蘆溝橋事件は中ソ共同の策謀?��

写真:現在の盧溝橋
「反中国歴史講座」��
左翼御用学者によってでっち上げられた日本軍仕掛け説!
これまで日本軍による戦線拡大を意図した一方的な発砲が原因で起きたと云われてきた蘆溝橋事件だが、今、ネットで検索すると、この事件の真相は毛沢東の共産軍の陰謀という説がかなり濃厚となっている。
===== 蘆溝橋事件の真相 =====
最初の発砲はどちらから行われたか?とは永年の研究対象とされていたが、今日では「最初の射撃は宗哲元指揮下の国府第29軍に潜入していた中共側である」とする説が有力である。また北京に潜入し劉少奇にそそのかされた北平大学、精華大学の学生を中心とした学生ゲリラがそれを支援していた、とも言われている。
中共は7月8日早朝、述安の本部から全国へ「蘆溝橋で日本は攻撃を開始した。全国民衆の愛国運動を結集して侵略日本に立ち向かうべし」とする電報を発信している。この打電時刻は日支両軍司令部でさえ事態の真相をつかんでいない時で、この時点でこのような電報が打電されたことは、中共が影でこの事件を画策していたことを十分推察される。
またモスクワのコミンテルン本部も、 あくまで局地解決を避け、日支の全面的衝突に導かねばならない。 そのためにはあらゆる手段を利用し 民衆工作によって彼らに行動を起こさせ、国民政府を戦争開始にたち到らしめる。といった指令を発している。
中共当局はこれらの指令に基づき幾度も停戦協定を破った。その後日本側から働きかけた事変解決の和平交渉をすべて流産せしめたのである。
【近代日本戦争史概説】より引用
もう、これらのことは常識となっているので、違った角度から論じてみることにしたい。
「南京大虐殺」をデッチあげた有名な洞富雄早稲田大元教授だが、この人は南京大虐殺だけでなく、日本軍発砲説を唱え執拗に喧伝してきた。
このような学者は共産中国がこの問題に触れる前から、勝手に日本人発砲説をでっち上げ、様々な憶測や推測を交えつつ、同事件が日本軍によって仕組まれた「可能性」をデッチ上げてきた。
日本兵が行方不明となり、その捜索を支那側に要求したなどはまさに噴飯ものであった。これは事件発生翌日の1937年7月8日の支那の新聞「大公報」に掲載されたもので、支那側が日本軍の「捜索要求」を拒否したので、日本軍が攻撃を仕掛け、中国軍は自衛のために応戦したというものだ。
これは捏造記事だった。その後の停戦交渉の中でそれは明らかになったことだが、左翼教授らはそんなことはお構い無しに自分達に都合の良い、つまり日本を断罪するためだけに精魂を傾けている。
この左翼教授に限らず、日本の戦史に関しては驚くべきことに直接日本の兵士に聞くことなく、一方的に支那の新聞や書籍、或いは証言に基づいて、それを基礎に論を構築する傾向が見られた。
とにかく、「日本が悪い」という先入観が先にあって、それによって「罪状」を日本に押し付けてきた。
このような習癖は実際に支那大陸で戦われた日本兵士を冒涜するだけでなく、著しく日本国家の名誉も毀損したのである。このような左翼御用学者、進歩的文化人らが日本を罪悪と暗黒に満ちた国家にしようと血道をあげたのだった。
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Posted by the_radical_right at 17:59│
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反中国講座
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盧溝橋事件で誰がさっきに発砲したのは別にして日本軍隊はどうしてほかの国に行った?それを知りたい。
百弐さんへ
左翼は共産主義者や外国の都合の悪い事には一切触れませんね。通州事件も今度取り上げて見たいと思います。
あきらさんへ
>未だに「一億総懺悔」をのたまってる輩を潰さねば、私も腹の虫が治まりませんからね
全く同じ気持ちです。許しがたい輩を早く一掃したいものです。
屋根の上のミケさんへ
大変貴重な情報をお寄せ頂き感謝します。一昔前ならマスコミは一切無視して真実はかき消されていたでしょう。ネット社会の普及が真実を表に出してくれました。左翼の嘘が暴かれたのです。
声優さんへ
NHKの番組について、本当にお詳しいですね。偏向報道に立ち向っておられる様が実によく書かれており感服しました。引き続き共に闘いましょう。
maki さんへ
自警団は日本の安全を守る上で必ず必要となるものです。今後もよろしくお願いします。
SAKAKI さんへ
確かに共産党の幹部は戦後これを自慢話として喋っていますね。しかし、日本では日本軍説を唱えているので、最近は引っ込めたようです。
慎くんへ
ありがとう、頑張ります。
MulutiSyncさんへ
南京大虐殺をデッチ上げたのは中共ですが、日本の左翼教授が一枚かんでいます。もう、日本国籍を捨てて支那に行って欲しい。
怒る小市民さんへ
盧溝橋事件について、中共では日本軍が支那全土を支配せんと企んで起こした事件として、子ども達に教えています。やがてその嘘がばれ国民から批判される時がやってくるでしょう。真実は必ずや明かにされなければなりませんものね。
左翼学者は蘆溝橋事件を捏造して日本を悪者に仕立てましたが、通州事件には触れませんよね。不思議な人種です。
あなたも警察署に行って、生活安全課で自警団に参加してください
犯罪者の摘発に協力頼む そっと特亜のサイトを教えましょう (あなたの好きなタレントが見てるよ)
工作員が混じってないか注意 将来は独立して仕事にすればいいと思います 対テロには民間防衛の本が最適です
韓国人のおかげで、テレビを見なくなりました 目も良くなり、勉強、仕事が はかどります NHKの受信料も解約して栄養のあるおいしい物をおなかいっぱい
食べます 本当に有難うございました
追加
たかがスポーツ野球とはいえ、試合後、誰も韓国選手と握手はしなかった。これが我々日本人の自然の発露であろう。日本国歌にブーイング、日本攻撃中にも韓国コール(電〜波民族!ドドンガドンッ!!)。イチローへの侮蔑の数々。あの冷静なイチローが試合終了時に吠えた!彼を非難する奴がネットには多いが、国を背負った真剣勝負を経験した事がない奴等に、彼の気持ちを理解する事は一生ないだろう。俺は応援するからなイチローよ!
ネットには五輪あたりから我々日本人への無用な挑発、誹謗中傷が随分あった。日本人のガキども若者よ、いい加減目を覚ませ!世界の厳しさ、ずるさも知る時期だろう。汚さを知らない純朴は、世界ではナイーブ(=世間知らず)と呼ばれ嘲笑を浴びるのであるから。
昨日の深夜(早朝か)NHK教育『高校講座日本史』〜日露戦争と韓国併合 が放送された。もう何十回も見た。NHKは、併合前の韓国を絶対放送しない。「併合前と後の比較」、当然の検証を無視。もちろん知っててわざとだ。私も大学教授の方々もどれ程NHKに抗議し訂正要請してきたか。「太平洋戦争への道」に至っては資料が間違っていたと女Pが認めているのに未だに謝罪訂正なし。教科書書き替え(侵略→進出)騒動では全く別の教科書を並べNHKは報道。これも訂正なし。それが最近少し変化。いわゆる日中「15年戦争」表記にとりあえず断絶注釈入り、併合に「日露視点」がようやく加わった。2ちゃん実況を見てみたが明らかに私がネットに書いた事実や表記が書き込まれていた。彼らが今後、種を播いてくれるだろう。
WBC試合後、マウンドにペプシ旗を立てた行為は神聖な場所を汚し全力で戦った相手を侮蔑する異常行為。改めて敵だと認識したよ。
『日本の兵隊に不利な、日本の不利な説を日本人自身も平気で発表している事をとても悲しく、遺憾に思っております。どうかよくこのホームページを読んでいただいてわからないところがありましたら、ぜひ掲示板、メール等で問い合わせてください。真実を、神に誓ってお話しいたします』。これは、盧溝橋事件の引き金になった最初の銃弾をご自分の耳で聞かれたご存命の元兵士の方がご自分のブログで書かれている悲痛な訴えです。ブログ名「茅ヶ崎市傷痍軍人会 ホームページ」http://www002.upp.so-net.ne.jp/keisetu/
このホームページの『一文字山の星空(盧溝橋事件勃発の真実)』の欄をぜひ、ご覧になって下さい。
極右評論さんのブログをいつも興味深く拝見させて頂いています。ところで、盧溝橋事件の引き金になった最初の銃弾をご自分の耳で聞かれたご存命の元兵士の方がご自分のブログで、当時の様子を詳細に記述していらっしゃいます。それによれば、最初の銃弾は日本軍側からでなかった事を証言していらっしゃいます。日本軍が意図して中国軍を挑発することも、当時の客観的条件から絶対に物理的にもあり得ないことを証言していらっしゃいます。貴重な歴史の証言です。ぜひ、元兵士の方のブログをお読み下さるようお勧め致します。ブログの名前とアドレスは次の通りです。
ブログ名「茅ヶ崎市傷痍軍人会 ホームページ」http://www002.upp.so-net.ne.jp/keisetu/
このホームページの『一文字山の星空(盧溝橋事件勃発の真実)』の欄をぜひ、ご覧になって下さい。
こんばんは。廬溝橋事件の真相を世に広めるようにしなきゃいかんですね。支那は共産党政府の続く間は絶対認めないでしょうが、肝心なのは日本国内です。未だに「一億総懺悔」をのたまってる輩を潰さねば、私も腹の虫が治まりませんからね(^-^)/
瀬戸さん、お弟子さんこんにちは。
盧溝橋事件における所謂、“疑惑の銃撃”は、国民党内部に潜入せし中共のスパイが放ったもの。またコミンテルンの一組織であった中共を唆して、戦線の拡大化を図ったのはスターリンであった。
疑惑の銃撃については、支那側の主張と日本の主張は大いに異なります。支那では、侵略に意図を持った日本が、中国を攻撃するための口実として自作自演したものだ。と、既に露見しておる嘘を強弁し譲りません。その嘘は奴らの教育の場でも教え込まれている。虚構に満ちた反日歴史教育により、支那の未来を担う児童らは、我が国への敵愾心を培われ成長してゆきます。日中の関係が修復せぬ筈です。
その支那の嘘を、あろうことか国内で喧伝する輩がおるのは嘆かわしい限り。日本を貶めれば貶めただけ贖罪になるとでも云うのでしょうか。左巻きの似非知識人が撒き散らした害悪は、現代も猶この国を蝕んでおります。
エントリーによって「洞富雄早稲田大元教授」の行動を始めて知りました。
その通りなら共産のスパイとしか思えません。
思い返せば、ほとんどのマスコミと左翼団体はそれと同様の行動を取っています、過去も現在も露見させてやってください。
こんばんは
劉少奇がはっきり言ってますからね。日本を騙したと・・あちらの教科書にも書いてあるようですね。共産革命のために闘争(戦争)が不可欠ですから、日本軍を挑発し続けたのでしょう。共産主義はまさに戦時体制に有効で平時には何の役にも立ちません。だから常に敵を作る必要があり、計画経済を実施し、軍備のためとして、実際人民から搾取するものです。知的ぶる左翼評論家のみなさんは、このような事実、共産主義=戦時(統制)体制=常に敵(戦争)が必要 という事をしっかり見てもらいたいものです。
これからもがんばってください。
ほんと勉強になります。
これからも頑張って下さい。
職場で、人数不足によって自分のポジションが危うくなってきたら転職を考えますねぇ それと、労働的にキツイのを押し付けて、上司に良い報告をして報告をした人は楽にお金を稼げる体制になっています。それをある程度は我慢して大目に見ますが度が過ぎると体の方が心配になって働けなくなると困るのでそういった時に考えますよ
また、会社の設備投資の面で、不十分な所が多ければせっかくの知恵があっても、もはや一人で工夫をこらしても良く出来ないので悩みますよ
「精神的な病気にならない前に転職を!」「体を壊したくないですね