単なる批判では解決困難に
これまで外国人が大量流れ込み、それが日本社会に悪影響を与えると危機感が出てきた。これには迎え入れる側の日本社会にも問題がある。
3kと呼ばれるきつい、汚い、危ないと言う労働条件です。これにつく外国人が少ない。農業などもそうです。後継者がいない。近くにも裕福な農家があるが嫁さんがいない。農業などもこの典型的な現場です。だからどうしても、フィピンやバングラデシュ、マレーシアから、実習生を呼ばざる得ません。
農業従事者の平均は70歳を超えており。もう十年もたずに壊滅するでしょう。最近は現業よりもコンビニなどのサービス業でも人で不足であり、特に深夜営業は外国人ばかりです。外国人は日本語を話せないと商売ができなから、日本語を覚える為に接待業を好む。
彼らは日本語を覚え、水商売などを自分で行う。私の借家にいたインド人もインドカレーの店や、中古車販売を始めた。日本の若者よりもはるかに賢い。というか、勤勉です。
さて、コンビニエンスストアの深夜営業は必要なのか? これを辞めるべきではないか。そこまでして深夜営業は必要なのでしょうか。私は廃止して良いと考えます。
日本がある程度の不自由さに堪えないと本当に日本は外国人に乗っ取られてしまう。
日本人がスーパーの元旦営業は必要なのか? しかし今はどこもやっている。元旦くらい、休みにすべきでしょう。


