これで悔いのない戦いはできそうです
私は戦いつづける男だ関西で極左関西生コン支部と戦いこれ潰し川崎にきた、そして神奈川の極左と戦い裁判で追い詰めている。いずれ私達仲間の勝利は目前にせまっている。
この戦いの最後ともいえる段階で神奈川県警のいじめにあい逮捕されて苦しい立場の人とであった。
9月7日に逮捕され不起訴になった案件で、11月9日にも再び同じ要件で逮捕されて、裁判官は拘置を認めず、在宅調べとなった。黒岩県政のスキャンダルともいえる。
この人と昨日会い、本来は今朝のブログから書き始めるところでしたが、弁護士は背景がはっきりするまでは書くべきではないと
待ったがかかった、それよりの本職のじジャーナリストが取材を進めいずれ週刊誌で取り上げるそうだ、私はその後で書き始める。それで十分です。
昨日私は長年に渡り追及してきた港湾当局と争ってきた民間会社の社長ともあった、最高歳まで行ったが結局は負けた、しかし港湾当局とは今は喧嘩にはなっていないという、確かに市との戦いに敗れたが、長期にわたり港に放置された貨物船は撤去された、この問題も私たちが戦わなければ現在も放置されていたかの知れない。
最終的には福田市長の決断であり高く評価したい。福田市長は私の川崎における活動をヘイトではないと宣言し、異なる言論を暴力で妨害してはならないと言い、石橋記者とは距離をおいた。この面でも私は勝利して裁判への支援も得たも同然でした。数々の証拠は川崎市よりだされ、私の手により裁判に出されたものだ。
さてサッカーの国際大会で川崎市出身の選手の大活躍おめでとうございます。
私の世代はサッカーは余り知らず野球でしたが、日本の更なる戦いに期待します。
さてこれで黒岩県政、神奈川県警、河野太郎一族と左翼ならずものとの戦いは選挙中に行われる。エコロジストとしての最後の戦いの準備がこれで完了した。会社の社長は口にした、何のために出るのですか?
誰もが思う事かも知れません。しかし私以外に誰ができるのか?できたのか?
もう70歳も過ぎて何ができるのか、国会に一人二人出て何ができますか?地方自治体の首長なら出来ることがたくさんあります。最後に夢をみたい誰にだって夢をみることはできるはずです。
