今後の日本政界に影響
さまざまなことが判明してきたトランプ前大統領銃撃は数ミリ離れて
いれば頭に命中して命はなかった。原稿に見ようとして頭をずらした
たから弾がそれた。警官は直ぐに狙撃手を見つけたが、犯人が銃を
向けたので一瞬身を隠した、犯人はその間に狙った。
立てこもりのような事件であればガードする鉄板を持って駆けつけ
るがとても間に合わなかった。
最初民主党の団体にも寄付をした形跡があると報じられたが、
その後の報道はない。トランプ前大統領は共和党の大会で国民の団
結を訴えることを重要視して分断を避け方向にもっていくはずだ
さて、昨日日本の政局に与える影響として誰が相応しいか?
と書いた、高市早苗さんでは貫禄不足と書いたが、これを訂正します。
確かにサッチャー首相に比べればそうなるが、これまで麻生太郎氏
はトランプ前大統領とお会いしている。しかし麻生氏が総裁にはなれない
やはり高市さんしかいない、そこで麻生氏は高市サン支持で動き
自分は副総理としてトランプ前大統領とあい、高市早苗が日本の
総理になった事を告げ打診してはどうか?
保守派の中にはアメリカの顔色ばかりを伺うべきでない人もいる
しかし、それを言って相手にされなくなったら、どうするのか?
米国の軍力に頼らずに日本が存続できると思う人は、
立憲民主と共産党 橋下徹、の本の反日マスコミしかないでしょう。
高市さんは内閣を組織したら田母神氏を防衛にかんしての相談する
顧問に依頼すべきだ。参政党もそうすれば閣外協力すると思う。
う
