2005年07月22日

イスラムの脅威に警鐘を鳴らし続けてきました。

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今日世界中で起きているイスラム原理主義者の過激なテロリズムは、やがて日本においても起きるだろう。
私はこのことに十年も前から取り組み警鐘を鳴らしてきた。
 
インターネットの検索で、当時の主張が残されていたので紹介したい。
 
2ちゃんねるサイト「在日ムスリムの恫喝に屈するな」から。
 
 
165 名前: コピペ 投稿日: 2001/05/28(月) 07:51
瀬戸弘幸(世界戦略研究所)の掲示板から。
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富山県でパキスタン人などのイスラム教徒が数百人結集して気勢をあげたという報道は、その原因がどのようなものであったにせよ、ついに我が国にもそのような事が現実に起きたという点で、極めて注目すべき事件ではないだろうか。ヨーロッパではキリスト教社会になだれ込んだイスラム教徒との間における軋轢は、宗教戦争、民族紛争などの様相を呈しながら“新たなる内乱”の時代を想起させるまでになっている。
昨今の日本においても、石原都知事やめろ!ネットワークのデモ行進に、明らかにイスラム教徒と思われる一団が参加しており、遠からず彼等だけの大規模な行動が起きることを予感させていた。
サルマン・ラシディー原作の『悪魔の詩』を翻訳した、五十嵐一筑波大教授が惨殺された事件を我々は忘れてはいけない。
そこには一神教の世界における“憎悪”の哲学の根深さを垣間見らせ、無宗教の民と自他ともに認めてきた我々日本人も、もう蚊帳の外では有り得ないという現実に直面したのである。
急増を続ける外国人、とりわけ不法滞在者が公式でも30万人を越すという日本社会において、犯罪だけでなくこのような宗教問題も複雑な影を落とし始めてきた事に震撼する思いである。
 
186 名前: 瀬戸弘幸 投稿日: 2001/05/28(月) 15:46
 
私の主張が書き込みされているので、投稿させていただきます。
今回の事件で我々は先ず考えなければいけないことは、生まれも育ちも
文化も宗教も違う民族や人種が、一つの国家の中で混住していく事の難しさです。
よくマスコミや人権派団体、進歩的文化人と呼ばれる人達は、国際化の進む中で
外国人と仲良く暮らさなければいけない、といった主張を行っています。
しかし、それはそう容易いことではありません。かってイラン人が代々木公園で
毎週末に集まって日本人とトラブルが起きた時がありました。
私はこの時、「代々木公園を日本人の手に取り戻せと!」訴え、テレビなどでも発言させて
頂きましたが、マスコミは私を拝外主義者、人種差別主義者のレッテルを貼って、私と
私の仲間を悪者に仕立てました。我々の活動で代々木公園は閉鎖され、結果的にイラン人は
締め出されたわけですが、その真相は全く違ったものでした。
公園を管理する東京都にイラン人の締め出しを要請したのは、実は一般の日本人だったのです。
彼らの多数は『イラン人は怖い!』と感じ、彼らの追放を訴えたのです。
この多くの日本人が怖いと感じた、この事が果たして悪いことなのか?
私はそうは思わない、偏見や差別感情を持つべきでない事は確かだが、
感情を殺したり偽って生きる必要は何処のもないだろう。
なぜなら、ここは紛れもなく我々日本人の社会であるからです。

写真:当時代々木公園にたむろし始めたイラン人
 
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Posted by the_radical_right at 08:10│ mixiチェック │我々の闘いの軌跡 
この記事へのコメント
イスラーム原理主義者は、日本の国内において、宗教的な押し付けをやろうとしている。オウム事件よりたちが悪い。もし、日本国内でイスラーム原理主義者がテロ攻撃を行い、一般市民に犠牲者が出れば、日本の平和憲法は確実に崩壊する。そして弾道ミサイルを開発し、報復に打ってでる。イスラーム原理主義者よ、ここで警告する。日本に住んでいる、一般の日本人にテロを敢行し、死者が出れば、イスラームを壊滅するべく、ありとあらゆる報復を行う。イスラーム原理主義者よ。日本人をなめてかかるな!!
Posted by fxfj2000 at 2010年05月06日 21:56