ウクライナ支援中止
トランプ大統領とゼレンスキー氏の会談は最後は喧嘩ごしのやりとり
で物別れに終わった、どちらが悪いなどと評するつもりはない
しかし、ゼレンスキー氏の会談後のインタビューで答えた言動が
悪かった彼はトランプ大統領との間で緊張は生じたが米国民は
ウクライナを支持している、と言ってしまった、トランプ大統領は
アメリカの大統領選挙で選出された人物であり、その指導者を、国
民と切り離すは愚策中の愚策と言えよう
ゼレンスキー氏も戦争を停止させるのはトランプ大統領しかいない
という事は知っており残念が会談でした、当分ウクライナの戦いは
続くと思われます、ゼレンスキー氏はこの会談の失敗というか?
その責任を取り辞任するかも知れない、西欧諸国のイギリス、フラ
ンスなどが仲介に乗り出しても、むづかしいと思う
ロシアのプーチン大統領はトランプ氏に対してっ会談の条件として
ゼレンスキー氏外しを考えていた、というか今回のトランプ大統領
の姿勢はロシアよりであり、ロシアを説得しなければ終結はおろか
停戦交渉にも入れなかったと見るべきです
この会談の失敗を世界はどうようにみたのか?
1 ゼレンスキー氏は選挙もしない、独裁者だ
2ゼレンスキー氏は国民を犠牲にして勝ち目のない戦いを続けて
3 自分が辞任するならウクライナのNATO加盟を認めろ
と言った批判
対して大国に対して意地をみせた、立派なものだ、このような意見
でした、ロシアのプーチン大統領の最終的にはウクライナ国家の解
体であり、今後明確な後を継ぐ後継者もいないので、彼が死亡
するのを待つしかないのかも、それまで西側が待てるのか?
明日は共産中国から日本企業の撤退騒動が収まらないことに言及
したい、既にソニーユニクロが撤退した、今度はオムロン、ダイソ
ーそしてついにトヨタ自動車まで準備を進めている・・・
もう習近平体制の終りが見えてきた
