2023年11月21日

日中関係,

戦絡的互恵関係とは?

一般市民には難しすぎる


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私は若いころ世界戦略研究所を設立した。

講師は倉盛通アジア大学教授

小室直樹先生のお二人です。

倉前先生は悪の論理の単行本を書き当時、地政学を国民に紹介した。

 小室先生は「ソビエト帝国の崩壊」本を書き当時はまだ著名ではなかった。

倉前先生はアジア大学の教授であり、小室直樹先生との対談集はかなり売れました。

Amazon.co.jp: 世界戦略を語る―小室直樹vs倉前盛通 : 倉前 盛通, 小室 直樹, 世界戦略研究所: 本

戦略的互恵関係

戦略的互恵関係とは、山が二つあれば、どちらの山を選ぶか、戦略と戦術の違いは?

どちらから先にどのように上るかの違いでした。

つまりとは目的であり、それをどう決めるかです。

その目的をたなあげにして、互いに平和の為に協力するということです。

例えば、尖閣諸島問題、台湾問題、などの両国が対立する問題を棚上げにして、互いの平和解決の為に協力という訳です。

何の為の首脳かいだんなのかさっぱり意味不明です

日本はなめられています。

岸田は時期総裁選には出ないで解散総選挙も、のばすべきではないか?





















  

Posted by the_radical_right at 09:15 │ mixiチェック

2023年11月20日

池田大作氏死去

池田大作氏死去

95歳、公明党を裏で支配


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創価学会という組織を日本有数のカルト集団に育てあげ、公明党を裏で支配続けた。

その人物が亡くなった、聖教新聞はどのように伝えるのか

信者は悲しみにふれて泣き出す人もいるのではないか?

後継者が誰になるか、その途方もない財産の行方は?

それに 興味は残る。

短期間のうちに創価公明党を巨大化させ、それを支配し続けた。

 その手腕が並大抵の人ではできない。

私は創価学会をきらい、そのことで反創価の急先鋒の役割を担った

ほとんどの人が創価を恐れて批判する人が少ない中で、私と四宮正樹先生の二人しかいなかった

日本国憲法の精神は宗教分離であるにもかかわらず

それを抑え込んだのも池田大作である。

今日は余り多くのことを書かない。

しかし、、この池田大作が亡くなった以上、この問題を

再び問題にしなければならない、時がきたようです。

せ教分離を求める会のブログより・有門大輔氏にブログから転載

創価・公明の没落とともに…?

「政教分離に違反(違憲)」を追及せずに結託したツケ!

 故・池田大作 創価学会名誉会長への岸田文雄首相による追悼文が波紋を広げている。

 一国の現職首相が一団体…それもカルト教団の教祖に対する追悼文を出さなければならないとは、その内容の如何に関係なく、政権与党の支持母体とはいえ、内閣総理大臣として追悼文を出さなければならない状況こそが実に情けない。

 特定の教団が政権与党に影響力を及ぼすなどは、まさに憲法で定めた「政教分離の原則」に著しく反するものだが、これでは違憲の政教一致を追悼文なる公式声明を通じ、現職首相として追認したも同然だろう。

 創価学会が、自民党が連立政権を組む公明党の支持母体にあたることは公然の事実だが、長らく自民党としても公明党との選挙協力を通じて創価学会員らからの支援を受けており、自公両党にとっての支持母体も同然。

 これでは岸田現首相はじめ自民党そのものが公明党と創価学会による政教一致(憲法違反)の「共犯関係」「共犯者」「共同正犯」だと揶揄されても致し方ない。

nichiren
画像:日蓮正宗による「創価破門」の公告


画像:有志によるXポストより

 …池田大作死去の速報はTVニュースでも大々的に伝えられたが、そのニュース映像が動画チャンネルYouTubeにアップされるや当該のニュース動画には無数のコメントが投稿された。

 然る「反創価活動家」はコメント欄での動向について語ってくれたものだ。

「7〜8割のコメントが池田大作の死去を万歳や所謂『マンセー(朝鮮語で万歳の意)』で祝福・歓待している様子がうかがえました。

 いかに今まで創価学会や公明党に対して言いたい憤りを皆が抱えていたかを示すものだと言えるでしょう。

 そうした祝福・万歳コメントに対しては創価学会員と思しき者から『人の死を弄んで、それでも人間か』という憤りの反応が寄せられたりもしていますが、それって今まで逆に創価学会員らが所謂『仏敵』に対してやってきたことでもありますよね。

 それを今度は自分たちがやられたからと憤るとは筋が通りません。ここで創価学会員らが『人として…』『人の道』を説いたところで説得力はありませんよ。

 傑作なのはニュース映像ではその死を悼むように報じられていながら、動画チャンネルのコメント欄では真逆に池田死去を祝福・歓待するコメントで溢れたというギャップです」

 …いかに創価学会そして生前の池田大作が忌み嫌われていたかを示すに余りあるエピソードだが、そのような創価学会名誉会長の死去に際して「一国の宰相」「内閣総理大臣」として出された追悼文は国民世論とは著しく乖離したものであり、有権者からの反発や不信感は当然の反応だろう。

 一部メディアでは早くも池田亡き後の「創価学会がどうなる」「公明党がこうなる」といった予想も立てられているようだが、問題は創価学会がどう動くか…公明党がどう動くか…ではない。

 創価学会・公明党を取り巻く周囲がどう動くかの問題だろう。特にその動向が注目されるのは連立パートナーである自民党政権。

 岸田首相は首相就任以前に務めていた自民・広島県連会長の時代、衆院広島選挙区での候補者調整をめぐって公明党によって煮え湯を飲まされているが、特に岸田政権の発足以降は自公両党間でのギクシャクが表面化したように、やはり同首相には自公連立そして創価学会との関係に並々ならぬ因縁があるようだ。

 創価・公明との関係が悪化しては窮地に立たされ、創価・公明に阿(おもね)ってなお世論の反発を招いては一層の窮地に立たされている。

 来たる次期衆院選と、衆院選の結果如何にもよるだろうが、岸田政権は連立政権の在り方をめぐって新指針を打ち出す必要性に迫られている。

 選挙戦の在り方をめぐっては現場の創価学会員、特に選挙での「地上戦の主力部隊」と目される『創価学会婦人部』でも混乱ぶりはかつて

  
Posted by the_radical_right at 15:14 │ mixiチェック

2023年11月18日

有本香対稲田朋美

有本香対稲田朋美


GBT法案反対に反対した議員に説明求める。


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対決と言っても訴訟を起こしたわけではなく、説明を求めた訳で喧

嘩を売ったわけではない。

しかしネット上では二人が喧嘩したような大騒ぎとなってしまいました。

ことの発端は、13日についに恐れていたことが起きてしまいました。

三重県の桑名市にある温泉施設で女装した男が女性風呂に入り、浴場で体を洗っていた。

しかし

ちんちんが着いていたので、皆さん騒ぎ出した。

男は「心は女性なのでなぜ女風呂にはいって悪い)と居直り。

国会で強引に正立させた法案、GBT理解増信法案でついに事件が起きてしまいました。

kこの事で有本香さんたちが恐れていたことが現実に起きてしまいました。

これを推進したのが保守を名乗る稲田朋美議員でした。


そこで日本保守党の事務局長の有本さんが追及始めました。

公衆浴場や脱衣室では、男女は別にある、

しかしこの法律でこのような事件はおきないとされ、

そのように自民党は言って来た、とくに稲田議員が、

その対策はできているのか?

それを危惧することで日本保守党は作られた。


ネット上では、稲田先生の当時の発言があふれた。

これまで、このような変質者の事件は起きないとしてきた。

心が女であれば身体的特徴が男であれば通報されて逮捕されるとしてきた。

実際に逮捕された、犯人のは、男性の房に今います。

自民党は警察にたいして、稲田さんは、警察に抗議しなければいけない。

稲田さんが絶対に起きないと断言したことが起きてしまいました。


このような事件がおきた以上、施設の改築に莫大な予算を計上しなければいけなくなる。

それが左翼の利権となるのはヘイト法で予想された。へいとか、どうかを決めるのは、暇な弁護士です。

変質者か、どうかを決めるのはだれか?

この容疑者の弁護に稲田弁護士は擁護すべきではないのか?

自らが作った法案の責任者として当然でしょう。

  
Posted by the_radical_right at 07:53 │ mixiチェック

2023年11月16日

米国、チャイ会談

東京います

明日戻る予定です

早世桐の件です。

地球温暖化防止でいよいよ動きだしました。




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明日戻りますが、喫茶店に入り時間があいたので、ブログを書きます

。先ずは米中首脳会談についてです。

対等の立場をチャイナは日本のマスコミはいます、

匂わせていますが、習近平独裁者のまけです。

じつはチャイナは手詰まりの状態です。

国内の経済はガタガタです。自分のほうから

台湾に攻め込むことはできない。

米国と、平和交渉を行うことになった。

これは習近平独裁者に取っては大成功でした。


それよりも岸田総理との会談がどうなるかです。

 はたして、やれたとしても、日本の立場で話ができるのか?

それが可能なのか、習近平独裁者は手ごわい、

日本の国益を守れるのか、それが問題です。

 支持率が増えるのか、底なしまで沈むのか?










 




  
Posted by the_radical_right at 15:43 │ mixiチェック

2023年11月14日

大阪淀橋前街宣

大阪淀橋前街宣

思いだした。2018年1月8日午後一時

ヨドバシカメラ前街宣



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本日の梅田街宣・映像紹介

 300名が結集


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せと弘幸 最終決戦!「反社会的極左団体糾弾街宣」 IN大阪



 本文は後で追記します。先ずは映像の紹介


先ずは街頭宣伝を敢行できたことで、一安心です。暴力労組連帯ユニオンは姿を見せなかった。何人かがカメラで写しに来ていたようですが、我々の数の前に驚き近づくことも出来なかった。


 ようやく、大阪での戦いの一歩をしるすことが出来ました。長い戦いの日々がこれから続きます。一瞬の油断もなりません。彼らは暴力性をむき出しに今後いつ襲いかかるか分からない。


 警戒しなければなりませんが、暴力には暴力で対抗するのではなく、我々はあくまでも非暴力で立ち向かいます。


 何度も言ってきましたが、警察、税務署、行政が彼らを甘やかし、このような暴徒を野放しにしてきたのです。


 明日から本格的な戦いが始まります。街宣車は12日には完成します。それから二府四県をくまなく街宣して回ります。


 先ずは周知活動です。なぜ、このような暴力労組が隠然たる力をほしいままにしていたのか?追い詰めて行けば必ず奴らは牙をむき出しにして、攻撃してきます。


 こちらは捨て身で大阪に来ています。失うものなど何もありません。


以上


さて、日本
保守党が大阪で初の街宣を行って多くの支持者がお集まり

になったとの映像を見て、自分もこの場所で演説を思い出し、それを書こうと思い立ち、昨日の夕方書き始めた。

t丁度4時ころでした。その時に突然3名の人間が現れた。

テレビ局の人間です。大きな写す機器を担ぎ、照明を私にあてる女性もいる。

こちらは何事かと思いおどろいた。取材させてください。

TBSだというので、私は毎日のような左翼は嫌いだから、帰れと取材拒否と言いました。

 連帯ユニオン関西関西支部のことです、というので、驚いた。


何でいまさら、そうので、一応家にあげ、

話を聞いてみることにした。


内容は、労働組合の事でした、つまり擁護する立場です。

 
TBSは私が、労働組合をなぜ敵視して、大阪に乗り込んできたのか?

そのことを、執拗に聞く。

なぜ金をもらったのか?

当たり前だろう、裁判でも、例え金をもらったにしてもそれは問題ないと判決文に書いてあるのではないか?

 このような、ことが続きました。本当に偶然とはいえ、びっくりしました。










  
Posted by the_radical_right at 07:07 │ mixiチェック