在野の士、憂國の雄叫び!
<竹島問題>日韓次官会談、決裂した模様
【ソウル支局】韓国の聯合ニュースは22日、日韓双方が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)周辺の海洋調査問題をめぐる両国外務次官会談は、意見の相違を解消できずに決裂した模様だと伝えた。 (毎日新聞4月22日)
今後はかなり緊迫した状況が続くのではないでしょうか。今回の問題でもたくさんのコメントを頂きました。皆さんがコメントまで見ているかは、直接お伺いしたことがないので正直分かりませんが、今後、ご紹介していきたいと思います。
在野の士、憂國の雄叫び!
海上保安庁の船で調査するのを、韓国に黙って妨害されてしまうと、それを見ている中国は、同様かそれ以上の事をしてくるでしょう。それを防ぐためにも、韓国の妨害をさせない行動を取るべきです。
Posted by とおる at 2006年04月19日 12:59
これを対韓国という視点だけで見ることは間違いです。東アジア全体における日本の防衛をどのように考えて行くのか。それを真剣に考え直さなければなりません。
拝啓、平和を愛するが故に 竹島付近の海底調査 行うべし。 韓国が邪魔したら その暴虐と 竹島は日本領土であると世界中に宣伝(けんでん)しましょう。 侮りを受ける程に弱からず 恐れられる程に強からずと 言います。 きちんと行動し意志標示すべし。 この機会にビザ無し渡航は即刻中止、指紋押捺も義務化しましょう。 韓国の債務保証もすぐに止めましょう。 拉致被害者救出の為に韓国と連携しよう云々・・・。 当てになりません。 韓国と北朝鮮 二国まとめて経済制裁。 今回のシナの暴虐極まる明快な侵略行為に対しても援助・技術供与停止し 北京五輪ボイコットも視野に入れて 行動し。 その後 交渉、 一方的に罵倒する説教強盗国家に譲歩しては なりません。 放置すれば、対馬 沖縄 九州迄 日本では無いと言い出しかねない盗賊国家相手ですから。 拙文ながら。 草々
Posted by (^-^)風顛老人爺 at 2006年04月21日 06:33
「侮りを受ける程に弱からず 恐れられる程に強からずと 言います」…このお言葉の通りであると思います。日本は謙虚ではあるが、実力はあると考えています。日本という国家がいつまでも中韓から侮りを受けることを、何時の日か終止符を打たねばと考えて来ました。その絶好の機会が今であると思います。
今回のケースと違うが海上保安庁と韓国海洋警察の睨みあいはありましたね。日本の領海で密漁した韓国漁船を海保の巡視船が追いかけて韓国のEEZ内で対立したことが。あの時は政府が妥協してしまって韓国漁船を逃がしてしまったが、今回の日本はそういうわけにはいかないでしょう。問題はあの大統領がえらく興奮していることです。国際法違反を承知で拿捕するつもりなのか、靖国、歴史教科書、全てリンクさせてしまうから冷静さを欠いている。
韓国空軍に対する日本のイージス艦の実力がどれ程のものなのか分かる機会となってしまうのかは韓国しだいですが、韓国海洋警察が近づいたら調査船は退避させる方針なので衝突の可能性は低くなりますが、これはこれで韓国が妨害したから国際法違反だと世界に訴えることもできるから日本に有利なのは確かです。
日本人の平和ボケを少しでも解消するいい機会だと思います。
Posted by myuuta at 2006年04月20日 08:57
「反日朝日新聞」などは韓国の主張に沿って、靖国神社への参拝問題、歴史教科書・歴史認識問題が、この状況を招いたと書いていましたが、全くの的外れで韓国の竹島不法占拠問題の本質を棚上げしての論評には開いた口も塞がりません。
いつも興味深く読ませていただいております。
軍事的には、今回の巡視船が抜錨した境港港の近くに美保基地(=米子空港)があるし、F15戦闘機配備の小松基地(=小松空港)からもそれほど遠くは無いのでそれほど深刻な状況だとは思われません。ただ、有事の際にその兵力が投入されるかという政治的決断ただ一点に勝敗がかかると思われます。
終戦直後占領下で我が国の兵力が殆ど無くまた反撃が自由に行えない状態で占拠された時とは異なり、周辺に十分な兵力を持ちながらも反撃を行わずに撤収したとなれば韓国による竹島とその周辺海域の領有権や支配権を承認したものと国際的に認識されかねず竹島の喪失につながるかもしれません。その点では表題の通り「戦わずして負ける日本」になる恐れを危惧する次第です。
Posted by 無名 at 2006年04月20日 12:50
日本の自衛隊は、特に海上自衛隊などは米軍との共同作戦行動を主眼において活動しております。イージス艦などはその典型ではないでしょうか。今回は予想もしていない韓国軍相手となれば、米軍の協力も得られず苦戦は必至でしょう。対して韓国軍は早くから、日本を仮想敵国とした訓練を実施しており、作戦は速やかに貫徹されるでありましょう。日本海側に韓国は軍事専用の飛行場を3つあるといいますが、日本は民間共有の飛行場なので、非常事態法がなければ、スムーズな臨戦体制には入れないでしょう。決断の重要性もさる事ながら、日本の自衛隊が勝利するとは言いきれないと心配しています。
クラウゼビッツの「戦争論」。正直覚えているのは冒頭の部分だけです。
ただこの部分を意識しているだけでも戦争の本質が分かってくるもので、感情論に流されないようになってくるでしょう。
今回の件で最上の策は「戦わずして勝つ」(by孫子)ことであります。そのためにはまず韓国に手を出すように仕向け、2隻の調査船のうち1隻がだ捕の映像を撮影し終われば直ちに逃げ帰り、その映像を全世界に流せばいいのです。もちろん政府のHP上でこの不当行為の映像を日本語、英語、韓国語で説明し、永遠に配信し続ければいいのです。
さらにこれを機に、韓国からのビザ免除とウォンの通貨保証を撤回し、政治的にも経済的にも韓国から1歩距離を置くようにしていけばいいでしょう。まあここまではいかないでしょうが。
Posted by ペンタ at 2006年04月22日 12:24
日本が韓国の不法行為を世界に向けて訴えていく事は大切なことです。誰の目から見ても国際法に違反する拿捕行為を、国内法で行なうというのですから、こんな無茶苦茶な話はありません。世界中の人が驚くことでしょう。
瀬戸さん、お弟子さんこんにちは。
戦争は支那事変など偶発的な極一部の例外を除き、何らかの目的があって宣戦の布告の後、作戦の遂行がなされます。例えば、イギリスとアルゼンチンの間で争われたフォークランド紛争は、同名の諸島の帰属を巡って争われた。今回の海洋調査の件も類似したケースとして参考になるやも知れません。フォークランド紛争の関連資料を渉猟してみたいと思います。
さて、鮮人の直情径行な気質を慮るに、韓国側との紛争回避に向けた交渉も妥協点を見出せるとは思えない。韓国は交渉の前提条件として、その間の海洋調査を行わせぬことを日本に約束させましたが、果たして外交・軍事面での時間稼ぎか、はたまた我が国の出方を見極める意図でありましょうや。仮に交渉が一定の妥結を見たとしても、海洋調査は万難を排してでも実行せねばなりません。何しろ鮮人は、約束を反故にすることにかけては天下随一でありますれば。
Posted by 怒る小市民 at 2006年04月22日 14:04
フォークランド紛争の当時は、私は反米愛国論者でした、仲間と英国大使館に抗議行動に行ったことがあります。当時はアルゼンチンの名前でマルビナス紛争と言っていた記憶があります。当時の英国のサッチャー首相は鉄の女宰相と呼ばれたように毅然たる態度であったのが印象的でした。
あと戦争は全くやる必要は無いと私は考えますが、自衛隊の装備には変化が必要だと思います。
具体的には弾道ミサイルや爆撃機を導入していくべきです。これだけで相手の対応はそうとう変わるはずです。あとは外交でどうとでもなるはずです。
むしろ韓国政府が冷静な対応を望むかも知れません(笑)
まぁ本当は(感情的で場当たり的な)韓国なんかどうでも良く、むしろ領土拡大を本気で目論む中共への牽制の為に長期計画で進めておくべきだと思います。以上記事にインスパイアされ思いつくまま書いてみました。乱文失礼します。
Posted by 柴犬ぷう at 2006年04月22日 16:11
日本の専守防衛という概念を変える必要がありそうです。飛行距離を持つ長距離攻撃機や空母艦隊も必要です。それに弾道ミサイルは欠かせません。迎撃体制が完璧になるまでは、敵地を叩く攻撃能力も持たねばならないでしょう。そのことが最大の国土防衛となるからです。
今回紹介できなかった皆さん申し訳ありません。また別の機会に紹介したいと思います。
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Posted by the_radical_right at 18:36│
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特定アジア(韓国)
痒いわねぇ … まったく
ロシアじゃないケド【あさひ素材 社長ブログ】at 2006年04月22日 19:43
拝啓、日本側が これだけ最大限の譲歩した合意も。 偉大なる韓国様は破約するようです。 竹島周辺の調査 即刻 行うべし。 保安庁 自衛隊の精鋭こぞって護衛につけて。 今回 ソウルに赴いた谷内と、もう一人は 明日 国会にて証人喚問して。 言質も取らずに 御家芸の腰抜け外交をやったのだったら、二人とも懲戒免職にして 刑事訴追しましょう。 韓国に対しての我慢は、もう限界であります。 草々
各位
個々のコメントは今回は勘弁願います。またの機会に行いたいと思います。
折角お寄せくださった皆さん、申し訳ありません。特に新しくおいでの方、本当にすみません。
在野の士の憂國の雄叫びを紹介して、さぁ〜、これから、という時に、日韓で合意したので、正直拍子抜けしてしまいました。しかし、何が解決した訳でありません。これからも共に戦い続けましょう。
おはようございます、どういうわけか休みの日に限って朝早く起きてしまいました。
朝から非常に気分が悪いですが今回の決着はまったく不満ですね、韓国が拿捕すると息巻いているわけですから、拿捕されたとしても国際法に違反することになり、韓国は国際的に大きなリスクを持つことになるわけで結果的には日本は国際司法裁判所への道が遠のいた感じがしますがいかがでしょうか。
今こそ過去の弱腰外交から脱却できるチャンスだったと思いますよ。
アマチュア大統領を潰す絶好の機会だったのに本当に残念です。
それから韓国のインターコンチネンタルホテルには絶対泊まらないようにしましょう。
交渉の結果、表題の「在野の士、憂國の雄叫び!」が不法占拠国へではなく日本国政府と外務省に向かいかねないような結果になりました。今回の件で激発した日本国に澱のように溜まっていた憂国の心情が、今後敵の策略により内部分裂による自滅という形で消尽させることなく大同させることで日本国の正常化へ繋げられるようにと瀬戸様らによって適切な喚起がおこなわれ道筋がつけられるようにと願っております。
私も今回の結果に不満は残りますが、日本政府は、あの身勝手で常識が通じない国を相手に精一杯交渉し、上手く譲歩を引き出せたと思います。あの基地外国家は、本気で日本の調査船を狙撃しかねない勢いだったし、そのために最悪、日本に余計な犠牲者が出てたかも知れませんから…。これは2ちゃんねるからの引用ですが、的を射てると思うので貼っておきます。他の方々とは少々違う意見かも知れませんが…。
不満持ってる奴もいるんだろうが元々、今回の調査は韓国側が一方的に名称を決めるのを阻止するのが目的だったわけだから、これで十分目的は達した。まさか戦争するわけにもいかないんだから。ただ韓国側が裏切らないよう今後も調査をちらつかせながら警戒する必要はある。
こんばんわ。
王手をかけていたというのに自ら機を逃すとは、もう言葉もありません。
ただ、希望は捨てたくないので粘り強く見守ってまいりたいと思います。
失礼致します。
みなさん、ご立腹ですね。私も外務省のアンポンたんにはむかついています。まあでもノムちんが自分の言った強硬策の約束破らせただけでもよしとしましょ、こうなったら。悔しいですけどね。
さて以下のサイトで大和魂をくすぐられる動画を発見しましたのでよかったらみなさん見てみてください。
http://www.youtube.com/
行き方はまず、検索に「zipang」と入力、その後上から4つ目の動画です。海自と帝国海軍のコラボでめちゃめちゃかっこいい動画ですよ!泣けます。
瀬戸先生こんばんは。
瀬戸先生、みなさん、スレ違いで本当に申し訳ありませんが、爆弾酒の件はご存知でしょうか?自分は国辱と考えてます。謝罪がない場合は国交断行も辞さないのではと思います。これも中韓の侮りに行き着くのではないでしょうか。非常に許せないです…
環境雑誌の件、申し訳ありませんでした。
学生時代でしたら、喜んで学校の書庫に3日位篭って、資料漁りをするのですが(^^;
はなびさん同様、私も、まだ日本を信じたいです。
いつでも日本が測量カードを切れることを見せ、日本の外交姿勢が変わったことを韓国に突きつける。
日本が測量カードを切れば、国際法違反を世界に晒すか、拿捕せずに世論の突き上げを喰うかの2択しかないことを示し、これからの政府間交渉を有利に進める・・・という考えだと信じたいです。
共謀罪が今国会で審議入りしそうです。
これが、国内の工作機関や背後短剣を排除する、切り札になって欲しいです。
また穀潰しの外務省がやってくれたようです。
この日本国は本当に国家なのでしょうか?
情けない。
瀬戸さん、お弟子さん、こんばんは。
またもやがっかりする結果になりましたね・・・と言いたい所なんですが、もう少し騙されてみてもいいのではないかと思ったりもします。先日のエントリーでも書かれていた、「背後短剣」問題を片付けるまでの時間稼ぎかもしれませんから。とりあえず日本人の目を竹島に向ける事、韓国に譲歩(こっちも譲歩してますが)させる事には成功しました。国内の反日勢力に対する攻勢を強めてるようなので、それが片付き次第、憲法改正、対韓強行姿勢と順を追って進めるつもりかも・・・。ちょっとポジティブすぎますかね^^;もし大山鳴動してネズミ一匹・・なんて事で終わったら、2度と政府は信用しません。納税も拒否してやる!w
こんばんは。憂鬱な結果で残念です。日本外交の敗北ですよ(-"-;) 話にならん。ま、明日の報道2001やサンプロで何と言うか見てやりましょうか…(-"-;)
>国歌解体論は破棄せよ
記事が週刊誌的ですが、千葉補選の為なら投票が済まなければ意味が無い。
瀬戸さん、お弟子さんこんにちは。
韓国側当局者との協議でとり敢えずの妥協はなされたものの、甚だ不満の残る結果と相成りました。日本は断固として海洋調査の撤回をすべきではなかった。少なくとも調査権の行使条件を明文化しておくべきでした。こと日本のこととなると、あらゆる裏切りも正当化する狂気の民族だけに、6月ドイツで開催される国際会議では、約を違えず独自名称を提出せぬか疑念を抱かざるを得ない。その場しのぎの問題先送りでは、いずれきっと横暴極まりない理屈を以って、取り決めを反故にするでしょう。それが特亜人だ。外務省もこれまで厭と云うほど苦汁を呑まされ、充分知っておりましょうに。
しかしこの件で、外務省が大胆かつ毅然とした対応が取れぬのがハッキリしました。なれば民間で、憂国の有志ができることはありますまいか。極右が特亜の増上慢に一矢報いることは叶いますまいか。今はただ口惜しさのみが残ります。
山崎行太郎の『ジョーダンはブログだけにしてくれ!!!』4月20日分をご覧下さい。「海上保安庁」が竹島近海の水路測量の実施を、突然公表したわけですが、最初から中韓強硬派の外務大臣抜きのトップダウンだったのではありませんか?海上保安庁の現場と外務大臣が千葉補選のダシに使われ、使い捨てられたと言う観測が一番正確でしょう。
色々な見方はありましょうが、結論としては
「日本は南鮮に敗北、屈服した」
ということなんですよね?
今頃大陸あたりでは酒盛りでもしながら、次にはどう日本を食い物にしようかと画策している最中でありましょう。他の国でも「日本は腰抜けだから何でも言うことをきく」ような風潮が出かねない?
日本人として情けないですなあ。
覚悟の有る方々からすれば到底満足できない結果。
ですが、それで不利になったわけでは有りません、旧来の後ろ向きの姿勢からすれば前を向いたとは言えると思います。
政府がもっと明確な態度を取れるためには国内に多くの課題が積まれてあり、早急に且つ確実に潰していく必要が有ります。
今のところ小泉政権から麻生・阿部政権に期待し、尻を叩くしか有りません。
反日勢力に対抗するには、正しい認識と自立を促すために更に多くの声をあげる必要が有り、瀬戸様始め実際に活動しておられる皆様を応援しています。
瀬戸様、こんばんは。
竹島問題を単純化し、国家として毅然とした姿勢を示すために、私も小泉政権は海底調査を必ず実行すると期待しておりました。海保の担当者も、国益のためならと言う覚悟を決めて、武士道精神を持って境港沖で待機していたのではないでしょうか。
昨晩、矢内外務次官達が夕食後に酒を飲みながら韓国側と協議を続ける(毎日新聞)と聞き及び、これは談合が出来たのだなと感じ、自分のブログにもそれを書きました。国家間の重要案件を酒を飲みながらゴニョゴニョにして行く、それが敗戦後の日本の外交であったと私は断じております。
かの睦奥宗光、小村寿太郎はここまで落魄した日本外交を泉下で嘆いていると思います。「円満解決」だけを金科玉条として、日本人有志の期待を裏切った小泉政権には、虚脱感を感じるのみです。
今後も、どうか御活躍下さい。
はじめまして。いつもROMってます。始めてのコメントの内容が虚しいのですが、、、。
速報】韓日外務次官会談が妥結
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/04/22/20060422000026.html
日本の独島(日本名竹島)付近の海洋測量調査をめぐって2日間行われた韓日両国の外務次官会談は22日夜、妥結に至ったことがわかった。
これにより、日本は6月30日までと予定していた海洋測量調査を見送るものとみられている。
また韓国は、今年6月にドイツで開かれる予定の国際水路機構に韓国名の地名を登録する当初の方針を修正し、「十分な準備を経て適当な時期に行う」とした。
朝鮮日報
朝鮮日報 の記事を読んで、本当に腹が立ちます。
外務省は本当に無能だ。政府も最悪だ。
これは明日千葉で選挙があるからでしょうかね。
とにかく失望以外の言葉がありません。
そーゆーことじゃないだろ外務省!!!
せっかく韓国に侵略された竹島を奪還する第一歩になるかもしれなかったのに…本当に失望…
外務省前でデモやりましょうや。
日本で数少ない極右政治家、西村先生の言葉、時事通信です
http://www.n-shingo.com/cgibin/msgboard/msgboard.cgi?page=225
中国、南北朝鮮に対する、政府の方針はどのようなものなのか、国民に説明をして欲しいものです。
害務省の活躍で問題が先送りになってしまいました。
小泉政権の後、属国政権になれば日本の海(資源)は、どんどん韓国、中国のものになっていくでよう。
なさけない結果です。漁業関係者のみなさんは、絶望的気分でしょう。
こんばんは。
はじめて書き込みさせていただきます。
測量中止が決まったそうです。
今後韓国は竹島の軍備を増強し、不法占拠を続けるでしょうね。
海上保安庁は正当な調査をすることも出来ない。
今回測量時に問題が起これば、多くの国民も目覚めたはずだったのに....。
外務省の腰抜けぶりには本当に怒りを感じます。
日本はどうなるのでしょうか?
今回の結果は甚だ残念では有るが、まず国内の「売国」勢力の一掃が急がれると思われる。
今回の件で国民の対韓国に対する幻想が覚め、攻防に目覚めてくれれば良いのだが。
領土問題は引いたら止め処なく食い込まれ亡国へ向う事を確りと国民に知らしめるべきである。
日本撤退・測量中止で交渉まとまったようです。
日本という国は終わりました。
われわれは朝鮮の属国として
生きていかねばならないようです。
もう私には支持する政党がありません。
瀬戸様今晩は。
時事通信ではまだのようです。
2006/04/22-17:28
日韓次官協議続く=対立打開、なお模索−竹島海域調査
【ソウル22日時事】竹島(韓国名・独島)周辺海域の海洋調査問題で、谷内正太郎外務事務次官は22日、
ソウル市内で柳明桓外交通商省第一次官と2日目の協議を続行した。
しかし、同島の領有権を主張する韓国側の歩み寄りを得られるかどうかはなお不透明だ。当面、交渉継続によって、
決定的な対立に発展する事態を回避するとの方策も検討されそうだ。