日本をも守るためにはもっと大事なことが
訪米している岸田総理は日本を守る為に日米が協力してロシア、シナ、北朝鮮と戦うことで合意しました。確かにこのことについて何の異論もありません。
しかし国内においてこの日本を守る為に戦うべき自民党や保守勢力は、いたのでしょうか?川崎には確かに保守系の政治家も多い、しかし選挙の時もその主張は余り出さない
あくまでも有権者に訴えるのは福祉や子育てなどの日常的なことばかりです。私はそのような主張をするつもりはない。「左翼暴力のない平和川崎を作ります」という主張です。
川崎では私達は仲間と一緒に左翼勢力と戦い続けてきました。それは何故なのか?
いくら日米同盟の重要性を強調したどころで、国内に、左翼が暗躍し力を増せば、国の未来は危ういものとなります。
私たちのデモが立憲民主党、共産党、社民党。在日朝鮮人や中核派の妨害によって阻止された。デモ隊の前に座り込み、警察官も阻止、排除できない。このまま放置しておけば、自衛隊の戦車の前にも座り込み警察も何もできない。
このような事態が進めばやがてそれは国家の危機につうじる、だからこそ戦い続けてきた、この左翼の妨害行為に声を上げた市会議員は皆無でした。だから私がそれを訴えるために戦うのです。
嫌われることを百も承知で申し上げます。
今まで瀬戸さんは川崎区の有権者と接して声を聞いたことはありません。
市議会議員として立候補するなら、有権者の声を聞いて議会に反映させていく流れを考えないといけなにのにです。
事務所近くの公園でお掃除していた方がよっぽど地域住民にとっては、社会貢献の活動となり喜ばれます。
私はこれまでの人生で一貫して左翼勢力と戦い続けてきました。私を批判する投書がブログ
に書いてありましたが、公園の掃除の方が重要だそうですが、このような考えの人が今まで一緒に戦い続けたこともある同志とは本当に残念です。
私は自分の意思で立ち上がり、左翼との戦いにも裁判では勝利します。街頭で講演会でも妨害され、外と中でも必死に妨害勢力と戦い続けてきた人間だからこそ訴える価値があります。
確かに若い女性、見た眼の良い人は人気があります、しかし若い人には経験がない。
わたしには、戦って来た実績がある、経験もある、反対する書き込みは悪口とは思わないご忠告と思い感謝します。



