日韓激突!戦わずして負ける日本
竹島海洋調査、日韓が対立・緊張激化!
日本は戦える国家なのか?
日本政府は18日、海上保安庁の測量船による竹島周辺海域での海洋調査を21日にも行なうと発表した。そのニュースが韓国に流れるや韓国政府は異常なまでに「反日」姿勢を硬化させた。
韓国の外交通商省によると、同国海洋警察庁は19日、日本の海上保安庁の測量船が韓国の主張する排他的経済水域(EEZ)に進入した場合に備え、警備艇約20隻を竹島(韓国名・独島)周辺海域などに展開させるなど非常警戒態勢に入った。 (ソウル19日時事通信)
対して日本政府は19日、竹島の周辺を含む海域を調査するため、海上保安庁の調査船2隻を鳥取県境港沖で待機させた。 早ければ21日にも調査を開始できる態勢が整う。調査船「明洋」と「海洋」は19日、いったん境港に入港後、沖合で停泊した。 海上保安庁によると「出航準備を整えて政府の命令を待つ」という。
ここからの予想されるシナリオを描いて見よう
日本政府が予定通り測量船を出向させ調査に入れば、韓国海洋警察庁との衝突は避けられない情勢となる。日本側が護衛のために海上保安庁の巡視船を出せば、韓国側と洋上での睨み合いから、小競り合いへと発展するだろう。
共に面子がかかっているので、この小規模な衝突はすぐに大規模なものへと拡大することはそう時間がかからない。共に海軍の主力戦艦を対峙させ、軍事的衝突へとエスカレートする。
海上における戦いでは日本側が圧倒的に装備の面でも優勢なので、韓国軍は直ちに空軍の戦闘機による攻撃に踏み切る。この場合、日本海側に発進基地を持つ韓国側が有利となり、日本は苦境に立たされる。
政府は日本海側にある民間の飛行場施設を利用すべく、超法規的措置を発動しようとするが、ここで思わぬ事態が発生する。戦争への準備が全く整わない内に窮地に追いやられてしまう。
何故ならば、日本には有事法制がなく、非常事態法もない。対して韓国は即座に臨戦態勢への移行が可能であり、国家総動員体制が整う。
わが国においてはマスコミが一斉に反戦を唱え、左翼勢力が大規模な反戦デモを繰り広げ、政府は全面的な戦争への突入を決断できないままに小泉首相は退陣表明を余儀なくされる。
これが予想される最悪のシナリオである。日本が戦争に突入するには超法規的な非常事態宣言による民間飛行場の接収、左翼勢力の街頭デモの禁止、在日韓国・北鮮団体の活動停止などを早々と決断しなくてはいけない。
しかし、現在の日本にそれを行なうだけの覚悟は見られない。残念ながら日本は戦う前に敗れてしまうという事なのである。
だが、これは何も悪いことばかりではない。このブログでも何度か書いてきたが、背後短剣を徹底排除して国民が覚醒されるからだ。真に戦える国家を再興しなければ―と。
※実際、日本はまだ巡視船の同行を決断しておらず、最悪のシナリオは回避される可能性がある。しかし、これとて日本の敗北に変わりはない。
背後短剣
第1次世界大戦に敗北し荒廃した祖国ドイツを前にして、旧ドイツ帝国陸軍の智将・ルーデンドルフは次のように語った。
「我々は英仏をはじめとした連合国に負けたのではない。前線で闘う我々の背後に忍び寄り、短剣で一刺しした者どもがいた。それ故、我々は敗北せざるをえなかったのだ」
ドイツ敗戦後の屈辱のヴァイマール体制下、ドイツの愛国者に語り継がれたこの四字熟語ほど、現代に生きる我々にとって、これ以上含蓄に富んだ言葉はあるまい。なぜなら、祖国日本の現状は常に背後から刺される危険な状況にあるからだ。
このままでは日本は何時までも侮りを受けて惨めな敗北主義から脱することが出来ない。徹底的な屈辱を味わってこそ、日本民族は目覚めることができるのだ。
我々《極右》は外国からの侵略に対して、これを迎え撃つ強力な国家の再興を願う!それは単なる政治家の世迷言では確立し得ない!
狂瀾怒涛、国難を前に我々は現在の日本の情けない状況をしっかりと認識し、時代の転換期としてこれを捉え、来るべき戦争の時代に備えようではないか!
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Posted by the_radical_right at 05:48│
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9条・国軍
話題として避けて通れないので,竹島問題について少し述べたいと思います. まず,よく2ちゃんねる辺りで貼られている小ネタジョークから. 神はまず天と地を作った。海と山を作った。そして日本という国を作った。 日本には世界一勤勉な人々と世界一うつくしい風景と世...
[雑記][半島情勢] 妥協という名の逃避か?【もののふのこころ】at 2006年04月21日 15:55
拝啓、侮りを受ける程に弱からず 恐れられず程に強からず。 は田中芳樹 作の銀河英雄伝説からの引用です。 いいえて妙で、今の日本にピッタリの名言だと思います。 最初に出典を思い出せませんでした。 草々
(^-^)風顛老人爺 さんへ
初めましてコメントありがとう御座います。
前の文へのコメント
>侮りを受ける程に弱からず 恐れられる程に強からずと 言います。
いい言葉ですね。今度使わして頂きます。
はなびさんへ
痛みの伴う改革に国民は耐えて来たのだから、ここは絶対に退かないで欲しい。本当にそう思います。
大和和泉守 さんへ
自衛隊の真価が問われる時がやってきました。でも、その前に国内の「反日勢力」を打倒しなければ、共に頑張りましょう。
あきらさんへ
ご無沙汰しています。コメントありがとう御座います。非妥協の精神で貫徹して欲しいと思います。
導誉 さんへ
>釈迦に説法でしたね。いやいや、何回でも言って書かなければなりませんね。
まさよしさんへ
そうです。絶対に調査船を護衛艦つきで出すべきですね。
unnown さんへ
これからもどんどん主張をお寄せください。期待しております。
SAKAKI さんへ
調査船が拿捕されたら、直ちに経済制裁に踏み切るべきですね。
フッキーさんへ
韓国は既に日本を仮想敵国にした演習も行ってきており、そのような関係は最早有名無実化となっているのではと思っています。
なっとくさんへ
一緒に乗り込む位の政治家が出て来て欲しいと思います。
MASAYO さんへ
「獅子身中の虫」=「背後短剣」が問題です。その問題をいかに解決するというか、片付けてしまうかが、一番我々に課せられたことですよね。
左さんへ
今朝の投稿文でも書きましたが、西欧ヨーロッパ社会において抬頭してきた極右政党の支持層は、伝統的な国粋主義者や体制内保守変革派でもありませんでした。これまで左翼を支持してきた層が極右に流れて抬頭したのです。左さんも何時の日か我々と一緒に活動する場面があるかも知れませんね。
佐衛門 さんへ
北朝鮮が今回の日本の対応を見ていることを常に意識して行かねばなりませんね。
とおるさんへ
政府の対応がどうなるにしても、民主党や他の野党も全くこの問題に無関心を装っていますね。本当に情ない連中です。
ベンタさんへ
安倍官房長官の力量、手腕が問われています。しかし、他の政治家がだらしなさ過ぎますね。
拝啓、韓国が日本の調査を邪魔した場合。 直ちに経済制裁を行いましょう。 同時に韓国 シナ ロシアの一方的かつ理不尽な侵略行為を 非を堂々と鳴らしましょう。 草々
いつも記事拝見いたしております。
今回の件に関しては、交渉の結果いかんによらず
調査は絶対すべきと思います。
「提案しない」などという約束を
あの国が守るとはいっさい思えません。
もし調査せず引き返すようなことがあれば
日本は日本側EEZが韓国領になるということを
覚悟しなくてはならないでしょう。
そうなったとき、誰が責任を取るのでしょうか。
この件に関して、先程、政府関係省庁にメールを入れました。
事が、どの様に推移するかは、予断を許さぬところですが、振り上げた拳を何もせず、下ろすような愚挙だけは容認出来かねます。
国土を護るという事は、血の代償を覚悟するという事に他なりません。
今回の件が、日本人の目覚めを促す契機となる様、祈るばかりです。
在野にあっては、政府省庁へのメールや、友人、知人間で議論、啓蒙等、我々に出来る草の根活動を展開すべきと存じます。
釈迦に説法でしたね(笑)
こんばんは。ご無沙汰しております(^-^)/ この件はお互い引けないわけで、妥協点はなかなか見いだせんでしょうね。この際、二国間の問題にせず、国際紛争海域にして、白黒つけるようにするしかないでしょうね。まぁ南鮮も日本に武力行使して関係を最悪なものにしたりはせんでしょう。兎に角日本は退かないことです。
戦後初の自衛隊の実戦の機会が到来しましたね。
自衛隊の真価が問われる日がついにきました。
韓国を退治するのも重要ですが、それと同時に国内の叛乱呼応分子たちにも要注意が必要ですね。彼らを野放しにし続けたら、まともに戦うことは不可能ですからね。
手始めに朝日新聞、毎日新聞、共同通信、時事通信などの、偏向メディアを独禁法違反によって分割して力を削ぎ、つぎに与野党の大物売国系職業政治家ども(河野洋平、加藤宏一、野田毅、高村正彦、二階俊博、古賀誠、福田康夫、田中真紀子、太田昭宏、鳩山由紀夫、管直人、小沢一郎、横路孝弘など)を糾弾し彼らの影響力を失わせていく必要がありますね。
これで特亜による侵略から身を守っていかなくてはならないですね。
瀬戸さん、お弟子さんこんばんは。
調査船の成り行きをどきどき(わくわく?)しながら見守ってます。
今までの実績から言えば譲歩して相手を天狗にさせるだけで終わりそうなもんですが、ここ最近の政府の妙に強気な態度を考えると、たとえ衝突が無くても、向うにかなりの譲歩をさせるつもりがあるんじゃないかと思えます。
なんにしても、ここで引くようだとこの先もナメられたままになるかもしれません。ぬるま湯にどっぷり浸かった日本人が目を覚ます事ができるかどうかの瀬戸際だと思います。国内のカルト宗教関係が暴れる事も十分考えられます。でもそれを恐れていては近い将来日本を乗っ取られるでしょう。もうギリギリのタイミングだと思うんです。
痛みを伴う改革に耐えますw
だから引かないで欲しいです。
もし、戦争になるのなら、最初のタマは相手に撃たせ、あとはどんな事をしても勝たねばなりません。
そこでアメリカがどうのとか国連がどうのという思惑は考える必要は無い
とにかく勝てば戦後の話は有利に進む、ただし僅差の勝ちではなく絶対的な勝ちである事
そして戦後は日露戦争後のような対応が必要でしょうね
もし明洋が沈められたりしたら憲法九条なんて吹っ飛びます。
韓国が勝つ時は戦争が三日で終わる、その場合は実際の戦闘は無く日本が引き上げてしまう時でしょう。当然その場合竹島は独島になってしまいます。
戦闘が始まってしまった場合、当初は韓国有利でしょうが総合力は日本の方が上、戦時体制さえ早く整えば間違いなく勝てるでしょう
問題は日本の「獅子身中の虫」ですね、おそらく社民の福島あたりがアホな事を言い出すでしょう
中国に台湾、韓国に北朝鮮があります。日本が行動できるのは、今しかありません。しっかり護衛をつけて、日本海の調査を行ってほしいと思います。船に外務大臣が搭乗するくらいの意気込みもほしいですが。。
今回の問題は韓国が竹島周辺に韓国海軍の駆逐艦などを配備したことにより、日韓だけの問題では無くなっています。
韓国軍の指揮権は国連軍にあります。
実際の指揮権はアメリカですが、つまり武力衝突になった場合指揮権を持つ国連及びアメリカの問題にもなるんです。
このことについてはどうお考えなのでしょうか?
韓国企業は東シナ海のガス田開発に協力し、北方領土の開発にも手を伸ばしています。日本の邪魔ばかりしているわけです。ここまできたら、調査船を破壊されても調査はすべきです。そして実害があった時点で、戦争でなく経済制裁で締め付けるべきです。通貨危機で救ってやったのにこのザマですから情けない。日韓の衝突で困るのは米国。しかし日本が覚醒すればイチバン困るのは実は中国。つまり韓国を叩くことはそのまま中国を叩き弱体化させることにつながるのです。この調査船の発動で東シナ海の航行禁止が解かれたのが、その証拠ですよね。中国は自陣営に取り込んだつもりの韓国が混乱するのが怖いのです。
超法規的もありですが、閣議または首相自ら、憲法停止などもありです。
今回の記事は先日私と極右評論管理者様とのやりとりの時においての私の意見を少しとりいれてもらっているようでちょっとうれしかったです。^^
<しかし、現在の日本にそれを行なうだけの覚悟は見られない。残念ながら日本は戦う前に敗れてしまうという事なのである>この部分です以前わたしが主張していたのは。
さて今回の海上保安庁による調査を仕掛けたのはだれなのでしょうか?
わたしは安倍官房長官である可能性が高いと考えています。
先日の外務省の韓国に関する分析文書のリーク、拉致被害者横田めぐみさんに関する血液鑑定結果の公表時期などこれらがすべて官房長官によりなされていたとすれば、彼はなかなかの戦略家ではないでしょうか。
次期総理大臣としても合格点かもしれません。
今回調査船を拿捕しようがしまいがどちらにしてもノムヒョン政権には打撃になるでしょうし、結構考えられた策ですね。
彼の後についている軍師はだれなのでしょう?
どうでもいい話ですが、「境港港(さかいみなとこう)」というのは存在しません。
元々、境港(さかいみなと)市が出来る前から、「境港(さかいこう)」があり、これは、境という地域にある港(みなと)で、そのように呼ばれています。
さて、本題ですが、韓国が軍事力を使って妨害をし、日本が軍事的に行動しなかったら、もはや竹島や日本と韓国が主張するEEZは、放棄したものと見なされ、これを例として中国や台湾やロシアも時期と地域を狙って行動するでしょう。
何もしない小泉政権かどうかをしっかりと見ると同時に、野党の発言も注意しておく必要があります。
ケツを北朝鮮軍に噛み付かれている状態で
日本に仕掛けられるわけないじゃないの。
そんなことしたら金ちゃん大喜びで突っ込んで来ますね。
せいぜい大法螺吹いて拿捕どまり。
しかし拿捕したら政治的に日本の勝利です。
はじめまして。
政治的な立場は正反対だと思いますが、
いつも興味深く拝読しています。
韓国は先進国ではありません。
今回もそうですし、いろいろなニュースで分かることです。
そのような国に対して、
同レベルのヒステリックな対応はいかがと思います。
やっかいな隣人であることは確かですが。
無名さんへ
日本の自衛隊は、特に海上自衛隊などは米軍との共同行動を主眼において活動しております。イージス艦などはその典型ではないでしょうか。今回は予想もしていない韓国軍相手となれば、米軍の協力も得られず苦戦は必至でしょう。対して韓国軍は早くから、日本を仮想敵国とした訓練を実施しており、作戦は速やかに貫徹されるでありましょう。日本海側に韓国は軍事専用の飛行場を3つあるといいますが、日本は民間共有の飛行場なので、非常事態法がなければ、スムーズな臨戦体制には入れないでしょう。決断の重要性もさる事ながら、日本の自衛隊が勝利するとは言いきれないと心配しています。
いつも興味深く読ませていただいております。
軍事的には、今回の巡視船が抜錨した境港港の近くに美保基地(=米子空港)があるし、F15戦闘機配備の小松基地(=小松空港)からもそれほど遠くは無いのでそれほど深刻な状況だとは思われません。ただ、有事の際にその兵力が投入されるかという政治的決断ただ一点に勝敗がかかると思われます。
終戦直後占領下で我が国の兵力が殆ど無くまた反撃が自由に行えない状態で占拠された時とは異なり、周辺に十分な兵力を持ちながらも反撃を行わずに撤収したとなれば韓国による竹島とその周辺海域の領有権や支配権を承認したものと国際的に認識されかねず竹島の喪失につながるかもしれません。その点では表題の通り「戦わずして負ける日本」になる恐れを危惧する次第です。
佐藤さんへ
最悪のシナリオを回避するために努力していると昼のニュースで流れていました。もう既に背後短剣は背中に突き付けられたも同然でしょう。
大和さんへ
日本は進むも地獄、引くも地獄なら、ここは突き進むしかないでしょう。
dさんへ
私もその辺りは存じません。誰か分る方ガいたら知りたいものです。韓国政府は強硬手段をとるでしょう。何れの国も最後にはその決断を下します。国際世論など期待出来そうもありません。
gold digger さんへ
武力があるか、ないか、という以上に、それを使える覚悟があるか、どうかでしょう。
myuuta さんへ
韓国がこれだけ強気に出ている背景には、日本が戦争に踏みきれないと読んでいるからでしょう。共産中国の高笑いが聞えてくるようです。
30代男さんへ
政治対立の延長にあるのが、戦争と言う一つの形態でしかありません。その戦争を嫌うなら、全ての対立に目を瞑るしかなくなりますね。
怒る小市民さんへ
>現状で軍事衝突と云う展開にでも相成らば、間違いなく背に短剣が突き刺さることでしょう。
戦わずして敗北せざるを得ない状況こそ、ワイマール体制下におけるドイツの再来となります。果たして、日本に英雄は現れるのか?
私は国際法について詳しくないので教えてほしいのですが
韓国は日本の背後にアメリカが居るので直接的な攻撃はせず
調査船をグルグルと取り囲み調査の邪魔をすると考えています
その場合、調査の妨害行為を禁止する国際法は存在しているのでしょうか?
未だ、この状況を見て寝ぼけている日本人、いい加減に目を覚まして欲しい。
利は日本に有る、侵略しているのは韓国、情け無い国に日本は成ったものですね。
最悪のシナリオにはなりません。なるはずが無い。そうなったら日本人やめます。
瀬戸さん、お弟子さんこんにちは。
「背後短剣」、具体的み申さば、朝日やTBSを始めとする反日マスコミ、トヨタやヤマハなど売国企業、河野や二階といった媚特亜政治家、そしてこれらに寄生する、東大の姜や慶応大の金子といった御用学者、といったところでしょうか。こうした国賊が、特亜の幇間(たいこもち)よろしく我が国に権益を特亜に差し出させんと、己の腥い思惑を韜晦して平和主義者を気取る。日本は鮮人と一触即発の緊張状態にありますが、現状で軍事衝突と云う展開にでも相成らば、間違いなく背に短剣が突き刺さることでしょう。日本は、もっと早い段階で後顧の憂いを絶つべきでした。国賊の煽りで小泉政権は崩壊。替わって福田あたりの阿諛追従の徒が総理に就任。我が国より国力の遥かに劣った韓国に屈辱的な竹島割譲、更に謝罪と賠償。日本人が日本人としての誇りを保てなくなる最悪のシナリオは、何としても避けたいものです。
瀬戸様お早う御座います。
「背後短剣」実に現状を表している。
前面の「韓国軍」後門の「朝鮮総連、民潭、特亜右翼議員、テロリスト、マスコミ、etc.」。
しかし今回の件で国内の不穏分子の炙り出しが出来、今後日本人による彼らの排除が進む事を切に願います。
また、今回の件で後方(国内)支援が不十分な件を早急に対応出来るように政府に働きかけつつ、韓国を国際司法裁判所に引きずり出し彼らの蛮行を世界に晒し、後に本腰を入れ粛清する。
しかし今回の件でも日本国内での「海上保安庁」の職員方に対する配慮が足りない様に感じられる。
「平和ボケ」の日本人よ目を覚まし立ち上がれ!!
今回のケースと違うが海上保安庁と韓国海洋警察の睨みあいはありましたね。日本の領海で密漁した韓国漁船を海保の巡視船が追いかけて韓国のEEZ内で対立したことが。あの時は政府が妥協してしまって韓国漁船を逃がしてしまったが、今回の日本はそういうわけにはいかないでしょう。問題はあの大統領がえらく興奮していることです。国際法違反を承知で拿捕するつもりなのか、靖国、歴史教科書、全てリンクさせてしまうから冷静さを欠いている。
韓国空軍に対する日本のイージス艦の実力がどれ程のものなのか分かる機会となってしまうのかは韓国しだいですが、韓国海洋警察が近づいたら調査船は退避させる方針なので衝突の可能性は低くなりますが、これはこれで韓国が妨害したから国際法違反だと世界に訴えることもできるから日本に有利なのは確かです。
日本人の平和ボケを少しでも解消するいい機会だと思います。
おはようございます。
ここにきていよいよ緊張が高まってきましたね。
今回、測量船が本当に調査を開始するか否かは別として、これが日本啓発の1歩になってくれればと思います。身を守るための刀を持つことと使うことは別物です。いざというとき、いかなる状態にも対応できることを念頭において物事を考慮していくべきかと。
「武力」という強大なカードを「あちらだけ」握っていることへの自覚を持つべきです。