『悪魔の詩』事件の「受難」を忘れるな!
『悪魔の詩』翻訳者殺害事件が時効へ!
あの「受難」を無駄死にしてはいけない!
私が外国人の不法滞在者を日本から追放する運動を提起するきっかけともなった一つの殺人事件が、今日の午前0時を以って時効となった。サルマン・ラシディー原作『悪魔の詩』の翻訳者、五十嵐一筑波大学助教授が殺害された事件である。
平成3年7月11日に起きたこの事件は、改めて一神教世界における“憎悪の哲学”の根深さを垣間見させ、“無宗教の民”と自他共に認める我々日本人が、ひとり蚊帳の外という訳にはいかないという現実を目にすることになったのでした。
当時の『世界戦略放送』で放送した、この事件に関する原稿がありましたので、それを紹介します。もう15年以上も前のことになりますが、この事件が時効を迎えてしまったことも含め、多くの問題点を我々に突きつけていると感じました。
平成3年7月記
事件の全貌が明らかとなるか定かではありませんが、状況から見て故ホメイニ師が発動した『悪魔の詩』関係者全員に対する“死刑宣告”を忠実に守るイスラム原理主義者の計画的、組織的犯行と見て間違いないでしょう。
それにしても、つい先日イタリアにおいて、やはり翻訳者が今回と全く同じ方法でイラン人に襲われています。さらに我が国に不法滞在するイラン人達が異口同音、程度の差こそあれ今回の五十嵐教授殺害を“神の声”として称賛する旨をマスコミに語っています。
こうしたことから、何らかの形で不法残留するイラン人が関与していると考えるのはむしろ自然な流れです。普段は憶測記事の乱発で国民をミスリードしてやまないマスコミが、慎重な物言いをしているのは、この事件が我々に与える影響の大きさ、つまり急増する外国人問題に直結するからです。
それは国際化を錦の御旗に、我が国の歴史・伝統・文化を遠回しながら、否定無化せんと企てる反日マスコミの直感とも言えますが、まさしくその通りであり、もはや不法滞在を続ける外国人に対しては断固たる処置を実行しなくてはなりません。
そうしなければ、東京はニューヨーク同様に治安の悪化は避けられず、世界で唯一女性が夜独り歩き出来、また地下鉄で居眠りが出来るといった大都市の美徳は崩壊を免れなくなってしまうでしょう。
どのような国家であろうとも、自国の安全と国民を保護することは、当然過ぎる道理に他なりません。まして法治国家である以上、他の国からの不法滞在者がのうのうと暮らすなど許されないことです。
現在、特に問題なのはビザの取得なしに入国できるイラン人の存在です。上野公園や代々木公園は今、リトル・テヘランといった有り様を呈しています。昼間から働きもしない異形の連中が屯(たむろ)する奇怪な情況がそこかしこに展開されているのです。
外務省はイランからの石油の輸入において、日本側を有利にするためと称してビザなし入国を決定しましたが、直ちにこれを取り止めなければ数万、いや数十万のイラン人が大挙して押し寄せてくるでしょう。
近年の外国人犯罪の急増を国民は心配しています。先般、偽造した就学ビザで入国した中国人に巡回中の警察官が刺殺されました。また、外国人による強盗事件が発生しています。
もし、このまま外国人による犯罪を放置するなら、我々の社会はかつて経験した事もないような不健全なものへと変貌する事を余儀なくされてしまうでしょう。人種の坩堝と化すことが、国際化への第一歩などと論ずる作家の石川好などは売国奴の典型です。
我々は今回の事件は斯様な情況の中で引き起こされた事件であり、これを徹底的に解明し、真相が明らかになることを願っています。殺害された五十嵐教授の冥福をお祈りします。
あれから15年―、事件は迷宮入りとなり時効を迎えた。国際化の幻想は日本を蝕んでいる。確かにイラン人はビザなし入国の廃止や強制退去で減少した。しかし、この後、中国人や韓国人が急増している。
我々《極右》の戦いに終わりはない。共に闘う同志を募っております。現在はNPO法人団体『外国人犯罪追放運動』として活動しています。興味のある方は是非ご連絡を下さい。
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Posted by the_radical_right at 07:58│
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我々の闘いの軌跡
日本(政府)も悪い。
なぜ、自分の家の鍵を自ら開けるような行為をするのか?なぜ、防犯装置を外すようなことをするのか?
中の人の頭おかしいアルヨ
在日も問題ですが、愁眉の急は中国人(中共)を主体とする入国者、不法残留・不法入国者です。
犯罪急増かつ検挙率低下の原因が「足取りのつかみにくい不良外人犯罪が増加」との判断は合理的です。
「外国人犯罪」http://www.mars.dti.ne.jp/~saitota/hitori040506.htm
民主は一千万の移民政策、他って置いたら更に留学・労働名目の危険分子は増す。
『外国人犯罪追放運動』ぜひ声を挙げなければ。
**締め切り7/15**
法務副大臣「今後の外国人の受入れ等に関するプロジェクト」
http://www.moj.go.jp/NYUKAN/nyukan51.html
火急の障害は中国(中共)人です。
参考=外国人犯罪 http://www.mars.dti.ne.jp/~saitota/hitori040506.htm
在日は政治経済で大きな問題ですが、治安については中国人を中心とした一時滞在者、不法残留ないし不法入国の輩で、検挙率も下がり実数不明です。
ビザの免除は撤回したいのと、バーター的に導入されたIDカードを活用し、指紋以外にDNAも登録、追跡を拡充徹底するべきです。
民主は一千万の外人を留学・労働者として受け入れる方針、黙っていたらビザの免除も広がります、多くの声をあげましょう『外国人犯罪追放運動』
***期限7月15日***
法務副大臣プロジェクト「今後の外国人の受入れについて」
http://www.moj.go.jp/NYUKAN/nyukan51.html
各位 大変貴重なご意見を有り難う御座いました。
イスラムに限らず異教徒・異民族との軋轢の怖さは欧州における移民暴動でも示されました。五十嵐助教授殺害事件後、日本政府はイランとの間の相互ビザ免除を停止したため、その後イラン人は減少しましたが、中国や韓国など、いわゆる特定アジアの人間が増加傾向にある今後、歴史認識や反日騒動に乗じて予想し得ない形で事件が起きる可能性が否めません。
先ごろ、東京JR駅構内を催涙スプレーで混乱に陥らせた韓国人武装スリ団メンバーが警察の留置場から脱走を企て逮捕されました。こうした事件も起きている以上、韓国からのビザ免除を見直す声を高めて然るべきでしょう。
在日チョンは、働いてないのに金を日本に要求ってどこの国から見てもおかしいですよね。働けないならわかりますがニートが日本から金をもらうようです。これこそ税金をドブに捨てているようなものです。また、不法入国は取り締まりを強化し、海保にできるだけ装備を強化するべきと思います。
このブログのコメント、firefoxでみると文字が本当に小さすぎます。読みやすい大きさに拡大すると、記事の方が馬鹿でかくなり、読みづらいです。可能ならば直していただきたいです。
イラン人はあまりみかけなくなりましたが、その代わりに特ア人がほんとに異常なほど来ています。私の住んでいるところでも特ア人だらけです(主に中国人)。おかしくないですか日本。社会主義国家になりつつあるようで恐ろしいです。今でも警察は特ア人を逮捕してもタバコを吸わせてやったりと甘すぎです。警察力がなくなることはまず国際社会から信用をなくします。
我々日本人が直感や動物的感でこいつらは危ないと感じて通報しても、警察は実被害があるまでなにもしないでしょう。実被害は死です。特ア人は日本人や欧米人等の想像をはるかに超えた残虐性をもっています。
これに対する瀬戸さんの戦いは非常に心強いです。応援してます。日本に巣食う売国奴共はいつか自分が特ア人の被害に遭っても文句を言うなと言いたいです。
中国人は日本を自分の国と勘違いしているのかな・・危ない連中だ。
「イラン体験」では、真面目に研究対象としてイランを見ておられてようですが、その後、段々姿勢が奇妙になり、イランや日本を馬鹿にする著作が増えました。「中東ハンパが日本を滅ぼす」等。「エマーム」というとんでもない名前をつけたバンドでボーカルをしたり、この翻訳も、イスラーム研究との必然性は見出し難く、当時でも挑発としか感じられませんでした。あの本は、捏造本「天皇の陰謀」を訳すより、もっとひどい冒涜であると、この方は分かっていて、それをしたのですから、それなりの覚悟はあったのでしょう。
確かに、イスラム教を馬鹿にした内容は良くないがなぜ殺すのか意味がわからん。
日本も外国人の監視を強化するべきだ。