としてですが。問題は共産党政権だと思います。現実的にはあなたの仰る通りがよいでしょうね。
AKIRAさん
アメリカと差しでやったんならわからんですよ(^-^)/
Posted by あきら at 2006年08月15日 00:42
あきらさんご回答ありがとうございます。
私はてっきり日本はまだ余力があって続けていれば勝利していたのかと思い嬉しかったのですが・・。やはりアメリカは強いんですね。

Posted by AKIRA at 2006年08月15日 00:23
あきらさんは反中親インド外交対策をどう思いますか?
これが小泉首相の靖国参拝で始まると思っています。
Posted by マンダム at 2006年08月15日 00:22
終戦の御詔勅はWebサイトで読めるをじゃないですかね。是非見ていただきたいです。あれね、最初の方はなかなか聞き取れなかったんですよ。後年 載録されたものははっきり聞き取れましたが。
Posted by あきら at 2006年08月15日 00:18
AKIRAさん
困りますね。よく読んでいただきたい。支那大陸では支那兵を追い散らかすだけで苦労し、南方の補給線は延びきり、工業力20倍のアメリカにまで噛みついて勝てるわけないでしょ。しかし本土決戦は覚悟してましたよ。ただ御命令でそれが避け得て良かったってことです。わかってくれましたか?
Posted by あきら at 2006年08月15日 00:12
糊のきいた白いシーツの上で大の字になって寝てみる。
足元には愛猫がうずくまっている。今幸せだとひとりつぶやく。

戦後60年。本当は日本が戦争に勝ったのではないかと思う。
特亜の方々は戦争で負けたのにこのような生活ができるのは、腹立たしい、こんなはずはないと臍を噛んで、妬んでいるのが正直な気持ちだろう。

50年代の曲で喜びも悲しみもという灯台守の歌を聞いてみました。靖国の英霊の方々はむろんのこと、名もない市井の方々、戦後復興に律儀に尽くしてくださった先人たちに改めて感謝を申し上げたいと思います。

朝日新聞で親子で云々という記事をみましたが、
戦争は嫌だ。しかし日本がなくなるのはもっと嫌だ。というのが正直な気持ちです。戦争が嫌だという所だけを切り取った形でのコメントには腹が立ちます。

8月15日、天皇陛下のお言葉は全文を伝えるべきだと切に思います。

取り留めない文章ですみません。
Posted by 緋月 at 2006年08月15日 00:09
あきらさん
先日から訴えておられる日本は敗北していないというのは本当のことでしょうか?私すこし驚きながら拝見しておりました。

実際は本土決戦をやるだけの余力があったということでしょうか?
Posted by AKIRA at 2006年08月15日 00:05
→総力を将来の建設に傾け…」正直涙が止まりませんでした。戦後の日本人が最も日本人らしかったのは、戦犯釈放を願い四千万国民が立ち上がった時だと思います。今や復興を果たしたが、反面、豊かさの中に無くしたものを是非取り戻したいものです。
Posted by あきら at 2006年08月15日 00:00
周作様
ごらんになった通りです。誠に遺憾です。ちょっと長くなるが申し上げますが、あの八月十五日正午、陛下のお声を聴いた者としてお伝えしておきたい。私らは天皇陛下の御命令で戦いを止めたのであり、アメリカなんぞに屈服したわけではないんです。だから復興への意気込みも旺盛だった。まぁ腹は空かしてましたが、命はありましたからね。陛下の御言葉にある「かたく神州の不滅を信じ、任重くして 道遠きを思い →
Posted by あきら at 2006年08月14日 23:54
5
皆様は抗議電話してますか?
俺は今スタッフみたいな奴を論破したよ。
彼等はやはり認識不足で筑紫哲也の左派丸出しの風潮だけで報道してます。
Posted by マンダム at 2006年08月14日 23:50
この数年日本に対して、侵略的・好戦的だったのは明らかに韓中朝で、靖国に参拝中の日本は感心するほど自制的でしたね。
小泉総理の靖国参拝や常任理事国入りなどの活動は、韓国、中国の(恨日の)本心を見ることができたし、米日関係の不安定さも感じれたし、マスコミの中国や朝鮮に容易に操作され、事実を捻じ曲げてでも扇動する(情けない)本性も見れたし、国民にとって有意義だったと思います。
さて、すでに他界された昭和天皇の新たな「お言葉」が、日経より発表され続けるとしたら国民はどうするのでしょう?この非公式なメモの問題は(全マスコミの責任も含めて)きっちり決着をつける必要があるでしょう。
Posted by 扇動に注意 at 2006年08月14日 23:42
5
TBSに抗議電話お願いします。
私もNHKやTBSにしまくってますよ。
新聞沙汰になって国民がどう思っているか示そう。
立ち上がれ。戦おう。抗議電話しよう。

これはメディアと私達の戦闘ですよ。小泉首相も私達の戦闘でエネルギーを得るでしょう。

中国から日本を守る戦いが抗議電話で始まるのだ。
抗議電話したら報告お願いします。
Posted by マンダム at 2006年08月14日 23:39
東京裁判が戦勝国による欺瞞的な制裁の場であったことは明白な事実です。戦勝国であるアメリカ合衆国も広島、長崎の原爆や東京大空襲など、民間人相手に赤子のてをひねるようなことをしておきながら、何も検証されないのはまったく片手落ちだと思い、日本の大虐殺としてもっと声をあげるべきだとおもいます。しかし、どのマスコミもやりません。中国共産党による人民の弾圧など、いくらでも、取り上げることがあると思います。靖国神社だけがなぜこのように騒がれるのか不思議です。
Posted by Nyan at 2006年08月14日 23:29
あきら殿

NHK、全く頭に来ますね。

中国が言論弾圧の独裁国家という事実を全く無視して、
「日中共同の歴史認識」、「ドイツのような謝罪をしていない」
などと、まだ寝言をほざいています。

そもそも、自由の国に対して「一つの歴史認識(侵略戦争史観)を持て」
というのが、無茶な要求であるのに、白面の中国人の楊さんは分かっ
てないようですな。

さすが全体国家の代弁者です。

Posted by 周作 at 2006年08月14日 23:29
否定者殿

私達が敵視しているのは諸外国ではなく、
中、韓、朝 の政府だけです。

中国で9億人以上を占める農民にとって、
靖国問題などどうでもいいことなのですよ。

そんなことより自分の生活の安寧の方が大事なのです。

それが証拠に、反日官製デモの参加者は暇な学生と、
都市住民ばかりだったでしょう?

中国については言論封殺凶惨政府の宣伝を真に受けるだけではなく、
農民の生活の実態に目を向けましょう。

少数民族や農民の生活向上のためには、靖国問題は全く関係なく、
凶惨政府の人権弾圧と農村差別政策をやめさせるべきです。

北朝鮮も同じですね。
Posted by 周作 at 2006年08月14日 23:19
NHKも酷い討論やってますな(`へ´) なんで支那が先の戦争にこだわるのかははっきりしてます。日本に勝利出来ず、被解放国だからなんです。靖国問題などアメリカは問題にしてないでしょ(´∀`) 負けた、やられた悔しさなんです。だから根が深い。従って不満はあってもアメリカとしっかり連携し支那に対峙しなければならんのです。NHKの討論は吐き気がします(-"-;) また不払いが増えますよ(`へ´)
Posted by あきら at 2006年08月14日 23:16
筑紫哲也のニュース番組に抗議電話お願いします。
新聞沙汰にして国民の抵抗を見せましょう
Posted by マンダム at 2006年08月14日 22:21
Q9FC さんへ
中国は共産主義者が支配している限り、日本との真の友好関係は築けないでしょう。果たして彼の国が民主化されるのか、はなはだ疑問に思えてきますね。中国の国民には真実が伝えられていないでしょう。いくらODAをつぎ込んでも中国国民は誰も知ってはいないでしょうね。
Posted by 瀬戸弘幸 at 2006年08月14日 22:14
ししまいさんへ
私も明日は早くおきて、ブログを書きたいと思います。私の場合は何といっても朝が自分の中では一番頭がさえる時なので、朝早く事にしています。明日は気合を入れて書くつもりです。
lark さんへ
マスコミは自分達が戦前、さんざん戦争を煽っていた責任はすっかり忘れて、反省のそぶりも見せていない。何と卑劣極まりない連中なことか。
Posted by 瀬戸弘幸 at 2006年08月14日 22:09
これまで長く、我々日本人は、配慮をし過ぎました。相手の気持ちや立場を慮って。しかし、これは相手を間違えました。こちらの配慮にすぐに気づき、気づけば感謝する相手でなければ、それは下劣な国々にとっては、つけこむべき、ただの日本の弱みだったのです。(もちろん、惰弱で卑屈な日本人や、特亜の内通機関として行動した似非日本人もいたようですが。)
膨大なODAを日本が不況に喘ぎながらも与えつづけても、感謝の言葉ひとつもない相手に、もはや配慮は不要です。むしろ配慮は厳正に自粛すべきです。
日本人の感情・価値観だけで、靖国に向き合えば良いと思います。
マスコミは、なおも配慮という看板で、偏向を行っています。
財界人は、ビジネスが五分と五分の取引であることを忘れているのではないか。毅然としてほしいものです。

Posted by Q9FC at 2006年08月14日 22:07
否定者さんへ
ここの靖国関連エントリーや、依存症さん、てっくさんのエントリーを読むと各国の態度を知る参考に成るでしょう。

依存症の独り言[江沢民の無礼を忘れてはならない]
http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2005/07/post_28d6.html
Let's Blow! 毒吐き@てっく[東京裁判の記録から削除された発言]
http://tech.heteml.jp/2006/08/post_589.html
Posted by MultiSync at 2006年08月14日 22:01
5
ありがとうございます。

反中親インド外交対策は靖国参拝で実現出来ます。

筑紫哲也のニュース番組には抗議電話をしましょう。筑紫の番組は必ず靖国参拝批判をします。彼は言わずとしれた左派です。

皆で抗議すれば、怖くない。新聞に載る程の抗議電話をしましょう。
彼らの存在により、靖国問題が大きくなったのだ。
抗議電話で最大の抵抗をしよう。同志たちよ立ち上がろう。

電話の報告頼むよ
Posted by マンダム at 2006年08月14日 21:56
>マンダムさん

あなたの考えは正しい、支持もします。

しかし、今、この場(このエントリー)は靖国神社について語るべき場所であると思います。

マンダムさんの意見もそのような場においてであれば大いに賛同を得られると思います。
Posted by 農民 at 2006年08月14日 21:44
5
谷垣や小沢の意見より私の反中親インド外交対策は正しいでしょう。
皆様どう思いますか?反中親インド外交対策は一番の正論だと思います
Posted by マンダム at 2006年08月14日 21:17
>今や、東京裁判史観を維持する最後の手段が靖国問題ですからマスコミも必死なのでしょう。

「マスコミ」が異常なほど中国・韓国と結託して「靖国批判」を続ける理由は、自分達への「戦争責任追求」を恐れているからだと推察しています。

靖国神社の歴史観によって東京裁判史観が否定され、「戦争責任の再考・見直し」が行われると、GHQに協力した事で見逃されて来た「新聞などマスコミの戦争責任」が再び俎上にのぼる可能性が高いからです。

昨日の読売新聞は「昭和戦争の責任総括」として、軍部・政官界の指導者を名指しして取り上げていました。

自らの責任には全く触れず、既に故人となった指導者達の戦争責任を強調する記事に、知識人だのジャーナリストだのと自称し綺麗事を並べている輩の卑劣さを強く感じました。
Posted by lark at 2006年08月14日 21:13
瀬戸さんみなさんこんばんわ。
明日は早起きをして、のぼる朝日を見つめながら、
あの困難な時代に直面しながら日本の独立を護った先人達に思いを馳せたいと思います。

Posted by ししまい at 2006年08月14日 21:10
5
日印同盟を結ぶと共に、自衛隊とインド軍の交流や合同演習を頻繁に行うのが重要です。確実に対中戦争対策を組み立てるのが先ですね。

日印同盟制定後は東南アジア各国と同盟を結ぶ事です。
少なくとも、谷垣や小沢の論理ではこれは無理ですね。安倍さんしか出来ないでしょう。
中国西部のチベットやウイグルなどは独立国家とする事。中国は解体により共産党の失脚を実現出来るでしょう。
Posted by マンダム at 2006年08月14日 20:05
小泉総理の参拝歴については勉強不足ゆえ失礼いたします。

先帝陛下につきましては、あくまで僕の私見で語らせて下さい。

メモの信憑性等々ありますが、本来、天皇陛下は政治に介入できませんし、利用することも許されません。

もし仮に陛下のお心がメモの通りだとしても、個人の、政治の動きを縛ってはなりません。

僕自身はあんなメモなど信じてはいません。
Posted by 農民 at 2006年08月14日 20:02
皇国史観研究会@タカユキ さんへ
靖国神社は右翼・民族派の立場をとる者にとっては、聖地以外の何ものでもありません。この最後の砦の戦いに負けたら、日本は滅んでしまいます。その心意気で頑張りましょう。
農民さんへ
北海道新聞社の左傾化は有名ですが、テレビもですか、本当にどうにもなりませんね。ご苦労さんです、共に頑張りましょう。
Posted by 瀬戸弘幸 at 2006年08月14日 19:58
マンダムさんへ
今自分のメールを見れるパソコンの場所にいないので、後日になります。申し訳ありませんね。

否定者さんへ
昭和天皇はいわゆるA級戦犯と呼ばれた人達が合祀される1978年の3年前の1975年を最後に参拝をしていませんが、もしA級戦犯合祀が理由としたら、その前に止めたことこそ説明されなければなりませんね。1975年以降取りやめられたすれば、考えられるのは1975年に三木首相が8月15日に参拝して政治問題になったからでしょう。
三木首相は社会、共産、公明3野党から「首相の立場と一体だ」と激しく批判され、参拝の前日に「個人(私人)としての参拝」に改める。これは天皇陛下の御存在が公私の区別がつけられないという配慮からであったと思いますよ。
Posted by 瀬戸弘幸 at 2006年08月14日 19:53
否定者さんのいう、諸外国って具体的に何処の国かしら。
特定アジア人の感覚では、確かに愛国というのは敵視・排他的のことですね。
Posted by 通りすがり at 2006年08月14日 19:49
首相の靖国神社(公式)参拝の後で、中国の対応を見てから、場合によっては、首相退任までの間に、台湾・ベトナム・インドへの外遊に出かけて行く事を期待します。(先日のモンゴル訪問と合わせて、考えると良いかと。)
Posted by とおる at 2006年08月14日 19:49
否定者さん

僭越ながら僕の私見を申し上げます。

靖国神社は先の戦争で自らの命を国を守る為に捧げた英霊が集う場所です。

彼ら無くして今の日本はありません。

彼らに感謝と哀悼の意を捧げるのは後の世に生きる者の義務だと思います。

国のトップである総理大臣が率先してそれを行うのは当然だと思います。

トップである以上、それを参拝というはっきりとした形で示すのは当然です。
Posted by 農民 at 2006年08月14日 19:48
5
否定者さん反中親インド外交対策をどう思われますか?
私は必ずともこの外交対策が日本を唯一守る方法だと思っています。
Posted by マンダム at 2006年08月14日 19:19
5
アドレスが違うのかブログが・・・

↑URLが途中で切れていました、ごめんなさい。
今、PCから離れて携帯で失礼してます。
『中谷坂太郎氏の靖国合祀問題記事』がトップにありますのでトップのURL貼っときました。
レスありがとうございます。
Posted by 3丁目 at 2006年08月14日 18:39
今、北海道文化放送のニュース番組を見て靖国特集に腹が立ちました。

やはり、マスゴミはダメです。

特亜の嘘にはまったく触れず、未だに強制連行なんてコトバを垂れ流す!

今から抗議の電凸します!
Posted by 農民 at 2006年08月14日 18:38
マンダムさん
いやいや、そんなこと言わずにちゃんと教えてくださいよ。あなた曰く、私だけではなく「多くの一般国民が同じようなことを論じる」のでしょ?ということは逆にあなた方が特殊なんですから。一般国民が理解できるように説明をしてください。

罵倒だけなら馬鹿でもできますよ。
Posted by 否定者 at 2006年08月14日 18:36
5
否定者さん貴方の論理では国は燃えますよ。
貴方の様な論理が今日本人の中に多いですが、細かい事は必要ですか?
反中親印外交対策こそが日本に国益を与える事が唯一の方法ですよ。
ニュースで得た情報だけだね。もっと思考しないとな。今の貴方は馬鹿に近いよ。
中国に侵攻されたら貴方達「親中派」が兵士として戦地に出るのかな?
これだから共産党派は馬鹿が多いんだな
Posted by マンダム at 2006年08月14日 18:28
 弊会ブログをご紹介して下さり、有り難うございます。
 明日は皇国史観研究会員一同で靖国神社に参ります。
 自分個人の経験ですが、国士舘大学に入り、先輩達に連れられて学徒慰霊祭に参列し、昇殿参拝して大鏡の御前で祭文を聞きながら大鏡を拝していると、先の大東亜戦争に散って行かれた方々の顔をそこに拝したかのようで、思わず頬を涙が伝ってきたのを昨日のように覚えております。
 英霊の思いをこの心に宿し、誇りある日本人としての道を歩む、そういった気持ちを本当に深く誓う事ができた場所が靖国神社でした。ここにおいて日本人は過去・現在・未来の連続性を持った共同体として存在しているのでしょう。ゆえに、靖国神社を汚すものと私は全力で闘って行きたいと思います。
Posted by 皇国史観研究会@タカユキ at 2006年08月14日 18:22
本当に実際に靖国神社へ参拝しなくては哀悼の念を示すことはできないのでしょうか?
それは詭弁ではないのでしょうか?

私は勉強不足なので教えてください。
小泉は政治家になってから一貫して毎年靖国参拝を行っているのでしょうか?
首相になる前から毎年参拝していたのでしょうか?

それともうひとつ教えてください。
昭和天皇がA級戦犯合祀以来(1978年)靖国神社へ参拝なされていない事実は皆さんも受け入れてくれると思うのですが、そのタイミング(1975年が最後)から参拝をお止めになった理由としてこの合祀問題の他にどのような理由があるのでしょうか?
また、昭和天皇は全国各地の護国神社へはその後も参拝なされていると勉強させていただきました。
富田メモをガセと呼び、合祀問題がお取り止めの原因でないと言われますが、それでは他の理由とは何なのでしょうか?
基本的な質問かもしれませんが、お願いします。
Posted by 否定者 at 2006年08月14日 18:11
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瀬戸さん今からメールしますね
Posted by マンダム at 2006年08月14日 17:56
<瀬戸さん

そちらに比べたらまだまだなんですが、しばらく雨が降っておらず、放牧地が一部枯れ始めてまして…(苦笑)

話は逸れますが、皆様も時にフィールドワークなんて如何でしょうか?
ネットは便利です、ちょっと調べたら身近な所に隠れた戦争遺産が見つかると思いますよ。

幸い、僕の周りには砲台やらトーチカが結構ありまして(北海道防衛の要所でしたから)、それらを巡るのは色々な発見があって面白いですよ。
Posted by 農民 at 2006年08月14日 17:54
5
こちらのフォームもしくはメールアドレスの方に返事お願いします。
他の人とも是非議論したいので返事お願いします
Posted by マンダム at 2006年08月14日 17:20
マンダムさんへ
どうも、そちらにつながりません。URLに打ち込んで頂けませんか。
Posted by 瀬戸弘幸 at 2006年08月14日 17:12
大和 さんへ
私は捏造報道と書いてきました。メモそのものは検証しなければ何ともいえません。ただ一部分だけを取り出して、後を伏せて紹介する方法はどう考えてもおかしいと思います。中国要人との会談を秘密にしていたこと。アエラの報道と明らかに食い違うことなど。どう考えても解せないことばかりです。
Monnayeursさんへ
マスコミが騒げば騒ぐほど、日本人は真実に目覚めることになるでしょう。
深山 秋水 さんへ
同感です。静かに多くの人が参拝することで、反日勢力に我々の力を示しましょう。
ばいばい寒流 さんへ
中学生ですか、これまでで一番若いかな。未来は若者のためにあります。
未来を信じて靖国参拝を見守ってまいりましょう。
Posted by 瀬戸弘幸 at 2006年08月14日 17:08
瀬戸さん是非とも議論したい物です。
http://blog.m.livedoor.jp/bloodmafia/index.cgi?sso=df9320408723c3df36389b6a17b2e182c027926c
こちらに来て頂けないですか
Posted by マンダム at 2006年08月14日 16:57
Yuki さんへ
そうですね、小泉首相には是非明日は頑張って頂きたいものです。中国など何するものぞとの気概を示して欲しいものです。
農民さんへ
そのようなボランティア活動をしておられる方がいるとはこころ強いことです。国のために戦った人を絶対に忘れてはいけないと思います。ところで、北海道も暑いですか、昨日、今日と東京は暑い、暑い。大変な厚さです。
あきらさんへ
常連の方でしたか、失礼しました。いつもコメントありがとう御座います。
親中派さんへ
中国国民を問題にしているわけではありませんよ。共産主義の一党独裁、人民解放軍の膨張・覇権主義を問題にしているのです。中国共産党がなくなれば、中国も少しはまともな国になるでしょう。
Posted by 瀬戸弘幸 at 2006年08月14日 16:52
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http://blog.m.livedoor.jp/bloodmafia/index.cgi?sso=df9320408723c3df36389b6a17b2e182c027926c
是非とも議論をお願いします。
Posted by マンダム at 2006年08月14日 16:48
5
僕は日本の中学生です。
中学生からみても最近のマスコミによる反日報道には異常さを感じます。
このブログをみて、真の愛国心とは何か、日本の政治家が靖国神社を参拝することは間違いなのかということをよく考えさせられました。
この特アとの厳しい情勢の中、小泉首相が靖国神社参拝することは絶対的に支持しなければないません。
頑張れ小泉首相!!!!!!!!!
Posted by ばいばい寒流 at 2006年08月14日 16:43
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アジア外交対策同盟〜本部〜
http://blog.m.livedoor.jp/bloodmafia/index.cgi?sso=df9320408723c3df36389b6a17b2e182c027926c
皆様の訪問待ってます。
日本のアジア外交について激論をしましょう
Posted by マンダム at 2006年08月14日 16:23
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アジア外交対策同盟〜本部〜
http://blog.so-net.ne.jp/ichita/2006-08-02#trackback
皆様の訪問待ってます。
日本のアジア外交について激論をしましょう
Posted by マンダム at 2006年08月14日 16:21
5
靖国問題で日本を中国に売っていいのか?
何度も言うが親印反中をこれからの外交戦略に盛り込む事こそ日本に平和をもたらしましょう。

アジア外交対策同盟をネットで組織致しましょう。
我々の独自の議論を行い、正確な意見をもちましょう。
Posted by マンダム at 2006年08月14日 16:04
貴様と俺とは同期の桜 離れ離れに散ろうとも
花の都の靖国神社 春の梢に咲いて会おう

「同期の桜」の歌詞にもある通り、祖国への愛と誠に生き、命を捧げた英霊の魂が還りつく所、それが靖国神社であると思います。他のいかなる場所もこれに代わることはできないと思います。
明日は九段の杜にて心静かに、祖国へ愛と誠とそして生命を捧げた英霊に、祈りと感謝を捧げたいと思います。
Posted by 深山 秋水 at 2006年08月14日 16:01
今や、東京裁判史観を維持する最後の手段が靖国問題ですからマスコミも必死なのでしょう。
Posted by les Faux Monnayeurs at 2006年08月14日 15:55
インドです。インドが反中政策最大の力になるでしょう
Posted by マンダム at 2006年08月14日 15:49
富田メモは捏造ではない、確かにメモは存在しますが、富田メモで天皇の靖国神社参拝が中止された事は証明できません。中途半端な情報は情報では有りません、これをガセネタと云います、ガセで無い事を証明しなければ成りません。

財界人の言う事は正しい、独裁国との付き合い方の正しい方法は国益を表面に出さない事です。世界の人と節する機会の多い財界人が独自の経営哲学を失くしている事の証明にしか成りません。

日本国民は日本を愛している、日本のマスコミには当てはまりません。中国と韓国との調和?に気を取られ世界を見る目が無くなって居るのです、日本が調和の取れない外国は2国しか有りません(プラス1半国)。
Posted by 大和 at 2006年08月14日 15:42
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馬鹿ですか(`ε´)中国は素晴らしいアジアの壁です。
日本を潰すというのは過剰議論ですね。中国を刺激すれば余計に国を潰すのではないのですかね〜?
靖国参拝は反対反対反対。日本は中国に配慮すべきですね。はっはっはっ(笑)
Posted by 親中派 at 2006年08月14日 15:42
瀬戸さんへ
上の書き込みはいつもの私です(^-^)/ 顔文字使わなかったから迷われたんでしょうか(^-^)/
Posted by あきら at 2006年08月14日 15:39
そのお方の考え方は分かりませんが、負の遺産として見られがちな物を私財を投げうって保存をしていることに深い感銘を受けました。

このような先人達の思いを伝える象徴こそ靖国神社だと僕は思います。

明日は心穏やかに靖国神社に向かい手を合わせたいと思います。
Posted by 農民 at 2006年08月14日 15:35
皆様の思いとほぼ同じなので、あえて靖国神社と戦没者に対する思いだけ書きます。

僕は北海道に住んでいるのでそうそう参拝はできません。

去年は近くのお寺にある地元から出征され散華された英霊の名碑と室蘭艦砲射撃で亡くなられた方々の慰霊碑、そして、今も残る室蘭臨時要塞の遺構へ行ってまいりました。

その時、地元にそのような遺構をボランティアで保存、修復をなされている方がいることを知りました。続きます。
Posted by 農民 at 2006年08月14日 15:16
5
インドは反中勢力拡大を望んでいます。谷垣や小沢は日本を潰す気か?角栄イズム(親中)は当時だから通用したんだろ。今は反中こそ国家戦略に必要不可欠だし。

日本人は平和ボケすぎて分からないんだろう。靖国参拝こそ現在における最大の抵抗でしょう。

靖国参拝で損益はありません。多いに国益を得るでしょう。
Posted by マンダム at 2006年08月14日 15:07
5
インド・フィリピンの軍事力は必要です。日本は対中基地の建設を急ぐ事でしょう。
中国共産党は一般の馬鹿共が思っているほど誠意のない嘘つきです。
日本は反中同盟をインドと結ぶ事こそ日本を守る事でしょう。
遺族は「昭和天皇に殺された」と思っています。
日本人は馬鹿だ。日本は確実に中国に侵攻される。中国友好論は国を潰すでしょう。
軍国主義復活はありません。アジアのリーダーとして、軍事力保持は必要です
Posted by マンダム at 2006年08月14日 14:48
否定者さんへ
富田メモについては、あなたの主張は一方的です。なぜ、あのメモが昭和天皇のお言葉なのか、新聞社が書いたから、多分そうだろうでは困りますよ。
財界人は国家や民族よりも、まず自分達の金儲けを優先させる。これがこれまでの財界人というものでした。勿論立派な人もいますが、現在の財界人には、そのような人は少なくなっています。残念なことですね。
我々は世界の諸民族を敵視していませんよ。中韓が日本を敵視するから、それに対応しているだけです。お分かりください。
Posted by 瀬戸弘幸 at 2006年08月14日 14:45
3丁目さんへ
どうもアドレスが違っているのか、ブログガ拝見できませんでした。よろしかったら後で書き直してください。これから海外に派兵された自衛隊員も祀られるようにすべきでしょうね。
とおるさんへ
そうですね、靖国に反対する事は、国の鎮守に反対する事、すなわち日本の神々に反対する事です。
Hatumagodekita さんへ
わが国が中韓に決して屈しないということをここで示しておく必要があります。彼らは増々行動をエスカレートするでしょう。ここが正念場です。
Posted by 瀬戸弘幸 at 2006年08月14日 14:38
反日マスコミと中共の露骨なやり方にはヘドがでます。江沢民の話からも
いくら日本が誠意をもって対処しようと、一切無駄なことははっきりしました。この事実を反日の政治家やマスコミはどう思っているのか、意見を述べてほしいところですが。
明日は8月15日、小泉首相には日本国内閣総理大臣として、堂々と毅然たる態度で参拝し、シナ、韓国に国家としての意思を思い知らせてほしいと願ってやみません。国家の長が、国のために命をかけた多くの人たちに対し、慰霊の気持ちをもって頭を下げなくて、国の繁栄がありえるでしょうか! 
シナと韓国はサンフランシスコ講和条約の署名国ではありません。いわゆるA級戦犯問題や靖国に口を挟む資格はまったくないのです。ここでひいたら
今後永久的に日本はシナの属国扱いとなり、逆に国際社会からの信頼を失うことになります。
Posted by Yuki at 2006年08月14日 14:36
艦長さんへ
支那大陸、朝鮮半島から日本企業は撤退しても十分やっていけるでしょう。世界は広いですから。
かっちゃんさんへ
終戦記念日は丁度お盆の時にも当ります。祖先や祖父母に手を合わせて、平和への誓いを祈念することに、一体誰への遠慮がいるでしょう。
MultiSync さんへ
外国勢力と結託して、日本の転覆を狙って、後はどうするのでしょう。外国の属国などにして、自分達はその庇護の下でぬけぬけと生きていくつもりなのでしょうか。
マンダムさんへ
中国は日本を屈服させようとしています。外交でそれが出来ないなら、今度は武力で威嚇してくるでしょう。共に戦いましょう。
Posted by 瀬戸弘幸 at 2006年08月14日 14:30
明日は政府与野党全員で靖国参拝し、中・韓国に屈するな!

中・韓国が必要としているのは日本のお金であり技術だ。
日本は自国の国益を優先し中・韓国とは友好国にならなくても良いから粛々と外交せよと言いたい。

これからの日本の外交は新大東亜共栄圏をインド他の(中・朝鮮を除く)諸国と伴にかつての夢の再来を希望したい。
Posted by Hatumagodekita at 2006年08月14日 14:25
5
否定者さん。あなたの意見では国を焼くことになります。
中国は最早かつてのソ連のように力を付けています。同時に各国との反米包囲網を築き上げています。
中国は敵なのです。「友好、友好」と言って、もし裏切られたらどうするの?
今は中国よりインド、フィリピンとの関係が大事でしょ。東南アジア諸国の協力があれば中国を下方から攻める事も出来ます。
反中を押し進め親印を強化するのが優先でしょう
Posted by マンダム at 2006年08月14日 13:42
1.「富田メモ」は捏造ではない。実際に昭和天皇はA級戦犯合祀後に参拝をお止めになった。

1.財界人の言うことは正しい。世界の人々と接する機会が多ければそれは身に染みて感じること。

1.日本国民は皆日本を愛している。諸外国を敵視することだけが愛国心ではない。世界の人々との調和も、これまた日本を愛するからである。

いよいよ終戦記念日を迎えますね。
Posted by 否定者 at 2006年08月14日 13:23
出雲大社にみられるように、国譲りの神話の頃から敵対する相手でもカミとして祀る風習のある日本人の精神があるにも関わらず、同胞のために戦死した人々を祀る靖国神社を否定する人々(政治家・マスコミ・知識人など)とその子孫に、永遠の祟りがあらんことを!
Posted by とおる at 2006年08月14日 13:15
こんにちは。
TVで中谷坂太郎氏の靖国合祀問題が取り上げられていて、興味深く見て自分のBLOGでも取り上げてみました。
僕としては中谷氏は政府と戦争のせいで亡くなった戦没者である認識なのですが、専門分野で文章を書いてらっしゃる方のご意見も聞きたく参上致しました。
時が戦後まもなくではありましたが、今日の自衛隊の海外派遣でも似た状況が考えられるかと思えば他人事では無いような気もします。
Posted by 3丁目 at 2006年08月14日 12:41
5
中国は2008年の北京五輪を開催した後に日本侵攻を計画しています。いや確実に中国は日本を潰すでしょう。過去に中国共産党幹部が「日本は十年後には存在しない」と発言した事があります。
そういった中、確実に中国との対立姿勢を靖国問題ではっきりさすべきでしょう。
谷垣氏や野党の「中国に配慮すべき」という論理のままいって、もし中国に裏切られたらどうするんですか?
必ずとも靖国問題で中国に屈してはダメでしょう
Posted by マンダム at 2006年08月14日 12:37
慰霊に向いまとめのエントリー、解りやすいです。

英霊、過去の戦没者への慰霊は、世界中の各国政府に執って、ほぼ義務的に行われています。

慰霊を行わないのは共産国家と朝鮮及び独裁国で、転覆以前の政府関係者は唾を吐きかけられるような扱い。

今年も多くのマスコミが、それと同じ行動を現政府に対して示しています。
日本の転覆を謀っているのは誰でしょうか。
Posted by MultiSync at 2006年08月14日 11:47
先祖がいるから今の私がいる。英霊の方々のおかげで今日の日本がある。いま一度、その感謝の気持ちを忘れなければ、我々日本人は道を誤ることはないと思います。
Posted by かっちゃん at 2006年08月14日 11:42
中国や朝鮮から貿易をストップしたらどうなるかな?貿易国を東南アジアや中東、アフリカにするなど。
Posted by 艦長 at 2006年08月14日 11:03
とおるさんへ
いつもコメント感謝します。そうですね、日本の気構えを示して欲しいと思います。
あきらさんへ
常連のあきらさんとは別人でしょうか。同様に私も明日を静粛な気持ちでお迎えしたいと思います。
Posted by 瀬戸弘幸 at 2006年08月14日 10:30
日本の首相が参拝することに賛否あるのがおかしな話て、戦争ってのは国策として行われたわけですから時代は変わっても首相が慰霊と顕彰の為に参拝するのは当然の義務です。過去それを誤ったから問題を長引かしてるんです。粛々と明日を迎えたいです。
Posted by あきら at 2006年08月14日 10:11
政府首脳が、靖国神社を公式参拝する事を期待しています。
中華思想・儒教諸国の軍門に下る事なく、独立を維持する事を願ってやみません。
Posted by とおる at 2006年08月14日 09:58