歴史を歪める「朝日新聞社」
歴史を歪める目的とはなにか!?
朝日新聞の反日的偏向報道が、単に日本国内の汚染に止まらず、外交問題にまで発展する事態を招いたことは、かつての教科書問題、慰安婦問題などで明らかです。
朝日新聞社内部には親中国派や親北朝鮮派が存在し、それらの人々の「左翼思想」によって、日本の国益を損なうどころか、ハナから損なうことを目的に、シンパシーを抱くそれらの共産主義国家の側に立って報道されてきたのは疑いのない事実です。
その火のないところに煙を立たせるような反日報道が、現在進められている『歴史と向き合う』なる企画ではないでしょうか。靖国参拝への内政干渉を強める中共や韓国のノ・ムヒョン左派政権に迎合して、何と「東京裁判」まで持ち出してきました。
その狡猾なテクニックは米国の自称「日本研究家」なる人物、リチャード・マイニア・マサチューセッツ大学教授を登場させている事です。狙いは明らかです。日本が「東京裁判」に異を唱えれば、日米関係に深刻な事態を招くと話をさせるためです。(5月3日の記事)
またこの米国人に対するインタビューは、A級戦犯合祀問題で日本を糾弾する共産中国の意に沿った援護射撃でもある。それは次の質問と答えから明らかだ。
―死者の追悼の問題も課題として残っています。
「死者を悼むことと排他的な愛国主義を区別することが大切なのです」
米国は絞首刑になった人達の遺族に遺骨の返還を拒否して、何処かに持ち去った。死者への哀悼の気持ちを持たぬ輩に言われるべきことは何もない。
もう朝日の狙いははっきりした。その目的は共産中国の独裁政権への忠誠を誓う以外の何ものでもない。「歴史と向き合う」と言うよりは、「共産中国と寄り添う」だろう。
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Posted by the_radical_right at 07:36│
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偏向報道・反日マスコミ
先日、ブ口グを始めたのですが、あなたのブ口グと内容が似ていて
とても共感できるところがありました。もし良かったら
私のブ口グも見てください。お願いします。
私のブ口グはhttp://a-kuba-do.4dq.comです。
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とおるさんへ
>朝日新聞などの反日左翼は、歴史の事実よりも、自分達の都合の良いように歴史を認識するのが重要だと考えているようです。
この指摘は鋭いな、と感じました。彼らは自己満足して喜んでいるだけとしたら、こちらはいい迷惑ですね。呆れてしまいますね。
声優さん
いらっしゃい!デジタル放送って、私は余りよく知らないんですが、どのような経緯で導入が決まったのでしょうね。もし背後に何かあるようだったら、許せないですね。現象には必ず表と裏がありますが、声優さんは本当に裏情報にお強いですね。これからもよろしくお願いします。
日出づる国の末裔 さんへ
情報ありがとう御座いました。私も前に書きましたが、占領軍は遺骨どころか灰まで持ち去ってしまいました。それが後で埋葬され、神社に祀られることが怖かったのでしょう。
豪輪 さんへ
三四郎日記は決め付けですよね。議論するレベルにさえないと思います。国家社会主義者は犯罪者という書き込みには笑ってしまいました。
武蔵さんへ
朝日新聞社の社員は共産中国の工作員ですか、全くそう思ってしまいますね。
怒る小市民さんへ
指摘された通りですね。「東京裁判」を持ち出してきた狙いは、共産中国へのゴマすり以外の何ものでもないでしょう。それに先帝陛下の戦争責任問題追及を臭わせるなど卑劣そのもので許しがたい。今回は本当に激怒しました。
kousotsudr さんへ
団塊の世代の人間は反日傾向が強いと言われますが、それは一般社会というよりは、新聞社や出版社などの世界の特徴と思います。その意味で新聞社から彼ら団塊の世代が辞めていけば、いくらか改善されていくかも知れませんね。
Jさんへ
やはり心配ですね。共産中国はどうなっているのか?さっぱり分かりませんね。検閲が厳しい国ですから、今後がどうなるか。あのサイトは私もたまに見ていただけに他人事とは思えませんね。
連休で拝見しておらず、コメントしなくて申し訳ありません。
さて、朝日新聞などの反日左翼は、歴史の事実よりも、自分達の都合の良いように歴史を認識するのが重要だと考えているようです。
時には、自分達の都合の良い認識のためには、事実の捏造・偽造も平気です。
歴史に関わらず、美術品・ブランド品・知的所有物についても同じ行動をとっています。
その代表格は中国人で、宗主国に倣って朝鮮人も追随しています。
数日前には、カトリックの枢機卿の任命をローマ法王が行わないにも関わらず、無神論の中国共産党が任命するといういつもの行いがありました。(http://www.sankei.co.jp/news/060504/kok052.htm)
まったく、迷惑な人々であり、迷惑な国です。
三四郎日記ですね。何度か覗いたことがありますが。
酷い内容ですよ。
同情を禁じえないレベルの低さです。
昨日のコメント欄で公開討論とありましたが、あの水準では、おそらく成立しないのではないでしょうか。
ただ、あまりにも目に余るようであれば
完膚無きまで、鉄槌を食らわすのも一考かと思いますが。
赤子を捻るようなものです。
はじめまして。wikiの情報ですが、御紹介いたします。
A級戦犯
http://ja.wikipedia.org/wiki/A%E7%B4%9A%E6%88%A6%E7%8A%AF
>処刑された7人の遺体は横浜の久保山火葬場で火葬され、遺骨は米軍により東京湾に捨てられた。しかし、12月25日に小磯国昭の弁護人だった三文字正平が共同骨捨て場から遺灰(7人分が混ざった)を密かに回収し、近くの興禅寺に預けた。1949年5月に伊豆山中の興亜観音[1]に密かに葬られた。その後、1960年8月16日に愛知県幡豆郡幡豆町三ヶ根山の山頂付近に移された。三ヶ根山には「殉国七士廟」が設けられ、その中の殉国七士の墓に遺骨が分骨されて安置されて今に至る。
人数少ない?じゃ私の出番ですな(笑)
戸塚先生は10年以上追いかけてきた。色々意見はあるでしょうが単なる人殺しでは片付けられない。私は賛同派。石原閣下も同じ意見。一度直接会って話すのも手。教育論は非常に興味深い。山口君も同じ。単なる犯罪者で片付けるにはあまりに無責任だろう。
『デジタル化民放5社』?
オイコラァ!いつ誰が決めた?自由だ平等だどこ行った?こういう時は必ず若い女を宣伝起用する。
「電子マネー」もそう。これ程危ない代物はないのに、マスゴミ何故か反対しないねぇ。
例えば、支那朝鮮人が日本の権力を握ったとする。それに反対し瀬戸さんらが本を出す。みな電子マネーで購入。どうなるか?
権力者がコンピューターに「瀬戸」と名前を入れると購入者全員の住所等すべて出る。即全員逮捕!あなた方の行動日付・買った物全部わかる監視社会になる。『国民総番号制』は世界統一団体から命令されて片山がやっただけ。
未だにやってんだねぇ、強制連行いあんぷッ。もはやマスゴミすらあまり使わなくなってる用語。てゆーか、日本人に謝罪しろやゴラァ!たくさん日本人が虐殺された。在日が左巻の日本人女の家に上がり込んでレイプしまくった話が出て来た。どうも10年位前の雑誌らしい。マルコポーロ。日本の女に過去の侵略の責任とかいって強姦し、多数の日本婦女子が泣き寝入りしているという。今後出て来るよ。拉致同様、今まで隠蔽されてきた在日朝鮮人犯罪がね。
あー、朝日社員諸君!犯人多分出てこないから。若い連中、たとえ目撃していたとしても絶対警察に協力しねえってよ。俺も同感。朝日社員は日本人を裏切った。完全に日本人を敵に回した。二度と犯人は出てこねえだろうな。
朝日風「なあに、過去の犯罪に較べたら一人死んでもどうってことない。かえって免疫力がつく。今こそ冷静に(黙って)生活しよう!」
歴史は繰り返す。愚者は経験に学ぶのである。
昨日は失礼しました。
『中国反日情報』は見られるようになっていました。
でも【もう事実になってしまった強制連行、虐殺】という記事のコメントが全て削除され、記事自体も2004年の12月分を探せば一部分は見られるという状態になっています。(最新のコメント欄からは見られません。)
ブログ主さんがご自分でされたのなら構わないのですが、前回の記事からもうすぐひと月経ってしまいますし、早く新しい記事で安心させていただきたいところです。ご報告まで。
お邪魔します,小生が日頃から不思議に思うのは,あれほど特定アジアに阿ね,左翼思想をばらまく朝日が未だに旭日旗を想起させる社旗を用いていることです.
すでに固定観念として疑問に思わなくなっているのかもしれませんが,センシティブなほどに軍靴に反応する割りには変ですね.
最も酷い反日に凝り固まっている団塊世代が退職していけば,次第に現実を重視した思想を持つようになってくるのでは?と微かな期待を寄せていますが,さてどうでしょうね.
瀬戸さん、お弟子さんこんにちは。
己が歪んだ政治信条より中共に忠誠を誓い、奴らのプロパガンダ宣伝機関として偏向報道をタレ流し続ける朝日新聞。畏れ多くも先帝陛下の戦争責任まで持ち出して、昨今の右傾化の流れに歯止めを掛けんとしております。朝日は謂わば北鮮のようなもの、自身の罪を認めればたちどころに滅亡が待っておる故、今更、捩れた左翼思想を撤回することも儘ならぬのでしょう。その朝日が今度はアメリカの日本研究家を称する人物に、東京裁判の見直しは日米関係を危うくすると分析させています。日頃、目の仇にしていたアメリカまで引っ張りだすとは、なりふり構わぬ姿勢が窺える。特亜寄りの報道が国民の反発を買い、報道すればしただけ事態の悪化を招くことに業を煮やしたのでしょうか。ならばと、アメリカ様を持ってきて己が不利になる過去を覗かせまいとする。ある意味、朝日が採る手法は形を変えた言論封殺と申せましょう。
「親中国派や親北朝鮮派」と言うより、両国が日本の世論工作のために潜入させている工作員でしょう。