北朝鮮の行動に困惑
かつて
北朝鮮の最高権力者金正日が日本人拉致事件を認めた時も同じようなことを聞いた。
在日朝鮮人は関係ないという言葉です。
今回も同じように自分たちは無関係と主張する、本当に愚か過ぎて言葉も出ない、関係ないなどと言うから嫌われる、朝鮮総連は北朝鮮の配下であり北朝鮮の人民会議に自分たちの代表まで送りだしています。呆れて何も言えない。
拉致事件の時だって朝鮮総連や朝鮮学校の人間が関与していた。
今回だって在日朝鮮人がミサイル開発の技術や資金を北朝鮮に渡したのは厳然たる事実です都合悪くなるといつものウソの連発です。本当にどうにもならない連中です。
在日が北朝鮮に働きかけをして平和的に対話を呼びかければよいのですが、彼らがそのような事をしたためしがない。日本に向けてミサイルを発射しても抗議の声を上げたことも一度もない。
そんな連中が何を言っtも日本人はまともに相手しない。神奈川新聞社の石橋学記者はならず者を率いて川崎駅前で堂々と北朝鮮を批判したらどうなるか?是非とも見たいものです。
出来ないでしょう。有田ヨシフとは野間易通さんの番組でさんざん旧統一教会問題で、韓国を批判していたが、北朝鮮のミサイル発射では沈黙したと聞いた。
北朝鮮に統一教会を通じて金が渡っていたのにそれを言わない。本当にふざけた連中です。
動きだしたカーボンクレジット(3)
第一次産業の復興(林業の復活と農業の再生
東証、国内初のCO2排出量取引市場 実証実験開始
以上
いよいよ始まりました、読者の中にも半信半疑の方もいたと思います。しかし昨日のブログでも紹介しました。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/#:~:text=%E6%9D%B1%E8%A8%BC%E3%80%81%E5%9B%BD%E5%86%85,%E5%BD%93%E3%81%9F%E3%82%8A%EF%BC%89%E3%82%92%E7%94%A8%E3%81%84%E3%82%8B%E3%80%82
東証、国内初のCO2排出量取引市場 実証実験開始
ヤクルト、社内炭素価格を導入 1トン3万7000円
ヤクルト本社(東京都港区)は10月1日から、企業内部で独自に炭素に価格を付けてCO2排出量を仮想的に費用換算する「インターナルカーボンプライシング制度(ICP制度)」を導入する。国内事業所を対象としたCO2排出量の増減を伴う設備投資が対象。社内炭素価格は37,000円/t―CO2。
ICP制度はCO2排出量を仮想的に費用換算し、CO2排出量削減に向けた経済的なインセンティブを創出することで、低炭素投資や気候変動対策を推進する仕組み。単位として、t−CO2(CO2排出1トン当たり)を用いる。
これは上場企業に限りません二酸化炭素を排出する企業にはすべて採用されます。
例えばトラックを持つ運送会社にも排出量を算定してどれだけの二酸化炭素を出すかを調査して届けるかを義務づけられます、まだヨーロッパのように強制力はありませんがいずれそうなります。
よってそれに対応する努力は今から始めておくという訳です。確かにいろんな方法がありますが、一番手っ取り早いのが山を買いその二酸化炭素を吸収する面積を買うことですが現在普通の山林は二酸化炭素の吸収率が悪い、杉山は60年過ぎる極端に下がります。よって荒廃した農地に「早生桐」を植えます。
二酸化炭素の吸収率は植えてから3年5年でいくら吸収するのか、トン当たりの計算がもう出来きています。勿論植林だけではなく、省エネや新らしい水素発電などの方法もありますが自然を破壊する太陽光発電は逆に緑の山林を破壊してしまいます。
それに反対し緑を守る運動を行ってきたのが私です。
神奈川知事選情報
福島に昨夜戻りました。今回は二つのNPO法人、社団法人と政治塾、支援者から支援を受けられそうです。空中戦はやりません。地道な活動で支援者を増やしいずれ後援会の名簿を選挙前に一〇〇〇人目指し頑張ります。
来週も川崎に向います。最低でも団体、個人の支援者と二人以上と会うことにしています。希望者はご連絡ください
私の新しいスマホの番号はこちらです。
090−5837−0893
第二回目の説明会は今月末に開催予定です。興味のある方は電話で申し込みください。












