米国とウクライナ交渉決裂
米国とウクライナ交渉決裂
日本にも影響必至の
←ブログランキングへの応援クリックお願いしますこのトランプ大統領とゼレンスキー氏の会談は怒鳴りあい
寸前になり決裂した共和党内の重鎮も不安を漏らしている
しかしこれは逆にウクライナ市民を団結しロシアとの戦争
を諦めない、対しプーチン大統領はしてやったとほくそ笑
んでいるでしょう、しかし、そんなに上手くいくのか?
ロシアも実は戦争を継続できないほどに疲弊していると
私はみます、国内のイスラム系武装勢力やチェチェン人の
反乱は益々激しくなりイラクのアサド政権を倒したイスラ
ム過激派も次はロシアだとロシア内に侵攻することは間違
いないさて、このトランプ大統領の自国第一主義は当然と
言えば当然で、次なる標的は日本の石破政権となります
北朝鮮を核保有国家と正式に認め、日米同盟はどうなる?
トランプ大統領は内心では石破を嫌っている、安倍元首相
を悪口ばかり言っていた仲間を徴用する石破などを許して
いる日本はピンチに立たされる、習近平と親しい関係を
続けようと画策する日本はもはや同盟国ではないと思う
かも知れない、日本はどうして共産中国から守れるのか
日本人の特にリベラル勢力(左派)やマスコミは、中国
の配下に着きたいと願っている
Posted by the_radical_right at 07:44│
mixiチェック
一日はやいですが、お誕生日おめでとうございます。
国外の事を言うのはわかります。残念ながら、国民の皆さんは、この出来事を身近な事でないと判断した上で、つまらない事だと思っております。
国民の身近な問題のひとつでもある税率問題を発信して欲しいです。
保守派の皆さんにも、自分が取り込んでいる問題よりも、国民の身近な問題を取り上げてほしいと訴えてほしいです。