これで悔いのない戦いはできそうです
私は戦いつづける男だ関西で極左関西生コン支部と戦いこれ潰し川崎にきた、そして神奈川の極左と戦い裁判で追い詰めている。いずれ私達仲間の勝利は目前にせまっている。
この戦いの最後ともいえる段階で神奈川県警のいじめにあい逮捕されて苦しい立場の人とであった。
9月7日に逮捕され不起訴になった案件で、11月9日にも再び同じ要件で逮捕されて、裁判官は拘置を認めず、在宅調べとなった。黒岩県政のスキャンダルともいえる。
この人と昨日会い、本来は今朝のブログから書き始めるところでしたが、弁護士は背景がはっきりするまでは書くべきではないと
待ったがかかった、それよりの本職のじジャーナリストが取材を進めいずれ週刊誌で取り上げるそうだ、私はその後で書き始める。それで十分です。
以上
3日のブログでここまで書きました。大阪に向かう途中新幹線の中でこの被害者より、メールが来て書いてくだださいとのことでした。頂いた資料をもっていたので取材はこれからですが少し書き始まます、人物の氏名は匿名として組織や著名な人の名前はあかします。
藤沢警察署104匹の犬猫を左翼活動家の告発で連れていきました、12月1日現在この押収された犬猫は所在不明です。検察庁で不起訴処分がでたのにもかかわらず、返還を求めてもかえしてはくれません。
この告訴した左翼の異常性をいくら訴えても答えない。押収された犬の中には末期がんの犬もおり死亡したとの連絡はありました、録音した音声あり。
警察から猫に無料で避妊手術をすると言われたが断りました、この犬猫はどこに姿を消したのか?
実は告訴した左翼団体に預けていたことが判明したこの左翼団体は仲仲間にやりながら自分達は知らないと嘘をつき、それもネットでしりあった人に預けている。
警察もそれを知りながら放置している。まさか不起訴になるとは思わなかったかもしれない。
この左翼団体と組んで再び告訴させて現在取り調べているが交流も認められず冤罪を生み出そうとしている。警察は取り調べ中に動物の管理はきちんと管理されていると言います
が、どこにいるかも明らかにしない。この不祥事を隠す為に逮捕したが、裁判所は拘留しての裁判を認めなかった。(音声あり)
10月27日に不起訴処分となったと同じ案件で逮捕された。証拠隠滅です。左翼団体は返すきなどないようです。
本人は完全な不当逮捕と言っていますが私は弁護士の先生に聞いたところ、神奈川新聞も関係しているので「いやがらせ」逮捕くらいで止めておいたほうがよいとアドバイスを受けた。
この件に関して 警察に圧力をかけているのが河野太郎の妹です。黒岩県政も関係しています。彼女は神川県の動物愛護推進委員もしている。この人も問題ありです。(動画あり」
警察はあたかも被害者に問題があるなどと言っているので、徹底的に追及します。余り警察を叩くと私も狙われるかも知れません。
ブログを読み続けている方なら私がフリーライターを岩崎先生から譲り受けて「愛の処刑」という三島先生の若い頃書いた小説の著作権をもっていることはご存じのかたも多いはずです。