2022年07月16日

大阪の増木重雄さんが死去

大阪の増木重雄さんが死去(保守系活動家)

ご冥福をお祈り申し上げます


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瀬戸弘幸からのご報告 20220715川崎STUDIO〜緊急入院と早成樹事業について〜
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 謹んでご冥福をお祈り申し上げます。大阪にお住いの方なので、それほど頻繁にお会いしたことはなかった。

 関西で連帯ユニオン関西生コン支部の武建一執行委員長を成敗しに行った時も一度もお会いすることなく、電話で話しするだけでした。

 大阪の在日特権許さない市民の会の幹部をしていた関係で不当逮捕されたりもした。

 私自身は在特会には一度も籍を置いたことがなく、一緒に活動したが、離れていたのでそれほど会う機会はなかった。

 しかし、定期的にメールを頂き、勉強させて頂きました。今回お亡くなりになったと聞いて非常に驚きました。

 過去のブログを見ると次のような記事がありました。
 2013年8月10日の記事です。

柏崎刈羽原発見学・報告記

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 昨日は朝早く東京を出発。東京電力の新潟県柏崎刈羽原子力発電所の見学に行って来ました。上の写真は原子力発電所の前で、東京電力側の社員を待っている私と右派政党・新風の鈴木信行代表です。他には金子吉晴さんと3名の合計6名で出かけました。今回の目的は来月の10日頃には日本の原子力発電が全て停止して、再稼働が出来ない状態、即ち原子力発電がゼロという状態に追い込まれてしまいます。

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 これは国家的な危機と言っても過言ではないと思います。日本のエネルギーのほぼ30%近くを占めてきた原子力発電所がここに来て、全て停止状態に追い込まれ、その再稼働のメドも立たないというのに、政府や自民党はどのように考えているのでしょうか?

 先の参院選挙においても原子力発電の再稼働を掲げる自民党は大勝したにも関わらず、その国民の声を無視しているとしか思えません。


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 遠く大阪からやって来た地方議員百人の会の事務局長である増木重夫さんら3名を含めた9名で、東京電力から説明を伺いました。大阪から増木さん達が参加しましたが、我々は今後、原子力発電所の再稼働を求めて全国的に活動を開始する考えです。

 現在、東京電力柏崎刈羽原子力発電所は停止したままです。東北大震災の教訓を生かした安全対策が講じらており、その工事は完成しました。その説明を聞き、内部の防災設備関係を見学しました。

 高さ15メートルの津波が来ても、その津波を防止する高い防護壁などは下から眺めると要塞のようでもありました。また、電源が喪失した時に直ぐに現場にかけつけて冷却を始められる移動式の電源供給車両などがたくさん配置されていました。

 冷却する際に使用する真水を保管する大きなプールが完成していた。これは福島第一原子力発電所の事故の際に、水が間に合わなく海水を注入して冷やした訳ですが、そのような海水を中入しなくても大丈夫なように大量の水を確保しておくための貯水施設です。

 尚、これらの安全対策に関しては原子力発電所の内部の事でもあり、写真撮影が禁止されているので、ここで皆様にご紹介出来ないのが残念ですが、後日、東京電力より写真の提供を受けて掲載する予定です。


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 今回の一番の目的とは東京電力の施設の見学であったのですが、地元の人達のお話を聞き、また、私は実際に福島原子力発電の放射能漏れという事故を体験した福島県民の一人として、地元住民の方との交流を図るというのも二番目の目的としてありました。

 写真で私と話をしているのは柏崎市議会議員の丸山敏彦先生です。丸山先生は全国原子力発電所立地市町村議会議長会顧問という役職をなされています。

 柏崎市議会に反原発派の左翼が乱入し、議会が混乱。機動隊が投入された、その当初からこの問題に取り組み、今や全国の原子力発電所立地自治体では知らない人がいないほどの重鎮なのです。貴重な話は約1時間にわたって行なわれました。この点に関してはまた詳しく書かせてもらいます。

 維新政党・新風は日本の今後のエネルギー問題では、世界一安全な原子力発電所でエネルギーを確保するという、その政治目標を掲げています。その為には先ずは停止中の原子力発電所の再稼働こそが急務となります。

 私の主催する『福島原発風評被害者の会』と維新政党・新風は今後、全国的に原子力発電所の再稼働に向けた国民運動を推進していきます。愛知県、大阪府を始め全国的規模でこの一大国民運動を展開する為の基礎的な知識を得て、現状の厳しい状況の認識を改めて思い知らされました。

 しかし、この運動を成功に導かない限り、日本国家の再興はあり得ません。我々だけの運動ではありません。原子力発電の誘致市町村、原子力産業に関わる全ての技術者と労働者、そして電力会社と電力労連など、あらゆる人達との共闘関係を作りあげ、日本を破壊する連中から祖国・日本を護る為に起ち上がります。

 

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 大阪の増木さんと一緒に撮った写真が懐かしい。これから何年経ったのでしょう。いまだにこの原発の再稼働は実現していない。本当に日本のエネルギー政策は進みません。

 今年の夏は何とかしのげても冬にはまた危機がやってきます。

 太陽光発電は夜間は動きません。11月になれば日没も早く、夜の時間帯が長く、電力不足が起きます。一日も早くバイオマス発電を始めなければなりません。山の木々を燃やす発電所ですが、一旦切ると緑の復活は難しい。

 しかし、私が初めている「早生桐」は成長も早く、自然は直ぐに回復し、またその木でバイオマス八電が可能です。新しい産業に着手しています。

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 山を開発し、早生樹の苗を植え始めました。一本5000円で販売を始めます。5年後には一万円で買い取ります。倍になる利殖です。

 この5年間の手入れは私が責任を持ち育てます。「有料」となります。

 秋には一斉に売り始めます。新規事業に協力お願いします。儲けた資金はすべて反日勢力を倒す為に使います。

 今年の目標は一億円です。来年の神奈川知事選挙に出馬する経費にも充てます。とにかく金がなければ戦うことはできません。今回の参院選挙で学びました。

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Posted by the_radical_right at 07:43 │ mixiチェック

動画紹介と近況報告!


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安倍氏暗殺を肯定するテロ集団を葬れ!  今冬、原発9基「再稼働」へ一気に加速!(7月14日付)


(前略)

 安倍晋三元首相が参院選の応援演説中に暗殺された事件で、極左暴力集団『中核派(前進社)』は犯行を支持するかのような声明を発表しました。

 あたかも安倍政治に問題があったからこそ暗殺されたかのような声明を動画にて発表しており、この「自由社会」にあって法治主義にはまったく反する価値観を持った暴力主義のテロリスト集団であることが分かるでしょう。

 前進社・中核派は過去にも数々のテロ・暴力事件を引き起こしている殺人集団と言っても過言ではなく、今現在もなお、その反社会性に何ら変わりはないイデオロギー集団であるかを示しています。

(後略)


カルト・ゾンビへの対処法!  現金化に繋がる一切の手を貸すな!(7月15日付) 


(前略)

 多かれ少なかれ、「カルト」と呼ばれる殆ど全てと言って良いくらいの教団と信者に共通する問題だと言えるでしょう。

 逮捕された山岸容疑者の母親が入信し、総額で1億円以上を寄付したばかりか、土地・宅地といった不動産の一切を売却してまで教団に献金。
 その他、カードローンを組んで借金してまで教団に貢いだという元統一信者の事例もマスコミで報じられています。

 特に統一教会に顕著なのかも知れませんが、前述のように多くのカルト団体に共通する事例であり、ここでは親兄弟など身近な人が入信してしまった場合の対処法について言及してみます。

(後略)


公明党と改憲! 足を引っ張る「創価イデオロギー」!?(7月15日付)


(前略)

 目標議席に到達せず、比例の総得票もかつてないほどに激減させた政党がどのツラを下げて言っているのかと思います。

 改憲ムードになっていないのは公明党の支持母体である創価学会員のみでしょう。

 非武装・反戦思想の「創価イデオロギー」はある意味で左翼と同等かそれ以上であり、公明党こそは改憲勢力に在りながらも、その実、改憲勢力の名には値しません。

(後略)


2022年07月15日 自民政権の外国人犯罪への対策を問う!


(前略)

 これまで「クルド人難民」なるものは1人とて存在しなかった。存在していたのは「難民認定を申請中の不法滞在クルド人」だったのである。

 特に「ワラビスタン」と形容される埼玉県蕨市における3千人規模のクルド人コミュニティだが、それほどの大群が一エリアに密集していようと、これまで「政治難民」はただの1人とて存在しなかったのである。

 それにしても札幌高裁もトンデモ判決を下したものだ。クルド系トルコ人の政治亡命を認めたということは日本と国交もあり、NATO加盟国でもあって所謂「西側諸国」の言わば軍事同盟国たるトルコにてクルド人への政治弾圧を認めたにも等しい。

(後略)
  
Posted by the_radical_right at 00:19 │ mixiチェック

2022年07月14日

ブログ掲載を3日ほど休みます

謹啓

 ブログ掲載を3日ほど休みます。

 安倍元総理が暗殺されました。心よりお悔やみ申し上げます。

 世界中から哀悼の声が届いています。

 いかに安倍総理の外交戦略が素晴らしいものであったかを知りました。

 現在、福島県で農作業中に熱中症で体調を壊しました。

 病院に行ったら37度の体温で、コロナ感染を疑われて大変でした。

 激しい嘔吐と酸素不足で人工呼吸器をつけられました。

 結果は陰性でコロナ感染ではなかった。

 コロナなら12日間、隔離施設でした。

 皆さんもお気をつけてください。

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seikyou
関連ブログ『政教分離を求める会 ストーカー規制法改正!』
さらなる公明の衰退!? 「参政党 脅威の大躍進」(7月13日付)


(前略)

有門大輔 様


カリスマ的な人物が存在する政党は潰れ去って行く。

公明党は、前回の衆議院議員選挙の、
比例区得票数から100万票も激減した。

618万票である。

次回の衆議院議員選挙の、
比例区得票数は、
600万票を割ることは確実である。

新党を設立して数年ほどの政党の、
比例区の得票数と得票率(  )

れいわ新選組
231万9159票 (4.4%)

参政党
176万8349票 (3.3%)

NHK党
125万3875票 (2.4%)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
3党合計
534万1383票 (10.1%)


実に、
全ての投票者数の1割の方々が新党へ投票した。

次回の、
衆議院議員選挙ではさらに、比例区での、
得票数が激増することは確実である。

3党で公明党の得票数を大幅に上回ることは、
確実である。

特に、
参政党は小選挙区すべてに立候補者を擁立して戦い、比例区の得票数が激増することは確実である。

公明党の得票数を追い抜く可能性がある。

以上

(中略)

 公明党ウォッチャー氏より、素晴らしい分析がなされました。

 今回の参院選で比例・総得票800万台を目指した公明党でしたが、700万台どころか、500万台も寸前の「618万票」にとどまったことは既に弊会ブログでもお伝えしたとおりです。

 前回・参院選の650万台からさらに得票を減らしました。これは公明党の支持基盤が弱まったことを意味するもので、党代表が誰になったところで、どうなる問題でもありません。

(後略)




  
Posted by the_radical_right at 08:48 │ mixiチェック

2022年07月12日

有田芳生(ヨシフ)が落選!

有田ヨシフが落選だけが吉報!

神奈川千区選挙区の
共産党しばき隊仲間も落選


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 それくらいの報告しかありません。

 日本第一党は解党的な改革をしないと立ち直れないでしょう。

 私も敗北の責任を感じていますので、最高顧問の地位を退きます。

 このまま引退するかも知れません。

 故・安倍元総理は大きな功績を遺しました。世界中から哀悼の言葉が寄せられています。

 故安倍元総理の遺志を大切にし、憲法改正に進むべきです。

以下、参院選と安倍氏暗殺事件の記事より

:拙ブログの前エントリー
2022年07月09日 安倍元首相、暗殺さる―!


2022年07月11日 令和4年 参院選を終えて…


統一信者による安倍元首相・暗殺事件! 「宗教特権」と「政教一致」を見直す契機に!(7月9日付)

カルト政党の果てしない転落! 落選運動失敗で良識派の勝利! 公明の得票激減!(7月11日付)


安倍氏銃殺…「容疑者に似た男」の記憶より 自民・清和会を敵視? 安倍首相(当時)を相手取った裁判?(7月9日付)

安倍元首相・暗殺事件がもたらすもの? それでも…ひたすら改憲に前進せよ!(7月9日付)



◆ 動画ご紹介!
【日本第一党】参院選 破れ党首 桜井誠 『七夕の舞 総連斬り』

提供:はとらずチャンネル
  
Posted by the_radical_right at 13:23 │ mixiチェック

2022年07月09日

政治暴力と神奈川新聞社・石橋 学

政治暴力と神奈川新聞社・石橋 学

神奈川県警と選挙管理委員会も関心

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 安倍元首相が選挙期間中に暗殺された。深い悲しみが日本全国を覆い、政治暴力を許さないという声が上がった。

 一発の銃弾はその人の生命を奪うだけではなく、その人の言論の自由をも奪ってしまう。民主主義への暴力は絶対に許されないものだ。

 私はこれまで川崎市において、暴力で言論の自由を奪うならず者と戦って来た。そのならず者を指揮・扇動してきた者こそ、神奈川新聞社の石橋 学という記者(北朝鮮系の極左活動家)だ。

 一昨日、石橋 学の率いるならず者の選挙妨害、並びに政治活動への妨害が度を越しており、その相談と被害届の準備の為に電話をして約束を昨日の午後2時と取り付けていました。

 一昨日、午前中に支那大使館の前で演説中に、この安倍元首相が撃たれたという衝撃的ニュースを知った。午後には川崎署で選挙妨害を担当する神奈川県警本部の知能犯担当の刑事と面会した。

 私も来年春先の神奈川知事選挙に立候補を考えているが、川崎でも選挙活動には身の危険を感じるので、自分の身は自分で守る決意を固めたと述べ、安倍元総理の件もあるので、警察に頼らずに私兵を集めて選挙を行なう決意であると言った。

 暴力的ならず者に対して身を守ることは、もはや警察だけに頼ることは危険であり、自分で戦うしかないが、出来るなら今回の参院員選挙では暴力集団をしっかり取り締まるように要請した。

 午後4時に相模大野駅に向かった。神奈川新聞の石橋 学とならず者が選挙妨害していた。いつもの川崎のメンバーとは違うようだが、ヘイトスピーチを許さないなどのスローガンを掲げ、時折、大声で邪魔している。

 石橋 学は私の姿を見つけるや寄ってきてカメラで私の顔を撮り出す。嫌がらせであり、いつもの光景がしばらく続いた。

 6時頃だった選挙管理委員会の役人と神奈川県警知能犯担当の選挙違反を取り調べる刑事が来た。石橋も呼ばれ、日本第一党の候補者と応援スタッフが違法性を説明するや石橋が急に大声で騒ぎ出す。

 これがこの男の手口だ。「それは違法ではありません」「法で認められた合法的な落選運動です」・・・などと騒いで役人を恫喝し始めた。

日本第一党 神奈川県本部ch - YouTube



 https://www.youtube.com/watch?v=GNEvzb8p19U

 この議論は長々と続き、選挙委員会は石橋の違法性がないという主張を退け、違法性があると断定しました。


 そしてこの席には神奈川県警 選挙違反対策本部の知能犯係の捜査担当刑事もいました。そしてカメラマンの谷地中さんにこれまでの選挙妨害のビデオの資料提供を要請しました。

 選挙が終れば、神奈川新聞社の石橋記者が指揮する選挙妨害、政治活動妨害が捜査されることになります。

 さて、余りうるさいので私は石橋 学の前に立ち、お前は俺をさんざんコケにして、いつも逃げるな!・・・などと言うので「今日はとことんつきあってやる」と延々と9時過ぎまでインタビューを受けた。

 4時間以上向き合っての会話である。「お前は俺より若い。俺は70歳だ。どちらが先に倒れるか勝負しよう」

 私には自信がある。毎日、農業で鍛えている足腰は強い。長時間立っていても平気だ。石橋が苛立つのが見えてきた。スタミナがないようだ。

 警察官が周りにいる。「迷惑だから帰るように」と言った。

 石橋が言った言葉に対して、私は「警官が勝手に見ているだけだ。関係ない彼らは仕事で忙しくなれば夜勤の人間と代わればいいだけだ」

 「お前が疲れたなら警察に解散してください、と頼めばいい」「おれはまだまだ大丈夫だ。今夜はこの近くのホテルに泊まるから夜中までいようぜ」。

 しびれを切らした石橋は警察官に帰るように言ったが、警察は二人を置いたまま帰れないという。

「俺はお前が先に帰らない限り、いつまでも付き合う」

 4時間くらい過ぎたか、ついに石橋は自分から帰ると言い始めた。「なんだ逃げるのか? おれはまだいるぞ(笑)」

 私の勝ちです。私は全然疲れていない。40代の記者の体力のなさには驚いた。やはり農業をして土曜日も日曜日も働いている自分の体力はサラリーマンを遥かに凌いでいた。
  
Posted by the_radical_right at 21:00 │ mixiチェック